MF3620 - ミシン JUKI - 無料のユーザーマニュアル

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Notice JUKI MF3620 - page 3
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ミシン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける MF3620 - JUKI 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 MF3620 ブランド JUKI.

使用説明書 MF3620 JUKI

KULLANMA KILAVUZU ИНСТРУКЦИЯ ПО ЭКСПЛУАТАЦИИi DEUTSCH ミシン,自動機,付帯装置 ( 以下機械と言う ) は、縫製作業上やむをえず機械の可動部品の近くで作業する ため、可動部品に接触してしまう可能性が常に存在していますので、実際にご使用されるオペレータの方、 および保守,修理などをされる保全の方は、事前に以下の 安全についての注意事項 を熟読されて、十分 理解された上でご使用ください。この 安全についての注意事項 に書かれている内容は、お客様が購入さ れた商品の仕様には含まれない項目も記載されています。 なお、取扱説明書および製品の警告ラベルを十分理解していただくために、警告表示を以下のように使い分 けております。これらの内容を十分に理解し、指示を守ってください。

機械操作時,保守時,当事者,第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または重傷を招く差し迫った危険のあるところ。

機械操作時,保守時,当事者,第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、死亡または重傷を招く潜在的可能性のあるところ。

機械操作時,保守時,当事者,第 3 者が取り扱いを誤ったり、その状況を回避しな い場合、中・軽傷害を招く恐れのあるところ。

❶・中・軽傷害,重傷,死亡を招く恐れがあります。 ・運動部に触れて、怪我をする恐れがあります。❷・安全ガードを付けて縫製作業をすること。 ・安全カバーを付けて縫製作業をすること。 ・安全保護装置を付けて縫製作業をすること。

電源を切ってから、「糸通し」,「針の交換」,「ボビンの交換」,「給油や掃除」をすること。

作業時にミシンを持つと、手を 怪我する恐れがあります。 高電圧部に触れて、感電の恐れが

ボタンキャリアに触れて、怪我 をする恐れがあります。 レーザ一光を直接目視すると、目 に障害を及ぼす恐れがあります。

( I ) 危険の水準の説明 (II)警告絵表示および表示ラベルの説明 安全にご使用していただくためにii 事故とは: 人身並びに財産

安全についての注意事項 1.感電事故防止のため、電装ボックスを開ける必要のある場合は、電源を切り念のため 5 分以上経過 してから蓋を開けてください。

1.ご使用される前に、取扱説明書および付属に入っている全ての説明書類を必ずお読みください。 また、いつでもすぐに読めるように、この取扱説明書を大切に保存してください。 2.本項に書かれている内容は、購入された機械の仕様に含まれていない項目も記載されています。 3.針折れによる事故防止のため、安全眼鏡を着用してください。 4.心臓用ペースメーカーをお使いの方は、専門医師とよくご相談のうえお使いください。

1.安全装置の欠落による事故防止のため、この機械を操作する際は、安全装置が所定の位置に正しく 取り付けられ正常に機能することを確認してから操作してください。安全装置については、「安全装 置と警告ラベルについて」の頁を参照してください。 2.人身事故防止のため、安全装置を外した場合は、必ず元の位置に取り付け、正常に機能することを

3.人身事故防止のため、機械に貼り付けてある警告ラベルは、常にはっきり見えるようにしておいて ください。剥がれたり汚損した場合、新しいラベルと交換してください。

1.人身事故防止のため、この機械は、本来の用途および取扱説明書に規定された使用方法以外には使 用しないでください。用途以外の使用に対しては、当社は責任を負いません。 2.人身事故防止のため、機械には改造などを加えないでください。改造によって起きた事故に対しては、 当社は責任を負いません。

