Rumble 200 - ギターアンプ FENDER - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ベースアンプ |
| ブランド | フェンダー |
| モデル | ランブル200 |
| 出力パワー | 140W(8Ω、コンボ)/ 200W(4Ω、ヘッド) |
| スピーカー | 1 x 15インチ(38.1cm)セラミック、8Ω、ピエゾツイーター |
| イコライゼーション | 4バンド:Bass(±15dB @ 80Hz)、Low Mid(±12dB @ 280Hz)、High Mid(±12dB @ 1.2kHz)、Treble(±15dB @ 10kHz) |
| 追加フィルター | Bright(+13dB @ 10kHz)、Contour(ミッド減衰)、Vintage(ダイナミックコンプレッション&ローパスフィルター) |
| オーバードライブセクション | ボタンでアクティブ化、DriveとLevelの調整 |
| リミッター | Delta-Comp™内蔵 |
| 入力 | 楽器入力(1MΩ)、Aux入力(10kΩ) |
| 出力 | バランスLine Out、ヘッドホン(32Ω以上)、外部スピーカー(コンボ)、パラレルスピーカー(ヘッド) |
| エフェクトループ | Send/Return(Send:1kΩ、Return:22kΩ) |
| フットスイッチ | FTSWコネクター(オーバードライブのリモートコントロール用) |
| 冷却 | 可変速ファン、サーマルプロテクション付き(過熱時に自動停止) |
| 電源 | 100-240V AC、50/60Hz、消費電力:最大400W/標準70W |
| メンテナンス | 乾いた布で拭くこと;通気口を塞がないでください |
| 安全に関する注意 | アース接続必須;湿気にさらさないでください;雷雨時は接続を外してください |
| 保証 | 条件についてはwww.fender.comをご覧ください |
| 取扱説明書 | notice-facile.comでPDF形式でダウンロード可能 |
よくある質問 - Rumble 200 FENDER
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使用説明書 Rumble 200 FENDER
二等辺三角形の中の矢印のついた稲妻の閃光のシンボルは、人に電気ショックを与えるに十分な、絶縁されていない「高電圧の危険」が製品のケース内にあることを警告するもので

