EFX20 - フラッシュ FUJIFILM - 無料のユーザーマニュアル
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よくある質問 - EFX20 FUJIFILM
デバイスの取扱説明書をダウンロード フラッシュ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける EFX20 - FUJIFILM 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 EFX20 ブランド FUJIFILM.
使用説明書 EFX20 FUJIFILM
このたびは弊社製品をお買上げいただき、ありがとうございます。保守、点検または修理が必要な場合は、お買上げ店または修理サービスセンターにご依頼ください。• ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みの上、正しくお使いください。• お読みになったあとは大切に保管してください。表示内容を無視して誤った使い方をしたときに生じる危害や障害の程度を次の表示で説明しています。
この表示の欄は「死亡または重傷などを負う可能性が想定される」内
この表示の欄は「障害を負う可能性または物的損害のみが発生する可能性が想定される」内容です。お守りいただく内容の種類を次の絵表示で説明しています。このような絵表示は、気をつけていただきたい「注意喚起」内容です。このような絵表示は、してはいけない「禁止」内容です。このような絵表示は、必ず実行していただく「強制」内容です。
異常が起きたら電源を切り、電池を外す。煙が出ている、異臭がするなど異常状態のまま使用すると、火災・感電の原因になります。お買上げ店にご相談ください。水ぬれ禁止内部に水や異物を落とさない。水・異物が内部に入ったら、電源を切り、電池を外す。そのまま使用すると、ショートして火災・感電の原因になります。お買上げ店にご相談ください。 呂、シャワー室での使用禁止風呂、シャワー室では使用しない。火災・感電の原因になります。 分解や改造は絶対にしない(ケースは絶対に開けない)。火災・感電の原因になります。 落下などによって破損し、内部が露出したときは、露出部に手を触れない。感電したり、破損部でけがをする原因になります。感電やけがに注意して速やかに電池を取り出し、お買上げ店にご相談ください。不安定な場所に置かない。バランスがくずれて倒れたり落下したりして、けがの原因になります。移動中の使用はしない。雷が鳴りだしたら金属部分に触れない。落雷すると誘電雷により感電の原因になります。指定外の方法で電池を使用しない。電池は極性(CD)表示どおりに入れてください。電池を分解、加工、加熱しない。電池を落としたり、衝撃を加えない。アルカリ電池は充電しない。電池をショートさせない。電池を金属製品と一緒に保管しない。ニッケル水素電池を指定以外の充電器で充電しない。電池の破裂・液漏れにより、火災・けがの原因になります。指定外の電池を使用しない。故障や火災の原因になります。化粧品や薬品の入った容器のそばで機器を使用しない。こぼれたり、機器の中に入った場合、火災、感電または傷害の原因になります。運転者などに向けてフラッシュを発光しない。事故につながる場合があります。 お取り扱いにご注意くださいJA-2
引火性・可燃性・爆発性ガスがある場所や、工場など粉塵が発生する 場所では、使用しない。 爆発や火災の原因になります。 電池の液が漏れて、目に入ったり、皮膚や衣服に付着したときは、失 明やけがのおそれがあるので、ただちにきれいな水で洗い流し、すぐ に医師の治療を受ける。 電池を廃棄する場合や保存する場合には、端子部にセロハンテープな どの絶縁テープをはる。 他の金属や電池と混じると発火、破裂の原因になります。 油煙、湯気、湿気、ほこりなどが多い場所に置かない。 火災・感電の原因になることがあります。 異常な高温になる場所に置かない。 電池を直射日光や火などの高温にさらさない。 窓を閉めきった自動車の中や、直射日光が当たる場所に置かないでく ださい。火災の原因になることがあります。 小さいお子様の手の届くところに置かない。 けがの原因になることがあります。
本製品の上に重いものを置かない。 バランスがくずれて倒れたり、落下したりして、けがの原因になること
