使用説明書 MO6800S JUKI
安全にご使用くださいますようお願いいたします!
三、自動機、付帶裝置(以下機械と言)は、縫製作業上やむをえ機械の可動部品の近て作業するた。可動部品に接触てまう可能性が常に存在て。実際にご使用さる才レ一夕の方、おは保守,修理等诸多をさる保全の方は、事前に以下の安全にしだての注意事項を熟讀さて、十分理解さた上ご使用かさ。它的安全にしだての注意事項に書かて的内容は、客様が購入さた商品の仕樣には含まない項目も記載さてい。
なお、取吸説明書およ製品の警告ラルを十分理解てた、警告表示以下のうに使い分けており。亿ら内容を十分に理解し、指示を守てくさ。
( I ) 危険の水準の説明
| ! 危険 | 機械操作時,保守時,当事者,第3者が取り挾むを誤った、その状況を回避しぃい场合、死亡*uは重傷を招く差し迫った危険のはとご。 |
| ! 警告 | 機械操作時,保守時,当事者,第3者が取り挾むを誤った、その状況を回避しおい场合、死亡*uは重傷を招く潜在的可能性のはとご。 |
| ! 注意 | 機械操作時,保守時,当事者,第3者が取り挾むを誤った、その状況を回避しおい场合、中・軽傷害を招く恐いのるとご。 |
(II) 警告経表示お願い表示ラヘルの説明
- 感電事故防止のた、電装木クスを開る必要のあ場は、電源を切り、念のた5分以上経過てから蓋を開けてくださ。
注意
基本的注意事項
1.使用さる前に、取級説明書おはり付属に入てい全ての説明書類を必すお読みくだせ。
。
。
2.本項中書かて的内容は、購入さた機械の仕樣に含てない項目も記載さてい。
3. 針折にの事故防止のた、安全眼鏡を着用てくさ。
4.心臟用一六一力一を使の方は、専門医師とくご相談のうえお使いて。
安全装置·警告栏
- 安全装置の欠落による事故防止のた、その機械操作する際は、安全装置が所定の位置に正し取り付けら、正常に機能するとを確認てから操作てくさ。安全装置にては、「安全装置と警告ラルにて」の頁を参照てくさ。
2.人身事故防止のた、安全装置外し的场合は、必元の位置に取付は、正常に機能するとを確認てくさ。
3.人身事故防止のた、機械に貼り付てる警告ラルは、常にはき見るようにておいくださ。剥がた污損た场合、新いラルと交換てくださ。
用途·改造
- 人身事故防止のた、は機械は、本来の用達お及取反説明書に規定た使用方法以外は使用しぃてくさ。用途以外の使用に对は、当社は責任を負いせん。
2.人身事故防止のた、機械には改造各種を加えないては。改造によう起きた事故に对理由は、当社は責任を負いません。
教育訓練
1.不慣に碍事防止のた、は機械操作て教育、並に安全作業行うたの教育を雇用者か受、適性な知識と操作技能を有る才一、は機械を使用くさ。そのた駅用者は、事前に才一の教育訓練の計画を立案し、实施するご必要です。
電源を切らけりはなう事項
電源を切るのは:電源スイチを切てから、電源TPLGをCONSENTに沿むと言う。以下同!
1.人身事故防止のた、異常,故障か認うらた時、停電の時は、直与電源を切てくさい。
2. 機械の不意の起動による事故防止のた、次のような時は必す電源を切てから行てくだせ。特にケラツチモーダー使用てい的场合は、電源を切った後、完全に止まてるとを確認てから作業を行てくだせ。
2-1. たとえは、針,ル一ハ一,スフレツダ一なの系通し部品へ系通しる時や、ト比を交換する時。
2-2. たとえは、機械を構成する全ての部品の交換、まばは調整する時。
2-3. たとえは、点検,修理,清掃する時や、機械から離る時。
3. 感電,漏電,火災事故防止のたて、電源itraを拔く時は、一トははなくitraを持て拔いて
4. マシング作業の合間に放置いたします。必す電源を切てくだいたします。
5. 電裝部品損壞依據事故を防うた、停電た時は必す電源を切てくだいたします。
各使用段階におけの注意事項
運搬
1.人身事故防止のた、機械の持上は,移動は、機械質量を踏ま的安全を確保的方法で行てくだて。なお機械質量にては、取极説明書本文ご確認く地さ。
2.人身事故防止のた、持上,移動の際は、軀倒,落下とを起さない状十分安全策をとてくさ。
3. 予期せ事故或落下事故、機械の破損防止のた、開棚し機械を再包て運搬するとはおやくさい。
開 棁
1.人身事故防止のた、開柵は上か順序よく行てくだ。木桿包の场合は、特に釣には十分注意てくだ。も、釣は板か拔き取てくだ。
2.人身事故防止のた、機械は重心位置を確かて、慎重に取出てくだせ。
据之付之
(1) テーリル, 脚
