Dali SUB C8 D - サブウーファー

SUB C8 D - サブウーファー Dali - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Dali SUB C8 D - page 28
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デバイスの取扱説明書をダウンロード サブウーファー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける SUB C8 D - Dali 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 SUB C8 D ブランド Dali.

使用説明書 SUB C8 D Dali

CONTENTS / INHALT / INDHOLD / 内容 / 目录 / CONTENU

ENGLISH 6

DEUTSCH 14

DANSK 22

日本 29

中国 39

FRANÇAIS 45

FCC Statement

1.0 はじめに 31
2.0 開梱 31
3.0 設置位置 31
4.0 接続 31
5.0取り付けと調整 33
6.0 慣らし運転 35
7.0 オーバーロード(過度な負荷) 35
8.0 保守 35
9.0 廃棄処分 36
10.0 アンプのバックプレート (表1を参照) 36
11.0 技術仕様 37

9

注意

!

感電防止のため、本体を開けないでください。

感電の危険を軽減するため、バックパネルは取り外さないでください。

内部にお客様が点検整備できる部品はありません。 点検整備は販売店にご依頼ください

Dali SUB C8 D - ! - 1

この表示は、本機の筐体内部に感電の危険がある高電圧部があることを示しています。

Dali SUB C8 D - ! - 2

この表示は、使用中もしくは保守(または修理)する上で重要な説明が書かれていることを示しています。

1 説明書をお読みください — 本機をご使用になる前に、この取扱説明書に書かれている安全上の注意をよくお読みください。

2 取扱説明書は保管してください — 本書を必要な時に読めるよう保管しておいてください 10

3 注意事項を守ってください — 本体および操作説明書に記載された注意は必ず守ってください。

4 説明書に従ってください — 取扱説明書の説明に従い正しくお使いください。

5 水と湿気 — 本機は、浴槽、洗面台、台所のシンク、洗濯用シンク、湿った地下室、プールの近くなど、水回りで使用しないでください。

6 壁付け — 本機の壁付けは必ずメーカーの推奨事項に従って行ってください。

7 通気 — 本機は、適切な通気が妨げられないような場所や位置に設置してください。 例えば、ベッド、ソファ、敷物など、通気孔の妨げになるものの上、通気孔を通る空気の流れが妨げられる作り付けの家具等の中には設置しないでください。

8 熱 — 本機は、ラジエーター、ヒートレジスタ、ストーブ、あるいは熱を発するその他の機器などの熱源の近くに設置しないでください。

お手入れ — 液体洗浄剤は使用しないでください。ほこりや油脂は乾いた布で拭き取ってください。乾いた布以外のものは使わないでください。

異物や液体の浸入 — 開口部から内部に異物が入ったり液体をこぼさないように注意してください。

11 点検整備を必要とする損傷 — 以下の場合には、 二 販売店もしくは輸入代理店に本機の点検整備を依頼してください。

a) 本機に異物が中に入ったり、液体をこぼれたりした場合

b) 雨に濡れた場合

c) 正しく動作しない場合、または性能に著しい変化が見られた場合

d) 本機を落下させた場合、または筐体が損傷した場合

12 点検整備 - 本機の点検整備は操作方法で説明されている以外は行わないでください。説明されていない点検整備は販売店もしくは輸入代理店に依頼してください。

1.0 はじめに

DALI SUB C-8 Dをお買い上げいただき、ありがとうございます。ご購入頂いた本製品を最大限お楽しみ頂く為にも、開梱・設置の前に本取扱説明書を十分にお読みください。

2.0 開梱

部品の開梱をする時は傷を付けないようご注意ください。箱に付属部品がすべて同梱されてことを確認してください(表1を参照)。本品の移送や点検整備が必要になった場合に備えて、梱包材は保管しておいてください。

