KRK GoAux 3 - モニター

GoAux 3 - モニター KRK - 無料のユーザーマニュアル

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デバイスの取扱説明書をダウンロード モニター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける GoAux 3 - KRK 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 GoAux 3 ブランド KRK.

使用説明書 GoAux 3 KRK

GoAuxモニターシステム クイックスタートガイド

KRK GoAux モニタリングシステムをお買い上げくださりありがとうございます。あらゆるジャンルで、世界中の数多くのプロエンジニア、プロデューサー、アーティスト、ミキサーが、KRK モニターを使用して作品を制作し賞を受賞してきました。このモニタリングシステムは、歪が少なく優れた音像を再現し自然でバランスの取れた周波数応答を実現する製品を設計、開発している、アメリカのテネシー州ナッシュビルの最新設備にて、30年以上にわたるイノベーションと経験に基づいて設計製造されました。

安全上の留意項目 補足

安全に関する指示

  1. 指示を熟読する - 本品を使用する前に、安全に取り扱うための指示をすべてお読みください。
  2. 取扱説明書を保管しておく - 将来参照できるように、本書を大切に保管しておいてください。
  3. 警告を遵守する - 製品や取扱説明書に記載されている警告を必ず守ってください。
  4. 指示に従う - 操作や使用に関する指示に必ず従ってください。
  5. 洗浄 - 本器を洗浄する前に、コンセントを抜いてください。液体クリーナーやスプレー式クリーナーは使わないでください。洗浄には湿らせた布をお使いください。
  6. 付属品 - メーカーで推奨していない付属品を取り付けると危険を引き起こす原因となることがあります。
  7. 水と混気 - この製品を水の近くで使用しないでください。たとえば、浴槽、洗面器、台所の流し台、洗濯槽の近く、あるいは混った地下窓、またはプールの近くなどです。
  8. アクセサリー 本器を、不安定なカート・スタンド・三脚・プラケット・テーブルの上に属かないでください。木器が人の上に落下すると、大体我をすることがあります。また、木器に重大な損傷が発生することがあります。メーカーが推奨するカート・スタンド・三脚・プラケット・テーブル、または、木器専用に別完されているカート・スタンド・三脚・プラケット・テーブルの上で使用してください。木器を据え付ける際にはメーカーの指示に従い、メーカーが推奨するマウント アクセサリーをご使用ください。
  9. カート - カートの上に本器を載せて移動する場合には、十分注意を払った上で移動させてください。急激に停止したり、余分な力を加えたり、不均一な面の上を移動させると、本器を載せたカートが倒れることがあります。
  10. 通気-箇体には、本器の確実な動作を保証し、過熱から保護するために、通気口が設けてあります。この通気口をふさがないようにご注意ください。本器をベッドやソファーや敷物などの上に置くと通気口がふさがれることがあるので、絶対にそのような場所で本器を使用しないでください。通気が不十分だったり、メーカーの指示に従うことができない場合には、本器を既設の本類やラックなどに改置しないでください。
  11. 電源 - 木器はマーキングラベルに記載された電源装置のみを使用して操作してください。
  12. 電源コードの保護-電源コードは、足で踏み付けられたり、上に物を載せる恐れのない場所に配慮してください。特に、プラグの根本、アウトレット、本器からコードが出ている部分などに注意を払ってください。
  13. 電源プラグ - 断路装置として電源プラグまたは電源接続器を使用した場合、電源接続器は直ちに動作する状態になっています。
  14. 萍雷-雷の発生中に本器を確実に保護する目的で、また、本器を長期間使用せずに放置する場合、コンセントから電源ケーブルを外し、アンテナやケーブルシステムを抜いておいてください。これにより、落雷や電源のサージ電圧から本器を保護することができます。
  15. 過負荷 - 火災や感電の危険がありますから、コンセント、延長コード、内部のアウトレットに過負荷を加えないでください。
  16. 火の気 - 本器の上に、火のついたろうそくなど裸火を置かないでください。
  17. 異物や液体の侵入-本器の開口部分から本器内に生物を入れないでください。危険な高重圧がかかっている部分に触れたり、部上が短絡して、火災や感商が発生する恐れがあります。本器の上に液体をこぼさないでください。
  18. スピーカー - スピーカーからの音量が大きすぎると、難聴になる恐れがあります。
  19. 修理を必要とする不具合 - 以下の症状が発生した場合には、本器をコンセントから抜き、有資格技術者にご連絡ください:

