Kobol Expander - シンセサイザー BEHRINGER - 無料のユーザーマニュアル

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Notice BEHRINGER Kobol Expander - page 25
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デバイスの取扱説明書をダウンロード シンセサイザー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Kobol Expander - BEHRINGER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Kobol Expander ブランド BEHRINGER.

使用説明書 Kobol Expander BEHRINGER

ますので、カバーやその他 の部品を取り外したり、開 けたりしないでください。 高品質なプロ用スピーカー

およびツイスト ロッキング プラグケーブル) を使用して

ない危険な電圧が存在して おり、これは感電の危険性 を構成する可能性があるこ

の危険を防ぐため、本装置 を水分や湿気のあるところ には設置しないで下さい。 装置には決して水分がか からないように注意し、 花瓶など水分を含んだもの は、装置の上には置かない

されている箇所には、内部に 高圧電流が生じています。手 を触れると感電の恐れがあり

入れの方法についての重要 な説明が付属の取扱説明書 に記載されています。ご使 用の前に良くお読みくだ

のサービス担当者のみが使 用するためのものです。操 作説明書に含まれているも の以外のサービスを行わな いでください。修理は有資 格のサービス担当者によっ て行われなければなりませ

1. 取 扱 説 明 書 を 通してご 覧

指 示 に 従 い 、適 切 な 換 気 を 妨 げ な い 場 所 に 設 置してくださ い 。取 扱 説 明 書 に 従 って 設 置

8. 本 機 は 、電 気 ヒ ー タ ー や

温 風 機 器 、ス ト ー ブ 、調 理 台 やアンプといった熱源から離 して 設 置してください。

スタイプ (三芯) プラグの安全 ピンは取り外さないでくださ い 。ニ 極 式 プ ラ グ に は ピ ン が 二本ついており、そのうち一本 はもう 一方よりも 幅 が 広くな っています。アースタイプの三 芯プラグにはニ本のピンに加 えてアース用のピンが一本つ いています。これらの幅の広 いピン、およびアースピンは、 安全のためのものです。備え 付けのプラグが、お使いのコ ンセントの 形 状と異なる場 合 は 、電 器 技 師 に 相 談 し て コ ン セントの交換をして下さい。

り 、挟 ん だ り し な い よ う ご 注 意 く だ さ い 。電 源 コ ー ド や プ ラグ、コンセント及び製品と の接続には十分にご注意く

ース) が確保されていること を確 認して 下さい 。

は 電 源 遮 断 機 として 利 用され て い る 場 合 に は 、こ れ が 直 ぐ に操作できるよう手元に設置

タ ン ド 、三 脚 、 ブ ラ ケ ッ ト 、テ

もしくは 本 機 の 付属 品となる もののみをお使いください。 カートを使用しての運搬の際 は 、器 具 の 落 下 に よ る 怪 我 に 十分ご注 意ください。

15. 雷 雨 の 場 合 、も し く は 長

期間ご使用にならない場合 は、 電源プラグをコンセント から 抜 いてください 。

サービス技術者にお問い合わ せ く だ さ い 。電 源 コ ー ド も し く は プ ラ グ の 損 傷 、液 体 の 装 置 内 へ の 浸 入 、装 置 の 上 に 物 が 落下した場合、雨や湿気に装 置が 晒されてしまった場 合、 正 常 に 作 動 し な い 場 合 、も し くは装置を地面に落下させて し ま っ た 場 合 な ど 、い か な る 形であれ装置に損傷が加わっ た 場 合 は 、装 置 の 修 理 ・ 点 検 を 受 け てください 。

ん。電源コードは必ず本製品 に付属された電源コードのみ

20. 電 池 廃 棄 の 際 に は 、環 境

へのご配慮をお願いします。 電池は、かならず電池回収場 所 に 廃 棄してください 。

帯気候でご使 用ください。 ここに含まれる記述、写真、 意見の全体または一部に依拠 して、いかなる人が損害を生

Music Tribe は一切の賠償責任を負いま せん。技術仕様、外観および その他の情報は予告なく変更 になる場合があります。商 標はすべて、それぞれの所有

Music Tribe の限定保証に関す る 概 要 に つ い て は 、オ ン ラ イ

こ の「 は じ め に 」ガ イ ド は 、KOBOL EXPANDER の セットアッ プと、その機能の簡単な導入に役立ちます。

KOBOL エ キ ス パ ン ダ ー を シ ス テ ム に 接 続 す る に は 、こ の ドキュメントの前の接続ガイドを参照してください。ソフトウェアの セットアップ

