C847IS-P33, C847MS-E33 - マザーボード MSI - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | Mini-ITXマザーボード |
| ブランド | MSI |
| モデル | C847IS-P33, C847MS-E33 (MS-7836シリーズ v1.x) |
| 統合プロセッサ | C847IS-P33用:Intel Celeron 847(デュアルコア、1.1 GHz);C807IS-P33用:Intel Celeron 807(シングルコア、1.5 GHz) |
| チップセット | Intel NM70 |
| 対応メモリ | 2 x DDR3 DIMM、最大16GB、DDR3 1333/1066、デュアルチャンネル |
| LAN | Realtek RTL8111E, 10/100/1000 Mbps |
| オーディオ | Realtek ALC887、HDオーディオ、3ジャック |
| SATAストレージ | 1 x SATA 6 Gb/s, 1 x SATA 3 Gb/s |
| バックパネルコネクタ | 1x PS/2キーボード、1x PS/2マウス、4x USB 2.0、1x RJ45、1x VGA、1x DVI-D、3xオーディオ |
| 内部コネクタ | 2x USB 2.0、1xフロントオーディオ、1x TPM、1xケース侵入検知 |
| 拡張スロット | 1x PCIe 2.0 x1 |
| フォームファクタ | Mini-ITX (17.0 cm × 17.0 cm) |
| 必要な電源 | ATX 24ピン + ATX 4ピン 12Vコネクタ |
| 推定重量 | 0.5 kg(マザーボード本体) |
| セキュリティ | CMOSジャンパ、ケース侵入検知、TPMサポート |
| メンテナンス | 乾いた糸くずの出ない布で拭く;湿気や化学薬品を避ける |
| 修理可能性 | 部品とマニュアルはMSIウェブサイトで入手可能;不良の場合は交換ボード |
| 一般情報 | Windows XP対応(IDEモード必要);高度なオプションを備えたBIOS;マニュアルは複数言語で提供 |
よくある質問 - C847IS-P33, C847MS-E33 MSI
ユーザーの質問 C847IS-P33, C847MS-E33 MSI
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使用説明書 C847IS-P33, C847MS-E33 MSI
この装置は、情報技術装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基づくクラスB情報技術装置です。この装置が家庭内でラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こす可能性があります。取扱説明書にしたがって正しい取り扱いをしてください。
韓国警告文
バッテリー情報
欧州連合:

| 部件名称 | 有毒有害物质或元素 | |||||
| 铅(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr6+) | 多溴联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) | |
| 电池(Battery) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 电缆/连接器(Cable/Connector) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 机箱/其他(Chassis/Other) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 光盘驱动器(如CD、DVD等)(Optical Disk Driver) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 硬盘驱动器(Hard Disk Driver) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 印刷电路部件(PCAs)* | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 输出输入设备(I/O Device)(如Mouse,Keyboard等) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 液晶显示屏(LCD Panel) | X | X | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 内存条(Memory) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 处理器和散热器(Processor and Heatsink) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 软件(如CD、DVD等) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 电源(Power Supply) | X | ○ | X | ○ | ○ | ○ |
| 遥控器(Remote Control) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 扬声器(Speakers) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 电视接收器(TV Turner) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 网络摄像头(Web Camera) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 无线网卡(Wireless Cards) | X | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
はじめに 97 マザーボードの仕様 98 I/Oパネル 99 BIOSの設定 106 WINDOWS XPのインストールの注意事項 108
英語
はじめに
DDR3 1333/1066 DRAM リソースの2つの目的 DDR3 DIMMs 応用。 - 卸部対陣モードストOWN
LAN
Realtek® RTL8111E 用のLAN 10/100/1000 サブネット
0
JUSB1,JUSB2:USB2.0コネクタ
i から 装入の USB SD, 目下将要插入此串。MP3 普通读, 元器件、光盘等都与它在同

