MAGNAT Quantum 7230A - サブウーファー

Quantum 7230A - サブウーファー MAGNAT - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MAGNAT Quantum 7230A - page 43
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製品情報

ブランド : MAGNAT

モデル : Quantum 7230A

カテゴリ : サブウーファー

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よくある質問 - Quantum 7230A MAGNAT

デバイスの取扱説明書をダウンロード サブウーファー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Quantum 7230A - MAGNAT 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Quantum 7230A ブランド MAGNAT.

使用説明書 Quantum 7230A MAGNAT

このたびはMAGNAT 製 品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。ご購入いただきまし た 製 品 は 、そ の 品 質 の 高 さ か ら 世 界 的 に 定 評 を 得 て お り ま す 。 なお、このスピーカーをご使用いただく前に、以下の注意事項を必ず最後までお読みください。 稲妻の記載された三角マークは、装置が高圧を使用しており、危険な感電 原因となることを ユーザーに警告しています。 感嘆符の記載された三角マークは、付属の取 扱 説 明書に運 転 やメンテナンス (修 理)に かか わ る重 要 な 指 示 に 従うことをユー ザ ー に 促していま す。 分 解 し な いでくだ さ い! 感 電 の 危 険 が ありま す! 注意: 感電を防ぐため、スピーカーハウジング/電源を分解 したり、 カバー を取り外したりしないでください。ユーザー 自身で修 理 作 業 を行 わないで ください。修理は資格を有する 技術者にお任せくださ い!装置のプラグ に完 全に対応しな いコンセントや延長コードを使 用し ないでください。 安 全に関する重要 事 項 ご使用の前には、取扱説明書を必ずよくお読みください。取扱説明書には運転および安全にかかわる重 要な注意事項が記載されています。必ず全ての注意事項に従ってください。取扱説明書を大切に保管して

  • 警告の注記:装置、付属品、および取扱説明書自体にあるすべての警告マークに従わなければなりま
  • 熱への露出:装置と付属品は、10℃から40℃の温度範囲でのみ操作してください。
  • 装置は、熱源 (ヒーター、オーブン、ラジアント匕—ター、火気など) の近くに設置してはなりません。ア ンプに近づけてセッティングする際は、10 cmの最小距離を保ってください。
  • このヘッドホーンには、ロウソクのような裸火を当てないようにしてください。
  • 装 置の換気が十 分であるように注 意を払ってください。装 置をドレープやカーテンなどで覆わないでく ださい。壁から20 cmの距離を保ってください。
  • 湿気の影響:装置を水の滴りや跳ねに曝してはなりません。装置を花びんや液体を満たしたその他の 容 器 の 台として 使 用してはなりま せん 。装 置を水や 高 レベル の 湿 度 に 晒 さないでください。感 電 の 危 険 があります。湿気や液体に接触した場合は、すぐにメインアダプターを外してください。
  • 異物:異物が装置の開口部から内部に入らないようにしてください。異物混入により、短絡を引き起こ し、さらには感電や発火を生じる可能性があります。
  • クリーニング:表面を傷付けないようにするため、洗浄剤、スプレー剤、化学溶剤を付けていない柔ら か く 、乾 燥 し た 布 を 使 用 し てく だ さ い 。
  • 電気接続:情報マークに記された電圧レベルに注意してください。装置のメインアダプターは、マークに 指 定された電 圧と周 波 数でのみ 操 作 する必 要 があります。
  • 落 雷 保 護 / 防 止 方 法: 装 置 を(旅 行 な どの 理 由 か ら)長 期 間 ご 使 用 に ならない 場 合 、電 源 プラグ をコン セントから抜いて おいてください。雷 雨時には、装 置の電 源を遮断しておいてください。これにより落 雷 や 過 電 圧 に よる 破 損 を 回 避 しま す。
  • メインケーブル:メインケーブルは常に操作に最 適な状態に保ち、踏まれることがないように敷設しな けれ ばなりません。メインケーブルは、物に挟まれることがないようにする必 要があります。挟まれる と、ケーブルを損 傷する場 合 があります。プラグと電 源タップを使 用する場 合 は、ソケットから浮いた箇 所でケーブルがねじれることがないようにしなければなりません。 濡れた手で電源コードを触らないで
  • バッテリーの電源プラグは、電源停止の装置として使用しますので、常に手が届いて引き抜くことがで きる状 態にしておいてください。
  • 過負荷:ソケット、電源タップ、および延長コードは、過負荷で使用してはなりません。過負荷となった44 場 合 、感 電 や 発 火 の 危 険 が あ り ま す。
  • セットアップ:取 扱説 明書をよく読んでください。
  • 装 置は、移動 式の 架台ではなく頑 丈な表面にのみ 設 置または取り付けされる必 要があります。そうでな い 場 合 、怪 我 の 危 険 が あ り ま す 。
  • メーカー指定の 付属品 /アクセサリーのみを使 用してください。 専門家によって修正されなければならない損傷:
  • 以下のいずれかの損傷が発生した場合、すぐに装 置をメインから切り離し、専門家に連絡して修理作業 を 依 頼 しま す:
  • 電源線に破損が見られる場合には、装置のご使用をお止めください。破損した電源線は修理せず、 交
  • 装 置 のメ イン ソケット へ の 損 傷 。
  • 湿気または水が装置に侵入した、または異物が装置の中に入った場合。
  • 装 置 が 落 下 、ま た は 、建 物 が 損 傷 し た 場 合 。
  • 取扱説明書のすべての情報に従っても装置が正常に動作しない場合。 これらに続けてのメーカーに認定された変 更のみが実 施できます。 修理には、純正のスペア部品のみを使用してください。 修 理 後、装 置 が 正しく安 全 に 機 能 するように 装 置の 安 全 性を確 認する必 要があります。 修理は常に認定された専門家によって実施されなければなりません。そうでない場合、危険な高電圧レベ ルやその他の危険に曝される可能性があります。

