SCCB5352N - サウンドバー SAMSUNG - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 SCCB5352N SAMSUNG
デジタルカラー・ドームカメラユーザーガイド
SCC-B535x(S)

感電の危険がありますので開けないで下さい

注意:感電の危険を低減するために裏カバーは開けないで下さい。ユーザーの使用可能部品は内部に含まれていません。資格のあるサービス・スタッフにお問い合わせ下さい。

このマークは高電圧が流れていることを表しています。本機の如何なる内蔵パーツに接触することも危険です。

このマークは本品に操作とメンテナンスに関する重要な資料が添付されていることを知らせます。
火災や感電の原因になる損傷を防ぐために、本機を雨や湿気にさらさないようにして下さい。
警告
- 必ず仕様書で指定されている標準アダプターのみを使用してください。他のアダプターを使用すると火災、感電、製品の故障の原因になります。
-
電源コードを誤って接続したり、バッテリーを取り替えたりすると爆発、火災、感電、製品の故障の原因になります。
-
ひとつのアダプターに複数のカメラを接続しないで下さい。許容能力を超えると異常な発熱や火災の原因になります。
- 電源コードを電源コンセントにしっかりと差し込んで下さい。接続が完全でないと火災の原因になることがあります。
- カメラを設置する際、安全にしっかりと固定してください。カメラの落下は人身傷害の原因になります。
- カメラの上に伝導体(例:スクリュードライバ、硬貨、貴金属等)や水の入った容器を置かないで下さい。火災、感電、物体の落下に起因する人身傷害を招くことがあります。
-
機器を湿度や埃、すすのある場所に設置しないで下さい。火災や感電の原因になります。
-
装置から異臭や発煙が発生したら、製品の使用を中止して下さい。このような場合にはただちに電源をオフにして、サービス・センターにお問い合わせ下さい。このような状態で使用し続けると火災や感電の原因になります。
- 本品が正常に機能しない場合には、お近くのサービスセンターにお問い合わせ下さい。如何なる場合にも本品の分解や改造を行わないで下さい。(サムスン社は未許可の改造や修理ミスに起因する問題に対して責任を負いません。)
- お手入れの際、製品のパーツに直接水を噴霧しないで下さい。火災や感電の原因になります。
注意
- 製品に物を落としたり、強い衝撃を与えたりしないでください。過度の振動や磁器妨害のある場所に近づけないで下さい。
- 高温(50° C 以上)、低温(-10°下)、高湿度の場所に設置しないで下さい。火災や感電の原因になることがあります。
- 一度取り付けた製品を移動する場合には、電源がオフになっているのを確認してから移動あるいは設置し直してください。
-
稲妻がある場合には電源プラグをコンセントから抜いて下さい。この作業を怠ると製品の発火や損傷の原因になります。
-
直射日光や放熱源に近づけないで下さい。火災の原因になります。
-
通気性のいい場所に設置して下さい。
-
CCD イメージセンサに損傷を与える可能性があるので太陽のような極度に明るい物体にカメラを直接向けないようにして下さい。
FCC 報告書
本機は FCC 規則第 15 章に適合しています。 操作は以下の 2 つの条件を前提とします。
1) 本装置が有害な電波妨害を引き起こさないこと。
2) この装置は不適切な操作に起因する電波妨害を含む如何なる電波妨害も受け入れなければならない。
注
本機は、FCC 規則第 15 章に定められたクラス A デジタル装置に関する規制要件に基づいて所定の試験が実施され、これに適合するものと認定されてい味す。これらの規制要件は機器が商用環境で使用される際に有害な電波妨害に対する適切な保護を提案するために考案されました。本機は電磁波を発生し、外部に放射することがあります。取扱説明書に従って設置、使用しないと無線通信の有害な電波妨害を引き起こすおそれがあります。住宅地域における本機の使用は有害な電波妨害を引き起こすことがあり、その場合ユーザーは自己負担で電波妨害の問題を解決しなければなりません。
重要な安全ガイド
- 本書の説明をよく読んで下さい。
- 本書の指示を守ってください。
- 全ての警告を留意してください。
- 全ての指示に従って下さい。
- 本機を水の傍で使用しないで下さい。
- お手入れは乾いた布のみを使用して行って下さい。
- どの換気孔も塞がないようにして下さい。メーカーの指示に従って取り付けて下さい。
- ラジエーター、熱レジスタ、あるいは熱を発するその他の装置(アンプを含む)などの熱源の傍に設置しないで下さい。
- 分極タイプあるいは接地タイプのプラグの安全目的を必ず守ってください。分極プラグには一方が他方より幅広い 2 本の足が付います。接地プラグには 2 本の足とアース(接地)差込み先が付いています。2 本の平たい足あるいは 3 本めの差込み先はユーザーの安全のために付いています。提供されたプラグがお使いのコンセントに合わない場合には、旧式のコンセントの交換について電気技師にご相談下さい。
- 特にプラグ、ソケット、機器との接点でコードが踏まれたり引っ張っられたりしないよう電源コードを保護してください。
- メーカーが指定する付属品のみを使用してください。
-
カート、スタンド、三脚、ブラケットはメーカー指定のもの、あるいは機器と一緒に販売されたもののみを使用してください。
-
機器のプラグをコンセントから抜きます。カートの使用中、カートと機器を動かす際には転倒による損傷に注意して下さい。
- 全ての修理は資格のあるサービス・スタッフに任せて下さい。修理は電源コードあるいはプラグの損傷、液体をこぼした、または物体を機器内に落としてしまった、機器を雨や湿度にさらしてしまった、正常に機能しない、あるいは機能の低下など、様々な原因で機器が損傷した場合に必要となります。

