XC50230mmF4.56.7 OIS - レンズ FUJIFILM - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける XC50230mmF4.56.7 OIS FUJIFILM PDF形式.
ユーザーの質問 XC50230mmF4.56.7 OIS FUJIFILM
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード レンズ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける XC50230mmF4.56.7 OIS - FUJIFILM 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 XC50230mmF4.56.7 OIS ブランド FUJIFILM.
使用説明書 XC50230mmF4.56.7 OIS FUJIFILM
本文は、レンズまたはレンズを取り付けたカメラを安全に取り扱うための注意内容です。
- ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みの上、正しくお使いください。
・お読みになったあとは大切に保管してください。
表示内容を無視して誤った使い方をしたときに生じる危害や障害の程度を次の表示で説明しています。

警告
この表示の欄は「死亡または重傷などを負う可能性が想定される」内容です。

注意
この表示の欄は「障害を負う可能性または物的損害のみが発生する可能性が想定される」内容です。
| お守りいただく内容の種類を次の絵表示で説明しています。 | |
| このような絵表示は、気をつけていただきたい「注意喚起」内容です。 | |
| このような絵表示は、してはいけない「禁止」内容です。 | |
| このような絵表示は、必ず実行していただく「強制」内容です。 | |

警告

風呂、シャワー 宰での使用禁止
水をかけたり、水にぬらしたりしない。 火災・感電の原因になります。

分解禁止
分解や改造は絶対にしない(ケースは絶対に開けない)。
火災・感電の原因になります。
また、異常動作を起こしてケガの原因になります。
| 接触禁止 | 落下などによって破損し、内部が露出したときは、露出部に手を触れない。感電したり、破損部でけがをする原因になります。・感電やけがに注意して速やかにカメラの電池・バッテリーを取り出し、お買上げ店にご相談ください。 |
| 不安定な場所に置かない。バランスがくずれて倒れたり落下したりして、けがの原因になります。 | |
| レンズまたはカメラで直接太陽をみない。失明や視力障害になる恐れがあります。 | |
| 注意 | |
| 油煙、湯気、湿気、ほこりなどが多い場所に置かない。火災・感電の原因になることがあります。 | |
| 異常な高温になる場所に置かない。窓を閉めきった自動車の中や、直射日光が当たる場所に置かないでください。火災の原因になることがあります。 | |
| 小さいお子様の手の届くところに置かない。けがの原因になることがあります。 | |
| 濡れた手で触らない。感電の原因になることがあります。 | |
| 逆光撮影では、画角から太陽を十分にはずす。太陽光がカメラ内部に直接入ることで、カメラ内で焦点を結び、火災ややけどの原因になることがあります。 | |
| 使用しない時は、レンズにキャップをつけ、太陽光のあたらない場所に保管する。太陽光が内部で焦点を結び、火災ややけどの原因になることがあります。 | |
| 三脚にカメラやレンズを取り付けたまま移動しない。転倒したり、ぶつけたりしてケガの原因になることがあります。 |
本製品をご使用する前に
カメラのファームウェアが古い場合は、レンズ機能の一部が使用できません。カメラのファームウェアを最新版に更新してください。ご使用のファームウェアのバージョンの確認方法やアップデート方法は以下のホームページをご覧ください。
http://fujifilm.jp/support/digitalcamera/download/
パソコンをお持ちでない方は、カメラの使用説明書に記載のサポートセンターにお問い合わせ下さい。
レンズのお手入れと取り扱い上のご注意
- レンズフードをレンズに装着した状態で、レンズフードだけを持たないでください。
- レンズ信号接点は汚さないようにご注意ください。
- レンズ面の清掃は、ホコリを拭う程度にしてください。指紋がついたときは、柔らかい清潔な
木綿の布に無水アルコール(エタノール)または市販のレンズクリーナーを少量湿らせ、レンズの中心から外周へ渦巻状に、拭きムラ、拭き残りのないように注意して拭いてください。
- シンナーやベンジンなどの有機溶剤は絶対に使用しないでください。
- レンズをケースなどに入れるときは、必ずレンズフロントキャップとレンズリアキャップを取り付けてください。
- レンズを長期間使用しないときは、カビやサビを防ぐために、高温多湿のところを避けて保管してください。また、直射日光のあたるところ、ナフタリンや樟脳のあるところも避けてください。
- レンズを水に濡らすと、部品がサビつくなどして故障の原因となりますのでご注意ください。
- ストーブの前など、高温になるところに置かないでください。極端に温度が高くなると、製品が変形することがあります。
各部の名称
XC16-50mmF3.5-5.6 OIS

