DNHC4500 - コントローラー Denon DJ - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける DNHC4500 Denon DJ PDF形式.
ユーザーの質問 DNHC4500 Denon DJ
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード コントローラー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける DNHC4500 - Denon DJ 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 DNHC4500 ブランド Denon DJ.
使用説明書 DNHC4500 Denon DJ
USBMIDI/AUDIOインタフェース&コントローラ DN-HC4500 OPERATING INSTRUCTIONS BEDIENUNGSANLEITUNG
Unidad: mm2 安全上お守りいただきたいこと 万一異常が発生したら、電源プラグをすぐに抜く 煙が出ている、変なにおいがする、異常な 音がするなどの異常状態のまま使用する と、火災・感電の原因となります。すぐに 本体の電源を切り、電源プラグをコンセン トから抜いて、煙が出なくなるのを確認し てから販売店に修理をご依頼ください。 お客様による修理は危険ですので絶対にお
通風孔などから内部に金属類や燃えやすい ものなどを差し込んだり、落とし込んだり しないでください。火災・感電の原因とな ります。特にお子様のいるご家庭ではご注
万一内部に異物が入った場合は、まず本体 の電源を切り、電源プラグをコンセントか ら抜いて販売店にご連絡ください。
正しく安全にお使いいただくため、ご使用の前に必ず
この表示を無視して、誤った取 り扱いをすると、人が死亡また は重傷を負う危険が差し迫って 生じることが想定される内容を
この表示を無視して、誤った取 り扱いをすると、人が傷害を負 う可能性が想定される内容およ び物的損害のみの発生が想定さ れる内容を示しています。
記号は注意(危険・警告を含む)を促す 内容があることを告げるものです。 図の中に具体的な注意内容(左図の場合は感 電注意)が描かれています。 記号は禁止の行為であることを告げるも
図の中や近傍に具体的な禁止内容(左図の場 合は分解禁止)が描かれています。 記号は行為を強制したり指示する内容を
図の中に具体的な指示内容(左図の場合は電 源プラグをコンセントから抜け)が描かれて
この取扱説明書および製品への表示では、製品を安全 に正しくお使いいただき、あなたや他の人々への危害 や財産への損害を未然に防止するために、いろいろな 絵表示をしています。その絵表示と意味は次のように
内容をよく理解してから本文をお読みください。
水が入ったり、濡らしたりしないように 雨天・降雪中・海岸・水辺での使用は特に ご注意ください。火災・感電の原因となり
ご使用は正しい電源電圧で 表示された電源電圧以外の電圧で使用しな いでください。火災・感電の原因となりま
キャビネット(天板・裏ぶた)を外したり、
こ内部には電圧の高い部分がありますの で、触ると感電の原因となります。内部の 点検・調整・修理は販売店にご依頼くださ
この機器を改造しないでください。火災・ 感電の原因となります。
電源コードを傷つけたり、破損したり、加 工したりしないでください。また重いもの をのせたり、加熱したり、引っ張ったりす ると電源コードが破損し、火災・感電の原
落としたり、キャビネットを破損した場合は まず本体の電源を切り、電源プラグをコン セントから抜いて販売店にご連絡くださ い。そのまま使用すると火災・感電の原因 となります。2 安全上お守りいただきたいこと
電源コードを熱器具に近づけない コードの被ふくが溶けて、火災・感電の原 因となることがあります。 濡れた手で電源プラグを抜き差ししない 感電の原因となることがあります。 この機器の上に花瓶・植木鉢・コップ・化粧品・ 薬品や水などが入った容器を置かない こぼれたり、中に入った場合、火災・感電
風呂・シャワー室では使用しない 火災・感電の原因となります。
この機器の上に小さな金属物を置かない 万一内部に異物が入った場合は、まず本体 の電源を切り、電源プラグをコンセントか ら抜いて販売店にご連絡ください。そのま ま使用すると、火災・感電の原因となりま
2 取り扱いについて 電源プラグを抜くときは 電源プラグを抜くときは電源コードを引っ 張らずに必ずプラグを持って抜いてくださ い。コードが傷つき、火災・感電の原因と なることがあります。また、濡れた手で電 源プラグを抜き差ししないでください。感 電の原因となることがあります。 レーザー光源をのぞき込まない レーザー光が目に当たると視力障害を起こ
機器の接続は説明書をよく読んでから接続する テレビ・オーディオ機器・ビデオ機器・ス ピーカーなどの機器を接続する場合は、電 源を切り、各々の機器の取扱説明書に従っ て接続してください。また接続は指定のコ ードを使用してください。指定以外のコー ドを使用したり、コードを延長したりする と発熱し、やけどの原因となることがあり
電源を入れる前には音量を最小にする 突然大きな音が出て聴力障害などの原因と
電源コードを接続するときは接続口に確実 に差し込んでください。差し込みが不完全 な場合、火災・感電の原因となることがあ ります。また、電源コードは束ねたまま使 用しないでください。発熱し、火災の原因
2 置き場所について 壁や他の機器から少し離して設置する 壁から少し離して据え付けてください。ま た放熱をよくするために、他の機器との間 は少し離して置いてください。ラックなど に入れるときは、機器の天面や背面から少 し隙間をあけてください。内部に熱がこも り、火災の原因となることがあります。 次のような場所には置かない 火災・感電の原因となることがあります。
直射日光の当たるところや暖房器具の近 くなど高温になるところ 不安定な場所に置かない ぐらついた台の上や傾いたところなど不安 定な場所に置かないでください。落ちたり 倒れたりして、けがの原因となることがあ ります。2 取り扱いについて