目次
概要 6
本書について……6
製品概要....6
主な特徴……6
コンポーネント......6
パッケージ内の部品をチェックする 6
カメラのコンポーネント 7
設置 8
スイッチの設定......8
機能スイッチの設定 8
ケーブルの接続と設定の変更……10
カメラの設置......11
設置の前に....11
設置方法....11
カメラ方向の調整....12
付録 A:NTSC Standard 仕様....13
付録 B:Specifications for PAL Standard仕様....14
概要
本書について
このユーザーガイドには製品の基本的な取扱説明が含まれています。ご使用の前に本書を読まれることを全てのユーザーにお勧めします。
本書は以下のように構成されています。
■ 第 1 章、「概要」ではユーザーガイドと製品情報についてご案内します。(本章)
■ 第 2 章、「設置」では製品の取り付けと設置方法を説明します。
■ 付録、「仕様」では製品仕様をご覧頂けます。
製品概要
本品は可変焦点レンズを搭載した高解像(540TVL) ドームカメラです。動画を処理する際の動的遅延がなく、リアルタイム CCD の欠陥補正を行なうデジタル・ノイズ・リダクションや鮮明画質を得る低速シャッター (LSS: オート x128)、デイ / ナイト , 昼夜カラー補正等の機能が備わっています。
主な特徴
■ 電源 : DC 12V/AC 24V
■ 特殊機能
・ラインロック (LL)・コントロール
・オートホワイトバランス機能
- 水平 / 垂直画像反転機能
・フリッカーレス・コントロール
- 低速シャッター速度制御
- 逆光補正制御
・ガラーモードとモノクロモードの自動切換え
- 可変焦点レンズ搭載
・ オートアイリス機能
・ デジタル・ノイズ・リダクション (DNR)
・ ダイナミック CCD 欠陥補正
コンポーネント
パッケージ内の部品をチェックする
パッケージに含まれるカメラと付属品を確認してください。コンポーネントは下記の通りです:


カメラ テスト・モニター・ケーブル


固定ネジ ユーザーガイド
注
テスト・モニター・ケーブルはポータブルディスプレイに接続し、カメラをテストするためのものです。実際にカメラをモニタリングディスプレイに接続する場合には、BNC ケーブルを使用してください。
カメラのコンポーネント
各部の名称と機能:

