Aurora 300 - スピーカー HECO - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Aurora 300 - HECO 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Aurora 300 ブランド HECO.
使用説明書 Aurora 300 HECO
负荷: 2路低音反射 2路低音反射 阻抗: 65 / 120 瓦 90 / 150瓦 频率范围: 4 – 8 欧 4 – 8 欧 最佳放大功率: 38 – 42 500赫 34– 42 500赫 有效系数 (2.8V/1m): 20 – 150瓦 20 – 150 瓦 尺寸 (宽x高x长): 89 分贝 90 分贝 附件: 170 x 308 x 245 毫米 490 x 177 x 303毫米 硬橡胶销钉 硬橡胶销钉 可能做技术改动46 HECOをご購入されたお客様へ このたびはHECO製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。当社の製品がお客 様のご要望に応え、ご満足いただけましたら幸いです。お客様がお選びになった当社製品は、その優 れた品質において、世界中で認められております。 なお、お買い求めいただいたスピーカーをご使用いただく前に、下記の注意事項を必ず最後までお読
脚を取り付ける(AURORA 1000, 900 AM, 700のみ) 配送パッケージに入っている2つの脚は、必ず、使用前にラウドスピーカーに取り付けてください。 脚を取り付ける際、スピーカーは、清潔で安定した台に底部を上に向けて置きます。塗装面を傷付け ないために、保護袋は、取り付けが完了するまで装着したままにすることをお勧めします。 図1で示すように、最初に4本の金属スパイクを2個のトラバースに取り付けてください。 2本のスパイクはそれぞれ(X)トラバース(w)のねじ穴に、下からできるだけ深くねじ込みます。 上から、止めねじ(z)を取り付けて締めます。 図1に示すように、予め組み立てられた2つの脚を同梱のM6ネジで取り付けます。 メタルスパイク は、高さの調節が可能になっており、スピーカーの安定性を保証します。これによ り、ラミネートやタイルなどの滑らかで固い床材の上での最適な安定性を確保します。ラバーインサ ートはメタルインサートに交換することができます (パッケージに同梱)。交換することで、例えば、 カーペットの場合など、さらによく適合します。 HECO AURORA スピーカーの接続に関する一般的なご注意 スピーカーを接続するためには、専門店でお買い求めになれる特別なスピーカーコードが必要です。 音質が落ちないように、長さが3メートルまでのコードは、断面が最低 2.5 mm²、それ以上 の場合は 直 径が最低4 mm² のコードを用いることをお勧めします。 アンプやレシーバーは、すべての接続作業が終了するまで、スイッチを切っておいてください。正確 なコードの長さを測ることができるように、スピーカーは予定された位置に配置しておきます。両方 のチャンネルに使用するコードは、どちらも同じ長さにしてください。 ここで、コードの先端を約10~15 mm絶縁します。先端は、錫メッキするよりはねじって端子に 入 れ たほうがよく、それをネジで固定します。(図 2) コードを接続する時は、必ず位相に応じた接続をするよう、気をつけてください。つまり、スピーカ ーの黒い端子(-)は、アンプの(-)端子と、それからスピーカーの赤い端子(+)は、アンプの (+)端子と接続していなければなりません。市販のスピーカー・コードですと、位相に応じた接続 が間違いなく行えるよう、コードの内部が波型の起伏になっているか、色違いのストライプで印がつ
コードがしっかり繋がれているか、また突き出た導線などでショートしていないかどうか、よく確か めてください。この二つの事項は、アンプに重大な損傷を与える原因となることがありますので、ご
