HUSQVARNA LB 251S - 電動芝刈り機

LB 251S - 電動芝刈り機 HUSQVARNA - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける LB 251S HUSQVARNA PDF形式.

📄 572 ページ 日本語 JA 💬 AI質問
Notice HUSQVARNA LB 251S - page 259

Questions des utilisateurs sur LB 251S HUSQVARNA

0 question sur cet appareil. Repondez a celles que vous connaissez ou posez la votre.

Poser une nouvelle question sur cet appareil

L'email reste privé : il sert seulement à vous prévenir si quelqu'un répond à votre question.

Aucune question pour l'instant. Soyez le premier à en poser une.

デバイスの取扱説明書をダウンロード 電動芝刈り機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける LB 251S - HUSQVARNA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 LB 251S ブランド HUSQVARNA.

使用説明書 LB 251S HUSQVARNA

本製品は、手押し式ロータリー芝刈機です。LC 151, LC 151S の場合、刈った芝を集めるためのグラスキャッチ ャーを取り付けます。芝を横に排出するには、サイドデ ィスチャージデフレクターを取り付けます。LC 151, LC 151S の場合、刈った芝を肥料にするためのマルチキッ

本製品は芝刈り用です。他の作業に本製品を使用しない

3. ドライブベイル (LC 151S, LB 256SP)

4. ドライブレバー (LB 251S)

5. リヤカバー (LC 151, LC 151S)

6. グラスキャッチャー (LC 151, LC 151S)

9. オイルキャップおよびオイルレベルゲージ

19. マルチキット(LC 151, LC 151S の場合は別売)

1566 - 008 - 24.11.2021 25921. 取扱説明書 製品に表記されるシンボルマーク 警告!十分に注意し、本製品を正しく使用 してください。本製品により、作業者や付 近にいる人が重傷を負う、または死亡する

この取扱説明書をよくお読みになり、内容 をしっかりと把握したうえで、使用してく

修理やメンテナンスを行う前に、エンジン を切り、イグニションケーブルを外してく

この製品は EC 指令適合製品です。 環境に対する騒音レベルは EC 指令に準 拠しています。本製品の排出レベルは、主 要諸元の章とステッカーに記載されてい

火災を起こす危険性があります。 排気ガスを吸わないようにしてくださ い。 エンジンの排気ガスには、無臭で有毒 な危険性の高いガスである一酸化炭素が 含まれます。屋内または閉鎖された空間 でエンジンを始動しないでください。

本製品を始動する前にエンジ ンオイルを充填してくださ

注記: 本製品に付いている他のシンボル/銘板は、 一部の商業地域に向けた認定条件を示します。

製造物責任法に基づき、当社は、次の場合については本 製品を原因とする損傷について責任を負いません。

  • メーカーによるものではない部品、またはメーカー の認可していない部品を使用して本製品を修理した
  • メーカーによるものではないアクセサリー、または メーカーの認可していないアクセサリーを本製品に
  • 認定サービスセンターまたは認定機関で本製品が修

エンジンを改造すると、この製品 の EC 型式認証が無効になります。

警告、注意、注記は、取扱説明書の特に重要な部分を示

警告: 取扱説明書の指示に従わない場合、 使用者が負傷したり、死亡したりするか、あ るいは付近の人に損傷を与える危険がある

注意: 取扱説明書の指示に従わない場合、 製品や他の物品、または隣接するエリアに損 傷を与える危険があることを意味します。 注記: 特定の状況で必要とされる詳細情報を提供す るために使用されます。 260 1566 - 008 - 24.11.2021一般的な安全注意事項 警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • 本製品は、慎重かつ適切に使用しないと、危険な道 具となります。安全注意事項に従わないと、負傷や 死亡事故が発生するおそれがあります。
  • 本製品では、運転中に電磁場が発生します。この電 磁場は、ある条件下でアクティブ、またはパッシブ な医療用インプラントに影響を及ぼすことがありま す。深刻な傷害または致命傷の危険を避けるため、 医療用インプラントを使用している方は、本製品を 使用する前に主治医および医療用インプラントの製 造元に相談することをお勧めします。
  • 常に常識に基づいて注意して使用してください。特 殊な状況での本製品の操作方法がわからない場合、 作業を続ける前に本製品を停止して、Husqvarna 販 売店までご連絡ください。
  • 第三者やその所有物が事故に関係する場合、その責 任は、作業者にあることを忘れないでください。
  • 本製品は清潔に保ってください。標識やラベルがは っきりと読み取れるようにしてください。
  • 取扱説明書を読んで内容を理解した人にのみ本製品 を使用させてください。
  • 子供を作業エリアに近づけないでください。責任を 有する大人が常にそばにいる必要があります。
  • 指示を理解していない人に本製品を操作させないで
  • 身体的、精神的にハンデを負った人が本製品を使用 する場合は常に監視してください。責任を有する大 人が常にそばにいる必要があります。
  • 疲労時、疾病時、アルコールや医薬品の影響が残っ ているときは、本製品を使用しないでください。視 力、注意力、動作、判断力に悪影響を与えます。
  • 本製品に不具合がある場合は使用しないでくださ
  • 本製品を改造しないでください。また、本製品が改 造されている可能性がある場合は使用しないでくだ
  • エンジンの速度制御の調整を変更しないでくださ

