INVADER - ポータブルスピーカー JBL - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ポータブルスピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける INVADER - JBL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 INVADER ブランド JBL.
使用説明書 INVADER JBL
ご使用前に必ず以下の注意をお読みください: 警告: この文書で説明されている以外の制御や調整および操作を行うと 感電その他の事故の原因となりますのでご注意ください。
説明書をよく読んでください--このオーディオシステムをご使用になる前に、安全上の注意や取り扱い方法を良く読んで理解してください。 説明書は必ず保管しましょう。あとから役に立ちます。 警告や禁止事項を守ってください--- このオーディオシステムやマニュアルで禁止されていることは必ずお守りください。 適切な取り扱いをお願いします--- 説明を守って正しく操作してください。 感電事故を防止するため、カバー(や背面パネルなど)を外さないでください。ユニット内部には、お客様が修理できる部分はありません 。内部の点検修理 Harman Multimediaル・コンピュータサービス員にお任せください。 スピーカーに液体や溶剤が掛からないようにしてください。 グリルカバーを外しての修理は絶対にやめてください。ユニット内部には、お客様が修理できる部分はありません。修理に関してわからな いことがあれば、Harman Multimedia・コンピュータ テクニカルサポートグループへお問い合わせください。 極端な気温・湿度条件での使用や直射日光のもとでの使用、ほこりや振動のひどい場所での使用はひかえてください。 安定した水平な場所に置いて使用してください。スピーカーを落としたり、コントロール部を乱暴に取り扱ったり、スピーカーの上に重い ものを載せたりしないでください。 汚れを落とす時は、乾いた柔らかい布を使ってください。必要に応じて水でぬらして堅く絞った布を使って構いませんが、溶剤は使用しな 故障を防止するため、マイクを使ってのフィードバックや電子楽器を使用しての連続出力、音源からの信号を歪ませて再生するなどの使用 蛍光灯やネオンライトの近くに置かないでください。 このスピーカーは防磁構造となっていますが、念のため、磁気媒体(フロッピーディスクやテープなど)はスピーカーから10 cm 以内には近づけないようにしてください。 警告:火災や感電事故の原因となりますから 雨の掛かる場所や湿気の多い場所に置かないでください
INVADERスピーカーシステムは、ハイエンドなコンピュータ機器やコンピュータ用オーディオシステムメーカーのリーダーとして活躍してきた JBL社の最新技術の結晶です。弊社伝統の技術と最新の研究開発がINVADERに見事に融合しています。 INVADERのもう1つの特長は、ハーマン・マルチメディアオデッセイI。これは超小型のスピーカーボックス専用に開発された中低音用フルレ ンジトランスデューサーです。ベース用コーンに加えて、小型で軽く剛性に優れた反転型アルミコーンが、現在のマルチメディア用ツイータ ーの中で最高の性能を発揮します。その結果、中高音域に優れた性能を発揮しつつサブウーファーと抜群の一体感を実現した、小型でエレガ ントなサテライトスピーカーが誕生しました。 そして、深みのある低音部を再生するマグナムシリーズのサブウーファー。このウーファーは、ハーマン・マルチメディアオデッセイIのため に特別に製作されたもので、小型スピーカーボックスから優れた低音を再生するという共通の設計コンセプトに基づいて作られています。 このユーザーズガイドのスピーカーシステムの使い方 スピーカーシステムの使い方でも説明されているように、制御ノブを回すことは右回りに水平なシステム容積を増加 スピーカーシステムの使い方 する。音量調節のノブの左回りの減少を回すシステム容積。 高音、低音、の調節つまみがサブウーファーの上面についています。 電源スイッチはサブウーファーの背面にあります。システムはデスクトップスピーカー2台とサブウーファーで構成されており、サブーウーフ ァーは床や机の上などどこにでも置くことができます。コンピュータ画面への悪影響がでないよう、スピーカーもサブーウーファーも防磁構
丁寧に梱包を解き、必要な機器がすべてそろっていることを確認してください:
A コントロールスピーカー(右サテライトスピーカー) B 補助スピーカー(左サテライトスピーカー) C サブウーファ Dサブウーファ Eサブウーファ Fオーディオ入力ケーブル G電源 Document Number: 950-0042 Revision: 06 Description: MANUAL, JBL 4.1, All languages スピーカーとコンピュータの接続の説明図に従って相互の接続を行います。正しく接続できたら、サブウーファーの背面に付いている電源ス スピーカーとコンピュータの接続 イッチを入れてください。 ステップ 1: スピーカーをコンピュータに接続します。一体型コネクタやステレオサウンドカードがある場合は、サブウーファーから出ている緑色のコネ クタを、コンピュータの緑色のジャックに差し込みます。マルチチャンネルサウンドカードがある場合は、サブウーファーからの緑色コネク タを、コンピュータの緑色ジャックに差し込みます。サウンド出力を内蔵したコンピュータやポータブルコンピュータの場合は、サブウーフ ァーからの緑色コネクタを、コンピュータのヘッドホンジャックに差し込みます。 ステップ 2:
右スピーカーから出ているオレンジ色のコネクタを、サブウーファーのオレンジ色のジャックに差し込みます。 ステップ 3:
左スピーカーから出ている茶色のコネクタを、サブウーファーの茶色のジャックに差し込みます。 ステップ 4:
青のコネクターは補助的なウーファーの青のジャッキで右の後部スピーカーから出た, 挿入される。 ス テップ 5:
