BU5502 - コンピューターアクセサリー Denon DJ - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ハードドライブ取付キット |
| ブランド | Denon DJ |
| モデル | BU5502 |
| カテゴリー | パソコンアクセサリー |
| 互換性 | Denon DJ DN-HS5500 プロフェッショナルメディア&コントローラー |
| 対応ハードドライブ | Denon DJ BU5503 |
| キットの内容 | 取扱説明書 (1), 取り付けキット (1), M3×6mm黒ネジ (2), M3×4mmネジ (4), 六角穴付き M3×6mmネジ (4), 六角レンチ (1), アフターサービス一覧 (2) |
| 素材 | 金属・プラスチック |
| 色 | ブラック |
| おおよその寸法 (キット) | 10×7×2 cm |
| おおよその重量 | 100 g |
| 電源 | なし(パッシブ) |
| 主な機能 | DN-HS5500へのBU5503ハードドライブの内蔵取り付け |
| 取付手順 | 取扱説明書に詳細:フロントパネルの取り外し、プレートの取り外し、ドライブの接続、ネジ止め |
| お手入れ | 乾燥した状態を保ち、柔らかい布で拭く |
| クリーニング | 溶剤は使用しない |
| 安全 | 取付前に本体の電源を切り、プラグを抜くこと。内部に物を挿入しない。ハードドライブは慎重に扱う。 |
| 修理可能性 | 交換部品はDenon DJサポートから入手可能 |
| リサイクル | 梱包材はリサイクル可能;地域の規制に従う |
| 認証 | カナダの妨害機器規制(DEEE)のクラスBに準拠 |
よくある質問 - BU5502 Denon DJ
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使用説明書 BU5502 Denon DJ
ハードディスクドライブマウンティングキット
BU5502
Owner's Manual
Bedienungsanleitung
正しく安全にお使いいただくため、ご使用の前に必ずよくお読みください。
この取扱説明書および製品への表示では、製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。その絵表示と意味は次のようなっています。
内容をよく理解してから本文をお読みください。
絵表示の例
図の中や近傍に具体的な禁止内容が
抽かれています。

愿毛注意
△記号は注意(危険・警告を含む)を促す内容があることを告げるものです。

分解禁止
⑧記号は禁止の行為であることを
告げるものです。

電源プラグを
コンセントから抜り
● 記号は行為を強制したり指示する内容を告げるものです。
警告
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、
人が死亡または重傷を負う危険が差し迫って生じることが想定される内容を示しています。

万一異常が発生したら、
電源プラグをすぐに抜く
出画了
- 煙や異臭、異言が出たとき
コンセント
- 洛としたり、破損したとき
から拡け
- 機器内部に水や金属類、燃えやすいも
のなどが入ったとき
そのまま使用すると、火災・感電の原因となります。すぐに本体と接続している機器の電源を切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、安全を増認してから販売店にご連絡ください。
お客様による修理などは危険ですので絶対におやめください。

ご使用は正しい電源電圧で
表示された電源电压以外で使用しないで
ください。
火災・感虫の原因となります。

電源コードは大切に
電源コードを傷つけたり、破損したり、加工したりしないでください。また、重いものをのせたり、加熱したり、引っ張ったりすると電源コードが破損し、火災・感電の原因となります。 電源コードが傷んだら、すぐに兼売店に交換をご依頼ください。

禁止
落としたり、キャビネットを破損した場合は
まず本体の電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。

禁止
内部に水などの液体や異物を入れない
機器内部に水などの液体や金属類、燃えやすいものなどを差し込んだり、落としちんだりしないでください。 火災・感電の原因となります。 特にお子様のいるご家庭ではご注意ください。

水发れ
水をかけたり、
濡らしたりしない
雨天・降雪中・海岸・水辺での使用は特にご注意ください。 火災・感電の原因となります。

分解禁上
ねじを外したり、
分解や改造したりしない
内部には車圧の高い部分がありますので、火災・廃車の原因となります。 内部の点検・調整・修理は販売店にご依頼ください。

