BESAFE iZi Modular A X1 i-Size - チャイルドシート

iZi Modular A X1 i-Size - チャイルドシート BESAFE - 無料のユーザーマニュアル

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Notice BESAFE iZi Modular A X1 i-Size - page 77
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製品タイプ i-Sizeベース付き多目的チャイルドシート
ブランド BeSafe
モデル iZi Modular A X1 i-Size
カテゴリー チャイルドシート
使用方法 後ろ向き:61-105 cm、最大18 kg;前向き:88-105 cm、最大18 kg
推奨年齢 6ヶ月から(後ろ向き)または15ヶ月から(前向き)
取り付け i-SizeベースにISOfixアンカーとサポートレッグで取り付け、緑色インジケーター
安全性 i-Size認証、内蔵側面保護 + 取り外し可能SIP+、反跳防止バー、5点式ハーネス
リクライニング調整 はい、前面ハンドルで複数ポジション
ヘッドレストとハーネス調整 高さ調節可能、ヘッドレスト背面のハンドル
リデューサークッション 付属、2歳以降取り外し
サイドサポート 取り外し可能、2歳以降取り外し
最大子供体重 18 kg
寿命 最大7年(時速10km以上の事故後は交換)
お手入れ カバーは洗濯機洗い可能(ラベルに従う)、刺激の少ない洗剤で優しく洗う
交換部品 カバー、ストラップ、バックル、ショルダーパッド(BeSafe純正)
保証 24ヶ月(カバーとストラップを除く)、レシート提示で有効
付属品 SIP+、リデューサークッション、サイドサポート
禁止事項 エアバッグ作動中の前部座席に取り付けないこと;家庭内で使用しないこと

よくある質問 - iZi Modular A X1 i-Size BESAFE

後ろ向き使用は何歳から何kgまで可能ですか?
このシートは、身長61~105cm、体重最大18kgのお子様を後ろ向きで使用できます。BeSafeが推奨する最低年齢は6ヶ月で、お子様が一人で座れることが条件です。
後ろ向きと前向きの違いは何ですか?
後ろ向きでは、正面衝突時に頭部と首を最適に保護します。前向きでは、お子様は進行方向を向きます。前向きへの切り替えは、お子様の身長が88cm以上、または生後15ヶ月以上である場合にのみ許可されます。BeSafeは可能な限り長く後ろ向きを使用することを推奨しています。
i-Sizeベースへのシートの取り付け方法は?
1. ベースがISOfixインジケーターとサポートレッグインジケーターが緑色であることを確認して正しく取り付けられていることを確認します。2. ベースに反跳防止バーを設置します。3. シートとベースの黄色い矢印を合わせます。4. カチッという音がするまでシートをベースに置き、前面インジケーターが緑色になることを確認します。
取り付け時にインジケーターが緑色にならない場合はどうすればいいですか?
インジケーターが緑色でない場合、取り付けは安全ではありません。ベースがISOfixアンカーに正しく固定されていること、サポートレッグが床にしっかり接地していること、シートが正しく装着されていることを確認してください。詳細はベースの取扱説明書を参照してください。
ハーネスとヘッドレストの高さ調整方法は?
高さは、ヘッドレスト背面にある調整ハンドルを上に引いて調整します。次に、ヘッドレストを希望の位置に上げ下げします。ハーネスストラップはお子様の肩の高さにある必要があります。
エアバッグが作動する前部座席でシートを使用できますか?
いいえ、エアバッグが作動している前部座席にシートを取り付けることは固く禁止されています。事故の際、エアバッグがお子様に重大な怪我を引き起こす可能性があります。
シートカバーのお手入れ方法は?
カバーは30℃で洗濯機洗い可能です。カバー内側の洗濯ラベルの指示に必ず従ってください。安全素材を損傷しないよう、刺激の強い洗剤(溶剤、漂白剤)は使用しないでください。
SIP+とは何ですか?また、どのように取り付けますか?
SIP+は外部側面衝突保護の追加装備です。車両のドア側に設置します。SIP+に付属の説明図に従ってください。シートとドアの間隔が狭すぎる場合は使用しないでください。
リデューサークッションとサイドサポートは何歳まで使用できますか?
リデューサークッションはお子様が2歳を超えたら取り外す必要があります。サイドサポートも2歳で取り外すか、お子様がサポートの間に収まらなくなったらそれ以前に取り外します。
事故が起きた場合の対処方法は?
時速10km以上の事故後、または損傷が疑われる場合はシートを交換する必要があります。シートが無傷に見えても、保護性能が低下している可能性があります。販売店またはメーカーに連絡してください。