二等辺三角形の中の感嘆符合は、重要な操作方法およびメンテナンス方法の記述が製品に付属の説明書にあることを示します。
11 以下の説明をお読みください。
2) 本説明書を保存してください。
31 警告にはすべて注意してください。
4 使用方法にはすべて従ってください。
5) 本装置は水の近くでは使用しないでください。
6) 清掃は、乾いた布でのみ行ってください。
7) 通気孔はふさがないでください。製造元の手順書に従って設置してください。
8: ラジェーター、ヒートレジスター、調理用コンロ、音響用アンブリファイア等の、熱を発する機器の近くには設置しないでください。
9) 極性フラグや接地プラグの安全機能を妨げないようにしてください。極性プラグは二つのブレードの一方が他方より幅広くなっています。接地型プラグには、二つのブレードに加えて接地プロングがあります。幅の広または3番目のプロングは、安全用です。プラグがコンセントに合わないときは、電気技師に相談して旧式のコンセントを付け替えてください。
10) 電源コードが踏まれたり、特にプラグ、便利レセプタクル、または装置から出てくる箇所でねじれないように保護してください。
11) メーカー指定の付属品/アクセサリーのみを使用してください。
12) カード、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルは、メーカー指もの、または装置と共に販売されているもののみを使用してください。カートをご使用の場合は、カートと装置を一緒に移動させるとき、転倒によって怪我をされないようご注意ください。
13) 稲妻が光っている間、また長期間で使用にならないときは、本装置の電源をプラグから抜いてください。
14) メンテナンスはすべて、資格のあるメンテナン スサービス要員に依頼してください。メンテナンスは装置が何らかの形で損傷した場合、例えば次のような場合に必要となります:電源コードまたはプラグが損傷した場合、装置の中に液体がこぼれて入ったり、ものが落ちて入ったりした場合、装置が雨や湿気にさらされた場合、装置が正常に動作しない場合、装置を落とした場合。
13) 本装置を A C 主電源から完全に切り離すには、電源コードのプラグを AC コンセントから抜いてください。
16) 電源コードの電源プラグは、常に操作可能な状態にしておいてください。
17) 警告-火災や電気ショックの危険を減らすため、本装置を雨や湿気にさらさないようにしてください。
18) 本装置を水のしずくや水はねにさらさないでください。また、花瓶などの水の入ったものは本装置の上には絶対に置かないようにしてください。
- 本装置ユニットの適切な通気および冷却のため、その背後に少なくとも 15.5 cm のスペースを 確保し、そこにはさえぎるようなものは置かないようにしてください。
20) 注意 - ラックに搭載したパワー アンプリファイアの場合は、配線その他をユニット の 側 面 か ら 離 て お い て く だ さ い 。ま た 、ラックの取り出 す 前 に ユ ニットを2分 間 冷 却 さ せ て く だ さ い 。
21) アン プ リファイヤー 、ラ ウド ス ピーカ ー シス テム とイヤ フォ 必要な場合)は、非常に大きな音圧レベルを生成し、一時的または恒久的な聴覚のダメージの原因となる場合があります。使用中のボリューム・レベルの設定と調整には注意が必要です。
22) FCC準拠および勧告:本装置はFCC規制パート15によるクラスBデジタル装置の制限に準拠していることが、検査により証明されています。これらの制限は、住居での使用の際、有害な電波干渉から適切に保護することを目的としています。本装置は無線周波数エネルギーを生成、使用しており、外部に放射する可能性があるため、説明書に従って設置および使用しないと、無線通信を妨害するおそれがあります。ただし、特定の設置条件で電波干渉が起きないことを保証するものではありません。本装置がラジオやテレビの受信を妨害している場合は(本装置の電源をオン/オフして判断することができます)、次の方法で干渉が起きないようにしてください:受信アンテナの向きを変えるか、設置場所を移動する。本装置と受信機の距離を離す。受信機を接続しているものとは別の回路のコンセントに本装置を接続する。電波干渉の解決に助けが必要な場合は、販売店または熟練したラジオ/テレビの技術者にご相談ください。注意:本装置にFCC準拠に抵触するおそれのある、承認されていない改造または変更をおこなった場合、装置に関する安全性認定は無効となり、FMICは一切の責任を負いません。
23) 警告 一 安全確保のため、バッテリーを内臓した、または外部バッテリー(バッテリーパック)を使用した製品をご使用の際は、次のことにご注意ください:* バッテリーおよびまたはバッテリーが入った製品は、太陽光 線、火、等の過度の熱にはさらさないでください。* バッテリーの接続 / 交換 方法を誤ると、爆発の危険性があります。交換するときは、説明書または製品上に記載されたものと同じか、同等の種類のバッテリーのみを使用してください。
24 注意 - 真空管に触る/交換する前に、製品をコンセントから抜き冷却させてください。
25) 警告: 電源に電源プラグを差し込む前に、接地されている接続を提供してください。また、接地されている接続を切断する場合は、電源から電源プラグを抜いてから接地を切断してください。
26) クラスⅠ構造の機器(3本ブロングのプラグを持つ接地型)は、保護用接地接続を持つ電源コンセントに接続する必要があります。
重要安全说明

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Fender® Rumble™シリーズ ベース・アンプリファーをお買い上げいただき、誠にありがとうございます。伝説的なFenderベース・アンプのファットでバランスの良い自然なトーンは、ライブやスタジオ・ミックスにおいて骨太な存在感を発揮します。Rumbleはベース・プレイヤーによる、ベース・プレイヤーのために設計されたアンプで、高品質でフル機能、かつ操作の容易なこのアンプを、私たちは誇りを持って、世界中で活動する志の高いミュージシャンへお届けいたします。
Rumbleファミリーは、自宅練習から1,000席、それ以上の大規模なコンサートまで幅広く活躍できるアンプです。ですからRumbleベー
スアンプは、あなたの思い描く音楽キャリアパスに柔軟に対応し、目標へ辿り着く支えとなることでしょう!
個別の製品に関する、米国およびカナダでの詳しい保証内容および、アンプリファーに関するサポートのご利用方法については、こちらの個別の製品ページをご覧ください:www.fender.com/series/rumble;上記以外の国での詳しい製品保証内容は、Fender販売店におたずねください。
製品登録 — こちらでご登録ください: www.fender.com/product-registration