- カバードーム:インナーカバー、レンズ、本体を保護するためのカバーです。
- インナーカバー: 本体を保護するためのカバーです。
- ウィングロッカー・インナーカバーを取り外すには細長いスクリュードライバをその狭いスポット内に押し込み、外側に押して下さい。
- 本体:レンズ、スイッチボード、PCB ボード、ネジ等を含みます。
- マウント・ブラケット: 天井または壁への固定具として使用します。パッケージに同封されている 3 本の長いネジでこれを固定します。
- シーリング・マウント・オープナー: 天井に設置する場合には、天井に回線接続するためにこれを取り外してください。
- ズームレバー: このレバーを使うとレンズズームを調節、固定することが出来ます。
- ピントレバー.レンズのピントは左右に回して調節します。固定するには右方向に回します。
- ティルト固定ネジこのネジを使ってレンズの傾斜を調節し、固定します。
- スイッチボード: 機能スイッチと位相制御スイッチの2種類の制御スイッチが備わっています。ボードの中央に8つの機能スイッチ、その両サイドに2つの位相制御ボタンがあります。
- ネジ溝マーク: 本体をマウント・ブラケットに取り付けるには、この本体のネジ溝マークをマウント・ブラケットのカメラ・フロント側の幅広いネジ溝に合わせてはめ込みます。
- ロッカー : カバードームの開閉に使用します。ロッカーを押すとカバードームが開きます。
- ロック・リリーサー: 本体からマウント・ブラケットを取り外したり、設置されたカメラをマウント・ブラケットから外すにはこれを外側に押し、本体を UNLOCK の方向に回します。
- ケーブル : ビデオ・コネクタと BNC ケーブル、電源コネクタと電源アダプタを接続します。
設置
スイッチの設定
機能スイッチの設定
カメラの機能を設定するには下記の 8 つのスイッチを調整します。

text_image
DEC 8 7 6 5 4 3 2 1 INC| No | 名称 | 簡単な説明 |
| 1 | LL | ラインロック ON/OFF |
| 2 | LSS | センスアップまたは低速シャッター ON/OFF |
| 3 | H-REV | 水平反転 ON/OFF |
| 4 | V-REV | 垂直反転 ON/OFF |
| 5 | BLC | 逆光補正 ON/OFF |
| 6 | FL | フリッカーレス ON/OFF |
| 7 | D/N | カラーモードとモノクロモードの自動切換え ON/OFF |
| 8 | AWB | オートホワイトバランス ON/OFF |
- スイッチ1 (LL): このスイッチが OFF に設定されているとカメラは内部同期モードで作動し、ON に設定されているとロックモードで作動します。
内部同期モードではカメラは常時、内蔵の水晶振動子を使って同期します。ただ複数のカメラが連続した切換装置に接続されていると、一方のカメラから他方のカメラに切り換える際に画像の横揺れやチラつきが生じることがあります。このような場合にはこのスイッチをONに設定すると問題を解決できます。
ライン・ロックモードならカメラは同期基準として AC 電源の位相を使用します。このモードでは位相制御ボタンを使うことが出来ます (INC/DEC)。
注
直流 12V の電源を使用中の場合には、このスイッチを OFF に設定して下さい。このラインロック機能はスイッチが ON に設定されている場合にも、通常作動しません。
交流電源に接続されている時にはスイッチを ON に設定して下さい。画像の横揺れが生じた場合には、位相制御ボタンを使って位相を調節する必要があります。INC または DEC ボタンを押して、位相を徐々に増加あるいは減少させます。

