PMSUBmini2 - サブウーファー FOSTEX - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | アクティブサブウーファー(アンプ内蔵) |
| ブランド・モデル | Fostex PM-SUBmini (PM-SUBmini2) |
| スピーカーユニット | 13cm(5インチ)グラスファイバー振動板、密閉型 |
| アンプ | 定格出力50W、クラス未指定 |
| インピーダンス | 4Ω |
| 音声入力 | 1ペア RCAピンジャック (L/R) - ライン入力 |
| 周波数特性 | 40Hz - 150Hz |
| クロスオーバー周波数可変 | 60Hz - 150Hz(ロータリーノブ) |
| 位相切替 | 0°または180°(スイッチ) |
| オートスタンバイモード | 可(ON/OFF);信号なしで約13分後にスタンバイ |
| 電源 | 100-240V~, 50/60Hz;消費電力 15W(通常)、0.5W未満(スタンバイ) |
| 寸法(幅×高さ×奥行) | 200×185×233mm |
| 質量 | 約3.6kg |
| 付属品 | 電源コード(2m)、RCAピンジャックステレオケーブル(1.5m)、取扱説明書、安全情報シート |
| お手入れと清掃 | 乾いた布のみで拭く;液体洗剤は使用しない |
| 安全上の注意 | 雨や湿気にさらさない;キャビネットを開けない;雷時は電源を抜く |
| 交換部品と修理 | ユーザーによる修理可能な部品はありません;修理は資格のある担当者に依頼 |
| 一般情報 | 屋内、開放的な場所で使用;Fostex PM0.3、PM0.1、PC-1eとの互換性あり |
よくある質問 - PMSUBmini2 FOSTEX
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使用説明書 PMSUBmini2 FOSTEX
フォステクス製品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。
本書は、本機の基本的な使いかたについて説明しています。
本機を使い始めるときにお読みください。

安全上のご注意
ここでは、本機をご使用になる上での安全に関する項目を記載してあります。あなたや他の人々へ与える危害や、財産などへの損害を未然に防止するため、ここに記載されている事項をお守りいただくものです。本機をご使用の前には必ずお読みください。
![]() | この表示の欄に記載されている事項を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 | ![]() | この表示の欄に記載されている事項を無視して、誤った取り扱いをすると、人が障害を負ったり、物的損害の発生が想定される内容を示しています。 |
絵表示について
本書、および製品の表示には、あなたや他の人々へ与える危害や財産の損害を未然に防ぎ、本機を安全にご使用いただくために、警告または注意を促す絵表示を使用しています。これらの絵表示の意味をよく理解してから本書をお読みください。
絵表示の例
![]() | △記号は注意しなければならない内容(警告も含みます)を示しています。具体的な注意事項は△の中や近くに絵や文章で示しています(左図の例は「感電注意」を示しています)。 |
![]() | ⊗記号は禁止内容(してはいけないこと)を示しています。具体的な禁止事項は⊗の中や近くに絵や文章で示しています(左図の例は「分解禁止」を示しています)。 |
![]() | ●記号は強制内容(必ずすること)を示しています。具体的な強制事項は●の中や近くに絵や文章で示しています(左図の例は「電源プラグをコンセントから抜く」を示しています)。 |
異常が発生した場合

万一、煙りが出ている、変なにおいや音がするなどの異常状態のまま使用すると、火災・感電の原因になります。すぐに機器本体の電源を切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。異常がなくなったことを確認して販売店または当社営業窓口へ修理を依頼してください。お客様ご自身での修理は大変危険ですので、絶対にお止めください。

万一機器内部に水や異物が入った場合には、すぐに機器本体の電源を切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、販売店または当社営業窓口へ修理を依頼してください。そのまま使用すると、火災・感電の原因になります。

ケーブルが断線、芯線の露出など、ケーブルが傷んだ場合には、販売店または当社営業窓口へ修理を依頼してください。そのまま使用すると火災・感電の原因になります。

万一、機器を落としたり、カバーを破損した場合には、すぐに機器本体の電源を切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、販売店または当社営業窓口へ修理を依頼してください。そのまま使用すると火災・感電の原因になります。
設置する場合