本製品や充電器を布や布団でおおったりしない。 熱がこもりケースが変形し、火災の原因になることがあります。 お手入れの際や長時間使用しないときは、電池を外す。 火災・感電の原因になったり、電池の液漏れの原因になる場合があり
フラッシュを人の目に近づけて発光させない。 一時的に視力に影響したり、視力障害などの原因になる場合がありま す。特に乳幼児を撮影するときは気をつけてください。 定期的な内部点検・清掃を依頼する。 本製品の内部にほこりがたまり、火災や故障の原因になることがあります。 2 年に 1 度くらいは、内部清掃をお買上げ店にご依頼ください。 ベンジン、シンナー、アルコールなどで拭かない。 火災・感電の原因になります。 通気をよくするために、機器周辺では最低5cmの距離を保つ。 火のついたろうそくなど、いかなる発火源も機器の上には置かない。 フラッシュ発光部に指などを触れたまま発光しないこと。 やけどの危険があります。 フラッシュ発光部を汚したり、物でふさいだまま発光しないこと。 発煙や変色の原因になります。
ご使用になるフラッシュの電池の種類をお確かめの上お読みください。 電池を上手に長くお使いいただくため、下記をお読みください。使い方を誤ると、 電池の寿命が短くなるばかりか、液漏れ、発熱・発火のおそれがあります。
- 火中に投入したり、加熱したりしないでください。
- プラス極とマイナス極を針金などの金属で接続したり、ネックレスやヘアピ ンなどの金属類と一緒に持ち運んだり保管しないでください。
- 液漏れしている、変形、変色、その他異常に気づいたときは使用しないでください。
新しい電池と使用した電池(充電式電池の場合:充電済みの電池と、放電した 電池)、あるいは種類やメーカーの異なる電池を混ぜて使用しないでください。
- 長い間使用しないときは、電池を取り出しておいてください(電池を取り外 して放置した場合、各種設定がクリアされます)。
- 使用直後の電池は高温になることがあります。電池の取り外しはフラッシュ の電源を切り、電池の温度が下がるのを待ってから行ってください。
- 寒冷地(+ 10℃以下)では電池の性能が低下し、使用可能時間が極端に短 くなります。特にアルカリ乾電池はこの傾向がありますので、電池をポケッ トの中などで温めてからお使いください。また、カイロをお使いの場合は直 接電池に触れないようにご注意ください。
- 電池の電極に皮脂などの汚れがあると発光回数が極端に少なくなることがありま す。電池をセットする前に電極を乾いた柔らかい布で丁寧に清掃してください。JA-3
■単 4 形ニッケル水素電池を正しくお使いいただくためのご注意
- お買上げ時や長い間使用しなかったニッケル水素電池は「不活性」状態になっ ている可能性があります。また、まだ充分に使用できる状態で充電を繰り返 すと「メモリー効果」が生じる可能性があります。「不活性」状態や「メモリー 効果」が発生したニッケル水素電池では、充電後の使用可能時間が短くなる
「不活性」や「メモリー効果」はニッケル水素電池固有のも ので、故障ではありません。
- ニッケル水素電池用充電器は、ニッケル水素電池 HR-AAA 専用です。乾電 池や他の充電式電池を充電すると、液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
- ニッケル水素電池の充電は、専用の充電器を使用し、充電器の「使用説明書」 の指示に従って正しく行ってください。
- 充電器では、指定外の電池を充電しないでください。
- 充電直後の電池は高温になっていることがありますので、ご注意ください。
- ニッケル水素電池は使わなくても自然放電しており、使用可能時間が短くな
- ニッケル水素電池にも寿命があります。放電と充電を繰り返しても使用可能 時間が短い場合は、寿命の可能性があります。
- 電池を捨てるときは、地域の条例に従って処分してください。 ■小形充電式電池のリサイクルについて 小形充電式電池はリサイクル可能な貴重な資源です。ご使用済み の電池は、端子を絶縁するためにセロハンテープなどをはるか、個 別にポリ袋に入れて最寄りのリサイクル協力店にある充電式電池 回収BOX に入れてください。詳細は、「一般社団法人 JBRC」 のホームページをご参照ください。http://www.jbrc.net/hp/ contents/jbrc/index.html 電池の破棄については、環境に配慮した方法が推奨されます。 この機器は温帯気候での使用を前提としています。
■避けて欲しい保存場所 次のような場所での本製品の使用・保管は避けてください。
