Rasp DZ1860 - 時計 Diesel - 無料のユーザーマニュアル
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| 商品タイプ | アナログクォーツ時計 |
| モデル | Rasp DZ1860 |
| ブランド | ディーゼル |
| ケース素材 | ステンレススチール |
| バンド素材 | ステンレススチール |
| ムーブメント | クォーツ |
| 表示 | アナログ・デイト表示窓付き |
| 防水性能 | 5気圧(50メートル) |
| ケース直径 | 50mm |
| ケース厚さ | 14mm |
| 重量 | 170g |
| 電池タイプ | SR626SW(377相当) |
| 電池寿命 | 約2年 |
| ガラス素材 | ミネラルガラス |
| 留め具タイプ | 安全ロック付きフォールドオーバーバックル |
| リューズタイプ | プッシュプルリューズ |
| 機能 | 時、分、秒、日付 |
| 夜光 | 夜光針とインデックス |
| お手入れとクリーニング | 柔らかい布で拭き、溶剤は避けてください |
| 安全上の注意 | 強い磁場から遠ざけてください |
| 交換部品と修理 | 正規ディーゼルサービスセンターを推奨します |
よくある質問 - Rasp DZ1860 Diesel
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使用説明書 Rasp DZ1860 Diesel
数字 FL137AX, FL137AB, QFOX21CA, QFOX21CB, QFOX21BB

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12313 B AFL137AB FL137AX

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A 12313 BQFOX21CA
QFOX21CB

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12 三码QFOX21BB
概述
功能包括日期和时间。
正常时间显示
◇ お買い上げの時計にあらかじめ組み込まれている電池は、機能・性能をみるためのモニター用です。お買い上げ後の電池の寿命期間はそれぞれ異なることもございますのでご了承下さい。
● 水中ではボタン操作、時刻合わせ、ベゼルを回転させるなどの動作は行わないでください。また時計が塩水に浸かした場合は使用後、必ず真水ですすいでください。
● 風呂、サウナ内での着用、および放置はおさけください。高温と湿度(水分)が組み合わさることにより、防水機能に障が生じる場合があります。
● 温泉や防虫剤の入ったひきだしなど特殊な環境に放置しないでください。
● 強い振動のあるところに放置しないでください。
● 極端にホコリの多いところに放置しないでください。
● 静電気や携帯電話、パソコン、テレビ、オーディオ機器、磁気ブレスなど、強い磁気に近づけますと進み遅れの原因なりますので、ご注意ください。
● PM8:00から翌AM3:00までの間に針の逆回しや日付の調整を行うことはお避けください。構造上、時計の作動ダメージを与える場合があります。
● 化学薬品、ガス(シンナー、ベンジン等)に時計が触れないようご注意ください。
● 破裂、発熱、発火などのおそれがありますので、電池を絶対にショート、分解、加熱、火に入れるなどしないでください
● 時計に使用している電池は、充電式ではないので、充電すると液漏れ、破損もおそれがありますので絶対に充電しないでください。
-5℃以下、+50℃以上の温度下に放置すると、時計本体およびデジタル表示部分の機能が低下する場合があります。
● 革、金属かぶれ、アレルギー
ケース、バンドは直接肌に接しています。汚れたままにしておくと錆びて衣類の袖口を汚したり、皮膚の弱い方はわれる場合もありますので、常に清潔にしてご使用ください。
◇ 万一、肌などに異常が生じた場合は、直ちに着用を中止し、医師にご相談ください。
● 日常のお手入れ
◇ 革バンドは乾いた布などで水分を吸い取るように拭いてください。こすると色落ちしたり、つやが失われたりするそれがあります。
◇ 金属バンドは柔らかい歯ブラシなどを使い石鹸水で部分洗いをするなどのお手入れをときどき行ってください。非隠水の時計の場合には時計本体(ケース部分)に水がかからないようにご注意ください。また、洗浄後は駒の隙間に水分が残っている場合がありますので、通気性のよい所で十分乾燥させてください。
◇ ケース、バンドについた汚れ、汗、水分などは錆の原因になりますので、吸湿性のよい柔らかい布などで拭き取ってください。
◇ ウレタンやプラスチック素材のバンドは特に手入れの必要はありませんが、汚れのひどいときは石鹸水で洗ってください。化学製品ですので溶剤によって変質することがあります。素材の性質上、通常数年使用すると硬化したり、色が褪せたりする場合がありますので、その際はバンド交換を行ってください。
- 電池は時計から取り出さないでください。取り出した場合には幼児の手が届かないところに保管してください。万飲み込んだ場合は、直ちに医師にご相談ください。電池が切れたまま長期間放置すると漏液などで故障の原因となることがありますので、お早めに交換をご依頼ください。
| 耐水性 使用例 | |||||
| 裏面の表示 | 深度 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 手洗い | シャワー入浴 | 水泳 シュノーケリング | スクーバダイビング | ||
| - | - | × | × | × | × |
| WR | - | ○ | × | × | × |
| 3 ATM | 3バール30メーター | ○ | × | × | × |
| 5 ATM | 5バール50メーター | ○ | ○ | × | × |
| 10 ATM | 10バール100メーター | ○ | ○ | ○ | × |
| 20 ATM | 20バール200メーター | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 30 ATM | 30バール300メーター | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 50 ATM | 50バール500メーター | ○ | ○ | ○ | ○ |
◆ 50M/165FEET/5ATM 防水は洗顔、手洗い等、日常生活における多少の水しぶきに耐えられる防水特性を備えております。 使用時は下記にご注意下さい。
- リュウズは常に通常位置に設定してください。
- 温水はパッキンを変質させて頂ede浸水原因になりますので、シャワー・お風呂(サウナを含む)等でのご使用はお避けください。
- クロノグラフ(ストップウォッチ)及びボタン機能付きの時計を水中に使用されますと水圧により浸水ることがありますので、水中でのボタン操作はお避けください。
※1 蛇口およびシャワーの水流は、100M/330FEET/10ATM以上の圧力がかかる事がございますので、洗顔や手洗いの際はお気を付け下さい。
※2 100M/330FEET/10ATMの防水は、水泳可能ですが使用状況によって浸水する可能性がありますのでご注意ください。
日付腕時計 515.2-3, 2117, 2317, VX42EZ-D
日付設定
- リューズをポジション2まで引き出します。
- リューズを反時計回りに巻き、日付を設定してください。
- リューズをポジション1に戻します。
時間設定
- リューズをポジション3まで引き出します。
- リューズを反時計回りに巻き、日付を設定してください。
- リューズをポジション1に戻します。

