Lumix SE70200 - カメラ PANASONIC - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 Lumix SE70200 PANASONIC
| 日本語 | 2 |
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| DEUTSCH 47 | |
| ESPAÑOL 57 | |
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| 中文 (繁體) | 78 |
| 中文 (简体) | 89 |
| РУССКИЙ ЯЗЫК 101 | |
DVQX1999ZA
F1119HN0
取扱説明書
デジタルカメラ用 交換レンズ
このたびは、パナソニック製品をお買い上げいただき、まことにありがとうございます。
- 取扱説明書をよくお読みのうえ、正しく安全にお使いください。
- ご使用前に「安全上のご注意」~(5ページ)を必ずお読みください。
- 保証書は「お買い上げ日・販売店名」などの記入をかめ、取扱説明書とともに大切に保管してください。
保証書別添付
本レンズは、ライカカメラ社-Mount 規格に準拠した デジタルカメラに取り付けて使うことができます。 35 mmフルサイズイメージセンサーに対応しています。
- より快適な撮影のために、デジタルカメラ/レンズのファームウェアを最新のバージョンにすることをお勧めします。
-
ファームウェアの最新情報やダウンロード、アップデート方法については、下記サポートサイトをご覧ください。 https://panasonic.jp/support/dsc/
-
L-Mount はライカカメラ社の登録商標です。
- その他、本書に記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標または登録商標です。
目次
安全上のご注意 3
ご使用の前に 6
付属品.... 7
各部の名前と働き.... 8
レンズの取り付け...... 9
AF/MF の切り換え.... 11
三脚座の使い方 …… 12
使用上のお願い……14
故障かな?と思ったら…… 14
仕様.... 15
CLUB Panasonic ご愛用者登録のご案内…… 16
保証とアフターサービス 17
安全上のご注意
必ずお守りください
人への危害、財産の損害を防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。
■ 誤った使い方をしたときに生じる危害や損害の程度を区分して、説明しています。

警告
「死亡や重傷を負うおそれがある内容」です。

注意
「軽傷を負うことや、財産の損害が発生するおそれがある内容」です。
■ お守りいただく内容を次の図記号で説明しています。

してはいけない内容です。
実行しなけ

ない内容です。

警告

デジタルカメラに取り付けて使用中に異常・故障が発生したときには直ちに使用を中止する
- 煙が出たり、異常なにおいや音がする
- 映像が出ないことがある
- 内部に水や異物が入った
そのまま使うと火災・感電の原因になります。
- デジタルカメラの電源を切り、販売店にご相談ください。
安全上のご注意
必続きください

警告

内部に金属物を入れたり、水などの液体をかけたりぬらしたりしない
ショートや発熱により、火災・感電・故障の原因になります。
- 機器の近くに水などの液体の入った容器や金属物を置かないでください。
- 特にお子様にはご注意ください。

太陽や強い光源にレンズを向けたり、のぞき込んだりしない
太陽や強い光源に向けると、集光作用により周囲の燃えやすいものを発火させたり、内部部品が破損するなど、火災・故障の原因になります。また、のぞき込むと失明につながります。
- 必ず、付属のレンズキャップとレンズリアキャップを付け、太陽光が直接当たらないようにしてください。

注意

レンズの上に重い物を載せたり、乗ったりしない
倒れたり落下すると、けがや製品の故障の原因になることがあります。
また、重量で外装ケースが変形し、内部部品が破損すると、故障の原因になることがあります。