まず電源を切り、必ず電源プラグをコンセ ントから抜き、機器間の接続コードなど外 部の接続コードを外してからおこなってく ださい。コードが傷つき、火災・感電の原 因となることがあります。 この機器の上にテレビなどを載せたまま移 動しないでください。倒れたり、落下して、 けがの原因となることがあります。 この機器に乗ったり、ぶら下がったりしない 特に幼いお子様のいるご家庭では、ご注意 ください。倒れたり、壊れたりして、けが の原因となることがあります。
内部の温度上昇を防ぐため、ケースの上部 や底部などに通風孔が開けてあります。次 のような使いかたはしないでください。内 部に熱がこもり、火災の原因となることが
押し入れ、専用のラック以外の本箱など 風通しの悪い狭い場所に押し込む
テーブルクロスをかけたり、じゅうた ん・布団の上に置いて使用する 5年に一度は内部の掃除を 販売店などにご相談ください。内部にほこ りがたまったまま、長い間掃除をしないと 火災や故障の原因となることがあります。 特に、湿気の多くなる梅雨期の前におこな うと、より効果的です。 なお、内部の掃除費用については販売店な
機器の上に重いものや外枠からはみ出るよ うな大きなものを置かないでください。バ ランスがくずれて倒れたり、落下して、け がの原因となることがあります。 機器の接続は説明書をよく読んでから接続する オーディオ機器などの機器を接続する場合 は、電源を切り、各々の機器の取扱説明書 に従って接続してください。また接続は指 定のコードを使用してください。指定以外 のコードを使用したり、コードを延長した りすると発熱し、やけどの原因となること
2 使わないときは 長時間の外出・旅行の場合は 安全のため必ず電源プラグをコンセントか ら抜いてください。火災の原因となること
安全のため電源プラグをコンセントから抜 いておこなってください。感電の原因とな ることがあります。取り扱い上のご注意 2 結露とは 冬期に暖房をした部屋の窓ガラスに水滴がつくような現象
2 結露が起こる条件は 冬期などに本機を戸外から暖房中の室内に持ち込んだり、 部屋の温度を暖房などで急に上げたりすると本機内部の動 作部に露がつき、正常に動作しなくなることがあります。 結露は、夏にエアコンの風が直接当たるところでも起こる ことがあります。その場合には本機の設置場所を変えてく
結露が起こった場合は、電源を入れてしばらく放置して おいてください。周囲の状況によって異なりますが、1 〜2時間で使用できるようになります。
ディスクに露がついている場合がありますので、きれい に拭き取ってください。 2 テレビ放送の電波状態により、本機の電源を入れたままテ レビ放送を見ると、しま模様が出る場合がありますが、本 機やテレビの故障ではありません。テレビ放送を見る場合 には本機の電源を切ってご覧ください。 テレビ放送の画面にしま模様が入る場合 2 FMやAM放送を受信しているとき、本機の電源が入ってい るとFMやAM放送の受信音に雑音が入る場合があります。 本機を使用しないときは電源を切ってください。 FMやAM放送を受信している場合 2 キャビネットや操作パネル部分の汚れを拭き取るときは、 柔らかい布を使用して軽く拭き取ってください。
化学ぞうきんをご使用の際は、その注意書に従ってくだ
2 ベンジン・シンナーなどの有機溶剤および殺虫剤などが本 機に付着すると変質したり変色することがありますので使
必ずディスクを取り出し、電源を切ってくだ
外出やご旅行の場合は、必ず電源プラグをコ ンセントから抜いてください。 2 移動させるとき
必ずディスクを取り出し、接続コー ドを外したことを確認してからおこ
- z 特徴 p. 1
- x 接続 p. 2
- c 各部の名称と機能 p. 3
- 〜5 v デバイス交換 p. 5
- b PRESET(プリセット) p. 6
- n ASIOコントロールパネル (Windows版のみ) p. 7
- 、8 梱包箱の中には、本体とは別に下記の付属品が入っています。ご使用の前にご確認ください。q オーディオコード p. 2
- w USBケーブル p. 1
- e 取扱説明書 p. 1
- r CD-ROM トラディショナルで直観的なデュアルCD プレーヤースタイルのレイアウト 2 高速USB2.0インターフェース2 フェダースタートすべてのDENONミキサーを含むトラディショナルなフェダースタートをサポート2 サイドパネルは凹型になっているので接 2 多用途的なラックマウントおよびテーブ 2 ユーザアジャスタブルなプリセット p. 12
ソフトウェアはUSBでアップグレード可能 DENON DJは、ユーザーからの貴重なフィードバックに基づき、随時、現在の機能に細かな改良をほどこしたり、新たな強力な機能を追加したりします。これらの新たなプラグインはいつでも無料で、ウェブサイトwww.denondj.comから入手が可能です。2 バイブラントチューブディスプレイ、 2行文字テキストサポート付き DN-HC4500のもうひとつのユニークな特徴は、情報量豊富で動きのあるチューブディスプレイにあります。このディスプレイは2行の文字情報を表示してファイル、フォルダをすばやくナビゲートし、正しいファイルがロードされているかどうか確認しますので、ご自分のモニターで探すまでもありません。ビジュアル32桁マーカーポイントインジケータは、あなたの手の動きを光速で、ドリフトなしにフォローします。そのほかのインジケータには、Looping、HotStarts、BPMinfo、Elapsed/RemainTime、MP3/WAVファイルタイプ、その他の有用なインジケータがあります。2 レスポンスの優れたソフトラバーボタン、
- 各デッキの上部に5個のアクセスしやすいファンクションキー• 奥ゆきあるレゾリューションや幅広いピッチレンジが可能な45mmピッチスライダー• バイブラントCUE/PLAYボタン照明• 操作を確実にする二段階照明ボタン• マルチカラー照明を備えたレイヤリング機能
