CL8G3SS - モニター KRK - 無料のユーザーマニュアル
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| 技術仕様 | アクティブスタジオモニター、8インチ、周波数特性39 Hz〜40 kHz、出力100 W。 |
|---|---|
| 使用用途 | ミキシング、マスタリング、スタジオでの音楽制作に最適です。 |
| メンテナンスと修理 | グリルと表面を定期的に清掃し、オーディオ接続を確認し、修理は専門家に相談してください。 |
| 安全性 | 安定した面で使用し、湿気にさらさず、ベントを覆わないでください。 |
| 一般情報 | プロ用オーディオシステムと互換性があり、メーカー保証は2年間です。 |
よくある質問 - CL8G3SS KRK
デバイスの取扱説明書をダウンロード モニター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける CL8G3SS - KRK 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 CL8G3SS ブランド KRK.
使用説明書 CL8G3SS KRK
Guide de démarrage rapide クイック スタート ガイド
1. 指⽰を熟読する - 本器を使⽤する前に、安全に取り扱うための指⽰をすべてお読みください。
2. 取扱説明書を保管しておく - 将来参照できるように、本書を⼤切に保管しておいてください。
3. 警告を遵守する - 製品や取扱説明書に記載されている警告を必ず守ってください。
4. 指⽰に従う - 操作や使⽤に関する指⽰に必ず従ってください。
5. 洗浄 - 本器を洗浄する前に、コンセントを抜いてください。液体クリーナーやスプレー式クリーナーは使わないでください。洗浄には湿らせた布をお使いください。
6. 付属品 - メーカーで推奨していない付属品を取り付けると危険を引き起こす原因となることがあります。
7. ⽔分と湿気 - 浴槽・洗⾯器・流し台・洗濯槽の付近、湿めった地下室、プールの付近など、⽔際で本器を使⽤しないでください。
8. アクセサリ - 本器を、不安定なカート・スタンド・三脚・ブラケット・テーブルの上に置かないでください。本器が⼈の上に落下すると、⼤怪我をすることがあります。また、本
器に重⼤な損傷が発⽣することがあります。メーカーが推奨するカート・スタンド・三脚・ブラケット・テーブル、また は、本器専⽤に別売されているカート・スタンド・三脚・ブラケット・テーブルの上で使⽤してください。本器を据え付ける際にはメーカーの指⽰に従い、メーカーが推奨するマウ ント アクセサリをご使⽤ください。
9. カート - カートの上に本器を載せて移動する場合には、⼗分注意を払った上で移動させてください。急激に停⽌したり、余分な⼒を加えたり、不均⼀な⾯の上を移動させると、本
器を載せたカートが倒れることがあります。
10. 通気 - 筐体には、本器の確実な動作を保証し、過熱から保護するために、通気⼝が設けてあります。この通気⼝をふさがないようにご注意ください。本器をベッドやソファーや敷
物などの上に置くと通気⼝がふさがれることがあるので、絶対にそのような場 所で本器を使⽤しないでください。通気が不⼗分だったり、メーカーの指⽰に従うことができない場合には、本器を既設の本棚やラックなどに設置しないでください。
11. 電源 - 本器はラベルに記載された電源装置のみを使⽤し、保護⽤の接地端⼦のあるコンセントに接続して動作させてください。ご家庭の電源コンセントの形式について不明な点が
ある場合には、お近くの電⼒会社までお問合せください。 12.電源コードの保護 - 電源コードは、⾜で踏み付けられたり、上に物を載せる恐れのない場所に配線してください。特に、プラグの根本、アウトレット、本器からコードが出ている 部分などに注意を払ってください。 13.電源プラグ - 断路装置として電源プラグまたは電源接続器を使⽤した場合、電源接続器は直ちに動作する状態になっています。 14.落雷 - 雷の発⽣中に本器を確実に保護する⽬的で、また、本器を⻑期間使⽤せずに放置する場合、コンセントから電源ケーブルを外し、アンテナやケーブルシステムを抜いておい てください。これにより、落雷や電源のサージ電圧から本器を保護することができます。 15.過負荷 - ⽕災や感電の危険がありますから、コンセント、延⻑コード、内部のアウトレットに過負荷を加えないでください。 16.⽕の気 - 本器の上に、⽕のついたろうそくなど裸⽕を置かないでください。 17.異物や液体の侵⼊ - 本器の開⼝部分から本器内に異物を⼊れないでください。危険な⾼電圧がかかっている部分に触れたり、部品が短絡して、⽕災や感電が発⽣する恐れがありま す。本器の上に液体をこぼさないでください。 18.スピーカー - スピーカーからの⾳量が⼤きすぎると、難聴になる恐れがあります。 19.修理を必要とする不具合 - 以下の症状が発⽣した場合には、本器をコンセントから抜き、有資格技術者にご連絡ください。 a. 電源コードまたはプラグが破損した場合。 b. 本器内に液体をこぼした場合、または、異物が⼊った場合。 c. 本器が⾬や⽔に濡れた場合。 d. 取扱説明書の指⽰に従っても正常な動作をしない場合。取扱説明書でカバーされているコントロール類のみを調整してください。それ以外のコントロール類の調整を誤ると、本器 が破損し、修理担当者が正常な動作に戻す際に余分な時間がかかる恐れがあります。 e. 本器を落下させた場合、または、何らかの損傷が⽣じた場合。 f. 本器の動作に著しい変化が⾒られた場合、修理が必要となります。