A. 入力 — パッシブまたはアクティブのベースをここに接続します。ベースを強く弾いた時に生じる歪みが気になる場合は、ゲイン・コントロールを下げてみてください。
B. ゲインーベースからの入力信号のレベルを調節します。様々なタイプのベースに合った、プリアンプ信号のレベルを設定できます。

ゲイン・コントロールは、ヴィンテージおよび/またはオーバードライブ使用時、ディストーション/コンプレッションの量に影響します。
C. プライト — 高めの周波数域にプレゼンスと輝きをプラスします。
- コンター — 中域をカット、低域および高域をブーストした、ファットで心地よいトーンになり、スラップ・スタイルや小音量での練習、またオーバードライブとの併用にも適しています。
- ヴィンテージ — 倍音が豊富で自然なコンプレッション感のある、ダークなトーンを創ります。
D. オーバードライブー オーバードライブ回路のオン時、ドライブ・ノブで倍音豊富なプリアンプ・ディストーションの量をコントロールします。
E. オーバードライブ・オン — このボタンを押すと、オーバードライブ回路および関連コントロール類が有効になります。
F. レベルーオーバードライブ回路が有効になっている時に、レベル・ノブでオーバードライブ量を調節します。クリーンおよびオーバードライブ・トーンの音量レベルのバランス調整にご使用ください。
G. 4バンド・イコライザー — このノブで全体的なトーン調整、また室内音響に合わせたトーン補正をします。同じイコライジング設定でも、セメント床のガレージでは耳障りに、カーペット敷きのベッドルームではほどよくエッジの効いた音に聴こえる等、環境による違いが生じます。室内音響を考慮したトーン調整をお勧めします。
H. マスター — マスター・ノブでアンプ全体の音量を調節します。

Rumbleは、Fender Delta-Comp™ リミッターを搭載しています。マスター音量を上げたり、アグレッシブに演奏すると、よりコンプレッションとサステインの効いたサウンドになります!
I. パワー・インディケーター — ユニットの電源がオンになっている際に点灯します。
リア・パネル
J. 電源スイッチ — "ON" 側を押すとユニットの電源がオンになります。ユニットの電源をオフにするには "OFF" 側を押します。

K. IEC電源コード・ソケット — 附属の電源コーンプのリアパネルに記載された電圧および定格周波数に従い、グラウンドAC電気コンセントに接続してください。

L. パラレル・スピ出ーカカヘッドのみピーカー・キャビネットをここに接続します。外部キャビネットの電力定格は、アンプに記載されているリスト通り、またはそれ以上にしてください。全スピーカー・キャビネットの最小インピーダンスは4Ωです。次のリストは、スピーカー・キャビネットのパラレル接続可能な組み合わせ例です:
スピーカー組み合わせ トータル・インピーダンス
| 4Ω | 4Ω |
| 8Ω | 8Ω |
| 8Ω + 8Ω | 4Ω |
| 8Ω + 16Ω | 5.33Ω |
| 8Ω + 16Ω +16Ω | 4Ω |
| 16Ω + 16Ω | 8Ω |
| 16Ω + 16Ω + 16Ω + 16Ω | 4Ω |

重要な注意: Rumble 200/500アンプは、ブリッジモードで機能するデジタル・パワー・アンプを含みます。チップ(+)およびスリーブ(-)から電圧が伝わります。ですからスピーカー・ケーブルのチップ(+)またはスリーブ(-)をグラウンドにしないでください。必ずアンプの電源を落としてから配線をおこない、非絶縁(地金)型プラグのケーブルで配線する場合は防護措置をしてください。できるだけ絶縁型ボディのスピーカー・ケーブルを使用してください。

