MVX150H - ギターアンプ VOX - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 MVX150H VOX
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CAUTION RISK OF ELECTRIC SHOCK DO NOT OPEN ATTENTION: RISQUE DE CHOC ÉLECTRIQUE—NE PAS OUVRIR. 注意 感電の恐れあり、キャビネットをあけるな
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CAUTION RISK OF ELECTRIC SHOCK DO NOT OPEN ATTENTION: RISQUE DE CHOC ÉLECTRIQUE—NE PAS OUVRIR. 注意 感電の恐れあり、キャビネットをあけるな
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CAUTION RISK OF ELECTRIC SHOCK DO NOT OPEN ATTENTION: RISQUE DE CHOC ÉLECTRIQUE—NE PAS OUVRIR. 注意 感電の恐れあり、キャビネットをあけるな
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CAUTION RISK OF ELECTRIC SHOCK DO NOT OPEN ATTENTION: RISQUE DE CHOC ÉLECTRIQUE—NE PAS OUVRIR. 注意 感電の恐れあり、キャビネットをあけるな
ここに記載した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、あなたや他の方々への危害や損害を未然に防ぐためのものです。
注意事項は誤った取り扱いで生じる危害や損害の大きさ、または切迫の程度によって、内容を「警告」、「注意」の2つに分けています。らは、あなたや他の方々の安全や機器の保全に関わる重要な内容ですので、よく理解した上で必ずお守りください。
マークについて
製品には下記のマークが表示されています。
WARNING:
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CAUTION RISK OF ELECTRIC SHOCK DO NOT OPEN ATTENTION: RISQUE DE CHOC ÉLECTRIQUE—NE PAS OUVRIR. 注意 感電の恐れあり、キャビネットをあけるなマークには次のような意味があります。

このマークは、機器の内部に絶縁されていない
「危険な電圧」が存在し、感電の危険があることを警告しています。

このマークは注意喚起シンボルであり、取扱説明書などに一般的な注意、警告、危険の説明が記載されていることを表しています。
火災・感 電・人身障害の危険を防止するには
図記号の例
| △記号は、注意(危険、警告を含む)を示しています。記号の中には、具体的な注意内容が描かれています。左の図は「一般的な注意、警告、危険」を表しています。 | |
| ○記号は、禁止(してはいけないこと)を示しています。記号の中には、具体的な注意内容が描かれることがあります。左の図は「分解禁止」を表しています。 | |
| ●記号は、強制(必ず行うこと)を示しています。記号の中には、具体的な注意内容が描かれることがあります。左の図は「電源プラグをコンセントから抜くこと」を表しています。 |

以下の指示を守ってください
警告
この注意事項を無視した取り扱いをすると、死亡や重傷を負う可能性があります。
・電源プラグは、必ずAC100Vの電源コンセントに差し込む。
・電源プラグにほこりが付着している場合は、ほこりを拭き取る。
感電やショートの恐れがあります。
・本製品はコンセントの近くに設置し、電源プラグへ容易に手が届くようにする。

・次のような場合には、直ちに電源を切って電源プラグをコンセントから抜く。
○ 電源コードやプラグが破損したとき
○ 異物が内部に入ったとき
○ 製品に異常や故障が生じたとき
修理が必要なときは、お客様相談窓口へ依頼してください。

・本製品を分解したり改造したりしない。

・修理、部品の交換などで、取扱説明書に書かれていること以外は絶対にしない。
- 電源コードを無理に曲げたり、発熱する機器に近づけない。また、電源コードの上に重いものをのせない。
電源コードが破損し、感電や火災の原因になります。
・大音量や不快な程度の音量で長時間使用しない。
大音量で長時間使用すると、難聴になる可能性があります。万一、聴力低下や耳鳴りを感じたら、専門の医師に相談してください。
・本製品に異物(燃えやすいもの、硬貨、針金など)を入れない。
・温度が極端に高い場所(直射日光の当たる場所、暖房機器の近く、発熱する機器の上など)で使用や保管をしない。
・振動の多い場所で使用や保管をしない。
・ホコリの多い場所で使用や保管をしない。

・風呂場、シャワー室で使用や保管をしない。

・雨天時の野外のように、湿気の多い場所や水滴のかかる場所で、使用や保管をしない。
・本製品の上に、花瓶のような液体が入ったものを置かない。
・本製品に液体をこぼさない。