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1 2 3 日付曜日/日付 腕時計 2305
日付設定
- リューズをポジション2まで引き出します。
- リューズを時計回りに回転させ、日付を設定します。
- リューズをポジション1に戻します。
曜日設定
リューズの位置をポジション2のままにして、反時計回りに回転せ前日の曜日に設定します。

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曜日 1 2 3 日付時間設定
- リューズをポジション3まで引き出します。
- リューズを反時計回りに巻き、時間を設定します。
- リューズをポジション1に戻します。
クロノグラフ JS15, JS16, JS26, JS10

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24時針 ストップウォッチ分針 ストップウォッチ秒針 1 2 3 A B ストップウォッチ分針 1 2 3 A B ストップウォッチ秒針 24時針日付設定
- リューズをポジション2まで引き出します。
- リューズを時計回りに回転させ、日付を設定します。
- リューズをポジション1に戻します。
時間設定
- リューズをポジション3まで引き出します。
- リューズを時計回りに回転させ、時間を設定します。
- リューズをポジション1に戻します。
ストップウォッチ
- Aボタンを押すとストップウォッチを開始/停止できます。
- Bボタンを押すと、ゼロにリセットできます。
ストップウォッチをゼロにリセットする
- ストップウォッチのいずれの針もゼロの位置(12:00)を指していない場合は、リューズをポジションで引き出します。
- Aボタンを押すと針は時計回りに、Bボタンを押すと針は反時計回りに動きます。
- AボタンまたはBボタンを押すごとに、ストップウォッチ針が1目盛進む、または、戻ります。目盛の進み/戻し具合を早めるには、AボタンまたはBボタンを押したままにします。
- 両方の針がゼロの位置にある場合は、時間をリセットしてリューズをポジション1へ戻します。
注意:ストップウォッチのゼロリセット中は、ストップウォッチの分針と秒針は連動します。
クロノグラフストップウォッチ VD57B