1.人身事故防止のた、テ一、脚は純正部品を使用てくさ。及をえ非純正部品を使用する场合は、機械の重量,運転時の反力に十分耐得る一、脚を使用てくさ。
2.人身事故防止のた、脚にキスを付る场合は、十分的強度をもったロク付きキスを使用し、機械的操作中や保守,点検,修理の時に機械が動かいうにロクてくさ。
(II) イードル,配線
- 感電,漏電,火災事故防止のたて、ケープルは使用中無理力建設が加わらないようお願いいたします。 1. 感電,漏電,火災事故防止のたて、ケープルは使用中無理力建設が加わらないようお願いいたします。 1. 感電,漏電,火災事故防止のたて、ケープルは使用中無理力建設が加わらないようお願いいたします。
- 感電,漏電,火災事故防止のたて、タコ足配線はしおてくだせ。
- 感電,漏電,火災事故防止のたて、ルクタは確実に固定てくださ。
た、ルクタを拔く時は、ルクタ部持て拔てくださ。
(III)接地
1.漏電,絕緣耐压依據事故防止のたて、電源PGAは電気の専門知識を有する人に、適性なPGAを取り付けてまてくさ。も電源PGAは、必す接地がたCONSETに接続てくさ。
2. 漏電による事故防止のたて、アス線は必す接地てくだせ。
(IV) E-夕一
- 燃損による事故防止のたて、モ一タは指定くださた定格モ一タ一 ( 纯正品 ) )を使用てください。
2.市版克拉姆毛一夕一使用用的际是、V 本卜之卷之事防止的力、卷之防止付
操作前
1.人身事故防止のた、電源を投人する前に、コネクタ,ケーレル類に損傷,脱落,ゆるみなかかいとを確認てくださ。
2. 人身事故防止のた、運動部分に手を入いはくださ。も、予一の回転方向が矢印と一致てるか、確認てくださ。
3. マヤスロー付き脚卓を使用の场合、不意の起動による事故防止のたて、マヤスローロックするか、アジヤスロー付きの時は、アジヤスロー脚を固定しぃくだせ。
操作中
1.卷之以示人身事故防止のた、機械操作中ははみ車,手元予一,モ一夕等の動く部分に、指,頭髮,衣類を近つは物を置かいてくださ。
2.人身事故防止のた、電源を入る時、も機械操作中は、針の付近や天ひ力一内に指を入い。
3. マシングは高速に回転いたします。手への損傷防止のたて、操作中はル一ハ一,スフリダー,針棒,釜,布切リメスTHENの動く部分へ絶対に手を近つはいてんだ。も条交換の時は、電源を切リ、ミシングおよむモ一ローが完全に停止たと確認てくだて。
4.人身事故防止のた、機械をテ一ルから外す時、も元の位臥ご戸時、指なをはさらねい。
5. 不意の起動による事故防止のた、ルト力八一およむ V ヒルトを外す時は、電源を切り、三子 0 0 1
- サ一 モモ一タ一をご使用の场合は、機械停止中はモ一タ一音がしぃせん。不意の起動による事故防止のた、電源の切り忘に注意てくだせ。
7.過熱による火災事故を防うた、モ一夕一電源木クスの冷却口をむさて使用するとはやてくださ。
給油
- 機械の給油筒所には、JUKI 纯正才イル,JUKI 纯正Grl-斯使用てくさ。
2.炎症,力产一防卡。目及身体中油加付着的时是、直与洗净下
3.下痢,嘔吐为防卡則、誤了飲馪入的場合是、直与医師の診断受持はくは。
保守
- 不慣に碍事防止のた、修理,調整は機械を熟知した保全技術者が取汲説明書の指示範圍で行てくさ。も、部品交換の際は、当社純正部品を使てくさ。不適切な修理,調整お非純正部品使用碍事以对は、当社は責任を負いせん。
2.不慣にの事故や感電事故防止のた、電気関係の修理,保全(含配線)は、電気の専門知識の有人、まは当社,販売店の技術名人依賴てくさ。
- 不意の起動による事故防止のたて、エアーニングローのはの空気圧を使用くださいます機械の修理や保全を行う時は、空気の供給源のバイフを外し、残留くださいます空気を放出くださいます。
4.人身事故防止のた、修理調整,部品交換ncyの作業後は、ね,トながゆるncyい。とを確認てくださ。
- 機械の使用期間中は、定期のに清掃を行てくだせ。その際、不意の起動による事故防止のたて、必す電源を切り、ミンおよも一が完全に停止たとを確認てから行てくだせ。
- 保守,点検,修理の作業の時は、必す電源を切り、ミンおよむモ一ローが完全に停止たとを確認てから行てくだstadt。(ケラツモ一ローの场合、電源を切った後もモ一ローは惰性でしばらく回り総けますで注意てくだstadt。)
7.人身事故防止のた、修理,調整的結果、正常操作はい場合は直に操作を中止し、当社。は販売店に連絡し、修理依賴てくさ。
