AXIS Q7424-R Mk II - サーバー

Q7424-R Mk II - サーバー AXIS - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける Q7424-R Mk II AXIS PDF形式.

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Notice AXIS Q7424-R Mk II - page 89
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製品タイプ ビデオサーバー/エンコーダー
ブランド Axis
モデル Q7424-R Mk II
フォームファクタ 1Uラックマウント対応
寸法 (幅 × 奥行 × 高さ) 440 × 250 × 44 mm
重量 3,0 kg
電源 100-240 V AC, 50-60 Hz, 30 W max
消費電力 20 W (標準)
ビデオ入力 4 × BNC (CVBS), 4 × HD-SDI
ビデオ出力 1 × HDMI, 1 × BNC (アナログ)
最大解像度 1920 × 1080 @ 30 ips
ビデオ圧縮 H.264, MJPEG
オーディオ RCAライン入出力
ネットワーク 2 × Ethernet 10/100/1000 Base-T
ストレージ SD/SDHCスロット、NAS録画
コネクタ RS-485, RS-232, アラームI/O 4入力/2出力
動作温度 0°C~45°C
動作湿度 20%~80% RH (結露なきこと)
認証 CE, FCC, UL, RoHS
メンテナンス 柔らかい乾いた布で拭いてください。溶剤は使用しないでください。
清掃 清掃前に電源プラグを抜いてください。湿気を避けてください。
安全 アース付きコンセントを使用してください。筐体を開けないでください。
交換部品 Axisサポートまたは正規販売代理店にお問い合わせください。
修理可能性 修理可能性指数は未公表。資格のある技術者による修理が必要です。
保証 2年間(国による)

よくある質問 - Q7424-R Mk II AXIS

Axis Q7424-R Mk IIをラックに設置する方法は?
付属の取り付けブラケットを筐体の側面に固定し、装置をラックにスライドさせてネジを締めます。換気が十分であることを確認してください。
アナログカメラを接続するために必要なケーブルは?
映像用にBNC同軸ケーブル、PTZ用にツイストペアケーブル(必要な場合)を使用します。サーバーにはBNCとHD-SDI入力があります。
サーバーのWebインターフェースにアクセスする方法は?
サーバーをネットワークに接続し、AXIS IP Utilityソフトウェアを使用するか、ブラウザにデフォルトIPアドレス(192.168.0.90)を入力してください。
サーバーに直接動画を録画できますか?
はい、SD/SDHCスロットを使用するか、ネットワークストレージ(NAS)を設定して録画できます。ローカル録画はSDカードに限られます。
管理者パスワードをリセットする方法は?
背面にあるリセットボタンを10秒間押し続けてください。ネットワーク設定とパスワードがデフォルト値に復元されます。
対応最大解像度は?
サーバーはHD-SDI入力で最大1920×1080ピクセル、30フレーム/秒をサポートします。
サーバーはビデオ管理システム(VMS)と互換性がありますか?
はい、AXIS Camera Station、Milestone、Genetec、およびONVIFプロトコルを介したほとんどのサードパーティVMSと互換性があります。
マイクやスピーカーを接続する方法は?
サーバー背面のRCAオーディオ入力および出力コネクタを使用してください。オーディオレベルはライン入力である必要があります。
電源ランプが点灯しない場合の対処法は?
電源ケーブルとコンセントを確認してください。問題が解決しない場合は、Axisサポートにお問い合わせください。
サーバーのファームウェアをアップデートする方法は?
AxisのWebサイトから最新のファームウェアをダウンロードし、Webインターフェースで「管理」>「ファームウェアの更新」に進み、ファイルを選択してください。

ユーザーの質問 Q7424-R Mk II AXIS

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デバイスの取扱説明書をダウンロード サーバー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Q7424-R Mk II - AXIS 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Q7424-R Mk II ブランド AXIS.

使用説明書 Q7424-R Mk II AXIS

この装置は、クラスB情報技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがあります。取扱説明書に従って正しい取り扱いをして下さい。本製品は、シールドネットワークケーブル(STP)を使用して接続してください。また適切に接地してください。

