SONY VPLLZ3032 - プロジェクターアクセサリー

VPLLZ3032 - プロジェクターアクセサリー SONY - 無料のユーザーマニュアル

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Notice SONY VPLLZ3032 - page 1

デバイスの取扱説明書をダウンロード プロジェクターアクセサリー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける VPLLZ3032 - SONY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 VPLLZ3032 ブランド SONY.

使用説明書 VPLLZ3032 SONY

お買い上げいただきありがとうございます。安全のための注意事項を守らないと、火災や人身事故になることがあります。この取扱説明書には、事故を防ぐための重要な注意事項と製品の取り扱いかたを示してあります。この取扱説明書をよくお読みのうえ、製品を安全にお使いください。お読みになったあとは、いつでも見られるところに必ず保管してください。 取扱説明書 JP Operating Instructions _____ GB Mode d’emploi ___________ FR Manual de instrucciones ___ ES Bedienungsanleitung______ DE Istruzioni per l’uso ________ IT ________________ CS Инструкция по эксплуатации ___ RU

このレンズはソニープロジェクター用のレンズで す。対応機種については、お買い上げ店またはソ ニーの相談窓口にご相談ください。

プロジェクターを設置している室内の急激な温度 変化および、寒いところから急に暖かい場所へ持ち 込んだときなどは結露を引き起こすことがありま

結露は故障の原因となりますので、冷暖房の温度調 節にはご注意ください。 結露が起きたときは、プロジェクターの電源を入 れたまま約 2 時間放置した後でお使いください。

本製品(付属品を含む)は磁石を使用しているた め、ペースメーカー、水頭症治療用圧可変式シャ ントなどの医療機器に影響を与える恐れがありま す。本製品をこれらの医療機器をご使用の方に近 づけないでください。これらの医療機器を使用さ れている場合、本製品のご使用前に担当医師にご

相談ください。(VPLL-Z3010/Z3024/Z3032)

画面サイズ:60〜300型(1.52〜7.62m) 最大外形寸法(幅 × 高さ × 奥行き): 150×150×222mm 質量:約 1.7kg VPLL-Z3009 手動フォーカス/ズーム、 画面サイズ:60〜300型(1.52〜7.62m) 最大外形寸法(幅 × 高さ × 奥行き): 150×150×217mm 質量:約 1.7kg VPLL-Z3010 電動フォーカス/ズーム(本体装着時)、 画面サイズ:60〜300型(1.52〜7.62m) 最大外形寸法(幅 × 高さ × 奥行き): 150×150×227mm 質量:約 2.0kg VPLL-Z3024 電動フォーカス/ズーム(本体装着時)、 画面サイズ:40〜600型(1.02〜15.24m) 最大外形寸法(幅 × 高さ × 奥行き): 97×105×177mm 質量:約 1.2kg VPLL-Z3032 電動フォーカス/ズーム(本体装着時)、 画面サイズ:40〜600型(1.02〜15.24m) 最大外形寸法(幅 × 高さ × 奥行き): 97×105×177mm 質量:約 1.2kg 表示している外形寸法、質量は概寸です。 ・ お使いになる前に、必ず動作確認を行ってくだ さい。故障その他に伴う営業上の機会損失等は 保証期間中および保証期間経過後にかかわら ず、補償はいたしかねますのでご了承ください。 ・ 本製品を使用したことによるお客様、または第 三者からのいかなる請求についても、当社は一 切の責任を負いかねます。 ・ 諸事情による本製品に関連するサービスの停 止、中断について、一切の責任を負いかねます。