8.人身事故防止のた、は一を切て時は、必電源を切、は一を原因を取除てから、同一容量のは一と交換てくさ。
- 畫一の火災事故防止のた、フアな通気口の清掃おは自配線周の点検を定期に行てく
使用環境
1.誤動作得以事防止のた、高周波ウルダ一等強いノイ斯源(電磁波)か影響を受けない環境下使用てくは。
2.誤動作に碍事故防止のた、定格電圧 ±10%を超えうとこは使用くださいますかくだて。
3. 誤動作による事故防止のた、エーミングローその空気圧を使用くださいます装置は、指定の壓力を確認いたしますか使用くださいます。
- 安全にお使いんだけくたに、下記の環境下お使いくだて。
- 電装部品損壞,誤動作による事故防止のた、寒いとこら急に暖かいとこな等環境が変わった時は結露が生しるごたに態むて、十分に水滴の心配がなてから電源を入てくだ。
- 電装部品損壞,誤動作による事故防止のたて、雷が発生してる時は安全のたて作業をやて、電源 フラダを拔いくさい。
- 電波狀態にようは、近くのテレビ,ラジ才に雜音を与え的とお願いいたします。它的场合には、減少、ミンクや離て使用くだせい。
8.「作業環境の験音值が85dB以上90dB未満」に該当る環境に仕事に徺事する作業者に对はは、健康被害を受ないよう必要に応じ、防音保護具を使用お願いいたします。任何、「作業環境の験音值が90dB以上」に該当る環境に仕事に徺事する作業者に对はは、健康被害を受ないよう必訪防音保護具を使用お願いいたします。任何、防音保護具の使用くださいます。
9.製品或梱包の廢棄,使用济みの潤滑油等各种处理は、各国の法令に徃て適正に行てくだせ。
| 1. 感電による事故防止たて、電源を接入たてまごまご電装ボックスのふたを開けたて、電装ボックス内分泌部に触いないでくだて。 |
| 注意 | 1. 人身事故防止たて、ルトカロー、目保護力ロー等安全装置は外REA状態で運転いたします。2. 卷きお願いによる人身事故防止たて、モーダーフリーマフロー付たものモーダーを使用てくだて。3. 感電による事故防止たて、電源アス線を外REA状態でミソンを運転いたします。4. 卷きお願いによる人身事故防止たて、ミソン運転中ははす車、V ヒルト、モーダーフロー指、頭髪、衣類を近いた、物を置かないでくだて。5. 人身事故防止たて、電源を接入たて、まごまご電装ボック中は布切りメスおよんだ針の付近に指を接入ないでくだて。6. 人身事故防止たて、ミソン運転中に目保護力ロー内に指を接入ないでくだて。7. 感電・漏電・火災事故防止たて、電源ラフダ插拔の際は、事前に電源を切り、コードではなく電源ラフダを持て插拔てくだて。8. 不意の起動による人身事故防止たて、本機から離しる场合は、必す電源を切てくだて。9. 不意の起動による人身事故防止たて、停電たては、必す電源を切てくだて。10. 不意の起動による人身事故防止たて、ルトカロー、モーダーフリーマフローおよんだV ヒルトを外す時は電源を切て、起動パダルを踏うごミソンが動:NOとを確かてから外てくだて。11. 不意の起動による人身事故防止たて、ミソンの点検や調整、掃除、系通し、針の交換等特点は、必す電源を切て、起動パダルを踏うごミソンが動:NOとを確かてから行てくだて。12. ハソン落下による人身事故防止たて、ミソン運搬時に布台力ロー持たて、かわさむ。布台力ロー持与ISA、力ロー破損に反側部が落下し、しだを承ります。13. 本製品は精密機器のたて、水や油をかけたて、落下せうの衝撃を与えいように取pritは十分注意てくだて。14. 新いミソンは、しえまむたて、使用開始から5 4 週間は最高速度の80 %でてくだて。4 週間經過後、新い潤滑油に交換するまごは、最高速度で作動せ(NO)てくだて。15. ハソンの使用期間を確認,Noと、它を延ばたたて、定期のにミソンの保守と清掃を实施てくだて。 |
三神運転前の注意
注意
機械の誤動作や損傷を付けたため、次の項目を確認てくだいたします。
· .
主要部分の機能を知て、注意事項を理解てくた。
警告拉ル的内容を十分に理解てください。
- そのミンの操作方法を理解て慣態うようにしてんださい。
- 才褒一夕一は、良好な精神状態を保うにしてくさい。
- 才レ一夕一は、適CTX衣服、適正作業着を着用てくさい。
- 必要に応て、ミンの操作方法に徐々に精通お願いいたしますにしてんだい。
安全装置与警告拉専にて
乙に記載てる機械およ安全裝置はあくて、日本国内仕樣とて製造た機種およそのに装着·同栃さた安全裝置のは、仕向地、仕樣に好異な場合もあみま。

