HT-1R MK III - ギターアンプ BLACKSTAR - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ギターアンプ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける HT-1R MK III - BLACKSTAR 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 HT-1R MK III ブランド BLACKSTAR.
使用説明書 HT-1R MK III BLACKSTAR
| 安全上のご注意 | |
| ●ご使用になる前に、この「安全上の注意」を良くお読みの上、正しくお使いください。●お読みになったあとは、必ず保管してください。●機器本体に表示・貼付されているマークには、次のような意味があります。 | |
| 警告 この表示を無視して、誤った取扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を表示しています。 | |
| 電源電圧について | 分解・改造について |
| 表示された電圧IAC100VI以外の電圧で使用しないでください。火災、風毒の原油になります。 | この機会を分解したり、表面したりしないでください。火災:風毒、風燥、風燥の原因となります。内燃には有害物が処理・交換できる製品はありませんので、修理は有明上げの酸化品に依頼ください。 |
| 温度について | 液体・異物について |
| この機器は正常に製作しているときでも、真空管、放熱板及び各種トラスの表面は高温になります。この機器の使用中と、電源を切ってから35分以内は、火災の恐れがあるので、無り体よりキャピネットの口に手を入れないでください。 | この機器、もしくはキャピネットの中に、付尾品以外の機器、質物(燃えやすいもの、雑貨、針令など)や、液体(水やジュースなど)を絶対に入れており、こぼしたりしないでください。また、この機種の上に飲物を置くのちやめてください。万一、質物が入ったり、液体がこぼれたときは、自らに電源スティッチを取り、電源コードなどを取り外し、お問い合わせの検究店に専用を依頼してください。 |
| 電源コードの取り扱いについて | 雷が発生して、雷感が鳴えるときは、すぐに電源プラグをコンセントから扱いで使用を中止してください。高齢の音容なくとも、洗浄して、茶苗があったときは、コンセントに高電圧が発生し、雑者する感染があります。 |
| 音量について | 開口部・ファンについて |
| この機器を単位であるのはペットホン、アンソ、スピーカーと組み合わせて使用した場合、設定によっては、永久的な難能になる程度の音量になります。大音量や不決しながらの音量で、長間部使用しないでください。万一語力低下や耳場りを吸引じたら、専門の客頭に刺激してください。 | この機会のすべての開口部をカーテンや幕、その他の物体で是否存在ください。放熱が正常にできなくなり、放熱、火災の残因になります。また、放熱ファンにひも、電磁、計念などを近付けないでください。もしこれらの方がファンに入ると、ファンの把握で引き入れて重大な事故の原因となります。 |
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| 使用場所・保存について | ||
| 次のような場所での使用や保存はしないでください。火災・恐竜の原因となります。●重度が経営に高い場所。(意象日光の当たる場所、従易器具の近く、発給する機器の上など)●水気の近く(商品舗、洗面台、深れた体など)や湿度の高い場所。●ホコリの多い場所。●振動の多い場所。●每天の野外。 | ||
| 注意この表示を無視して、誤った取扱いをすると、人が障害を負う可能性が想定される内容及び物的障害の発生が想定される内容を表示しています。 | ||
| 電源コード・電源プラグについて | ||
| ◆電通コードを成功なしするときは、必ず電通プラグを持ってください。コードが届つき、火災・経煙の原点となることがあります。◆流れたまで電源プラグに強れないでください。従車することがあり、危険です。◆長時間使用しない場合は、電通コードをコンセントから外してください。 | ||
| 真空管の交換・調整について | ヒューズ交換について | |
| 負空管の交換は、お客様自身ではなさらに、お買い上げの仮示例に交換・修辞を依頼してください。負空管の交換には種別な調整技術と経験が必要ですので、お客様自身で交換した場合、重大な故障の原因となります。 | ※体にヒューズホルダーが取り付けられている機能においてヒューズが行われた場合、交換せずにそのままお問い合わせ上げの紛示例に修辞を依頼してください。ヒューズが行われた原因は内部の故障にありますので、故障を置きずに用び電源を入れるのは、火災の原因となり危険です。 | |
