iZi Twist E-M i-Size - チャイルドシート BESAFE - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 iZi Twist E-M i-Size BESAFE
BeSafe iZi Twist i-Sizeをお買い上げいただき誠にありがとうございます。
!シートを取り付ける前に、本ユーザーマニュアルをよくお読みください。取り付け方法を間違えると、お子様に危険が及ぶ恐れがあります。
!重要な情報
- 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、絶対シートを助手席に装着しないでください。
- このシートは、UN/ECE規制No.14や他の同等の基準に従って承認された、ISOfixアンカーポイントを備えた車にのみ取り付けることができます。
- 車内での適切な位置については、車両のハンドブックをご確認ください。
- 自動車リストをお読みになり、お使いの自動車モデルがこのシートに対応しているかどうか確認してください。自動車リストの最新情報については、BeSafeウェブサイト(www.besafe.com)をご覧ください。お使いの自動車がリストに記載されていない場合、詳細をBeSafeにお問い合わせください。
- iZi Twist i-Sizeは、後向きの着席で身長61~105 cm、体重18 kg以下の幼児用として認可されています。
- お子様がシートに着席している状態で運転する場合、シートが常に(お子様は後向きの状態で)車両の運転方向を向いていなければなりません。お子様がシートに着席している場合、シートを横に回転させた状態で運転しないでください。シートが空の場合、シートを横に回転させた状態で運転しないことをお勧めします。
- お子様がシートに着席している時にはベルトストラップを常にロックしてください。
- ベルトストラップは他んでいたり絡んでいたりすることがないようにしっかりと締めてください。
- ショルダーパッドには、マグネットが挿入されています。マグネットはペースメーカー等の電子機器に影響を与えることがあります。
- 日光が当たるお子様の体の部位を保護してください。
- フロアサポートは常に使用する必要があります。シートの前の車両フロアに接触するまでフロアサポートが完全に押し下げられていること、および中央の水準器を使用してシートが車両内で水平に設置されていることを確認してください。フロアサポートのインジケーターの表示は常に緑色でなければなりません。
- 本シートは直立姿勢で着席することができる幼児のみに使用されることをお勧めします。6か月未満のお子様には使用しないでください。
- お子様が2歳以上の場合は、余分なシートクッションを取り外してください。
- お子様が2歳以上、またはサイドサポートに合わなくなった場合は、余分な

サイドサポートを取り外してください。
- 事故に遭った後は、必ずシートを交換してください。損傷がないように見えていても、シートが所期の保護機能を発揮しない恐れがあります。
- 荷物、車の座席、または開閉ドアにシートを絡ませたり、シートに重量をかけたりしないでください。
- ベルトに折り目ができないよう、ハーネスをしっかり締めてください。ハーネスを締めるときは、お子様が背もたれにしっかり収まっていることを確認してください。
- 本シートを分解・改造したり、それに部品を追加しないでください。純正部品や純正アクセサリが使用されていない場合、保証は無効になります。
- シートにお子様を座らせたままで、絶対に車両から離れないでください。
- 非常時に備えて、乗員全員に、シートからお子様を外す方法を指導しておしてください。
- 荷物などの物体は、適切な方法で固定しておいてください。事故の際に、固定されていない荷物によって、お子様や大人の乗員が負傷する恐れがあります。
- シートは、必ずカバーと一緒に使用してください。このカバーは安全機能の一部ですから、必ず純正BeSafeカバーと交換してください。
- シートの材質を劣化させるような強力な洗浄剤は使用しないでください。
- BeSafeでは、中古チャイルドシートを売買なさらないよう、お勧めします。
- 後日参照することができるように、本ユーザーマニュアルはシートと一緒に保管してください。
- シートは7年以上使用しないでください。経年変化によって、材質が劣化する恐れがあります。