注意
なあ、取挃説明書は説明の都合上「目保護力ハ一」や「指が一」等の安全裝置を省て図示て い場合かはま�のて、あらかじて了承くさ。 实際の使用にたては、亿等安全装置を絶対に外さないかは。
目次
1.仕 樣
2. 主要部品名称 ..... 2
3. 設置
4.注油与排油 6
5. 系通L 8
6. 系调子の調整 ..... 11
7. 針の交換 12
8. 縫目長さの調整 13
9. 差動比の調整 ..... 13
10.×の交换 14
11. かさ幅の調整 15
12. 針の高さの調整 ..... 15
13.押の調整 16
14.送の调整 18
15. 針とル一ハ一の関係 19
16.二重環ル一八一の運動量の調整 21
17.保守 22
18. 莫一八一合せ及針受は合せ寸法值 23
19.天丶下力么位置寸法值(標準合) 24
20. テープル圖面 26
1.仕樣
| M0-6804S M0-6814S M0-6816S | |
| 縫の速度 最高 | 7,000 sti/min (一部サフクラスを除く) |
| 縫の目長さ 0.6 | ~3.8 (4.5) mm / 60H:1 ~ 4.5 mm |
| 針幅 - 2.0 | mm 3.0, 5.0 mm | | |
| かわり幅 1.5, | 4.0 mm 2.0, 3.0, 4.0 mm | 4.0, 5.0, 6.0 mm | |
| 差動送り比 | 締り縫い1:2 (最大1:4) /60H1:1.7
伸し縫い1:0.7 (最大1:0.6) /60H1:0.9 |
| 使用針 | DC × 27 (標準) |
| 押え上昇量 | 5~7 mm |
| 使用油 | JUKI MACHINE OIL #18 |
| 重量 | 27kg |
| 験音 | JIS B 9064に準拠た測定方法による「験音レパターン」
縫の速度 6,500 sti/min: 駐音レパターン≤ 83.0dBA (※1) 定常運転時 |
※1定常運軸時は、直線縫状態等作動させ状態て、一定速度で300mm縫製た際の験音です。
2. 主要部品名称
| 警告 | · モシングの設置は、資格を持つ技術者だけが行てんださい。
· 必要な電気工事にしぃいは、販売店たは資格を持つ電気技師に連絡てんださい。
· モシング重量は 27 kg 以内。設置は 2人以上で行てんださい。
· 設器が完了するまえは電源コーブを接続しおてんださい。誤ったパズルを踏んだ场合に モシング作動し、怪我を試る场合のはんだ。
· モシング頭部を傾けた位置に戸しおるとはは、两手で頭部を持てんださい。片手で持たないんだ。
· モシングの不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モーダーの回軍が止まったてごと確認してから行てんださい。 |



