WP-DC23 - カメラ CANON - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | キヤノンデジタルカメラ用防水ケース |
| ブランド | キヤノン |
| モデル | WP-DC23 |
| 最大水深 | 40メートル(130フィート) |
| 防水性能 | 防水装置、Oリング(JIS保護等級8準拠) |
| 素材 | ポリカーボネート、ABS、透明ガラスプレート、EPDMなど |
| 外形寸法(突起部を除く) | 128.1×86.8×68.2mm |
| 容積 | 約460cm³ |
| 重量(ケースのみ、拡散板含む) | 約305g |
| カメラ動作温度 | 0~40℃(32~104°F) |
| 梱包内容 | 防水ケース、カラー、ストラップ、拡散板、シリコングリス、取扱説明書 |
| 別売アクセサリー | キヤノン防水ケース用ウエイト WW-DC1(推奨1個) |
| 主な機能 | キヤノンカメラを水中40mまで、ビーチ、雨中、スキー場で使用可能。外部操作:シャッターボタン、ズームレバー、電源ボタン、モードダイヤル、機能ボタン。 |
| お手入れと洗浄 | 使用後は特に塩水の場合、清潔な水(30℃以下)で外側を洗い、柔らかい乾いた布で拭く。内部は水で洗わない。 |
| 安全上の注意 | 水深40m以上では使用しない。直射日光や熱源の近くに放置しない。分解や改造をしない。付属のシリコングリスのみ使用。 |
| 交換部品と修理対応 | Oリング交換可能(年1回推奨)。修理や部品交換はキヤノンカスタマーサービスに連絡。 |
| シールパッキン | 使用前に清潔なパッキンにシリコングリスを一滴塗布。取り外しに鋭利な物を使用しない。 |
| 一般情報 | 取扱説明書は日本語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、中国語に対応。対応キヤノンカメラシリーズと互換性あり(カメラの取扱説明書参照)。 |
よくある質問 - WP-DC23 CANON
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使用説明書 WP-DC23 CANON
キャノンデジタルカメラ ウォータープルーフケース
ユーザーガイド
Canon Digital Camera Waterproof Case
User Guide
本書と保証書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。また、お読みになった後は、大切に保管してください。
保証書は必ず「購入店・購入日」などの記入を確かめて、購入店でお受け取りください。
お使いになる前に
●お買い上げいただきありがとうございます。キャノンデジタルカメラにウォータープルーフケースを装着すると、雨天時や海辺、スキー場での撮影のほか、水深 40m 以内での水中撮影を楽しむことができます。
●ご使用前に、必ず、正常に動作するか、水漏れはないかを確認してください。水漏れを確認するには、カメラを収納する前に、ウォータープルーフケースを閉じ、約15cmの深さの水に3分間ほど沈めてください。さらに、カメラを収納した状態でも同様の確認をしてください。水漏れが起きたときは、修理受付窓口へお持ちください。
●取り扱い上の不注意により、万一、水漏れ事故を起こした場合、内部機材(カメラやバッテリー、メモリーカードなど)の損傷、および記録内容や撮影に要した諸費用などの補償はご容赦ください。また、本製品の不具合により撮影されなかった場合の付随的損害(撮影、撮影に要した諸費用および得るべき利益の損失など)については、補償いたしかねます。
●カメラに付属のカメラユーザーガイドもよくお読みください。
このガイドについて
このガイドでは、WP-DC22 のイラストを使って説明をしていますが、WP-DC23 でも操作方法は同じです。
付属品の確認
本製品のパッケージには、以下の製品が入っています。万一、不足のものがありましたら、お手数ですがお買い求めの販売店までご連絡ください。
・ウォータープルーフケース
- ネックストラップ
- リストストラップ
·拡散板
- 防水パッキン用シリコングリス
- ユーザーガイド(本書)
•保証書
別売品
- キャノンウォータープルーフケース ウェイト WW-DC1
ウォータープルーフケースを使って水中で撮影するとき、ケースが浮かばないようにするためのおもりです。
ウェイトの推奨装着枚数は、主な仕様 (p.18) でご確認ください。また、取り付け方法は、ウェイトの取扱説明書をご覧ください。
安全上のご注意
●ご使用の前にこの「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
●ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の人々への危害や損害を未然に防止するためのものです。その表示と意味は次のようになっています。内容をよく理解してから本文をお読みください。
| ⚠警告 | この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容です。必ずお守りください。 |
| ⚠注意 | この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が重傷を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容です。必ずお守りください。 |
| 🚫禁止 | この表示は禁止内容を意味します。 |
警告
ウォータープルーフケースを使用したあとは、必ずカメラを取り出してください。カメラを入れたまま、直射日光のあたる場所や高温になるところに放置しておくと、発火や破裂などの原因になることがあります。
☒ ウォータープルーフケースを浮き袋代わりに使用しないでください。
水中でのネックストラップのご使用は、ネックストラップが首に巻きつくなど、思わぬ怪我や事故の恐れがありますので、水中では、ネックストラップを外して、リストストラップをお使いください。
注意
水深 40m を超える水中では使用しないでください。動作不良や故障、水漏れの原因となります。
水中でウォータープルーフケースのボタンやレバーを必要以上に強く押さないでください。ケースがゆがんで、水漏れの原因となります。
洗浄する際、防水パッキンに水道水を勢いよく当てないでください。水漏れの原因となります。
注意
☒ 分解や改造をしないでください。水漏れの原因となります。
防水パッキンやその接触面に傷を付けたり、異物(砂やゴミ、頭髪など)を挟み込まないようにしてください。水漏れの原因となります。
40 ℃を超える温水の中では使用しないでください。熱によって変形し、水漏れの原因となります。
直射日光が当たる場所、熱器具の近く、夏季の密閉した車内などの高温になる所に放置しないでください。熱によって変形し、水漏れの原因となります。直射日光の当たる所では、タオルなどをかけて遮光してください。
取り扱い上のご注意
●ウォータープルーフケースを投げたり、落としたりしないでください。
●付属のシリコングリス以外のオイル、薬品などは、ウォータープルーフケースの強度を損なうことがありますので、使用しないでくだ
さい。付着した場合は、すぐに拭き取ってください。
●海辺や海上でのウォータープルーフケースの開閉は、できるだけ避けてください。カメラの取り付けやメモリーカード、バッテリーの交換などは、湿気の少ない、潮風の当たらない場所で行ってください。
●高温での長時間のご使用は避けてください。
●寒冷地でお使いのときは、バッグに入れるなどして極端に冷えないようにし、撮影するときのみ出して使用するようにしてください(寒冷地では、通常よりもバッテリーの使用時間が短くなります)。また、周囲温度0℃以下でのご使用はおすすめできません。
● 短い時間で寒暖の差が大きい場所へ移動すると、ウォータープルーフケースの内部に水滴がつくこと(結露)があります。結露は故障の原因となりますので、ご注意ください。なお、結露してしまったときは、ウォータープルーフケースからカメラを取り出し、ウォータープルーフケースとカメラについた水滴を乾いたやわらかい布で拭き取り、それぞれ数時間放置してください。
水漏れについて
万一、水漏れが確認された場合には、ただちに撮影を中止してください。そのまま使用すると発火や感電の原因となりますので、絶対に使用しないでください。ウォータープルーフケース内部とカメラの水分を十分に拭き取り、至急、お近くの修理受付窓口へお持ちください。
防水パッキンについて
●防水パッキンに異物(砂やゴミ、頭髪など)が付いていると、水漏れの原因になります。髪の毛一本、また微小な砂粒一個が挟まっているだけで水漏れする場合があります。
●防水パッキンをウォータープルーフケースから取り外すときは、防水パッキンに傷を付けないよう、指で外してください(図1参照)。爪を立てたり、先のとがったものや金属などをお使いにならないでください。
●防水パッキンは、引っ張らないようにしてください。防水パッキンを引っ張ると伸びてしまい、ケースが閉まりにくくなり、水漏れの原因になります。
●防水パッキンをウォータープルーフケースに取り付けるときは、よじれたり、無理に引っ張ったり、高さが違わないよう十分にご注意のうえ、正しく装着しているかを必ずご確認ください。

