C150 - スピーカー MONITOR AUDIO - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ホームシアター用2ウェイセンタースピーカー |
| ブランド | Monitor Audio |
| モデル | C150 |
| 周波数特性 | 60 Hz~30 kHz |
| 感度(1W/1m) | 88 dB |
| 公称インピーダンス | 8 Ω |
| 定格出力(RMS) | 100 W |
| 推奨アンプ出力 | 20~100 W |
| スピーカーユニット | 2 × ミッド/ウーファー MMPII 5.5" (14 cm), 1 × ツイーター Black C-CAM 25 mm |
| クロスオーバー周波数 | 3.9 kHz |
| キャビネット構造 | 密閉型キャビネット |
| 寸法(H×W×D) | 174 × 455 × 187.8 mm |
| 重量 | 5.40 kg |
| 利用可能な仕上げ | ブラック、ホワイト、ウォールナット |
| 端子 | 1ペアの端子(シングルワイヤー) |
| お手入れ方法 | 柔らかい乾いた布で拭いてください。研磨剤入りの洗剤は使用しないでください。 |
| 安全上の注意 | 湿気、熱源、衝撃にさらさないでください。お手入れの前には必ず電源を切ってください。 |
| 交換部品と修理可能性 | 修理や交換部品については、正規販売店のMonitor Audioにご連絡ください。 |
| 一般情報 | Monitor Audioホームシアターシステム用に設計されたセンタースピーカー。取り付けアクセサリーは付属しません。 |
よくある質問 - C150 MONITOR AUDIO
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使用説明書 C150 MONITOR AUDIO
MRW-10のアンプパネルとコントロール 114
MRW-10の位置決めと初期設定 116
MRW-10のセットアップ 116
AVレシーバーとの接続____116
ステレオアンプとの接続 116
トラブルシューティング____118
オーナー情報 118
保証____119
はじめに
Monitorシリーズスピーカーをご購入いただき誠にありがとうございます。最高の素材を指定し、数十年かけて蓄積された当社のスピーカーデザインのノウハウを活用して、この新しいMonitorシリーズに命を吹き込みました。
この新しいシリーズはクリーンでミニマルなスタイルに「System Rシリーズ」からのMonitor Audioの伝統を伝えるアクセントを加えました。そして、そのすべてを、斬新なパッケージングで包みました。
コンパクトな棚置きモデルとフロアスタンドモデルの両方を取り揃えました。また、より大きな空間や高出力が要求される用途に対応するため、それぞれに多彩なバリエーションを用意しています。
新しいSilver Seriesと同じく、Monitor 200、300モデルのスタンドはスマートさと安定性を兼ね備えた張り出し脚を使用したデザインで、設置スペースも節約します。
スパイクおよび脚部
(Monitor200&300のみ)
スピーカーをカーペット上に設置する場合は、スパイクを脚部と張り出し部にねじ込んでください。付属のボルト (A、B) を使用し、これらをスピーカーのベースに固定します。
水準器を使用して、スピーカーが全側面に対して水平であるかを確認します。水平でない場合は、最も低い位置で脚部を緩め、再度確認してください。キャビネットが完全に水平になるまで、この作業を繰り返します。各ロックナットを使用して、適切な位置に脚部を固定して振動を止めてください。
カーペットの下に配線が隠れていないか確認してください。スパイクにより傷 つくことがあります。
スパイクを使用しない場合は、付属のゴム製の脚を張り出し部の底面に貼り付けてください。
位置決め
2チャンネルの位置決め
2チャンネルシステムを配置する際には、聞く位置とラウドスピーカーが正三角形を形成する必要があります。スピーカーは、約1.8~3m (6~10ft) 離して設置してください。背後の壁からの理想的な距離は、スピーカーとユーザーの趣向により異なります。ただし、スピーカーは側面の壁から最低でも91cm (3ft) 離す必要があります。
設置においては、周囲環境や個人の好みは異なるため、スピーカーを最初にセットアップする際には実験を行うことを強く推奨します。たとえば、低音域が不足する場合には、スピーカーを壁に近づけてみてください。また、低音域が強すぎる場合には、逆にスピーカーを壁から遠ざけることをお勧めします。それができない場合は、付属のポート栓により過剰な低音域を削減できます。ステレオ感が失われている場合には、スピーカーの位置をやや「内向け」にしてください。こうすることで、サウンドはスピーカー自体からではなく、スピーカーの間の中心点から生成されているかのような体感を得ることができます。
AVの位置決め
サラウンドシステムにおける各スピーカーの適切な角度と位置については、次の図を参照してください。スピーカーは、スピーカーの特性と、個人の好みに応じて壁から離す必要があります。
音楽を再生する際(サブウーファなし)に、低音が強すぎる場合や、低音の共振が部屋に響きすぎる場合は、スピーカーを少し壁から離してみてください。それができない場合は、スピーカーやサブウーファのクロスオーバー周波数設定を調整してください。また、サブウーファの位置の変更も試してみてください。
Monitor C150センタースピーカーは、ツイーターが視覚位置に向き、ほぼ耳の高さになるように位置付ける必要があります。