- レイヤリング機能用のマルチカラーLED• PitchBendボタン• Parameterノブ、Range、Sync、Playlist、Back、Fast Searchおよびその他のキーは、必要に応じて設定することができます。2 内部24-Bitプロセッシング& USBオーディオ USBバスのみを電源にしている大部分のDJミディコントローラとは異なり、DN-HC4500は優れた性能を得るために、独自の内部蔵電源装置を搭載していますので、優れたパフォーマンスが実現されます。DN-HC4500は、Burr Brown(TIの製品)24ビットDACプロセッシング機能を備えていますので、非常に忠実なオーディオ出力が得られます。USBオーディオインターフェースは、2チャンネル・ステレオ出力ペア、44.1/48/96 kHzサンプリングレンジ、それに低レイテンシASIO/OSXCoreオーディオサポートを含みます。 m バージョンアップ ......................................9〜11 , MIDIコマンド ...........................................12〜17 . 故障かな?と思ったら.....................................18 ⁄0 保証とサービスについて ................................18 ⁄1 主な仕様 .............................................................19
マルチファンクショナル・ タッチセンシティブJogディスク 71mm JOGディスクは、超高レゾリューションパルスとタッチセンサで精細に構成されており、人の手が演じる微妙ですばやいスクラッチングの動作を正確に再現します。もちろん、Jogディスクをマップして、たとえばピッチベンド、スキャン、ファイル検索、効果のためのドライ/ウェット制御など、他の重要な機能を遂行させることもできます。2
2. RCAピンコードをミキサーの入力端子に接続します。
フェダージャックフェダージャック DN-HC45003.5mmステレオミニコード デッキ2
入力ジャック入力ジャックRCAコード RCAコードデッキ1出力ジャック デッキ2出力ジャックDENONPC/MACアップグレードアプリケーションとASIOドライバーアプリケーション(組み込み)
- かならず付属の制御コードを使用してください。他の種類のケーブルの使用は損傷の原因となります。
- 制御コードを接続するときはかならず電源をオフにしてください。ユニットが正しく作動しないことがあります。 USBB端子3.5mmステレオミニコード デッキ1
- DN-HC4500はPlug-and-Playデバイスです。 これによりあなたがコンピュータに初めてDN- HC4500を接続したときに自動でドライバがイ
- DN-HC4500とPCの利用可能なUSBポートを接 続するには、付属のUSBケーブルを使用して下
- 接続すると下のような表示がPC画面右下に表示
インストールが終わると新しいハードウェア がインストールされ、使用する準備ができまし た。のメッセージが下のように表示されます。 これでインストールは終了です。DN-HC4500は 使える状態にあります。 MACとの接続
MACOSのもと、DN-HC4500はPlug-and-Playデ バイスであり、接続するとすぐに使えるようにな
- DN-HC4500とMACの利用可能なUSBポートを 接続するには、付属のUSBケーブルを使用して
本機の接続可能なPCのOSバージョン:WindowsXPSP2MacOSX10.4以降このOSバージョン以外のPCでは、USBMIDIに対応していないため、本機とUSBで接続後、PCが異常動作する場合があります。新しいハードウェアが見つかりました。USBオーディオデバイス新しいハードウェアが見つかりました。新しいハードウェアがインストールされ、使用する準備ができました。3
q アナログ出力端子(LINEOUT)• アンバランスRCA出力端子です。• オーディオ信号出力w USBB端子• コンピュータに接続します。• DN-HC4500からUSBMIDI、HIDコマンドを送ります。• PCからUSBAUDIOを送ります。e 電源ボタン• このボタンを押して、電源をオン/オフしま (1)サイドパネル ewrq
(2)フロントパネル uo!1 !3i!7 !9 !0y!2 !4 !8!6@7#1 @9 @4#0 @6@8 @5
r ACインレット端子• 電源コードのプラグをDN-HC4500のACインレット端子に差し込みます。t フェダースタート端子• ミキサーにフェダースタート機能があるときは、この端子を使用してください。 多くのボタンには2通りの異なる機能が割り当てられており、短く押すか長く(1秒以上)押すかによ ってそれぞれの機能が選択されます。 のマークは短く押す機能を示し、 のマークは長く押 す機能を示します。y TIME, Total(タイム、トータル)【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。u FLIP/BTRIM(フリップ/Bトリム)【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。i MEMO, PRESET(メモ、プリセット)【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。o CUE/STUTTER(キュー/スタッター)【PCDJ接続時】• プレイモードでこのボタンを押すと、ファイルは再生開始位置に戻されます。• キューモード時にキューボタンを押すと、そのキューポイントからスタッターサウンドが再生されます。これをスタッタープレイといいます。(スタッター)!0 TITLE(タイトル)【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。!1 A1,A2【PCDJ接続時】• このボタンを用いて、ホットスタート、シームレスループ、およびスタッターの開始ポイトを設定することができます。!2 CONT./SINGLE, RELAY(コント./シングル、リレー)【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。!3 PLAY/PAUSE(プレイ/ポーズ)【PCDJ接続時】• このボタンを押すと、再生がスタートまたは一時停止します。4