- リューズをポジション2まで引き出します。
- リューズを時計回りに回転させ、日付を設定します。
- リューズをポジション1まで押し戻します。
時間設定
- リューズをポジション3まで引き出します。
- リューズを時計回りに回転させ、時間を設定します。
- リューズをポジション1に戻します。
ストップウォッチの 使用
- Aボタンを押して、ストップウォッチを開始/停止します。
- Bボタンを押すと、スプリットタイムやリセットの管理ができます。
ストップウォッチ針位置の調整
- リューズをポジション3まで引き出します。
- Aボタンを押すと、ストップウォッチの1/10秒針をゼロ「0」の位置ヘリセットします。
- Bボタンを押すと、秒針と分針をリセットします。
- AボタンまたはBボタンを押すごとに、ストップウォッチ針が1目盛進む、または、戻ります。目盛の進み/戻し具合を早めるには、AボタンまたはBボタンを押したままにします。
備考:ストップウォッチの針が適切に機能していない場合、リューズを引っ張りだして、AボタンとBボタンを同時に2秒間以上押してください。プッシュボタンが解除されると、ストップウォッチの秒針と1/10秒針が回転しゼロ「0」の位置へ戻ります。これは、内部サーキットがリセットされていることを示しています。
クロノグラフ VD51B
日付設定
- リューズをポジション2まで引き出します。
- 前日の日付が表示されまるまで、リューズを時計回りに回転させます。
- リューズをポジション1に戻します。

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秒針 A A B 1 2 3 分針 せます。時間設定
- 秒針が12時の位置に来たら、リューズをポジション2の位置へ引っ張りだします。
- リューズを回転させて、時間を設定します。
- リューズをポジション1に戻します。
ストップウォッチの使用
- Aボタンを押して、ストップウォッチを開始/停止します。
- Bボタンを押すと、スプリットタイムやリセットの管理ができます。
注意:測定時間は、中央の針(および24時間針がある場合)とは無関係に動くストップ ウオッチの針で表示されます。
注意:ストップウォッチは60分までの計測が可能です。
ストップウォッチ針位置の調整
- リューズをポジション3まで引き出します。
- AボタンまたはBボタンを押して、ストップウォッチの全針をゼロ「0」の位置ヘリセットします。
- AボタンまたはBボタンを押すたびに、針は時計回りに動き、Bボタンを押すと針は反時計回りに動きます。目盛の進み/戻し具合を早めるには、AボタンまたはBボタンを押したままにします。
- リューズをポジション1に戻します。
注意:時間設定の前に、クロノグラフの全針-1/10秒(この機能がある場合)、秒、分がゼロ「0」(12時)の位置になっていることを確認してください。 注意:ストップウォッチを使用中の場合、次の順序でボタンを押してリセットし、針がゼロ「0」の位へ戻っているかどうかを確認してください。
*ストップウォッチが計測中の場合:A→B
*ストップウォッチが停止した場合: B
*スプリットタイムが表示された場合: B → A → B
クロノグラフ VD53, VD53B, VR32A25
日付設定
- リューズをポジション2まで引き出します。
- リューズを時計回りに回転させ、日付を設定します。
- リューズをポジション1に戻します。

- 時間を設定する前に、クロノグラフが停止し、ゼロ(12:00)秒針の位置に設定されていることを確認してください。
- リューズをポジション3まで引き出します。
- リューズを時計回りに回転させ、時間を設定します。
- リューズをポジション1に戻します。
ストップウォッチ
- Aボタンを押すとストップウォッチを開始/停止できます。
- Bボタンを押すと、ゼロにリセットできます。
スプリットタイム
- ストップウォッチの計測中はBボタンを押します。
- Bボタンを再度押しストップウォッチを戻します。
- Aボタンを押して計測を終わらせます。
- Bボタンを押してリセットをします。
ストップウォッチをゼロにリセットする
- ストップウォッチのいずれの針もゼロの位置(12:00)を指していない場合は、リューズをポジション3まで引き出します。
- Aボタンを押すと針は時計回りに、Bボタンを押すと針は反時計回りに動きます。
- AボタンまたはBボタンを押すごとに、ストップウォッチ針が1目盛進む、または、戻ります。目盛の進み/戻し具合を早めるには、AボタンまたはBボタンを押したままにします。
- 両方の針がゼロの位置にある場合は、時間をリセットしてリューズをポジション1へ戻します。
オートマティック 8N24-N-LR-DZ, NH38A3M

