EFX20 - フラッシュ FUJIFILM - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | カメラ用電子フラッシュ |
| ブランド | 富士フイルム |
| モデル | EF-X20 |
| 寸法(高さ×幅×奥行き) | 36×59.5×50 mm |
| 重量(電池不含) | 約100g |
| 電源 | AAAアルカリまたはNi-MH電池2本 |
| ガイドナンバー(ISO100、m) | 20(ワイドパネル使用時12) |
| 色温度 | フルパワー時約5600K |
| 制御モード | TTLオート、マニュアル(1/1~1/64)、スレーブ |
| 露出補正 | ±1IL(1/3ILステップ) |
| TTL有効範囲 | ガイドナンバー×√(ISO/100)÷絞り値 |
| ワイドパネル | 内蔵、20mm(35mm判換算)対応 |
| スレーブモード | プリ発光あり/なし(Pモード/Nモード) |
| 撮影可能回数(AAAアルカリ電池×2) | 約60回(充電時間約6秒) |
| 撮影可能回数(AAA Ni-MH電池×2) | 約90回(充電時間約5秒) |
| 動作温度 | 0℃~40℃ |
| 付属品 | ソフトケース、三脚アダプター |
| お手入れと清掃 | 柔らかい乾いた布で拭いてください。水、砂、化学薬品を避けてください。 |
| 安全上のご注意 | 開けないでください。指定外の電池は使用しないでください。熱源を避けてください。 |
| 修理について | 修理は富士フイルムの販売店にご連絡ください。 |
| 適合規格 | FCCクラスB、CE、WEEE指令 |
よくある質問 - EFX20 FUJIFILM
ユーザーの質問 EFX20 FUJIFILM
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使用説明書 EFX20 FUJIFILM
ごは必は弊社製品を買上にたは、あがうごさは。保守、点検はは修理由が必要な場合は、お買上店まはは修理由一巴スル夕一に依賴くさ。
- ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みの上、正しく使いくだて。
- お読みにinishedたとは大切に保管てくだて。
表示内容为無視及誤了使方をはたと生の危害や障害程度を次の表示。
警告 容。
守的下<内容の種類を次の経表示て説明てい。
- 这のような給表示は、気を貼てんだたけい「注意喰起」内容です。
此的式不表示是、上电电电
0 0


源
異常か起もた電源を切り、電池を外。
煙が出來、異臭を乗むと異常状態のまえ使用すると、火災・感電の原因に係ります。お買上岗はご相談くさい。
内部与水或异物都落之故也。
水·異物が内部に入った、電源を切り、電池を外す。そのまえ使用すると、シャーツて火災·感電の原因になるます。お買上の店にご相談くたさい。

風呂、sha万一室は使用し。
国品、
火災·感電の原因になま�。

分解禁止
分解或改造是绝对的(一)(一)
火災·感電の原因になま�。

接但禁止
落下哪上破損、内部出露的及は、露出部手触等。感電た、破損部はがを原原因にら。感電かは注意て速か電池を取出出、お買上店に相談<ださ)。

不安定場所置か。
八兰斯夫<上倒下落下,丶原因

移動中的使用はしお。

雷か鳴的了土金属部分に触れい。
落雷的上诱雪雪可原感雷的原因可有。

指定外的方法電池使用。
電池は種性(⊕)表示設備に入れてくた。

電池を分解、加工、加熱ない。
電池を落とた、衝撃を加えい。

「力電池は充電ない。
電池をこ一トさせない
電池を金属製品と一緒に保管いたします。
二咔尔水素電池を指定以外の充電器を充電し。
電池の破裂·液漏れによ、火災·付かの原因になます。