- スイッチ 2 (LSS): センスアップ・モードでは雑音を軽減すると同時に明るさとコントラスト率を高めるためにメモリ内の画像フィールドを累積します。このスイッチがON に設定されていると、カメラはより暗い画像の場合、鮮明な写真にインプリメントされるように自動的に最高 128 倍の画像取得速度に切り換わります。
- スイッチ 3 (H-REV): このスイッチが ON に設定されていると、カメラ画像は水平反転されます。あなたが居る場所をミラーを使用してモニターに表示したい場合には、この機能を使うと正しい画像を見ることが出来ます。
- スイッチ 4 (V-REV)このスイッチが ON に設定されていると、カメラ画像は垂直反転されます。カメラがやむを得ず上下反転した画像を表示した時、この機能を使うと正しい画像を見ることが出来ます。
- スイッチ 5 (BLC)このスイッチが ON に設定されていると、カメラが太陽光や蛍光灯などの過度の光に面していても、鮮明な画像を表示することが出来ます。OFF に設定されていると、過度な光を伴う被写体は鮮明に表示されません。
- スイッチ 6 (FL): このスイッチが ON に設定されていると、垂直同期周波数 (NTSC は 50Hz, PAL は 60Hz) と光の断続的周波数の不一致による画面のちらつきを防ぐためにシャッター速度を 1/100 秒 (NTSC) または 1/120 秒 (PAL) に固定します。
- スイッチ 7(D/N)のスイッチが ON に設定されていると、カメラは周辺の明るさに応じてカラーとモノクロを自動的に切り換えます。
- スイッチ 8 (AWB): このスイッチはホワイトバランスを調節します。このスイッチに設定されているとカメラは ATW モードで作動 OFF なら、AWC モードで作動します。
- ATW( オートトラッキング・ホワイトバランス ): 色温度は環境の変化に応じて自動的に調整されます。( 約 .2000° Kから 11,000° K)
- AWC(オートホワイトバランス・コントロール): スイッチが OFF に切り換った時に色温度を記憶します。従って色温度は記憶された値によって調整されます。
警告
- カメラの虹彩(IRIS)設定範囲はおよそ 80 から 120IRE です。虹彩は完全に閉開して利用するのではなく、制限された範囲内での利用が可能です。
-75IRE 以下で使用しますと、虹彩の乱調が起こる場合がありますので 80IRE 以上の設定をしてからご使用してください。

natural_image
Pure grayscale gradient background with no visible text, symbols, or identifiable objectsケーブルの接続と設定の変更
カメラを設置する前にレンズのピント、ズーム、スイッチ設定を調整する必要があります。

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モニター BNC ケーブルケーブルを接続する
- BNC ケーブルをカメラに付いているビデオ・コネクタに接続します。
- モニターのビデオ入力に BNC ケーブルを接続します。
- 電源アダプタをカメラに付いている電源コネクタに接続します。モニターをオンにすると画像が現れます。
レンズのピント、ズーム、機能設定を調整する
- カバードームとインナカバーを外します。取り外し方法の詳細は次ページのカメラの設置の中の「設置方法」をご覧下さい。
- 画面で画像を見ながらピントレバー、ズームレバー、スイッチボードを使ってピント、ズーム、カメラの機能設定を調節します。
- レバーを締めて調節したピントとズームを固定します。

カメラを設置する前に下記の注意事項を必ず読んで下さい。
・設置する場所(天井あるいは壁)がカメラの5倍の重さに耐えられるかチェックして下さい。
- ケーブルが不適切な場所に引っ掛かったり、送電線カバーが損傷しないようにして下さい。機能停止や火災の原因になります。
- ガメラの設置中、設置場所に人が近づかないようにして下さい。設置場所の下に高価なものを置かないようにして下さい。
設置方法
1



- カメラの底面のロッカーボタンを押し、もう片方の手を使って本体からカバードームを取り外します。本体とインナーカバーが現れます。
- カメラを設置し、調節するために、まずインナーカバーを外します。本体からインナーカバーを取り外すには細長いスクリュードライバをウィングロッカーの狭いスポット内に押入れ、これを外側に押してカバーを外します。
- ロック・リリーサーを外側に押しながら本体を UNLOCK の方向に回して本体からマウント・ブラケットを取り外します。この操作が困難な場合には、マウント・ブラケットの小さな穴が開いている間にマウント・ブラケットを LOCK 方向に回します。
- マウント・ブラケットを備え付けの 3 本のネジで設置場所(天井または壁)に固定します。
注
マウント・ブラケット上のカメラ・フロントはカメラがモニタリングするエリアに向いていなければなりません。

