DMR520 - 監視カメラ Monacor - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 DMR520 Monacor
ADVANCE DAYLIGHT SAVING START 4
Model 1 Model 2 Model 3 Model 4 Model 5 數位錄放影機 (DVR) ˇ ˇ ˇ ˇ ˇ 變壓器與電源線 ˇ ˇ ˇ ˇ ˇ 光碟說明書與紙本快速安裝 ˇ ˇ ˇ ˇ ˇ 免費專利軟體 AP 光碟 ˇ ˇ ˇ ˇ ˇ
螺絲 4 個 ˇ ˇ ˇ ˇ ˇ DSUB PIN 連接頭 ˇ ˇ ˇ ˇ ˇ IR 接收線與遙控器
操作の詳細は、ユーザーズマニュアルをご参照ください。 操作の前に説明をよくお読みになり、以後の使用に備えて正しく保管してください。 上の画像は、実際の製品とは異なる場合があります。-1-
Model 1 Model 2 Model 3 デジタルビデオレコーダー (DVR) ˇ ˇ ˇ
CD の取扱説明書 & クイックインストールの取扱説明書
ライセンスソフトウェア AP ˇ ˇ ˇ Free Compact Disc (CD)
ネジ * 4 ˇ ˇ ˇ DSUB ピンコネクタ ˇ ˇ ˇ IR リモコン発信部 & IR 受信部
- ご注意:パッケージ内容に上図の付属品全てが揃っていることをご確認ください。-2-
HDD:HDD への読み書き中。 HDD Full:HDD が空き容量不足です。 ALARM:アラームが発生しています。 TIMER:タイマー録画がオンです。 PLAY:再生中。 REC:録画中。
“MENU” ボタンを押すと、メインメニューが表示されます。
“ENTER” ボタンを押すと、設定が確定します。 “SET” を押してチャンネル表示位置の変更ができます。 “▲▼◄►” を押して変更する位置を指定し、 “+” または ”-” を押して、表示させたいチャンネルを選びます。
“SEARCH” ボタンを押すと、サーチモードに移行します。
再生モードで ”SLOW“ ボタンを押すとスロー再生となりま。
“ZOOM” ボタンを押すと、指定されたチャンネルを拡大表示します(ライブモード中)。
“ ” ボタンを押すと、4 チャンネル表示モードになります。 “-” ボタンを押して、メニューの設定を変更します。
“SEQ” ボタンを押すと、コールモニター機能がオンになり、“SEQ” ボタンを再度押すとコー ルモニターモードが終了します。 “+” ボタンを押して、メニューでの設定を変更します。
このボタンを押して、DVR の電源をオン/ オフします。 メモ: 録画モードでは、DVR オフの前に録画を停止してください
40) “CH1” “CH2” “CH3” “CH4”
“1” “2” “3” “4” ボタンを押すと、そのチャンネルが選択されます。
“REC” を押すと、手動録画が開始されます。-3-
“ ” または ”PLAY” を押すと、マニュアル録画が開始されます。
43) 上 / ポーズ, 下 / 停止, 左 / 巻き戻し, 右 / 早送り
“▲▼◄►“ を押すと、カーソルが上/ 下/ 左/ 右に移動します。
” ボタンを押すと、ファイルの再生を一時停止します。 再生モードで ”■” ボタンを押すと、ファイルの再生を停止します。 再生モードで ”►►” ボタンを押すと、巻き戻し再生します。 再生モードで ”◄◄” ボタンを押すと、早送り再生します。 44) SLOW ZOOM AUDIO or (Audio) 2 つのボタンを同時に押して、オーディオ 2 チャンネルのライブまたは録画音声の指定をします。 45) SEQ. P.T.Z or (PTZ) 2 つのボタンを同時に押して、PTZ コントロールモードに移行/解除します。 PTZ コントロールモードでは、
- ズームイン: “+” ボタンを押します。
- ズームアウト: “-” ボタンを押します。
- PTZ 角度調整:上 / 下 / 左 / 右ボタンを押します。
DVR フロントパネルの “ ” または ”POWER” ボタンを押してシャットダウンしてから、 “POWER” と ” “ を同時に押すと PAL システムに切り替わります。 (ボタンは DVR のビデオ画像が表示されるまで押し続けてください。) DVR フロントパネルの “ ” または ”POWER” ボタンを押してシャットダウンしてから、 “POWER” と ” “ を同時に押すと NTSC システムに切り替わります。 (ボタンは DVR のビデオ画像が表示されるまで押し続けてください。)
DVR フロントパネルの ”MENU” と ”ENTER” ボタンを同時に押すと、キーロックモードになります。
Model 1 では “ ” ボタンを押すと CD ライターのトレイが開閉します。-4-
ループ機能を使用する際は、HI に切り替えてください。ループ機能を使用しない場合は、75Ω に切り替えます。
49) LOOP / INPUT (チャンネル 1 - 4)
LOOP:ビデオ出力。 INPUT:カメラ等のビデオソースに接続します。
コールモニターに接続します。チャンネルスイッチが表示されます。アラームが発生すると、コールモニターがア ラーム発生チャンネルの画像を一定時間表示します。
52) Audio IN (Model 1, Model 2:オーディオ 2 入力。Model 3:オーディオ 1 入力)
オーディオ機能付きカメラ等の音源に接続します。 録画機能を開始すると、オーディオ入力も録音されます。
モニターまたはスピーカーに接続します。 同一音源からのオーディオ出力はモノラル 1 組です。
54) USB (USB ポートは Model 1, Model 2 のみ装備)
ファームウェアの更新およびファイルのバックアップをサポートします。
55) D/V Port (デジタルビデオポート)
56) EXTERNAL I/O (外部 I/O ポート)