ユーザーの質問 iZi Modular A X1 i-Size BESAFE

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使用説明書 iZi Modular A X1 i-Size BESAFE

BeSafe iZi Modular A (RF)をお買い上げいただき誠にありがとうございます

シートを取り付ける前に、本ユーザーマニュアルをよくお読みください。取り付け方法を間違えると、お子様に危険が及ぶ恐れがあります。

!重要な情報

- 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、絶対に一トを助手席に装着しないでください。

- iZi Modularは、iZi Modular i-Sizeベースの上にのみ装着できます。

- iZi Modularは、後ろ向きの着席で身長61~105 cm、体重18 kg以下の幼児用、前向きの着席で身長88~105 cm、体重18 kg以下の幼児用として認可されています。

- iZi Modular RFは、後向きの着席で身長61~105 cm、体重18 kg以下の幼児用として認可されています。

- 重要:15か月未満の幼児を前向きのシートに着席させないでください。 (iZi Modular RFバージョンには適用されません)

- シートはできるだけ長期間後向きで使用されることをお勧めします。

- お子様がシートに着席している時にはベルトストラップを常にロックしてください。

- ベルトストラップは弛んでいたり絡んでいたりすることがないようにしっかりと締めてください。

- 本シートにはベルト巻取り装置が付いています。ショルダーパッド内のショルダーベルトを上に引いていつでもハーネスを締めることができます。

- ショルダーパッドには、マグネットが挿入されています。マグネットはペースメーカー等の電子機器に影響を与えることがあります。

- 日光が当たるお子様の体の部位を保護してください。

- ハーネスベルトと肌の接触を避けるため、お子様は常に薄めの衣服を重ね着してご使用ください。ベルトが完全に締まらない原因となるため、かさばった衣服は避けてください。

・本シートは直立姿勢で着席することができる幼児のみに使用されることをお勧めします。6か月未満のお子様には使用しないでください。

- お子様が2歳以上の場合は、余分なシートクッションを取り外してください。

- お子様が2歳以上、またはサイドサポートに合わなくなった場合は、余分なサイドサポートを取り外してください。

- お子様の体重が18 kg以上の場合または肩の高さがショルダーストラップ最高点より高い場合は、体重18 kg以上のお子様に適したチャイルド

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シートに交換する必要があります。

- 時速10 km以上で衝突した場合またはシートに損傷がある疑いのある場合は、理由にかかわらずシートを交換してください。損傷がないように見えていても、シートが所期の保護機能を発揮しない恐れがあります。