指定外の電池を使用いたします。
故障及火灾的原因可有

化鞋品及藥品の入た容器のはば機器を使用ない。
ごはた、機器の中に入た場合、火災、感電たは傷害の原因に

運軌者なに向てフラツは一発光しお。
事故につがる場合かたは。
| 引火性・可燃性・爆発性ガス��場所や、工場等多种粉塵が発生する場所のは、使用くださいます。爆発や火災の原則:NOはります。 |
| 電池の液が漏れて、目に入った、皮膚や衣服に付着たきは、失明やけ过的ごしだ ,(はいにきいな水洗い流し、すくに医師の治療を受uting。 |
| 電池を腐棄る场合や保存する场合には、端子部にせロハフローその絵緑テーフをはる。他的金属或電池と混じると発火、破裂の原因:NOはります。 |
| 油煙、湯気、湿気、ほこり等诸多場所に置可能存在。火災・感電の原則にるご +(はいにきいな。 |
| 異常な高温にる場所に置可能存在。電池を直射日光或火等の高温にさら不存在。恐を閉鎖にした自動車の中や、直射日光が当た場所に置可能存在。 |
| 小さいお子様の手の届とごろに置可能存在。はかの原則にるご +(はいにきいな。 |
| 注意 |
| 本製品の上に重いの物を置可能存在。バラUNSがくncyに倒った、落下たりて、けがの原因为るご +(はいにきいな。 |
| 本製品或充電器を布布図でお願いいたします。熱さにむケ罗斯変形し、火災の原因为るご +(はいにきいな。 |
| お手出入の隙或長時間使用 ,(はいにきいな。電池を外す。火災・感電の原則にうた、電池の液漏りの原因为る場合り ,(はいにきいな。 |
| Floraツschは人的目に近付けて発光さない。一時に視力に影響 ,(はいにきいな。視力障害 ,(はいにきいな。原因にる場合り ,(はいにきいな。 |
| 定期の内部点検・消掃を依頼む。本製品の内部にはこりがたた、火災或故障の原因为る,(はいにきいも,(2年に1度くらは、内部消掃をお買上,(はいにき依頼 ,(はいにきい)。 |
| ○ | Xenjin、Shnnta、Aulcoel等dct拭かない。 火災・感電の原因为になまむ。 |
| ○ | 通気をはくするたに、機器周边はは最低5cmの距離を保つ。 |
| ○ | 火のついうそのと、いがる発火源も機器の上には置かない。 |
| ○ | flasch変光部指なを触ったまま見発光しぃさご。 |
| ○ | flasch変光部を污った、物かさんだまま見発光しぃさご。 |
| 電池にようお願いいたします ※ご使用くださいますランドパターン電池の種類を確認くださいます上お建議くださいます。 |
| 電池を上手に長く使你能たか、下記お願いいたします。使您可以誤更。 電池の寿命は短かるようお願いいたします。液漏れ、発熱、発火のはんだのはんだ您可以ご建议いたします。 |
取拔上之注意
- 火中投入了、加热了等不
- 両斯極和馬不斯極を針金なの金屬て接統た、ネクレスやアトpinな等方面的金屬類と一緒に持方運んだリ保管しぃてくだて。
- 液漏してる、変形、変色、その他異常に気つたは使用しぃいてくだい。
- 新し電池和使用た電池(充電式電池の場合:充電济の電池和、放電た電池)、あたは種類や一力一の異な電池を混て使用しぃいはくさ。
長間使用いきは、電池を取の出ておてくさ(電池を取外し放置た場合,各種設定がクアされま)
使用直後の電池は高温にるてが態み。電池の取外はフリツはの電源を切り、電池の温度が下がるを待てから行てくた。 - 寒冷地(+10℃以下)は電池の性能が低下し、使用可能時間が極端に短くります。特別にルカ川電池はその傾向のはんだご、電池を求ケトの中之一で温わてから使ibleさ。た、力ロをお使いの場合は直接電池に触elnうにご注意(<は)。
電池の電極に皮脂くださの污れがると發光回数が極端に少なをたかはま。電池をせつする前に電極を乾い柔らか布て丁寧(清掃しくださ)。
■单4形二咔尔水素電池を正しく使いんだたのご注意
- 予買上旬時及長間使用連結二木ル水素電池は「不活性」状態にてる可能性のはんだ。た、まが充分に使用くださる状態を充電を繰り返と「×モリ一効果」が生る可能性のはんだ。「不活性」状態や「×モリ一効果」が発生た二木ル水素電池は、充電後の使用可能時間が短くの症状が出てきむ。「不活性」や「×モリ一効果」は二木ル水素電池固有的ごの、故障は必はみせん。
- 二噁専水素電池用充電器は、二噁専水素電池 HR-AAA 專用です。乾電池や他的充電式電池を充電すると、液漏れ、発熱、破裂の原因にffects。
- 二噸ル水素電池の充電は、専用の充電器を使用し、充電器の「使用説明書」の指示に従て正してく行てくたい。
- 充電器は、指定外の電池を充電くださいます。<だい>。
·充電直後の電池は高温にたては令まなて、ご注意くだい。 - 二つ水電は使わなくも自然放電ており、使用可能時間が短かるごとがに限ります。
- 二ル水素電池に寿命を返しも使用可能時間が短い场合は、寿命の可能性を適す。
電池の広態に
電池を捨てるとは、地域の条例に徃て处分てくだい。
小形充電式電池のリサイクルにて