- サイドサラウンドスピーカー
- リアサラウンドスピーカー
A 7.1 サラウンドシステムは、サイド (ポジション1) およびリアスピーカー (ポジション2) を使用し、完全な360° サウンドステージを作り出します。5.1 システムをセットアップする場合は、ポジション (1) または (2) にサラウンドを配置することができます。
Atmos
Atmosシステムの設置では、Atmosチャンネルには弊社のC265-IDCの使用をお勧めします。このスピーカーはより幅広い分散特性を持ち、ユニークなピボット式IDC (Inverted Dual Concentric) ミッドレンジ/ツイーターモジュールを装備しており、Atmosに最適です。C265-IDCについての詳細は弊社サイト monitoraudio.comをご参照ください。
次の図は、2または4スピーカーシステムの理想的な配置です。

2 Atmosスピーカー (前面左右と一列に配置)

4 Atmosスピーカー (前面左右と一列に配置)
配線構成

Monitor 50とC150モデルにはシングルワイヤリング接続に対応した1対のスピーカー端子があります(横の図を参照)。

Monitor 100、200、300モデルには2対のスピーカー端子があり、横の図のように配線することでシングルワイヤリング(プラスケーブル、マイナスケーブルそれぞれ1本を使用する配線)接続に対応しています。
注意:この構成では、付属の端子接続板を必ず使用する必要があります。

ご使用のアンプの1対の端子から2対のケーブルを配線することでバイワイヤリングが可能です。
一部のAVアンプはバイアンピング接続に対応しています。これはバイワイヤリングと同等の方式ですが、AVアンプで2対の端子を使用します。バイアンピングは2台のステレオアンプを使用して実装することもできます。
バイワイヤリングやバイアンピングのメリットとして、引き締まった中域、コントロールの利いた低域による、クリーンでスムーズなサウンドが得られます。
注意:バイワイヤリング構成では、付属の端子接続板を必ず取り外す必要があります。取り外さない場合、アンプの故障の原因となることがあります。
ポ 一卜栓

警告:ポート栓は、ポートに差し込み過ぎないように注意することが必要です。差し込み過ぎると、発泡栓をキャビネット内で紛失することがあります。
ラウドスピーカーを、9平方メートル(80平方フィート)の小さな部屋、または、強化低音反応を増幅できる部屋に配置する場合には、ポート栓を使用することをお勧めします。ただし、栓を適用する前に、ラウドスピーカーの様々な配置を実験することをお勧めします。パフォーマンスを最適化するためにも、ラウドスピーカーは壁や部屋の隅に近づけ過ぎないようにすることが重要です。
スピーカーの位置が部屋の美観やレイアウトにより決定され、低音が強調されている場合や、後ろの壁(相置き、キャビネットへの配置、壁近くのスタンドへの配置など)近く(110ページの最低距離未満)に配置されている場合は、ポート栓をポートに付けることをお勧めします。これにより、強調され過ぎた低音の「ブームが低減され、ラウドスピーカーがこれらの環境下で最適なパフォーマンスを発揮できるようになります。
この「ブーム」は通常、ラウドスピーカーからのベースエネルギーが部屋の共振モードを「励起」し、特定の周波数または周波数の値で強調効果を生じさせる場合に発生します。
ポート栓を取り付けると、全体的な低音の伸びは低減されませんが、周波数を招請するポートまわりの低音のエネルギー/出力は低下します。これによって、低音の鮮明さ、明白なアジリティを向上させると同時に、休音の「ブーム」を低減させる効果があります。
すべての状況において、実験を行うことを強くお勧めします。
スピーカーのはじめての使用
お買い上げいただいたスピーカーで通常の音楽を再生し、低~中音量で約50~70時間動作させます。再生が70時間を超えても、音の改善が継続することもあります。
慣らし運転は、自然に時間をかけて行うことができます。パフォーマンスは高級ワインのように、時間とともに熟成されていきます。
別の方法として、スピーカーを継続的にループで動作させたい場合は、スピーカーを向き合わせて配置することで可聴ボリューム/存在感を低くすることができます。こうすることで、ドライバー/ツイーターが直接整し、可能な限り近づきます。次に、スピーカーの一つをノーマル(位相)になるように、プラスとプラス、マイスとマイナス(赤と赤、黒と黒)にアンプを接続します。他のスピーカーは、異相となるように、マイナス入力に対してプラス、プラス入力に対してマイナスに接続します。
MRW-10のアンプパネルとコントロール

