YAMAHA EPH52 - イヤホン

EPH52 - イヤホン YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル

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Notice YAMAHA EPH52 - page 70
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製品情報

ブランド : YAMAHA

モデル : EPH52

カテゴリ : イヤホン

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よくある質問 - EPH52 YAMAHA

デバイスの取扱説明書をダウンロード イヤホン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける EPH52 - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 EPH52 ブランド YAMAHA.

使用説明書 EPH52 YAMAHA

ヤマハ製品をお買い求めいただきまして、■ 誠にありがとうございます。

ご使用の前に、必ずこの「安全上のご 注意」をよくお読みください。 ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。必ずお守りください。お読みになったあとは、使用される方がいつでも見られる所に必ず保

この表示の欄は、「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。自動車や自転車を運転中に使用しないでください。また、事故に遭うおそれがありますので、踏切や工事現場など、周囲の音を聞く必要のある場所では使用しないでください。

この表示の欄は、「傷害を負う可能性または物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。■■ 聴覚の保護のために

  • 大きな音量で長時間使用しないでください。聴覚障害の原因になる場合があります。長時間、大音量での使用は、難聴を引き起こす可能性があります。 80dB(A)の音量で40時間/週、89dB(A)の音量で5時間/週を超えないようにしてください。
  • 接続する機器の音量を最小にしてから、プラグを接続してください。 禁止2
  • イヤホンがお肌に合わないときはすぐにご使用を中止してくだ
  • 小さな部品をお子様が飲み込まないよう、製品はお子様の手の 届かない場所に保管してください。
  • イヤピースを外したまま装着したり、壊れたイヤピースを使用し たりしないでください。けがや病気の原因となることがあります。
  • イヤピースはイヤホンにしっかり装着してください。イヤピースが 外れて耳に残ると、けがや病気の原因となることがあります。
  • 時計、磁気カードなど磁気の影響を受けるものに近づけないでく ださい。データを破壊する原因になります。

x ご使用の際は、接続する音声再生機器の取扱説明書もあわせて参

x 接続機器からプラグを抜くときは、ケーブルを持たずに必ずプラ グを持って引き抜いてください。ケーブルを強く引っ張ったり折 り曲げたりすると、ケーブルが破損する恐れがあります。 x イヤホンを分解したり、故障したまま使用したりしないでくだ

x 空気が乾燥した場所では耳にピリピリと痛みを感じることがあり ます。これは人体や接続した機器に蓄積された静電気によるもの で、イヤホンの故障ではありません。 x イヤピースが耳にきちんと装着されていないと、低音が聞こえ にくいことがあります。 より良い音質で楽しんでいただくため に、イヤピースのサイズを交換するなど、耳にぴったり装着する よう調整してください。 x お手入れの際は、柔らかい布などで乾拭きしてください。音質 低下の原因になりますので、プラグを汚れたままにしないでく

x 直射日光のあたる場所や高温の場所、ほこりや湿気の多い場所に

イヤホンから音が漏れて周囲の迷惑になりますので、公共の場では大 きな音で使用しないでください。3

各部の名称■/■使いかた L のマークがついている方を左の耳に、R のマークがついている方を 右の耳に装着してください。  巻頭■P.iiのイラストと一緒にご覧ください。

イヤホンにイヤピースを装着してご使 用ください。イヤピースは4つのサイズ (L, M, S, XS)を付属しており、ご購 入時にはSサイズが装着されています。 ご自分に合うサイズをご使用ください。

■スマートケーブルホルダー スマートケーブルホルダーを使用する ご使用にならないときは、ケーブ ルの絡まり防止のため、スマート ケーブルホルダーをイヤホン側 にいっぱいまでスライドさせてく ださい。さらに、プラグをスマート ケーブルホルダーに差し込むと、 ケーブル全体が絡まるのを防止

