DVD-R7783 - DVDライター PIONEER - 無料のユーザーマニュアル

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Notice PIONEER DVD-R7783 - page 36
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デバイスの取扱説明書をダウンロード DVDライター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける DVD-R7783 - PIONEER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 DVD-R7783 ブランド PIONEER.

使用説明書 DVD-R7783 PIONEER

ChK このたびは、パイオニアの製品をお買い求めいただきまして、まことにありがとうご ざいます。本機の機能を十分に発揮させて効果的にご利用いただくために、この取扱 説明書を本機ご使用の前に最後まで必ずお読みください。 本機はディスクチェンジャー「DRM-7000」と「DRM-3000」専用のオプション ドライブです。本機単体での使用および他の機器への取り付けはできません。 本機の使用により、または故障により生じたデータの損失ならびに、その他 直接・間接の損害につきましては、当社は一切の責任を負いかねますので、あ らかじめご了承ください。重要なデータに関しては、万一に備えてバック アップ(複製)を行ってください。

本機を利用するためには、ディスクチェンジャーのファームウエアリビジョン

1.24 以前の場合は必ず 1.25 以上にアップデートしてからご使用ください。

アップデートについてはアフターサービス連絡先または本機の取扱店にお問い

÷ 本機を操作する前に、必ずこの取扱説明書をお読みください。 ÷ お読みになった後は、必ず保管してください。使用中にわからないことや不具合が 生じたとき、きっとお役にたちます。 ÷ ホコリの多い場所や、高温・多湿の場所では使用しないでください。 ÷ 動作中に衝撃や振動を加えたり、電源スイッチを切らないでください。 ÷ 異物や水が入らないよう注意してください。 ÷ 結露に注意してください。特にインストール時に結露させてしまった場合は、必ず 電源を切った状態で放置し、完全に乾くまでインストール作業は行わないでくださ ÷ 内部点検や改造はお止めください。 ÷ ご使用中に本機から異常な音やにおいがしたときは、必ず電源を切ってから、点検

本機(型番:DVD-R7783)のご使用にあたっては、各国の著作権法に 抵触しないようご注意ください。 本機は業務用途専用に開発・製造されております。 本機を使用して著作物の記録を行う場合には、各著作権者・著作隣接権者の許諾 を得る必要があります。 各権利者の許諾なくして著作物の記録を行った場合には、処罰の対象となる場合 (この場合の権利者とのトラブルについては、弊社は一切の責任を負

ディスクについてのご注意 ■ 推奨ディスクについて ÷ 安定した記録・再生のために推奨ディスク ÷ 推奨ディスクについては本機の取扱店にご

■ ディスクの取り扱い ほこりが付くとデータの 記録や再生ができなくなります。 とをよく読んで取り扱ってください。 ÷ ディスクを持つときは信号面(光沢面)に 触らないようにしてください。両端をはさ むようにして持つか、中央の孔と端をはさ

÷ ディスクに紙やシールなどを貼らないでく

÷ ひびが入っていたり、反ったディスクは使

÷ 規格外のディスクを使用しないでください。 使用した場合、本機および他の機器に悪影 響をおよぼす場合があります。 ÷ 特殊な形のディスク(ハート形や六角形等) を使用しないでください。故障の原因とな

÷ ディスクが汚れていたらディスクの内側か ら外側に向かって軟らかい布で拭いてくだ さい。円周に沿って拭かないでください。

÷ レコードスプレーや帯電防止剤は使用でき ません。また、ベンジンやシンナーなどの 揮発性の薬品をかけると表面が侵されるこ とがあるので使用しないでください。 記録用ディスクについて ■ データを記録できない/記録中にエ ÷ 推奨ディスクを使用していますか? ÷ 記録できるエリアは十分確保されています ÷ ディスクファイナライズ(これ以上記録で きないようにすること)したディスクを使 ÷ ディスクはレーベル面を上に、記録面を下 にして正しくセットしましたか? ÷ ディスクが汚れたり、傷ついたりしていま