1) テープル圖とpanerosトを参照て、flレム受は板に、送風ケス③、防振はム4を順序にひ組み付けてくだせ。

2) 布くはシトせトと系立てを組み付けてくだい。

3) 王一夕一开始動に数を左側に組み付款、押え上はに数は右側に組み付款てください。

4) マシングの回軸方向は、プローリー側から見て時計方向くださいますと確認いたします。

絶対に逆回軽させなてくだせ。給油bo丶が劇かな<、燒き付きの原因とらま。
一夕一ルトの最適な張力は、ルトを指ご 10mm 押せる張力です。
一三のサイズおはば縫い速度にては、下の表を参照てくだせ。
(卓上式、全沈式と也同以。)

5)作業後は、ルト力ハ一をねじてしだかは和固定て<ださい。
| 縫の速度
(sti/min) | モーダープリ-直径(mm)/V バルト(インチ) |
| 60 Hz 50 Hz | |
| 4,500 70 / | 33 85 / 33 | |
| 5,000 80 / | 33 95 / 34 | |
| 5,500 85 / | 33 105 / 35 | |
| 6,000 95 / | 34 115 / 36 | |
| 6,500 100 / | 35 125 / 38 | |
| 7,000 110 / | 36 135 / 39 | |
卓上式·全沈式共通
4. 注油と排油

警告
米沙的不意の起動の起動に人身の損傷を防う、電源を切り、モ一夕一の回転が止たとを確認てから行てくださ。
(1)潤滑油の注油

1)油怒①を外し、付属の超高速潤滑油(JUKIMACHINE OIL #18)もは同等のものを注油てくだせ。才尔ダ一が2 本の指示線の間に来た5、油怒①を締てます。
2)新いMSHまは長期間使用しおたMSHの運転を始る前に、針棒②、上ル一ハイド部③の斜線部に注油てくだせ。
(2)排油およ油の交换

1)ねじ①をゆる、才ILルク内の才ILをすて排出しま。次に、再じねじ①を締もま。
2) 使用期間を延ばすたには、最初の4週間經過後に才伊ルを交換し、その後は4か月毎に才伊ルの交換を行てくだいたします。

3) 使用期間を延ばすたに、本機は才ルフリル夕2を備えてお願いいたします。每月その才ルフリル夕2を清掃し、必要に広て交換くださいます。

針冷却用潤滑油:シルCON才伊尔
5. 杀通U

警告
系通の手順に従てくさい。誤った系通によう、系切れ、目飛ひ、バカリング等诸多縫はトロルが起るごたかはまな。

MO-6804S

MO-6814S
MO-6814S-△△△-44H

MO-6816S



6. 系調子の調整
系調子は、布の種類と厚さ、縫目長さ、縫目の幅のはに応て適切に調整てくさ。た、その都度、個別系調子ナトも調整いたします。ナトを時計方向に回すと系調子が強なか、逆方向に回すと弱なか)=(2)
(1) 系調子才卜
1)系調子トNo.①は、の系を制御しま�。
2) 系調子トNo.②は、の系を制御しま�。
3) 纠調子トNo. ③は、⑧の斧を制御いたします。
4) 組調子トNo. ④は、④の組を制御お願い。
5) 纠調子ト No. ⑤は、⑤の系を制御いたします。

(2) 針系長さの調整

1)針系長さの調整は、系案内を矢印の方向に調整いたします。
2) ④方向は、針系長さが長くなります。
3) 方向は、針系長さが短くなります。
(3) 下系力 系案内调整

1)下系の調整が適正,Noい、系のル一も不安になる(系かゆるみすきるか、たは系ル一も形成せませ)。
2) ①は、縫製時の系の供給量が増えるとを意味いたします。
3)は、縫製時の系の供給量が減るとを意味いたします。
7.針の交換
警告
三希の不意の起動に碍人人身の損傷を防う、電源を切り、一回軀が止た。とを確認てから行てくさ。


1)DC×27の針たは同等のものをお使いくさい。
2) 針以1をゆる、針を外します。
3) にご部が後向をになるようにて新い針をいはに差しらみ。
4) 以1为締束。
8. 縫い目長さの調整
警告
Mimunの不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕一の回転が止ったとを確認てから行てくさい。
縫目長さは、布地、差動比、たはその他の要因によて変更てください。
木夕を押しおら、木夕がロクさるまご予一を回しま。次に、希望の縫目長さにた、木夕を放しま。

| 最大差動比 | 総一目盛り | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 1:2 | 縫目長さ(目安) | 0.6 | 1.13 | 1.66 | 2.19 | 2.72 | 3.25 | 3.8 |
9. 差動比の調整
警告
米沙の不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕一の回転が止ったとを確認てから行てくだせ。