同梱の 15 ピン DSUB コネクタをこのポートに挿して外部装置(アラーム入力、外部アラーム、PTZ カメラ)を接 続します。(I/O ポートピン排列の詳細は付録#2 をご参照ください。)
LAN ケーブル経由でインターネットに接続します。
58) LINK ACT. (LINK / ACT LED ランプ)
インターネットに接続されていると、LED ランプが点灯します。
下図のように全部の装置を接続してモニターシステムを構築します。
9. HDD の装着:HDD は DVR の電源を入れる前に装着する必要があります。
電源コードを電源アダプタに接続し、コンセントにプラグを挿します。 “ “ または ”POWER” LED が赤く点灯します。 “ “ または“POWER” ボタンを押すと、電源 LED が緑に点灯します。 システム起動には約 10~15 秒を要します。 Model 1を例として説明
メニュー画面からカーソルを ”日付” に移動し、 ”ENTER” を押すと画面には以下の機能が表示されます。
01:00 メモ:例示された設定の意味は以下の通りです。夏時間実施期間(3 月第 4 日曜に開始、10 月第 4 日曜に終了)中は DVR のシステム時間を 1 時間進めます。-7-
本機では、手動録画/イベント録画/タイマー録画という 3 種類の録画モードが用意されています。突然に電源が切れた 場合でも、録画された内容はそのまま HDD に保存されます。再び電源をオンにすると、通常録画モードに戻ります。 ‧ 手動録画 (連続録画): “録画” ボタンを押すと、録画が開始されます。 “z” マークが表示されます。 ‧ イベント録画 (モーションおよび外部アラームにより作動): この機能を起動すると、録画はモーションまたは外部アラームによって開始されます。 “ “(モーション)または ” “(外部アラーム)マークが表示されます。 ‧ タイマー録画(予約録画): タイマーにより録画スケジュールが設定されます。 ”TIMER 録画” マークが表示されます。
“ ” または “PLAY”ボタンを押すと、直前に録画された映像を再生します。
‧ 早送り (F.F. ) および巻き戻し (REW. ):
DVR での再生速度を順方向または逆方向に加速できます。再生モードで以下の操作をします。 * “ “ を 1 回押すと順方向に 4 倍速、2 回押すと 8 倍速、…最大 32 倍速まで可能です。 * “ “ を 1 回押すと逆方向に 4 倍速、2 回押すと 8 倍速、…最大 32 倍速まで可能です。 * 録画画像サイズ(フレーム、CIF) もスクリーンに表示されます。 ‧ 一時停止 ( ) / イメージジョグ: “ “ ボタンを押すと、画面に表示されている画像が一時停止します。 ポーズモードで以下の操作が可能です, * “ “ を押す毎に 1 コマ進みます。 * “ “ を押す毎に 1 コマ戻ります。
“ ” ボタンを押すと、いずれの場合でも DVR がライブモニターモードに戻ります。 ‧ チャンネルの表示切替え: * 表示モード:モード “ ” ボタンを押すと、4 チャンネル表示になります。 * 全画面への切替え:”1 ” “2 ” “3 ” “4 ” ボタンを押すと、対応するチャンネルが全画面表示されます。 * チャンネル表示の切替え: “設定” を押してチャンネル表示位置変更モードにします。 “▲▼◄►“ を押して変更したいチャンネル表示位置を選択します。 “+” または ”-” で表示したいチャンネルを指定します。 “ENTER” ボタンを押すと、設定が有効となります。-8-
Model 1 および Model 2: “SLOW” ボタンを 1 回押すと 1/4 倍速で再生、2 回押すと 1/8 倍速となります。 Model 3: “SLOW” ボタンを押すと 1/4 倍速で再生します。 ‧ Audio
SLOW ZOOM AUDIO ” または “ ” を押して以下のオーディオチャンネルから選択します。 * オーディオ 1 (L) -- オーディオチャンネル 1、ライブ音声。 * オーディオ 1 (P) -- オーディオチャンネル 1、再生音声。 * オーディオ 2 (L) -- オーディオチャンネル 2、ライブ音声。 * オーディオ 2 (P) -- オーディオチャンネル 2、再生音声。 付録 1 – HDD の装着 ◎ Model 1 インストールは手順通りに確実に行ってください。 *** メモ: HDD を“マスターモード" または“ シングルモード"に設定してください。*** 步驟7: DVR の上部カバーを開けます:上部カバーを固定する上部ネジ 2 本および後部ネジ 4 本を外します。
10) HDD ブラケットのネジを外します。ネジの一は下図をご参照ください。
11) HDD を HDD ブラケットに両側 2 本ずつのネジで固定します。ブラケットの各側には 3 つのネジ穴があり、その
内の 2 つで HDD を固定します。それから HDD ブラケットを DVR 基部に戻します。
12) HDD を電源コネクタおよび IDE バス(HDD のピン排列にご注意)に接続します。そして DVR の上部カバーをか
ぶせ、ステップ 1 で外したネジで固定します。-9- ◎ Model 2 & Model 3 インストールは手順通りに確実に行ってください。 *** メモ:HDD を“マスターモード" または“シングルモード" に設定してください。*** 步驟8: DVR の上部カバーを開け、ブラケットを外します。
13) HDD を HDD ブラケットにネジ止めします。(図 1 & 2 参照)
14) HDD を電源コネクタおよび IDE バスに接続します(HDD ケーブルはピン排列を正しく合わせてください)。
それから HDD ブラケットを DVR 底部に固定します。(図 3 参照)
15) DVR の上部カバーを閉じます。(図 4 & 5 参照)
付録 2 – ピン排列 DSUB 15 ピンのハンダ付け側
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