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防水パッキン 図 1●シリコングリスを塗りすぎると、水漏れの原因になります(米粒 1 粒程度が適量です)。塗りすぎないように注意してください。
●シリコングリスを塗るときには、布や紙などを使わないでください。
●防水パッキンの傷やひび割れは水漏れの原因となります。ただちに修理受付窓口へお持ちください。有償で新しい防水パッキンと交換します。
ウォータープルーフケースの防水性能を維持するために、1年に1度は下記の方法で防水パッキンの交換をおすすめします。
- 修理受付窓口で、有償にて交換させていただきます。
- 修理受付窓口で販売しておりますので、前ページの手順に従って、ご自分で交換できます。
なお、シリコングリスも修理受付窓口で販売しております。
お手入れのしかた
●使用後は、ウォータープルーフケースの外部を、なるべく早く真水(30 ℃以下の水道水など)で十分に洗ってください。海で使用した場合は、塩分を落とすため真水に数時間漬けておくことをおすすめします。ケース内部に水が入らないように、バックルがしっかりロックされていることを確認してください。水洗い終了後は、乾いたやわらかい布で水分を十分に拭き取ってください。砂などが付いたまま直接拭くと表面に傷を付ける恐れがあります。また、塩分が付いたままにしておくと、金属部分がさびたり、ボタンが動きにくくなることがあります。ウォータープルーフケース内部は、乾いた布で拭き、水洗いしないでください。
各部の名称
前面