1) 差動調節大卜をゆるて、差動調節レ一①左上動かと伸し縫い、下動かと縮の縫いがてきま�。
2)レバ一1を減少動かたきは差動送の微量調節ねしを使いま�。
3)調節後は確實に差動調節大�卜2を締てくたさい。
10. マスの交換
警告
Mimunの不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕一の回軍が止ったとを確認てから行てくだい。


(1) 上×スの交换
1)ねじ1をゆる、下×ス取付台2を左に動かります。次に、ねじ1を減少締ります。
2) なしを外し、新い上×スを取り付けます。次に、ねしを減少締ります。
3) 一回上Mx下死点下。上Mx下Mx和0.5~1.0mm程度交差的
4) ねじ①をゆるて、下×ス取付台②を元の位置に尻しります。上×スと下×スが、系を正確に切断くださいますようお願いいたします。確認くださいます、ねじ①を締UCTます。
(2) 下×の交换
1)按以1をゆる、下×ス取付台2を左に動かしま。次に、按以1を減少締も末。
2)扎以4を使の末。下×スを取り出し了新(山)×スに交换」末。
3)下×の刃が針板上面に一致するよう、下×の刃を調整)”結束。調整後,ねい4を締りまな。
4) ねし1をゆる、下×ス取付台2を元の位置に尻し、上×スと下×スが、斧を正確に切断くださるかどうか調ごま。確認くださいます、ねし1を締ります。
11. かが幅の調整

警告
三神の不意の起動による人身の損傷を防かた、電源を切り、モ一夕一の回転が止まてごとを確認くださいます行てくだせ。

1)一を回て上×ス4を下死点まて下は。
2) しお①をゆる、下×又取付台②左に動かしま�。次に、しお①を減少締りま�。
3) しだをゆる、上×次取付台を、設定しだの幅にたて左は右に動かしま�。次に、しだを締てま�。
4) なし①をゆる、下×ス取付台②を下×スと上×スが接触する位置まて動かしま�。上×ス、下×スが杀を切断くださうか確認しま�。確認後、ねし①左締りま�。
12.針の高さの調整

警告
米沙的不意の起動の起動に人身の損傷を防う、電源を切り、一回転が止た。とを確認てから行てんだ。

一五回て、針を最上位置まて上けたときの針先から針板上面まての距離を合わせます。
1)(4本) ① 在的、上力八一2左開に外山。
2)ねU3をゆる、針棒4を設定しぃい高さて動かし、調整後ねU3を締ります。
3)上力八一2を閉じ、ねじ(4本)1を締てます。

針高さ調整した场合、針とル一ハ一の合わせを確認てくだせ。

針高さの数值は「18.ル一八一合わせおよむ対受合わさ寸法值」p.23を参照てくだせ。
13.押元の調整
(1) 押位置的调整

1)押の調節ねじ①和押のねじ⑦をゆるます。
2) 押の満が針板の満と一致うに、た、押の底面が針板に平らに乗るうに、押を動かしま。調整後、ね以为締求。
3)ねじ5をゆる、3が2と一致し、2が上下にスム一に動くように、4を左右に動かしぃま。調整後、ねじ5を締りま。
4) 適正压力の調整方法:ねじ1を時計方向に回すと、壓力が上 gratuites。反時計方向に回すと、压力が下ARGEます。

(2) 押上上凹高之调整
1)一回,押之底面针板平与接触的。送齿下
2)押上腕①和固定布拉克卜②に1mmの/Stき間を空けます。その/Stき間は、ねし③を少しぃるて調整するとがてきます。
3)卡卜4をゆる、押上はレ一を押て押を針板か上は。押上は高さは機種に
次に、ねじ5を押え上はレバ一6に接触するように調整てト4を締てます。
4) 將它之調整成終了,予以綁縄以達此。
(单位:mm)
| 機種 押え高さ (A) |
| M0-6804S 6 | |
| M0-6814S-2 △ H | 5.5 |
| M0-6814S-3 △ H | 5.5 |
| M0-6814S-4 △ H | 7 |
| M0-6814S-30P 5 | |
| M0-6816S-3 △ H | 5.5 |
| M0-6816S-50H 6.5 | |
| M0-6816S-60H 7 | |
| M0-6816S-30P 5 | |
14. 送の调整