- 荷物、車の座席、または開閉ドアにシートを絡ませたり、シートに重量をかけたりしないでください。

- ベルトに折り目ができないよう、ハーネスをしっかり締めてください。ハーネスを締めるときは、お子様が背もたれにしっかり収まっていることを確認してください。

・本シートを分解・改造したり、それに部品を追加しないでください。純正部品や純正アクセサリが使用されていない場合、保証は無効になります。

・シートにお子様を座らせたままで、絶対に車両から離れないでください。

- 非常時に備えて、乗員全員に、シートからお子様を外す方法を指導しておいてください。

- 荷物などの物体は、適切な方法で固定しておいてください。事故の際に、固定されていない荷物によって、お子様や大人の乗員が負傷する恐れがあります。

- シートは、必ずカバーと一緒に使用してください。このカバーは安全機能の一部ですから、必ず純正BeSafeカバーと交換してください。

・シートの材質を劣化させるような強力な洗浄剤は使用しないでください。

- シートカバーを洗う際には、必ずカバー内側の洗濯指示ラベルに従ってください。

- BeSafeでは、中古チャイルドシートを売買なさらないよう、お勧めします。

- 後日参照することができるように、本ユーザーマニュアルはシートと一緒に保管してください。

- シートは7年以上使用しないでください。経年変化によって、材質が劣化する恐れがあります。

・中にお子様が座っている状態で、シートをご家庭内のテーブルや調理台の上に置かないでください。

- チャイルドシートを車内に取り付ける際には、チャイルドシートが接触しそうな部分をすべて確認してください。車両インテリア (特にレザーインテリアまたはウッドインテリア) の裂傷や凹みや変色を防止するため、(BeSafe 製) 保護カバーをご使用になるようお勧めします。

・何らかの問題があると思われる場合は、チャイルドシートメーカーまたは小売店までご連絡ください。

取り付け準備

調節可能なヘッドレスト1a
ショルダーパッド(2個)1b
サイドサポート1c
ショルダーストラップ(2個)1d
シートベルトバックル1e
クロッチバー1f
シートクッション1g
リクライニングレバー1h
解除ハンドルのヘッドレスト1i
フロントプレース1j

i-Sizeベースにシートを設置

  1. ISOfixとフロアサポートのインジケータが緑色になっているか確認します。(2)
  2. フロントブレースがベースに取り付けられているか確認します。フロントブレースの操作は、ベースのユーザーマニュアルで説明されています。(2)
  3. シートをベースに取り付けたり、外すときには必ず、シートが解除位置にあることを確認します。シート上の黄色の矢印2本がベースと合わなければなりません。リクライニングハンドルを使用してリクライニング位置を調節します。(3) ステップ6を参照してください。
  4. カチッという音がするまでシートをベースの正しい位置になるよう配置 し、正面のインジケータが緑色になっていることを確認してください。(3)
  5. シートが後部座席に後向きで配置される場合は、可能であれば、前部座席がチャイルドシートに触れるように前部座席を後方に押してください。(4) 前部座席がチャイルドシートに接触しない場合は、前部座席の背もたれをできるだけ前方に押してください。
  6. ベース正面のシート解除ハンドルを引っ張ると、シートを取り外し、回すことができます。シート上の黄色の矢印2本とシートベースの位置が合うようにしてください(5,6)。この位置にしないと、シートを取り外すことはできません。
  7. お子様の身長が88 cm以上、または15か月以上の場合にのみ、シートを前向きに使用してください。シートはできるだけ長期間後向きで使用されることをお勧めします。
  8. シートが前向きの場合は、フロントブレースは位置1に配置しなければなりません。(7)
  9. BeSafe iZi Modular A RFでは、シートは前向きできません。後向き専用です。
  10. シート正面のリクライニングハンドルを引いて、シートの傾きを調整できます。(8)

  11. 後向きの場合は、シートは最もリクライニングした位置とその次の位置のみで使用してください。(9)

  12. 後向きの場合は、ベースからフロントブレースポックスを引き出してシートの足下のスペースを広くすることができます。フロントブレースポックスには、3つの位置があります。フロントブレースの位置を調整するには、シートを取り外し、ベースをISOfixから解除しなければなりません。(10)
  13. シートには取り外し可能なSIP+(横衝撃保護具+)が付属しています。オプションの横衝撃保護具は車両のドア側に使用してください。ご自身でご用意されたSIP+を接続するには、シートに付属しているSIP+の説明図を参照してください。シートには既に高品質の横衝撃保護具が付属しています。オプションの横衝撃保護具により、横方向からの衝撃に対する保護がさらに強化されます。(一部のモデルのみ)(11)
  14. 車両のドアとシートの間隔が十分に確保できない場合はSIP+(側面衝撃保護+)を使用しないでください。チャイルドシートが車両の座席に正しく固定されない原因となります。

i-Sizeベースのシートの取り外し

- ベース正面のシート解除ハンドルを引っ張ると、シートを取り外すことができます。シートベース上の黄色の矢印2本とシートベースの位置が合うようにしてください。この位置にしないと、シートを取り外すことはできません。