a. 電源コードまたはプラグが破損した場合。

b. 本器内に液体をこぼした場合、または、異物が入った場合。

c. 本器が雨や水に濡れた場合。

d. 取扱説明書の指示に従っても正常な動作をしない場合、取扱説明書でカバーされているコントロール類のみを調整してください。それ以外のコントロール類の調整を図ると、本器が破損し、

修理担当者が正常な動作に至さ際に会分な時間がかかる取りがあります。

e. 本器を落下させた場合、または、何らかの損傷が生じた場合、

f. 木器の動作に著しい変化が見られた場合、修理が必要となります。

  1. 交換用部品-交換用部品が必要な場合、修理担当技術者が、メーカー指定の部品またはその部品と同じ性能を有している部品を使用したことを確認してください。非正規の代用品を使用すると、火災や感事などの危険が発生する恐れがあります。
  2. 安全点検 - 本器の整備や修理が完了したら、修理技術者に安全点検を依頼し、正常に動作することを確認してください。

警告

二等初三角形の中の矢印のついた稲妻の関光のシンボルは、人に電気ショックを与えるに十分な、絶縁されていない「高電圧」の危険が製品のケース内にあることを警告するものです。二等初三角形の中の感映符合は、重要な操作方法およびメンテナンス方法の記述が製品に付属の説明書にあることを示します。

KRK GoAux 3 - 警告 - 1

本器は接地端子付きのコンセントに接続してください

設置に関する注意事項

通気を十分に維持するため、本器の周囲に(突起など最大可法の部分から測って)、以下に示す値よりも大きな空間があることを確認してください。上面、底面、前面、後面、左側面、右側面:10 cm 注意

本装置に、KRK SYSTEMSが明示的に許可していない変更や改造を加えた場合、ユーザーは、本装置を使用する権利を失うことがあります。

注意

感電を防止するため、プラグの幅の広い方の舌片を幅の広い方の溝に入れ、プラグを一番奥まで差し込んでください。

注意

マーキングや定格を記載したプレートは、本器の背面に貼付してあります。

警告

火災や感電を防止するため、木器を水や水で濡らさないでください。

水滴がかからないように、本器の上に花瓶など液体の人った容器を置かないでください。

断路装置として電源プラグを使用した場合、電源接続器は直ちに動作する状態になっています。本器を電源から完全に切り難すには、コンセントから電源プラグを完全に抜いてください。バッテリーを、直射日光や振火などの高温の熱源にさらさないでください。

環境保護に関する注意事項

この製品は、耐用年数の経過後、通常の家庭ごみと一緒に廃棄することはできず、電気電子機器のリサイクルのための収集場所に戻さなければなりません。本器や取扱説明書や梱包材に、その旨記載しております。

使用材料は、それぞれのマーキングに従って再利用できます。原材料の再利用やリサイクル、および、古い製品のリサイクルを通じて、大切な環境が保護されます。

回収施設の場所については、お近くの地方自治体にお尋ねください。

FCCステートメント

本装置は、FCC(米国連邦通信委員会)規則第15章の内容に準拠しています。取り扱いは以下の2つの条件を守って行なわれる必要があります:

(1) 本装置は、有害な干渉を起こす可能性はありません。また、

(2) 本装置は、予期せぬ動作を引き起こす可能性のあるものを含め、すべての下渉を受信しなければなりません。

注記:本機器は、テストされ、TCC(米国連邦通信委員会)規則第15章に従った、クラス B デジタル機器に対する制限に挙続することがわかっています。これらの制限は、住宅への装置における有害な下渉に対して合理的な保護を提供するためのものです。