- 中にお子様が座っている状態で、シートをご家庭内のテーブルや調理台の上に置かないでください。
- チャイルドシートを車内に取り付ける際には、チャイルドシートが接触しそうな部分をすべて確認してください。車両インテリア (特にレザーインテリアまたはウッドインテリア) の裂傷や凹みや変色を防止するため、(BeSafe 製) 保護カバーをご使用になるようお勧めします。
- 何らかの問題があると思われる場合は、チャイルドシートメーカーまたは小売店までご連絡ください。
取り付け準備
| 1a | 調節可能なヘッドレスト |
| 1b | ショルダーストラップ(2個) |
| 1c | シートクッション |
| 1d | シートベルトバックル |
| 1e | サイドサポート |
| 1f | 中央アジャスター |
| 1g | リクライニングレバー |
| 1h | 解除ハンドルのヘッドレスト |
| 1i | 水準器 |
| 1j | フロアサポート |
| 1k | フロアサポートの高さインジケ |
| 1l | フロアサポートの高さアジャスタ |
| 1m | 回転解除ハンドル |
| 1n | ISOfixコネクター用スイッチ |
| 1o | ISOfixコネクター(2個) |
| 1p | ISOfix解除スイッチ |
| 1q | ISOfixインジケーター(2個) |
| 1r | ISOfixカーアンカー(2個) |
ベースの 取り付け
- 車両の後部座席に取り付ける場合、車両の前部座席をできるだけ前方に押し、背もたれを直立位置に調整します(調整可能な場合)。
- 車の前部座席に取り付ける際は、背もたれが直立位置になるように調節してください。
- シートを取り付けるときは、車両を水平な場所に停車してください。
- ベースを持ち上げると、フロアサポートがベースの下から落ちます。車外でこれを行ってください。
- 両側のISOfixコネクター用スイッチを押し下げて、ISOfixコネクターを外します。(2)
- 車両シート上にベースを配置します。「カチッ」と音がするまで、車両シートのISOfixポイントに、ISOfixコネクターを差し込みます ISOfix インジケーターがどちらも緑になっていることを確認してください。(3)
- ヒント:ISOfixコネクターが取り付けられたら、シートを車両のドアの方に向けると取り付けディスプレイがより見やすくなります。
- フロアサポートの黄色いキャップを外します(該当しないモデルもあります)。フロアサポートを調整して、車両のフロアと接触するようにします。(4)
-
フロアサポートが床に接触するとフロアサポートの高さインジケータが緑色になります。
-
正面側(水準器の近く)でベースを持ち上げて水準器が中央になるまでフロアサポートを伸ばし、ベースの水平位置を確認します。(4)
- ヒント: ベースを持ち上げながらフロアサポートの下端に片足を置くと、この段階での長さ調整がしやすくなります。
- フロアサポートのインジケーターが緑色でフロアと接触し、水平の水準器がシートの水平位置を示している場合(該当しないモデルもあります)、アラーム音は停止します。(4)
- 背もたれに触れるまで、シートを車両シートの背もたれの方に押してください。(5)
- ISOfixコネクターが車両のISOfix固定部に接続される前、最も外側の位置で抵抗があります。
- チャイルドシートを後部座席に後ろ向きに設置する場合、チャイルドシートとの接触ポイントに近くなるように車両の前部座席を配置することをお勧めします。チャイルドシートがまだ自由に回転できることを確認してください。 チャイルドシートを助手席に後ろ向きに設置する場合、ダッシュボードがチャイルドシートとの接触ポイントに近くなるように助手席を配置することをお勧めします。チャイルドシートがまだ自由に回転できることを確認してください。
- ヒント:ベースの横方向への動きが大きすぎると感じた場合は、車両のシートバックレストにシートをよりきつく取り付けることができます。サポートレッグが短いことを確認し、ベースをつかみ、より強い力を込めて車両のバックレストに押し付けます。左右ごとに「カチッ」という音がするまで左右に動かし、ベースを再び水平位置まで持ち上げます。
- シートには、取り外し可能SIP+ (側面衝撃保護+) が同梱されています。この追加の側面衝撃保護は、車両のドア側に使用してください。シートシェルと生地の間の穴に通して接続できます。シートは既に、高レベルでの統合側面衝撃保護を提供しています。この追加の側面衝撃保護は、側面衝撃に対しざらに保護を強化します。(対象外の車両もあります)(6)