本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • 本製品を使用する前に、大小の枝や石などの物体を 作業範囲から取り除いてください。
  • カッティング装置にぶつかった物体がはじかれて、 人が怪我をしたり物が損傷したりするおそれがあり ます。本製品から周囲の人や動物との安全な距離を
  • 霧、雨、強風、極寒、雷の危険などの悪天候下で本 製品を使用しないでください。悪天候下や、湿気の ある場所、濡れた場所で本製品を使用すると疲労し ます。悪天候の場合、路面が滑りやすくなるなど、 危険な状態を引き起こすことがあります。
  • 製品の安全な操作を妨げる可能性がある人、物、状 況に注意してください。
  • 根、石、小枝、窪み、溝などの障害物に注意してく ださい。長い芝の中に障害物が隠れていることがあ
  • 斜面で芝を刈ることは危険を伴います。15 度を超え る斜面では、本製品を使用しないでください。
  • 斜面を横切りながら本製品を操作してください。上 下に移動しないでください。
  • 陰になった隅や視界を遮るものに近づくときは気を

警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • 本製品は芝生刈りにのみ使用してください。他の作 業には使用できません。
  • 緊急時にエンジンをすばやく停止する方法を必ず確
  • 閉鎖された空間または可燃性物質の近くでエンジン を始動しないでください。エンジンの排気ガスは高 温で火花を含むことがあり、火災発生の原因となり
  • ブレードやすべてのカバーを適切に装着してから本 製品を始動させてください。ブレードが適切に装着 されていないと、緩んで、怪我をすることがありま
  • ブレードが石や根などの物体にぶつからないように 気を付けてください。ブレードが損傷したり、エン ジンシャフトが曲がったりするおそれがあります。 シャフトが曲がると振動が激しくなり、ブレードが 緩む危険性が非常に高くなります。
  • ブレードが物に当たったり振動が発生したりした場 合は、すぐに本製品を停止してください。スパーク プラグからイグニションケーブルを外してくださ い。製品に損傷がないか点検します。損傷部を修復 するか、正規サービス代理店に修理を依頼してくだ
  • エンジンの始動時は、エンジンブレーキハンドルを ハンドルに完全に固定しないでください。
  • 製品を平らで安定した面に置き、始動します。ブレ ードが地面やその他の物に触れないよう、注意して
  • 本製品の操作時は、必ず製品の後ろに立ってくださ
  • 製品を操作するときは、すべてのホイールを地面に つけ、両手でハンドルをつかんで操作してください。 回転しているブレードに手や足を近づけないでくだ
  • エンジンの作動中は、本製品を傾けないでください。
  • 製品を後方に引くときは注意してください。 1566 - 008 - 24.11.2021 261• エンジンの作動中は、本製品を持ち上げないでくだ さい。エンジンを持ち上げる必要がある場合は、最 初にエンジンを停止し、スパークプラグからイグニ ションケーブルを取り外してください。
  • 本製品を操作するときは、後ろ向きに歩かないでく
  • 砂利、石、アスファルトなど、芝面以外の領域を横 切るときは、エンジンを停止してください。
  • エンジンの作動中は、本製品を操作しながら走らな いでください。製品を操作するときは、必ず歩いて
  • 刈高を変更する場合は、まずエンジンを停止してく ださい。エンジンが作動している状態での調整は決 して行わないでください。
  • エンジンが作動している状態で、見えない場所に製 品を放置しないでください。エンジンを停止し、カ ッティング装置が回転していないことを確認してく

警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • 身体保護具で怪我を完全に防止できるわけではあり ませんが、万が一事故が起こった場合、負傷の度合 いを軽減することができます。適切な保護具の選択 については、販売店にご相談ください。
  • 騒音レベルが 85 dB を超える場合は、イヤマフを使
  • 丈夫で滑りくいブーツや靴を着用してください。開 放部の多い靴を使用したり、裸足で作業を行ったり
  • カッティング装置の取り付け、点検、清掃を行う場 合は、必要に応じて保護グローブを着用してくださ

本製品を使用する前に、以下の警 告指示を読んでください。

  • 安全装置に欠陥のある製品は使用しないでくださ
  • 安全装置は定期的に点検してください。安全装置に 欠陥がある場合は、Husqvarna サービス代理店にご