3.0 設置位置

重低音の音量と音質はいずれも、部屋の大きさと形状、サブウーファーとメインスピーカーの位置で決まります。スピーカーの側面または背面を壁に近づけて設置すると低域が強調されます。部屋の角に設置すると低域はさらに強調され、低音出力を最大限にすると同時にサブウーファーへの負荷が低減されるため、当社はこのポジションを推奨しています。

「DALI SUB C-8 Dの特徴は、前面放射型のウーファー、床面放射型のパスポート、そしてサブウーファーの背面にあるアンプが搭載される金属プレートです。このプレートはサブウーファーの電源を入れると熱くなることがありますのでご注意願います。」

ウーファーとパスポートは塞いだり覆ったりしないようにしてください。金属プレートは付近のものから最低でも5 cmは離すようにし、通気を確保してください。

4.0 接続

DALI SUB C-8 Dはアクティブ・クロスオーバー搭載のパワーアンプを内蔵しています。サブウーファーアンプの入力部は、別売りのRCAケーブルでお手持ちのステレオまたはサラウンドアンプ/レシーバーに接続する必要があります。

注:接続を変えるときは、接続機器の損傷を防ぐために必ずサブウーファー電源を切った上で作業をお願い致します。

サブウーファーは、2つの方法でお手持ちのスピーカーまたはサラウンドアンプノレシーバーに接続することができます。

1) ライン入力:アンプからの信号は、一つまたは2つのライン入力を用いてサブウーファーの内部でローパスフィルター処理されています。このサブウーファーの接続方法は、ステレオアンプやレシーバーに接続する一般的な方法です。

2) LFE入力:LFE入力コネクタを使用している場合、アンプからの信号は既にアンプ内部にフィルタリングされています。このサブウーファーの接続方法は、サラウンド設定(A/Vレシーバー)のときの一般的な方法です。

注:サブウーファーが、お手持ちのオーディオシステムと接続されているときは、他のすべてのコンポーネントがオンになるまで電源を入れないでください。

4.1ステレオ接続

DALI SUB C-8 Dをステレオ設定で使用したい場合は、お手持ちのステレオアンプ/レシーバーで一連のステレオRCAライン出力またはモノラルRCAライン出力のいずれかを使用できるようにする必要があります(お手持ちのステレオアンプ/レシーバーの取扱説明書をご参照ください)。お手持ちのステレオアンプ/レシーバーのライン出力コネクタは、1本または2本のRCAケーブル(別売り)でサブウーファーのライン入力コネクタ(L+R)に接続されていなければなりません。

4.2 サラウンド接続

4.2.1 ライン入力

DALI SUB C-8 Dのクロスオーバーコントロールを使ってサブウーファーの周波数出力を調整したい場合は、ライン入力コネクタのLまたはRを使用します。このオプションを使用するには、別売りのRCAケーブルでお手持ちのサラウンドサウンドアンプ/レシーバーのサブウーファー出力コネクタとサブウーファーのライン入力コネクタを接続してください。サラウンドサウンドアンプ/レシーバーにサブウーファー出力コネクタが1つしかない場合は、RCAケーブルでサブウーファーのライン入力Lコネクタ(白)に接続してください。

調整方法は、「5.0取り付けと調整」をご参照ください。

4.2.2 LFE入力

お手持ちのサラウンドサウンドアンプ/レシーバーからサブウーファーを調整したい場合は、LFE入力コネクタ(黒)を使用します。LFE入力コネクタを使用する場合は、内蔵クロスオーバーがバイパスされており、クロスオーバーコントロールは機能しません。

このオプションを使用するには、別売のRCAケーブルを使ってサラウンドサウンドアンプ/レシーバーのサブウーファー出力コネクタとDALI SUB C-8 DのLFE入力を接続してください。

クロスオーバー設定の調整方法は、お手持ちのサラウンドアンプ/レシーバーの取扱説明書をご参照ください。

4.3 2つのDALI SUB C-8 Dサブウーファーを使用する

ほとんどの場合、1台のDALI SUB C-8 Dですばらしい成果を得ることができます。2台のサブウーファーの使用が考えられるのは、妥協のないステレオソリューションとして使用する場合、または広い部屋の中でステレオまたはサラウンド設定で非常に力強い音圧を再生する場合です。