- ヒント: SIP+の高さを最適にするには、シートシェルの側面にある2つの突起の間にこれが来るようにします。
- 車両のドアとシートの間隔が十分に確保できない場合はSIP+(側面衝撃保護+)を使用しないでください。チャイルドシートが車両の座席に正しく固定されない原因となります。(6)
車両からのシートの取り外し
- シートを車両から取り外すには、フロアサポートを最短の長さに調整しながらシートを後向きにし、シートを押し上げます。
- 両側のISOfixコネクター用スイッチを押し下げて、ISOfixコネクターをシートから外します。両側のISOfix解除スイッチを引いて、ISOfixカーアンカーから切り離します。
シートにお子様を着席させる
- 回転解除ハンドルを引き上げながら、シートをドアの方向に向けます。
- ショルダーストラップの位置: ショルダーストラップのスロットがお子様の両肩と平行になっていることを確認してください。(7)
- 中央アジャスターのボタンを押しながらショルダーストラップを手前に引きます。(8)
- シートベルトバックルを開きます。(9)
- ショルダーストラップとヘッドレストの高さは、ヘッドレストの後ろにある解除ハンドルを上に引き上げ、ヘッドレストを上下に動かして、調節することができます。(10)
- ショルダーストラップをシートの両側にあるマークに合わせ、マグネットを使ってシートベルトを開いた状態にし、お子様を着席させます。(11)
- お子様を着席させた後、ショルダーストラップをお子様の両肩に回し、カチッ!という音がするまでバックルを締めます。(12)
- ベルトストラップを中央アジャスターを通して緑色の矢印の方向(手前上)に引きます。ベルトが快適にちょうど適切な強度で締まるまでベルトストラップを引きます。(13)
- 運転前に、運転方向とは反対の方向にシートを回転させ、解除ハンドルが緑色になりシートが運転方向にロックされているか確認します。(14)
カバーの取り外しと取り付け
- カバーを取り外す際は、カバーを取り付けた手順を逆に行います。 - ヘッドレストのカバーは、後のビーズをはずし、布を前に引っ張って別々に取り外すことができます。
! 警告: 誤用の可能性

- 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、絶対にシートを助手席に装着しないでください。
- フロアサポートは常に使用する必要があります。シートの前の車両フロアに接触するまでフロアサポートが完全に押し下げられていること、および中央の水準器を使用してシートが車両内で水平に設置されていることを確認してください。
- シートが横に向いている場合は、絶対にお子様をシートに乗せて運転しないでください。
- ISOfixを使用して取り付ける場合: 必ずインジケーターが緑になっていることを確認してから運転を開始してください。
保証
- お買い上げから24ヶ月以内に、材質および製造上の不備により製品に欠陥が生じた場合、お買い上げの販売店にお持ちください。ただし、カバーとシートベルトストラップは本保証の適用範囲外です。
- 本保証は、製品が適切な方法で使用された場合にのみ適用されます。販売店にご連絡ください。シートをメーカーに返却して修理するか否かは、販売店が決定いたします。交換または返品には応じられません。一旦修理された製品に対するクレームは認められません。
- 次の場合、保証は無効になります;領収書を紛失した場合。不適切な使用によって破損が生じた場合。乱用、誤用、怠慢によって破損が生じた場合。
| 1a | 可调节枕头 |
| 1b | 肩带(2X) |
| 1c | 坐垫 |
| 1d | 跨部安全带扣 |
| 1e | 侧面护垫 |
| 1f | 中央调节器 |
| 1g | 斜躺调节杆 |
| 1h | 枕头释放手柄 |
| 1i | 水平仪 |
| 1j | 地面支撑 |
| 1k | 地面支撑高度显示器 |
| 1l | 地面支撑的高度调节器 |
| 1m | 旋转释放手柄 |
| 1n | ISOfix接头开关(2X) |
| 1o | ISOfix接头(2x) |
| 1p | ISOfix接头释放开关 |
| 1q | ISOfix指示器(2x) |
| 1r | 汽车ISOfix接口(2x) |