| 注意 | この表示を無視して、誤った取扱いをすると、人が障害を負う可能性が想定される内容及び物的障害の発生が想定される内容を表示しています。 | ||
| 電源コード・電源プラグについて | |||
| ◆電源コードを被表彰するときは、必ず電源プラグを持ってください。コードがつき、火災・継続の原因となることがあります。◆流れたいで電源プラグに強れないしてください、通常することがあり、危険です。◆長時間使用しない場合は、電源コードをコンセントから外してください。 | |||
| 真空管の交換・調整について | ヒューズ交換について | ||
| 真空管の交換は、お客様自身ではならずに、お若い上げの仮示例に交換・修業を依頼してください。真空管の交換には種類を調整体制と経験が必要ですので、お客様自身で交換した場合、重大な故障の原因となります。 | ※外にヒューズホルダーが取り付けられている磁極においてヒューズがかれた場合、交換せずにそのままお問い合わせ上げの仮示例に修業を依頼してください。ヒューズがなれた原因は内部の故障を入れますので、故障を直さずに再び電源を入れるのは、火災の係数となり危険です。 | ||
取り扱いについてのご注意
本機はプロ用機器です。以下の注意事項を守って大事にお取り扱いください。
| ●温気。雨水はだ水。自動日光にさらにたり、非常に高温になる場所には設置しないでください。 |
| ●アンプが足しくグラフドに接地されていることを常に確認してください。 |
| ●ヒューズや真空管を交換する前には、必ずAC電源コードを抜いてください。 |
| ●熱くなった真空管には遂提取れないでください。 |
| ●アンプの局面は、臭気ができるように十分な空間を確保してください。 |
| ●アンプはお子様の手の認かない場所に設置してください。 |
| ●アンプ上部に液体の入ったコップ期を置くことは避けて下さい。 |
| ●AC電源は、必ず機器の奥偶に記されている電流の規格に応って接続してください。 |
| ●診断の危険がある場合は、コンセントからプラグを抜いてください。 |
| ●結露の危険がある場合は、本機が関係温度になってから電源を入れてください。 |
| ●スピーカーと他の再生機器の損傷を近めために、接続を行う部分に機器の電流をすべて切っておいてください。 |
| ●スイッチやキーに過度の力を加えることはおやめてください。 |
| ●本機を長時間使用しない場合は、電源プラグをコンセントから抜いておいてください。 |
| ●本機を排除する場合、外面を柔らかクロスで批いてください。 |
| ベンジンや原料用ソングナーのような溶剤を使用することは絶対におやめください。 |
本機は大音量を発します
ボリュームを上げた状態で聴き続けると、聴力を永久に失う恐れがあります。
内部にはユーザーが交換可能なパーツはありません。
修理は有資格の技術者にご相談ください。
シャーシを取り外す前に、必ずAC電源コンセントを抜いてください。
必ず正しい電圧(100V)でご使用ください。
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はじめに
この度は、Blackstar HT-1R MK III アンプをお買い上げ頂き、誠にありがとうございます。このアンプはBlackstar の全製品と同様、ワールドクラスの設計チームによる数え切れないほどの時間をかけた丹念な研究開発の成果です。英国ノーザンプトンを拠点とするBlackstarのチームは 全員が経験豊かなミュージシャンであり、開発プロセスの一番の目的は、ギタリストに自己表現のための究極のツールとなる製品を提供することです。
Blackstarの全製品は、信頼性、品質、そして何よりもTONEの面で妥協のない製品であることを保証するために、ラボと実地での徹底的なテストが行われています。
HT MK IIIのフレキシブルな2チャンネル・デザインは、特許を取得した独自のISF (Infinite Shape Feature) コントロールを搭載し、包括的なコントロール・セットを備えながらも、シンプルで直感的な操作性を実現しています。新しいBlackstar製品から最大限のメリットを得られるよう、このハンドブックをよくお読みください。
このハンドブックをお読みになって、Blackstarの製品についてもっと知りたい!と思った方は、当社のウェブサイトwww.blackstaramps.comに是非アクセスしてください。
ありがとうございます!