■ 記録したディスクが読めない ÷ 推奨ディスクを使用していますか? ÷ 未記録のディスクを使用していませんか? ÷ ディスクが汚れたり、傷ついたりしていま ÷ 光学部品およびディスクが結露しているこ とも考えられるので、1 〜 2 時間程度放置 してから使用してみてください。 ※ その他、記録に関しては、ご使用のアプリ ケーションソフトのマニュアルをご参照く

■ DVD-R/RW、CD-Rディスクについて

DVD-R/RW、CD-Rディスクは、長時間のポー

ディスクの性質上その場所 が再生しづらくなる場合があります。また、特 定の場所を極端に繰り返し再生した場合も同様 の症状になる場合があります。 大切なディスクを使用される場合は、バック アップディスクの作成をお奨めします。

本機をチェンジャーに搭載する際は、以下の点にご注意ください。

÷ 本機はLVD SCSI ドライブです。本機とSE SCSI ドライブおよびチェンジャー本

体を同一SCSIバス上で接続する場合は、オプションのLVD SCSIインターフェー

スユニット「DRM-ULV16」をご使用ください。 接続方法は DRM-ULV16 付属の取扱説明書をご覧ください。

÷ 本機の LVD SCSI の接続はオプションの LVD ドライブコネクターパネル「DRMLN721」

(2 ドライブ用)または「DRM-LN741」 (4 ドライブ用)をご使用くだ LVDドライブコネクターパネルのチェンジャーへの取り付け方法はLVDドライブ コネクターパネル付属の説明書をご覧ください。 ÷ 本機と DVD-D7563 をチェンジャーに搭載できる台数は次の通りです。

5℃〜 30℃ 本機と DVD-D7563 本機の搭載 DVD-D7563 の の SCSI 接続方法

DRM-7000 30℃超 35℃以下 5℃〜 30℃

上記以外のオプションドライブを搭載する場合、もしくはすでにご使用になられて いるチェンジャーに本機を増設される場合は、お求めの販売店にご相談ください。 ÷ 本機は SCSI ターミネータを搭載していません。 LVD SCSI のターミネートはオプションの SCSI ターミネータ(LVD)「DRMTM160」または DRM-ULV16 に付属の SCSI ターミネータ(LVD)をご使用く ÷ 本機は増設電源ユニット「DRM-PW701」を設置した DRM-7000 には搭載でき ÷ 本機が搭載可能なリアベイはDRM-7000、DRM-3000ともBay#1からBay#8

1 ビジーインジケータ ドライブがビジー時に点灯します。 2 ワイヤリングモニタインジケータ ¶ ドライブをチェンジャーに装着し、電源 用ケーブルを接続したとき。 2 秒周期で点滅: ¶ ドライブをチェンジャーに装着し、チェ ンジャーインターフェースケーブルを接

¶ チェンジャーの「ドライブ交換ガイド機 能」で、交換するドライブに指定された

7 LVD SCSIインターフェースコネクタ オプションのLVDドライブコネクターパネル 「D R M - L N 7 2 1 」(2 ドライブ用)または 「DRM-LN741」 (4 ドライブ用)と接続しま

コネクタの端子部に触らないでください。 接触不良や静電気破壊の原因となります。

3 チェンジャーインターフェースケーブル チェンジャー内部のチェンジャーインター フェースコネクタに接続します。 4 電源用ケーブル チェンジャー内部の電源コネクタに接続し

5 ロックレバー ドライブをチェンジャーから取り外すとき は、ロックレバーを「RELEASE」側に倒 しながらドライブを引き抜きます。 6 SCSI ID スイッチ ドライブの SCSI ID を設定します。 上側の押ボタンを押すと数字がダウンし、 下側の押ボタンを押すと数字がアップしま 出荷時は「0」に設定してあります。

8 ビジーインジケータ ドライブがビジー時に点灯します。 ドライブの取り付けかた ドアの開け方についてはチェンジャーの取扱説明書をご参照ください。 取り付ける前に、ドライブの後面で以下の設定をしてください。 ¶ SCSI-ID の設定 同一の SCSI バス上で、SCSI-ID が重複しないようにしてください。