接続はこれまでの章で述べてきたものと基本的に同じですが、ステレオ設定の場合は、お手持ちのステレオまたはサラウンドアンプ/レシーバーの左チャンネルの出力コネクタのみを部屋の左側に設置したDALI SUB C-8 Dのライ

ン入力Lコネクタに接続する必要があります。同様に、お手持ちのステレオまたはサラウンドアンプ/レシーバーの右チャンネルの出力コネクタを部屋の右側に設置したDALI SUB C-8 Dのライン入力Rコネクタに接続してください。

サラウンド設定の場合は、お手持ちのサラウンドサウンドアンプ/レシーバーからの出力信号をRCAスブリッター(別売り)で分割してその2つの出力部を接続してください。その他の点についてはすべて上記の指示に従ってください(別々のチャンネルの使用を除く)。

5.0 取り付けと調整

まず、電源出力の電圧がDALI SUB C-8 Dの背面にある表示に対応していることを確認してください。

警告:間違った電圧が供給されると、サブウーファーの電子機器が永久損傷を受ける深刻なリスクが生じます。

電圧を確認したら、電源ケーブルを接続して電源スイッチを「ON」にします。サブウーファーは背面にあるコントロールを使って調整します(「10.0アンプのバックプレート」の章を参照)。最高の成果を得るのに役立つ以下のチューニング法にしたがってください:よく知っている曲、できればケトルドラムやベースギターなどのリズミカルな低音が入っているものの一部を再生する。

パフォーマンスは、メインスピーカー、音を聴く部屋、その部屋の中でのサブウーファーの位置、そしてご自身の個人的な好みに大きく左右されるため、当社は設定について具体的なアドバイスをするのではなく、最適な音にするためにさまざまな設定を試すことをお勧めしています。

注:サブウーファーの位置はそのサウンド全体への貢献に大きく影響します(「3.0 位置調整」の章を参照)。使用したい接続方法を決め、サブウーファーを設置したら、システムのチューニングのプロセスを開始することができます。

これでDALI SUB C-8 Dを調整する準備が整いました。

5.1 位相設定

サブウーファーのフェイズスイッチには0°と180°の2つの設定があります。位相設定はサブウーファーとメインスピーカーの間でタイミングを調整するものです。位相を設定するには以下を行ってください。

1)サブウーファーの音量をいつもより少し上げる。

2)クロスオーバーポイントを最大(120 Hz)に設定する。

注:サブウーファーをライン入力ではなくLFEで接続している場合は、クロスオーバーポイントをお手持ちのサラウンドサウンドアンプ/レシーバーのメニューにある最大値に設定する必要があります。

3)ご自身が音を聴く位置で、前述したような種類の音楽を再生する。

4) 低音出力に注目しながら0°から180°の間でトグルを切り替える。

フェイズスイッチの最適設定は、低音出力を最大限に感じられる場所です。

5.2 音量調整

サブウーファーの背面にある音量コントロールを時計回りまたは反時計回りに回すことで、音量を上げ下げすることができます。

音量は、低音がお手持ちのメインスピーカーのレベルに合うように調整してください。

サウンド全体に貢献し、決して強くなりすぎないサブウーファーの良さがよく分かるはずです。サブウーファーが曲やサウンドトラックに存在する的確な量の低音を、多すぎることも少なすぎることもなく再生できるよう、低音はタイトかつ正確でなければなりません。DALI SUB C-8 Dをサラウンドサウンドシステムに組み込む場合は、サブウーファーでは固定レベルを選択し、サラウンドアンプ/レシーバーの設定機能を使ってサブウーファーの出力を調整することをお勧めします。

低音の設定レベルが高すぎると、歪んだサウンドによりリスニングエクスペリエンスの質が下がってしまいます。設置位置を壁の近くにするか、さらに効果的な部屋の角にすることで、低音レベルを上げることができることを覚えておいてください(「3.0 位置調整」の章を参照)。