KOBOL エキスパンダーは USB クラス準拠の MIDI デバイ

スであるため、ドライバーのインストールは必要ありま せん。KOBOL エキスパンダーは、Windows と Mac OS で動作する追加のドライバーを必要としません。ハードウェアのセットアップ システム内のすべての接続を確 立します。接続を行うときに、KOBOL エキス パンダー の 電 源をオフにします。サウンドシステムの電源がオフになっていることを確認します。 任意のパワーアンプをオンにする前に 、KOBOL エキスパンダー をオンにし、最後にそれをオフにします。これにより、スピーカー の「ポップまたは 音」のオン/オフを防ぐことが で きます。 ウォームアップ時間 記録またはライブパフォーマンスの前に KOBOL エキスパンダーがウォームアップするまでに15分以上の時間を残すことをお勧めします。(寒さから持ち込まれた場 合 は 長 く 。こ れ に よ り 、高 精 度 ア ナ ロ グ 回 路 が 通 常 の 動 作温度に達し、性能を調整することができます。ファームウェアの更新 ベリンガー SYNTHTRIBE アプリのアップデートについて は 、定 期 的 に behringer.com ウェブ サイトをチェックして ください。 アプリは、ダウンロードして、KOBOL エキス パンダーを更新するために使用することができる最新のファームウェアファイルを探します。 KOBOL EXPANDER Getting started (CN)

13 14 15 1648 49Quick Start GuideKOBOL EXPANDER (JP) ステップ 2: コントロール

(1) LFO RATE(LFO レート入 力)– LFO レート用の 外

部ボルテージコントロール入 力ソケットです。

(2) LFO OUT 1(LFO 出力 1)– LFO の 出 力ソケット

(音 量コントロール 18 に作用します) 。

(3) LFO OUT 2(LFO 出力 2)– LFO の非減衰出力。

(4) VCO MOD IN(VCO モジュレーション入力)

– VCOの外部変調用入力ソケット。入力がない場 合、 LFO が音量コントロール 18 を通じて VCO モ ジュレ ーション入 力 に 正 規 化されます。

(5) VCO 1 FREQ(VCO 1 周波数)– VCO 1 周波数の外

部ボルテージコントロール入 力ソケット。

(6) VCO 1 WAVEFORM(VCO 1 波形)– VCO 1 波形の

外部ボルテージコントロール入力ソケット。

(7) VOLUME(VCO 1 音量)– VCO 1 音量の外部ボル

(8) VCO 1 OUT(VCO 1 出力)– VCO 1 の非処理オーデ

ィオ出力。この出力を使用していても、VCO 1 か らはVCFにもフィードされます。

(9) VCF FREQUENCY(VCF 周波数入力)– VCF 基底

周波 数の外部ボルテージコントロール入 力ソケ

(10) RESONANCE(レゾナンス 入 力)– VCF レゾナンス の外部ボルテージコントロール入力ソケット。

(11) GATE IN(ゲート入 力)– 2 つの ASR エンベロー

プ ジ ェ ネ レ ー タ ー 用 の 、外 部 ゲ ー ト 入 力 ソ ケ ットです。このソケットはアナログシーケンサーと共に使用します。ゲートの極性を反転するには、SynthTRIBE ソフトウェア を 使 用しま す。

(12) ATTACK IN(アタック入 力)– VCAエ ン ベ ロ ープ ジ

ェネレーター アタックタイム用の、外部ボルテージコントロール入力ソケットです。 (13) DECAY(ディケイ入 力)– VCA エ ン ベ ロ ープ ジェネ レーターの、ディケイおよびリリースタイムの外部ボルテージコントロール入 力ソケット。 (14) SUSTAIN(サステ イン入 力)– VCA エ ン ベ ロ ープ ジ ェネレーター サステインレベルの、外部コントロール入力ソケット。