Korea

ケーブルを接続し、SDメモリーカードを装着します。

92 製品へのアクセス

工場出勤時的設置設定はりを達員する

關連關報情報

オプシ9ンアクセサリー

撓術推徴仕様

95LEDインジケーター

96 SDカードスロット

ボタン

17 コネクター

100 電力消費量

安全精報情報

10.1....危険レベル

その他のメルセージレベル

安全要領手順

輸送

102バッテリー

包装包装内容

硬性概览

如何安装设备产品

安装视频编码器....107

连接线缆并插入SD内存卡

访问产品....107

重置動置历默欣默置设置....109

更多聽懇信息....110

可选附件....110

技术规格规格....111

LED指示灯....111

SD卡插槽....112

按钮....112

接口....112

功耗....116

安全信息信息....117

危险等级....117

其它消息等级....117

安全说明说明....118

运输....118

电池....118

PackageContents

  • AXISQ7424-RMkIIVideoEncoder
  • Mountingkit

-4surfaceprotectionpads
-Terminalblockconnectors(I/O:6-pinconnector,RS485/RS422:2x2-pin connector,Power:3-pinconnector,Audio:4-pinconnector)
-Allenkey(hexkey)fortamper-proofSD-lidscrew

- Printedmaterials:

-InstallationGuide(thisdocument)

HardwareOverview

  • AXISQ7424-RMkIIビデオエンコーダ
    -取り付けキット

-表面保護パッド×4

-ターミナルブロックコネクター(I/O:6ピンコネクター、

RS485/RS422:2ピンコネクター×2、電源:3ピンコネクター、音声:

4ピンコネクター)

-不正防止SD蓋止めネジ用六角レンチ

- 印刷物:

-インストールガイド(本書)

ハードウドアの概要概要

ハードウェアコンポーネントの仕様については、95ページの、を参照し術仕様てください。

AXIS Q7424-R Mk II - ハードウドアの概要概要 - 1

1 LED インジケーター(電源)
2 LED インジケーター (ステータス)
3 LED インジケーター (ネットワーク)
4 取り付け穴
5 ビデオ入力コネクター
6 SD メモリーカードの蓋
7 SD メモリーカードスロット
8 1/0 コネクター
9 音声 コネクター
10 SFP コネクター
11 RS485/RS422 コネクター
12 コントロールボタン
13 電源 コネクター
14 ネットワーク コネクター (PoE)

製品製品の取り付け方法

ビデオモオエンダの取の取り付け

AXISQ7424-RMkIIは、単に平らな面に置くことも、ラックや壁に取り付けることもできます。90 ページの、ハーを参照しなくださいます。概要

1.保護パッドをくりぬき、ビデオエンコーダの底面に貼り付けて、ビデオエンコーダを設置する面に傷が付かないようにします。
2. ビデオエンコーダを壁に据えて、4つの取り付け穴の印を付けます。
3. ドリルで取り付け穴を4つ開けます。
4.壁の材質に適したネジを使用して、エンコーダを壁に取り付けます。

ケーダルを腰続接続SDメモカーガを装着装着します。

  1. シールドネットワークケーブルやSFPモジュールを使用して、エンコーダをネットワークに接続します。PoEを使用する場合は、下記の注を参照してください。
    2.必要に応じて、アラームデバイスなどの外部入力/出力装置を接続します。ターミナルコネクターのピンの詳細については、97 ペータを参照してください。
    3.必要に応じて、アクティブスピーカー、外部マイクを接続します。
    4.カメラをビデオ入力に接続します。
  2. ACまたはDC入力でユニットに電力を供給する場合は、外部電源を接続します。下記の注を参照してください。
    6.LEDインジケーターが正常な状態を示すことを確認します。詳細については、95ページの、LEDを参照してください。ター
  3. 必要に応じてSDメモリーカードを挿入し、付属の六角レンチを使用してSDメモリーカードの蓋を固定します。

注意

  • 本製品には、AC電源、DC電源入力、またはPoEを使用して給電を行うことができます。
  • DCまたはAC電源からユニットに電力を供給する場合は、ユニットの背面にある電源コネクターに電源装置を接続します。
  • PoEでユニットに電力を供給する場合は、PoEネットワークケーブルを接続します。
  • 安全要件を満たすために、屋外設置でAC電源を使用しないでください。
  • SFPを使用する場合は、100Mbps/1GbpsSFPSerDesモジュールをSFPスロットに挿入します。

- 本製品では、ネットワークインターフェースとして、SFPモジュール、RJ45コネクターのどちらかのみを使用できます。SFPモジュールは、RJ45コネクターに優先します。

製品製品の元久セス

ネットワーク上でAxis製品を検索したり、Windows®でそれにIPアドレスを割り当てるには、AXISIPUtilityまたはAXISCameraManagementの使用をお勧めします。いずれのアプリケーションも無料で、www .axis.com/techsからダウンロードできます

本製品は、ほとんどのオペレーティングシステムとブラウザーでご利用いただけます。推奨ブラウザは以下のとおりです。

  • InternetExplorer ^® (Windows ^® の場合)
  • Safari ^® (OSX ^® の場合)
  • Chrome ^TM またはFirefox ^® (その他のオペレーティングシステムの場合)