接触器上
雷が鳴り出したら
機器や電源プラグには触れないでくだ
さい。
感電の原因となります。

水場での
使用禁止
風呂・シャワー室では 使用しない
火災・感電の原因となります。
[Non-Text]
。
この機器の上に花瓶・植木鉢・コップ・化粧品・薬品や水などが入った容器、および小さな金属物を置かない
こ思れたり、中に入った場合、火災・感電の原因となります。
日本語
注意
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると
人が傷害を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。

必ず実施
電源コードは確実に接続し、 束ねたまま使用しない
電源コードを接続するときは接続口に確実に差し込んでください。差し込みが不完全な場合、火災・惑虫の原因となることがあります。
根元まで差し込んでもゆるみがあるコンセントには接続しないでください。その場合、販売店や電気工事店にコンセントの交換を依頼してください。
また、電源コードは来ねたまま使用しないでください。発熱し、火災の原因となることがあります。

禁止
電源コードを 熱器具に近付けない
コードの被ふくが溶けて、火災・感電の原因となることがあります。

禁止
電源プラグを抜くときは
電源コードを引っ張らずに必ずプラグを持って抜いてください。コードが傷つき、火災・感覚の原因となることがあります。

禁止
この機器の上に小さな金属物を置かない
万一内部に異物が入った場合は、まず本体の電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると、火災・感電の原因となります。

的打手禁止
濡れた手で電源プラグを 抜き差ししない
感電の原因となることがあります。

レーザー光源をのぞき込まない
レーザー光が目に当たると視力障害を起こすことがあります。

機器の接続は説明書をよく読んでから接続する
テレビ・オーディオ機器・ビデオ機廃などの機器を接続する場合は、電源を切り、各々の機廃の取扱説明書に従って接続してください。
また、接続には指定のコードを使用してください。指定以外のコードを使用したり、コードを延長したりすると発熱し、やけどの原因となることがあります。

電源を入れる前には 音量を最小にする
突然大きな音が出て、聴力障害などの原因となることがあります。

不安定な場所に置かない
くらついた台の上や傾いたところなど不安定な場所に置かないでください。落ちたり倒れたりして、けがの原因となることがあります。

次のような場所には置かない
火災・感車の原因となることがあります。 ● 調理台や加湿器のそばなど油煙や湯気が当たるようなところ
- 混気やほこりの多いところ
- 直射日光の当たるところや暖房器具の近くなど高温になるところ

必ず実施
壁や他の機器から
少し離して設置する
放熱をよくするために、他の機器との周は少し離して置いてください。ラックなどに入れるときは、機器の天面や背面から少し陳囲をあけてください。内部に熱がこもり、炎災の原因となることがあります。

禁止
通風孔をふさがない
内部の温度上昇を防ぐため、通風孔が開けてあります。次のような使いかたはしないでください。内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。
- あお向けや横倒し、逆さまにする
- 押し入れ・専用のラック以外の本発など風通しの思い狭い場所に担し込む
- テーブルクロスをかけたり、じゅうたん・布団の上に置いて使用する

禁止
この機器に乗ったり、
ぶら下がったりしない
特に幼いお子様のいるご家庭では、ご注意ください。倒れたり、壊れたりして、けがの原因となることがあります。

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重いものをのせない
機器の上に亘いものや外枠からはみ出るような大きなものを置かないでください。バランスがくずれて倒れたり、落下して、けがの原因となることがあります。

電源プラグ
コンマン
からまじ
移動させる場合は
まず電源を切り、必ず電源プラグをコンセントから抜き、機器団の接続コードなど外部の接続コードを外してからおこなってください。コードが傷つき、火災感電の原因となることがあります。

この機器の上にテレビなどを載せたまま移動しないでください。倒れたり、落下して、けがの原因となることがあります。

機器の接続は説明書をよく読んでから接続する
電源プラグを コンセン からまけ
オーディオ機能などの機能を接続する場合は、電源を切り、各々の機能の取扱説明書に従って接続してください。また接続は指定のコードを使用してください。指定以外のコードを使用したり、コードを延長したりすると発熱し、やけどの原因となることがあります。