@3 PLAYLIST(プレイリスト) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 @4 TAP(タップ) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 @5 PARAMETERSKnob(パラメータノブ) 【PCDJ接続時】• 回す:Presetのパラメータを選択します。• 押す:選択されたパラメータを決定します。 @6 BACK(バック) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 @7 EFFECT3(エフェクト3) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 @8 EFFECT2(エフェクト2) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 @9 EFFECT1(エフェクト1) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 #0 FASTSEARCH(ファストサーチ)
6/7) QUICKJUMP(クイックジャンプ) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 #1 FUNCTION(ファンクション) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 q 再生位置インジケータ
- 曲の終了位置までの時間が指定時間以下になると、曲の残り時間(EOM)に合わせ再生位置表示が点滅し、曲の終了を知らせます。 w ループモードインジケータ
- DN-HC4500は、ループモード表示としてのAとB、2個のループ表示があります。AとB表示は、A、Bが設定されると表示され
- このブロックは、各種の操作情報、テキストメッセージなどを表示します。 r ファイルデータインジケータ
- 再生しているファイルの種類を表示します。 t 外部デバイス接続確認インジケータ
- DN-HC4500と外部機器との間でMIDI信号の送受信があったときに点灯します。 y キーボードインジケータ
- 外部より点灯コマンドを受信したときに点灯
- キーアジャストモードのときKEY ADJ.が点灯します。 (3)ディスプレイ wretquyo
- 各Deckの再生状態に合わせて再生位置を表示します。 o MEMOインジケータ
- 再生中またはスタンバイ中のファイルにメモデータが記憶されているとき、MEMO表示が点灯します。 !0 ピッチインジケータ
- 再生スピード(ピッチ)を表示します。 !1 BPMインジケータ
- Pitch表示部にBPMが表示されるときに表示されます。 !2 再生モードインジケータ
- 再生モードを表示します。CONT.:1つの曲の再生が終了すると続けて次の曲を再生します。SINGLE:1つの曲の再生が終了するとその曲で再生が止まります。 !3 分、秒、フレーム表示
- これらは現在再生している位置や、スタンバイしている位置を表示します。 !4 B 【PCDJ接続時】 Aポイントを設定した後、これを使って、シームレスループ作成のためのBポイントを設定します。 !5 SOURCE(ソース) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 !6 EXIT/RELOOP(エグジット/リループ) 【PCDJ接続時】• このボタンを押して終了するか、またはふたたびシームレスループ再生に戻ります。この機能を使って、さまざまなル―ピングを付け加えることができます。 !7 JOGMODE(ジョグモード) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 !8 JOGindicator(ジョグインジケータ) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 !9 JOGdisc(ジョグディスク) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。
(ピッチ/キー、レンジ) 【PCDJ接続時】PCDJのマニュアルを参照してください。 @1 PitchSlider(ピッチスライダー) 【PCDJ接続時】• このピッチスライダーで、再生スピードを調整します。• 上にスライドさせると再生スピードは増大し、下にスライドさせると再生スピードは減少します。 @2 PITCHBEND±(ピッチベンド±) 【PCDJ接続時】• これらのボタンを押している間、メインの再生スピードは一時的に増減します。• ボタンをはなすと、再生スピードは以前のスピードに戻ります。5
SOURCEボタンを押して、SOURCE選択画面を表示します。
- BACKボタンを押すとソース切り替えを終了し、通常モードへ戻ります。 PARAMETERSノブを回してデバイスを選択します。ノブをもう一度押すと、登録されます。OKtoCHANGEが表示されます。
- OK to CHANGE?↓が表示されているときにパラメータノブをまわすとNOに切り替わります。• NOのときにパラメータを押すかBACKボタンを押すと手順1へ戻ります。 ノブをもう一度押すと、登録されます。Completed!が表示されソース切り替えが終了します。 !4 タイムモードインジケータ
- Timeボタンを押したときに次のように切り替わります。ELAPSED:曲の頭からの再生経過時間を表示します。REMAIN:曲の残量時間を表示します。T.ELAPSED:ディスクの先頭曲からの再生時間を表示し T.REMAIN:ディスクの全曲の残量時間を表示します。 !5 トラックインジケータ