JAUD1:前面パネルオーディオコネクタ

JUSB1、JUSB2:USB2.0拡張インターフェース
JUSB1、JUSB2:USB2.0拡張コネクタ
この度はC847IS-P33/C807IS-P33シリーズ(MS-7836 v1.x) Mini-ITXマザーボードをお買い上げいただき、誠にありがとうございます。C847IS-P33/C807IS-P33シリーズはIntel® Celeron 847/807プロセッサーとIntel® NM70チップセットを搭載し、BOX PCに対応した高性能・省エネルギーなプラットフォームを構築することができます。
マザーボードの仕様
DDR3-DIMMスロット2本搭載、DDR3 1333/1066 DRAMをサポート、最大16GB搭載可能 - デュアルチャンネルメモリアクセス対応
LAN
Realtek®RTL8111E LAN 10/100/1000ギガビットイーサネットをサポート
オーディオ
Realtek® ALC887に統合されたHDオーディオ
SATA
Intel®NM70によるSATA 3Gb/sポート1基搭載 Intel®NM70によるSATA 6Gb/sポート1基搭載
夕一云伊
I/O八芯儿
-PS/2カード×1 - PS/2マウス×1 - USB 2.0ポート×4 - LANポート×1 - VGAポート×1 - DVI-Dポート×1 オーディオポート×3
オーディオポート
- USB 2.0 コネクタ×2
- フロントパネルオーディオコネクタ×1 -TPMヘッダ×1
- 1
- イス開放 セブンタ×1
S□
PCIe 2.0 x1スロット×1
寸法
- Mini-ITX (17.0 cm × 17.0 cm)
取付穴
4穴
10八千军
リアパネルの構成は以下の通りです。


注意
8千专名儿音響的たてに、7番目和8番目の千专名は必すフロINTバ彣ルが出力cakeくてkg。

最新のメモリ対応状況については、下記Webサイトをご参照ください。
http://www.msi.com/service/test-report
製品について詳しい情報をお求めの場合は、弊社のWebサイトを参照してください。http://www.msi.com/index.php
取付穴
マザーボードをインストールする時、最初にマザーボードに必要な取付け用スタンドオフはケース内の取付プレートにインストールしてください。ケース同梱のI/Oパネルプレートはマザーボード同梱のI/Oパネルプレートに取り替えます。I/Oパネルプレートはネジを使用して、簡単にケースに取り付けることができます。取付プレートのスタンドオフはマザーボードとケースを整列させて、ケースと共に提供されるネジでマザーボードを固定します。ケース穴の位置が以下のように表示されます。詳細についてはケース同梱のマニュアルを参照してください。


注意
- マザーボードは平面に設置して、不要な破片の発生を防止します。
- マザーボードの損害を防止するために、マザーボードの回路とケースの間の接触はケースに取り付けた不要なスタンドオフが禁止されます。
- トルクを引き起こす恐れがあるために、マザーボード/ケースの内に金属のトルクを取り付けないことを確認してください。
メモリモジュールの装着
- メモリモジュール中央付近は左右対称の場所に切り欠きが1つ所設けられています。この切り欠きにより、向きを間違えないように作られています。
- DIMMメモリモジュールをDIMMスロットへ垂直に差し込むと、DIMMスロットの両側にあるメモリモジュール固定ラッチが自動的に閉じ、モジュールを固定します。メモリモジュールはしっかりと装着してください。モジュールの端子部分が見えなくなります。
- 電源投入前に、本体の両側にある固定用のラッチが正しく固定されていることを確認してください。




注意
- ニュートラル・チフルルアクセスを有効にするには、同一のメモリを装着してください。
- インストールを制限された命に、インストールの手順に従ってください。先にメモリモジュール、その後にグラフィックスカードです。取り外す時、必要ならグラフィックスカードは外してください。
JPWR1: ATX 24ピン電源コネクタ
ATX電源24ピン

JPWR2: ATX 4ピン電源コネクタ
12Vの電源コネクタは、CPUに電源を供給します。


注意
本製品を動作させるには、上記のコネクタを正しく接続してください。
CPUFAN, SYSFAN1: ファン電源コネクタ
ファン電源コネクタは+12Vの冷却ファンをサポートします。本製品にはスマートファンコントロール機能が搭載されており、CPUファンコントロールを利用するために、スピードセンサー付きの、特に設計されたファンを使用してください。必ず推奨のファンを接続してください。一部のスマートファンがマザーボードに接続されます。その代わりに、直接電源に接続しないでください。
CPUFAN
SYSFAN1
SATA1~2: SATAコネクタ
このコネクタは高速シリアルATAインターフェイスです。このコネクタに、シリアルATAデバイスを接続することができます。シリアルATAデバイスは、ハードディスク(HDD)、フラッシュメモリデバイス(SSD)と光学ドライブ(CD/DVD/Blu-Ray)を含みます。