ソニー製品は安全に充分に配慮して設計されています。しかし、まちがった使いかたをすると、火災や人身事故につながることがあり、危険です。事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。・ 安全のための注意事項を守る。・ 破損したら使わずに、お買い上げ店またはソニーの相談窓口に相談する。警告表示の意味この取扱説明書および製品では、次のような表示をしています。表示の内容をよく理解してから本文をお読みください。この表示の注意事項を守らないと、火災や感電などにより死亡や大けがなど人身事故につながることがあります。この表示の注意事項を守らないと、感電やその他の事故によりけがをしたり周辺の物品に損害を与えたりすることがあります。注意を促す記号行為を指示する記号行為を禁止する記号感電にご注意を・ 部品交換の場合は感電の危険があるので電源プラグを抜いてく ・ 内部には高電圧の部分があり、通電時においては感電の危険がありますので充分にご注意ください。

下記の注意を守らないと、 火 災や感電により死亡や大け がにつながることがあります。

サービス後は安全点検をサービスのために取りはずしたネジ、部品、配線が元どおりになっていること、また異物が入っていないことを確認してください。またサービスした箇所の周辺の部品および線材の損傷してしまったところがないかなどを点検してください。・ 感電・漏電を防ぐために金属部と電源プラグの絶縁チェックを行ってください。絶縁チェックの方法電源コンセントから電源プラグを抜き、電源スイッチを入れます。500V 絶縁抵抗計を用いて電源プラグのそれぞれの端子と外部露出金属部との間で、絶縁抵抗値が 1MΩ以上であること。この値以下のときはセットの点検修理が必要です。部品の取り付けや配線の引き回しは元どおりにレンズの取り付けのために、動かしたハーネスや開放したクランパーなどは、そのままでは、発熱部品や高電圧部品および可動部分などに触れる危険がありますので、必ず元どおりにハーネスを引き回し、クランパーで元どおりに固定してくだ レンズをのぞかない投影中にプロジェクターのレンズをのぞくと強い光が目に入り、目に悪影響を与えることがあります。レンズの取り付け時には安全性を確保するレンズの取り付け作業は、作業台に置いて行い、天つり状態では行わないでください。けがの原因となりま 製品本体へ確実にレンズを取り付ける確実に取り付けないとレンズが外れてけがや事故の原因となります。

下記の注意を守らないと、 けがをしたり周辺の物品に 損害を与えることがあります JPJP

・ 投写レンズを落とさないように気をつけてください。・ レンズ面には手を触れないでください。・ 取りはずしたレンズまたは取り付けるレンズを置くときは、しっかりした水平な台の上に静かに横にして置いてください。レンズ面は傷つきやすいので取り扱いには充分注意してください。・ イラストは VPL-FHZ65 を使用して説明してあります。 1 投写レンズをセンター位置に戻

プロジェクターの電源を入れている状態で、リモコンの LENSSHIFT ボタンを押し、その後、リモコンのRESET ボタンを押してください。投写レンズがセンター位置に戻りま 投写レンズをセンター位置に戻さないと、レンズの取り外しができません。 2 プロジェクターの電源を切り、電 源コードをコンセントから抜く。 レンズ交換時にあやまって強い光が目に入ると目を傷める恐れがあります。レンズ交換は、電源を切り、電源プラグを抜いてから行ってください。

LENSRELEASEボタンを押しながら、 投写レンズを反時計方向に回し、レ ンズをまっすぐに引き出す。 LENSRELEASEボタンの位置はプロジェクターの取扱説明書をご覧ください。機種により異なります。

投写レンズの目印線をプロジェク ター上面に向けて奥まで差し込む。 2 時計方向に「カチッ」と音がする

投写レンズを取り付ける際は、LENSRELEASE ボタンを押さないでください。

のFOCUSボタンを1回 押し、LensFocus 調整 画面で V/ v/B/b ボタ

のZOOMボタンを押し、 V/v/ B/b ボタンで調

VPLL-Z3010 リモコンまたは操作部 のFOCUSボタンを2回 押し、LensCorner Correction 調整画面で V/v/B/b ボタンを押

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製品情報

ブランド : SONY

モデル : VPLLZ3032

カテゴリ : プロジェクターアクセサリー