- 現在再生されている曲番号を表示します。 !6 接続インジケータ
- DN-HC4500がコントロールする接続機器を表示します。 PC:
PC/MACのDJソフトをコントロールしま
(8) PresetInit.:すべてのプリセットデータを出荷時のデフォルト設定に戻します。 q PRESETデータをクリアするには、PARAMETERSノブを押します。 文字ディスプレイにPresetInitが明滅します。 w もう一度PARAMETERSノブを押します。 文字ディスプレイにPushtoExe↓と表示されます。 e もう一度PARAMETERSノブを押します。 文字ディスプレイにOKtoCHANGE?↓と表示されます。 r 消去が完了すると、Completed!と表示されます。
- ソース選択がPCの場合のみ本機能は有効です。
- 本機は、機器の動作モードをユーザが記憶/呼び出しできるプリセット機能を有し、以下の項目と値を
q PRESETボタンを1秒以上押し続けると、プリセットモードに入ります。 w PARAMETERSノブで、プリセット項目を選びます。 e 項目を選んでPARAMETERSノブを押すと、プリセット項目が変更されます。 r つぎに、PARAMETERSノブを回します。プリセットデータが選択されます。 t データを選んでPARAMETERSノブを押すと、プリセットデータが変更されます。 y 複数のプリセットをおこなうときは、手順w〜tを繰り返してください。 u PRESETボタンを押すと、プリセットモードはオフになります。
データのわきに付いた*印はデフォルト値を意味します。 (1) USBModeSel:HC4500MIDI* USB通信モードを選択します。
DN-HC4500MIDIは独自のMIDI仕様です。
(2) AudioFsSel:44.1k*/48k/96k/Auto 44.1kHz:PCから送信される情報によらず44.1kHzにサンプリング周波数(Fs)を固定します。 48kHz:PCから送信される情報によらず48kHzにサンプリング周波数(Fs)を固定します。 96kHz:PCから送信される情報によらず96kHzにサンプリング周波数(Fs)を固定します。 AUTO:PCから送信される情報に連動してサンプリング周波数(Fs)を切換えます。 q Fsを設定するには、PARAMETERSノブ押します。 文字ディスプレイにOKtoCHANGE?↓と表示されます。 w もう一度PARAMETERSノブを押します。 e 変更後はAudioFsSelが表示されます。 (3) UnitNo.Set:1to15/ALL* 機器のユニット番号を設定します。 例えば2台をPCに接続する場合は、片側の機器をNo2等に設定してください。 (4) MIDICHSet:1&2*/3&4/5&6 MIDIチャンネルを設定します。 (5) JOGPulseSel:1480*/740/555/370count/cycle JOG1周あたりで出力するパルス数を選択します。 (6) FaderInMode:1-PLAY/CUE/2-PLAY/CUE
(7) X-CONTXFD:OFF/ON*
X-コントロール入力信号のクロスフェダー入力の有効/無効を設定します。7
インストール完了画面です。Closeボタ
図)インストール完了画面 2 アンインストール アンインストールはコントロールパネルアプリ ケーションの追加と削除から行ってください。
Desk topにアイコンを作成するかを確認す る確認画面が表示されます。 アイコンを作成する場合はチェックボック スにチェックを入れてNext>ボタンを
Next>ボタンを押します。インストール
ASIOコントロールパネル(Windows版のみ) ASIOドライバのインストール
インストーラをダブルクリックします。 ASIODriverSetupウィザードが立ち上がり ます。Next>を押します。 図)ASIOドライバセットアップウィザード
ライセンス同意画面が表示されます。同意い ただける場合は、IAgreeを選択します。 Next>ボタンが選択できるようになりま す。Next>ボタンを押してください。
Asio Driverをインストールするフォルダを 確認する画面が表示されます。 Next>ボタンを押してください。 図)インストール場所確認
変更したい場合はBrowseを選択して適 当なフォルダを選択してください。 また、インストールしたパソコンをみん なで使う場合にはEveryoneを、個 人で使う場合にはJustmeを選択し てください。8
r OK/Cancel(OK/キャンセル) OK: 設定の変更を反映してASIOコントロールパネルを閉じるボタンです。Cancel:設定の変更を反映せずにASIOコントロールパネルを閉じるボタンです。 t SamplingRate(サンプリング率) サンプリングレートの選択状態を表示します。DENON DJ ASIOドライバが対応する周波数は以下の通りです。• 44.1kHz/48kHz/96kHz y DeviceDescription(デバイスの説明) デバイス情報一覧で選択されているデバイスの情報を表示する領域。以下の内容が表示されます。• Devicename(デバイス名)• Unitnumber(ユニットナンバー)• Softwareversion(ソフトウェアバージョン)• Audioinputchannels(オーディオ入力チャ
- Audiooutputchannels(オーディオ出力チャンネル)• Samplingfrequency(サンプリング周波数)• Maxbitresolution(最大ビット分解能)• Audio buffer size(オーディオバッファサ
機器情報が取得できなかった場合、全項目を-(ハイフン)で表示します。ホストアプリケーションからDENONDJ ASIOドライバのASIOコントロールパネルが呼び出されたとき、DENONDJASIOドライバはASIOコントロールパネルを表示します。