機器本体に直接水のかかる場所には置かないでください。火災・感電の原因になります。特に屋外での使用(雨天、降雪時、海岸、水辺)にはご注意ください。

製品本体の上に花瓶、コップや水などの入った容器、または小さな金属物類を置かないでください。何らかの理由で水がこぼれたり、中に金属物が入ったりした場合、火災・感電の原因になります。
使用する場合

本機の分解・修理・改造は絶対にしないでください。また、本体力バーは絶対外さないでください。火災・感電の原因になります。

使用時に雷が鳴り出したら、電源プラグには絶対手を触れないでください。感電の原因になります。

電源ケーブルや接続ケーブルの上に重いものを載せたり、本機の下敷きにならないようにしてください。火災・感電の原因になります。
もくじ
安全上のご注意 2
はじめに 5
本機の特長....5
付属品について 5
各部の名称....6
前面 6
背面 7
機器を接続する 8
お好みの音に設定してみよう 10
調整のながれ 10
スピーカーの音量バランスを調整する 11
サブウーハーのフェイズを切り換える 11
クロスオーバー周波数を調整する 12
PM0.3 や PM0.1 と組み合わせた場合の設定の一例 13
困ったときは……14
主な仕様 15
はじめに
本機はフォステクス製パーソナル・アクティブスピーカー・システム PMO.3 や PMO.1 などと組み合わせて、より豊かな音楽性を再現するアクティブ・サブウーハーです。
■ 本機の特長
- 口径 13 cm(5 インチ)のウーハー・ユニットを、定格出力 50 W ハイパワー・アンプで駆動
- 音量調整、クロスオーバー周波数調整(60 Hz~150Hz)、フェイズ切り換え機能を搭載し、ご利用環境に合わせたチューニングが可能
- 無駄な電力消費を抑えるスタンバイ機能 (ON/OFF 選択可能)
- ウーハー・ユニットには、しなやかで剛性のある Grass Fiber 振動板を採用
- 付帯音の発生を抑え、音楽ソースを忠実に再現する密閉方式
- 省スペース設計
■ 付属品について
本機には以下の付属品が同梱されています。お買い上げ後、付属品が揃っていることを確認してください。
- 電源コード (2.0 m) × 1
- ステレオ RCA ピンケーブル (1.5 m) × 1
- 取扱説明書(本書)×1
- 安全上の注意文書×1

各部の名称
前面

①スピーカー
②パワー・インジケーター
電源がオンのときに青く点灯します。
※オート・スタンバイ機能について
オートスタンバイモード(AUTO STANDBY MODE)が「ON」の場合、本機に対して一定レベル(約 -40dBV)以下の信号しか入力されない状態、もしくは入力信号がない状態が約 13 分間続くとオート・スタンバイ機能がオンし、消費電力が 0.5W 以下に削減されます(⇒ 7 ページ)。オート・スタンバイ機能がオンすると、パワー・インジケーターは赤色に点灯します。再び信号が入力されると本機は通常動作状態に戻り、パワー・インジケーターは青色に点灯します。使用状況によって、電源をオフ後もパワー・インジケーターが 5~6 秒程度点灯したままの状態になることがありますが、故障ではありませんのでご安心下さい。なお、本機の入力端子に接続される機器のノイズレベルによっては、オート・スタンバイ機能が正常に動作しない場合があります。
背面