カッティングカバーの点検方法 カッティングカバーは、本製品の振動を抑え、ブレード で負傷する危険性を低減します。

  • カッティングカバーを点検して、亀裂などの損傷が ないことを確認してください。 エンジンブレーキハンドルの点検 エンジンブレーキハンドルは、エンジンを停止させるた めのものです。エンジンブレーキハンドルを放すと、エ
  • エンジンを始動して、エンジンブレーキハンドルを 放します。エンジンが 3 秒で停止しない場合は、 Husqvarna の認証サービス代理店にエンジンブレー キの調整を依頼してください。

リヤデフレクターは、物体が作業者の方に飛ぶ危険を低

  • リヤカバーに損傷がないことを確認します。
  • リヤカバーを閉じるスプリングに損傷がないことを
  • 損傷したスプリングおよび部品を交換します。
  • リヤカバーがヒンジ上でスムーズに動くことを確認

マフラーは騒音レベルを最小限に抑え、排気ガスを作業 者から遠ざける働きをします。 マフラーがない場合や損傷がある場合は、製品を使用し ないでください。マフラーに損傷があると、騒音レベル と火災発生の危険が増加します。

使用中、使用直後およびエンジン がアイドリング速度で稼働しているときは マフラーが高温になります。可燃性の材料 やガスの近くでは火災に注意してください。

  • マフラーを定期的に点検して、正しく取り付けられ ているか、損傷していないかを確認してください。

本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • 本製品に燃料やエンジンオイルが付着している場合 は始動しないでください。不要な燃料やオイルを本 製品から除去し、乾かしてください。
  • 衣服にガソリンをこぼした場合は、すぐに着替えて
  • 燃料が身体に付着しないようにしてください。負傷 する場合があります。身体に燃料が付着した場合 は、石鹸と水を使用して燃料を洗い流してください。

1566 - 008 - 24.11.2021• エンジンに漏れがある場合は、本製品を始動しない でください。エンジンに漏れがないかどうかは定期 的に点検してください。

  • 燃料に注意してください。燃料は可燃性で蒸気には 爆発性があるため、負傷や死亡に至ることがありま
  • 燃料の蒸気を吸引しないでください。負傷の原因に なることがあります。十分な空気の流れを確保して
  • 燃料やエンジンのそばで喫煙しないでください。
  • 燃料やエンジンのそばに温かい物を置かないでくだ
  • エンジンの稼働中は、燃料を補充しないでください。
  • 燃料の補充は、エンジンが冷えてからにしてくださ
  • 燃料を補充する前に、燃料タンクのキャップを開け て慎重に圧力を解放してください。
  • 屋内でエンジンに燃料を補充しないでください。十 分な空気の流れがないと、窒息や一酸化炭素中毒に よって負傷や死亡に至ることがあります。
  • 燃料タンクキャップを完全に締め込んでください。 燃料タンクキャップが締め込まれていない場合、火 災発生の危険があります。
  • 始動する前に、燃料を充填した場所から本製品を 3 m (10 フィート)以上移動させてください。
  • 燃料タンクいっぱいに充填しないでください。高温 になると、燃料が膨張します。燃料タンクの上部に 余裕があるようにください。 メンテナンスのための安全注意事項 警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。
  • エンジンの排気ガスには、無臭で有毒な危険性の高 いガスである一酸化炭素が含まれます。屋内または 閉鎖された空間でエンジンを始動しないでくださ
  • 本製品のメンテナンスを実施する前に、エンジンを 停止し、スパークプラグからイグニションケーブル を取り外してください。
  • カッティング装置のメンテナンスを実施するとき は、保護グローブを使用してください。ブレードは 非常に鋭利なため、切り傷を負う危険性があります。
  • メーカーが認可していないアクセサリーの使用や本 製品の改造は、重傷や死亡事故の原因となるおそれ があります。本製品を改造しないでください。必 ず、メーカー認可済みのアクセサリーを使用してく
  • メンテナンスが正しく定期的に実施されていない場 合は、負傷や本製品の損傷の危険性が高まります。
  • 取扱説明書に記載されているメンテナンスのみを実 施してください。他のすべてのサービス作業は、 Husqvarna の認証サービス代理店が実施する必要が
  • Husqvarna の認証サービス代理店で定期的に本製品 のサービス作業を実施する必要があります。
  • 損傷、摩耗、破損した部品は交換してください。

