MARSHALL JVM210C - ギターアンプ

JVM210C - ギターアンプ MARSHALL - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MARSHALL JVM210C - page 36
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製品情報

ブランド : MARSHALL

モデル : JVM210C

カテゴリ : ギターアンプ

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よくある質問 - JVM210C MARSHALL

デバイスの取扱説明書をダウンロード ギターアンプ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける JVM210C - MARSHALL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 JVM210C ブランド MARSHALL.

使用説明書 JVM210C MARSHALL

¡Advertencia! Instrucciones de seguridad 27 Especicaciones 29 Funciones del panel delantero 30 Funciones del panel trasero 32 Conmutador de pedal 33 クイッ クスタート・ガ イド 警告:安全の手引き 35 概要と仕様 37 フロントパネルの機能 38 リアパネルの機能 40 フット ス イッチ 41

より詳細な操作方法については http://www.marshall.comで本 製品の取扱説明書を参照してください。

電源 入 力およびヒューズ アンプの製造時に想定された特定の電源入力の 定格電圧は、アンプのリアパネルに表記されてい ます。アンプには取り外し可能な電源リード線が ついています。これはアンプのリアパネルの電源 入力ソケットに接続してください。 電源ヒューズの適正な値と種類は、アンプのリア パネルに指定されています。ヒューズをバイパス したり、不適正な値や種類のヒューズを取り付け ることは、絶対におやめください。 注意: ヒューズを点検ならびに/または交換する 場合にはアンプをオフにし、電源からプラグを取 り外してくだ さい 。

下記のスタートアップ手順に従って、安全にアン プの電源を入れます。この手順は、アンプをスピ ーカーキャビネットにつなぐか、もしくは無音レコ ーディングの 形 を取 るか によって変 わってきます。 注意:下記の指示に従わない場合は、アンプが損 傷する恐 れ があります。 アンプをスピーカーキャビネットにつなぐ場合

1. スピーカーキャビネット側の耐電性は、必ずア

ンプの出力電力と同じかそれ以上であること を 確 認 し て く だ さ い 。ス ピ ー カ ー キ ャ ビ ネ ッ ト を 、リ ア パ ネ ル に あ る 正 し い イ ン ピ ー ダ ン ス の スピーカー出力端子に接続します。 備考:キャビネットへの接続はスピーカーの ケ ー ブ ル( シ ー ル ド 無 し )の み を 使 用 し て く だ

2. 電 源 スイッチとスタンバイスイッチの 両 方 がオ

フに、またフロントパネルのマスターボリュー ム は 全 て が ゼ ロ に セットさ れ て い るこ と を 確 認 し て く だ さ い 。

3. フット ス イッチ ケ ーブル をフット ス イッチ に 接

続 して 、フット ス イッチ ソケット を ア ンプ の リア パネルに接 続します。

4. 付属の電源リード線を最初にリアパネル上

の電源入力に接続し、次にコンセントに接続

5. お手持ちのギターを、フロントパネルの入力ジ

ャ ッ ク ソ ケ ッ ト に 接 続 し ま す 。

6. フロントパネルのスイッチをオンにします。ス

7. 数分間待った後で、スタンバイスイッチをオン

注意:スタンバイスイッチをオンにする前に、必ず ( ス ピ ー カ ー の )ロ ー ド を 接 続 す る よ う に し て く だ さ い 。ス タ ン バ イ ス イ ッ チ が オ ン に な っ て い る 時 に は 、絶 対 に( ス ピ ー カ ー の )ロ ー ド を 接 続 し な い ま までアンプ を使 用しな いでくだ さい 。 アンプを無音レコーディングに使う場合 スタンバイスイッチがオフになっている場合 は 、ロ ードを接続しないでも無音レコーディングをする ことができます。このモードでは、音響信号をプリ アンプセクションから出力電源セクションを通さ ずに受け取ることができます。