ドライブを取り扱う場合、各コネクタ端子 部分には絶対に触れないでください。 また、チェンジャーにドライブを追加する 場合は身体の一部をチェンジャー本体の金 属部に接触させてから行ってください。

3. チェンジャーインターフェースケーブ

¶ ワイヤリングモニタインジケータが 2

1. チェンジャーのガイドレールにドライ

ブを載せ、カチッと音がし、ロックレ バーが「LOCK」側に倒れるまで押し

チェンジャーインターフェースケーブルは、 ドライブを取り付けたベイに対応するコネ クタに接続してください。 応するベイ番号のラベルが貼ってありま

誤って隣接するコネクタに接続した場 合、ディスクを破損することがあります。

ドライブをチェンジャーから取り外すとき は、ロックレバーを「RELEASE」側へ倒 しながら引き抜きます。

¶ ワイヤリングモニタインジケータが点灯

4. LVD ドライブコネクターパネルを接

¶ オプションの LVD ドライブコネクターパ ネル「DRM-LN721」 (2 ドライブ用)ま たは「DRM-LN741」 (4 ドライブ用)を

リージョン(地域)コードについて 地域コードは、DVD 規格の一部です。 DVD ビデオディスク及び DVD ビデオプレーヤには発売地域ごとに再生可能な地域 コードが設けられており、ディスクとプレーヤの地域コードが一致しなければ再生は このドライブの地域コードの変更は(初回の設定を含め)5 回しか行えません(5 回 目の変更が最終の地域コードとして固定されます)ので、変更を行う際には十分に注 * 地域コードの変更(設定)方法は、使用するデコーダや OS 等により異なります。

DVD-R for General Ver. 2.0 Disc at Once, Incremental DVD-RW Ver. 1.2 Disc at Once, Incremental, Restricted Overwrite * DVD-RW の書き換え回数は 100 回以下(常温)を推奨します。 DVD-ROM、DVD-Video DVD-R (for General / for Authoring 3.95 GB、4.7 GB) DVD-RW Ver. 1.1、Ver. 1.2 CD-ROM Mode 1 CD-ROM XA Mode 2 (form 1、form 2) CD-R、CD-DA、CD-Extra、Video CD

● DVD+R/RW、DVD-RAM、CD-RW は記録/再生共に対応していません。

● CD-R の記録は対応していません。

データ転送速度(サステイン最大) DVD-ROM(シングル) DVD-ROM(デュアル) DVD-R DVD-RW CD-ROM CD-R 16620 KB/sec 11080 KB/sec 11080 KB/sec 11080 KB/sec 6000 KB/sec 6000 KB/sec ※使用するディスクの状態(キズ等)によっては転送速度が低下します。 アクセスタイム(ランダム平均値) DVD-ROM(シングル) DVD-ROM(デュアル) DVD-R DVD-RW CD-ROM CD-R

Wide Ultra 2 SCSI (80 MB/s) * 最大実効速度は約 40 MB/s です。 【バッファアンダーランフリーモード】 デフォルト設定はONですが、使用するアプリケーションによってはOFF(解除)にできます。

ただし、DVD-Rの8X (ZCLV) 記録時は、ON固定となり解除できません。

動作温度(チェンジャーの外部環境温度) +5 ℃ 〜 +35 ℃ 動作湿度(チェンジャーの外部環境湿度) 5 % 〜 85 %(結露のないこと) −40 ℃ 〜 +60 ℃ 5 % 〜 90 %(結露のないこと)

÷ 本機で記録したディスクは、そのディスクの再生に対応しているプレーヤー、ドライブ以外で は正しく再生されない場合があります。 ÷ 仕様および外観は改良のため予告なく変更する場合があります。 C 2004 パイオニア株式会社 禁無断転載

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製品情報

ブランド : PIONEER

モデル : DVD-R7783

カテゴリ : DVDライター