警告: 本製品を組み立てる前に、安全に 関する章をお読みになり、内容を理解してく

警告: 本製品を組み立てる前に、スパー クプラグからスパークプラグケーブルを取

1566 - 008 - 24.11.2021 263ハンドルの組み立て

1. ネジ(A)をハンドル(B)、プラスチックワッシャー

(C)、ハンドルサポートブラケット(D)に通します。

2. ナット(E)を完全に締め込みます。

3. ネジ(F)をワッシャー(G)とハンドルサポートブ

2. 本製品の左右にある溝の下端までノブを動かしま

3. ハンドルを 2 つの高さのいずれかにセットします。

4. ノブをハンドル方向に、カチッと音がするまで上方

2. 本製品の左右にある溝の下端までノブを動かしま

1566 - 008 - 24.11.20213. ハンドルを前側に折り畳みます。 製品を操作位置にセットする方法

1. ハンドルを直立した位置まで折り畳みます。

2. ノブをハンドル方向に、カチッと音がするまで上方

グラスキャッチャーの取り付け((LC 151, LC 151S))

1. グラスキャッチャーフレームを、バッグ下部の硬質

な部分に取り付けます。フレームのハンドルはバッ グの上に出しておきます。

2. グラスバッグをクリップでフレームに取り付けま

1566 - 008 - 24.11.2021 265Operation(動作)

警告: 本製品を操作する前に、安全に関 する章をお読みになり、内容を理解してくだ

Husqvarna Connect Husqvarna Connect は、モバイルデバイス用の無料アプ リです。Husqvarna Connect アプリは、お持ちの Husqvarna 製品の拡張機能を提供します。

  • 製品の部品とサービスに関する情報とヘルプ。 Husqvarna Connect の使い方

1. Husqvarna Connect アプリをモバイルデバイスにダ

2. Husqvarna Connect アプリで登録を行います。

3. Husqvarna Connect アプリの指示に沿って、製品を

1. この取扱説明書をよくお読みになり、内容をしっか

2. カッティング装置を点検し、正しく取り付けられ、

4. オイルタンクにオイルを注入し、油面をチェックし

油面のチェックを行うには 271 ページ

使用可能な場合は、低排出/アキレートガソリンを使用 してください。低排出/アキレートガソリンを使用でき ない場合は、高品質の無鉛プレミアムガソリンを使用す るか、オクタン価が 90 以上の無鉛ガソリンを使用して

オクタン価が 90 RON(87 AKI) 未満のガソリンは使用しないでください。 本製品が損傷する場合があります。

1. 燃料タンクキャップをゆっくりと開いて、圧力を解

2. 燃料缶を使用してゆっくり補充してください。燃料

をこぼした場合は、布で拭き取り、残った燃料を乾

3. 燃料タンクキャップの周囲をきれいにしてくださ

4. 燃料タンクキャップを完全に締め込んでください。

燃料タンクキャップが締め込まれていない場合、火 災発生の危険があります。

5. 始動する前に燃料を入れた場所から本製品を 3 m

(10 フィート)以上移動させてください。

1. 刈高を高くするには、刈高レバーを後方に動かしま

2. 刈高を低くするには、刈高レバーを前方に動かしま

注意: 刈高を低く設定しすぎないでくだ さい。芝生の表面が水平でない場合、ブレー ドが地面に当たるおそれがあります。

1. イグニッションケーブルがスパークプラグに接続さ

1566 - 008 - 24.11.20213. エンジンブレーキハンドルをハンドルバーの方へ引

4. 右手でスターターロープハンドルを握ります。

5. 抵抗を感じるまで、スターターロープをゆっくりと

6. 力を入れて引き、エンジンを始動します。

ドライブホイールの使用 LC 151S & LB 256SP

  • ハンドルバーの方向にドライブベイルを押します。
  • 障害物に近づいたときなどは、ドライブベイルを放 してドライブを解除します。
  • ドライブを解除し、本製品を約 10 cm 前方に押して から、後ろ向きに引きます。 ドライブホイールの使用 (LB 251S)
  • ハンドルバーの方向にドライブレバーを引きます。
  • 障害物に近づいたときなどは、ハンドルバーと逆の 方向にドライブレバーを押してドライブを解除しま

ドライブレバーは、エンジンブレーキハン ドルを放すと自動的に解除されます。

  • 製品を後方に引く前に、ハンドルバーと逆の方向に ドライブレバーを押し、製品を約 10 cm 前方に押し てドライブを完全に解除します。
  • ドライブのみを停止するには、ドライブベイル (LC 151S, LB 256SP) またはドライブレバー (LB 251S)
  • エンジンを停止するには、エンジンブレーキハンド

グラスキャッチャーを取り付けて使用 する (LC 151, LC 151S) 警告: グラスキャッチャーが取り付けら れていない場合、またはリヤカバーが閉じて いない場合は、本製品を操作しないでくださ い。物体が飛び出して、作業者が負傷するお

