THE BALL - スピーカー SCANDYNA - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | アンプ内蔵サブウーファー |
| ブランド | SCANDYNA |
| モデル | THE BALL |
| 出力 | 40 W + 2 x 20 W (クラスD) |
| 電源 | 100-240 VAC |
| 入力 | ステレオRCA端子 |
| 周波数特性 | -3 dB(48 Hz)、-6 dB(40 Hz) |
| ローパスフィルター | 40〜140 Hz 調整可能 |
| 位相 | 0°または180°切り替え可能 |
| ボリュームコントロール | デジタル (360°タイプ) |
| リモコン | はい(オン/オフ、音量、ミュート) |
| 保護機能 | ショート、過電圧、過熱 |
| LED | 電源表示(青色点灯)、スタンバイ(青色減光)、ミュート(青色点滅) |
| お手入れ | リントフリーのほこり拭き、洗剤は使用しない |
| 安全上の注意 | 雨や湿気にさらさないでください。開けないでください。ユーザーが修理できる部品はありません。 |
| 形状/素材 | ABS筐体、球形デザイン |
| 推奨用途 | The Amp、The Dock、またはV-Dockアンプと、Minipod、The Drop、Micropod SEスピーカーと組み合わせて使用 |
| 注意 | 本製品に座らないでください |
よくある質問 - THE BALL SCANDYNA
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使用説明書 THE BALL SCANDYNA
ballをお選びくださりありがとうございました。ballは、正確で深みのある低音を実現するための高品質オーディオを含むユニークなデザインを採用したデジタル増幅方式のサブウーファーです。
ballは設置が容易なので、最大のサウンド体験をするため、リスニングルームではballからの最適なサウンド効果が得られる場所に配置するようにお勧めします。ballを「単独」ではなく、部屋の隅や壁の近くに配置すると、低音の厚みが増します。
ball 2.1はminipod、drop、micropod SEと共に、アンプ、dock、v dockで使用するように特別に設計されています。
製品の詳しい情報については以下の弊社のホームページを参照してください:www.pod-speakers.com
重要!
本体を操作する前に安全上の注意をお読みください。
電源はコンポーネントをすべて接続した後に入れてください。
注意!
表面をクリーニングする場合は、糸くずのでないダスト用クロスのみを使用してください。洗剤は使用しないでください。
ballの上には絶対に座らないでください。
The ball
安全ガイド
警告一 出火や感電の危険を避けるため、装置を湿った場所や水がかかる場所に置かないで下さい。
注意一 出火や感電の危険を避けるため、ケースやパネルを外さないで下さい。内部の部品は勝手に交換しないで下さい。専門のサービスマンに修理を依頼してください。

注意一 感電を避けるため、電源プラグを完全にコンセントに差し込んでください。
三角形内の点滅と矢印信号は、ユーザーに装置内が絶縁されていない危険電圧を警告しています。感電する恐れがあります。
三角形内のアラーム信号は、ユーザーに重要な操作及び修理を指示するメッセージで。
閱覽指示
全ての安全及び操作指示はこの装置使用前によくお読み下さい。
保留指示
安全及び操作指示は確実に守ってください。
注意警告
装置上の全ての警告及び操作指示は確実に守ってください。
指示の遵守
全ての操作及び使用指示は確実に守ってください。
水及び湿気
この装置は、風呂場、流し、炊事場、洗濯槽、水がある地下室、或いはプール等水に近い場所で使用しないで下さい。
通風
この装置は遮断された場所或いは正常な通風が干渉される場所に置かないで下さい。この装置を設置するのに不適切な床、ソファ、或いは通風を邪魔する物品上、或いは通風のない本棚、箱の中等空気の流通しない環境で使用しないで下さい。
高温
この装置は暖房、熱調理器、コンロ或いはその他熱気を発生する電器製品(拡大機を含む)等高温場所に置かないで下さい.