レンズフードだけを持って持ち運ばない
レンズフードからレンズやデジタルカメラが外れて落下すると、けがや製品の故障の原因になることがあります。
注意

油煙や湯気の当たるところ、湿気やほこりの多いところに置かない
電気が油や水分、ほこりを伝わり、火災・感電の原因になることがあります。


デジタルカメラに取り付けて、電源を入れたまま長時間、直接触れて使用しない
本機の温度の高い部分に長時間、直接触れていると低温やけど*の原因になります。
- 長時間ご使用の場合は、三脚などをお使いください。
* 血流状態が悪い人(血管障害、血液循環不良、糖尿病、強い圧迫を受けている)や皮膚感覚が弱い人などは、低温やけどになりやすい傾向があります。
低温下で長時間、直接触れて使用しない
寒冷地(スキー場などの℃以下の環境)で本機の金属部に長時間、直接触れていると皮膚に傷害を起こす原因になることがあります。
- 長時間ご使用の場合は、手袋などをお使いください。
- デジタルカメラの取扱説明書「安全上のご注意」も併せてお読みください。
ご使用の前に
■ レンズの取り扱いについて
- レンズを使用するときは、落としたり、ぶつけたり、な力を加えたりしないようお気をつけください。レンズおよびデジタルカメラの故障や破損の原因になります。
- レンズ表面のほこり、ごみ、汚れ(水、油、指紋など)が画像に影響を及ぼすことがあります。撮影前と撮影後に、ブロワーでレンズの表面に付いたほこりやごみを吹き飛ばしたあと、乾いた柔らかい布で汚れを軽くふいてください。
- ほこりやごみの付着、侵入を防ぐため、使用しないときは、ンズキャップ、レンズリアキャップを取り付けてください。
-
レンズの接点を保護するため、以下のことはしないでください。故障の原因になります。
-
レンズの接点に触れる
- レンズの接点を汚す
- レンズ取り付け部を下 にして置く

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接点■ 防じん防滴について
- 本レンズの防じん防滴構造は、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。防じん防滴性能を満足させるには、次の注意事項をお守りください。正常に動作理しない場合は、お買い上げの販売店または修理ご相談窓口(→18)にお問い合わせください。
- 防じん防滴対応のデジタルカメラに取り付けてください。
- レンズの取り付け、取り外しの際は、レンズマウントラバー、接点、デジタルカメラおよびレンズの内部に砂やほこり、水滴が侵入しないようにしてください。
- 液体が付いた場合は、乾いた柔らかい布でふいてください。
- 本レンズは、防じん防滴性能の向上のため、マウント部にレンズマウントラバーを使用しています。
- デジタルカメラのマウント部にレンズマウントラバーのすれ跡が付いても、性能には問題ありません。
- レンズマウントラバーの交換については、修理ご相談窓口(→18)にお問い合わせください。
■ 露付き(レンズが曇るとき)
- 露付きは、温度差や湿度差があると起こります。レンズの汚れ、かび、故障の発生原因になるためお気をつけください。
-
露付きが起こった場合、デジタルカメラの電源を切り2時間ほどそのままにしてください。周囲の温度になじむと、自然に曇りが取れます。
-
本製品の使用、または故障により生じた直接、間接の損害につきましては、当社は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
- 本書で説明する製品の外観と仕様は、改良により実際とは異なる場合があります。
付属品
付属品をご確認ください。
- 記載の品番は2019年11月現在のものです。変更されることがあります。

□ レンズポーチ DVPY1016Z

□ レンズフード 1ZE2SE70200Z

□ レンズキャップ* CGE1Z280Z

□ レンズリアキャップ RGE1Z276Z

□ 三脚座 ^* DVXL1018Z

* お買い上げ時は、レンズに装着されています。
- 包装材料などは商品を取り出したあと、適切に処理をしてください。
パナソニックグループのショッピングサイト

Panasonic Store
付属品は販売店でお買い求めいただけます。
パナソニックの家電製品直販サイト「パナソニック ストア」でお買い求めいただけるものもあります。
詳しくは「パナソニック ストア」のサイトをご覧ください。
http://jp.store.panasonic.com/
各部の名前と働き

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1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 111 レンズ面
2 フォーカスリング
フォーカスリングを前後にスライドして、AF(オートフォーカス)/MF(マニュアルフォーカス)を切り換えることができます。(▶)
DVQX1999 (JPN)
MFのときにフォーカスリングを回して、ピントを合わせます。
3 フォーカスポタン
フォーカスポタンを押している間、ピントを固定します。
- フォーカスポタンは3つすべてが同じ働きをします。
- 対応するデジタルカメラのメニューで、フォーカスボタンの機能を変更できます。詳しくは、デジタルカメラの取扱説明書をお読みください。
4 ズームリング
望遠または広角にズーミングします。
5 三脚座(→12)
6 三脚座回転止めねじ
7 フォーカススイッチ
AFの作動範囲を選択できます。
[FULL]: 0.95 m\~∞
[0.95m-5m]: 0.95 m\~5.0 m
[5m - ] : 5.0m
- AF の作動範囲を制限すると、AF の合焦スピードが速くなります。
レンズの取り付け
8 O.I.S. スイッチ
撮影手法に合わせて手ブレ補正機能を使用できます。
MODE1:通常の撮影に適した手ブレ補正
MODE2:流し撮りに適した手ブレ補正(流し撮りの方向を自動で検出し補正します)
OFF:手ブレ補正は働きません。
- 三脚使用時は、OFFにすることをお勧めします。
9 レンズマウントラバー
10 レンズ取り付けマーク
11 接点
お知らせ
- ピントを合わせたあとにズーム操作をした場合は、ピントに誤差が生じることがあります。ピントを合わせ直してください。
- 動画撮影時に AF や手ブレ補正の動作音が気になる場合は、以下のように撮影することをお勧めします。
- MFにして撮影する
- 手ブレ補正をオフにし、三脚を使用して撮影する
レンズの取り付け方については、デジタルカメラの取扱説明書をお読みください。
- デジタルカメラの電源を切ってから、取り付けてください。
- レンズリアキャップを取り外してから、デジタルカメラに取り付けてください。
- デジタルカメラから取り外したレンズには、ほこりやごみなどの付着、侵入を防ぐため、レンズキャップ、レンズリアキャップを取り付けてください。