SATA1 (6Gb/s、Intel® NM70による)
SATA2 (3Gb/s、Intel® NM70による)

注意
シリアルATAケーブルは絶対に90度以上に折り曲げないでください。データ転送に障害を起こす可能性があります。SATAケーブルの両端は同一です。しかし、スペースの節約のために、平らな広コネクタを使用することをお勧めします。
JFP1: フロントパネルコネクタ
本製品には、フロントパネルスイッチやLEDを対象とした電子的接続用に、二つのフロントパネルコネクタが用意されています。JFP1はインテルのフロントパネル接続デバイスに準拠しています。

JCOM1: フロントパネルコネクタ
16550A UARTを採用し、16バイトのFIFOバッファでデータ転送を行います。このコネクタはシリアルポートを他のシリアルポートに接続するために使用されます。

JUSB1, JUSB2: USB 2.0拡張コネクタ
このコネクタはIntel® I/O Connectivity Design Guideに準拠し、USB HDD、デジタルカメラ、MP3プレーヤー、プリンタ、モデム、その他の高速USBインターフェース周辺機器へ接続することができます。

JAUD1: オーディオコネクタ
フロントパネルオーディオコネクタをHDDに使用する場合、フロントパネルからのオーディオ出力が可能になります。ピン配列はインテルのフロントパネルオーディオ接続設計ガイドに準拠しています。

JCI1: ケース開放センサーコネクタ
このコネクタはケーススイッチに接続します。ケースが開けられると、ケース開放センサーはシャーシに取り付けられ、システムはこの状態を記録し、警告メッセージを画面に表示します。この警告メッセージを消去するには、BIOS画面を開いてメッセージを消去します。

JTPM1: TPMモジュールコネクタ
このコネクタはTPM(Trusted Platform Module)のモジュールを接続します。詳細についてはTPMモジュールのマニュアルを参照してください。

JBAT1: リアCMOSジャンパ
本製品にはBIOSの設定情報を保持するためのCMOSメモリを搭載しています。搭載されたボタン電池から電力を供給して情報を保持します。そのCMOSメモリに記憶されたデバイス情報によって、OSを迅速に起動することが可能です。CMOS設定をクリアしたい場合は、このジャンパを押してください。
データを保存
データをクリア

注意
システムがオフの間に、このジャンパをショートするとCMOS RAMをクリアします。その際、ジャンパを開いてください。マザーボードの破損や火災などの危険を避けるため、ご注意ください。
PCIeスロット
PCIeスロット
PCIe 2.0 x1 スロット
システム起動時、POST(Power On Self Test)過程に入ります。下記のメッセージが画面に表示されます。DELキーを押すと設定画面に入ります。
Press DEL to enter Setup Menu
(DELを押して設定画面を表示)
DELを押す前にそのメッセージが消えてしまった場合、電源を再投入するか、Ctrl+Alt+Delを押してシステムを再起動してください。
X2181

メインメニュー
日付/時刻など、システムの基本設定を行います。
詳細
拡張BIOS機能の設定を行います。
M-Flash
USBメモリドライブを使ったBIOS更新を行う際に使用します。(FAT/FAT32フォーマットのみ)。
セキュリティ
管理者パスワードやユーザーパスワードの設定などを行います。
起動
システム起動デバイスの優先順位を設定します。
保存して終了
BIOS設定値を保存するか、工場出荷時の設定に戻し、変更の設定値を保存して終了します。
保存して終了

変更した設定値を保存して、システムを再起動します。
変更を保存
変更した設定値を保存します。
変更を破棄
変更した設定値を保存しません。
デフォルトに戻す
工場出荷時の設定に戻します。
= = ブートオーバーライド = =
Windows XPのインストールの注意事項
この章では、IDEモードでのWindows XPのインストールに関する注意事項を解説します。
IDEモードでのWindows XPのインストール
AHCIモードはストレージデバイスへのインストールをサポートしていません。Windows XPをインストールする際に、エラーが発生し、その問題に遭遇する可能性があります。その場合は、Windows XPをOSとしてインストールするために、以下のようにBIOS項目を変更してください。
- BIOS SETUP章を参照してBIOSを開きます。
- Advanced → SATAを選択します。
- SATAモードをIDEモードに設定します。
- Save & Exit → Save Changesの順序で進みます。その後、再起動します。
- Windows XPのOSをインストールし、リフローする。