MAGNAT Alpha RS8 - サブウーファー

Alpha RS8 - サブウーファー MAGNAT - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MAGNAT Alpha RS8 - page 35
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製品情報

ブランド : MAGNAT

モデル : Alpha RS8

カテゴリ : サブウーファー

デバイスの取扱説明書をダウンロード サブウーファー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Alpha RS8 - MAGNAT 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Alpha RS8 ブランド MAGNAT.

使用説明書 Alpha RS8 MAGNAT

このたびはMAGNAT製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。ご購入いただきました 製品は、その品質の高さから世界的に定評を得ております。 なお、このスピーカーをご使用いただく前に、以下の注意事項を必ず最後までお読みください。 稲妻の記載された三角マークは、装置が高圧を使用しており、危険な感電原因となる こと をユーザーに警告しています。 感嘆符の記載された三角マークは、付属の取扱説明書に運転やメンテナンス(修理)に か かわる重要な指示に従うことをユーザーに促しています。 分解しないでください! 感電の危険があります! 注意: 感電を防ぐため、スピーカーハウジング/電源を分解したり、 カバ ー を取り外したりしないでください。ユーザー自身で修理作業 を行わ ないでください。修理は資格を有する技術者にお任せくださ い!装置 のプラグに完全に対応しないコンセントや延長コードを使 用し ない

二重絶縁付保護クラスII機器。保護接地接続は非搭載。

ご使用の前には、取扱説明書を必ずよくお読みください。取扱説明書には運転および安全にかかわる重 要な注意事項が記載されています。必ず全ての注意事項に従ってください。取扱説明書を大切に保管し

  • 水が飛び散ったりしてサブウーファーが絶対に濡れないように十分ご注意ください。サブウーファ ーの 上に花瓶などが入った容器を置くことも厳禁です。
  • アクティブサブウーファーのハウジングから室内の壁やその他の設置物(家具、棚など)までの距 離は 5 cm 以上確保するようにしてください。 アクティブサブウーファーの後方にあるアルミニウム板やアンプのクーリングフィンは接続中のア ン プ

このため、他の設置物への距離を 5 cm 以上確保し、 カーテンなどで 覆わな いようにしてくだ さい。

  • アクティブサブウーファーは熱源の付近には設置しないでください(ヒーター、ストーブ、裸火)。
  • アクティブサブウーファーは10°Cから40°Cの温度領域での使用に適しています。アクティブサブ ウ ー ファーは非常に湿度の高い室内ではご使用にならないでください。
  • 炎をともなうもの(ローソクなど)をアクティブサブウーファーの上に置かないでください。
  • 濡れた手で電源コードを触らないでください。
  • 電源コードをヒーター機器へ近づけないでください。
  • 電源線に破損が見られる場合には、装置のご使用をお止めください。破損した電源線は修理せず、 交
  • 重い物体を電源コード上に置かないでください。
  • 源コードは常に手に届く状態にしておく必要があります。
  • 装置を(旅行などの理由から)長期間ご使用にならない場合、電源プラグをコンセントから抜いて おい てください。雷雨時には、装置の電源を遮断しておいてください。これにより落雷や過電圧による破損
  • 表面が破損する恐れがありますので、洗浄剤や化学溶剤を使用しないでください。
  • 危険な過電圧やその他の危険が発生する恐れがありますので、修理作業は相応の資格のある専門家 にお任せください。36

サブウーファーから出される周波数範囲は、人間の耳には位置設 定ができないものなので、一般的に設 置には問 題 がありません。それでも、フロントスピーカーそばの、音 響をお楽しみになる位 置の前に置く のが、好ましいでしょう。なお、壁やその他の物からの距離を、横は少なくとも20 cm、後ろ からは少な くとも20 cmあけるようにご注意ください。でないと、ベースの音質が低下することがあ ります。 サ ブ ウ ーフ ァ ー の 取 扱 詳 細(図 1) 配電網への接続 (9) サブウーファーにはアンプが組み込まれていますので、付属の電源コードを用いてサブウーファーは必ず

運転モードスイッチ (3), LED運転ステータス表示 (2), パワースイッチ (8) パワースイッチ ON パワースイッチ OFF

イッ チ O N サ ブ ウ ーフ ァ ー は 継 続 的 に 起 動 し 、L E D 表 示 は 緑 色 に 点 灯 し ま

この設 定は静かなパッセージをともなうプログラムの再生に適 していま す(サ ブ ウ ーファーを不 意 に 切 ってしまう 事 態 を 防 げ ま

サブウーファーOFF LED OFF 長 期 間 にわたり本

場 合 に は 、こ の 設 定 にしてくだ さ い 。

AUTO 自動スイッチオン・オフがアクティブになっています (推奨設 定) レシーバーからの信号をサブウーファーが受け取ると、自動的に 起 動 し 、L E D 表 示 は 緑 色 に 点 灯 し ま す 。 レシーバーからサブウーファーへの信号が途絶えると、数分後 自 動 的に 再びスタンバイモ ードとなり、L E D 表 示 は 赤 色に点 灯

ライン入力 (6) レシーバーおよびアンプ(ステレオモード)の低レベルインプットへの接続もしくは他のサブウーファー への接続に関しては 図2 を参照してください。 低レベルアウトプットをともなうAVレシーバーに接続する場合には 図3 を参照してください。 高レベルのインプット (7) レシーバーおよびアンプの高レベル・コントローラー(スピーカー)のアウトプットへの接 続用(図4を参

レベルコントローラー (5) ベース音のボリュームを好みに合わせるには 、このコントローラーを用いて次のように行います: 1 . アンプの ベースコントローラー を 中 央(リニア)に 設 定 しま す。

2. 非 常 に 重 要:レベ ルコントロー ラ ー を 出 来 る 限り左 に 回してお きま す(最 も 低 い ボリューム)。

3. 音楽をかけてから、希望の音量になるまでアンプのコントローラーを徐々に上げていきます。

4. レベルコントローラーを用いて、ベースレベルを希望の音量に合わせます。37

分離周波数コントローラー (4) サブウーファーが 機 能 するぎりぎりの 最高 周 波 数 に 設 定するには 、このコントローラーを用います。棚 型 スピーカーとの併用時には周波数を50 Hz ~ 150 Hzに設定してください。スタンド型ス ピーカーをご 使用の際には50 Hz ~ 100 Hzに設定することをお奨めします。 位 相 ス イッ チ ( 1 ) 位相スイッチは、通常0°に設 定しておいてください。サブウーファーとフロントサテライトとの間の距離が 大きい場合や、仕様空間の音響特性が好ましくない場合など、位相設定を180°にしておいた方が有利な ことが、稀にあります。しかし原 則としては、基 本音 域 下 部がフルに響く位置 が適 切な設 定といえます。

表面の清掃は家庭用のマイルドな洗剤で行ってください。家具 用艶出しクリーナー等はご使用にならな

Alpha RS 8 Alpha RS 12 配 置 構 成: バスレフレックス、 frontfire バスレフレックス、 frontfire 搭 載: 200 mm woofer 300 mm woofer 出 力 能 力 R M S / M a x .: 80 / 160 Watt 120 / 240 Watt 周波数範囲: 25 – 200 Hz 20 – 200 Hz 分離周波数: 50 – 150 Hz, 調整可能 50 – 150 Hz, 調整可能 寸 法 ( 幅 x 高 x 奥 行 ): 260 x 350 x 370 mm 360 x 485 x 460 mm 付 属 品: 配 電 コード 配 電 コード 技 術 仕 様 データは変 更することがありますのでご 注 意ください。38