1. 電 源 スイッチとスタンバイスイッチ の 両 方 が オ

フに なって いることを 確 認してくだ さい 。

2. フット ス イッチ ケ ーブル をフット ス イッチ に 接

続 して 、フット ス イッチ ソケット を ア ンプ の リア パネルに接 続します。

3. 付属の電源リード線を最初にリアパネル上

の電源入力に接続し、次にコンセントに接続

4. お手持ちのギターを、フロントパネルの入力ジ

ャ ッ ク ソ ケ ッ ト に 接 続 し ま す 。

5. フロントパネルのスイッチをオンにします。ス

6. 録音用の信号は、シリーズ/パラレルのエフェ

クトル ープ の セ ンド出 力 ジャックなら び に / も しくは プ リアンプ ア ウト/ セ ンド 出 力 ジャックを

ク イ ッ ク ス タ ー ト・ガ イ ド

ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みください。全ての注意書きに従い、警告を守ってください。通して受信することができます。 注意:( 無 音 レ コ ー デ ィ ン グ モ ー ド を 終 え る 時 には)スタンバイスイッチをオンにする前に常 に ロ ードを 接 続するようにしてくだ さ い 。 アンプを持ち運ぶ際のご注意 アンプを持ち運ぶ前に、必ずアンプのスイッチを 切り、主電源からプラグを抜き、取外し可能なケー ブルをすべての器材から外してください。 ア ン プ だ け を 移 動 し ま す 。キ ャ ビ ネ ッ ト ま た は他の機器の上にアンプが積まれている 時は移動してはなりません。

362チャンネル仕様のJVMアンプは各チャンネルで3種類のゲインモードが使用できるため、合わせて6種 類の異なる音質を楽しむことが可能です。 フロントパネルには両方のチャンネルに独立したイコライザーとゲインコントロール、マスターならびに リバーブの調整機能が割り当てられています。マスターセクションには、2つのフットスイッチ対応マスタ ーボリュームに加えて、両方のチャンネルに対応するレゾナンスやプレゼンスの調節機能も備わってい ます。リバーブセクションには、各チャンネルごとにリバーブの調整機能が備わっています。

5 0 ワット 100ワット 5 0 ワット 5 0 ワット 100ワット

ー)、2xEL34 4xECC83,1x ECC83(フェイ

トレブル、ミドル、ベース、プレゼンス、レゾナンス

5x1/4インチジャックソケット(16Ω負荷/8Ω負荷/4Ω負荷) エミュレートラインアウト(XLR) MIDIスルー

2,1xシリーズ/パラレルエフェクトループ,1xパワーアンプのインサート/シリーズ

17.5kg 22kg 26.5kg 29.5kg 34.5kg

概要と仕様フロントパネルは、チャンネル、リバーブ、マスター といった 3 つ の 主 要 セクションに 分 か れています。 各チャンネルでは3種類のモードが使用可能で、 チャンネルを変えるごとにボタンのランプの色 が 変 わ り ま す 。そ れ ぞ れ 、緑 、オ レ ン ジ 、赤 で す 。

スタンバイスイッチは、使用前にアンプを「ウォー ムアップ」する際に電源スイッチと組み合わせて 使用されます。電源スイッチをオンにした後に2 分 経 っ て か ら 、ス タ ン バ イ ス イ ッ チ を オ ン に し て く

演奏の合間 にはスタンバイスイッチをオフにして

備考: スタンバイスイッチ が オンに なって いる場 合は、ロードを接続しないでも無音レコーディン グをすることができます。詳しくは、スタートアップ 手順の「アンプを無音レコーディングに使う場合」 を 参 照 してくだ さ い 。

3. フットスイッ チ/ M I D Iプ ログラム

1. 1度押すと「フットスイッチプログラム」モード

になります。このモードでは赤いランプが点

2. 2度押すと「MIDIプログラム」モードになりま

す。このモードでは赤いランプが点 滅します。 詳しくはこの取扱説明書内で後ほど記載されて いますので、そちらを参照してください。

現在選択しているチャンネルにおいて、シリーズ/ パラレルのエフェクトループを接続/解放します。 備考:このスイッチは 、パワーアンプのインサート/ シリーズループには影響しません。