小形充電式電池はリサイクル可能性貴重な資源です。ご使用清りの電池は、端子を絕缘するたにせロハーナフローをはるか、個別にボリ袋に入て最寄りのリサイクル協力店にる充電式電池回收BOXに入れてくだい。詳細は、「一般社団法人JBRC」のお一ムローをご参照くだい。http://www.jbrc.net/hp/contents/jbrc/index.html

電池の破棄にとては、環境に配慮た方法が推奨いたします。

次のようた場所の本製品の使用,保管は避けてくさ。
雨天下、湿氣やご三、はこの多いところ
- 直射日光の当たとこや夏場の密閉た自動車内に、高温に態とこ
- 極端(寒)和之
- 振動の激しとその
油煙燥氣的当的
- 強電磁場の発生するとご(放送塔、送電線、レーダー、モーダー、トラス、磁石のそばな)
防虫剂等の薬品やは、ビニル製品に長時間接触するとご
■冠水、浸水、砂かつに注意
水及砂は本製品の大敵です。海边、水辻なようは、水及砂がからないようにしてくだい。も、水てわた場所の上に、本製品を置かないてくだい。水及砂が本製品の内部に入きま�と、故障の原因にるはかが、修理くださいます请联系ごともあみま�。
結露(つゆつき)にご注意
本製品を寒いとろか急に暖かいとろに持ち达不到ときなに、本製品内外部やレンズ吃什么滴がくと(結露)かたま。そのようお願い电源を切り、水滴がなてからお使いはさ。
EF-X20 にて
它的たは、富士フルムフラツド「EF-X20」を買上けたてまて、あがうごさいは。它的使用説明書をくお請の上、正い批方か、愛用くださいはまうお願しまな。
EF-X20 は富士菲尔ム社製テルカメら専用のflanschです。
EF-X20は、力メに装着ると高精度調光を自動の行い正確で最適な光量で発光する「TTL才一ト調光」と、光量を手動で設定くださる「マニル発光」を装備ていま�。
TTL才一上调光摄影光量足不,多费的了场合是、调光指定dyl儿光量增减来简单可调整成。
力×拉本体の直接、まは間接のなflアツドの光に反応て発光る「スレ一撮影モ一」を装備ていま�。
付属品一览
三脚不亚大夕一
- ニフロー

目次
0取口拔已注意<
EF-X20 4
付属品一览 4
各部の名称 5
电池入儿 5
電源をON/OFFにする 5
7576
力×兰に取付た 6
TTL才卜调光摄影
卡二儿癸光影 6
SLE-1P摄影毛一的使方
FVIDBNELの使方 7
連续撮影時の注意 7
仕榛性能 8
使用之一
① 本製品を力メラに装着くださいます必す力メラのロテを保持するようにしてくstadt。フ拉动は持ての持ち運動は力メラがロットシャーから脱落する这句话のはんだ。
使用可能力Mua上は富士フルUMo一H一以之確認<起(http://fujifiIm.jp/personal/digitalcamera/index.html)
各部の名称