製品の使用の詳細については、Axisのホームページ( www .axis.com) ユユーザーズマニュアルを参照してください

インストールが完了すると、お使いのローカルネットワーク(LAN)

でAXISQ7424-RMkIIにアクセスできるようになります。インターネットを経由してビデオエンコーダにアクセスする場合は、受信トラフィックを受け入れるようネットワークルーターを設定する必要があります(通常は特定のポートで行います)。

  • HTTPポート(デフォルトではポート80)-表示、設定に使用
  • RTSPポート(デフォルトではポート554)-H.264ビデオストリームの表示に使用

詳細な手順については、ルーターに付属しているドキュメントを参照してください。

工場出場時の設定設定は少せするする

重要

工場出荷時の設定へのリセットは慎重に行ってください。工場出荷時の設定へのリセットを行うと、IPアドレスを含むすべての設定が工場出荷時の値にリセットされます。

注意

www .axis.com/techs@サポートページに、インストール・管理ソフトウェアツールが用意されています。

本製品を工場出荷時の設定にリセットするには、以下の手順を実行します。

1.本製品の電源を切ります。
2.コントロールボタンを押し続けながら電源を再投入します。「90 ページの、ハードウ」を参照してください。
3. ステータスLEDインジケーターが黄色に点滅するまで、コントロールボタンを15~30秒間押し続けます。
4.コントロールボタンを離します。プロセスが完了すると、ステータスLEDが緑色に変わります。これで本製品は工場出荷時の設定にリセットされました。ネットワーク上に利用可能なDHCPサーバーがない場合、デフォルトのIPアドレスは192.168.0.90になります。
5.インストール・管理ソフトウェアツールを使用して、IPアドレスの割り当て、パスワードの設定、ビデオストリームへのアクセスを行います。
Webインターフェースを使用して、各種パラメーターを工場出荷時の設定に戻すこともできます。[「設定設定システムオムプオプション保守保を選択し、[「デフォルオルホクリックします。

闕連轟邏情報

  • 本書の最新バージョンについては、www .axis.com アクセスしてください。
  • ユーザーズマニュアルは、www .axis.com 入手できます。
  • ご使用の製品の新しいファームウェアがリリースされていないかを確認するには、www .axis.com/supportアクセスしてください。
  • 役に立つオンライントレーニングおよびWebセミナーをご用意しております。www .axis.com/academyで覧ください。

オプオプシヨクセササリー

本製品で利用可能なすべてのアクセサリーについては、www .axis.comを参照してください

技術技術士様

最新バージョンの技術仕様については、Axisのホームページ( www .axis.co)を参照してください

LED イLED ナジターター

注意

  • ステータスLEDは、正常動作時に消灯させることができます。設定は、[Setup - System Systems - Options & Devices - LED]c(設定設定ステムオプオプション - ポーポとデバイズイLED)で行います。詳細については、オンラインヘルプを参照してください。
  • ステータスLEDは、イベントの発生時に点滅させることができます。
  • ステータスLEDを点滅させ、本製品を識別できるように設定することができます。設定は、[Setup [System System - Matience] (設定設定Maintenance オムオプオプション保守]行います。
ステスタヌヘロLED説明説明
正常動作であれば緑色に点灯します。
時の設定ヘリセット中、設定の復元時に黄色に点灯します。
ファームウェアのアップグレード失敗。

注意

ネットワークLEDは、ネットワークトラフィックがあるときに点滅しないように無効にすることができます。設定は、[Setup System Options - Options & Ports Devices - Device(設定設定ステムオプオプショポーポと デビオブイLED) で行います。詳細については、オンラインヘルプを参照してください。

ネットワークLED LED説明説明
トワークに接続している場合、点灯します黄に接続している場合、点灯します。ネットワークパケットを送受信した場合、点滅します。
t/sネットワーク接続なし。

注意

電源LEDは、正常動作時に消灯させることができます。設定は、[Setup Setup System Options - Options & Products - Devices]設定設定ステムオプションポートとデビデヴィED)で行います。詳細については、オンラインヘルプを参照してください。

電源電源 LED説明説明
緑正常動作。
ファームウェアアップグレード中は緑と黄の交互点滅。

SDカSDガス目スロット

SDカード損傷の危険があります。SDカードの挿入と取り外しの際には、鋭利な工具や金属性の物を使用したり、過剰な力をかけないでください。カードの挿入や取り外しは指で行ってください。

データ損失や録画データ破損の危険があります。本製品の稼働中はSDカードを取り外さないでください。取り外しの前に電源を切るか、Axis製品のWebページからSDカードをマウント解除してください。