コントロールパネル画面について q Device 対応するDENONDJ機器を自動的に列挙してその一覧をリスト表示する領域です。(例:DN-HC4500-1)• 設定対象となるデバイスを一覧から選択し、選択されたデバイスの現在の設定が右側に表示されます。• デバイスをダブルクリックした場合、ASIOデバイス仕様デバイスの状態がEnableならDisable、DisableならEnableに切り替わりま
- デバイスの選択は一つだけです。• ASIOデバイスとして使用中のデバイスは太字で表示します。(複数のデバイスを同時に有効にできます。) w Enable/Disable (イネーブル/ディセーブル) デバイス一覧表示部で選択されているデバイスをASIO使用デバイスとしてアクティブ化するボタンです。 e AudioBufferSize (オーディオバッファサイズ) バッファサイズを調整するスライダーです。
- 数値範囲は88〜2048(サンプル単位)、ステップは1msずつです。• 複数デバイスがActive化されている場合、全Activeデバイスの設定値は共通です。9
Desk topにアイコンを作成するかを確認す る確認画面が表示されます。 アイコンを作成する場合はチェックボック スにチェックを入れてNext>ボタンを
Next>ボタンを押します。インストール
インストール完了画面です。Closeボタ
図)インストール完了画面 2 アンインストール(Windows版のみ) アンインストールはコントロールパネルアプリ ケーションの追加と削除から行ってください。 Macintosh版Upgradeprogramのインストールではアプリケーション本体をMacにコピーします。 Upgradeprogram(アップグレードプログラム)のインストール(Mac版)
DENONのサイトで配布する機器バージョンアップファイルを、機器バージョンアップソフトウェアを用 いてバージョンアップします。 DENONのウェブサイトwwww.denon.jp/dj/で最新のソフトを確認してください。
インストーラをダブルクリックします。 Upgrade programセットアップウィザード が立ち上がります。Next>を押します。 Upgradeprogram(アップグレードプログラム)のインストール(Windows版) 図)アップグレードウィザード
ライセンス同意画面が表示されます。同意い ただける場合は、IAgreeを選択します。 Next>ボタンが選択できるようになりま す。Next>ボタンを押してください。
Upgrade programをインストールするフォ ルダを確認する画面が表示されます。 Next>ボタンを押してください。 図)インストール場所確認
変更したい場合はBrowseを選択して適 当なフォルダを選択してください。 また、インストールしたパソコンをみん なで使う場合にはEveryoneを、個 人で使う場合にはJustmeを選択し てください。10
機器のパネル表示には、転送中Deck1側に
(左側:旧バージョン、右側:新バージョン) 転送完了後、OKボタンを押すとExecute (実行)ボタンが有効表示(押せるような状 態)に切り替わります。
アップデートファイルをDENON DJアップ グレードプログラム画面にドラッグ&ドロ ップして下さい。Loadボタンが選択できる
Loadボタンが選択可能になる。 Loadボタンを押してアップデートファイル
バージョンアップモードでの立ち上げ方: Deck1もしくはDeck2のBACKボタンと SOURCEボタンを同時に押下しながら電源
機器のパネル表示には、Deck1側に Deck2側に
機器が未接続場合、機器のパネル表示には Deck2側に
このとき機器が接続されていないか、機器 がバージョンアップモードでない場合は以 下の図のようになります。また、バージョ ンアップファイルが読み込まれていない場 合はFileisnotready.が表示されます。 アップデートファイルがロードされていない状態。バージョン情報が表示されます。 DN-HC4500 Update programを立ち上げ
PC上に以下の画面が表示されます。 現在のバージョン情報認識したデバイス名が表示されます。
OKボタンを押して終了です。 機器のパネル表示には、Deck2側に
アップデートプログラムを終了して、DN- HC4500の電源をOFFしてください。
- ロード中やバージョンアップ中はセットの電 源をOFFしたり、PCとの接続ケーブルをは ずしたりしないで下さい。また、セットのボ タンやパソコンのキーボードも押さないで下
- ロード中やバージョンアップ中にエラー表示 が出た場合には、手順1からやり直して下さ
その他エラー表示は以下の通りです。 Fileisinvalid. アップデートファイル読み込み時ファイルが不
Loadfailed.Checktheconnection,andretry. アップデートファイルを機器へ転送時、送信エ
Loadeddataisinvalid.Checkthefile. アップデートファイルを機器へ転送後、SUMチ ェックエラーになった場合。 Versionupwasnotcompleted. バージョンアップが正常に終了しなかった場合。
Executeボタンを押して、バージョンアッ
バージョンアップ完了後は、Versionup wascompleted.の表示がでます。 機器のパネル表示には、バージョンアップ中 Deck1側に バージョンアップが完了すると
バージョンアップ失敗時にはVersion up was not completed.を表示しExecuteボ タンを押す前に戻りますので、再度Execute ボタンを押してください。12