Blackstar チーム
特徵
HT-1R MK IIIは、HT Venue MK IIIシリーズの素晴らしいトーンと革新的な機能を1Wのフォーマットに詰め込んだ、スタジオや練習に最適なアンプです。特許取得のISF (Infinite Shape Feature) 回路により、トーン・コントロール・ネットワークの特性を無段階で調整でき、USAからUKまで、またその中間のサウンドも得られます。そのため、自分のトーンを効果的にデザインし「頭の中のサウンド」を見つけるためにチューニングすることができます。
オリジナルのHT-1とHT-1R MK Ⅲに続き、HT-1R MK Ⅲもホームユースやスタジオユースに最適な設計となっています。オリジナルでも採用された実績のあるバルブアンプトポロジーを採用し、小音量でもふくよかでしっかりとチューニングされたサウンドを奏でるバルブアンプです。これは低出力のブッシュブル設計で、従来の100W出力のクランチーでプレイクアップな特性を、より小さな音量で生み出します。これは、ECC82デュアル3極管をブッシュブル構成で使用することで実現され、真空管の倍音とコンプレッションに富んだ1W出力を生み出します。
HT-1R MK Ⅲには、Channelスイッチの他にVoiceスイッチも搭載されています。
これらの組み合わせにより、ユーザーは2つの異なるクリーンサウンドと2つのオーバードライブ・サウンドにアクセスでき、本製品は驚くほど多機能です。
また、リバーブのディケイタイムは、USB経由で当社独自のArchitectソフトウェアに接続することで、チャンネルことに異なる調整が可能です。さらにArchitectソフトウェアでは、USB出力とステレオヘッドフォン/ライン出力から、パワーアンプ/スピーカー/キャビネット/マイク/ルーム・エミュレーションのCab Rigパラメーターを広範囲にコントロールでき、練習しレコーディング、ライブでの使用が可能です。
さらに、ライン入力と4-16Ωのスピーカー出力を装備し、お好みの外部スピーカーキャビネットにアンプを接続することができます。
すなわち、レコーディングや練習に必要なすべてが揃っています。
フロントパネル
1. インプット
ギターをここに接続します。必ず良質に仕上げられたギターケーブルを使用してください。
2. ゲイン
オーバードライブやディストーションの量を調整します。このアンプは洗浄された設計のため、どのチャンネルと音色を選択するかによって、このコントロールの効果が異なります。
クリーン・チャンネルを選択した場合、反時計回り方向に低めに設定すると、クリーンなサウンドが得られます。ゲイン・コントロールを時計回りに上げると、サウンドはクリーンからブレイクアップに移行し、最大位置ではクランチ・トーンになります。
オーバードライブ・チャンネルを選択した場合、Gainコントロールはオーバードライブまたはディストーションの量を調整します。反時計回りに低めに設定すると、ブレイクアップ寸前のクリーン・サウンドが得られます。Gainコントロールを時計回りに回すと、サウンドはよりオーバードライブになり、クランチ・トーンを経て、最大位置では完全に走んだリード・トーンになります。
3. オーバードライブ・セレクト
このスイッチを押し下げると、オーバードライブ・チャンネルが選択されます。スイッチを下にするとオーバードライブ・チャンネルが選択され、対応するLEDが点灯します。スイッチを上にするとクリーン・チャンネルが動作します。
4. ポリューム
クリーン・チャンネルとオーパードライブ・チャンネルの音量を調節します。時計回りに回すと音量が上がります。
5. ポイス・セレクト
現在のチャンネル(CleanまたはOverdrive)を2つのボイスに切り替えます。
Cleanチャンネルでは、スイッチを上(LED消灯)にすると、クラシックなアメリカン・クリーン・アンプをベースとしたトーン(プライトでミッドシェイブド、丸みを帯びたボトムエンドのトーン)が得られます。スイッチを下(LED点灯)にすると、プリアンプ回路がクラシックなブリティッシュ・トーン(クランチでキメが細かく、ダイナミックに反応するトーン)をエミュレートするように再致定されます。
Overdriveチャンネルを選択し、Voiceスイッチをアップにすると、タイトなスーパークランチ・トーンになります。Voiceスイッチを下げると、ゲインの高いトーンになります。
6.ISF (インフィニット・シェイブ・フィーチャー)
特許取得消みのISFコントロールにより、好みのトーンを正確に選択できます。完全に反時計回りに振り切ると、タイトなボトムエンドとアグレッシブなミドルが特徴的な、よりアメリカンなサウンドになります。
時計回りに振り切ると、ブリティッシュな特性で、より「ウッディ」でアメリカンサウンド程アグレッシブでないサウンドになります。

7. リバーブ
Reverb コントロールは、リバーブ効果の全体的なレベルを設定します。コントロールを反時計回りに回しきると、リバーブはかかりません。コントロールを時計回りに回すと、リバーブの量が増えます。