(15) ADS 1 OUT(ADS1出力)– VCAエ ンベ ロ ープ ジェネ

(16) MIDI IN(MIDI入力)– KOBOL EXPANDER の MIDI 制

御用入力ソケットです。複数のエキスパンダーをポリチェイン接続する場合は SynthTRIBE ソフトウェアをご 使 用ください。 (17) RATE(レート)– LFO レートを 0.01 Hz 〜 100 Hz の間 で 設 定 するコントロールです。

(18) VOLUME(音量)– VCO および LFO 1 出力の LFO

変調の減 衰に使 用するコントロールです (19) TUNE(チューンコントロール)– KOBOL を別のイ ンストゥルメントにチューニング(範囲 ± 50 セント)するコントロールです。 (20) FREQ(周波数)– 各 VCO の基底周波数を独立 で 、± 2 オクターブの範囲で設定するコントロー

(21) WAVEFORM(波形)– 各 VCO の波形を独立で設

定するコントロールです。波形は、三角波 - ランプ波 -ノコギリ波 - スクエア波 - パルス波へと変形します。時計回り方向いっぱいの位置では、パルス幅を VCF エ ン ベ ロ ープ ジェネレ ー ターで変 調しま す。

(22) VOLUME (音量)– 2 つの VCO の音量を独立で 設 定 するコントロールで す。 (23) FREQ(周波数)– VCF の基底周波数を設定する (24) RESONANCE(レゾナンス)– VCF 基底周波数を 中心とする周波 数帯を強調するコントロールで す 。レ ン ジ 上 限 の 位 置 で は 、フ ィ ル タ ー が 自 励 発 (25) ATTACK(アタック)– VCA エ ン ベ ロ ープ ジェネ レ ーターのアタックタイムを設 定するコントロールです。 (26) DECAY(ディケイ)– VCA エ ンベ ロ ープ ジェネ レ ー ターのディケイ(減衰)およびリリースタイムを設 定 するコントロールで す。 (27) SUSTAIN(サステイン)– VCA エ ン ベ ロ ープ ジェネ レーターのサステインレベルを設定するコントロールです。 (28) WHITE/PINK (ホワイト/ピンク)– ノイズジェネ レーターの、ホワイトまたはピンクいずれかのノイズ 種 別 を 選 択 するスイッ チ で す。 (29) LFO – LFO 波形を選択するスイッチです: 三角波、

(30) VCO 1 MOD OFF(VCO 1 変調オフ)– VCO 1 の変調

(31) SYNCHRO(シンクロ)– VCO 2 を VCO 1 に同調さ

(32) LFO/BOTH/ADS(LFO/両 方/アタックディケイサ

ステイン)– VCO パルス幅変調の、モジュレーシ ョンソースを 選 択 するスイッチで す。

(33) DECAY OFF(ディケイ オフ)– VCA エ ン ベ ロ ープ

ジ ェ ネ レ ー タ ー の 減 衰 時 間 を 、一 時 的 に ゼ ロ に 設 定 する スイッ チ で す。 (34) VOLUME(音量)– KOBOL の全体的な出力音量を 設 定 するコントロールで す。 (35) IN 1 GAIN(入力 1 ゲイン)– 入力 1(ソケット 47 )からボルテージプロセッサーへの、外部ボルテージ入 力を 減 衰 するためのコントロールです。 (36) OUT GAIN(出力ゲイン)– ボルテージプロセッ サーの出力を減 衰する際に使 用するコントロー

(37) VCO 2 BEAT(VCO 2 ビート)– オシレーター 1 と

オシレーター 2 の間を微調 整する際に使用するコントロールです。 (38) KEYB CTRL(キーボードコントロール/ステッ プ長)– VCF キーボードトラッキングの 量を0 〜 200%( 2 V/ オ ク タ ー ブ )で 調 節 す る コ ン ト ロ ー

(39) ADS CTRL(ADS – アタックディケイサステイ

ン - コントロール)– VCF エ ン ベ ロ ープ ジェネ レ ーターによる VCF 変調の量を調節するコントロールです。 (40) ATTACK(アタック)– VCF エ ン ベ ロ ープ ジェネ レ ーターのアタックタイムを設 定するコントロー