・濡れた手で本製品を使用しない。
注意
この注意事項を無視した取り扱いをすると、傷害を負う可能性または物理的損害が発生する可能性があります。

・正常な通気が妨げられない所に設置して使用する。
・ラジオ、テレビ、電子機器などから十分に離して使用する。
ラジオやテレビ等に接近して使用すると、本製品が雑音を受けて誤動作する場合があります。また、ラジオ、テレビ等に雑音が入ることがあります。
本製品の磁場によってテレビ等の故障の原因になることがあります。
・外装のお手入れは、乾いた柔らかい布を使って軽く拭く。
・電源コードをコンセントから抜き差しするときは、必ず電源プラグを持つ。

・長時間使用しないときは、電源プラグをコンセントから抜く。電源スイッチをオフにしても、製品は完全に電源から切断されていません。

・付属の電源コードは他の電気機器で使用しない。
付属の電源コードは本製品専用です。他の機器では使用できません。
・他の電気機器の電源コードと一緒にタコ足配線をしない。
本製品の定格消費電力に合ったコンセントに接続してください。
・電池を過度の熱源(日光、火など)にさらさない。
・スイッチやツマミなどに必要以上の力を加えない。 故障の原因になります。
・外装のお手入れに、ベンジンやシンナー系の液体、コンパウンド質、強燃性のポリッシャーを使用しない。
・不安定な場所に置かない。
本製品が落下してお客様がけがをしたり、本製品が破損したりする恐れがあります。
・本製品の上に乗ったり、重いものをのせたりしない。
本製品が落下または損傷してお客様がけがをしたり、本製品が破損したりする恐れがあります。
・本製品の隙間に指などを入れない。
お客様がけがをしたり、本製品が破損したりする恐れがあります。
・地震時は本製品に近づかない。
・本製品に前後方向から無理な力を加えない。
本製品が落下してお客様がけがをしたり、本製品が破損したりする恐れがあります。
アンプをご使用になるための注意
- 必ず付属の電源コードを使用してください。紛失の際は販売店にご相談ください。
・ スピーカーを接続した状態で、電源を入れてください。
外部スピーカーを使用する場合はインピーダンスが合っていることをご確認ください。
- 正しい値のヒューズを必ず使用してください。
・シャーシを取り出さないでください。その必要が生じた場合は専門店にご相談ください。
・ヒューズや真空管の交換を含むあらゆる修理、調整は専門家にご依頼ください。電源コードやプラグが損傷した場合、液体や異物が内部に入った場合、雨や極端な湿度にさらされた場合、誤った使い方をした場合、落下した場合などに修理が必要になります。
* ギターの接続には、高品質のシールド・ケーブルを使用してください。ケーブルの長さは10メートル以内をお勧めします。
* 外部スピーカーを使用する場合には、スピーカー専用のケーブルを使用してください。
* ベンチグリル(通気口)を塞がないようにしてください。
* またアンプの周囲の換気が確保できるようにください。
はじめに
このたびは、VOX MVX150C1/MVX150Hギター・アンプをお買い上げいただきまして、ありがとうございます。本製品を未永くご愛用いただくためにも、取扱説明書をよくお読みになって、正しい方法でご使用ください。
おもな特長
Nutubeとは?
Nutubelは、株式会社コルグとノリタケ伊勢電子株式会社が、蛍光表示管の技術を応用して開発した新しい真空管です。 Nutubelは従来の真空管と同じく、アノード・グリッド・フィラメントの構造を持ち、完全な3極真空管として動作します。また従来の真空管と同様、真空管特有の豊かな倍音やレスポンスを生み出します。
フロント・パネル

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CHANNEL 1 2 35W INPUT CHT GAIN TONE VOLUME CH2 GAIN TREBLE MIDDLE BASS VOLUME REVERB PRESENCE RESONANCE MASTER1 MASTER2 1 2 2-12-23 4 5 A VOX PRODUCT1. INPUT
ギターを接続します。
2. チャンネル
2つのチャンネルに、それぞれ2つのモードが存在します。
チャンネルはCHANNELスイッチで切り替えできます。オプションのフット・スイッチによってチャンネル切り替えを行う場合は、FSWに設定してください。
2-1. CH1
CH1にはCLEAN、CRUNCHの2モードを搭載しています。
操作はGAIN、TONE、VOLUMEで行います。
BRIGHT、FATスイッチの設定によって、多岐に渡るサウンドが表現できます。
2-2. CH2
CH2にはRHYTHM、LEADの2モードを搭載しています。
操作はGAIN、TREBLE、MIDDLE、BASS、VOLUMEで行います。
こちらはBRIGHT、FATに加え、MID-SHIFTスイッチを搭載しています。
3. REVERB
本機は高品質なデジタル・リバーブを搭載しています。
フット・スイッチによりオン、オフが可能です。
4. PRESENCE 、 RESONANCE
この2つのコントロールによって、より洗練されたサウンド・メイクが可能となります。
PRESENCEは超高域を、RESONANCEは超低域を調整するために使用します。
5. MASTER1、2
本機には2つのMASTERボリュームを搭載しています。これはオプションのフット・スイッチにより切り替え可能です。
通常はMASTER1を使用ください。フット・スイッチを使用すると、MASTER2が選択できるようになります。
MASTERボリュームを上げていくと、パワー・アンプ段に搭載したNutubeが徐々に歪み出します。
リア・パネル