5.3 クロスオーバー周波数調整

位相と音量レベルを設定したら、メインスピーカーとDALI SUB C-8 Dの間の周波数の重なりを調整する必要があります。

5.3.1 ライン出力を使用する

サブウーファーのクロスオーバー周波数は、ライン入力を使用している場合にのみ調整できます。

サブウーファーの背面にあるクロスオーバーコントロールを、低音が脱落なく均一に聞こえるようになるまで上げてください(周波数帯域40~120Hz)。一般的にスピーカーが小さいほど高いクロスオーバーポイントが必要になり、スピーカーが大きいほど低いクロスオーバーポイントを受容します。たとえばDALI SUB C-8 DをDALI SPEKTOR 2と一緒に使用する場合には、クロスオーバーポイントを約90Hzにすることをお勧めします。

クロスオーバー周波数の調整後に、音量を再調整してパフォーマンスを最適化しなければならない場合もあります。

5.3.2 LFE入力を使用する

DALI SUB C-8 DをDALI SPEKTOR 2のような小さめのスピーカーに接続する場合は、クロスオーバーポイントを約90 HZにすることをお勧めします。これはお手持ちのアンプのメニューシステムで入力しなければなりません。AVレシーバーメニューでフロントスピーカーの種類を選択する際に「小型」と設定入力する必要がある場合もあります。

接続するスピーカーが大きい(主として床置き型のフロントスピーカー)ほど、より低いクロスオーバーポイントを選ぶことができ、メニューシステムでそのスピーカーを「大型」と設定することもできます。

スピーカーの容量に不安がある場合は、極めて高いクロスオーバーポイントを設定してそのスピーカーを小型と設定し、最後にクロスオーバーポイントを脱落なく均一な低音を維持できる最低限の位置まで下げることをお勧めします

5.4 電源

電源スイッチは電源のオン/オフを切り替えるスイッチです。長期間使用しない場合はサブウーファーのスイッチを「OFF」にすることをお勧めします。接続を変更する際には必ずサブウーファーから電源を切ってください。主電源スイッチをオフにする前にサブウーファーの背面にある電源スイッチを必ず「OFF」にすることをお勧めします。

5.5 オン / スタンバイモード

サブウーファーは、入力信号が検知されるとサブウーファーのアンプの電源を入れる回路を内蔵しています(電源が「ON」になっていてパワーモードスイッチが「AUTO」になっている場合)。サブウーファーが「ON」になると、オン/スタンバイLEDが緑に点灯します。入力信号が約20分間検知されないと、サブウーファーはスタンバイモードになり、オン/スタンバイLEDが赤く点灯します。

6.0 慣らし運転

新しいサブウーファーの使用を開始してからしばらくは、音質が徐々に良くなっていきますのでご了解ください。サブウーファーの慣らし運転をするためにすべきことは特にありませんが、パフォーマンスレベルが最大に達するまでに最長で100時間の再生が必要になります(再生レベルによります)。サブウーファーの慣らし運転には通常の音楽を使用してください。

7.0 オーバーロード(過度な負荷)

DALI SUB C-8 Dがオーバーロードになると、内蔵の安全回路によりサブウーファーの電源が切れる場合があります。内蔵アンプの温度が安全稼働範囲内になれば再びサブウーファーの電源が入ります。オーバーロードになった場合は、再び電源を入れる前にサブウーファーの電源を数分間落としておくことをお勧めします。

注:内蔵の安全回路はオーバーロードによる損傷がないことを保証するものではありません

8.0 保守

サブウーファーの表面のお手入れは、マイクロファイバークロスと通常の家庭用クリーナーをご使用ください。研磨材を含んだもの、酸性、アルカリ性または抗菌タイプのクリーナーは使用しないでください。エアロゾルも使用しないでください。直接ドライブユニットにはクリーナーは使用せず、細心の注意を払ってきれいにしてください。