アクティブサブウーファーMAGNAT QUANTUM 7230A

この製品は、コンパクトスピーカー、MAGNAT QUANTUM 720 スピーカーシリーズと、外観も音響もぴっ た り合うよう、つくられておりますが、もちろんその他のスピーカーと接 続しても、お楽しみいただけます。 お手元のスピーカーと接 続する場 合には、すべての機器のスイッチが切れていることをご確 認ください。ま た 、ス ピ ー カ ー の コ ー ド の 位 相 が 正 しく 接 続 さ れ る よ う 、注 意 し てく だ さ い 。つ ま り 、出 力 の(+) 端 子 は 入 力 の (+) 端 子 と 、ま た(-) 端 子 は (-) 端 子 と 接 続 し ま す 。お 手 持 ち の レ シ ー バ ー / ア ン プ と ス ピ ー カ ー の 取 扱 説 明 書もあわせてご 覧ください。

サブウーファーから出される周波数範囲は、人間の耳には位置設定ができないものなので、一般的に設置 には問題がありません。それでも、フロントスピーカーそばの、音響をお楽しみになる位置の前に置くのが、 好ましいでしょう。なお、壁やその他の物からの距離を、横は少なくとも20 cm、後ろ からは少なくとも20 c mあけるようにご注 意ください。でないと、ベースの 音 質 が 低 下することがあ ります。 サ ブウーファー の 取 扱 詳 細(図 1) 配電網への接続 (8)、電源電圧セレクトスイッチ (7) サブウーファーにはアンプが組み込まれていますので、付属の電源コードを用いてサブウーファーは必ず配 電網に接続します。配電電圧の選択スイッチ は欧州圏内での使用を対象として230 V に設定され て出荷

非 常 に 重 要:115 V に設定されたサブウーファーが 230 V の配電網に接続されると、組み込みアン プは 必然的に損傷されます。45 運転モードスイッチ (6), LED運転ステータス表示 (5), パワースイッチ (10) パ ワ ースイッ チ ON パワースイッチ OFF

イッ チ O N サ ブ ウ ーフ ァ ー は 継 続 的 に 起 動 し 、L E D 表 示 は 緑 色 に 点 灯 し ま

この設 定は静かなパッセージをともなうプログラムの再生に適 していま す(サ ブウ ーファーを不 意 に 切ってしまう事 態 を防げま

サブウーファーOFF LED OFF 長 期 間にわたり本 製

AUTO 自動スイッチオン・オフがアクティブになっています (推 奨設

レシーバーからの信号をサブウーファーが受け取ると、自動的 に 起 動 し 、L E D 表 示 は 緑 色 に 点 灯 し ま す 。 レシーバーからサブウーファーへの信号が途絶えると、数分後 自 動 的 に 再びスタンバイモードとなり、L E D 表 示は 赤 色 に点 灯

AV のインプット (2) お手 持ちのレシーバー(Sub-Pre-Out) の低レベルサブウーファー出力をサブウーファーの AV 入力と接続 してください(図 3 参照)。この際、モノラル・ピンプラグケーブルが必要となります (このケーブルは付属

高レベルのインプット (1) レシーバーおよびアンプの高レベル・コントローラー(スピーカー)のアウトプットへの接続用(図2を参照)

レベルコントローラー (3) ベース音のボリュームを好みに合わせるには、このコントローラーを用いて次のように行います: 1 . アンプの ベ ースコントロ ーラ ーを中 央(リニア)に 設 定しま す。

2. 非 常 に 重 要:レベルコントローラー を 出 来 る 限り左 に 回してお き ま す(最 も低 い ボリューム)。

3. 音楽をかけてから、希望の音量になるまでアンプのコントローラーを徐々に上げていきます。

4. レベルコントローラーを用いて、ベースレベルを希望の音量に合わせます。

分離周波数コントローラー (4) サブウーファーが 機 能 するぎりぎりの 最 高 周 波 数に設 定するには 、このコントローラーを用います。棚 型ス ピーカーとの併用時には周波数を100 Hz ~ 150 Hzに設定してください。スタンド型ス ピーカーをご使用 の際には50 Hz ~ 100 Hzに設定することをお奨めします。 位 相 ス イッ チ ( 1 1 ) 位相スイッチは、通常0°に設定しておいてください。サブウーファーとフロントサテライトとの間の距離が大 きい場合や、仕様空間の音響特性が好ましくない場合など、位相設定を180°にしておいた方が有利なこと が、稀にあります。しかし原 則としては、基 本音 域 下部がフルに響く位 置 が適切な設 定といえます。46 ヒューズ (9) ヒューズについては、アンプの裏側のヒューズ止め 具の横に記された型 以 外は使 用できません。

配置構成: バスレフレックス、downfire 搭載: 30 cmロングストロークドライバー 出力能力RMS/Max.: 180 / 360 Watt 周波数範囲: 18 – 300 Hz 分離周波数: 50 – 150 Hz調整可能 寸法(幅x高x奥行): 420 x 545 x 535 mm 付 属 品: 配 電 コード 技 術 仕 様 データは変 更することがありますのでご 注 意ください。47