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1 2 3 4 55-1 5-2 5-3 6 7 8 NBube BIAS CNC1 OUTPUT MOSI CNC2 OUTPUT EFFECT LOOP RETURN OFF/FLUOR (VEF/CAH OR THIS CONTROL) TP/LEAF OUTPUT TIP/SMR/NL/CCN WIRE/MALLER/CCN EMULATED LINEOUT POWER LEVEL SPEAKER OUTPUTS EXTERNAL 40mA 750W 80mA 750W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 17.5W 100V/240V AC EV/DOM/300V STMD/RTY CINUTRAL FINE 1:00-240V AC EV/DOM/300V MVX150C1
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8 7 6 5-3 5-2 5 5-1 4 3 2 1 10+ON/AV AT SOVERE SHOW ON ECU SW MET ONLY OUTPUT SPEAKER OUTPUTS EMULATED LINE OUT FOOT SWITCH OFFICE OR THE CONTROL TYP-CHARGE, LO RUM RATED, LO TYP-LOAD MODEY RUM/LOCK SWITCH EFFECT LOOP RETURN SEND NUTUBE BIAS MIXUS CX2 MVX150H1. Nutube BIAS
CH1、2のプリ・アンプに搭載したNutubeのバイアス電圧(動作点)を、個別に調整できます。
VINTAGE: 電圧を低くすると、ヴィンテージ・ギター・アンプのような、場合によっては不安定と感じるようなサウンドが得られます。
MODERN: 電圧を高くすると、ゲインが増加した上で、よりスムーズなサウンドが得られます。
2. EFFECT LOOP
SERIES(直列)/PARALLEL(並列)の切り替えが可能なSEND、RETURN端子を搭載しています。フット・スイッチによりオン、オフが可能です。
3. FOOTSWITCH
2つのフット・スイッチ端子を搭載しており、以下の表の操作が行えます。 操作にはオプションのVFS2、VFS2Aが使用できます。
TIP 市販のTRS標準フォーン端子接続のオープン/クローズ・タイプのフット・スイッチも使用できます。
| TIP: LOOP ON/OFFRING: REVERB ON/OFF | スイッチ1 EFFECT LOOPのオン、オフを切り替えます。 |
| スイッチ2 REVERBのオン、オフを切り替えます。 | |
| TIP: CHANNEL 1/2RING: MASTER 1/2 | スイッチ1 CHANNEL1とCHANNEL 2を切り替えます。 |
| スイッチ2 MASTER1とMASTER2を切り替えます。 |
エミュレーション回路を通した出力端子です。本機は、有名なダイナミック・マイクによりスピーカー・キャビネットを収録したサウンドを再現した、アナログのキャビネット・エミュレーション回路を搭載しています。
5. SPEAKER OUTPUTS
MVX150C1は、EXTERNALスピーカー出力端子を搭載しています。外部のスピーカー・キャビネットを使用する際に接続します。ケーブルを接続すると、内蔵スピーカーからは音が出なくなります。(最小インピーダンス:4オーム)
MVX150Hは、2つの同じスピーカー出力端子を搭載しています。
MVX150Hで2つ同時に接続すると並列に接続されます。このときのインピーダンスの合計が4オーム未満にならないように注意してください。2台同じものを接続する場合は、各8オーム以上のスピーカーキャビネットをご使用ください。
5-1. POWER LEVEL
この6接点セレクターにより、最終的な音量、ワッテージを決定します。MUTEを選択すればアンプはミュートされるため、EMULATED LINE OUTを使用したサイレント・レコーディングが可能です。
5-2. IMPEDANCE
使用するスピーカー・キャビネットのインピーダンスと合わせてください。
