Karu 16 - ピザオーブン OONI - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 屋外用ピザ窯 |
| ブランド | Ooni |
| モデル | Karu 16 |
| 寸法(約) | 76.2 × 58.4 × 73.7 cm |
| 重量(約) | 40.5 kg |
| 温度計の電源 | 単4乾電池3本(1.5V、付属) |
| 最高温度 | 約550°C(1000°F) |
| 燃料 | 薪と木炭(ガスバーナーは別売) |
| 主要素材 | スチール、コーディエライトストーン |
| 調理面 | コーディエライトストーンのプレート(2枚) |
| デジタル温度計 | 即時表示(°Cまたは°F)、オートパワーオフ |
| 脚 | 持ち運び用折りたたみ式 |
| 煙突 | キャップと調節可能な通気グリル付き |
| ドア | プラスチック製ハンドル、調節可能ヒンジ |
| 燃料グリル | 取り外し可能、最大容量1.3 kg |
| 使用用途 | 屋外専用 |
| 安全距離 | 側面と背面1m、前面と上部3m |
| 掃除 | 最低2時間冷まし、完全に冷めたら灰を取り除く |
| 交換部品 | コーディエライトストーン、ドア、グリル、温度計、煙突 |
| 安全基準 | 密閉空間で使用しない、熱いうちに移動しない、子供の手の届かない場所に保管 |
よくある質問 - Karu 16 OONI
ユーザーの質問 Karu 16 OONI
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使用説明書 Karu 16 OONI
安全性に関する法律上の免責事項-ご使用になる前に、必ず全文をお読みください
- Ooniは屋外での使用のみを想定して設計されています。Ooniは必ず屋外で、構造物から離れた場所に置かなければなりません。また、建物やガレージの中や密閉された場所の近くには絶対に置かないでください。本オープン周辺から可燃性の表面までの間隔は、側面および後部については少なくとも1m、また前部およびオープン上部から3m離す必要があります。頑丈で水平で安定した不燃性の表面にOoniを置き、可燃性物質や可燃えやすい物質、ガソリン、その他の可燃性蒸気や液体を近づけないようにしてください。
- 屋外調理器と構造物との間に必要な距離を指定したり、干ばつ期や危険性のある期間中に屋外での炎の使用を制限したりする現地の法律や規制に注意してください。
- お使いのOoniをボートやレクリエーション用車両に設置したり使用しないでください。
- 強風や突風の時にはOoniを使用しないでください。
- お使いのOoniはヒーターとしての使用を意図したものではありません。絶対にヒーターとして使用しないでください。
- 有毒ガスが蓄積し、窒息の原因となることがあります。
- お使いのOoni Karu 16は実際に火を使う装置です。実際の火はその性質上、どのような空気源にも向かうため、以下の場所からオーブンの外に火が出ているのを目にする場合があります。
a. 火元がある奥側
b. フタを開けた場合にハッチ上部から
c. ドアを開けた場合にオーブン前部から
d. 煙突の上部から。
やけどの危険性を避けるために、Ooni Karu 16を操作する際には手袋の着用をお勧めします。
- Ooniの開口部に近づかないようにして、周囲の人に注意を促してください。
- お使いのOoniの設置、調整、改造、サービス、メンテナンスが不適切である場合、けがや物的損害の原因となることがあります。そのため、完全に組み立てられ、すべての部品がしっかりと固定され、締め付けられていない限り、Ooniを使用しないでください。
- Ooniは定期的に点検する必要があります。
- 炭/薪バーナー使用時: 最適な温度になるように、徐々に薪を追加してください。薪を追加しすぎると火が大きくなり、使用者の方が火傷したり、Ooniが損傷したりする危険性があります。
- ガスバーナー使用時: 炎が消えた場合は、ガスの供給を止め、ドアとハッチを外して5分ほど待ってから再び点火してください。
- ご使用の際は、手に火傷を負う恐れがありますのでご注意ください。火傷を避けるために、耐熱性の保護手袋を常に着用してください。可燃性の表面には絶対に熱いものを置かないでください。Ooniが作動している間は、金属部品には触れないでください。ドアを開けたり、燃料ハッチを持ち上げたりするときは、プラスチック製のハンドルのみに触ってください。
- 絶対にOoniを放置しないでください。点火中に蓋を開けたまま無人の状態で放置しないでください。使用中にOoniの近くにある危険物(乾いた葉、デッキ、その他の可燃性物質)に注意してください。火花が接触すると火災の危険性があります。
- あらゆる電気コードをOoniに近づけないでください。
- Ooniは責任能力がある成人のみが使用してください。
- 子ども、ペット、可燃物を絶対にOoniに近づけないでください。
- Ooniが高温の時や調理中は、部品を取り外したり、移動させたりしないでください。
- ライターやバーベキュー用の着火液などの危険物をOoniのそばに置かないでください。実際、Ooniはあらゆる方向に熱を発生させます。
- 目に見える炎が消えた後も、Ooniは熱い状態のままです。Ooniを使い終わったら、最低でも2時間は冷ましてください。ご使用後はすぐに蓋をしないでください。また、火や残り火が消えたことを確認してから保管してください。
- Ooniのおおよその温度(使用時)は、250°F (120°C) から 1000°F (550°C) です。
- Ooniを、意図された通りに安全ガイドラインに従って使用すると、安全で危険性例もトラブルなく使用して楽しむことができます。使用者の方は責任をもって、Ooniを安全に操作し、常に合理的な基準の手入れを実行しなければなりません。