① [INPUT] 端子 (L/R)
再生機器のアナログ出力を RCA ピンケーブルで接続します。
② [THRU] 端子 (L/R)
アクティブ・スピーカーのアナログ入力端子に RCA ピンケーブルで接続します。
③ PHASE スイッチ
設置する場所に合わせて、サブウーハーのフェイズ(位相)を切り換えます(⇨ 11 ページ)。
④ AUTO STANDBY MODE スイッチ
オート・スタンバイ機能をオン/オフします。
スタンバイ機能を動作させる場合は「ON」、動作させない場合は「OFF」にします。
⑤ FREQUENCY つまみ
接続したスピーカーに合わせてクロスオーバー周波数を調整します(⇨12ページ)。
⑥ VOLUME つまみ
本機の音量を調整します。
⑦ POWER スイッチ
電源をオン/オフします。
⑧ [AC IN] 端子
付属の電源ケーブルを接続します。
機器を接続する
本機はパーソナル・アクティブスピーカー・システム PM0.3 や PM0.1 のほか、手元で全てのスピーカーの音量を操作できるボリュームコントローラー PC-1e など、さまざまなフォステクス製品と組み合わせることで、さらに高いパフォーマンスを発揮します。
以下に接続の一例を示しますので、お使いの環境に合わせて機器を接続してください。

ご注意
- 全ての接続は、電源がオフの状態で行ってください。
- 接続が終了して電源をオンするときは、各機器の音量調整ボリュームを最小にしてください。
(接続例)

flowchart
graph TD
A["音源を直接つなぐ場合"] --> B["RCA- ステレオミニケーブル"]
B --> C["※ PMO.1 や PMO.3 に付属。他のアクティブスピーカーと組み合わせる場合は別途お求め下さい。"]
B --> D["携帯音楽プレーヤー"]
D --> E["RCA ピンケーブル"]
E --> F["※本機に付属"]
G["パソコン"] --> H["Laptop"]
I["PARSON"] --> J["PC"]
K["パーソナル・アクティブスピーカー・システム"] --> L["PC"]
M["PC"] --> N["接地符号"]
style A fill:#f9f,stroke:#333
style B fill:#ccf,stroke:#333
style C fill:#cfc,stroke:#333
style D fill:#fcc,stroke:#333
style E fill:#cff,stroke:#333
style F fill:#ffc,stroke:#333
style G fill:#cfc,stroke:#333
style H fill:#fcc,stroke:#333
style I fill:#cfc,stroke:#333
style J fill:#cfc,stroke:#333
style K fill:#cfc,stroke:#333
style L fill:#cfc,stroke:#333
PM0.1 や PM0.3 (別表)
スピーカーケーブル
※ PM0.1 や PM0.3 に付属
(接続例)
PC-1e を使用した場合

flowchart
graph TD
A["ボリュームコントローラー PC-1e (別売)"] --> B["RCA ステレオミニケーブル ※ PM0.1 や PM0.3 に付属。他のアクティブスピーカーと組み合わせる場合は別途お求め下さい。"]
A --> C["RCA ピンケーブル ※ PC-1e に付属"]
A --> D["RCA ピンケーブル ※本機に付属"]
A --> E["PC-1e (別売)"]
A --> F["PC-1e (本機)"]
A --> G["パーソナル・アクティブスピーカー・システム"]
A --> H["PC-1e (本機)"]
PM0.1 や PM0.3 (別差)
スピーカーケーブル
※ PM0.1 や PM0.3 に付属
お好みの音に設定してみよう
本機を含むオーディオ・システムは、設置場所(各スピーカーの相対位置や高さ)や周囲の環境(反響音の強さや防音性など)、聴く人のポジションなどに合わせて調整することで、さらに快適にご利用いただけます。
本機背面の FREQUENCY つまみと PHASE スイッチ、各機器の音量を適切に調整して、お聴きになる音楽のジャンルやお好みに合わせた音楽空間を創り出しましょう!
■ 調整のながれ
ステップ
スピーカーの音量バランスを調整
$$ (\Rightarrow 1 1 \text { ページ }) $$


ステップ
フェイズ切り換え
$$ (\Rightarrow 1 1 \text { ページ }) $$


ステップ
クロスオーバー周波数を調整
$$ (\Rightarrow 1 2 \text { ページ }) $$
サブウーハーと他のスピーカーの音量のバランスを取ります。
(本機)
(PM0.3 や 0.1)