CAUTION
FISK OF ELECTRIC EUROPE OR NOT OPEN
ATTENTION:
RIOQUE DE CHOC ELECTRIQUE ME SING CENTER

CAUTION: TO REDUCE THE RISK OF ELECTRIC
SHOCK, DO NOT REMOVE COVER (OR BACK). NO
USER SERVICEABLE PARTS INSIDE. REFER SERVICING
TO QUALIFIED SERVICE PERSONNEL.
この装置は操作説明書或いは装置上に明記する電源に接続して使用してください。
アース或いは電極
この装置のアース或いは電極を間違えないように注意してください。
電源コードの保護
電源コードは他の物の下或いは他の物に押し潰されたり突き刺さらない場所に確実に置いてください。特にプラグ、延長コードと装置の接続には注意してください。
清掃
この装置は製造メーカーが薦める方法で清掃してください。
ケーブル
室外アンテナはケーブルから離してください。
非使用期間
この装置を長時間使用しない場合、電源コードをコンセントから抜いて下さい。
物件及び液体
開口部に異物が入ったり液体がかからないように注意してください。
損害があり修理する場合
この装置のa)電源コード或いはプラグが損害、b)異物が装置に入った或いは液体が装置にかかった、c)装置が水に濡れた、d)装置を不正常に操作した、或いは機能を変えた、e)装置を落とした、f)ケースが壊れた場合は、専門のサービスマンに修理を依頼して下さい。
修理
ユーザーは勝手に操作指示以外の装置修理をしないで下さい。全てのその他修理は専門のサービスマンが行います。
製品サービス
システムが正常に動かない場合、製品お買い上げの販売店にご相談下さい。
The ball
ballの技術仕様
| 電源: | 60 W Class D |
| 形状: | drop、minipod、micropod SEに対応したABSケース |
| 電圧: | 100-240 VAC |
| LEDランプ: | 電源、スタンバイ、消音 |
| 入力: | ステレオRCAジャック |
| 駆動部: | 6 “ロングスロー - 4層ウーファー |
| 周波数: | -3 db @ 48 Hz、-6 db @ 40 Hz |
| 入力感度: | 入力 @ 100Hz 200mVrms; 1.5% @ 定格電源 |
| S/N(定格電源): | >70dB |
| THD: | <0.3% @ 1 W、1.5% @ 定格電源出力 |
| 機能: | クロスオーバー周波数調整範囲 40Hz~140Hz(可変)、位相:0度または180度(スイッチ可能)、デジタル音量調整(360度タイプ) |
| リモコン: | 音量、消音、電源オン/オフ |
| 保護: | ショート回路保護、過電流保護、過熱保護 |
ballのリモコンとLEDの機能
| 電源キー: | オン/オフ(電源オン時LEDは青色に点灯、電源オフ時LEDは消灯) |
| 消音: | オン/オフ(消音時LEDは青色に点滅) |
| 音量: | 音量の調整時、LEDは音量が最大または最小になるまで点滅します。 |
| 注意: | 10~15分間操作しないと、ballはスタンバイモードに入り、LEDは消灯します。 |

subwoofer control unit

the ball
The ball
ballはライン入力ソケットを使ってアンプに接続します。
お気に入りの曲を再生して、ballの音量
をステレオ設定の「全体サウンド」に
調整するようお勧めします。サブ音量
はアンプの音量の増減に従います。
クロスオーバー周波数はフロントス
ピーカーの低音が「限界」に達する
ポイントに調整してください。80 Hz
などのように、同ポイントをより正
確に設定できると、全体のサウンドの
精度が向上します。
位相機能を使うと、サブウーファーの出力
信号の位相を「反転」させて、ballとフロン
トスピーカー/アンプ間の位相を訂正できます。
音楽を再生させながら、スイッチの位置を特定してくださ
い。最大のサウンド効果が得られる位置が正しい位置です。

セットアップ例

必须注意开口处需防止物体的掉入或液体的溅入。