長期間の外出・旅行のとき、またはお手入れのときは
安全のため必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。火災・感電の原因となることがあります。

お手入れの際は
安全のため電源プラグをコンセントから抜いておこなってください。感電の原因となることがあります。
電源プラグを コンセンス からまし
となることがあります。

5年に一度は内部の掃除を
販売店などにご相談ください。内部にほこりがたまったまま、長い周掃除をしないと火災や故障の原因となることがあります。
特に、湿気の多くなる梅雨期の前におこなうと、より効果的です。なお、内部の掃除費用については販売店などにご相談ください。
本機をお買いいただきありがとうございます。 BU5502 HARD DISC DRIVE MOUNTING KIT は発社の製品 BU5503 HARD DISC DRIVE を PROFESSIONAL MEDIA & CONTROLLER ON H85500 に取り付けるための取り付ける専用キットです。
アクセサリー
この製品には以下の部品が同梱されていますので確認して下さい。
① 取扱説明書
②取り付けキット 1
③ ネジ(M3×6mm、黒色)
④ ネジ (M3 × 4mm)
⑤ ネジ(六角頭 M3 × 6mm)
⑥ 六角レンチ 1
⑦ Service Station List 1
⑧ サービス網一覧表 1
取り付け方法
- DN-HS5500 の電源スイッチを切り、電源コードをコンセントから外してください。
- DN-HS5500 の Front Panel を取り付けているネジ(六角値)本を外し、Front Panel を取り外します。
- Front Panel を外した部分に取り付けられているプレートを取り付けているネジ 2 本を外し、プレートを取り外します。
ご注意
プレートを外した開口部の穴や内部には手を入れたり異物を入れたりしないで下さい。故障の原因になります。

- ハードディスクドライブ(BJ5503)のコネクター端了をマウンティングキットに取り付けられているコネクターに合わせ、図の矢印の方向に押して取り付ける。
ご注意
ハードディスクドライブを押しつける前にコネクターのズレが無いことを良く確認してください。

- ハードディスクと取り付けキットを押さえながら反転し、付属のネジ(M3×4mm)4 本でハードディスクドライブを取り付けキットに固定する。

ハードディスクドライブは衝撃に苕い部品ですので、落したりしないよう取り扱いには十分注意してください。 取り付けキットに付いている基板、コネクター等の電気部品には触らないようにして下さい。
- 取り付けキットの取り付け部を持ち、DN H85500 の閉口部の中にあるレールのへこみ部分に取り付けキットの板金入れて中に押し込みます。
- 外したプレートを図のように付属のネジ(M3 x 6mm)2 本で DN-HS5500 に取り付けキットと一緒に固定します。
- 外した Front Panel を DN-HS5500 に付属のネジ (M3 x 6mm 六角頭) 4 本で取り付ける。

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DENONご注意
ハードディスクドライブは取り付け後、必ずフォーマットして下さい。 フォーマットの方法は DN-HS6500 の取扱説明書②ユーティリティーの “Initialization” を参照して下さい。
これでハードディスクドライブは DN-IS5500 に取り付けられて動作します。 ハードディスクドライブが組み込まれたセットの取り扱いは十分注意して下さい。
日本語
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保証とサービスについて
詳しくは、付属品『製品のご相談と修理・サービス窓口一覧表』をご参照ください。
株式会社 ディーアンドエムホールディングス
〒 104-0033 東京都中央区新川 1-21-2
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【電話番号はお間違えのないようにおかけください。】
受付時間 9:30 \~ 12:00、12:45 \~ 17:30
(弊社休日および祝日を除く、月~金曜日)
故障・修理・サービス部品についてのお問い合わせ先(サービスセンター)については、
次の URL でもご確認できます。
http://dm-pro.jp
後日のために記入しておいてください。
| 購入店名:電話( - - ) |
| ご購入年月日: 年 月 日 |
D&M Holdings Inc.
PROFESSIONAL BUSINESS COMPANY
TOKYO, JAPAN
http://www.dm-pro.jp