三希不意の起動に碍人身の損傷を防う、電源を切り、モ一夕一の回軍が止まてごとを確認てから行てくさい。
(1) 送の调整


1)一回上点上
2) ねに1をゆる、主送の齒2を上下さて齒側が常に針板か50.9~1.1mm(30P:0.7~0.9mm,60H:1.0~1.2mm)上に出たいうにしま�。調整後、ねに1を締てま�。
3)以8为,差动送的齿4上上下之,主送的齿2同一高之调节,和以3为。
(2) 送の齒の傾き調整

調整を行うには、ねじ1をゆる、後部支持軸2を回ります。送り菌が針板上面に一致たと、送り菌が水平(30P:送り菌が手前下がり)とんだところて、ねじ1を締てくだせ。
(3) 補助送の齒高さの調整

補助送の齒1の齒部は、主送の3よも0.3~0.5mm(30P:0.1~0.3mm,60H:0.25~0.35mm)低くします。補助送の高さは、ねじ2をゆるて調整するごが生態。
15. 針とル一ハ一の関係
警告
三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三
(1) 針と上ル一ハ一の関係

上ル一五回一が最も左の位置まご移動たき、ル一五回一先端か5針の中心線上の距離は4.8~5.2 mmです。2本針機種は、ル一五回一先端から左針の中心線まごの距離は、5.4~5.7 mm(60H:5.0~5.5mm)です。
(2) 針と下ル一ハ一の関係

1)下ル一ハ一が最も左の位置まて移動たき、ル一ハ一先端か針の中心線上の距離は3.7~3.9mm(40H,44H,50H,60H:4.1~4.3mm)です。2本針機種のは、下ル一ハ一先端か左針の中心線まその距離になまむ。

2) 下ル一ハ一が右方向に針の中心線に向かて動いたき(2本針機種はは、左針を標準とて用いま�)、ル一ハ一先端から針のえぐりまnte距離を0.01~0.1mmにてくださ。
(3) 上ル一ハーと下ル一ハーの関係

上ル一ハ一と下ル一ハ一が交差するとき、両ル一ハ一は常にてきるだけ近はくようにしま。上ル一ハ一と下ル一ハ一は、接触せす、つからないょうにてください。交差時のすき間は0.05~0.2mmです。
(4) 針と二重環ル一八一の関係

二重環ル一ハ一が最も左の位置まて移動たと、二重環ル一ハ一と針の中心線まての距離は、1.4~1.9mm(50H,60H:1.6~2.3mm)とります。

二重環針4のえ下端頂点Aと二重環ル一八一
5のすき間が0 ± 0.05 mmとるように調整てくだせ。
そのとき、二重環ル一八一5の先端が、二重環針
4の側面よ内側にあるうにしま�。
(5) 針と針受けの関係

口咔針1が最下点のとき(2本針機種の場合、左針)、移動針受は2が針に軫く接触するように調整てください。
針1と前針受は3の距離は0.1~0.2 mmとるように調整てくだいたします。
16. 二重環ル一バ一の運動量の調整

警告
三希不意の起動に碍人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕一の回転が止まてごとを確認てから行てくさい。


二重環ル一八一の動は、椅円形です。二重環ル一八一の前/後の運動量Aを調整する必要くださる场合は、次の手順で調整てくだせ。
1)三 shinの背面の力八一①を開けます。
2) 以 少少的为末。
3) 2を回して調整と。
運動量を大小くする場合は、ねしを ① 方向に回します。
運動量を小さくする場合は、ねじを方向に回します。
4) 調整後、詠以③在締約末。
5)最後力八一1を閉むす。
17. 保守
| 警告 | 1. 清掃を行う前には、必す電源スイットを切てくstadt。不注意によるデルを踏いたします。
2. 澄滑油やgrリUsを拭む场合は、目に入った皮膚に付たりないように、必す保護×ガネと手袋を着用くださいます。它を怠る上、炎症を起ごこお願いいたします。
3. まえ、才ILRやgrLUsを飲み.ACUと吐き気や下痢を起ご消費の上、飲み.ACU等お願いいたします。
4. マSIMN頭部を傾けたり、元の位置に戸たる场合は、两手で頭部を持てくstadt。
片手でSIMNを動かた、SIMN頭部の重量による落としぃしだ怪我を説う恐いが推薦いたします。 |
<< 定期保守項目 >>
| 保守周期 | 保守項目 |
| 每日 | 1. 送り齒からの乗くすや布くすの除去 |
| 2. 才伊ルpanに十分な油,No知認(油量は、才伊ルガーダの上下的赤色マーウの間に保てご) |
| 3. モシング操作テープルを清潔に保てご |
| 每週 | 1. 電源コードの外観をきいに保てご |
| 2. 操作panenをきいに保てご |
| 3. 電源部品Noはるみ,Noか確認すると、たは正しぃ位置に取り付た有的かはうかを確認すると |
| 4. か月每 | 1. 才伊ルpanの中的油の交換 |
| 每年 | 1. 伍達ルトの摩耗たは損傷,Noか確認 |
18.ル一ハ一合わせおは針受け合わせ寸法值