リア・パネル(続き)
M. 外部スピーカー出力 (200/500 COMBOのみ) — 8Ω (最小インピーダンス) スピーカー・キャビネットを接続します。アンプのリストに掲載されている電力定格と同じか、それ以上のスピーカー・キャビネットをご使用ください。
N. ホーン・スイッチ (200/500 COMBOのみ) — ON "ON" 側を押すと、ホーン機能がオンになります。"OFF" 側を押すと、ホーンがオフになります。ホーン・スイッチは、高周波数域をカリっとさせ、輝きを加えてモダンなトーンが作れるので、スラップ・スタイル・ファンクに最適です。
- エフェクト・ループ (Rumble 40は非装備) — センド端子から外部アウトボード・エフェクト (ディレイ、コーラスなど) の入力端子に、またエフェクト機器の出力端子よりアンプのリターン端子に接続します。エフェクト・ループにエフェクトを接続すると (ベースとアンプ入力端子の間ではなく)、ノイズを低減し、またエフェクト・ペダルによるトーン劣化も避けることができます。
P. AUX入力ー CDプレイヤーまたはMP3プレイヤーをここに接続します。この入力には、アンプのコントロール類は影響しません。AUXに入力している音源側で音量およびトーンを調節してください。
Q. ヘッドフォン — ステレオ・ヘッドフォン(最小インピーダンス32Ω)をここに接続します。アンプのスピーカー出力は自動的に無効になります。
R. ライン出力 — PAシステムやレコーディング・コンソール等の外部機器に接続するためのバランス出力です。ライン出力信号の音量およびトーンは、ゲインを含む全ブリアンプ・コントロール類の影響を受けます。"GND LIFT"ボタンを押し込むと、適切なグラウンド処理のされていない機器との接続によるハムノイズやバズの低減に有効です。
S. フットスイッチ — オーバードライブ・セクションの遠隔操作による切り替えができます。詳しくは”オプション・フットスイッチ”の項をご参照ください。




熱性能および保護
Rumble 200/500ベース・アンプリファーは、可変速度ファンによる冷却機能および、熱シャットダウン・プロテクション機能を搭載しています。ファンは低速でスタートし、演奏がハードになると回転速度が上がります。最低でも15cm程度、アンプの通気口と他の物を離して設置してください。アンプの通気口が塞れれている、または極端に暑い場所に設置されている場合、過熱によるシャットダウンがおこり、電源LEDが点灯していてもスピーカーから一時的に音が出なくなることがあります。過酷な環境下では、熱シャットダウンによるアンプへの電源供給中断、ス
ピーカーのミュート、LED消灯が起きる場合があります。シャットダウン(スピーカーのミュート)が起きた場合は、電源スイッチをオンにしたまま(ファンが回転し続けるため)、アンプがクールダウンするまで数分間待ちます。安全な温度にまで下がったところで、アンプは自動的に動作を再開します。
Rumble™ ヘッド・アンプリファーとRumble™ スピーカー・エンクロージャー
Rumbleヘッド・アンプリファーは軽量かつコンパクトで、運搬や設置が容易です。ただそのため、マッチする製品以外のスピーカー・エンクロージャー上に設置した場合、高い音圧では非常に大きな振動が発生します(Rumbleは大音量を出すことができます!)。ヘッドとマッチしたRumbleスピーカー・エンクロージャーをお使いいただくと、マグネット式ロック・システムで、通常運転中Rumbleヘッドの安定を保ちます。RumbleヘッドをRumbleスピーカー上面のフットカップに設置していただくだけで固定できます。
注意:Rumbleヘッドを、Rumbleスピーカー・エンクロージャー上にマグネット式ロック・システムで固定した状態での運搬は避けてください—最初にRumbleスピーカー・エンクロージャーからヘッドを取り外す際は、損傷にご注意ください。。Rumbleヘッドを、マッチする製品以外のスピーカー・エンクロージャーで使用する場合も、充分に注意してください。
オプション・フットスイッチ
フットスイッチを接続すると、オーバードライブを遠隔操作でオン/オフ切り替えできます。Fenderでは3種類のフットスイッチ・ペダルをご用意しています(右に品番とともに記載しています)。一般的な1ボタン型ラッチング式のフットスイッチも使用可能です。信頼性の高いFender LEDフットスイッチ(品番 0994052000)の使用をおすすめします。Fender製フットスイッチをお求めの際は、お近くのFender販売店におたずねください。
注意: フットスイッチ接続時でもフロント・パネルのスイッチは有効です。ただしフットスイッチの状態により、アンプのイン/アウトが逆になる場合があります(例:アンプのスイッチ・イン=オーバードライブ・オフ)。フロント・パネルのオーバードライブ・ライト(LED)は常に状況を正しく反映しますが、フットスイッチのLEDはそうでなくなる場合があります。LED付きフットスイッチを使用する場合は、アンプのフロント・パネルのスイッチを常にアウトの位置にしていただくと、オーバードライブのオン/オフがフットスイッチのLEDに正しく反映されます。
- エコノミー・フットスイッチ —(品番0994049000)ベーシックな、ブラックの1ボタン式オン/オフ・フットスイッチ。