シートにお子様を着席させる

  1. ショルダーストラップの位置:ショルダーストラップのスロットがお子様の両肩と平行になっていることを確認してください。(12)
  2. シートベルトバックルを開きます。(13)
  3. クロッチバーを「開位置」に入れます。この位置で、ベルトを引き出すことができます。(14)
  4. クロッチバーが「開位置」のときに、ショルダーストラップをシートから引き出してください。ベルトストラップだけを引き出し、ショルダーパッドを引っ張らないようにしてください。(15)
  5. ショルダーストラップとヘッドレストの高さは、ヘッドレストの後ろにある解除ハンドルを上に引き上げ、ヘッドレストを上下に動かして、調節することができます。(16)
  6. ショルダーストラップをシートの両側にあるマークに合わせ、マグネットを使ってシートベルトを開いた状態にし、お子様を着席させます。(17)
  7. お子様がシートに着席する際に、ショルダーベルトをお子様の肩に回し、2つのバックルを締めます。次にクロッチバーを「閉位置」に入れます。この位置で、ベルトを引き出すことはできません。カチッという音がするまでバックルをベルトバックルに差し込みます。(18)

  8. ハーネスを締めている間、お子様が背もたれに対して後方に寄りかかっていることを確認します。

  9. バックルを通してベルトを上向きに引いて、腰のベルト部分を締めます。 次に、肩パッド内の肩ベルトにアクセスし、上に引いて締め続けます。(19)
  10. ベルトをそれ以上折りたたむことができなくなるまで、ショルダーパッドの内側でベルトを繰り返し引き上げます。

カバーの取り外しと取り付け

  • カバーを取り外す際は、カバーを取り付けた手順を逆に行います。
  • ヘッドレストのカバーは、後のビーズをまずし、布を前に引っ張って別々に取り外すことができます。

! 警告: 誤用の可能性

  • 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、絶対にシートを助手席に装着しないでください。
  • 必ずフロアサポートをご使用ください。フロアサポートが完全に押し下げられていることを確認してください。
  • iZi Modularと併用する場合は、必ずフロントブレースをベースに取り付けなければなりません。
  • ISOfixを使用して取り付ける場合: 必ずインジケーターが緑になっていることを確認してから運転を開始してください。

BESAFE iZi Modular A X1 i-Size - ! 警告: 誤用の可能性 - 1

保証

  • お買い上げから24ヶ月以内に、材質および製造上の不備により製品に欠陥が生じた場合、お買い上げの販売店にお持ちください。ただし、カバーとシートベルトストラップは本保証の適用範囲外です。
  • 本保証は、製品が適切な方法で使用された場合にのみ適用されます。販売店にご連絡ください。シートをメーカーに返却して修理するか否かは、販売店が決定いたします。交換または返品には応じられません。一旦修理された製品に対するクレームは認められません。
  • 次の場合、保証は無効になります: 領収書を紛失した場合。不適切な使用によって破損が生じた場合。乱用、誤用、怠慢によって破損が生じた場合。
可调节枕头1a
肩带(2x)1b
肩垫1c
侧面护垫(2x)1d
胯部安全带扣1e
胯部杆1f
坐垫1g
斜躺调节杆1h
枕头释放手柄1i
前支架1j

在i-Size基座上安装座椅

マニュアルアシスタント
Anthropicによって提供されています
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : BESAFE

モデル : iZi Modular A X1 i-Size

カテゴリ : チャイルドシート