本製品は、SD/SDHC/SDXCカードに対応しています(別売)。

推奨するSDカードについては、wwwを参照domください

ボタボタン

コンロトトルボタボタン

コントロールボタンの位置については、90 ペー ジの、を参 ハー 照してください。

コントロールボタンは、以下の用途で使用します。

製品を工場出荷時の設定にリセットする。93へを参照してください。

AXISVideoHostingSystemサービスまたはAXISInternetDynamicDNSサービスに接続する。これらのサービスの詳細については、ユーザーズマニュアルを参照してください。

コネカ森タター

ネッネワトウヨネカタクタ

RJ45イーサネットコネクタ、PoweroverEthernet(PoE)対応。

本製品では、ネットワークインターフェースとして、SFPモジュール、RJ45コネクタのどちらかのみを使用できます。SFPモジュールは、RJ45コネクタに優先します。

本製品は、シールドネットワークケーブル(STP)を使用して接続してください。本製品は、用途に合ったケーブルを使用してネットワークに接続してください。ネットワーク装置がメーカーの指示どおりに設置されていることを確認します。法的要件については、Electromagnetic Compatibility (EMO) 2ページの電波に関する適合性(EMC)を参照してください。

BNCコBクタ

各ビデオ入力は、同軸/BNCコネクターを使用して終端します。

75Ω同軸ビデオケーブルを使用し、ケーブル長は250m以下にすることをお勧めします。

注意

ビデオ入力の75Ωビデオ終端は、本製品の設定ページの[VideoAudio](Audio) デオど着音声Camera Settings[Camera設備設定VideoTeknication](ビデオ終才終み端)端有効または無効にすることができます。ビデオ終端は、工場出荷時に有効になっています。本製品を別の装置と並列に接続する場合、最適な画質を得るため、ビデオ信号チェーンの最後のデバイスのみビデオ終端を有効にすることをお勧めします。

I/O コボクオガタター

外部装置を接続し、カメラに対するいたずらの警報、動体検知、イベントトリガー、アラーム通知などを使用することができます。I/Oコネクターは、O/DC基準点と電力(DC出力)に加えて、以下のインターフェースを提供します。

デジタル出力レーやLEDなどの外部デバイスを接続します。接続されたデバイスは、VAPIX®アプリケーションプログラミングインターフェース(API)、LiveViewページの出力ボタン、アクションルールを使用してアクティブにすることができます。アラームデバイスがアクティブな場合、出力がアクティブと表示されます(System Options Port Optrions Devices (システムオプションポーボとデバイス)で表示)。

デジタルカ入オープンサーキットとクローズサーキットの切り替えが可能なデバイスを接続するためのアラーム入力。たとえば、PIR、ドア/窓の接触、ガラス破壊検知などです。信号を受取ると状態が変化し、入力がactiveになります(システムオプションポーポとデビオズ)で表示)。

設定可能な6ピンターミナルブロック

AXIS Q7424-R Mk II - I/O コボクオガタター - 1

機能機能ピンピン備考備考仕様仕様
0VDC(-)10VDC
DC出力2補助装置の電源供給に使用できます。注:このピンは、電源出力としてのみ使用できます。12VDC最大負荷=125mA
設定可能(入力または出力)3-6デジタル入力-動作させるにはピン1に接続し、動作させない場合はフロート状態(未接続)のままにします。0~30VDC(最大)
デジタル出力-動作させるにはピン1に接続し、動作させない場合はフロート状態(未接続)にします。誘導負荷(例:リレー)とともに使用する場合は、過渡電圧から保護するため、ダイオードを負荷と並列に接続する必要があります。0~30VDC(最大)、オープンドレイン、100mA

1 2 3 A B G D S

1 0 V DC (-)

2 DC 出力 12 V 、 最大 125 mA

3 例:プッシュボタン

A I/O (入力として設定)

B I/O (出力として設定)

音声音力衰タター

音声入出力用4ピンターミナルブロック。

音声入力には、ステレオ信号の左チャンネルが使用されます。

4ピンターミナルブロック:

AXIS Q7424-R Mk II - 音声音力衰タター - 1

  • 音声入力
  • 音声出力
機能機能ピンピン備考備考
マイクロフォン/ライン入力1マイクロフォンまたはライン入力(モノラル)。3Vマイクロフォンバイアスを選択可能。
GND2グランド
ライン出力3ラインレベル音声出力(モノラル)。パブリックアドレス(PA)システムまたはアンプ内蔵アクティブスピーカーに接続可能。
GND4グランド