(MVX150C1の内蔵スピーカーは、4オームです。)
5-3. WET ONLY SPEAKER OUTPUT
EFFECT LOOPまたはREVERBを使用している際に、ウェット(エフェクト)シグナルのみを出力するスピーカー端子です。スピーカー・ケーブルを接続すると自動的に、内部回路でドライ/ウェットが分離され、通常のSPEAKER OUTPUTからはドライのみが出力されます。これによりプロの現場で使用されるようなドライ/ウェット・システムが、簡単に構築できます。
この出力は通常のスピーカー出力とは独立しており、最小インピーダンスは4オームです。
WET ONLY SPEAKER OUTPUT端子を使用する場合、出力は最適なワット数に自動的に切り替わります。
例えば、通常のSPEAKER OUTPUTとWET ONLY SPEAKER OUTPUTに同時に接続した場合、それぞれ最大75Wに制限されます。
注意!スピーカーを接続しなくてもアンプは故障しません。
注意!出力はBTL接続(ステレオ・アンプの2つの出力をブリッジ接続してモノラル・アンプとして使用する方法)です。これはスリーブ(シールド)がグラウンドでは無く、信号ラインであることを意味します。この端子をスピーカー・キャビネット以外に接続すると、本機の故障の原因となりますのでご注意ください。
警告!本機を正しく使用するために、下記の事項を守ってください。
a) ワット数がアンプの出力以下のスピーカー・キャビネットは使用しないでください。この警告を無視した場合、スピーカーが破損する可能性があります。
b) スピーカー・キャビネットとの接続には、質の良いスピーカー・ケーブルをご使用ください。ギター用のシールド・ケーブルは決して使用しないでください。
c) ケーブルを接続するときは必ず電源をオフの状態で行ってください。電源をオンのままケーブルを抜き差しするとアンプが壊れる原因となります。
注意!MVX150C1/MVX150Hへの接続に使用するケーブル(スピーカーの接続時のケーブルを除く)は、高品質でしっかりシールドされたものをご使用ください。ケーブルの長さは10メートル以内のものを使用してください。また、スピーカーの接続にはシールド線ではない、スピーカー専用のケーブルをご使用ください。
6. ECO SW
この3接点スイッチにより、ECOモード、LEDモードが選択できます。
ECOがオンの場合、オート・パワー・オフ機能が働きます。
LEDがオンの場合、フロントのLED照明が点灯します。
7. 電源スイッチ
本機をONするか、STANDBY(OFF)する際に、長押ししてください。
8. 電源端子
付属の電源コードを接続します。
オート・パワー・オフ機能
本機には、オート・パワー・オフ機能が搭載されています。オート・パワー・オフ機能は、INPUT端子から入力が無い状態が約30分続くと、自動的に電源が切れる機能です。
一度電源が切れるとコントロールなどを操作しても復帰しません。電源を入れ直してください。
注意!入力音の音量や変化が極端に小さい場合は、オート・パワー・オフ機能が動作する場合があります。また、設定や環境によってはギターを弾いていなくても、ノイズによって、オート・パワー・オフ機能が動作しない場合があります。
TIP 工場出荷時は、オート・パワー・オフ機能が有効(ECO SWがECO=ON)になっています。ECO SWをECO=OFFの位置にすると、オートパワーオフ機能が無効になります。
過負荷保護機能
本機には、アンプを過負荷から保護する機能が搭載されています。
スピーカー・ケーブルがショートしていたり、間違ったスピーカー・キャビネットを使用した際に、パワー・アンプが動作を停止することがあります。また、合計出力が150Wを超えた際には、電源がシャットダウンすることがあります。
このような症状の場合、スピーカー、キャビネット、合計出力等を再度チェックしてから、電源を入れ直してください。
電源コードの接続について
感電と機器の損傷を防ぐために、アース接続を確実に行ってください。
注意!電源は必ずAC100Vを使用してください。
注意!電源コードは必ず付属のものをお使いください。他の電源コードを使用した場合、故障などの原因になります。
接地極付きコンセントに接続する場合
接地極付きコンセントに電源コードのプラグをそのまま差し込んでください。