本機器は、高周波エネルギーを生成、使用し、発散する可能性を持っており、設置および使用が説明書にしたがって行なわれない場合、無線通信に有害な干渉を引き起こす場合があります。しかし、特定の設置において干渉が起こらないという保証はありません。本機器がラジオまたはテレビの受信に有言な干渉を引き起こし、それが機器をOFFまたはONIにすることに左右される場合、以下の措置のひとつまたはいくつかを取ることによって、干渉を修正することを勧めます。

- 受信アンテナの向きや位置を変更する。

- 機器と受信機との距離を離す。

- 機器を受信機が接続されているものとは別の回路のコンセントに接続する。

- 販売代理店または経験あるラジオ・テレビ技術者に相談する。

注記:メーカーでは、本器に不正な改造を加えた場合にラジオやテレビへの妨害が発生しても、一切責任を負いません。かかる改造を行った使用者は、本器を使用する権利を失うことがあります。

KRK GoAux 3 - FCCステートメント - 1

高周波暴露

本装置は、非制御環境下での米国連邦通信委員会電磁波爆露限度に関する規定を遵守しています。本装置を取り付け、放射器と身体との間を20 cm以上離して操作してください。本送信器は、他のアンテナや送信器と併設または同時に作動させてなりません。

本装置は CAN ICES-003 (B)/NMB-003(B) を満たしています。

カナダ連邦政府イノベーション・科学経済開発省の免許不要 RSS。取り扱いは以下の2つの条件を守って行なわれる必要があります:

(1) 木装置が有害な妨害を発生させないこと。

(2) 本装置は、その動作に影響を及ぼすような妨害を受ける恐れがあることを留意の上で使用すること。

本装置は、非制御業境下でのカナダ産業省電磁波曝滤限度に関する規定を遵守しています。本装置は設置され機能していなければなりません

Gibson Brands, Inc. では、無線機器形式名 GoAux 3 および GoAux 4 が指令 2014/53/EU に準拠していることを宣言します。EU 適合宣言の全文は、以下の URL でご覧いただけます:www.krkmusic.com

  1. 本装置には、CMIIT ID が 2022DP0306 である無線送信器モジュールが内蔵されています。

CMIIT IDは、製品外側に表示してあります。

KRK GoAux 3 - 高周波暴露 - 1

  1. よついため、熱帯以外の気候でのみご使用ください。

KRK GoAux 3 - 高周波暴露 - 2

  1. 本年間ため、標高2000メートル以下でご使用ください。

製造者に関する情報:

会社名:Gibson Brands, Inc.

GoAuxの設定は、以下の手順に従ってください。

サポートビデオとガイドは www.krkmusic.com をご覧ください。

  1. 保護キャリーバッグを開けて、アジャスタブルアイソレーションスタンドと2つのスピーカーを取り出します。
  2. バッグのポケットからローレットつまみねじを探して取り出します(2個)。
  3. スピーカーを上下逆さにして、つまみねじでスピーカーにスタンドを取り付けます。スピーカーの方向を記号で表しています。

a. スピーカーの角度を上に向ける必要がある場合、スピーカーの正面をスタンドの正面に向けます。スピーカーを下に向ける必要がある場合は、スピーカーの正面を後ろに向けます。

  1. 配置セクションの説明に従って、スピーカーを配置します。
  2. 電源ケーブル、右スピーカーへ出力ケーブルを両方のスピーカーに接続し、(Bluetoothを使用しない場合は)入力ケーブルを接続します。

  3. 左のスピーカー背面にある電源スイッチを入れます。前面のボリュームつまみが黄色に点灯するのを確認してください。システムがアクティブで利用可能であることを示しています。