ギターは¼”ジャック楽器ケーブルを使ってここに

チャンネ ルセクション チャンネルボタンを押すと2つの機能が使えるよ

  • 同じチャンネルのまま押すとゲインモードを スクロールします:緑(ゲインレベルが最低)> オレンジ>赤(ゲインレベルが最高)>緑の繰 り返し。各モードはそれぞれの以前のエフェ クト、リバーブ、マスターの設定を記憶します。
  • 別のチャンネルから移る場合は、新しく選択 されたチャンネルにおける最後の設定を呼

備考:一度選択を終えてから再度チャンネルを選 択すると、自動的に最後に使用していたモードを

13. クリーン/クラン チ チャンネル

グリーンモード: 3つの中で最もクリーンなモード です。シンプルなストレート回路を使用して、音響 信号を出来るだけピュアな状態に保ちます。この モードでは、チャンネルの音量調節は回路から外 されます。この状況が起こるのはこのJVMモード

オレンジモード:\このモードはマーシャルならで はのJTM45/1959‘Plexi’モデルのプリアンプトポ ロジーを採用していますが、ゲインがやや多めに

レッドモード:オレンジモードよりもさらにゲイン が多いことで、ハードロックにマッチするマーシャ ルのJCM8002203アンプを彷彿とさせます。

グリーンモード: このモードは、クリーン/クランチ チャンネルのレッドモードで見られる極限まで歪 ませたJCM800のサウンドと似た音質を生み出し

フロントパ ネ ル の 機 能ま す 。従 っ て 、必 要 に 応 じ て 2 つ の 異 な り な が ら も 似た歪んだ音質を、各チャンネルに1つずつ作り

オレンジモード: オー バードライブのグリーン回 路にゲインを追加することにより、ボーカルのリ ードとハ ードロックのトーンに適した音質 を生 み

レッドモード:このモードは ゲイン数 が最も多く な っ て い る た め 、歪 み が し っ か り と か か っ た ヘ ビ ーメタル のトーンが 作られます。

デジタルリバーブはメイン信号と並 行する形とな っており、バルブによってミキ シングされ ます。リ バーブは使用時にダイレクト信号を劣化させる ことなく、オフ時には回路からスムースに取り除

現在使用しているチャンネルにおけるリバーブエ フェ クト の オ ン・オ フ を 切 り 替 え ま す 。

ードライブチャンネル) オーバードライブチャンネルに使われたリバーブ のレベルを調節します。

ン/クラン チチャンネル) クリーン/クランチチャンネルに使われたリバーブ のレベルを調節します。

マ ス タ ー ボ リ ュ ー ム コ ン ト ロ ー ル は 、全 チ ャ ン ネ ルに渡ってアンプの全体音量を設定します。マス ター1とマスター2はどのモードにでも適応させる こ と が で き 、切 り 替 え も 可 能 で す 。

マスター1は、全てのチャンネル/モードにおいて 標準設定となっています。

マスター 2 を呼 び出すようにチャンネル /モードを 設定するには、チャンネルとモードを選択して、マ スターボタンを押してマスター2を稼働させてか らモードを抜け出します。そのモードに戻る際に は、アンプは自動的に以前使っていたマスターボ リュームの設定を呼び出します。

同一チャンネル/モード間において、マスター1と マスター2の異なる音量設定を切り替えます。スイ ッチの赤いLEDが点灯している時はマスター2が 接続されています。マスター1が接続されている 時は、ランプは点灯しません。 備考: フットス イッチ に 保 存 さ れ て い る プ リ セット は、マスター1もしくはマスター2が選択された時 に呼び出されます。しかし、以前のマスターボリュ ームコントロール設定は呼び出されません。