1. リヤカバーを持ち上げて、マルチプラグが取り付け

2. グラスキャッチャーを組み立てます。

チャーの取り付け((LC 151, LC 151S))265 ページ

3. グラスキャッチャーをブラケットに取り付けます。

4. リヤカバーを外し、グラスバッグフレームの上に置

マルチモードへの変更 (LC 151, LC 151S) 本製品をマルチモードに変更する前に、エンジンをオフ

1566 - 008 - 24.11.2021 2671. グラスキャッチャーが取り付けられている場合は、 リヤカバーを持ち上げて取り外します。

2. 排出口にマルチプラグを取り付けます。

3. リヤカバーを閉じて、マルチプラグに対してしっか

り閉まっていることを確認します。 注記: マルチブレードの性能を改善するには、ブレ ードをマルチブレードアクセサリーに交換してくださ

ブレードの交換 271 ページ サイドディスチャージモードへの変更

1. グラスバッグが取り付けられている場合は、リヤカ

2. リヤカバーを閉じて、本製品に対してしっかり閉ま

3. ディスチャージロックを持ち上げます。

4. サイドディスチャージカバーを開き、サイドディス

チャージデフレクターを支持ピンに取り付けます。

5. サイドディスチャージデフレクターにサイドディス

チャージカバーを取り付けます。本製品を操作する 前に、サイドディスチャージデフレクターが所定の 位置にしっかりと固定されていることを確認してく

注記: サイドディスチャージモードの性能を改善す るにはマルチプラグを取り付けます。 グラスキャッチャーを空にする方法 注意: グラスキャッチャーを動かす際は、 摩耗防止のため持ち上げてください。

1. フレームハンドルを使ってグラスキャッチャーを持

1566 - 008 - 24.11.20212. グラスキャッチャーを空にする際は、フレームハン ドルとバッグハンドルを使用します。

  • 必ず鋭利なブレードを使用してください。ブレード が鈍っていると、刈り取りにばらつきが出て、芝の 切口が黄ばみます。鋭利なブレードを使用すると、 鈍いブレードを使用した場合より労力が少なくて済
  • 芝の長さの ⅓ 以上刈らないでください。芝刈りの開 始時は、刈高を最も高く設定します。結果を確認し、 必要なレベルまで刈高を下げます。芝が非常に長い 場合は、ゆっくり操作し、必要に応じて刈り取り作 業を 2 回行ないます。
  • 1 回目と 2 回目は別の方向に向かって刈り、芝面に筋 がつかないようにします。
  • リヤカバーを持ち上げてグラスキャッチャーを取り
  • マルチプラグとマルチブレードが取り付けられてい る場合は、取り外します。
  • 製品を操作する前に、後部カバーを閉じてください。 製品を操作すると、刈り取られた芝が後部カバーの
  • カッティングカバーの汚れは落としてください。カ ッティングカバーの内側に草や土がたまると芝刈り の結果が悪くなります。 カッティングカバーの内面 の清掃 270 ページ

警告: メンテナンスを行う前に、安全に 関する章をお読みになり、内容を理解してく

本製品のすべての整備と修理作業には、特別な訓練が必 要です。当社では責任をもって専門的な修理と整備作業 を提供します。お客様の販売店がサービス代理店でない 場合は、最寄りのサービス代理店に関する情報をお問い

メンテナンススケジュール 注意: 製品を傾けるときは、エアフィル ターを上向きにし、地面に接触しないように してください。エンジンが損傷する可能性

メンテナンス間隔は、本製品が毎日使用されることを前 提に算出されています。本製品を毎日使用しない場合 は、メンテナンス間隔が変わります。 「*」が付いているメンテナンスについては、「

全装置 262 ページ 」を参照してください。 メンテナンス 毎日 毎月 季節ごと 一般点検の実施 X 油面の点検 X オイルの交換(最初は 5 時間の使用後、その後は 50 時間の使用ご

製品の洗浄 X カッティング装置の点検 X カッティングカバーの点検 * X エンジンブレーキハンドルの点検 * X マフラーの点検 * X

本製品を高負荷の作業または高温の場所で使用する場合は、25 時間ごとにエンジンオイルを交換してくださ

1566 - 008 - 24.11.2021 269メンテナンス 毎日 毎月 季節ごと スパークプラグを点検します。必要に応じてスパークプラグを清掃

エアフィルターの交換 X 燃料システムの点検 X シリンダーの冷却フィンを清掃します X クラッチワイヤーの点検と調整 (LC 151S, LB 251S, LB 256SP) X トランスミッションカバーの下の清掃 (LB 251S) X

  • 本製品のナットとネジがしっかりと締め込まれてい ることを確認してください。 製品外部を洗浄するには
  • ブラシで、葉、草、土を取り除いてください。
  • エンジン上部の空気取り込み口が塞がれていないこ とを確認してください。
  • 本製品の清掃には高圧水を使用しないでください。
  • 水を使用して製品を洗浄する場合は、エンジンに直 接水をかけないでください。 カッティングカバーの内面の清掃