1 調光指定ダイヤル
2 指標蘭
3 電源木勺
4.4 斯卜·罗夕(LdI兰)
5 フイドバネル開閉レバ一
6 癸光部
7 ユイドバネル(内藏)
8 SLe一P怒
9電池蓋
10 取付賃脚口囀解除木専
11 SLE-PSIHT
12 接点
13 取付门脚
電池を入る
1電池蓋を開けます。
2 新いル力はたは二ケル水素の单4形電池2本を電池室内にして電池插入部に入れ。
①電池の配列を間違える上故障の原因になますの
3電池蓋をつか閉ります。


電源を ON/OFF にする
電源トを押すと、テストトに(レーネン)が点滅し、チーダー開始お願いいたします。テストトに(レーネン)が点灯に変わると、充電が終了し、撮影準備完了です。
⇔ フラツドの電源をNにすると、指標ランフが点灯しります。
再度電源トを押すと、電源がOFFにし、指標ランフが消灯しま�。
①力メに取付け前に、電源をONにた状態でボットシロー接点 バンをシャーツさせなようご注意くださいます。ボットシロー接点 バンの接触お願いり、突然発光いたします、故障的原因なかか確認いたします。

flansuをご使用の前に
テストロタ(レーダリム)が点滅中ごモフローは発光むすが、発光量が不十分の场合かた。最適な光量対摄影はには、テストロタ(レーダリム)が点灯てから撮影てくさ。
① 象卜木(L)の点滅に30秒以上かるとは電池が消耗てい求の新電池に交換てくさ。
力メらに取り付る
1 フラツドと力メラの電源がOFFにたてい的さを確認しら。
2スレーパスイチを×の位置に設定お願い。
3 フラツschを力メラの木トシ広に力チツとるまてしだか差し迎、フラツschを固定いたします。
4 フラツドと力メラの電源をONにしります。
力×兰からflansを取外すとは、取付脚口ク解除木た子を押しおが外てくさい。
① フラツドは取付た、取り外たるときは、電源を必すOFFにてくさ。電源をONのまま取り付る(外)及、フツドは誤動作た、力メに故障か起る場合がた。
- 豆卜発光にて
丁卜木子(LdIaL)点灯後、丁卜木子押士及丁卜光加達。
TTL 才一卜調光撮影
1 調光指定ターダルを回し、TTL AUTO側の0を指標ラフに合わせます。

2Flandsch和力M的電源到ON!
3 斯卜トバタ(レーネリフ)が点灯しぃ、摄影ります。
① 斯卜トバタ(レーネリフ)の点減直後に発光いたしますと TTL 有効範围が短くださいますようお願いいたします。
被写体是 TTL 有效範圍内に有上を、発光と同時指標を3秒間点滅し。指標を点滅しお場は、被写体にもと近い、絞を開た(数値の大小)撮影てくさ。も、ISO感度をさに高感度側(数値の大小)に変えてみるごと効効な手段です。
画像如明的士之的暗士之的土之
調光指定タヤル(TTL AUTO側)て微妙な光量を調整いたします。画像が明る/Stきるとは調光指定タヤルを一側に回し、暗さるとは十側に回しも光量を調整いたします。
次のような場には、調光指定ダイヤルを、満足のいう明顯的是な理由。
調光指定タヤルを回し、MANUAL側の光量設定値に合わて光量を調整いたします。

スレーパ徴影モーダの使い方
EF-X20は、スレーネ怒に力メラ本体の直接、たは間接のなフラツschの光を感知すると同調て発光いたします。力メラ本体のフ拉ツschと組み合わせによ、補助灯と使用くださいます。


斯一提影はは、調光指定タルのMANUAL側光量を設定て使用くた。
力米のFLASSの発光方式「リ発光タイ」の场合はスレーフスイチをP-MODEの位置に設定し、「非リ発光タイ」の场合はN-MODEの位置に設定てた。発光方式がリ発光タイが非リ発光タイチのとらかわからない场合は、最初にスレーフスイチを
P-MODEの位置に設定て發光さてててくさ。ご使用の力メラが フリ発光タイフの场合には、同時に発光しぃまか、非フリ発光タイフの場 合には同時に発光しません。その场合にはスレームスイチを N-MODE 的位置に設定てご使用くさ。
力Mλ侧のflansch一上は 以设定てくさ。
三脚のこ使用にて
付属の三脚ネシアダフローを本体の取付け脚に取り付款、三脚ネシアダフローのネチ穴に三脚を取り付款と、任意の癒光方向へ固定くださいます。