パワーアンプの高周波数を調整します。高い周波 数の増加によりサウンドがよりアグレッシブにな

パワーアンプの低周波数を調整します。低周波数 を増やすと低音が強調されて、厚みのあるサウン

注意: レゾナンスを高い設定にする際には、スピ ーカーコーンに過剰負荷がかからないように留

備考:プレゼンスとレゾナンス両方のコントロー ルはパワーアンプのコントロールですので、スピ ーカーを通して演奏をする時のみに効果が出ま

付属の電源リード線をここに接続してください。 アンプの製造時に想定された電源入力の定格電 圧は、リアパネルに表記されています。 注意: 電源を入れる前に、アンプの電源電圧が使 用する国の規格に適合していることを確認してく ださい。適合しているかどうか分からない時は、 資格を持った専門家の指示を仰いでください。

万が一のトラブル時に、アンプと電源供給系統を 保護します。メインヒューズの適正な値と種類は、 アンプのリアパネルに表示されています。

MIDIインコネクタからの信号のコピーがMIDIス ルーソケットでも使用できるため、MIDI機器のデ イジーチェーン接続が可能です。

外部MIDI機器をMIDIインDINソケットに接続し

シリーズ / パラ レル エフェクトル ー

プリアンプの後、リバーブならびにシリーズループ 回路の直前に位置するプログラム可能なエフェク トループです。エフェクトループスイッチが、このエ フェクトループの有効/無効を切り替えます。

外部エフェクト装置は¼”ジャック楽器ケーブルを 使ってここに 接 続します。

外部エフェクト装置からの信号は¼”ジャック楽 器 ケーブル を使って ここに 接 続します。

ープ:エフェクトレベル ループの設定を、プロ機材用(設定値+4dBu)も しくはエフェクトペダルのようなギター用エフェク ト(設定値-10dBV)に合わせます。

ープ:ミックスコントロール ミックス コ ントロ ー ル により調 整 が で きるエフェク ト の 量 を コ ン ト ロ ー ル し ま す 。ミ ッ ク ス が ウ ェ ッ ト に設定された場合は、信号は全て外部ループを 通して伝達され、ドライに設定されるとダイレクト 信号(加工無し)が増えます。

外部エフェクト装置は¼”ジャック楽器ケーブルを 使ってここに 接 続します。

外部エフェクト装置からの信号は¼”ジャック楽 器 ケーブル を使ってここに 接 続します。

パワーアンプインサート/シリーズループを有効/ 無効にします。このスイッチはプログラムできま

この出力から外部機器に信号を送信します。プリ マスターボリュームからの信号は4x12スピーカ ー キ ャビ ネット エ ミュレ ー タ ー を 通って 処 理 さ れ て、電子的にバランスが整えられます。 備考: ラインアウトを使う場合でも、ロードを接続 する必要があります(無音レコーディングモード

付属のフットスイッチを、標準的な¼”ジャックの 楽器用リードを使って接続します。 備考:付属以外のフットスイッチを使うとアンプに 認識されないため効果が現れません。日本語

1/4”ジャックスピーカー出力対応するキャビネット セットアップ に 応 じ て 分 類 さ れ ま す :

  • 1 x 16オーム: 16Ωのスピーカーキャビネット
  • 1 x 8オーム /2 x 16オーム: 8Ωのギターキャビ ネットを1台、もしくは16Ωのキャビネットを2台
  • 1 x 4オーム /2 x 8オーム:4Ωのギターキャビネ ットを1台、もしくは8Ωのギターキャビネットを 2台接続します。 注意: アンプにはスピーカー出力が5個あります が、定格を上回るスピーカーの接続を試みないで ください。安全な組み合わせは上記の通りです。こ の他のスピーカー構成は、アンプに負担をかけた り破損したりする場合があります。

2チャンネル仕様のJVMアンプにはプログラム可 能 な 4 ウェイフットスイッチが付 属しており、標 準 の¼”ジャック楽器用ケーブルを使ってアンプに接 続することができます。 注意: 付属のフットスイッチ用リードはスクリーン されていないため、ギターへの使用には適して

フットスイッチにはクリーン/クランチ、OD、マスタ ー、リバーブ、そしてエフェクトと記された5つの LEDがあります。2つのチャンネルにはそれぞれ 緑、オレンジ、赤のLEDが割り当てられています。 それにより、どのチャンネルとモードが 選 択されて いるか、またマスターやリバーブ、エフェクトルー プの設定状況を表示します。 フットス イッチ は そ れ ぞ れ 2 つ の モ ード で 操 作 が