(41) DECAY(ディケイ)– VCF エ ン ベ ロ ープ ジェネ レ ー ターのディケイ(減衰)タイムおよびリリースタイムを設 定 するコントロ ールで す。 (42) SUSTAIN(サステイン)– VCF エ ン ベ ロ ープ ジェネ レーターのサステインレベルを設定するコントロールです。 (43) HEADPHONE OUT – この 3.5 mm TRS ソケット を 使 用して、適 切 な ヘッド フォン セットを 接 続

(44) VOLTAGE PROCESSOR IN 1(ボルテージプロセッ

サー入 力 1)– アッテネータ 35 によって処 理さ れる電圧用の入力ソケット。 ジャックが挿入さ れていない限り、10 V DC が 存 在します。

(45) VOLTAGE PROCESSOR IN 2(ボルテージプロセ

ッサ ー入 力 2)– 2 番目のDC電 圧 の入 力ソケット で 、デ フ ォ ル ト の ゲ イ ン 係 数 は 2 で す。

(46) VOLTAGE PROCESSOR OUT(ボルテージプロセッ

サー出力)– ボルテージプロセッサーで処理し、コントロール 36 で減衰調節した電圧を出力する端 子で す。 (47) REV OUT(反転出力)– ボルテージプロセッサー (48) NOISE OUT(ノイズ 出 力)– ノイズジェネレータ ー の 出 力ソケットで す。

(49) VCO 2 FREQ(VCO 2 周波数入力)– VCO 2 周波数

の外部ボルテージコントロール用の入力ソケットで す。 KOBOL EXPANDER Controls50 51Quick Start GuideKOBOL EXPANDER

(50) VCO 2 WAVEFORM( VCO 2 波形入力)– VCO 2 波

形の外部ボルテージコントロール用の入力ソケットで す。

(51) VCO 2 VOLUME(VCO 2 音量)– VCO 2 音量の外部

ボルテージコントロール用の入力ソケットです。

(52) VCO 2 OUT(VCO 2 出力)– VCO 2 の非処 理オーデ

ィ オ 出 力 で す 。こ の 端 子 を 使 用 す る と 、VCO 2 か らVCFへ のフィードが 遮 断され ます。

(53) VCF AUDIO IN(VCF オーディオ入力)– 外部オー

ディオを KOBOL の VCF で処 理するための入 力ソ

(54) CV IN(CV 入力)– KOBOL の VCO および VCF トラ

ッ キ ン グ を 、外 部 1 v/オクターブキ ーボードで 制 御 するた め の入 力ソケ ットで す。

(55) ADS CTRL(ADS コントロール)– VCF エンベロー

プジェネレーター量の外部ボルテージコントロールのための入力ソケットです。

(56) ADS 2 OUT(ADS 出力)– VCF エ ン ベ ロ ープジェネ

レ ーター の 出 力ソケットで す。 (57) ATTACK(アタック入力)– VCF エ ン ベロープ ジェ ネレーターアタックタイムの外部 ボルテージコントロール用入力ソケットです。 (58) DECAY(ディケイ入 力)– VCF エ ン ベ ロープジェネ レーター ディケイおよびリリースタイムの外部ボルテージコントロール用入力ソケットです。 (59) SUSTAIN(サステ イン入 力)– VCF エ ン ベ ロ ープジ ェネレーターサステインレベルの外部ボルテージコントロール用入力ソケットです。

(60) AUDIO OUT(オーディオ出力)– KOBOL のオー

デ ィ オ を 出 力 す る 、ラ イ ン レ ベ ル 3.5mm TS ジャ

(61) AUDIO OUT(オーディオ出力)– KOBOL のオー

デ ィ オ を 出 力 す る 、ラ イ ン レ ベ ル 6.35mm TS ジ

(62) CHANNEL( MIDI チ ャンネ ルディップ スイッチ) – スイッチ設定の詳細は下図をご参照ください:

(63) MIDI THRU( MIDI スルー)– KOBOL EXPANDER の

MIDI 入 力( 16)を 、他 の 機 器 で 使 用 で き る よ う ミ

(64) USB – KOBOL EXPANDER の、USB MIDI による制 御、

ファームウェアアップデート、SynthTRIBE ソフトウ ェア利用の際に使う、USB B タイプ ソケ ット。 (65) POWER( 電 源 スイッチ)