1.不慣れによる事故防止のため、この機械の操作についての教育、並びに安全に作業を行うための教 育を雇用者から受け、適性な知識と操作技能を有するオペレータのみが、この機械をご使用ください。 そのため雇用者は、事前にオペレータの教育訓練の計画を立案し、実施することが必要です。 電源を切らなければならない事項 電源を切るとは: 電源スイッチを切ってから、電源プラグを コンセントから抜くことを言う。以下同じ 1.人身事故防止のため、異常,故障が認められた時、停電の時は直ちに電源を切ってください。 2.機械の不意の起動による事故防止のため、次のような時は必ず電源を切ってから行ってください。 特にクラッチモータを使用している場合は、電源を切った後、完全に止まっていることを確認して から作業を行ってください。 2-1.たとえば、針,ルーパ,スプレッダなどの糸通し部品へ糸通しする時や、ボビンを交換する時。 2-2.たとえば、機械を構成する全ての部品の交換、または調整する時。 2-3.たとえば、点検,修理,清掃する時や、機械から離れる時。 3.感電,漏電,火災事故防止のため、電源プラグを抜く時は、コードではなくプラグを持って抜いて

4.ミシンが作業の合間に放置されている時は、必ず電源を切ってください。 5.電装部品損壊による事故を防ぐため、停電した時は必ず電源を切ってください。iii DEUTSCH 各使用段階における注意事項

1.人身事故防止のため、機械の持ち上げ,移動は、機械質量を踏まえ安全を確保した方法で行ってく ださい。なお機械質量については、取扱説明書本文をご確認ください。 2.人身事故防止のため、持ち上げ,移動の際は、転倒,落下などを起こさないよう十分安全策をとっ

3.予期せぬ事故や落下事故,機械の破損防止のため、開梱した機械を再梱包して運搬することはおや

1.人身事故防止のため、開梱は上から順序よく行ってください。木枠梱包の場合は、特に釘には十分 注意してください。また、釘は板から抜き取ってください。 2.人身事故防止のため、機械は重心位置を確かめて、慎重に取り出してください。

(I)テーブル,脚 1.人身事故防止のため、テーブル,脚は純正部品を使用してください。やむをえず非純正部品を使用 する場合は、機械の重量,運転時の反力に十分耐え得るテーブル,脚を使用してください。 2.人身事故防止のため、脚にキャスタを付ける場合は、十分な強度をもったロック付きキャスタを使 用し、機械の操作中や保守,点検,修理の時に機械が動かないようにロックしてください。 (II)ケーブル,配線 1.感電,漏電,火災事故防止のため、ケーブルは使用中無理な力が加わらないようにしてください。 また、V ベルトなどの運転部近くにケーブル配線する時は、30mm 以上の間隔をとって配線してく

2.感電,漏電,火災事故防止のため、タコ足配線はしないでください。 3.感電,漏電,火災事故防止のため、コネクタは確実に固定してください。 また、コネクタを抜く時は、コネクタ部を持って抜いてください。 (III)接地 1.漏電,絶縁耐圧による事故防止のため、電源プラグは電気の専門知識を有する人に、適性なプラグ を取り付けてもらってください。また、電源プラグは必ず接地されたコンセントに接続してください。 2.漏電による事故防止のため、アース線は必ず接地してください。 (IV)モータ 1.焼損による事故防止のため、モータは指定された定格モータ ( 純正品 ) を使用してください。 2.市販クラッチモータを使用する際は、V ベルトへの巻き込まれ事故防止のため、巻き込み防止付き プーリカバーが付いたクラッチモータを選定してください。

1.人身事故防止のため、電源を投入する前に、コネクタ,ケーブル類に損傷,脱落,ゆるみなどがな いことを確認してください。 2.人身事故防止のため、運動部分に手を入れないでください。また、プーリの回転方向が矢印と一致 しているか、確認してください。 3.キャスタ付き脚卓を使用の場合、不意の起動による事故防止のため、キャスタをロックするか、アジャ スタ付きの時は、アジャスタで脚を固定してください。

1.巻き込みによる人身事故防止のため、機械操作中ははずみ車,手元プーリ,モータなどの動く部分 に指,頭髪,衣類を近づけたり、物を置かないでください。 2.人身事故防止のため、電源を入れる時、また機械操作中は、針の付近や天びんカバー内に指を入れ