2. 本製品を傾けます。スパークプラグが上向きになっ

ていることを確認します。 注意: 製品にエアフィルターを取り付 けている場合は、エンジンが破損するこ

3. ホースを使ってカッティングカバーの内側の表面を

トランスミッションカバーの下の清掃 (LB 251S)

2. 本製品を傾けます。スパークプラグが上向きになっ

製品にエアフィルターを取り付 けている場合は、エンジンが破損するこ

4. トランスミッションカバーを外します。

5. ブラシを使用して表面を清掃します。

注意: トランスミッションカバーの下 に水や汚れがあると、トランスミッショ ンが損傷する可能性があります。

6. トランスミッションカバーと 7 本のネジを取り付け

誤って始動しないように、イグニ ションケーブルをスパークプラグから取り

埃っぽい環境や空中に砕片がある環境ではより頻繁に清掃してください。汚れがひどい場合は、エアフィルタ

270 1566 - 008 - 24.11.2021警告: カッティング装置のメンテナンス を実施するときは、保護グローブを着用して ください。ブレードは非常に鋭利なため、切 り傷を負う危険性があります。

1. カッティング装置に損傷やひび割れがないかどうか

点検してください。損傷したカッティング装置は必

2. ブレードが破損していないか、鈍くなっていないか

注記: ブレードの目立て後は、ブレードのバランス 調整が必要です。サービスセンターに依頼して、ブレー ドの目立て、交換、バランス調整を受けてください。製 品が障害物に当たって停止した場合は、破損したブレー ドを交換してください。サービスセンターに依頼して、 ブレードの目立てが可能かどうか、交換が必要かどうか を判断してもらってください。

1. ブレードを木製ブロックでロックします。

2. ブレードボルトとスプリングワッシャーを取り外し

4. ブレードサポートとブレードボルトに破損がないか

5. エンジンシャフトが曲がっていないかことを点検し

6. 新しいブレードを取り付けるときは、角度がついた

ブレードの端の部分をカッティングカバー方向に向

7. ブレードがエンジンシャフトの中心と合っているこ

8. ブレードを木製ブロックでロックします。スプリン

グワッシャーを取り付け、ボルトとワッシャーを 43 – 47 Nm のトルクで締め付けます。

9. 手でブレードを引き回して、引っかかりなく回転す

警告: 丈夫な作業用手袋を着用してく ださい。ブレードは非常に鋭利なため、 切り傷を負う危険性があります。

10. 製品を始動してブレードのテストを実施します。ブ

レードが正しく取り付けられていない場合、製品に 振動が発生するか、良好な刈り取り結果を得られま

油面が低すぎると、エンジンが損 傷することがあります。製品を始動する前 に油面を点検してください。

2. オイルレベルゲージが付いているオイルタンクキャ

3. オイルレベルゲージのオイルを拭き取ります。

4. 油面の正しい状況を知るには、オイルタンクにディ

6. オイルレベルゲージで油面を点検します。

7. 油面が低すぎる場合は、エンジンオイルを充填し、

エンジンの停止直後は、エンジン オイルが非常に高温になっています。エン ジンオイル排出前にエンジンを冷ましてく ださい。エンジンオイルが皮膚に触れた場 合は、石鹸と水で洗ってください。 1566 - 008 - 24.11.2021 271-20 0 30 40

1. 燃料タンクが空になるまで、製品を運転してくださ

2. スパークプラグからイグニションケーブルを取り外

3. オイルタンクキャップを取り外します。4. エンジンオイルを収集するために製品の下にコンテナを置きます。5. オイルタンクからエンジンオイルを抜き取るために製品を傾けます。

主要諸元 276 ページ で推奨されているタイプの新しいエンジンオイルを充填します。7. 油面をチェックします。 油面のチェックを行うには 271 ページ スパークプラグを点検するには 注意: 必ず、推奨されている種類のスパ ークプラグを使用してください。スパークプラグの種類が間違っていると、本製品が破損するおそれがあります。• エンジンのパワーが出ない、なかなか始動しない、またはアイドリング速度で適切に動作しない場合は、スパークプラグを点検します。• スパークプラグ電極に異物が付着するリスクを下げるには、次の手順に従います。a) アイドリング速度が正しく調整されていることを確認します。b) 適切な燃料混合物を使用していることを確認し c) エアフィルターに汚れがないことを確認します。• スパークプラグが汚れていたら、きれいにしてから電極ギャップが適切であることを確認します。

諸元 276 ページ を参照してください。• 必要に応じてスパークプラグを交換します。 エアフィルターが汚れていると、エンジンの損傷や動作不良の原因になります。埃の多い環境では、より頻繁にエアフィルターのメンテナンスを実施してください。エアフィルターを交換するタイミングについては、