警告
- 不慣にの事故防止のた、調整・部品交換は、機械を熟知の保全技術名、は当社、販売店の技術名に依賴てくさ。
- 起動による人身への損傷を防うた、ねじのゆるみ、部品の当たがないか、確認後に使用くださいます。

表中的寸法は、標準のル一八一合わせ寸法です。あくまて参考寸法とてくだせ。縫製物、系に得多の変更か必要です。
(单位:mm)
| 機種 | A
04
A
14
C
16 | 0.05~0.2 mm | F
G |
| A | B | C | D | | E | |
| MO-6804S 10 | 4-10.6 | (10.8) | 4.8-5.2 | 3.7-3.9 | - | | |
| MO-6814S-2△H | 10.4-10.6 | (9.1) | - | (10.5) | 5.4-5.7 | 3.7-3.9 | - |
| MO-6814S-3△H | 10.4-10.6 | (9.1) | - | (10.5) | 5.4-5.7 | 3.7-3.9 | - |
| MO-6814S-4△H | 11.8-12 | (10.5) | - | (12) | 5.4-5.7 | 4.1-4.3 | - |
| MO-6814S-30P | 10.4-10.6 | (9.1) | - | (10.5) | 5.4-5.7 | 3.7-3.9 | - |
| MO-6816S-3△H | 10.4-10.6 | - | (7.6) | (10.8) | 4.8-5.2 | 3.7-3.9 | 1.4-1.9 |
| MO-6816S-50H | 11.8-12 | - | (9) | (12) | 4.8-5.2 | 4.1-4.3 | 1.6-2.3 |
| MO-6816S-60H | 12.6-12.8 | - | (9.8) | (12.7) | 5-5.5 | 4.1-4.3 | 1.6-2.3 |
| MO-6816S-30P | 10.4-10.6 | - | (7.6) | (10.8) | 4.8-5.2 | 3.7-3.9 | 1.4-1.9 |
19. 天ひん・下系力ム位置寸法値 (標準合わせ)

三希不意の起動に碍人身の損傷を防う、電源を切り、モ一夕一の回転が止まてごとを確認てから行てくさい。
(1) 針系天丶、針系案内位置

MO-6804S

M0-6814S**

MO-6816S**



(单位:mm)
| MO-6814S MO-681 | 6S |
| A | B | C | A | B | C | D |
| 30P, 60H 左除< | 6.5 6 5.5 | 8.5 8 | 14 12 | | | | |
| 30P 6.5 6 5.5 | 11.5 11 | 13 13 | | | | | |
| 60H - - - | 7.5 8 14 | 13 | | | | | |

(2) ルーハーネデイ、ルーハーニ条案内位置
(单位:mm)
| 機種 | | A | B | C | D |
| MO-6804S 11.5 | 17.5 20 28.5 11 | | | | |
| MO-6814S-2 △ H | 21.5 14.5 28 32 11 | | | | |
| MO-6814S-3 △ H | 21.5 14.5 28 32 11 | | | | |
| MO-6814S-4 △ H | 21.5 14.5 25 28.5 9 | | | | |
| MO-6814S-30P 11.5 | 17.5 20 28.5 9 | | | | |
| MO-6816S-3 △ H | 21.5 17.5 20 28.5 9 | | | | |
| MO-6816S-50H 33.5 | 10.5 20 28.5 9 | | | | |
| MO-6816S-60H 33.5 | 10.5 20 38 | 9 | | | |
| MO-6816S-30P 21.5 | 10.5 28 35 15 | | | | |

(3) 下系力大小调整值
針先が針板下面よ1~2mm出始るとき、下系力ムが下系を外すタイミングに調整てくだせ。
20. テーフル圖面
单位:mm
公差:±2

一全沈式
※辅助一上必要
单位:mm
公差:±2
重量:12.4kg ± 5%


A-A断面
单位:mm
公差:±2
重量:4.25kg ± 5%

ENGLISH
CAUTION BEFORE OPERATION

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