- RCAステレオ入力 (左右 - L&R)
これはステレオアンプシステムを使用する場合の信号入力方法で、接続はアンプのプリアウトセクションから、ペアの高質信号ケーブルで行う必要があります。この方法による接続では、クロスオーバー周波数を設定する必要があります。手始めに、クロスオーバーのダイアルを約80 Hzに設定することをお勧めします。これは、リスニングルームの環境やユーザーの趣向により異なります。
注意:ケーブルは、その他の電気製品からの干渉を避けるために、10メートル未満の長さのものを使用してください。
- LFE入力 (RAC型) (LFE INPUT)
この入力は、AVアンプ/レシーバーにサブウーファを接続する際に使用します。LFE入力を使用する際は、クロスオーバー周波数のダイアルは使用されません。これは、クロスオーバー機能が接続されているAVアンプ/プロセッサによって制御されているためです。
- 12Vトリガー入力~センターピン = +12VDC (TRIGGER)
外部のAVアンプ/レシーバーからMRW-10の電源を制御するために使用します。12Vの信号はAVアンプ/レシーバーから送られ、MRW-10のスタンバイモード解除を制御します。この信号により、確実なスタンバイ制御が可能となるほか、省エネにも有効です。12Vトリガー入力を使用する場合は、正しい動作を行うためにModeスイッチ(8)をAutoに設定してください。AVレシーバーをオフにすると、MRW-10はスタンバイに移行する前、15分ほどオンのままになります。ケーブルは別売りです。
- クロスオーバー周波数調整
クロスオーバー周波数調整はRCAステレオ入力(1)を使用する場合に操作し、サブウーファの(ローパス)上限周波数を設定します。クロスオーバー調整は、メイン/サテライトスピーカーの大きさや低音出力に応じて設定します。Monitorシリーズのスピーカーを使用する場合は、50~100 Hzに設定します(システムの他のスピーカーにより決まります)。実験により調整することをお勧めします。
| メインスピーカーの種類 Monitorシリーズ製品 クロスオーバー調整 | ||
| スタンドマウント/棚置き小型スピーカー | Monitor 50/100 60~100Hz | |
| 床置きスピーカー Monitor | 200/300 50~80 Hz | |
5. 音量コントロール (VOLUME)
このコントロールにより、全体的にバランスのよいサウンドが得られるよう、音のレベルまたはボリュームを調整できます。ボリュームのバランスを調整する際は、なじみのある曲やサウンドトラックを再生して行います。最低のボリュームから開始し、バランスの良いサウンドが確保できるまでコントロールによりレベルを引き上げていきます。
AVプロセッサまたはAVレシーバーアンプを使用している場合は、セットアップ機能の中にあるテストトーンによるシステムの調整が可能です。(AVプロセッサまたはAVレシーバーアンプのユーザガイドにあるセットアップのセクションを参照してください。)サブウーファが適切に設定されると、その位置を簡単に感知することはできなくなります。
6. 低音スイッチ (BASS)
このスイッチでサブウーファの低音のレスポンスを好みに合わせて調節できます。MUSIC / MOVIE / IMPACTの3つの設定が可能です。Movie (映画) モードでは、35Hzまで比較的フラットな特性になります。Music (音楽) モードはMovieモードより-2dB下がりますが、低域は30 Hzまで伸びます。Impact (衝撃) モードはMovieモードより+3dB上がり、低域は40 Hzまで下がります。
7. 位相コントロールスイッチ (PHASE)
PHASEは、サブウーファとメインスピーカーやサテライトスピーカーとの間の位相の遅れを同期させるために使用します。サブウーファがメインスピーカーやサテライトスピーカーと同期状態にある場合、フルボディなサウンドとなります。位相の設定は、通常のリスニング位置に座って行ってください。他の人にも確認してもらいながら設定してください。正しく設定すると、サブウーファの場所がわからなくなります。最高の結果を得るため、いろいろ試してみることをお勧めします。ただし、多くの場合、ナーズは0度に設定する必要があることに注意してください。
8. 自動オン機能つきパワーモードスイッチ (MODE)
スイッチを「ON」にすると、状況を問わずサブウーファがオンになります。「AUTO」にすると、サブウーアは入力信号があれば自動的にオンになります。信号がなくなってもスタンバイモードに入るまで15分間はオンのままになり、スタンバイは次に信号が入力されると解除されます。
自動オン機能についての注意
自動オン機能使用時、サブウーファを起動した入力が固定されて選択されます。多くの場合、ステレオ入力またはLFE入力のいずれか一方を使用しているのであれば、問題は発生しません。ただし、ステレオ入力とLFE入力の両方を使用した場合、サブウーファがスタンバイに移行した後に入力信号を切り替えることができなくなります。この場合、手動で電源を切って再度入れ直すか、タイムアウト(15分)まで放置することで切り替えできます。
9. 電源スイッチ (POWER OFF/ON)
サブウーファを長時間使用しない場合は、電源スイッチを「OFF」にしてください。サブウーファを動作させるには、このスイッチを「ON」にする必要があります。