  4. Bluetoothオプションを使う場合は、左のスピーカー背面のBluetoothボタンを押してペアリングを有効にし、お使いのデバイスの指示に従って、ソースデバイスとペアリングしてください。
  5. USB入力を使う場合 (GoAux 4のみ) は、コンピューターやDAWの音声設定のオーディオ出力で、これを選択していることを確認してください。
  6. ソースデバイスのオーディオトラックを再生し、ソースデバイス(ミキサー、オーディオインターフェイス、コンピューター)の音量をゆっくり上げて、お好みの音量レベルにしてください。それから、左のスピーカー前面のボリュームつまみを使って、さらに音量レベルを調整してください。
  7. GoAux 4で、自動室内音響補正をお使いになる場合は、自動ARC設定のセクションをご覧ください。

KRK GoAux 3 - 高周波暴露 - 3

text_image KRK ARC マイク入力 ボリューム / スタ ンバイ ヘッドフォン出力

画像は GoAux 4 です(GoAux 3 も同様)。

KRK GoAux 3 - 高周波暴露 - 4

text_image AUX 入力 - ステレオ 1/8" RCA 左 入力 / 右入力 1/4" 左 入力 / 右入力 USB 音声入力 主電源スイッチ BLUETOOTH タップしてペアリング LF EQ / HIF EQ 押して調整 自動 ARC 押して開始 右スピーカーへ出力 AC 入力 画像は GoAux 4 です(GoAux 3 も同様)。

システムのコントロールと接続

AUX入力 - ステレオ 1/8” アナログ入力。コンピューター、メディアプレーヤー、携帯電話出力に接続。

RCA 左/右 入力 - アンバランスRCA入力。オーディオインターフェイス、DJミキサー、家庭用オーディオギアと接続。

TRS 左/右 入力 (GoAux 4のみ) - バランス 1/4” 入力。オーディオインターフェイス、ミキシングコンソール、その他のプロ用オーディオ機器と接続。

USB 音声入力 (GoAux 4のみ) - USB-タイプB 入力。コンピューターのUSBポートに直接接続。この接続を使う場合は、コンピューターやDAWの音声設定のオーディオ出力で、これを選択していることを確認してください。

BLUETOOTH - ワイヤレスのオーディオストリーミング用Bluetooth。Bluetooth利用可能なオーディオデバイス、すなわち、コンピューター、iPhone、Android、メディアプレーヤーなどに接続。長押しでペアリング。青色LEDがペアリングモードになると急速に点滅し、ペアリングすると点灯します。

LF / HFEQ - 低周波帯域と高周波帯域のレベルを調整し、リスニング環境やテイストのバランスを調整します。ボタンを押して、+2dB (白色LED明るい)、FLAT (白色LED普通)、-3dB (白色LED暗い) 調整します。

自動ARC (GoAux 4のみ) - 自動室内音響補正機能。長押しで開始。(詳細は自動ARC設定セクションをご覧ください。)

右スピーカーへ出力 - ロック付き4ピンコネクタで右スピーカーにスピーカーレベル接続。

主電源スイッチ - システムの主電源スイッチ。システムに電源を供給するには、スイッチが「ON」になっていることを確認してください。

AC入力 - 付属の電源ケーブルをここに接続。

ヘッドフォン出力 - ステレオ 1/8” ヘッドフォン出力。ヘッドフォン接続時はスピーカーからの出力は無効になります。作業の確認や静かに聞きたいときに使用してください。

自動ARCマイク入力 (GoAux 4のみ) - 自動ARC測定マイクロフォン用1/8” 入力(詳しくは自動ARC設定セクション参照)。

ボリューム / スタンバイ - マルチファンクションつまみ。右に回すと音量が上がり、左に回すと音量が下がります。2回押すと、スタンバイモードを停止し、システムが起動します。3秒間長押しすると、システムはスタンバイモードになります。(システムが起動中はLEDのリングが黄色になり、スタンバイモード中は消えます。)

配置

電源と入力端子のついたモニターを必ず左側に配置してください。次の手順については、無料のKRK Audio Toolsアプリをダウンロードしてお使いください。

左右のスタジオ モニターの間の距離を 1~1.5 メートルにし、リスニング ポジションから見た左右スピーカーの間の角度が60度になるように配置します。

左右のスタジオ モニターの間の距離を測り、リスニング ポジションと左右のスタジオ モニターとの間の距離が、等しくになるようにします。このとき、リスニング ポジションと左右のスタジオ モニターで正三角形が構成されます。左右のスタジオ モニターのレベルをマッチさせることが重要です。