3.ミシンは高速で回転しています。手への損傷防止のため、操作中はルーパ,スプレッダ,針棒,釜, 布切りメスなどの動く部分へ絶対に手を近づけないでください。また、糸交換の時は、電源を切り ミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してください。 4.人身事故防止のため、機械をテーブルから外す時、また元の位置へ戻す時、指などをはさまれない ように注意してください。 5.不意の起動による事故防止のため、ベルトカバーおよび V ベルトを外す時は、電源を切りミシンお よびモータが完全に停止したことを確認してください。iv 6.サーボモータをご使用の場合は、機械停止中はモータ音がしません。不意の起動による事故防止の ため、電源の切り忘れに注意してください。 7.過熱による火災事故を防ぐため、モータ電源ボックスの冷却口をふさいで使用することはやめてく

1.機械の給油箇所には、JUKI 純正オイル,JUKI 純正グリスを使用してください。 2.炎症,カブレを防ぐため、目や身体に油が付着した時は、直ちに洗浄してください。 3.下痢,嘔吐を防ぐため、誤って飲み込んだ場合は、直ちに医師の診断を受けてください。

1.不慣れによる事故防止のため、修理,調整は機械を熟知した保全技術者が取扱説明書の指示範囲で 行ってください。また、部品交換の際は、当社純正部品を使ってください。不適切な修理,調整お よび非純正部品使用による事故に対しては、当社は責任を負いません。 2.不慣れによる事故や感電事故防止のため、電気関係の修理,保全 ( 含む配線 ) は、電気の専門知識 の有る人、または当社,販売店の技術者に依頼してください。 3.不意の起動による事故防止のため、エアシリンダなどの空気圧を使用している機械の修理や保全を 行う時は、空気の供給源のパイプを外し、残留している空気を放出してから行ってください。 4.人身事故防止のため、修理調整,部品交換などの作業後は、ねじ,ナットなどがゆるんでいないこ とを確認してください。 5.機械の使用期間中は、定期的に清掃を行ってください。この際、不意の起動による事故防止のため、 必ず電源を切りミシンおよびモータが完全に停止したことを確認してから行ってください。 6.保守,点検,修理の作業の時は、必ず電源を切りミシンおよびモータが完全に停止したことを確認 してから行ってください。(クラッチモータの場合、電源を切った後もモータは惰性でしばらく回り 続けますので注意してください。) 7.人身事故防止のため、修理,調整した結果、正常に操作できない場合は直ちに操作を中止し、当社 または販売店に連絡し、修理依頼してください。 8.人身事故防止のため、ヒューズが切れた時は、必ず電源を切り、ヒューズ切れの原因を取り除いて から、同一容量のヒューズと交換してください。 9.モータの火災事故防止のため、ファンの通気口の清掃および配線周りの点検を定期的に行ってくだ

1.誤動作による事故防止のため、高周波ウェルダなど強いノイズ源 ( 電磁波 ) から影響を受けない環 境下で使用してください。 2.誤動作による事故防止のため、定格電圧 ±10% を超えるところでは使用しないでください。 3.誤動作による事故防止のため、エアシリンダなどの空気圧を使用している装置は、指定の圧力を確 認してから使用してください。 4.安全にお使いいただくために、下記の環境下でお使いください。 動作時 雰囲気温度 5℃〜 35℃ 動作時 相対湿度 35% 〜 85% 5.電装部品損壊誤動作による事故防止のため、寒いところから急に暖かいところなど環境が変わった 時は結露が生じることがありますので、十分に水滴の心配がなくなってから電源を入れてください。 6.電装部品損壊,誤動作による事故防止のため、雷が発生している時は安全のため作業をやめ、電源 プラグを抜いてください。 7.電波状態によっては、近くのテレビ,ラジオに雑音を与えることがあります。この場合には、少し ミシンより離してご使用ください。 8.「作業環境の騒音値が 85dB 以上 90dB 未満」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対して は、健康被害を受けないよう必要に応じ、防音保護具を使用させるなどの処置をお取りください。 また、「作業環境の騒音値が 90dB 以上」に該当する環境にて仕事に従事する作業者に対しては、 健康被害を受けないよう必ず防音保護具を使用させるとともに、防音保護具の使用について作業者 の見やすい場所に掲示するようにお願いします。 9.製品や梱包の廃棄,使用済みの潤滑油などの処理は、各国の法令に従って適正に行ってください。v MF-3620 をより安全にお使いいただくための注意事項