- 直射日光の当たるところや夏場の密閉した自動車内など、高温になるところ
- 強い電磁場の発生するところ(放送塔、送電線、レーダー、モーター、トラ ンス、磁石のそばなど)
- 防虫剤などの薬品やゴム、ビニール製品に長時間接触するところ ■冠水、浸水、砂かぶりにご注意 水や砂は本製品の大敵です。海辺、水辺などでは、水や砂がかからないようにし てください。また、水でぬれた場所の上に、本製品を置かないでください。水や 砂が本製品の内部に入りますと、故障の原因になるばかりか、修理できなくなるこ
■結露(つゆつき)にご注意 本製品を寒いところから急に暖かいところに持ち込んだときなどに、本製品内外部や レンズなどに水滴がつくこと(結露)があります。このようなときは電源を切り、水 滴がなくなってからお使いください。JA-4
- ソフトケース ご使用にあたって Q本製品をカメラに装着してからは必ずカメラのボディを保持するように してください。フラッシュを持っての持ち運びはカメラがホットシューから脱落することがあります。 R使用可能なカメラについては富士フイルムホームページにてご確認くだ さい(http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/index.html)JA-5
新しいアルカリまたはニッケル水素の単 4 形電池 2 本を電池室内のCD にしたがって電池挿入部に入れます。Q電池の配列を間違えると故障の原因になりますので、ご注意ください。 電池蓋をしっかり閉めます。 電源を ON/OFF にする 電源ボタンを押すと、テストボタン(レディランプ)が点滅し、チャージを開始します。テストボタン(レディランプ)が点灯に変わると、充電が終了し、撮影準備完了です。R フラッシュの電源を にすると、指標ランプが点灯します。R再度電源ボタンを押すと、電源が OFF になり、指標ランプが消灯しま Qカメラに取り付ける前に、電源を にした状態でホットシューと接点ピンをショートさせないようご注意ください。ホットシューと接点ピンの接触により、突然発光したり、故障の原因になることがあります。JA-6
フラッシュをご使用の前に テストボタン(レディランプ)が点滅中でもフラッシュは発光しますが、発光量が不十分な場合があります。最適な光量で撮影するには、テストボタン(レディランプ)が点灯してから撮影してください。 Qテストボタン(レディランプ)の点滅に 30 秒以上かかるときは、電 池が消耗していますので新しい電池に交換してください。
フラッシュとカメラの電源が OFF になっていることを確認します。
フラッシュをカメラのホットシューにカチッとなるまでしっかり差し込み、フラッシュを固定します。 フラッシュとカメラの電源を
Rカメラからフラッシュを取り外すときは、取り付け脚ロック解除ボタ ンを押しながら外してください。 Qフラッシュを取り付けたり、取り外したりするときは、電源を必ず OFF にしてください。電源を のまま取り付ける(外す)と、フラッシュが誤動作したり、カメラに故障が起こる場合があります。 テスト発光についてテストボタン(レディランプ)点灯後、テストボタンを押すとテスト発光ができます。発光を確認したいときなどにご利用ください。 TTL オート調光撮影
調光指定ダイヤルを回し、 TTL AUTO
テストボタン(レディランプ)が点灯したら、撮影します。 Qテストボタン(レディランプ)の点滅直後に発光させると TTL 有効範囲 が短くなりますので、ご注意ください。 R 被写体が TTL 有効範囲内にあるときは、発光と同時に指標ランプが 3 秒間点滅します。指標ランプが点滅しない場合は、被写体にもっと近づくか、絞りを開けて(数値の小さい方へ)撮影してください。また、ISO 感度をさらに高感度側(数値の大きい方へ)に変えてみることも有効な手段です。 画像が明るすぎたり暗すぎたりしたときは調光指定ダイヤル( TTL AUTO 側)で微妙な光量を調整できます。画像が明るすぎるときは調光指定ダイヤルを−側に回し、暗すぎるときは+側に回して光量を調整します。次のような場合には、調光指定ダイヤルで、満足のいくような明るさになるように調整してください。•デイライトシンクロ(日中、屋外でフラッシュ光を補助光として使用し、太陽光で被写体にできる影を和らげるために使う)や逆光時の撮影で、充分な光量が得られなかったとき。•明るさを変えた画像を撮影したいとき。 調光指定ダイヤルを回し、 MANUAL 側の光量設定値に合わせて光量を調整します。JA-7