図のように指を添えてレンズフードを持ってください。
- レンズフードをゆがませるような持ち方はしないでください。


レンズの取り付け(続き)
1レンズフードの指標 Ⓐ(□) とレンズ先端の指標を合わせる
2レンズフードを矢印 の方向に回し、レンズ フードの指標⑧(○) と、レンズ先端の指標 を合わせる

- 「カチッ」と音がするまで回して取り付けてください。
■ レンズフードを取り外す
レンズフードのボタン © を押しながら、矢印の方向 に回して取り外す

- 持ち運ぶときに、レンズフードを逆向きに取り付けることができます。
1 レンズフードを取り外す
2 レンズフードの指標 ⑧(〇) とレンズ先端の指標を合わせる
3 レンズフードを矢印の方向に「カチッ」と音がするまで回して付ける

- フラッシュ撮影時は、ケラレを防止するため、レンズフードを取り外して使用してください。
- レンズの落下を防ぐため、レンズフードだけを持って、レンズを持ち運ばないでください。
AF/MFの切り換え
■ フィルター使用時のお知らせ
- フィルターを付けたまま、レンズキャップやレンズフードを取り付けることができます。
- 複数のフィルターを同時に取り付けると、撮影画像にケラレが現れる場合があります。
- フィルター以外のコンバージョンレンズやアダプター類をレンズ前面に取り付けて使用できません。 取り付けるとレンズが壊れるおそれがあります。
■ テレコンバーター使用時のお知らせ
- 本レンズはテレコンバーター(別売:DMW-STC14/DMW-STC20)を使用できます。
- 対応テレコンバーターの最新情報は、ホームページをご覧ください。
- 対応テレコンバーター以外は使用しないでください。レンズやテレコンバーターの損傷や性能劣化の原因になることがあります。
フォーカスリングを前後にスライドしてAF/MFを切り換える(フォーカスクラッチ機構)
- デジタルカメラをMFに設定した場合、フォーカスリングの位置にかかわらず、MFで動作します。
- MF時は、距離目盛を確認できます。ピント合わせの目安としてご使用ください。
- 対応するデジタルカメラのメニューで、フォーカスリングでピントを移動する量を設定でき
- MF時は、距離目盛を確認できます。ピント合わせの目安としてご使用ください。
- 対応するデジタルカメラのメニューで、フォーカスリングでピントを移動する量を設定でき

text_image
AF ← MF フォーカスリング
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距離目盛ます。レンズをAFに切り換えて、デジタルカメラはMFに設定してください。詳しくは、デジタルカメラの取扱説明書をお読みください。
三脚座の使い方
三脚は、レンズの三脚座に取り付けてご使用ください。
- デジタルカメラの三脚取り付け部に三脚を取り付けると、持ち運ぶときにレンズを損傷するおそれがあります。

三脚使用時にデジタルカメラの縦位置と横位置を素早く変更できます。
1 三脚座回転止めねじを 矢印の方向に回して緩める

2デジタルカメラと レンズを回して、 位置を変更する
3三脚座回転止めねじを 矢印の方向に回して、 しっかりと締める

1三脚座回転止めねじ
を矢印の方向に回し
て緩める
2三脚座と三脚座回転
止めねじの指標を合
わせる
3三脚座回転止めねじ を引きながら、三脚 座を開いて取り外す
- 三脚座を取り外すときは、レンズやデジタルカメラが落下しないように支えてください。

取り外し方と逆の手順で取り付けてください。
- 三脚座とレンズの指標を合わせてください。
- 三脚座を取り付けるときは、三脚座回転止めねじを引いてから閉じてください。
- 三脚座とレンズの間に指を挟まないようお気をつけください。