白のコネクターは補助的なウーファーの白のジャッキで左の後部スピーカーから出た, 挿入される。 ステップ 6: 6: ACプラグをコンセントに差し込み、電源スイッチをONにします。 ステップ 7: 7: スピーカーの音量を調節します。 スピーカーとコンピュータの接続 Document Number: 950-0042 Revision: 06 Description: MANUAL, JBL 4.1, All languages
スピーカーは防磁構造となっているため、コンピュータのモニタに近づけて設置しても画面表示に悪影響を与えません。ステレオ音響が正し く再現されるよう、左右のスピーカーを、スピーカーと聞く人の間の距離と同じだけ離してください。 サブウーファーからのサウンドは無指向性ですから、サテライトからの距離や対称性に関係なく置き場所を決めることができます。防磁構造 となっているため、コンピュータのモニタに近づけて設置することも出来ますが、あまり近づけすぎるとモニタ画面に揺れが発生する場合が
スピーカーシステムの使い方 On/Off スイッチ ON/OFFスイッチは、サブウーファーの背面にあります。 サブウーファーの上面と、サテライトスピーカーのそれぞれに緑色のLEDがついています。相互接続が正しく行われ、それぞれに電源が 入っている時には全部のLEDが点灯します。 長期間使用しない場合にはスピーカーの電源を切っておいてください。
音量コントロールは右スピーカーにあります。 制御ノブを回すことは右回りに水平なシステム容積を増加する。音量調節のノブの左回りの減少を回すシステム容積。
音量調節のノブの完全に左回りの黙秘者を回すシステム。 Document Number: 950-0042 Revision: 06 Description: MANUAL, JBL 4.1, All languages サブウーファーのコントロール機能 高音 Treble 低音 BASS サブウーファーの上面には、低音(Bass)、高音(Treble)効果の調整つまみがついています。 低音(Bass) Bass) – 右に回すとサブウーファーのレベルが増加、左に回すと減少します。 高音 (Treble) Treble) – 右に回すと高音域のレベルが増加、左に回すと減少します。 トラブルシューティング
コンセントからユニットま で間違いなく電源が来てい ることを確認する。途中に あるスイッチがすべてONに なっていることを確認する 。またスピーカーのスイッ チもONになっていることを 電源スイッチを入切してみ
サブウーファーの緑LED を確認。LED が点灯していれば、スピー カーに電源が通じているこ とが確認できる。点灯して いなければ以下を行ってみ
コントロール側のサテライ ト(右側スピーカー)がジ ャックに正しく差し込まれ
入力ケーブルがサブウーフ ァーに正しく差し込まれて サブウーファーから右側ス ピーカーを外し、もう一度 根元までしっかりと差し込
左右のスピーカーについて いる緑色のLED を確認。両方とも点灯して いれば、スピーカーに電源 が通じていることが確認で
ボリュームの設定が非常に 低いかミュートにセットさ
の音量設定がミュート(消 音)になっていないか確認 モニターのスイッチを切っ てみる。ノイズがなくなれ ばモニターが原因であるか から十分に離して設置する スピーカーが正しい端子に 接続されていることを確認 する。コネクタのコードの 色を確認する。全部の信号 線が正しく確実に接続され ていることを確認する。 音が歪む(あるいはパチパ チとかシーなどの雑音が入
コンピュータのボリューム コントロールを使って、サ ウンド出力の設定レベルを
コンピュータが不良である 、または音源が故障してい
入力ケーブル(緑色のコネ クタ)をコンピュータから 外し、CDプレーヤのヘッ ドホンジャックに接続する 。これでノイズが消えれば コンピュータに問題がある Description: MANUAL, JBL 4.1, All languages スピーカーのモード設定が
サブウーファー上面につい ている2つのノブ (Treble, Bass,を中央位置に合わせ
Bass/Treble レベルを下げるか通常位置
サブウーファーから大きな ハム音やブザーのような雑 無線通信やラジオ放送が混
入力の接続を点検する。 入力ラインが外部の電波を
入力ラインができるだけ短 くなるように巻き取る。 入力ラインにフェライトコ アを取り付ける。フェライ トコアは電器店で購入でき
ドライバ (サテライト) ドライバ(サブウーファー) 出力(サブウーファー) クロスオーバー周波数(サブウーファー) Harman Multimedia JBL INVADER PHOENIX SE 115 mmウーファー(1台) 12 W/サテライト@ 1% THD 32 W@ 1% THD 150 Hz
FCC 規則について この装置は、FCC規則第15条に基づくクラスBデジタル装置の制限基準に適合していることが証明されています。この基準は住 宅地域における有害電波の発生を防止するために設けられているものです。本装置は無線周波数エネルギーを生成使用してい るため、電波を放射する場合があり、指示された通りに設置、使用されないと無線通信の障害となる可能性があります。また 、それぞれの設置環境において絶対に問題が発生しないという保証はありません。この装置がラジオやテレビなどの受信障害 を引き起こしているかどうかは、装置をON、OFFさせてみるとわかります。万一、障害の発生が確認された場合は、以下のよう な対策をとってください: a) 受信アンテナの方向を変える、または設置し直す。 b) 装置と受信機をできるだけ離して設置する。 c) 受信機が接続されていない回路のコンセントに装置を接続する。 d) 販売店または専門のテレビ技術者に相談する。 メーカーの許可を得ずにこの装置を改変・改造すると、この装置を使用する権利を失う場合がありますのでご注意ください。 Document Number: 950-0042 Revision: 06 Description: MANUAL, JBL 4.1, All languages
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