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ストラップ取り付け部 シャッターボタン ズームレバー 電源スイッチ グリップ 三脚ねじ穴 レンズ窓 (結露しにくい二重ガラス) 拡散板レンズ窓についてのご注意
レンズ窓が汚れていると、撮影画像に汚れが写り込んでしまう場合がありますので、乾いたやわらかい布で軽く拭き取ってください。
背面

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モードスイッチ (イージーダ イレクト) ボタン ISO (ISO 感度) / (ジャンプ) / ボタン (ストロボ) / ボタン FUNC./SET (ファンク ション / セット) ボタン MENU (メニュー) ボタン DISP. (ディスプレイ) ボタン (1 画像消去) □ (連写) / (セルフタイマー) / ボタン (マクロ) / ▲ (遠景) / ボタン バックル ロック解除 ボタンの部分に、付属の操作ボタン説明シールを貼ると、ボタンの配置が確認しやすくなりますので、ご利用ください。
準備
カメラを準備します
1 カメラの電源が入っていないことを確認し、メモリーカードスロット / バッテリーカバーを開く。
2 バッテリーとメモリーカードを入れます。
- カメラで使用するバッテリーの型番およびバッテリーとメモリーカードの入れかたは、カメラユーザーガイドでご確認ください。
- 十分に充電されたバッテリーをお使いください。
- メモリーカードの撮影可能枚数をご確認ください。

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Canon 013 カメラのリストストラップを外します。

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リストストラップ Canonリストストラップを付けたままカメラを取り付けると、ウォータープルーフケース開閉部にリストストラップを挟み、水漏れの原因となります。

ウォータープルーフケースに、カメラ用のストラップを使用しないでください。
ウォータープルーフケースを準備します
4 ネックストラップを図のように 2ヶ所に取り付け、首にかけやすい長さに調節してください。

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Canon リストストラップを 取り付ける場合
ネックストラップは、海辺でカメラを首にかけるときにお使いください。水中では、ネックストラップを外して、リストストラップをお使いください。ネックストラップをお使いになると、首に巻きつくなど、思わぬけがや事故の恐れがあります。
5 ロック解除ボタンを矢印の方向へずらしながら、バックルを外してケースを開きます。
- くもり止め(市販)をお使いになる場合は、レンズ窓の内側のみにお使いください。くもり止めを塗る際には、乾いたやわらかい布をお使いください。くもり止めがレンズ窓の内側以外に付着した場合、ウォータープルーフケースの劣化をまねく恐れがありますので、すぐに拭き取ってください。

防水パッキンの摩耗や劣化を防ぐためウォータープルーフケースを使用する前に、パッキン全面にごく薄くシリコングリスを塗ってください。
防水パッキンの取り扱い上の注意については、「防水パッキンについて(p.5)」を参照してください。
- 防水パッキンを取り外します。
2.防水パッキンと防水パッキンが埋め込まれていた溝の異物(砂やゴミ、頭髪など)を綿棒などで拭き取ります。 - 指にシリコングリスを少量(米粒 1 粒程度)取ります。
- 傷を付けないように注意しながら、防水パッキン全面に均一にシリコングリスを塗ります。
5.防水パッキンを溝に取り付けます。
カメラにウォータープルーフケースを取り付けます
6 カメラを図のように入れます。

7 ウォータープルーフケースを閉じます。
- 防水パッキンやその接触面、接点部に異物(砂やゴミ、頭髪など)が付いていないことをよく確認してください。髪の毛一本、また微小な砂粒一個が挟まっているだけで、水漏れすることがあります。
- バックルがしっかりロックされていることを確認してください。