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接地極付きコンセント 電源コードアース端子付きコンセントに接続する場合
電源コードのプラグに、2P-3P変換器を取り付けます。そして、コンセントのアース端子にアース線を接続し、2P-3P変換器のプラグを差し込みます。
警告!アース接続は、コンセントにプラグを差し込む前に行ってください。また、アース接続を外すときは、コンセントからプラグを抜いてから行ってください。

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アース端子付きコンセント 2P-3P変換器 電源コード アース線2P-3P変換器のアース線のU字端子にカバーが付いている場合は、カバーをはずして使用してください。
仕様
入出力端子: INPUT、SEND、RETURN、EMULATED LINE OUT、SPEAKER OUTPUT (MVX150H: SPEAKER OUTPUTx2, MVX150C1: EXTERNAL)、WET ONLY SPEAKER OUTPUT
パワー・アンプ出力: 最大150W RMS@4Ω、75W RMS@8Ω、37.5W RMS@16Ω
スピーカー: (MVX150C1) Celestion製G12H-150 Redback12インチスピーカー(4Ω) x 1
消費電力: 最大300W
外形寸法(WxDxH):MVX150C1:520x260x535
MVX150H: 520x219x194
質量: MVX150C1: 19.4kg MVX150H: 7.1kg
付属品:電源コード、取扱説明書
オプション: VFS2Aフット・スイッチ、VFS2フット・スイッチ
※ 仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。
保証規定(必ずお読みください)
本保証書は、保証期間中に本製品を保証するもので、付属品類(ヘッドホンなど)は保証の対象になりません。保証期間内に本製品が故障した場合は、保証規定によって無償修理いたします。
- 本保証書の有効期間はお買い上げ日より 1 か年です。
-
次の修理等は保証期間内であっても有償となります。
-
消耗部品(電池、スピーカー、真空管、フェーダーなど)の交換。
・お取扱い方法が不適当のために生じた故障。
・天災(火災、浸水等)によって生じた故障。
故障の原因が本製品以外の他の機器にある場合。
不当な改造、調整、部品交換などにより生じた故障または損傷。
保証書にお買い上げ日、販売店名が未記入の場合、または字句が書き替えられている場合。
・本保証書の提示がない場合。
尚、当社が修理した部分が再度故障した場合は、保証期間外であっても、修理した日より 3 か月以内に限り無償修理いたします。
- 本保証書は日本国内においてのみ有効です。
- お客様が保証期間中に移転された場合でも、保証は引き続きお使いいただけます。詳しくは、お客様相談窓口までお問い合わせください。
- 修理、運送費用が製品の価格より高くなることがありますので、あらかじめお客様相談窓口へご相談ください。発送にかかる費用は、お客様の負担とさせていただきます。
- 修理中の代替品、商品の貸し出し等は、いかなる場合においても一切行っておりません。
本製品の故障、または使用上生じたお客様の直接、間接の損害につきましては、弊社は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
本保証書は、保証規定により無償修理をお約束するためのもので、これよりお客様の法律上の権利を制限するものではありません。
■お願い
- 保証書に販売年月日等の記入がない場合は無効となります。記入できないときは、お買い上げ年月日を証明できる領収書等と一緒に保管してください。
- 保証書は再発行致しませんので、紛失しないように大切に保管してください。
保証書
VOX MVX150C1/MVX150H
本保証書は、上記の保証規定により無償修理をお約束するものです。
お買い上げ日
年
月
日
販売店名
アフターサービス
■保証書
本製品には、保証書が添付されています。
お買い求めの際に、販売店が所定事項を記入いたしますので、「お買い上げ日」、「販売店」等の記入をご確認ください。記入がないものは無効となります。
なお、保証書は再発行致しませんので、紛失しないように大切に保管してください。
■保証期間
お買い上げいただいた日より一年間です。
■保証期間中の修理
保証規定に基づいて修理いたします。詳しくは保証書をご覧ください。 本製品と共に保証書を必ずご持参の上、修理を依頼してください。
■保証期間経過後の修理
修理することによって性能が維持できる場合は、お客様のご要望により、有料で修理させていただきます。ただし、補修用性能部品(電子回路などのように機能維持のために必要な部品)の入手が困難な場合は、修理をお受けすることができませんのでご了承ください。また、外装部品(パネルなど)の修理、交換は、類似の代替品を使用することもありますので、あらかじめお客様相談窓口へお問い合わせください。
■修理を依頼される前に
故障かな?とお思いになったら、まず取扱説明書をよくお読みのうえ、もう一度ご確認ください。
それでも異常があるときは、お客様相談窓口へお問い合わせください。
■修理時のお願い
修理に出す際は、輸送時の損傷等を防ぐため、ご購入されたときの箱と梱包材をご使用ください。
■ご質問、ご相談について
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