ウイドバNESルの使方
通常は焦点距離が28 ハリ(35 mmフィルム換算)まえのレンズに対応ていま�が、その以上の広角レンズをご使用の隙は、フィドバルをご活用くださいます。フィドバルを使用すると、20 ハリまえの焦点距離に対応する这句话ごきます。侧面のフィドバル開閉レハ一を押しだけむ、

フイドバルが使用くださいます。お願いいたします。ガイド ナンローは「12」まて下たにうのて、ご注意ください。
連綫摄影時のご注意
卡二凸光量 1/1、1/2、1/4、1/8、1/16、1/32、1/64
调光 補正:1+-1(1/3段Sty)
寸 法:高36.0mm×幅59.5mm×奥行50.0mm
質量:約 100g(電池別)
① 外觀及性能能改良のた、お断りな一部変更する场合のはこ。

癸光回数与初期癸光间隔(乃癸光时)
| 発光回数 發光間隔 | ||
| 単4形ル電池×2 | 約60回 | 約6秒 |
| 単4形ル水素電池×2 | 約90回 | 約5秒 |
發光回数は、常温下を製造後3月以内の新い電池を使用し、30秒間隔を連続発光させ、発光後、デトロバム(レーダン)が点灯するに要る時間が30秒以内あた状態まての回数です。
發光間隔は、発光回数に示た条件下にいて発光後、テストボtons(レーネン)が点灯するまえの最短時間をいしむ。
For Your Safety
| 部件名称 | 有毒有害物质或元素 | |||||||
| 铅*(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr(VI)) | 多溴联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) | |||
| 本体 | 10 | 外壳(树脂部件)○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 闪光灯部件○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 显示部件○○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 基板部件×○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 配件 | 10 | 电 缆 | × | ○ | ○ | ○ | ○○ | |
| e | 电 池 | × | ○ | ○ | ○ | ○○ | ||
| e | 光 盘 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○○ | ||
| 包装箱:CB瓦楞纸板托盘:CB瓦楞纸板 | |
| 包装袋:PE-LD04PP 05 |
使用前务必阅读本注意事项
安全使用注意事项
生产商地址:7-3,AKASAKA 9-CHOME,MINATO-KU,TOKYO,107-0052JAPAN
体积( H× W× D )
重量
20(使用广角扩散片时为12)
约5600K(全光时)
=闪光指数 XISO感光度 f值 ISO100
1/2,/4,/8,/6,/32或y4
+1至-1;以 % EV为步长
可用(支持预闪和非预闪控制)
| 型名 | EF-X20 | 機番 | ||
| 保証期間 | 本体 1年 | |||
| お窖ご | ご住所 | □□□□-□□□□□ | ||
| お名前 | 樣 | |||
| 電話 | ||||
| お買-upper店 | 住所・店名 | 印 | ||
| 電話 | ||||
| お買-upper日 | ||||
本書は、本書記載内容で無料修理を行うとをお約束するものです。修理ご依賴の際には、商品と本書を弊社もしはは買上岗店にご持參くさい。
·使方のお間い合わせ:
FinePix 拉卜藏夕一TEL.050-3786-1060
月曜日~金曜日午前 9:00 ~午後 5:40
土曜日午前 10:00 ~午後 5:00
日·祝日·年末年始老除<
·修理のお問い合わせ:
富士菲尔山修理ServiceTEL.050-3786-1040
月曜日~金曜日午前 9:00 ~午後 5:40
土曜日午前 10:00 ~午後 5:00
日·祝日·年末岁左除<
T107-0052東京都港区赤坂9丁目7番3号
FUJIFILM Corporation
7-3,AKASAKA 9-CHOME,MINATO-KU,TOKYO 107-0052,JAPAN