- 殺虫剤や揮発性のものをレンズにかけないでください。
- 外装ケースが変質したり、塗装がはがれたりするおそれがあります。
- 太陽や強い光源にレンズを向けないでください。
- 集光作用により、火災・故障の原因になることがあります。
- 低温下で長時間、レンズに直接触れて使用しないでください。
- 寒冷地(スキー場などの 0℃以下の環境)で本機の金属部に長時間、直接触れていると皮膚に傷害を起こす原因になることがあります。長時間ご使用の場合は、手袋などをお使いください。
- お手入れの際は、ほこりの出にくい乾いた柔らかい布で軽くふいてください。
- ベンジン、シンナー、アルコール、台所用洗剤などの溶剤は、外装ケースが変質したり、塗装がはがれたりするおそれがありますので使用しないでください。 - 化学雑巾は使用しないでください。
- ゴム製品やビニール製品を長期間接触したままにしないでください。
- 分解や改造をしないでください。
- 長期間使用しないときは、乾燥剤(シリカゲル)と一緒に保管することをお勧めします。
- 長期間使用していないときは、撮影前に各部を点検してから使用してください。
- 以下のような場所でレンズを使用または保管しないでください。動作不良や故障の原因となります。
- 直射日光下や夏の海岸など
- 高温多湿、または温度・湿度変化の激しい場所
- 砂やほこりの多い場所
- 火気のある場所
- 冷暖房機、加湿器の近く
- 水にぬれやすい場所
- 振動のある場所
- 自動車の中
- デジタルカメラの取扱説明書も併せてお読みください。
故障かな?と思ったら
デジタルカメラの電源を入 /切したとき、またはレンズを振ったときに「カタカタ」などの音がする
撮影するときに、レンズから音がする
- これはレンズ移動や絞り動作の音です。故障ではありません。
仕様
この仕様は、性能向上のため変更することがあります。
デジタルカメラ用交換レンズ(LUMIX S PRO 70-200 mm F2.8 O.I.S.)
| マウント ライカカメラ社 L-Mount | |
| 焦点距離 | f=70 mm~200 mm |
| レンズ構成 | 17群22枚(非球面レンズ1枚、UEDレンズ2枚、EDレンズ3枚) |
| 絞り形式 11枚羽根 円形虹彩絞り | |
| 開放絞り | F2.8 |
| 最小絞り値 | F22 |
| 画角 | 34°(W端時)~12°(T端時) |
| 撮影範囲 | [FULL]: 0.95 m~∞ / [0.95m-5m]: 0.95 m~5.0 m / [5m-∞]: 5.0 m~∞(撮像面から) |
| 最大撮影倍率 | 0.21× |
| 手ブレ補正 あり | |
| フィルター径 | 82 mm |
| 最大径 | ∅94.4 mm |
| 全長 | 約208.6 mm(レンズ先端からレンズマウント基準面まで) |
| 質量 | 約1570 g(三脚座含まず) |
| 防じん防滴 あり | |
| 推奨使用温度 | -10°C~40°C |
| 許容相対湿度 10%RH~80%RH | |
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お問い合わせ先:
CLUB Panasonic事務局(club-info@panasonic.jp)
保証とアフターサービス(よくお読みください)
使いかた・お手入れ・修理などは
■ まず、お買い求め先へご相談ください。
▼お買い上げの際に記入されると便利です
| 販売店名 | |||
| 電話 | ( ) | 一 | |
| お買い上げ日 | 年 月 日 | ||
修理を依頼されるときは
この説明書をよくお読みのうえ、直らないときは、お買い上げ日と下の内容をご連絡ください。
| ●製品名 デジタルカメラ用 交換レンズ | |
| ●品番 S-E70200 | |
| ●故障の状況 できるだけ具体的に |
● 保証期間中は、保証書の規定に従ってお買い上げの販売店が修理をさせていただきますので、おそれ入りますが、製品に保証書を添えてご持参ください。
保証期間: お買い上げ日から本体 1年間
保証書は日本国内においてのみ有効です。
● 保証期間終了後は、診断をして修理できる場合はご要望により修理させていただきます。
※ 修理料金は次の内容で構成されています。
| 技術料 | 診断・修理・調整・点検などの費用 |
| 部品代 | 部品および補助材料代 |
| 出張料 | 技術者を派遣する費用 |
※ 補修用性能部品の保有期間
8年
当社は、このデジタルカメラ用交換レンズの補修用性能部品(製品の機能を維持するための部品)を、製造打ち切り後8年保有しています。
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パナソニック 総合お客様サポートサイト
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0120-878-638
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■FAX フリーダイヤル
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