HECO AURORA のステレオ使用 音を楽しむ最良の位置は、スピーカーと聴く位置とが三角形をつくった場合に得られます。左右のス ピーカーから聴く位置までが同じ距離だと、音響信号が届くまでの時間も同じなので、調和のとれた 自然な音質が得られます。(図 3) スピーカーと聴く位置との間には、視界がさえぎられないようにしてください。吸音性や反射性のあ る障害物は、音質を落とします。更に、スピーカーを置く場合には、次の距離を守ってください。 スタンドスピーカー: 後ろの壁から最低 20cm、横の壁からは最低30 cm。これにより、ベ ースが響 きすぎるのを防ぐことができます。47 壁掛け式スピーカー: 棚型スピーカーをご使用の場合にも横および後ろの壁や物体から10cm以上 の距 離を確保し、高音用スピーカーが耳の高さに来るように置いてください。 スパイク (スタンドスピーカー): スピーカーを設置の時には、一緒に包装されており ますスパイクを 使用してください。これにより、スピーカーは床の敷物に直接触れることがないので、好ましくない 共鳴が起きるのを防ぐことができます。スタンド式ボックスの場合には金属製スパイクまたは硬ゴム 製スパイクをご使用になれます。各スパイクはボックス下部のねじスリーブ内にねじ込みます。 HECO AURORAをフロントあるいはリア・スピーカーとしてご使用の場合 フロント・スピーカーは、右と左にテレビからできるだけ同じ距離を置いて、耳の高さに取り付けて ください。リア(後部)・スピーカーの場合は、聞く位置の横か、できればその後ろに右と左に、耳 の高さか、あるいはそれよりやや高く、取り付けます。(図 4)
HECO AURORA 1000, 900 AM, 700, 300 のバイ・ワイヤリングとバイ・アンピング
バイ・ワイヤリング(2配線)とは、高域・低域周波数が独立してわかれている配線を通して、伝送 されることです。バイ・アンピング法(2増幅)では、2つ目の配線とは別に、当然のことながら2つ 目の末端アンプも追加して必要となります。主にバイ・アンピング法では、再生性能を高めることが
各AURORAスピーカーは、特殊な接続端子によって、従来の配線・増幅方法に加え、バイ・ワイヤリ ングやバイ・アンピングも行えるようにつくられています。4つのねじ込み接続は、すぐ見分けがつ くようになっています。上部の2つは高音用スピーカーに、下部の2つは低音用スピーカーに、繋ぎ ます。プラス端子およびマイナス端子は出荷時に金属製ブリッジで橋絡されていますので、バイワイ ヤリング接続およびバイアンプ接続の場合にはこれらを取り除いてください。スピーカーの正しい接 続方法については、図5a(従来の方法)、図5b(バイ・ワイヤリング)、図5c(バイ・アンピング
センタースピーカー、AURORA CENTER 30 は、その他のAURORAモデルと外観も音響もぴったり合
う よう、つくられています。このスピーカーは、テレビのすぐ上か下に置いてください。その他につ いては、前章の一般注意事項をご覧ください。
について: ドルビーATMOS® は、映画館やホームシアター向けの新しいサウンド規格 です。Atmosは、初めて音響空間の高域チャンネルの形で第 3 の次元をもたらします。この高域チャンネ ルは、AURORA 900 AM などの別の追加スピーカーによって 、またはフロントおよびリアスピーカーに統 合された追加スピーカー経由で放射されます。均一で人間の聴覚では捕えられない高い音場の分布で、追加 のスピーカーは部屋の天井の方向に音を放射します。この音の反射がリスナーに達するので、3次元音場の
その代わりに高域チャンネルの放射には、壁面または天井取り付けスピーカーの使用が可能です。しかしこ れには、取り付けおよび配線のために相当よけいに費用がかさむことになります。したがってAtmos認定の 追加スピーカーは、既存のマルチチャンネルスピーカーをAtmos チャネルの周りに展開する、シンプルで 実用的なオプションなのです。 真のドルビーAtmos体験のためには、ソース材料 (ブルーレイなど) と同様にエレクトロニクス (AV 受信機 など) でもドルビーAtmosサウンド規格をマスターする必要があることに注意して下さい。48
アクティブ・サブウーファー AURORA SUB 30A は、AURORAシリーズの他の各スピーカーと外観