警告: リアパネルにある電源スイッチが操作できるよう、十分な隙間が確保できる位置に設置してください。
10. IEC電源コネクター/ヒューズホルダー
本体に電源接続用の2ピン電源入力ソケットがあります。製品に付属している、適切なIEC電源ケーブルのみを使用してください。また、本体を分解しなくとも交換できる電源ヒューズもここに取り付けられています。本製品の使用中にヒューズが破損したときのために、ヒューズホルダー内に交換用のヒューズが用意されています。ヒューズを交換する場合は、IEC配電線を取り外し、IEC電源入力ソケット (10a) の下のホルダーから元のヒューズを引き抜きます。再びヒューズが破損した場合は、認定サービスエージェントまで相談することをお勧めします。ヒューズ交換を何度も繰り返すことは避けてください。アンプユニットに深刻なダメージを与えることになります。
11. 電源電圧設定
ご利用になる国の電圧に合わせて、工場で設定された状態で出荷されています。故障や火災の原因となりますので、この設定を変更しないでください。誤操作を避けるため、この設定スイッチは透明なプラスチックカバーで覆われています。

すべての配線が完了し、脚が取り付けられるまでサブウーファの電源接続を抜いておいてください。
本体底面のねじ穴と付属のねじを使用し、MRW-10の底面に脚を取り付けます。
サブウーファは、最適な位置に配置する必要があります。重低音の異常な振動の原因となるため、部屋の隅への設置は避けることをお勧めします。希望の位置に配置した後、ケーブルが引っ張られず、十分な長さであるかを必ず確認してください。干渉を避けるため、ケーブルの長さは10 m未満にします。