LED受信データ パネルのLEDは以下の表に従いMIDIコマンドでオン、オフ、ブリンクが設定できます。 2 LEDのコマンドを受け取る n=MIDICH VFDシンボルデータ受信 VFDの各種シンボルは以下の表に従いオン、オフ、ブリンクが設定できます。 2 VFDシンボルのコマンドを受け取る VFDSymbol 0xBnONTRG:0x4DOFFTRG:0x4EBlinkONTRG:0x4F↓ ControlChange1T. 0x012 REMAIN 0x023 ELAPSED 0x034 CONT. 0x045 SINGLE 0x056 BPM 0x067m 0x078s 0x089f 0x0910 PitchdotRight 0x0A11 Pitchdotcenter 0x0B12 Pitchdotleft 0x0C13 MP3 0x1014 WAV 0x1115 KB 0x1316 KEYADJ. 0x1417 MEMO 0x1518 (:A1side 0x1619 (:A2side 0x1720 ):A1 side 0x1821 ):A2side 0x1922 A1 0x1A23 A2 0x1B24 B:A1side 0x1C25 B:A2side 0x1D26 ScratchRingoutside 0x1E27 ScratchRinginside 0x1F28 Touchdot 0x2029 TrackPositionBlinkonlyUse0x4F/0x4E 0x21
ScratchPosition32(Top) onlyUse0x4D/0x4E 0x41 * Track Position Blinkはトラックポジション表示セグメント全体のブリンク点灯のON/OFFを設定し
n=MIDICH VFDパラメータデータ受信 時間関連表示とセグメント表示部は以下の表に従い、MIDIコマンドで設定できます。 2 VFDバラメーターのコマンドを受け取る VFDParameter 1 TrnumberMSB 0xBn 0x40 0-99 100-109:-0 to-9 110:--、111: ControlChange 2 TrnumberLSB ↑ 0x41 ↑ ↑ 3 Timemini ↑ 0x42 ↑ ↑ 4Timesec ↑ 0x43 ↑ ↑ 5 Timeframe ↑ 0x44 ↑ ↑ 6 PitchPOL ↑ 0x45 0x00 +0x01 −0x02
DENON DJのMIDIシステムエクスクルーシブフォーマットによりDN-HC4500のプリセット設定を外部
から読み出しもしくは一部項目を設定できます。 1)コンフィグレーションコマンドのフォーマット DN-HC4500でサポートする基本構成は以下の通りです。 CMD Item Data Length SOX IDC FMT StartofSystemExclusiveIDcode→ DENONDJIDCommunicationformat 0xF0 0x0040030x12:oneway1Byte3Byte1Byte MDN
PCからDN-HC4500に以下のコマンドを発行します。[DRM]
3)外部機器からプリセットデータを設定する場合
PCからDN-HC4500に、以下のセレクティングメッセージを発行します。[DSM]
BCC EOX Blockcheckcharacter EndofSystemExclusive 0x**EVENparityoftheDatablock 0xF7 1Byte 1Byte DN-HC4500は、モデルナンバーとユニットナンバーが該当すると認識した場合、受信メッセージのデ ータテーブルに従い、外部から設定可能な項目についてプリセットデータの更新を実行します。 Presetset(プリセットセット)コマンドのデータ構成は以下の通りです。 2 プリセットセットのデータテーブル Presetname Item Data Length USBmodeSel CDModelSel AudioFsSel JOGPulseSel FaderInMode XcontXFD USBControlmodeselect Drivecontrolmodelselect Audiosamplingfrequencyselect JOGcountnumberpercycle FaderInmodeselect X-controlmodeselect 0x00:HC4500MIDI、0x02to0x0F:Reserve 0x00:DN-D4500、0x01:DN-D4000 0x01:44.1kHz、0x02:48kHz、 0x08:96kHz、0x04;AUTO (AUTO:AutomaticallyfollowFsbyUSBdata) 0x00:1480、0x01:740、0x02:555、0x03:370 0x00:2wirePlay/Cue、0x01:1wirePlay/Cue 0x00:OFF、0x01:ON 1Byte 1Byte 1Byte 1Byte 1Byte 1Byte PC DN-HC4500 [DSM] 受信メッセージの実行
保証とサービスについて z この商品には保証書が添付されております。 保証書は所定事項をお買い上げの販売店で記入してお渡し致しますので、記載内容をご確認のうえ大 切に保存してください。 x 保証期間は、お買い上げ日より1年間です。 万一故障した場合には、保証書の記載内容により、お買い上げの販売店またはお近くの修理相談窓口 が修理を申し受けます。 但し、保証期間内でも保証書が添付されない場合は、有料修理となりますので、ご注意ください。 詳しくは、保証書をご覧ください。 ※ 修理相談窓口については、付属品『製品のご相談と修理・サービス窓口一覧表』をご参照くださ
c 保証期間後の修理については、お買い上げの販売店またはお近くの修理相談窓口にご相談ください。 修理によって機能が維持できる場合は、お客様のご要望により有料修理致します。 v 本機の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後8年です。 b 保証および修理についてご不明の場合は、お買い上げの販売店またはお近くの修理相談窓口にご相談
※ 当社製品のお問い合わせについては、お客様相談窓口にご連絡ください。 詳しくは、付属品『製品のご相談と修理・サービス窓口一覧表』をご参照ください。
2 DN-HC4500が正常に動作しない、または音が鳴らない
- USBケーブル、オーディオケーブルなどは正しく接続されていますか?