も 音響もぴったり合うよう、つくられています。付属の別冊取扱い説明書をご覧ください。 セットアップ: スピーカーのセットアップには、原則として前セクションの推奨事項が適用されま す。フロントスピーカーとして使用する場合のリスニングポジションまでの距離は、最低2.5~3m必 要となります。スピーカーはややリスニングポジション方向に向けて配置してください。 AURORA 900 AMはリアスピーカーとしても使用できます(4つのAtmos高音チャネル付きホームシ アターシステム、5.x.4構成)。その場合高音チャネルはRear Highとして使用します。ただしスピー カーをリスニングポジションから確実に後ろに離して設置する必要があります(最低距離1~1.5m) 。二つのスピーカーの間隔はおおよそフロントスピーカーの間隔に対応させてください。設置例を図 3bに示しています。 接続: スピーカーには背面に二つの接続端子が備わっています。下側はメインスピーカー、上側は高 音スピーカー用となっています(図5d)。 注意: 高音スピーカーの保護カバーはメンテナンス等で必要な場合に限り取り外すことができます。 修理を必要としないためのアドバイス HECOのスピーカーはすべて、トーンコントロールが中央のポジションに設定されている時、つまり アンプのリニア再生状態の場合には、最良の音質が出るように調整されています。トーンコントロー ルのつまみを大きく回すと、低音および/または高温にかかるエネルギーが増加して、ボリュームが 高い場合にはスピーカーが損傷することがあります。 ボックスの使用負荷よりもずっと高い出力パワーが出せるアンプをお持ちの場合は、音量を無理に上 げると、非常にまれではありますが、スピーカーが損傷する場合があります。しかし、出力パワーが もっと弱いアンプの場合ですと、強力なアンプよりもずっと早くボリュームが上がるので、中程度の 音量でもボックスを損傷する恐れがあります。このようなボリュームの上げ過ぎは明らかに測定可能 で耳に聞き取れるひずみを起こし、スピーカーにとって致命的です。 したがって、ボリュームを調整の場合にはひずみにはくれぐれもご注意ください。そして、ひずみが 出た場合にはただちにボリュームを下げてください。大きい音量を好まれる方は、アンプが、少なく ともボックスが堪えられるだけの出力パワーに抑えるよう、ご注意ください。
アンプ、チューナー、およびCDプレイヤーは、低価格の製品に限らず、耳には聞こえないような、 高周波の振動を再生することがあります。お持ちの高音用スピーカーが低い、または中程度のボリュ ームで音が出なくなることがございましたら、専門の技術者に点検してもらってください。
表面の清掃は家庭用のマイルドな洗剤で行ってください。家具用艶出しクリーナー等はご使用になら ないで下さい。49
機器構成: 3ウェイバスリフレックス 3ウェイバスリフレックス 2ウェイコアキシャル 3ウェイバスリフレックス 負荷電力: 230 / 380 W 200 / 300 W (Main Speaker) 60 / 100 W (Top Speaker) 200 / 300 W インピーダンス: 4 – 8 Ohm 4 Ohm 4 – 8 Ohm 周波数範囲: 22 – 42 500 Hz 25 – 42 500 Hz (Main Speaker) 50 – 35 000 Hz (Top Speaker) 25 – 42 500 Hz 推奨アンプ出力: 30 – 380 W 30 – 300 W (Main Speaker) 15 – 100 W (Top Speaker) 30 – 300 W 効率(2.8V/1m): 93 dB 91 dB (Main Speaker) 88 dB (Top Speaker) 92 dB 寸法(WxHxD): 305 x 1258 x 393 mm 265 x 1170 x 363 mm 265 x 1158 x 343 mm 付属品: 金属製スパイク 金属製スパイク 金属製スパイク 硬ゴム製スパイク 硬ゴム製スパイク 硬ゴム製スパイク
AURORA 300 AURORA 200 AURORA CENTER 30
機器構成: 2ウェイバスリフレックス 2ウェイバスリフレックス 2ウェイバスリフレックス 負荷電力: 80 / 150 W 65 / 120 W 90 / 150 W インピーダンス: 4 – 8 Ohm 4 – 8 Ohm 4 – 8 Ohm 周波数範囲: 32 – 42 500 Hz 38 – 42 500 Hz 34– 42 500 Hz 推奨アンプ出力: 20 – 150 W 20 – 150 W 20 – 150 W 効率(2.8V/1m): 90 dB 89 dB 90 dB 寸法(WxHxD): 195 x 357 x 333 mm 170 x 308 x 245 mm 490 x 177 x 303 mm 付属品: 硬ゴム製スパイク 硬ゴム製スパイク 硬ゴム製スパイク 技術仕様データは変更することがありますのでご注意ください。50
かんたんマニュアル