スレーブ撮影モードの使い方 EF-X20 は、スレーブ窓にカメラ本体の直 接、または間接的なフラッシュの光を感知 すると同調して発光します。カメラ本体の フラッシュとの組み合わせにより、補助灯
Rスレーブ撮影では、調光指定ダイヤルの MANUAL 側で光量を設定してご使用ください。 Rカメラのフラッシュの発光方式が「プリ発光タイプ」の場 合はスレーブスイッチを P-MODE の位置に設定し、「非プリ発光タイプ」の場合は N-MODE の位置に設定してください。発光方式がプリ発光タイプか非プリ発光タイプのどちらかわからない場合は、最初にスレーブスイッチを P-MODE の位置に設定して発光させてみてください。ご使用のカメラがプリ発光タイプの場合には、同時に発光しますが、非プリ発光タイプの場合には同時に発光しません。その場合にはスレーブスイッチを N-MODE の位置に設定してご使用ください。 Rカメラ側のフラッシュモードは N に設定してください。
付属の三脚ネジアダプターを本体の取付け脚に取り付け、三脚ネジアダプターのネジ穴に三脚を取り付けると、任意の発光方向へ固定できます。
通常は焦点距離が 28 ミリ(35 mmフィルム換 算)までのレンズに対応していますが、それ以上 の広角レンズをご使用の際は、ワイドパネルをご 活用ください。ワイドパネルを使用すると、20 ミリまでの焦点距離に対応することができます。 側面のワイドパネル開閉レバーを押し下げると、 ワイドパネルが使用できます。なお、このパネルを使用すると、ガイド ナンバーは「12」まで下がりますので、ご注意ください。
連続発光による加熱での劣化を防止するため、15 回ほど連続でフル発 光させたら一度止めて 10 分以上休止してください。JA-8
ワイドパネル使用時)色 温 度:約 5600K TTL 有効距離:撮影距離 = ガイドナンバー
ISO 100マニュアル発光量 : 1/1
1/3 段ステップ)ス レ ー ブ 発 光 : あり(プリ発光 非プリ発光対応)使用電源:単
アルカリ電池、ニッケル水素電池使用温度範囲:
100g Q外観及び性能を改良のため、お断りなく一部変更する場合があります。 発光回数と初期発光間隔(フル発光時)発光回数 発光間隔
形ニッケル水素電池× 約90回 約5秒 R発光回数とは、常温下で製造後 3 ヶ月以内の新しい電池を使用し、30 秒間隔で連続発光させ、発光後、テストボタン(レディランプ)が点灯するのに要する時間が 30 秒以内である状態までの回数です。 R発光間隔とは、発光回数に示した条件下において発光後、テストボタン (レディランプ)が点灯するまでの最短時間をいいます。EN-i ENGLISH For Your Safety Be sure to read these notes before use Safety Notes Thank you for your purchase of this product. For repair, inspection, or internal testing, contact your FUJIFILM dealer.
外壳(树脂部件) ○○○○○○ 闪光灯部件 ○○○○○○ 显示部件 ○○○○○○ 基板部件 ×○○○○○
:CB瓦楞纸板 :CB瓦楞纸板 包装袋 : PE-LD 04 PP 05ZHS-ii
7-3, AKASAKA 9-CHOME, MINATO-KU, TOKYO 107-0052, JAPAN 本書は、本書記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。修 理ご依頼の際には、商品と本書を弊社もしくはお買上げ店にご持参くだ
使い方のお問い合わせ: FinePix サポートセンター TEL.050-3786-1060 月曜日〜金曜日午前 9:00 〜午後 5:40 土曜日午前 10:00 〜午後 5:00 日・祝日・年末年始を除く
富士フイルム修理サービスセンター TEL.050-3786-1040
月曜日〜金曜日午前 9:00 〜午後 5:40 土曜日午前 10:00 〜午後 5:00 日・祝日・年末年始を除く This warranty is valid only in JAPAN.
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