- 音源、オーディオ機器、アプリケーション、OSなどの音量設定は上がっていますか?
- ご使用のオーディオアプリケーションで適切なデバイスを選択していますか?
- サンプリング周波数の設定は適切ですか? \本体のプリセットモードでの設定とアプリケーションの設定を合わせるか、本体のプリセットモ ードでAUTOを選択してください。
- サンプリング周波数やビット数の異なるウェーブファイルが混在していませんか? \お使いのオーディオアプリケーションによって、サンプリング周波数やビット数の異なるウェー ブファイルを同時には再生できない場合があります。
他のUSB機器も接続している場合は、DN-HC4500だけを接続して問題がないか確認してください。
- 接続しているコンピュータのUSBコネクターはUSB2.0(Hi-Speed)に対応していますか? \USB2.0対応のケーブルを使用してください。 2 音が途切れる、または歪む
- 他のアプリケーションやデバイスドライバは動作していませんか? \不要なアプリケーションは終了してください。
- 複数のウェーブファイルを再生していませんか? \複数のウェーブファイルを同時に再生すると、お使いのコンピュータの能力によっては、再生音 が途切れたりすることがあります。19
2 概要 所要電力: 米国・カナダ仕様: AC120V 60Hz 欧州仕様: AC235V 50Hz 日本仕様: AC100V 50Hz/60Hz 消費電力: 米国・カナダ仕様: 12W 欧州仕様: 12W 日本仕様: 10W 周囲使用温度: 0°C〜40°C 外形寸法: 482(幅)x132(高さ)x88(最大106)(奥行き)mm ラックスペース:EIA3U 重量: 3.7kg 仕上げ: フロントパネル: 黒(塗装スチール) 背面およびケース: 黒(塗装スチール) 2 オーディオ アナログ出力: 1、2 RCAピン:アンバランス 2Vrms=0dBFS DAコンバータ: 型式 24bit32timesオーバーサンプリングFs: 44.1kHz/48kHz/96kHz D-レンジ 106dB(TYP) S/N 106dB(TYP)(DIN) 周波数特性: 20〜22kHz、
0.5dB 全高調波歪率(T.H.D): 0.05%未満(入力 = 出力 = 2Vrms/1KHz、RL:10kΩ) 残留ノイズ: −94dBV未満(TYP) クロストーク: −110dB未満(TYP@1kHz) 2 USBI/F USBBコネクタ: USB2.0(Max480Mbps) PC/MAC(Host)
DN-HC4500(スレーブ)アプリケーション USBオーディオ(スピーカー) PCM16bit/24bit44.1kHz/48kHz/96kHz4ch USBMIDII/O IN:1port、OUT:1port USBHIDI/O(一般) 32Byteパケット 2 制御インターフェース フェダースタート: フェダー1 3.5mmステレオミニジャック (チップ/リング:信号、スリーブ:GND)、0,5VDC フェダー2 3.5mmステレオミニジャック (チップ/リング:信号、スリーブ:GND)、0,5VDC 2 その他 ディスプレイ: 40mmx100mmVFD 文字、12桁x2行ドットマトリクス&スクラッチマーカー付き Jogホイール: 71mm、タッチ動作検出 (タッチON/OFF、FWD/RVS方向、パルスカウント)
1480/740/555/370パルス/サイクル MIDI:コントロールチェンジ ラバースイッチ: ファンクションスイッチ 5個 LED付き
HOTスタートおよびLOADスイッチ、その他 MIDI:注意ON/OFF
10個 LED付き CUE/PLAY/HOTスタート/EFX/LOAD、その他 MIDI:注意ON/OFF
ファストサーチ/ピッチベンド、その他 MIDI:注意ON/OFF
ピッチフェダー: 60mm、センタータップ1024ステップ付き MIDI:ピッチベンド (MIDIデータ
100%:0x7F7F/±0%:0x4000/+100%:0x0000) Parameterノブ: 入力その他用のスイッチ MIDI:注意ON/OFF
FWD/RVS24パルス/サイクル MIDI:コントロールチェンジ
2 DENONDJASIOドライバー 制御パラメーター: バッファサイズ 88(Fs:44.1kHz/48kHz)/188(Fs:96kHz)サンプル〜2048サンプル ハードウェアバッファ制御
44.1kHz/48kHz/96kHz(DN-HC4500の設定に準拠) ✽ ASIOはSteinberg社の登録商標です。 ✽ MACは、AppleComputer,Incの登録商標です。 ✽ MIDIは社団法人 音楽電子事業協会(AMEI)の登録商標です。
単位:mm ※仕様および外観は改良のため、予告 なく変更することがあります。 ※本機を使用できるのは日本国内のみ で、外国では使用できません。 ※本機は国内仕様です。必ずAC100Vの コンセントに電源プラグを差し込んで ご使用ください。AC100V以外の電源 には絶対に接続しないでください。Printed in Japan 00D 511 4693 201
かんたんマニュアル