- ヴィンテージ・フットスイッチ —(品番0994054000)クロームの1ボタン式オン/オフ・フットスイッチ。

- LEDフットスイッチ — (品番 0994052000) LEDインディケーター付きの、モダンな1ボタン式フットスイッチです。注意: フットスイッチのLED表示が正しくされるためには、フットスイッチの接続前に、アンプ側のオーバードライブをオフにしておいてください。


flowchart
graph TD
A["INPUT"] --> B["BRIGHT GAIN"]
B --> C["f"]
C --> D["f"]
D --> E["DRIVE"]
E --> F["LEVEL"]
F --> G["MASTER"]
G --> H["VOICING FILTERS"]
H --> I["ACTIVE EQUALIZATION"]
I --> J["BASS LOW MID HI MID TREBLE"]
J --> K["FX SEND (EXCEPT RUMBLE 40)"]
K --> L["FX RETURN"]
M["FTSW"] --> N["FTSW LOGIC"]
N --> O["OVERDRIVE"]
O --> P["SPEAKER CAB SIM"]
P --> Q["2nd ORDER HPF"]
Q --> R["DELTA-COMP™ LIMITER"]
R --> S["POWER AMPLIFIER"]
S --> T["RUMBLE 500/200 ONLY VARIABLE SPEED FAN CONTROL"]
T --> U["FAN"]
V["LINE OUT"] --> W["GND LIFT"]
W --> X["+"]
X --> Y["Speaker CAB SIM"]
Y --> Z["STEREO HEADPHONE AMPLIFIER"]
Z --> AA["PHONES"]
AA --> AB["POWER AMPLIFIER CLIP DETECTION"]
AB --> AC["RUMBLE 500/200 ONLY VARIABLE SPEED FAN CONTROL"]
AC --> AD["FAN"]
AE["AUX IN"] --> AF["Ground"]
AG["SPEAKERS (combo only)"] --> AH["500/200 EXT SPKR"]
AH --> AI["SPEAKER OUTPUTS (head only)"]
仕様
モデル: 全モデル共通
入力インピーダンス: 1MΩ (入力)
入 カセンシティビティ: (フルパワー100Hz、ゲイン/マスター目盛10、およびトーン・コントロール類目盛3の場合)
トーンコント ロース±15dB @80Hz
ハイーミッド: ±12dB @ 1.2kHz
シェイプ・フィボラ外:+13dB@10kHz
ヴィンテージ: ローパス (-6dB/oct) 使用時ダイナミック・コンプレッション (最大-9dB) @ 400Hz
エフェクトループ・イン ヒンボン Korea: (バランス)
ライン出力: 出力インビーダンス: 3.3kΩ (バランス)
ヘッドフォン出力: 280mW (32Ω/チャンネル)
10kΩ (Aux入力)
25mVrms (入力)/250mVrms (Aux入力、両チャンネルドライブ時)
ローミッド: ±12dB @ 280Hz
トレブル: ±15dB @ 10kHz
コンター: +1dB @ 80Hz, -13dB @ 670Hz, +2dB @ 8kHz
リターン: 22kΩ (バランス)
最大出力: +3.75dBU
モデル: Rumble 40
所要電力: 最大110W/標準45W
パワーアング 出力40W(8Ω)
スピーカー: 10インチ、8Ω、特別設計セラミック一基
Rumble 100
最大310W/標準50W
100W (8Ω)
12インチ、8Ω、Eminence® セラミック 一基
モデル: Rumble 200
所要電力: 最大400W/標準70W
パワーアンプ 出力 140W (8Ω)
200W (4Ω)
スピーカー: 15インチ、8Ω、Eminence® セラミック
ピエゾ・ツイーター 一基
Rumble 200 ヘッド
最大400W/標準70W
140W (8Ω)
200W (4Ω)
なし
モデル: Rumble 500
所要電力: 最大950W/標準150W
パワーアンプ 出力350W(8Ω)
500W (4Ω)
スピーカー: 10インチ、16Ω、Eminence® セラミック
ピエゾ・ツイーター 2基
Rumble 500 ヘッド
最大950W/標準150W
350W (8Ω)
500W (4Ω)
なし

製品の仕様は予告無く変更になることがあります。さらに詳しい製品情報はこちらをご覧ください。www.fender.com.