CM Centre 2 S2 - スピーカー B&W - 無料のユーザーマニュアル
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よくある質問 - CM Centre 2 S2 B&W
デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける CM Centre 2 S2 - B&W 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 CM Centre 2 S2 ブランド B&W.
使用説明書 CM Centre 2 S2 B&W
CM Centre S2 以下の内容を確認してください。 フォームプラグ 1個 粘着性ゴム補助脚 4 個 CM Centre 2 S2 以下の内容を確認してください。 フォームプラグ 2 個 粘着性ゴム補助脚 4 個
本製品は以下を含む国際指令に準拠しています。
i. 電子・電気機器における特定有害物質の使用制限(RoHS)
ii. 化学物質の登録、評価、認可および制限(REACH)
iii. 廃電気電子機器指令(WEEE)
本製品の適切なリサイクルまたは処分方法の指針については現地 の廃棄物処理当局に問い合わせてください。
サウンド透過型のスクリーンと共にプロジェクターを使用する場合 は、スクリーンの中央背後にスピーカーを設置してください。或いは 耳のレベルに最も近い方のスクリーンの、上または下に直接配置し ます。スピーカーのフロントバッフルが、おおよそスクリーン位置と同 じになるよう合わせます。スピーカーは、剛性の高い壁やウォールブ ラケット、または剛性の高いフロアスタンドにのせて使用されるのが 理想的です。スピーカーが棚の上や、他のAV機器と一緒にラックの 中に設置される場合、スピーカーの底板の隅に4個の粘着性パッド を付けて下さい。それらはある程度、振動の伝達を防ぎます。
スピーカーのドライブユニットは、キャビネットを越えて磁界を発生 させます。磁力に反応しやすい物品(ブラウン管テレビやコンピュー ターのモニター、フロッピー・ディスク、オーディオ/ビデオ・テープ、 キャッシュ・カード類など)はスピーカーから少なくとも0.5メートル は遠ざけておいてください。液晶テレビや有機ELディスプレーやプラ ズマテレビは漏洩磁界に影響されません。
スピーカーのプラス端子(“+”のマークがあり、端子の色は赤)をア ンプのプラス出力端子に、スピーカーのマイナス端子(“-”のマーク があり、端子の色は黒)をアンプのマイナス出力端子を確実に接続し ます。間違った接続を行った場合、サウンドイメージが広がらないと か、低音が出ないといった現象が起きます。 スピーカーケーブルをお選びになる際はディーラーまたは各国の代 理店へご相談ください。 全ての接続は、必ず機器のスイッチを全てオフにしてから行ってく
スピーカーの裏に、リンクされたターミナルが 2 ペアあります。従来 の接続 (左上図) を行う場合、ターミナルリンクは所定の位置 (配 送された状態) に残し、一方のペアのターミナルのみアンプに接続 された状態にします。バイ・ワイヤ接続あるいはバイアンプ (右上図) を行う場合、ターミナルリンクを取り外し、ターミナルのペアをアン プにそれぞれ独自に接続する必要があります。バイ・ワイヤリングを 行うと、低域のディテールの解像度が向上します。
キャビネットの表面は、普段はほこりを払うだけで十分です。エアゾ ル剤その他の洗浄剤をお使いになりたい場合、洗浄剤によっては表 面を傷めることもありますので、本体に直接お使いになるのではな く、布に取って小さな部分でお試しになってからお使いください。研 磨剤、または酸、アルカリ、殺菌剤が含まれている製品はお使いにな らないでください。塗装面の汚れは、薄めた無香料セッケン溶液で落 ちる場合があります。それでも落ちない汚れは、専用のガラスクリー ナーをスプレーし、マイクロファイバーの布で軽く拭き取ってくださ い。破損の原因となる可能性がありますので、ドライブユニットに洗 浄剤を使ったり触ったりしないでください。 純木製のべニアには、時間経過に伴う退色を最小限に抑える耐紫 外線ラッカー処理が施されていますが、天然素材ですのでどうして もある程度の退色が予想されます。色の違いは、色が均一になるま でベニヤの表面すべてに均等に日光を当てることで調整することが できます。長い時間がかかることもありますが、紫外線ランプを慎重 に使用してすると所要時間を短縮することができます。木製ベニヤ になるべく亀裂が入らないよう、スピーカーは放熱装置や温風口な ど直接熱を発するところから遠ざけてください。 スピーカーの性能は、御使用になるにつれて微妙に変化します。スピ ーカーが冷たい環境に保管されていた場合、ドライブユニットのダン ピング材とサスペンションが本来の機械的特性を取り戻すまで、し ばらく時間が掛かります。ドライブユニットのサスペンションは音量 やソースにもよりますが、鳴らし始めてから1時間くらいで徐々にほ ぐれてきます。スピーカーが意図された性能を取り戻すまでにかか る時間は、開梱までの保管条件や、どの様に使用されるかによって 異なります。目安としては、温度による影響を安定させる為、ご使用 される状況で1週間、また意図されたデザイン特性に達するために、 平均15時間スピーカーを鳴らすことを見込んでください。
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