RS485/RS422 RS485/RS422

パン/チルトデバイスなど補助装置の制御に使用する、RS485/RS422シリアルインターフェース用のターミナルブロック×2

RS485/RS422シリアルインターフェース用2ピンターミナルブロック×2。シリアルポートの設定により、次のモードをサポート可能。

  • 2ワイヤーRS485半二重
  • 4ワイヤーRS485全二重
  • 2ワイヤーRS422単方向
  • 4ワイヤーRS422全二重ポイントツーポイント通信

RS485/422 RX/TX 1 2 TX 3 4

機能機能ピンピン備考備考
RS485/RS422RX/TXA1(RX)全二重RS485/RS422用(RX/TX)半二重RS485用
RS485/RS422RX/TXB2
RS485/RS422TXA3(TX)全二重RS485/RS422用
RS485/RS422TXB4

電源電源カ森タター

電源入力用3ピンターミナルブロック。 定格出力が100W以下または5A以下の安全特別低電圧(SELV)に準拠した有限電源(LPS)を使用してください。

DC電源電源入力
AXIS Q7424-R Mk II - 電源電源カ森タター - 1

PoweroverEthernet(PoE)Class3最大12.95W
AC電力入力20~24VAC最大14VA
DC電力入力:8~28VDC最大10W

安全精報情報

本製品を設置する前に、このインストールガイドをよくお読みください。インストールガイドは、後で参照できるように保管しておいてください。

危険危険レベル

危险

回避しない場合、死亡または重傷につながる危険な状態を示します。

警告

回避しない場合、死亡または重傷につながるおそれのある危険な状態を示します。

注意

回避しない場合、軽傷または中程度の怪我につながるおそれのある危険な状態を示します。

回避しない場合、器物の破損につながるおそれのある状態を示します。

その他の他のセサゼンズルベル

重要

製品を正しく機能させるために不可欠な重要情報を示します。

注意

製品を最大限に活用するために役立つ有用な情報を示します。

安全安頼手順

  • 本製品は、お使いになる地域の法律や規制に準拠して使用してください。
  • 本製品を屋外またはそれに準じる環境で使用する場合は、認定済みの屋外用筐体に収納して設置する必要があります。
  • 本製品は乾燥した換気のよい環境に保管してください。
  • 本製品に衝撃または強い圧力を加えないでください。
  • 本製品を不安定なポール、ブラケット、表面、または壁に設置しないでください。
  • 本製品を設置する際には、適切な工具のみを使用してください。電動工具を使用して過剰な力をかけると、製品が損傷することがあります。
  • 化学薬品、腐食剤、噴霧式クリーナーは使用しないでください。
  • 清掃には、きれいな水に浸した清潔な布を使用してください。
  • 製品の技術仕様に準拠したアクセサリーのみを使用してください。これらのアクセサリーは、Axisまたはサードパーティから入手できます。
  • Axisが提供または推奨する交換部品のみを使用してください。
  • 製品を自分で修理しないでください。修理については、Axisサポートまたは販売代理店にお問い合わせください。
  • 電源は、製品の近くで簡単に手の届く場所にあるコンセントに接続してください。
  • 定格出力が100Wまたは5A以下の有限電源(LPS)を使用します。

輸送輸送

- 本製品を運搬する際は、製品が損傷しないよう、元の梱包か同等の梱包を使用してください。

バッズリテリー

本製品は、内部リアルタイムクロック(RTC)用電源として、3.0VBR2032リチウムバッテリーを使用します。このバッテリーは、通常条件下で最低5年間使用できます。

バッテリーが低電力状態になると、RTCの動作に影響し、電源を入れるたびにRTCがリセットされます。バッテリーの交換が必要になると、製品のサーバーレポートにログメッセージが表示されます。サーバーレポートの詳細については、製品の設定ページを参照するか、Axisサポートまでお問い合わせください。

必要な場合以外はバッテリーを交換しないでください。バッテリーの交換が必要な場合は、Axisサポート(www .axis.com/techs)まででご連絡ください。

リチウムコイン型3.0V電池は、1,2-ジメトキシエタン(エチレングリコールジメチルエーテル(EGDME)、CAS番号110-71-4)を含有しています。

警告

  • バッテリーは、正しく交換しないと爆発する危険があります。
  • 交換用バッテリーとしては、同一品またはAxisが推奨するバッテリーのみを使用してください。
  • 使用済みバッテリーは、地域の規制またはバッテリーメーカーの指示に従って廃棄してください。

包装刨瓷内容

该产品支持SD/SDHC/SDXC卡(不含)。

マニュアルアシスタント
Anthropicによって提供されています
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : AXIS

モデル : Q7424-R Mk II

カテゴリ : サーバー