VOLUME

サブウーハーと他のスピーカーの音が打ち消し合っている(逆相している)場合があります。フェイズを切り替えて、音量を確かめてみましょう。
(本機)

0°
PHASE
サブウーハーが担当する音の範囲を調整します。
(本機)

FREQUENCY
■ スピーカーの音量バランスを調整する
本機背面の VOLUME つまみで、スピーカー間の音量バランスを調整します。接続した他スピーカーにも音量調整機能がある場合には、そちらも活用します。
1 再生機器(デジタルオーディオプレーヤーなど)の音量を下げる
思ったよりも大きな音が出る可能性があります。あらかじめ音量を下げておきましょう。

- 音量調整ができない機器の場合は、スピーカーの音量を小さめに設定しましょう。
2 再生機器の再生を開始して調整する
低音と高音のバランスが自然に聴こえるように調整します。
■ サブウーハーのフェイズを切り換える
本機背面の PHASE スイッチで、本機から出す音の位相を反転することができます。
本機を PM0.3 や PM0.1 と組み合わせて使用する場合は(特にスピーカーを並べて設置する場合)では、PHASE スイッチが 180° の位置のままでお使いいただけますが、設置場所によっては 0° の位置のほうが自然に聴こえる場合があります。視聴してご確認ください。PHASE スイッチを切り換えて、最も自然な再生音になるほうを選んでください。
■ クロスオーバー周波数を調整する
本機背面の FREQUENCY つまみで、低音の量感を調整できます。
次のグラフは、つまみを左右に回したとき、本機から出る音がどのように変化するかを示したものです。

line
| 频率 (Hz) | 前向速度 (Hz) | | --------- | ------------- | | 150 | 回したとき | | 60 | つまみを左いっぱいまで回したとき |クロスオーバー周波数と音の関係
ステップ 1 からステップ3を繰り返し、お好みの再生音になるように調整してください。
■ PM0.3 や PM0.1 と組み合わせた場合の設定の一例
PM0.3 または PM0.1 と接続している場合には、細かい調整を始める前に、まずクロスオーバー周波数を次のように設定することをお勧めします。
PM0.3 と接続した場合
本機背面の FREQUENCY つまみを 左から 2 つめの印の位置に合わせます。

本機背面の FREQUENCY つまみを 左から 3 つめの印の位置に合わせます。

また、音量を次のように設定することをお勧めします。
(無音室で各スピーカーの前面を整列させたときにバランスが取れる設定です。)
PM0.3 または PM0.1 の VOLUME つまみを真上の印の位置に合わせます。