感電による事故防止のため、電源を入れたままでモータ電装ボックスの蓋を開けたり、 電装ボックス内の部品に触れないでください。

1. 電源スイッチを入れる時および、ミシン運転中は針の下付近に指を入れないでください。

2. ミシン運転中は、プーリおよび針の下付近に指、頭髪、衣類を近付けたり、物を置か

3. ベルトカバー、針棒天びんカバー、指ガードおよび目保護カバーなど安全装置を外し

4. ミシンの点検や調整、掃除、糸通し、針交換などをするときは、必ず電源を切って起

動ペダルを踏んでもミシンが動かないことを確認してから行ってください。

5. 安全のため電源アース線を外した状態で、ミシンを運転しないでください。

6. 電源プラグ挿抜の際は、前もって必ず電源スイッチを切ってください。

7. 雷が発生している時は安全のため作業をやめ、電源プラグを抜いてください。

8. 寒い所から急に暖かい所に移動した時など、結露が生じることがあるので、十分に水

滴の心配がなくなってから、電源を入れてください。

9. 保守、点検、修理の作業のときは、必ず電源スイッチを切り、ミシンおよびモータが

完全に停止したことを確認してから行ってください。(クラッチモータの場合、電源 スイッチを切った後もモータは惰性でしばらく回り続けますので注意してください。) 10.本製品は精密機器のため、水や油をかけたり、落下させるなどの衝撃を与えないよう に、取扱いには十分注意してください。 注意vi

ご使用前に必ず給油口に JUKI 指定オイルを入れてください。

最初に機械を使用する前にはきれいに掃除してください。

輸送中にたまったほこりを全て取り除いてください。

正しい電圧設定になっているか確認してください。

電源プラグが正しくつながっているかを確認してください。

絶対に電圧仕様の異なった状態で使用しないでください。

ミシンの回転方向は、プーリ側よりみて時計方向です。逆回転させないように注意してください。

ミシンを運転する時は、テーブルに正しく設置してから電源スイッチを入れてください。

最初の 1 ヵ月間は、縫い速度を落とし、3,200sti/min 以下でお使いください。

ミシンが確実に停止してから、プーリ操作をしてください。

機械の誤動作や損傷をさけるために、次の項目を確認してください。

3. 飾り糸キャリアと飾り糸フックの調整..66

2. エスレンタンクへの給油.........................40

機種名 4 本針フラットシーム用送り出し腕型偏平縫いミシン 型式 MF-3620 MF-3620*B 駆動方式 ベルトドライブ ダイレクトドライブ 縫目形式 JISF46(US-607) 用途例 ニット、メリヤス製品へのサイドシーム、股継ぎ縫い等 最高縫製速度(常用) 4,200sti/min(3,200sti/min) 針幅 5.2mm、6.0mm 送りピッチ 1.6 〜 2.5mm 使用縫い針(標準番手) FL × 118GCS(#9 〜 12)( 標準番手 #10S) 使用リテーナ針(標準番手) FLG-8( 標準番手 #8) 針棒ストローク 30mm 

高さ 426mm ×左右 290mm × 前後 414mm 高さ 426mm ×左右 290mm × 前後 560mm 頭部重量 22.5kg 26.5kg 押え上げ上昇量 6.5mm( 微量押え上げ機構装備)

主送り-スライド式縫い目ピッチ調節方式 差動送り-レバー調節方式 給油方式 ギアポンプ式自動給油 潤滑油 JUKI ニューデフレックスオイル No.2

前貯油量 70 〜 80ml 後貯油量 60 〜 70ml

JISB9064 に準拠した測定方法による [ 騒音レベル ] 縫い速度= 3,800sti/min:騒音レベル≦ 84dB( 定常運転時

定常運転時とは、直線縫い状態で装置等を作動させない状態で、一定速度で 300mm 運転した際での騒音です。– 2 –

すべての作業が終了するまで、モータの電源プラグはコンセントに差し込まないでください。 機械に巻き込まれて、けがをするおそれがあります。

ミシン頭部の据え付け作業は、必ず 2 人以上で行ってください。

MT-05 参照 15 页 参照 15 页

を取付けてください。なお、MT-01 の取付方法は、 MT-01 の取扱説明書を参照願います。 When installing the direct-drive motor and the MT-05, in- stall the machine head fixing base