ナンス 269 ページ 注記: 破損したエアフィルターは必ず交換してくだ

エアフィルターの取り外しと取り付け 警告: 保護グローブを着用してください。

1. エアフィルターカバーのクリップを押します。2. エンジンからエアフィルターカバー(A)を慎重に取り外します。3. エアフィルター(B)を取り外します。

4. エアフィルターに損傷がないことを確認します。破損したエアフィルターを交換します。5. エアフィルターを清掃して点検します。

ターの清掃方法 272 ページ を参照してください。6. 逆の手順で取り付けます。 エアフィルターの清掃方法 エアフィルターが汚れていると、エンジンの損傷や動作不良の原因になります。埃の多い環境では、より頻繁にエアクリーナーのメンテナンスを実施してください。エアフィルターを交換するタイミングについては、

テナンス 269 ページ を参照してください。1. エアフィルターカバーを取り外して、フィルターを取り出します。2. フィルターを硬い壁や床などに当てて、汚れを落とします。フィルターの清掃には、石油、灯油、圧縮空気を使用しないでください。 1566 - 008 - 24.11.2021注記: 長時間使用されたエアフィルターは、完全 には清掃できません。定期的にエアフィルターを交 換します。破損したエアフィルターは必ず交換して

3. エアフィルターを取り付けるときは、フィルターホ

ルダーにしっかりと固定します。 サイドディスチャージデフレクターの

サイドディスチャージデフレクターは、本製品のサイド ディスチャージ開口部に取り付けます。これにより、芝 刈り時に作業者の方に物体が飛ぶ危険性を低減します。

1. サイドディスチャージデフレクターに損傷がないこ

2. サイドディスチャージデフレクターを点検します。

ドアを閉めるスプリングの亀裂や破損などといった 不具合がないことを確認してください。

3. サイドディスチャージデフレクターまたはスプリン

グが損傷している場合は、交換します。 燃料システムを点検するには

  • 燃料タンクキャップと燃料タンクキャップのシール を確認し、破損していないことを確認します。
  • 燃料ホースを点検し、漏れがないことを確認します。 燃料ホースが破損している場合は、サービス代理店 に交換を依頼してください。 クラッチワイヤーの調整 (LC 151S, LB 251S, LB 256SP) 以下の状況では、クラッチワイヤーを短くする必要があ
  • ドライブベイルまたはスピードコントロールレバー を引いたときに、ホイールの駆動が噛み合わない。
  • ホイールの駆動力がかかると、本製品がゆっくりと

以下の状況では、クラッチワイヤーを長くする必要があ

  • ホイールの駆動力がかかっていないときに本製品が
  • クラッチワイヤーの調整 a) クラッチワイヤーを短くするには、調整ネジを反

b) クラッチワイヤーを長くするには、調整ネジを時

調整後も本製品の運転に不具合があるない場合は、販売 店にお問い合わせください。 エンジンのトラブルシューティング 問題 考えられる原因 解決策 エンジンが始動しない。 イグニションケーブルが正しく接続され

燃料タンクが空です。 燃料タンクに適切なタイプの燃料を充填

燃料が古くなっています。 燃料タンクとキャブレターから燃料を抜 き取ります。新しいガソリンを入れてく

スパークプラグに不具合があります。 電極間隔を調節するか、スパークプラグ を清掃または交換します。 スパークプラグに燃料がついています。 スパークプラグを清掃します。 1566 - 008 - 24.11.2021 273問題 考えられる原因 解決策 エンジンが停止しない。 停止機構に不具合があります。 スパークプラグからイグニションケーブ ルを外してください。本製品の修理は販 売店に依頼してください。 エンジンがスムーズに動作し

燃料ラインを清掃します。適切な種類の 新しい燃料を燃料タンクに充填します。 燃料タンクキャップに詰まりがありま

燃料タンクキャップを清掃します。 燃料系統に水または汚れが入っていま

燃料タンクを空にします。適切な種類の 新しい燃料を燃料タンクに充填します。 エアフィルターが汚れています。 エアフィルターを清掃します。 キャブレターを調整する必要がありま

エンジンが過熱しています。 エンジンオイルレベルが低すぎます。 エンジンオイルを充填します。 エアフローが十分ではありません。 エアフィルターとエアフィルターハウジ

電極間隔を調整します。 通常の負荷でエンジンから異

ガソリンの種類が違います。 燃料タンクとキャブレターから燃料を抜 き取ります。新しいガソリンを入れてく

参照してください。問題が解決しない場 合は、販売店にお問い合わせください。 エンジンがアイドリング速度 でスムーズに動作しない。 スパークプラグに汚れや不具合がある か、電極間隔が大きすぎます。 電極間隔を調節するか、スパークプラグ

