R101SW - サブウーファー KLIPSCH - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 R101SW KLIPSCH
该注册信息不用于保修目的。 请保存好您的收据,保修时我们需要您出示该收据。 产品注册JAPANESE REFERENCEサブウーファー 新しいスピーカーシステムは、工場から発送された時と同じ状態でお客様 のもとに届けられるべきです。輸送中に損傷がなかったかすぐに確認してく ださい。新しいスピーカーシステムを丁寧に開梱し、梱包明細書に記載の 梱包物があるか確認してください。極端なケースでは、輸送中に商品が損 傷している場合があります。損傷が見つかった場合は、配送業者とスピーカ ーシステムを購入された販売店にお知らせください。点検を依頼し、損傷 状態を確認するための指示に従ってください。元の出荷用カートンをお手 元に置いておくようお願いいたします。
R-101SW R-121SWREFERENCEサブウーファーの設置
Klipschサブウーファーは、重低音を再生し、鑑賞する映画や音楽を臨場感のある音で楽しめるよう設計されています。最適の性能を引き出すには、フロント・チャンネル・スピーカーと同じ壁側の部屋のコーナーにサブウーファーを配置してください(図1を参照)。部屋のどこに設置するかで、サブウーファーの性能に大きな違いが出る点にご注意ください。上記で示すようなコーナーに配置すると低音の出力が増加し、サブウーハーを壁の中央や、壁から離して配置すると低音の出力が減少します。さまざまな設置オプションやコントロール設定を試して、ご自身の部屋や好みに合った設置場所や設定を見つけてください。サブウーファーの場所を決める際、サブウーファーの内蔵アンプをAC電源コンセントに接続する必要があることにも注意してくだ さい 。
サブウ ーファー * オプ ションの サブウ ーファー* オプ ションのサブウ ーファー* オプ ションのサブウ ーファー接 続とコントロ ー ル 注:接 続 す る 前 に 電 源 コ ン セント か ら サ ブ ウ ーファ ー の プ ラ グ を 必 ず 外 す ようにしてくだ さい 。 「ラインイン」接続 – 最近の大半のサラウンドレシーバー(およびプリアン プ)には、サブウーファーの「Pre Out」、「Sub Out」、「SW Out」などと表示 されたラインレベルのサブウーファー出力端子があります。この出力端子 がある場合は、サブウーファーケーブルの一端をこの出力端子に接続し、 ケーブルの他方の端をLEFT/LFEと表示されたサブウーファーのライン入 力端子に接続します。この接続により、音楽とサラウンドサウンド機能を用 いる映画の両方でサブウーファーの動作が可能となります(レシーバーマ ニュアルを参照)。レシーバーにサブウーファー出力がない場合は、別の接 続法として、レシーバーの左右のチャンネル「Pre-Amp Output」(ある場 合)をサブウーファーの左/LFE端子および右入力端子に接続できます。 「ローパス」コントロール – 選択したクロスオーバーポイントにより、スピ ーカーからサブウーファーに低音周波数が「ハンドオフ」される位置が決 まります。レシーバーでクロスオーバーポイントを設定する場合は、サブウ ーファーのローパスフィルターノブをできる限り右(160Hz)に回します。シ ステムで使用するメインの左右スピーカーの大きさに合わせて、クロスオ ーバーポイントを設定します。原則として、大型のフロアスタンディング型 スピーカーの場合は、クロスオーバーポイントを50Hz~90Hzに設定し、 小型のブックシェルフ型または「サテライト型」スピーカーをメインスピー カーとして使用する場合は、クロスオーバーポイントを90Hz~150Hzに設 定します。スピーカーが小型であるほど、システムの接続が完成すると、ス ピーカーとサブウーファーの間で低音周波数がクロスオーバーするまで の設定値は高くなります。レシーバーにクロスオーバーポイント設定がな い場合は、代わりに同じ推奨設定内でローパスフィルターをサブウーファ ーに設定します(スピーカー設定情報詳細についてはレシーバーマニュア
音量 - サブウーファー が サラウンドレシーバ ー の サブウーファー 出 力 に 接 続される場合は、最初にレシーバーのサブウーファー音量コントロールを 「半分」または「0 dB」の位置に設定します。次に、サブウーファーの音量 がメインスピーカーの出力と一致するまで、サブウーファーの音量(または ゲイン)を高くしていきます。この設定 が完了すると、システムのメインアン プまたはプリアンプの音量コントロールが、サブウーファー/スピーカー 両方の音量コントロールとなります。サブウーファーがレシーバーのL/Rプ リアンプ出力に接続されている場合は、そのレシーバーのサブウーファー のゲインコントロールを設定するまで、サブウーファーの設定音量は0とな
「フェイズ」0度/180度 – こ の コ ン ト ロ ー ル は 、サ ブ ウ ー フ ァ ー の 出 力 を メインスピーカーの音響と一致させるために使用します。音楽を聴く位置 でのサブウーファーの出力がより大きくなるよう、0度または180度のいず れかの位置を選択します。 オフ/自動/オン – このスイッチが「AUTO」位置にある場合、サブウーフ ァーはシグナルを感知すると自動的に「ON」になります。シグナルがない 状態で15~20分経過すると、自動的に「スタンバイ」になります。スイッチを 「ON」位置に設定すると、サブウーファーは手動で別の設定に切り替わる までONのままです。このスイッチが「OFF」の位置にある場合、サブウーフ
ァーはスイッチが手動で「AUTO」または「ON」に切り替わるまで「OFF」の
電源LEDインジケーター - 正面バッフルにあるこのLEDは、内蔵アンプ
の動作状態を示します。アンプの電源が入っておりシグナルを受信する と、LEDが薄緑色に点灯します。LEDが暗く、点灯していない場合、アンプの 電源は入っていません。このマニュアルに記載のコントロールや低音調節 の詳細な情報については、販売店に問い合わせるか、www.klipsch.com をご覧くだ さい 。図2
L/LFE プロ セッサ /プリアンプ /レシー バ ー プロ セッサ /プリアンプ /レシー バ ー
LFE出力 サブウーファーアンプの左右ライン入力端子に接続 されたプロセッサ/プリアンプ/レシーバーの左右
サブウーファーアンプのLFE入力端子に接続されたプ ロセッサ/プリアンプ/レシーバーのLFE出力端子 またはサブウーファーは耐久性の高いビニール仕上げのため、ほこりを払った り、乾いた布で拭いたりするだけで充分です。研磨剤入りの洗剤や溶剤系 クリーナー、強い洗浄剤は使用しないでください。掃除機の取り付けブラ シで、サブウーハーのエンクロージャーのほこりを取り除くことができま
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