: クラッチモーター取付け位置(3 × ø10) : 押え上げペダルチェーン通し穴(ø45)

: マウントベースの取付け穴(4 × ø10)

はじめに、開梱後の頭部取り出し方法を説明します。 1) フレーム中央部の下に隙間

こに片手を入れ頭部を支えてください。 次に、もう一方の手ではずみ車

2) 別の作業者が、梱包材を押し付けながらミシンを

次に、頭部の取り付け方を説明します。 図 1 のように二人以上で付属の頭部固定ねじ

頭部の脱着作業は、頭部落下の危険性を伴い ますので、必ず専用リフトを使用するか、二 人以上での作業を実施し頭部固定ねじを確実 に締めるまで手を離さないでください。 また、固定ねじを締めるときは、V ベルトが 真っ直ぐになる様に頭部位置を左右調整くだ

曲がって取付けると V ベルトの摩耗進行が早

2 本で取り付けます。 頭部を取り外す、また傾ける際は、ベルトカ バー C

のスパン中央付近を 3N(300g)の力 で押したときに、たわむ量が 4mm となるようにア

を本締めし、固定します。 アイドラー ( 組 )

の角度を変えるごとにベルトを 2 〜 3 周回転させ、ベルトを慣らしてからたわみ 量を計測してください。

2 本はしっかりと締めてくださ い。ゆるんでしまうと、ベルトが外れる恐

締付けトルクの参考値:         30 ± 5kgfcm(3.0 ± 5N・m) ・ミシン稼動時、ベルトがカバーと当たる場 合はベルトを張ってください。

をダイレクトドライブモー タ土台のすき間に挿し込み、止めねじ

/ Makine kafasını ayarlama / Регулировка головки швейной машины (1)SC-510 の場合 ・設定 95 を J.362 に変更します。

6)モーターケーブル等をケーブルクリップ

de la correa.– 23 – (2)SC-910 の場合 ・設定 95 を MF3d に変更します。 (1) SC-510 时 ・ 把设定 95 变更到 J.362。 (1) Per il SC-510

(3)SC-921 の場合 ・設定 95 を MF3d に変更します。 (3) SC-921 时 ・ 把设定 95 变更到 MF3d。 (3) For the SC-921

MT 付属品 SC-510 用(品番 40039132) に入っています。   

MT-01 の付属品に入っています。 本製品に適合したモータプーリを使 用してください。適合したモータプー リを使用しないと、ミシンの最高回 転を超え、ミシンが故障する原因に

新しいミシンを使用するときは、最初の 200 時間(約 1 ヵ月)は 3,200sti/min 以下で使用してください。 耐久性から見て、良い結果が得られます。 (1)サーボモータ(MT-01、SC-510/M51)をご使用の場合は下記の組み合わせとなります。 マウントベース 電装 / モータ モータプーリ

MT-01 SC-510/ M51 外径φ 115 M 型 35 インチ M 型 29 インチ

MTSP0110000 MTJVM003500 MTJVM002900

(2)3 相 2 極 400 ワット(1/2HP) のクラッチモータをご使用の場合は下記の表を参照ください。 プーリ外径 (mm) ミシン回転数 (sti/min) ベルトサイズ 50Hz 60Hz 吊り下げ式 45 2600 M-57 50 2900 M-57 55 2700 3200 M-57 60 2900 3500 M-57 65 3150 3800 M-58 70 3400 4100 M-58 75 3650 M-58 80 3900 M-59 85 4150 M-59 ※市販のプーリは、外径が 5mm 単位になっ ていますので、計算値に近い市販プーリ

MT-01 SC-510/M51 外径 φ115 M 型 35 英寸 M 型 29 英寸

ベルトカバーは必ず取り付けてください。取り付けないと、手や衣服を巻き込まれてけがをしたり、縫製物が巻 き込まれて破損する恐れがあります。

※ MT-01 仕様の場合は、MT-01 取扱説明書をご参照ください。

丸囲み部 の摺動部(4 ヶ所)は 1 年に 一度を目安にして付属のグリース ( 品番 : 40013640) を塗布してください。

ミシンの回転方向はプーリ側から見て反時計周りです。 オペレータの作業位置から見ると時計方向となります。 絶対に逆回転させないでください。 給油ポンプが働かなくなり、焼付きの原因に