リバーブのディケイタイムは、弊社のArchitectディープエディットソフトウェアに接続することで、CleanチャンネルとODチャンネルそれぞれで調整できます。
8. Cab Rig スイッチ
このスイッチにより、保存されている3つのCab Rigパッチから1つを即座に選択できます。これはLine Out / Phonesと関連するUSB出力の両方に適用されます。Cab Rig パッチは、Architect ソフトウェアを使って編集できます。
アーキテクトについて詳しくはこちらをご覧ください:architect/
https://blackstaramps.com/
9. Cab Rig 出力 - ステレオ Line Out / Phones ソケット
この出力は、レコーディング・デバイスやミキシング・デスクへのステレオ・アンバランス接続を提供します。必ず良質に仕上げられたTRSケーブルを使用してください。ステレオ・ジャック・ソケットにはヘッドフォンも接続できます。

モバイル機器やオーディオ機器の出力をここに接続します。ギターの音量に合わせてオーディオ機器の音量を調整し、一緒に演奏できるようにします。
11. 電源インジケーター・ライト
アンプの電源がオンになるとLEDが点灯します。
12. パワー
アンプの電源をオン/オフするスイッチです。
リアパネル
1. メイン入力
付属の着脱式電源コードをここに接続します。このケーブルは、リアバネルに記載されている電圧、電力、周波数の要件に適合する電源コンセントにのみ接続してください。不明な場合は、資格のある技術者にご相談ください。
2. スピーカー出力
「4-16Ω」と記された出力は、インビーダンス4~16Ωのエクステンション・スピーカー・キャプを接続するためのものです。
注意:外部スピーカーキャピネットを接続すると、コンポの内蔵スピーカーとの接続は切断されます。
3. フットスイッチ
ラッチ式の2ウェイ・フットスイッチを接続します。フットスイッチにより、Clean、Overdriveの各チャンネルと、各チャンネルの2つのボイスを選択することができます。
注意:フットスイッチを使用すると、フロントパネルのチャンネル・スイッチとボイス・スイッチが無効になります。したがって、アンプの設定に関係なく、フットスイッチでフルコントロールが可能です。
EXTERNAL SWITCHING(外部スイッチング):ソケットのTRS接続を介して外部スイッチング・デバイスを使用し、アンプの主な機能をコントロールしたい場合にも使用できます。
以下の外部条件により、チャンネルと音色が以下のように切り替わります:
このUSB-Cソケットは、適切なケーブル(付属していません)を介してコンピューターに接続するためのものです。出力は、スピーカー・キャピネット・エミュレーションとリバープを備えた、ステレオで完全に処理されたギター信号となります。
WINDOWS- Windowsで動作させるには、「Blackstar Amplification USB Audio Driver」が必要です。以下のQRコードをスキャンして、ドライバーをダウンロードしてください。

or go to:
MAC- オーディオドライバーのインストールは必要ありません。アンプをMacに直接接続し、プラグ&プレイのオーディオ・インターフェースとしてお使いください。
低レイテンシーUSBレコーディングに関するガイドはこちらをご覧ください。
注意:アンプは必ずメインUSBポート(コンピュータの背面にあることが多い)で接続してください。レコー ディングソフトウェアでは、アンプはオー ディオキャプチャデバイスとして表示されます。
技術仕様
HT-1R MK III
パワー (RMS): 1ワット
真空管: 1 x ECC82, 1 x ECC83
重量(kg): 6
寸法(mm): 310 x 306 x 178
フットスイッチ:FS-16、FS-22対応
スピーカー:カスタムデザイン8インチ
HT-1RH MK III
パワー (RMS): 1ワット
真空管: 1 x ECC82, 1 x ECC83
重量(kg): 3.57
寸法(mm): 272 x 187 x 174
フットスイッチ:FS-16、FS-22対応
BLACK ★
BLACK ★
警告!
重要安全信息
付属の電源コードを接続します。電源はリアパネルに記載されている電圧、周波数のもの以外は使用しないでください。質問がある場合は正規のサービス技術者の指示を受けて下さい。
- Speaker Outputs 喇叭输出
| (尖) | (环) | (通道) | (音色) |
| (闭合) | (闭合) | (语音) | (音色1) |
| (闭合) | (弹起) | (语音) | (音色2) |
| (弹起) | (闭合) | (过载) | (音色1) |
| (弹起) | (弹起) | (过载) | (音色2) |
- USB