警告:サブウーファの電源が入っている時にはRCA入力/出力ケーブルを絶対に抜き差ししないでください。
最初のセットアップでは、パワーモードスイッチを「On」にし、12Vトリガーケーブルは(使用中の場合)抜いまにします。
入力ケーブルを接続し、パワーモードスイッチを「On」にしたら、サブウーファを電源に接続し、電源スイッチをオンにします。
MRW-10のセットアップ
AVレシーバーとの接続
大部分のAVアンプには自動セットアップシステムが装備されています。ご使用のアンプに自動設定の手順がある場合、音量を10時から12時の位置に設定し、パワーモードスイッチを「On」にした段階で実行してください。
自動設定が終了したら、AVアンプのサブウーファ設定が正しいか確認します。クロスオーバー周波数は114ページの表とほぼ同様で、レベルは+/-3dB以内にします。この範囲にない場合は、適切に調整することをお勧めします。
いつも聴いている様々な音楽や映画音楽を再生します。通常の鑑賞レベルまで、音量を徐々に上げ、異常がないことを確認します。
ステレオアンプとの接続
2チャンネルステレオアンプやLFE出力のないアンプを使用する場合は、ステレオL&R入力が必要となります。アンプから、L、Rと表示されている端子まで、2本の接続ケーブル(左と右)を接続します。
音楽やテストトーンの再生を行う前に、プリアンプ、プリメインアンプの音量を絞り、以下の指示に従ってサブウーファを設定してください。
- 音量を10時の位置に設定 (114ページ)
- 周波数の調整はメインスピーカーによって異なります (114ページの表を参照)。
位相は0に設定 (114ページ)
いつも聴いている音楽を再生し、徐々に音量と周波数を調整し、サブウーファとシステムの他のコンポーネントとの一体感とバランスを整えます。
| モデル Monitor 50 Monitor 100 Monitor 200 Monitor 300 Monitor C150 | ||||||||||
| システムの形式 | 2 Way 2 Way 2 | 1/2 Way 2 1/2 Way 2 Way | ||||||||
| 周波数応答 | 55 Hz ~ 30 kHz | 44 Hz ~ 30 kHz | 40 Hz ~ 30 kHz | 35 Hz ~ 30 kHz | 60 Hz ~ 30 kHz | |||||
| 感度(1W@1M) | 87dB | 88dB | 88dB | 90dB | 88dB | |||||
| 公称インピーダンス | 8 Ohms | 8 Ohms | 8 Ohms | 8 Ohms | 8 Ohms | |||||
| 最大SPL(ペア) | 109 dBA | 111 dBA | 112 dBA | 115 dBA | 111 dBA | |||||
| 電力処理(R.M.S) | 70W | 100 W | 120 W | 150 W | 100 W | |||||
| 推奨アンプ要件(R.M.S) | 15~70 W | 30~100 W | 30~120 W | 40~150 W | 20~100 W | |||||
| キャビネットデザイン | 後面配線バスレフレックス、HiVe II Portテクノロジー搭載 | 後面配線バスレフレックス、HiVe II Portテクノロジー搭載 | デ ユアル・チャンバ・バス・リフレックス - HiVe IIポート・テクノロジーによるリア・バス・レックス | 低音リフレックス - HiVe IIポートテクノロジーを使用したリアーバスレフ | シールドキャビネット | |||||
| ドライブユニット仕様 | 1 x 5.5" MMPII バスミッドレンジ, 1 x 25mm Black C-CAM ツイーター | 1 x 6.5" MMPII バスミッドレンジ, 1 x 25mm Black C-CAM ツイーター | 1 x 5.5" MMPII バス1 x 5.5" MMPII バスミッドレンジ1 x 25mm Black C-CAM ツイーター | 2 x 6.5" MMPII バス1 x 6.5" MMPII バスミッドレンジ1 x 25mm Black C-CAM ツイーター | 2 x 5.5" MMPII バスミッドレンジ1 x 25mm Black C-CAM ツイーター | |||||
| クロスオーバー周波数 | 2.8 kHz 3.3 kHz | LF650HzMF/HF:2.2 kHz | LF:700Hz MF/HF:3.3 kHz | 3.9 kHz | ||||||