の中心になるように左右の傾きを調整してくだい。 Then, fi x looper thread and covering thread guide pipes

1. 不意の起動による事故を防ぐため、電源を切ってから行ってください。

2. 人身事故を防ぐため、空環切断ナイフの刃部には指・手を触れないでください。

3. 調整作業は不慣れによる事故、誤調整による事故を防ぐためミシンを熟知し、安全について教育を受けた保全技

(2 ヶ)でミシンに取り付けます。 空環切断ナイフの取付の際は、指の切傷に注 意しながら作業を行ってください。 Putting chain-off thread cutting knife guard

2)JUKI ニューデフレックスオイル No.2 を入れます。 3)給油口(前)A から入れるオイルは、オイルゲージ

を横から見て、指示棒が上の赤刻線の手前まで

5)給油口 B から入れるオイルは、オイルゲー

上の刻線以上に給油すると、油量が多 すぎて油もれをおこす原因となりま すので、必ず上の刻線の手前で給油を

takın. 7)ミシンを回したとき、オイル循環確認窓

ノズルから潤滑油が出ることを確認してください。 潤滑油が出ないときは、ポンプねじ

(2 本)を外し、 潤滑油を数滴たらしてください。ノズルからの潤滑 油噴出しが確認できましたら、ポンプねじ

/ Silikon haznesine yağ ekleme / Добавление масла в емкость для силиконового масла 高速縫製および化繊糸、化繊生地を使用する場合は、 糸切れ、目飛び防止のため、エスレンタンク

を開き、シリコンオイル(ジメチルシリコン)を入

シリコンオイルがエスレンタンク以外の部品 に付着したときは、必ず拭き取ってください。 付着したままにしておくと、ミシンの故障の

2) 針には図のようにシャンク部に平 (A) があります。

不意の起動による人身の損傷を防ぐため電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行ってくださ い。糸の通し方を間違うと目飛び、糸切れ、針折れ、調子ムラなどの原因になりますのでご注意ください。

、上面カバー B!0、ルーパー糸案内カバー !1、 ルーパーカバー !2 を開け、正しく糸を通してください。

糸を通し終えたら、カバー類を必ず閉じてください。 Open silicon container cover

を右へ回すと押え圧が強くなり、左 へ回すと弱くなります。 Turn presser spring regulator

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

を右へ動かすと、差動比が大きくな り、縫い上がった生地は縮みます。左へ動かすと差動 比は小さくなり、縫い上がった生地は伸びます。

をゆるめ、上下に動かし縫い目長さを 調節してください。このとき、止めねじ

4) 後針受けと針が当たりすぎていないか確認してく

右に回すと、糸の締まりは強くなります。 左に回すと、糸の締まりは弱くなります。 Adjust the thread tension with the following thread tension nuts.

を上下させメス圧を調節してくださ い。上に動かすとメス圧は高くなり、下に動かすと低 くなります。なお、メス取付台ガイドカラー

と干渉しない位置にあることを確認してくだ

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

先端の距離 A を針 幅 5.2mm の場合は 13.5mm に、針幅 6.0mm の場合は 12.7mm に調整してください。

2) 調整後、針板の針穴と針の関係を図のように、す

き間 B が均等になるように調整してください。

ゆるめ、上メス、メス取付台、軸 を含む組をフリーにします。

ト !1 をキャリアフックスリーブ !0 のレバー部から取り外します。

押えを斜め後方から押えガイド(左)(右)の間に矢印と反対方向 に回転させながら取り付けます。

キャリアフックセグメント !1 をキャリアフックスリーブ !0 のレ バー部にはめ込みます。

押え棒をキャリアフックセグメント !1 に入れ、止めねじ

押えが左右にガタ無く、上下にスムーズに動くか確認してくださ い。そうでない場合は、押えガイド(左)!2 の止めねじ !3 をゆ るめて調整してください。

針棒を最下点にして、メス取付台ガイドカラー

を調整してください。(調整方法は p.46 を参照)