- マウント・ブラケットを天井に設置する場合には、天井の穴を通してカメラに付いている電線に接続出来るよう、シーリング・マウント・オープナーを強く押してこれを取り外します。あるいはカメラ・フロントの反対側の空きスペースを回線接続に使用することも出来ます。
- 本体のネジ溝マークをカメラ・フロント象眼の幅広いネジ溝に一直線に合わせた後、本体を LOCK の方向に回してマウント・ブラケットに取り付けます。
- カメラの方向を調節します。方向制御の詳細は同ページの「カメラ方向の調整」をご覧下さい。カメラのズームとピントの調節が必要な場合には 10 頁の「ケーブルの接続と設定の変更」をご覧下さい。
- インナーカバのウィングロッカーの 2 つのネジ穴を本体の左右にある 2 つネジ穴にぴったり合わせ、インナーカバーが「カチッ」と言う音がするまで押して本体に装着します。
- 最後にカバードームを本体にかぶせ、カバードーム内部の出っ張りに本体のネジ溝マークに合わせ、「カチッ」と言う音がするまで押します。
カメラ方向の調整
カメラを天井に固定したら、カメラの視角を調節します。カメラは左右に回したり(パニング 横振り)、カメラの傾斜を上下に変化させたりすることが出来ます( ティルティング 縦振り)。
カメラのパニング回転限度は 355 度(時計回り 100
度、反時計回り 255 度)に設定されています。回転
はカメラ内部のストッパーを使って停止します。パニングを調節するには、まず底部のネジを緩めて希望の方向に回した後、ネジを締めてカメラを固定します。