本機背面の VOLUME つまみを左から 4 つめの印の位置に合わせます。

上記設定は参考例ですので、お好みによって調整してください。

困ったときは
お客様からご質問いただくトラブル内容と、その解決方法について、特に多いものをまとめました。
| 現象 対処 | |
| 音が出ない | 機器の接続を確認する(⇒8ページ)。再生機器および本機の音量を確認する(⇒11ページ)。 |
| 低音が小さい | 再生機器および本機の音量を確認する(⇒11ページ)。PHASEスイッチを切り替えてみる(⇒11ページ)。 |
主な仕様
| 型式 密閉方式 | |
| インピーダンス ウーハー | 4 Ω |
| アンプ最大出力 ウーハー | 50 W |
| インプット RCA ピンジャック×1最大入力レベル:+ 15 dBV入力インピーダンス:10 k Ω | |
| クロスオーバー調整 60 Hz~150 Hz | |
| 再生周波数特性 40 Hz~150 Hz | |
| S/N 比 80 dB | |
| 外形寸法(mm) 200 (W) × 185 (H) × 233 (D) | |
| 質量 約 3.6 kg | |
| 消費電力 通常時:約 15 Wスタンバイ時:0.5 W以下 | |
アフターサービスについて
- この説明書裏には、保証書が印刷されています。お買い上げの際に、販売店で所定の事項を記入してお渡しします。記載内容をお確かめの上、大切に保管してください。
- 保証期間は、お買い上げ日から1年です。期間中は保証書の規定に基づいて、当社サービス部門が修理いたします。詳細については、説明書裏に印刷されている「無償修理規定」をお読みください。
- 保証期間を過ぎてしまった場合、または保証書を紛失した場合の修理については、お買い上げの販売店、または当社営業窓口 / サービス部門へご相談ください。
-
保証期間を過ぎてしまった場合でも、修理によって製品の機能が維持できる場合には、お客様のご要望により、有料修理いたします。
-
この製品の補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)の最低保有期間は、製造打ち切り後6年です。
- 当社営業窓口、およびサービス部門の連絡先は、以下のようになっています。お気軽にご相談ください。
国内営業窓口
042-545-6111、FAX. 042-546-6067
土日・祝日および当社指定休日を除く
AM 10:00\~12:00、PM 1:00\~5:00
サービス部門
042-546-3151、FAX. 042-546-3198
土日・祝日および当社指定休日を除く
AM 10:00\~12:00、PM 1:00\~5:00
無償修理規定について
- 取扱説明書の注意書きに従った正常な使用状態で、保証期間内に故障が発生した場合には、弊社サービス部門が無料修理いたします。
- 保証期間内に故障して無料修理を受ける場合は、
(1) 製品と保証書をご持参の上、本製品の取扱代理店、または弊社サービス部門へ修理をご依頼ください。
(2) 離島および離島に準ずる遠隔地への出張修理を行った場合は、出張に要する実費を申し受けます。
- ご贈答品などで所定事項の記入がない場合、電源周波数の異なる地域へのご転居の場合には、弊社サービス部門へご相談ください。
- つぎの場合には、保証期間内でも有料修理となります。
(1) ご使用上の誤り、および不当な修理や改造による故障および損傷。
(2) お買い上げ後の輸送・移動・落下などによる故障および損傷。
(3) 火災・地震・水害・落雷その他の天災地変、公害や異常電圧による故障および損傷。
(4) 接続している他の機器に起因する故障および損傷。
(5) 異常磨耗、異常損傷を除き、自然消耗と見なされた消耗部品による故障および損傷。
(6) 特殊業務、または特に苛酷な条件下において使用された場合の故障および損傷。
(7) 電源周波数の変更、およびメンテナンス。
(8) 保証書のご提示がない場合。
(9) 保証書にお買い上げ年月日、お客様名、取り扱い店(印)の記入がない場合、あるいは字句を書き換えられた場合。
- 保証書は、日本国内のみにおいて有効です。
- 保証書は再発行いたしません。紛失しないよう大切に保管してください。
※ この保証書は、本書に明示した期間・条件のもとにおいて、無料修理をお約束するものです。したがって、この保証書によってお客様の法律上の権利を制限するものではありませんので、保証期間経過後の修理などについてご不明な場合は、本製品の取り扱い店、または弊社サービス部門へお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間については、前述の「アフターサービスについて」をご覧ください。
FOSTEX
保証書
このたびフォステクス製品をお買い上げいただきます。誠にありがとうございます。厳格な検査を経てお手元にお届けしておりますが、お客様の正常な使用状態で故障が発生した場合には、保証書記載内容により無償で修理いたします。本書をご提示の上、取扱販売店または当社営業窓口へ修理をご依頼ください。
| 保証期間1年 | |
| 機種名および型番 | PM-SUBmini |
| 機番 | |
| ご住所 | ☎ | |
| ご氏名 | ||
| お買い上げ日 | 平成 年 月 日 | |
| 販売店 | 店 名住所電話 | 社印 |
フォステクス カンパニー
196-0024 東京都昭島市宮沢町 512
042-545-6111(代)

・ご販売店棒へのお願い
・お客様へのお願い
必ず太枠内の所定事項を記入捺印の上。お客様にお渡しください。
保証期間内に無料修理を受ける場合、太粋内の記載がないときには、
「領収書」または『納品書』などといっしょに本書を提出してください。
Owner's Manual
Active Subwoofer
PM-SUBmini