(66) DC INPUT(DC 入力)– 付属の外部 12 V PSU をこ

のソケットに 接 続し、KOBOL に給電します。 ヒントとポイント

  • Y 分 割リード 線を 使 用して、VCO2 から外部処理のた めに信号を受け取ります。 チップは VCO 2 出 力 、リ ングは VCF 入 力 です。• KOBOL の任意の出力端子からオーディオ入力ソケットにフィードし、サウンドを再フィルタリングしま す。• オーディオ入力ソケットに入力する信号を拡声処理すると、フィルター処理以前の状態でファズ効果がかかります。
  • KOBOL EXPANDER は、Behringer Abacus のような外部モ ジュレーションソースと使 用することで、全パラメーターが制御可能となり、その機能を最大限に発揮できます。1 2 3 45 6 7 89 10 11 12

(32) 低频振荡器/两者/ADS (LFO/BOTH/ADS) - 使用此

(35) 输入 1 增益 (IN 1 GAIN) - 使用此控制将衰减输入

(49) 压控振荡器 2 频率输入 (VCO 2 FREQUENCY IN) -

(57) 起音输入 (ATTACK IN) - 控制压控滤波器包络发

(59) 保持输入 (SUSTAIN IN) - 控制压控滤波器包络发

test bezpieczeństwa. (JP) ユーロラック のインストール ユーロラック のインストール <モジュール>工場のシャーシから取り出し、標準のユー ロラックケース (供給されていない) に取り付けること

この手順は、経験豊富なサービス技術者のみが、KOBOL EXPANDER へのけがやけがを防ぐことをお勧めします。 ユーロラック の場合は、KOBOL EXPANDER に電力を供給 するのに十分な容量を備えた適切な電源が必要です。 消費は 12 V DC で1アンペア です。 10 ピンから 16 ピンのアダプタ リボン ケーブル は、KOBOL EXPANDER に付 属しています。 進む前に、Eurorack ケースが ±12 V DC と接地を正しい ピンに供給し、ケーブルが正しい向きであることを確認

すべての手順を正しい順序で実行してください。

1. 電 源 と 他 の す べ て の 接 続 を KOBOL EXPANDER に外

2. 図に示すように、上部パネルの 8 本のネジを元

に戻します。他のねじを元に戻す必要はありませ

3. 慎重にトップパネルアセンブリを持ち上げ、PCB

が上向きになるようにひっくり返します。メイン PCB の下側からリボンケーブルを引っ張らないよ うに注意してください。

4. 24 ピン リボン ケーブルを KOBOL EXPANDER のメ

イン PCB から取り外し、シャーシからアセンブリ

5. シャーシアセンブリと電源を安全で乾燥した場

6. 付 属 の リ ボ ン ケ ー ブ ル ア ダ プ タ の 10 ピン 端子を

KOBOL EXPANDER のメイン PCB にしっかりと接 続し

7. Eurorackケース がメイン から分 離されてい ること

を 確 認 し 、リ ボ ン ケ ー ブ ル の 16 ピンエンドをケ ースのスペアコン セントに接 続します。

8. つ の パ ネ ル ね じ を 使 用 し て KOBOL EXPANDER ケー

9. モジュール を使 用する前に 、完 全な安 全 性テスト

の選択: ユニットをパワーソケ ットに接続する前に、各モデ ルに対応した正しい主電源を 使用していることを確認して ください。ユ ニットによって は、230 V と 120 V の 2 つの違 うポジションを切り替えて使 う、ヒューズの格納部を備え ているものがあります。正し くない値のヒューズは、絶対 に適切な値のヒューズに交換 されている必要がありま す。

2. 故障: Music Tribe ディーラ

ーがお客様のお近くにないと きは、musictribe.com の “Support” 内に列記されている、お客 様の国の Music Tribe ディスト リビューターにコンタクトす ることができます。お 客様 の国がリストにない場合は、 同じ musictribe.com の “Support” 内にある “OnlineSupport” でお客 様の問題が処理できないか、 チェックしてみてください。 あるいは、商品を返送する前 に、musictribe.com で、オンラ インの保証請求を要請してく

電源コードを接続する前に、 本製品に適切な電圧を使用し ていることをご確認くださ い。不具合が発生したヒュー ズは必ず電圧および電流、種 類が同じヒューズに交換する

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製品情報

ブランド : BEHRINGER

モデル : Kobol Expander

カテゴリ : シンセサイザー