押え棒の段部と押え本体が接触していることを確認して、押え止

微量押え上げ機能(p.46) を使用している場合は、一旦解除して

とダンパー !4 のすき間 A を 1mm 開け

微量押え上げ機能を使用される場合は、この後、調節してください。

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

3. 飾り糸キャリアと飾り糸フックの調整

が最も針に近づいたとき、糸掛け部 によって作られた飾り糸ループが左針と左中針の後ろ側 に入るようにします。止めねじ

とのすき間が 0.5mm になるように止めねじ

ゆるめて調整してください。 ミシンを一回転させ、飾り糸フック

する場合は、上下にガタのないように注意し

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

2) 上メスが最も左に寄ったときに、下メス

み合い量が 0.3 〜 0.7mm になるように、上メス

2) 下メスの刃先 A と押え本体の距離 B が 0.8 〜 1.6mm とな

付属の六角レンチで回し、調整したあと、上メス固定

1) 送り歯が最も上がった状態で、主送り歯

の山 A の針板上面からの高さが 1.2 〜 1.5mm になるように調整し、止めねじ

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

針の中心との距離が針幅 5.2mm の場合は、4.0 〜 4.4mm、針幅 6.0mm の場合は、4.6 〜 5.0mm に

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

のすき間が 0 〜 0.05mm となるように調整してくだ

作業者側に動き、左に回すと、反作業者側にルー

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

き間が 0mm になるように針受け(前)

を左から右へ移動させたとき、針の 背面とルーパの先端が接触して、針が右に振れていな いことを確認してください。 Loosen setscrews

に最も近づいたとき、針 とのすき間 A が 0.05 〜 0.1mm となるのが標準です。

をゆるめて調整してください。 調整後、ルーパが左から右へ移動させたときに、針が 右に振れていないことを確認してください。 The standard clearance

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

それぞれの針糸受けの上端が水平になってい ることを確認してください。 針糸ループの大きさは、ねじ

上下に動かして調節します。 針糸受けを上に動かすと、針糸ループが大きくなり、 下に動かすと、針糸ループが小さくなります。

をゆるめ調整してください。 針糸道を下方向に動かすと、針糸が締まり、針糸道を 上方向に動かすと、針糸がゆるみます。使用する生地 や糸の種類によって微調整してください。

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

2) 針棒が最上点から 2.8mm 下がったときに、下糸

の頂点 A を下糸が通るタイミングが標準

のタイミングを早くすると、下糸繰り 量が多くなり、遅くすると少なくなります。

と接触しないようにしてください。 縫い不良や騒音の原因となります。

を固定するときは、下糸カ ムと接触しないようにしてください。 縫い不良や騒音の原因となります。

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

をゆるめ糸穴の高さを調 整することができます。

距離の標準調整値は 5.2mm となります。

を下に動かすと、飾り糸繰り量が多くな り、上に動かすと少なくなります。

と接触しないようにしてください。 縫い不良や騒音の原因となります。 5.2mm

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

が飾り糸を引っ掛けた時に飾り糸カム の頂点から 0 〜 1mm の範囲に飾り糸 A があるのが 標準のタイミングです。

と接触しないようにしてください。 縫い不良や騒音の原因となります。 A:飾り糸/ Covering thread / Deckfaden / Fil de recouvrement / Hilo de recubrimiento / Filo di copertura / / Kaplama ipliği / Декоративная нити

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

左右の生地の重なりまたは送り具合によって左右位置

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

排油口は図の 2 ヶ所です。 排油の際に頭部を傾ける場合は、「

け方」p.19 を参照し、ベルトカバー C を外

動面に付属のグリースを 1 年に1度を目安に塗布して

ミシンの不意の起動による人身の損傷を防ぐため、電源を切り、モータの回転が止まったことを確認してから行なってくださ

4. 電装BOXの取り付け方 (MF-3620*B のみ )

電装 BOX3 点支持のそれぞれに付属の板金

1. SC-921 の付属の化粧ボルトを使用すると電装と干渉し取り付けられません。

2. 電装取付板をテーブルに固定する際取付け方向、穴の位置が間違っていると電装が取り付けられません。– 101 –

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製品情報

ブランド : JUKI

モデル : MF3620

カテゴリ : ミシン