GoAuxモニターシリーズは、ツイーター (高音を再生する) とウーハー (中低音を再生する) が1台の筐体に収納された2 ウェイ スタジオ モニターです。ツイーターとウーハーの中間ポイントが音響軸です。音響軸がリスニングポジションの耳の高さになるようにしてください。アイソレーションスタンドに組み込まれたティルト機構を使って、音響軸が正しい位置にします。

KRK GoAux 3 - 配置 - 1

開始する前に、配置セクションが完了したことを確認してください。

  1. 付属のマイクをモニターの前面左のマイク入力に取り付けてください。

  2. マイクの位置を最適なリスニングポジションの耳の高さにしてください。

  3. 左のスピーカー背面の自動 ARC ボタンを長押しします。

  4. スピーカーから一連の25の音が出て繰り返します。これは、数分間続く可能性があります。 この問、マイクを動かさないでください。

  5. テストが完了したら、短い低周波トーンで、自動ARCが終了したことを示します。これで、マイクを取り外してキャリーバッグに収納できます。

KRK 製品保証

保証について

KRKの指示に厳密にしたがって使用され、アメリカ国内で運用されている製品にのみ使用される場合、KRK Systemsは、アメリカ国内の正規販売店から購入したすべてのモニターおよびグリルアクセサリーについて、元の購入日から3年間、部品および対応を保証します。アメリカ国外で購入され商品の場合、保証条件の具体的な情報については、最寄りの販売店または販売代理店にお問い合わせください。Exposeシリーズのレコーディングモニターについては、Exposeシリーズ専用の保証書および保証規定をご参照ください。KRK Systemsは、すべてのヘッドフォン、室内音響補正機器を含む、コンピューターオーディオデバイスについて、元の購入日から1年間、部品および対応を保証します。欠陥のある部品については、通常の設置および使用で欠陥が発生した場合、この保証の下で修理されます。

この保証は、製造または材料の問題によって必要となった部品および交換の修理に限定されます。KRKは、KRK Systems独自の見解に基づき、誤用、濫用、不注意、事故、輸送中の損傷、または正規の許可を受けていない修理の結果として生じた損傷または誤動作について責任を負いません。そのような誤用、乱用、不注意、事故、輸送中の損傷、または正規の許可を受けていない修理は、この保証を無効にします。

本書に特に記載されている場合を除き、KRK Systemsは、明示または黙示を問わず、KRK Systems製品に関して、商品性または特定目的への適合性の黙示の保証を含め、一切の表明または保証を行いません。

いかなる場合においてもKRK Systemsは、利益の損失またはデータの損失を含むがこれらに限定されない、特別、偶発的、結果的、懲罰的、または間接的な損害について責任を負わないものとします。KRK Systemsに対して提起された訴訟については、不法行為、契約またはその他の法理論にかかわらず、いかなる場合においても、KRK Systemsの責任は、根本的な請求を生じさせた製品について、購入者が認定ディーラーまたは代理人に支払った合計金額を超えないものとします。

なお、州や国によって熟示的な保証の除外や制限が認められていないことがあり、上記が適用されない場合があります。この保証はお客様に特定の法的権利を与えますが、また州ごとに異なる他の権利が認められることがあります。この保証は、お客様がKRKの正規販売店から購入したKRK Systems製品にのみ適用されます。

Gibsonカスタマーサービス担当者に連絡するには、1.800.4GIBSONに電話するか、service@gibson.com. にメールを送信してください。ヨーロッパでのサポートについては、00+800.4GIBSONに電話するか、service.curope@gibson.comにメールを送信してください。他のすべての地域については、1.615.871.4500に連絡するか、メールでお問い合わせください service@gibson.com。

KRK GoAux 3 - KRK 製品保証 - 1

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製品情報

ブランド : KRK

モデル : GoAux 3

カテゴリ : モニター