8.1 直射日光を避ける

サブウーファーの表面は、直射日光に当たると時間がたつにつれて色があせたり変色したりする場合があります。直射日光の当たる所にサブウーファーを設置しないようにしてください。

9.0 廃棄処分

DALI製品は、国際的な規制勧告であるRoHS(電子・電気機器における特定有害物質の使用制限に関する)指令およびWEEE(廃電気・電子機器に関する)指令に準拠して設計されています。廃棄物のシンボルマークは、サブウーファーがこれらの指令に準拠していることを表しています。サブウーファーは、それらの指令に従って適切にリサイクルまたは処理しなければなりません。指針については、地域の自治体に問い合わせてください。

10.0 アンプのバックプレート(表1を参照)

A) 音量コントロール:音量レベルを上げるには、コントロールを「最大」のところまで回してください。音量レベルを下げるには、コントロールを「最小」のところまで回してください。
B) クロスオーバーコントロール:クロスオーバー周波数を40 Hzから120 Hzまでの間に調整します
C) フェイズスイッチ:サブウーファーの位相をトグルで0° または180° 切り替えてください。
D) ライン入力: 「L」の入力コネクタ(白)をお手持ちのステレオ/サラウンドサウンド(プリ)アンプの左側のRCAライン入力コネクタに接続してください。「R」の入力コネクタ(赤)をお手持ちのステレオ/サラウンドサウンドアンプの右側のRCAライン出力コネクタに接続してください。
E) LFE入力:「LFE」入力コネクタ(黒)をサラウンドアンプのLFE RCAライン出力に接続してください。
F) 電源スイッチ:スイッチを「ON」にして、サブウーファーの電源を入れてください。サブウーファーの電源を切るには、スイッチを「OFF」にしてください。
G) ヒューズボックス:電源に接続して電源スイッチをオンにしてもサブウーファーの電源が入らない場合は、ヒューズが飛んでいるか壊れている可能性があります。もともと装着されていたものと同じ種類のヒューズと交換してください(アンプのバックプレートにあるヒューズの種類をご参照ください)。たびたびヒューズが飛んでしまう場合は、正規のサービスセンターでサブウーファーのチェックを受けてください。メインコネクタ:付属の電源コードをメイン コネクタと電源コンセントにつないでください。
H) メイン コネクタ:付属の電源コードをメイン コネクタと電源コンセントにつないでください。

警告:接続する前に、電源コンセントから適切な電圧が供給されていることを確認してください。

I) パワーモードスイッチ:

・「ON」:電源スイッチによって、サブウーファーの電源がコントロールされます。

・「AUTO」:主電源スイッチがオンになっている場合、入力部のいずれかで入力信号が検知されるとサブウーファーのアンプの電源が入ります。約20分間信号が検知されなかった場合は、サブウーファーのアンプはスタンバイモードに切り替わります。

・「OFF」:サブウーファーはすぐにスタンバイになります

11.0 技術仕様

当社サブウーファーの最も代表的な仕様を表2にまとめました。サブウーファーには数えきれないほどの評価方法がありますが、「サブウーファーが実際にどのようなサウンドを出すか」がわかるものは一つもありません。他と比較したサブウーファーの優劣を決めるのはご自分の耳しかありません。当社のスピーカーの例に漏れず、DALI SUB C-8 Dシリーズも音楽を最大限忠実に再現できるよう設計されています。

新しいDALI SUB C-8 Dをお楽しみください。

Dali SUB C8 D - 技術仕様 - 1

Dali SUB C8 D - 技術仕様 - 2

text_image CAUTION RISK OF ELECTRIC SHOCK DO NOT OPEN

Dali SUB C8 D - 技術仕様 - 3

text_image ATTENTION RISQUE D' ÉLECTROCUTION NE PAS OUVRIR

Dali SUB C8 D - 技術仕様 - 4

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製品情報

ブランド : Dali

モデル : SUB C8 D

カテゴリ : サブウーファー