text_image
パニングレンズの回転
ティルティングではカメラの傾斜を 0 ~ 90 度に変
えることが出来ます。ただし傾斜度が 17 度以下の場
合、画像の一部が見えないことがあります。ティル
ティング角度を調節した後ティルト固定ネジを使って固定します。
カメラのピントとズームを調節するにはズームレバーとピントレバーを使います。カメラを傾斜した天井または壁に設置する場合、正しい角度で画像を表示するようにカメラ・レンズを回すことが出来ます。
付録 A:NTSC Standard 仕様
| アイテム 詳細 | ||||
| 製品のタイプ CCTV カラー ドームカメラ | ||||
| 電源 AC 24V ± 10% (60Hz ± 0.3 Hz), DC 12V +10%/-5% | ||||
| 送信タイプ NTSC 標準システム (525 走査線 ,60 フィールド ) | ||||
| 消費電力 約 1.7W | ||||
| 画像装置 1/3 インチIT Type Super-HAD CCD | ||||
| ピクセル | 合計 :811(H) x 508(V), 410,000 ピクセル有効数 :768(H) x 494(V), 380,000 ピクセル | |||
| 走査モード 525 本 | 2:1 インタレース | |||
| 走査線周波数 | 水平 :15.734Hz(INT)/15.750Hz(LL)垂直 :59.94Hz(INT)/60Hz(LL) | |||
| 同期モード INT/ ラインロック (INC/DEC ボタンを使って位相を調節 ) | ||||
| 水平解像度 540 TV L | ||||
| 最低照度 | SCC-B53X3 (Color/BW) | SCC-B53X2 (Color/BW) | ||
| F1.2 | センスアップOff | 50IRE 0.4/0.04Lux 0.4/0.4Lux | ||
| 30IRE 0.24/0.024Lux 0.24/0.24Lux | ||||
| 15IRE 0.12/0.012Lux 0.12/0.12Lux | ||||
| センスアップx128 | 50IRE 0.0031/0.00031Lux | 0.0031/0.0031Lux | ||
| 30IRE 0,0019/0.00019Lux | 0.0019/0.0019Lux | |||
| 15IRE 0.0009/0.00009Lux | 0.0009/0.0009Lux | |||
| 信号出力 | 合成ビデオ (1.0 Vp-p, 75ohm, BNC), テストモニター OUT(1.0 Vp-p, 75ohm, ハーネスケーブル | |||
| レンズ | オートアイリス (DC) / 焦点距離 2.5 ~ 6.0mm / 口径比 :1.2 | |||
| パン機能 範囲 :0 ~ | 355° (右回り 100 度、左回り 255 度 ) | |||
| ティルト機能 範囲 :0 | ~ 90° | |||
| 制御機能 | ラインロック (LL)センスアップ ;低速シャッター (LSS)水平反転 (H-REV)垂直反転 (V-REV)逆光補正 (BLC)フリッカーレス (FL)カラーモードとモノクロモードの切り換え (D/N)オートホワイトバランス機能 (AWB)デジタル・ノイズ・リダクション (DNR)ダイナミック CCD 欠陥補正 | |||
| 製品カラー SCC-B535xN :ホワイト / SCC-B535xSN :ダークシルバー | ||||
| 動作温度 -10°C ~ +50°C | ||||
| 動作湿度 最高 90% | ||||
| サイズ | 128(∅) x 91(H)mm | |||
| 質量 327g | ||||
付録 B:Specifications for PAL Standard 仕様
| アイテム 詳細 | ||||
| 製品のタイプ CCTV カラー ドームカメラ | ||||
| 電源 AC 24V ± 10% (50Hz ± 0.3 Hz), DC 12V +10%/-5% | ||||
| 送信タイプ NTSC 標準システム (625 走査線 ,50 フィールド ) | ||||
| 消費電力 約 1.7W | ||||
| 画像装置 1/3 インチ IT Type Super-HAD CCD | ||||
| ピクセル | 合計 :795(H) x 596(V), 470,000 ピクセル有効数 :752(H) x 582(V), 440,000 ピクセル | |||
| 走査モード 625 本 | 2:1 インタレース | |||
| 走査線周波数 | 水平 :15.625Hz(INT)/15.625Hz(LL)垂直 :50Hz(INT)/50Hz(LL) | |||
| 同期モード INT/ ラインロック (INC/DEC ボタンを使って位相を調節 ) | ||||
| 水平解像度 540 TV L | ||||
| 最低照度 | SCC-B53X3 (Color/BW) | SCC-B53X2 (Color/BW) | ||
| F1.2 | センスアップOff | 50IRE 0.4/0.04Lux 0.4/0.4Lux | ||
| 30IRE 0.24/0.024Lux 0.24/0.24Lux | ||||
| 15IRE 0.12/0.012Lux 0.12/0.12Lux | ||||
| センスアップx128 | 50IRE 0.0031/0.00031Lux | 0.0031/0.0031Lux | ||
| 30IRE 0.0019/0.00019Lux | 0.0019/0.0019Lux | |||
| 15IRE 0.0009/0.00009Lux | 0.0009/0.0009Lux | |||
| 信号出力 | 合成ビデオ (1.0 Vp-p, 75ohm, BNC), テストモニター OUT(1.0 Vp-p, 75ohm, ハーネスケーブル | |||
| レンズ | オートアイリス (DC) / 焦点距離 2.5 ~ 6.0mm / 口径比 :1.2 | |||
| パン機能 範囲 :0 ~ | 355° (右回り 100 度、左回り 255 度 ) | |||
| ティルト機能 範囲 :0 | ~ 90° | |||
| 制御機能 | ラインロック (LL)センスアップ ;低速シャッター (LSS)水平反転 (H-REV)垂直反転 (V-REV)逆光補正 (BLC)フリッカーレス (FL)カラーモードとモノクロモードの切り換え (D/N)オートホワイトバランス機能 (AWB)デジタル・ノイズ・リダクション (DNR)ダイナミック CCD 欠陥補正 | |||
| 製品カラー SCC-B535xP: ホワイト / SCC-B535xSP: ダークシルバー | ||||
| 動作温度 -10°C ~ +50°C | ||||
| 動作湿度 最高 90% | ||||
| サイズ | 128(∅) x 91(H)mm | |||
| 質量 327g | ||||
SAMSUNG
Part No. AB68-00648C(02)