  • スイッチ保存モード: 4 個 のスイッチ の どれ か に割り当てると、即座にフロントパネル機能 を呼 び出します(チャンネル/モード、リバーブ のオン/オフ、マスターボリューム1/2、エフェク トループのオン/オフ)。

備考:スイッチがチャンネルを選択するため に割り当てられた場合は、稼働後にそれぞれ のフロントパネルスイッチと同様に3種類の モードをスクロールするために使うことがで

  • プリセット保 存 モ ード: 各 ス イ ッ チ は 、プ リ セ ッ トを形成するためにJVMボタンオプションの 組み合わせを即座に呼び出すようプログラム することが可能です。これにより、どの順番や 組 み合 わ せでも完 全 なチャンネルセットアッ プを呼び出すことができます。 スイッチは個別にプログラムが出来るため、上記 の設定を混ぜてプログラムすることが可能です。 備考: 設定内容は全てフットスイッチ内に保存さ れます。そのためどのJVMアンプにもつなぐことが日本語

でき、フットスイッチの設定は全て即座に呼び出

フットスイッチのプログラミング フットスイッチのプログラムモードに入るには、フ ロントパネルにあるフットスイッチ/MIDIプログラ ムボタンを1回押してください。インジケータのラ イ ト が 点 灯 し ま す 。こ の モ ー ド で は フ ッ ト ス イ ッ チ をプログラムすることができます。 備考: フロントパネルのフットスイッチ/MIDIプロ グラムスイッチがオフの時は、フットスイッチは 押 された瞬間にコマンドを実行します。フットスイッ チプログラムモードが作動している時は、アンプ は通常通り使用することができるのでコマンドは フットス イッチ を 放 す と 実 行 さ れ ま す。 現在のアンプの状況/設定をフットスイッチに保 存するには (プリセット保存モード):

1. フットスイッチのプログラムモード(赤のLED)

に入るには、フロントパネルにある「フットス イッチ/MIDIプログラム」ボタンを押してくだ

2. 目的のフットスイッチを約3秒間長押ししま

す。エフェクトフットスイッチのLEDが点滅し、 プリセットが保存されたことを知らせます。 特 定 のフロントパネル 機 能 をフットスイッチに 保 存するには (スイッチ保存モード):

1. フットスイッチのプログラムモード(赤のLED)

に入るには、フロントパネルにあるフットス イッチ/MIDIプログラムボタンを押してくだ

2. 目 的 の フットス イッ チ を 長 押 しし ま す。フットス

イッチを押したまま、3秒以内にマップしたい フロントパネルスイッチを押してください。エ フェクトフットスイッチのLEDが数回点滅し、 スイッチがマップされたことを知らせます。 備考: フットスイッチ/MIDIプログラムスイッチは、 フットスイッチには割り当てることができません。 フットスイッチはホットスワップすることができ、 接続後に自動的にアンプと同期します。フットスイ ッチリードをフットスイッチ側に最 初 に接続して か ら ア ン プ に 接 続 し ま す 。 フットスイッチ のリセット 注意: 1度削除されたメモリは回復することがで

フットスイッチを工場出荷時の状態に戻すには:

1. フ ッ ト ス イ ッ チ の ケ ー ブ ル を 取 り 外 し ま す 。

2. スイッチ#4(右側のスイッチ)を長押しします。

3. フ ッ ト ス イ ッ チ の コ ー ド を つ な ぎ ま す 。

4. スイッチを放すとエフェクトのLEDが点滅を

5. フットスイッチのメモリを削除したい場合は、

スイッチ# 3 を押してください。メモリを残して おきたい場合は#1もしくは#2のスイッチを押 し て く だ さ い 。

6. スイッチを 放 す と、フットスイッチ は アンプと

工場出荷時設定は次の通りです: FSW#1:クリーン/クランチモード、 FSW#2:オーバードライブモード、 FSW#3:マスター、 FSW#4:リバーブNOTES 43NOTES