① レンズフード
② 取り付け指標
③ フォーカスリング
④ ズームリング
⑤ 取り付け指標(焦点距離)
⑥ レンズ信号接点
⑦ レンズフロントキャップ
⑧ レンズリアキャップ
付属品一覧
- レンズフロントキャップ
- レンズリアキャップ
- レンズフード
日本語
カメラへの取り付け方
カメラへの取り付け方・取り外し方については、カメラの使用説明書をご覧ください。
※ フィルムカメラのXマウントには装着できません。
レンズキャップの取り外し方

レンズフードを取り付けると、画像に悪影響を及ぼす光線をカットし、レンズ面の保護にも役立ちます。

ズームリングを反時計回り方向に回すと広い範囲を撮影でき、時計回り方向に回すと被写体を大きく撮影できます。

text_image
広角 望速手ブレ補正
カメラの撮影メニュー「ブレ防止モード」で、設定できます。
絞り操作
カメラの使用説明書をご覧ください。
◆ X-Pro1、X-E1 をお使いの方は、以下のホームページも併せてご覧ください。
http://fujifilm.jp/support/digitalcamera/download/pack/pdf/ff_before_using_this_product_mn_100.pdf
日本語
主な仕様
| 型式 | XC16-50mmF3.5-5.6 OIS XC50-230mmF4.5-6.7 OIS | |
| レンズ構成 | 10群12枚(非球面レンズ3枚、異常分散レンズ1枚) | 10群13枚(非球面レンズ1枚、異常分散レンズ1枚) |
| 焦点距離 | f=16-50mm(35mm判換算:24-76mm相当) | f=50-230mm(35mm判換算:76-350mm相当) |
| 画角 | 83.2°-31.7° | 31.7°-7.1° |
| 最大口径比(開放絞り) | F3.5-5.6F4.5 | -6.7 |
| 最小絞り | F22 F22 | |
| 絞り形式羽根枚数:ステップ段差: | 7枚(円形絞り)1/3ステップ(全17段) | 7枚(円形絞り)1/3ステップ(全15段) |
| 撮影距離範囲 標準 | :0.6m~∞(ズーム全域)マクロ:[広角]30cm~10m: [望遠]40cm~10m | 標準:1.1m~∞(ズーム全域)マクロ:1.1m~3m |
| 最大撮影倍率 | 0.15倍(テレ端) | 0.2倍(テレ端) |
| 外形寸法 最大径×長さ(約)(先端よりマウント基準面まで) | 62.6mm × 65.2mm (ワイド端) 62.6mm × 98.3mm (テレ端) | 69.5mm × 111mm (ワイド端) 69.5mm × 177mm (テレ端) |
| 質量(約)(レンズキャップ・フード含まず) | 195g375g | |
| フィルターサイズ | 58mm | 58mm |
① 外観及び性能を改良のため、お断りなく一部変更する場合があります。
① 本レンズは、構造上の都合により距離指標が実際の距離と異なる場合があります。距離指標は、目安としてお使い下さい。
JA-7
日本語
For Your Safety
| 部件名称 | 有毒有害物质或元素 | |||||||
| 铅*(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr(VI)) | 多溴联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) | |||
| 本体 | ![]() | 金属部件 × | ○ ○ | ○ ○ | ○ | |||
| 树脂部件 ○ | ○ ○ | ○ ○ | ○ | |||||
| 光学部件 × | ○ ○ | ○ ○ | ○ | |||||
| 基板部件 × | ○ ○ | ○ ○ | ○ | |||||
〒 107-0052 東京都港区赤坂 9 丁目 7 番 3 号
FUJIFILM Corporation
7-3, AKASAKA 9-CHOME, MINATO-KU, TOKYO
107-0052, JAPAN