■■ リモコンの使いかた この製品は、マイク内蔵型のリモコン付きケーブルを使用しています。 電話の着信や通話、音楽再生時の操作が簡単に行なえます。

センターボタンを1回押します。 音量を調整する ボリュームボタンをスライドさせ

※ 一部のスマートフォンでは、音楽・動画再生 / 一時停止の操作ができない場

※ 接続機器自体の音量を調整することはできません。 ※ リモコン側で音量を最小にしても消音にはなりません。 ※ 通話時は、マイクを口に近付けなくても会話が可能です。 最新の対応機種についてはこちらをご確認ください。 http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/ connect/headphones_remo/ スマートフォンのイヤホンジャックの形状、および取扱説明 書を必ずご確認のうえ、最新の OS バージョンでご使用く ださい。5

下表以外の異常が認められた場合や下表の対処を行なっても改善し ない場合は、お買上げ店または「お問い合わせ窓口」までお問合せく

こんなときは ここをお調べください 音が聞こえない x プラグが音声再生機器の奥まで 差し込まれているか確認してくだ

x リモコンか音声再生機器、または 両方の音量が最小になっていない

片側しか音が聞こえない プラグが音声再生機器の奥まで差し込 まれているか確認してください。 音量が大きい/小さい リモコンか音声再生機器、または両方 の音量を調整してください。 リモコンで操作できない (EPH-R52/R32/R22のみ) x プラグが音声再生機器の奥まで 差し込まれているか確認してくだ

x 本機に対応していない音声再生機 器が接続されている可能性があり ます。対応機種については、P.4を 参照してください。6

ナビダイヤル(全国共通)ナビダイヤル(全国共通) ヤマハAV製品の修理、サービスパーツに関するお問い合わせ ■ヤマハ修理ご相談センター 0570-012-808 全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。上記の番号でつながらない場合は、以下の番号におかけください。TEL(053)460-4830受付:月〜金曜日9:00〜18:00 土曜日9:00〜17:00(日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)FAXでのお問い合わせ北海道、東北、関東、甲信越、東海地域にお住まいのお客様(03)5762-2125九州、沖縄、中国、四国、近畿、北陸地域にお住まいのお客様(06)6465-0367修理品お持ち込み窓口受付:月〜金曜日9:00〜17:45(土曜、日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)東日本サービスセンター〒143-0006東京都大田区平和島2丁目1-1京浜トラックターミナル内14号棟A-5FFAX(03)5762-2125西日本サービスセンター〒554-0024大阪市此花区島屋6-2-82ユニバーサル・シティ和幸ビル9FFAX(06)6465-0374* 名称、住所、電話番号、URLなどは変更になる場合があります。 ヤマハAV製品の機能や取り扱いに関するお問い合わせ

ヤマハお客様コミュニケーションセンターオーディオ・ビジュアル機器ご相談窓口

0570-011-808 全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。上記の番号でつながらない場合は、以下の番号におかけください。TEL(053)460-3409 〒430-8650静岡県浜松市中区中沢町10-1受付:月〜金曜日10:00〜18:00 土曜日10:00〜17:00(日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く) ホームシアター・オーディオサポートメニューお客様からお寄せいただくよくあるお問い合わせをまとめました。ぜひご覧ください。http://jp.yamaha.com/support/audio-visual/

●保証期間製品に添付されている保証書をご覧ください。●保証期間中の修理保証書の記載内容に基づいて修理させていただきます。詳しくは保証書をご覧ください。●保証期間が過ぎているとき修理によって製品の機能が維持できる場合にはご要望により有料にて修理いたします。●補修用性能部品の最低保有期間補修用性能部品の最低保有期間は、製造打ち切り後8年です。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。 保証とアフターサービス サービスのご依頼、お問い合わせは、お買い上げ店、またはヤマハ修理ご相談センターにご連絡ください。 AV1401B 保証書別添付2014 Yamaha Corporation Printed in China ZN73560-2