8 モードスイッチを矢印のように回し、カメラのモードスイッチとかみ合わせます。

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ランプ 電源スイッチ ズームレバー シャッターボタン モードスイッチ (イージーダイレクト) ボタン ボタン DISP. (ディスプレイ) ボタン MENU (メニュー) ボタン FUNC./SET (ファンクション / セット) ボタン1 電源スイッチを押して、電源を入れます。
2 モードスイッチをまたは合わせます。
3 必要に応じて、各設定を行います。
- ズームレバーで画角を調整できます。
- DISP. ボタンを押して液晶モニターをつけます。
撮影モードをシーンモードの (水中)に設定する
水中で撮影するときに、シーンモードの
に設定すると、水中に最適なホワイトバランスに設定され、青みをおさえた自然な色合いで撮影できます。
- モードスイッチを合わせます。
2.FUNC./SET ボタンを押します。
•/←ボタンで
*を選び、DISP. ボ
タンを押します。
* 現在の設定が表示されます。
3./ ボタンで を選びます。
4.FUNC./SET ボタンを押します。
以下のモードで撮影するときは、ボタンに(マニュアルホワイトバランス)を登録しておくと、ボタンを押すだけで白データを取り込むことができます。状況に応じてホワイトバランスを調整したい場合に、おすすめします。
・CN(マニュアル)
・(デジタルマクロ)
・(スタンダード)
・(ライト)
・(インターバル)
4 液晶モニターを見ながら構図を決めます。 シャッターボタンを半押しし、ランプが緑または橙になったら全押しします。
・撮影するときは、レンズ窓はいつもきれいにしておいてください。
- 撮影時に指がレンズ窓やストロボ、拡散板にかからないように注意してください。
- 節電機能が働いて電源が切れたときは、再度電源スイッチを押してください。
5 使い終わったら、電源スイッチを押してカメラの電源を切ります。
ストロボを使って撮影する場合
ストロボ光が均一に被写体にあたるように、拡散板を取り付けて撮影してください。
- 拡散板の表面に傷を付けないでください。ストロボ光が正しく拡散できなくなる場合があります。
- ストロボ撮影したとき、画像の周辺が暗くなることがありますので、拡散板を取り付けて撮影してください。ただし、被写体が近すぎる場合には拡散板を使っても十分に効果が表われないことがあります。
取り付けかた
1 ストラップ取り付け部に、拡散板のひもを取り付けます。

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拡散板2 拡散板をウォータープルーフケースに取り付けます。

バックルを閉じるときに、拡散板のひもを挟まないようご注意ください。

1 電源スイッチを押して、電源を入れます。
2 モードスイッチを▶(再生)に合わせます。

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電源スイッチ モードスイッチ3 使い終わったら、電源スイッチを押してカメラの電源を切ります。
ウォータープルーフケースを使用したあとは、必ずカメラを取り出してください。カメラを入れたまま、直射日光のあたる場所や高温になるところに放置しておくと、発火や破裂などの原因になることがあります。
カメラを取り出す
1 使用後は、ウォータープルーフケースに付いている水滴を十分に拭き取ります。
- ウォータープルーフケースに付いているゴミや砂、頭髪などは取り除いてください。また、真水でよく洗い流して、塩分などが残らないようにしてください。
2 ロック解除ボタンを矢印の方向へずらしながらバックルを外し、後部カバーを開け、カメラを取り出します。
- ウォータープルーフケースを開ける際に、体や頭髪から、ケース内またはカメラに水滴が落ちないように注意してください。
- ウォータープルーフケース内部は、乾いた布で拭き、水洗いしないでください。

- 防水パッキンの変形を防いだり、防水効果を保つため、ウォータープルーフケースを開いた状態で保管してください。
- 防水パッキンにほこりや傷を付けないように保管してください。
- 高温、低温、多湿な場所や、ナフタリンなど防虫剤のある所での保管は避けてください。
補修用性能部品について
保守サービスの為に必要な補修用性能部品の最低保有期間は、製品の製造打切り後 7 年間です。(補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。)
主な仕様
WP-DC22/23
耐压水深:40m (JIS 保護等級 8 級(水中型)準拠)
防水構造: パッキン、〇 リングなど
主要材質: ポリカーボネート、ABS、白板ガラス、EPDM
カメラ性能保証温度範囲:
$$ 0 \sim 4 0 ^ {\circ} \mathrm{C} $$
大きさ:128.1 × 86.8 × 68.2mm (突起部を除く)
体積:約460cm ^3
質量:約 295g (WP-DC22) 約 305g (WP-DC23) (ウォータープルーフケースのみ*)
WW-DC1(別売)の推奨装着枚数: 1 枚
*拡散板を含む
都合により、製品の仕様および外観の一部は、予告なく変更することがあります。