警告!このバーベキューは非常に熱くなるため、操作中は動かさないでください。
室内では使用しないでください!
警告!点火や再点火には、蒸留酒やガソリンを使用しないでください!着火剤はEN 1860-3に準拠したものだけを使用してください。
警告!子どもやペットを近づけないで下さい
家屋、テント、トレーラー、キャンピングカー、ポートなどの狭い場所や居住可能な場所では使用しないでください。一酸化炭素中毒死の危険性があります。
燃料に灰がついてから調理してください。

Ooni Karu 16には、薪ストーブと炭ストーブが標準装備されています。調理に適した炭のみを使用し、燃料に灰がつくまでは料理をしないでください。薪で調理する場合は、乾燥した無処理の広葉樹(長さ23cmまで、直径7.5cmまで)をバーナーに入れてください。一度に0.5kgを超える燃料を追加しないでください。また、1.3kgを超える燃料がトレイに入っていないことを確認してください。
薪か炭でOoni Karu 16に点火するには:
- 煙突キャップを外し、煙突のバッフルと天井の通気口を開け、ドアを取り付てください。
ハッチを外し、炭/薪バーナー内に炭を重ねるか、小さな薪を入れてください。ガスブロートーチや天然の着火剤を使って薪に火をつけます。 - 火がついたら、ゆっくりと燃料を追加してください。ハッチを元に戻して、Ooni Karu 16を30分間予熱してください。必要に応じて燃料を追加してください。バーベキューは、最初の調理を行う前に、少なくとも30分間は加熱し、燃料を赤熱状態に保ってください。
- 点火や再点火には、蒸留酒やガソリンを使用しないでください。着火剤はEN 1860-3に準拠したものを使用してください。
消火するには
- 自然に燃え尽きるようにして、Ooni Karu 16を冷ましてください。Ooni Karu 16が完全に冷めるまで灰を取り除かないでください。
装置に電源を入れる
付属の1.5V単4電池3本は、ピザオーブン・デジタル温度計に電力を供給するために使用されています。
バッテリー部にアクセスするには、ピザオーブン・デジタル温度計の背面パネルにある4本のネジを外してください。

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AAA AAA AAA温度計に関する説明
Ooni Karu 16には、電池式のピザオープン・デジタル温度計が標準装備されています。
摂氏 (°C) または華氏 (°F) で正確かつ即時に温度を測定するには、正面に取り付けられているビザオープン・デジタル温度計を使用してください。

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888 ooni Ooniボタン
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888 C/F 950 HHH - -電源オン
電源を入れて、画面に「888」と表示されるまでOoniボタンを押してください
電源オフ
Ooniボタンを長押しして、ディスプレイが消灯/オフになるまで押し続けてください。温度計の電源は3.14時間後に自動的にオフになります。
測定単位の変更
Ooniボタンを1回押して、摂氏(C)と華氏(F)を切り替えてください。
温度
温度は選択した測定単位で表示されます。
最高温度
内部が最高温度に達したら、Karu 16のドアを開けてオーブン内の温度を下げてください。
エラー
温度計ケーブルがジャックブラケットに接続されていない場合は、このように表示されます
分解組み立て図と部品リスト

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部品リスト部品リスト
- 本体
- ドア
- コーディエライト製ベーキングボード
- デジタル温度計
- 煙突
- 煙突キャップ
- 燃料格子と燃料トレイ
- 燃料ハッチ
- ドラフトディフェンダープレート
- 温度計ブラケット
- ジャックブラケット
- 六角レンチ
- プラスドライバー
備品
A. 温度計ブラケットねじ
B. 温度計つまみナット
C. ドアヒンジねじ
D. ドラフトディフェンダープレートねじ
E. 平ワッシャー

ステップ 2 - 床に温度計ブラケットを取り付ける

ステップ3 - デジタル温度計に電池をセットする

4本のプラスねじを時計と反対方向に回してバッテリーカバーから外します

付属の単4電池3本を挿入し、7本のプラスねじを時計方向に回して取り付け直します。
① 固定しますが、締めすぎないようにしてください
ステップ 4a - デジタル温度計を取り付ける

ステップ 4b - デジタル温度計を取り付ける

ステップ 5 - コーディエライト製ベーキングボードを挿入する

ステップ 6 - 燃料トレイと燃料格子を挿入する

この格子に付いているOoniのロゴが、必ずオーブンの正面を向くようにしてください。
ステップ 7a - ドアを取り付ける

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ooni ooni ① ドアフックがオーブン本体のドアピンの上に正しく配置されていることを確認してください。ドアフックがオーブン本体のドアピンの上に正しく配置されていることを確認してください。

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ooni ooni C C! 固定しますが、締めすぎないようにしてください。
ステップ 8 - 煙突と燃料ハッチを取り付ける

ステップ 9 - ドラフトディフェンダープレートを取り付ける
必要な道具:
六角レンチ

! 固定しますが、締めすぎないようにしてください。
ステップ 10 - 点火前にシーリング通気口とチムニーバッフルを開ける
チームニーバッフルは必ず 垂直にしてください。
天井の通気口は右側にある必要があります