キャブレターを調整します。 エアフィルターが汚れています。 エアフィルターを清掃します。

  • 本製品と燃料を保管、搬送する場合は、漏れや煙が ないことを確認してください。電気装置やボイラー などからの火花や裸火により、火災が発生する場合
  • 燃料を保管、搬送する場合は必ず、認証されたコン テナを使用してください。
  • 本製品を長期間、保管場所に入れる場合は、燃料タ ンクを空にしてください。燃料は適切な廃棄場所に
  • 搬送中は本製品を安全に接続して、損傷や事故を防
  • 本製品は鍵のかかる場所に保管して、子供や許可を 得ていない人が近づけないようにしてください。
  • 本製品は、乾燥した霜の降りない場所に保管します。
  • 地域のリサイクル要件および適用される法規に従っ

274 1566 - 008 - 24.11.2021• すべての化学物質(エンジンオイルや燃料など)は サービスセンターまたは適切な廃棄場所に廃棄して

  • 本製品が不要になった場合は、Husqvarna 販売店に 送付するか、リサイクル施設で廃棄してください。 1566 - 008 - 24.11.2021 275主要諸元

ブランド Husqvarna Husqvarna Husqvarna Husqvarna エンジンタイプ 1 シリンダー、4

回転速度、r/min 2800 2800 2800 2800 公称エンジン出力、kW

イグニッションシステム スパークプラグ ハスクバーナ HQT–7

HQT–7 電極ギャップ、mm 0.7~0.8 0.7~0.8 0.7~0.8 0.7~0.8 燃料および潤滑システム エンジンの潤滑タイプ はねかけ式 はねかけ式 はねかけ式 はねかけ式 燃料タンク容量、リットル 1.0 1.0 1.0 1.0 燃料タンク容量、リットル 0.5 0.5 0.5 0.5

燃料タンクが空の場合(kg) 31.1 32.6 32.0 33.1

音響パワーレベル、測定、dB(A) 97 97 95 98 音響パワーレベル、保証、L

使用者の耳における音圧レベル、dB (A)

表示エンジンの電気定格は、(指定 r/min での)平均実質電気出力で、SAE 基準 J1349/ISO1585 で測定したエ ンジンモデル向けの一般生産エンジンに対応しています。大量生産用エンジンは、この値と異なることがあり ます。最終製品に据え付けたエンジンの実際の電気出力は、運転スピード、環境状態およびその他の値によっ

+5 °C 以下の気温で SAE-30 オイルを使用した場合、エンジンが十分に潤滑されない可能性があります。これ により、エンジンが損傷するおそれがあります。低温に適したオイルについては エンジンオイルの交換 271

環境における騒音の排出は、EC 指令 2000/14/EC に従って、音響パワー(L

報告データによれば、騒音音圧レベルの一般的な統計上のばらつき(標準偏差)は、1.2 dB(A)です。 276 1566 - 008 - 24.11.2021LC 151 LC 151S LB 251S LB 256SP

刈高、mm 25–75 25–75 25–75 25–75 刈幅、mm 510 510 510 560 カッティングシステム 収集/BioClip

ブレード - 標準 収集 598562601 収集 598562601 マルチ

グラスキャッチャーの容量、リットル 65 65 – –

報告データによれば、等価振動レベルの一般的な統計上のばらつき(標準偏差)は、0.2 m/s

1566 - 008 - 24.11.2021 277EC 適合宣言 EC 適合宣言 Husqvarna AB、SE-561 82 Huskvarna、スウェーデン、 電話:+46-36-146500 は、2020 年以降に製造された芝刈 機 Husqvarna LC 151, LC 151S, LB 251S, LB 256SP

が、評議会指令(COUNCIL’S DIRECTIVE)の規定に適

  • 2011 年 6 月 8 日付「電気・電子製品に含まれる特定 有害物質の使用制限に関する」2011/65/EU
  • 2006 年 5 月 17 日付「機械類に関する」2006/42/EC
  • 2014 年 2 月 26 日付「電磁波適合性に関する」 2014/30/EU
  • - 2000 年 5 月 8 日付「環境への騒音排出に関する」 2000/14/EC 騒音排出に関する情報は、主要諸元を参照してください。 次の標準規格にも適合しています。 EN ISO 5395-1:2013, EN ISO 5395-1:2013/A1, EN ISO 5395-2:2013, EN ISO 5395-2:2013/A1:2016, EN ISO

5395-2:2013/A2:2017, EN ISO 14982:2009

別途記載のない限り、上記規格が最新版です。 試験機関:0404, RISE SMP Svensk Maskinprovning AB, Box 7035, SE-750 07 Uppsala, Sweden は、評議会指令 2000/14/EC の付録 VI に基づいて適合性評価を実施しま

Huskvarna, 2021-11-30 開発マネージャー/ガーデン製品担当 Claes Losdal(ハ スクバーナ AB 正式代表兼技術文書担当)

マニュアルアシスタント
ChatGPTを搭載
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : HUSQVARNA

モデル : LB 251S

カテゴリ : 電動芝刈り機