- リューズを時計回りに回転させて、ポジション1の位置へ合わせます。時計回りに約10回程巻き上げると、自然に動き始めます。
時間設定
- リューズをポジション2まで引き出します。
- リューズを回転させて、時間を設定します。
- リューズをポジション1に戻します。
デジタル FL137AX, FL137AB, QFOX21CA, QFOX21CB, QFOX21BB

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B 12313 AFL137AB FL137AX

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A 12313 BQFOX21CA
QFOX21CB

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12 38QFOX21BB
概要
カレンダー、時間を含む機能
通常時刻表示
- Aボタンを押して表示を変更します。表示は、時間、カレンダー、秒の順序で変更します。
- Bボタンを押すと、12時間表示と24時間表示が切り替わります。
時刻と日付の設定
- Bボタン2秒間押さえたままにすると、設定モードになり、年表示が点滅し始めます。
- Aボタンを押すと数字が進みます。Aボタンを押したままにすると数字が早く進みます。
- Bボタンを押すと次の設定箇所に進みます。
- 設定箇所は、年、月、日、時間、分の順序で変わります。
- Bボタンを押すと設定モードを終了します。
備考:時間設定モードでの時間は、24時間形式で表示されます。
備考:プッシャーを30秒間押さないでいると、すべての変更が保存され、設定は自動的に停止します。
デジタル QFO-015-AA

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A B D 00:00'00' 00:00' C概要
カレンダー、アラーム、12/24時間表示、ストップウォッチ、タイマー、デュアルタイム、EL(エレクトルミッセンス)バックライトを含む機能
時間設定
- Cボタン2秒間押さえたままにすると、設定モードになり、秒表示が点滅し始めます。
- Bボタンを押すと次の設定箇所に進みます。
- 設定は、秒、分、時、12/24時間表示、月、日、週の順で変更します。
- Dボタンを押して、点滅させた箇所の時間を進めます。
- Cボタンを押すと設定モードが終了します。
注意:秒が30から59を表示している間に、Dボタンを押すとゼロ「00」にリセットされ、1分へ繰り上がります。秒が00から29を表示している間は、分表示は変更されません。
注意:Aボタンを3秒間押すと、EL(エレクトロルミッセンス)バックライトを起動します。
アラーム設定
- アラームまたはチャイムのオン/オフを切り替えるにはDボタンを押します。
- アラームを設定するにはCボタンを2秒間押したままにし、「時間」設定を選択します。Bボタンを押して「分」設定を選択し、Dボタンは点滅させた箇所の時間を進めます。
- アラームが予定時間に達すると、アラームアイコンが点滅し、チャイムが20秒間鳴り続けます。
ストップウォッチ
- Dボタンを押してストップウォッチを開始/停止します。
- 停止時にCボタンを押すとゼロの位置へ戻ります。
- 起動している際にCボタンを押すと、スプリット計測機能が作動し、Dボタンを押すと、スプリット計測を終了します。Cボタンを再度押すとゼロに戻ります。
- Bボタンを押すと、時間が戻ります。
タイマーモード
- 23時間59分59秒の間での時間表示ができます。
- タイマーを開始/停止するにはDボタンを押します。Cボタンを押すと、初期値に戻ります。
- タイマーは、カウントダウンがゼロ(00:00:00)に達すると10秒間鳴り続けます。アラームの停止後は、タイマーは初期値へと自動的にリセットされます。
デュアルタイム
- デュアルタイムモードでは、Cボタンを2秒間押したままにすると「分」設定を選択できます。Bボタンを押すと「時間」の設定、Dボタンを押すと点滅している箇所の調整ができます。Cボタンを押して設定を終了して設定モードを終了させます。