| 外部寸法高さx幅x奥行(グリル含む) | 206 x 206 x 237.8mm8 ^1/8 x 8 ^1/8 x 9 ^3/8 " | 310 x 201 x 298.3mm12 ^3/16 x 7 ^15/16 x 11 ^3/4 " | 850 x 174 x 299.3mm33 ^7/16 x 6 ^7/8 x 11 ^13/16 " | 970 x 201 x 299.3mm38 ^3/16 x 7 1 ^5/16 x 11 ^13/16 " | 174 x 455 x187.8mm6 ^7/8 x 17 ^15/16 x 7 ^3/8 " | |||||
| 外部寸法、高さx幅x奥行(グリル、脚含む) | 該当なし | 該当なし | 873 x 215.4 x 309.8mm34 ^3/8 x 8 ^1/2 x 12 ^3/16 " | 993 x 252.9 x 315.3mm39 ^1/8 x 9 ^15/16 x 12 ^7/16 " | 該当なし | |||||
| 製品重量 | 3.56Kg (7lb 14oz) | 5.12Kg (11lb 4oz) | 10.82Kg (23lb 12oz) | 13.66Kg (30lb) | 5.40Kg (11lb 14oz) | |||||
| 仕上げ | 黒、白、茶 | 黒、白、茶 | 黒、白、茶 | 黒、白、茶 | 黒、白、茶 | |||||
| 下限周波数上限周波数 | アンプ出力 | 低音イコライザモード | キャビネットアラインメント | ドライバー仕様 | 入力インピーダンス | 電源電圧(出荷時設定) | 電力消費 | 外部寸法(グリルを含む)(高さx幅x奥行) | 重量 | |
| 30Hz (-6dB) | 可変50~120Hz @24dB/オクタープ | 100W | MUSIC /MOVIE /IMPACT | 18mm パスレフレックス構造 | 1 x 10" MMP IIロングスルードライバー | 20KΩ | 110~120VAC220~240 VAC | スタンバイ時0.5 W未満 | 320 x 320 x 340mm(12 5/8 x 12 5/8x 13 3/8") | 10.54Kg(23lb 4oz) |
Monitor Audioは、予告なしに仕様を変更する権利を留保します。
| 下限周波数 | 上限周波数 | アンプ出力 | 低音イコライザモード | キャビネットアラインメント | ドライバー仕様 | 入力インピーダンス | 電源電圧(出荷時設定) | 電力消費 | 外部寸法(グリルを含む)(高さ×幅×奥行) | 重量 |
| 30Hz (-6dB) | 可変 50~120Hz @24dB/オクタープ | 100W | MUSIC /MOVIE /IMPACT | 18mm バスレフレックス構造 | 1 x 10" MMP IIロングスルードライバー | 20KΩ | 110~120VAC220~240 VAC | スタンバイ時0.5 W未満 | 320 x 320 x 340 mm(12 5/8 x 12 5/8 x 13 3/8") | 10.54Kg(23lb 4oz) |
トラブル ル シュー ティング
本機の技術的な問題や設置の問題については、以下のトラブルシューティングを参照してください。
サブウーファの電源が入りません。
- 電源ケーブルの両端が本機とコンセントに正しく接続されているか確認してください。電源プラグのヒューズ(ヒューズ内蔵型プラグを使用する地域のみ)と、サブウーファのヒューズも確認してください。ユーズ交換とヒューズの場所は114ページを参照してください。
- サブウーファに信号は入っていますか?信号が入っている場合、パワーモードスイッチが「AUTO」または「ON」で、信号源がオンになっていますか?信号源の音量レベルを調整してください。また、スイッチを「ON」にしてみてください。
これでも電源が入らない場合は、販売店または弊社まですぐにご連絡ください。
サブウーファから音が出ません。
- 信号ケーブルは正しく接続されていますか?ケーブルを確認します。可能であれば、動作が確認できている別のケーブルで確認します。
- 音量が著しく低いのでは?
これでも信号が出力されない場合は、販売店または弊社まですぐにご連絡ください。
オーナー情報
製品詳細
モデル
製品のシリアル番号
購入日
販売店の詳細
販売店名
住所
電子メールアドレス
電話番号
保証
本製品の技術的な完成度やパフォーマンスは、本機器の購入日から製品欠陥に対して保証されています。保証は、消費者販売契約の下、認定Monitor Audio販売店によって提供されることを前提とし、本機器の購入日から5年間(重要な安全説明のしおりの条件を参照)とします。
必要に応じてお客様の保証に関する情報をデータベースで適切に管理するため、以下のサイトでインターネットでお買い上げの製品の登録をお願い申し上げます。 monitoraudio.com