20. 交換⽤部品 - 交換⽤部品が必要な場合、修理担当技術者が、メーカー指定の部品またはその部品と同じ性能を有している部品を使⽤したことを確認してください。⾮認定の代替部
品を使⽤すると、⽕災や感電などの危険が発⽣することがあります。
21. 安全点検 - 本器の整備や修理が完了したら、修理技術者に安全点検を依頼し、正常に動作することを確認してください。
⼆等辺三⾓形の中の⽮印のついた稲妻の閃光のシンボルは、⼈に電気ショックを与えるに⼗分な、絶縁されていない「⾼電圧」の危険が製品のケース内にあることを警告するもので
⼆等辺三⾓形の中の感嘆符合は、重要な操作⽅法およびメンテナンス⽅法の記述が製品に付属の説明書にあることを⽰します。 本器は接地端⼦付きのコンセントに接続してください。
通気を⼗分に維持するため、本器の周囲に (突起など最⼤⼨法の部分から測って)、以下に⽰す値よりも⼤きな空間があることを確認してください。 上⾯、底⾯、前⾯、後⾯、左側⾯、右側⾯:10cm 注意本装置に、KRK SYSTEMS が明⽰的に許可していない変更や改造を加えた場合、ユーザーは、本装置を使⽤する権利を失うことがあります。 注意感電を防⽌するため、プラグの幅の広い⽅の⾆⽚を幅の広い⽅の溝に⼊れ、プラグを⼀番奥まで差し込んでください。 注意マーキングや定格を記載したプレートは、本器の背⾯に貼付してあります。 警告⽕災や感電を防⽌するため、本器を⾬や⽔で濡らさないでください。 ⽔滴がかからないように、本器の上に花瓶など液体の⼊った容器を置かないでください。 断路装置として電源プラグを使⽤した場合、電源接続器は直ちに動作する状態になっています。本器を電源から完全に切り離すには、コンセントから電源プラグを完全に抜いてくだ
バッテリーを、直射⽇光や裸⽕などの⾼温の熱源にさらさないでください。 注意保護⽤接地端⼦の付いた機器は、保護⽤接地端⼦の付いたコンセントに接続してください。 疑問の点がある場合、電気⼯事⼠にお尋ねください。 環境保護に関する注意事項 本器の製品寿命が尽きた場合、燃えるごみとして廃棄せず、電気機器や電⼦機器のリサイクル施設にお持ちください。本器や取扱説明書や梱包材に、その旨記載してあります。 使⽤材料は、それぞれのマーキングに従って再利⽤できます。原材料の再利⽤やリサイクル、および、古い製品のリサイクルを通じて、⼤切な環境が保護されます。 回収施設の場所については、お近くの地⽅⾃治体にお尋ねください。 FCC 声明 本装置は、FCC(米国連邦通信委員会)規則第 15 章の内容に準拠しています。取り扱いは以下の 2 つの条件を守って行なわれる必要があります。(1) 本装置が有害な 干渉を引き起こさず、(2) 本装置が、誤動作を引き起こす恐れのある干渉を含めて、いかなる干渉を受けても耐えること。
:本機器は、テストされ、FCC(米国連邦通信委員会)規則第15章に従った、クラス B デジタル機器に対する制限に準拠することがわかっています。クイック セットアップ スタジオ モニターで使用される オーディオ入力信号を決定し、それに適した 入力端子にオーディオ ケーブル (別売) を接続 します。典型的な接続方法として、コンピュ ータやDJ 機器を不平衡RCA 入力に直接接続す ることが挙げられます。オーディオ インター フェースやミキサーへの接続には、¼ インチ TRS または XLR 入力を使用します。 入力機器 (ミキサー、オーディオ インターフ ェース、コンピュータ) の音量を最低にしま す。
HF および LF LEVEL ADJUST (高音および低音
レベル調整) は「FLAT」に設定されています
POWER (電源) スイッチを「ON」の位置に します。オーディオ トラックを再生し、入力機器 (ミキサー、オーディオ インターフェース、コンピ ュータ) の音源が適度な音量で再生されるまで、 徐々に音量を上げます。 電源スイッチを「OFF」の位置にします。付属のAC 電源コードを、 スタジオ モニターの電源ソケットと電灯線コンセントに接続します。 警告:AC 電源の電圧が間違っている場合、スタジオ モニターが 破損することがあります。AC 電源の電圧が、スタジオ モニター の電源電圧 (100V~、110-120V~、220-240V~などと記載される) と一致していることを確認してください。 ステップ 1 ステップ 2 ステップ 3システム コントロール類 VOLUME (音量) - 音量つまみで入力システムのゲインを設定します。通常は このつまみを最高 にし、接続したオーディオ ソースの入力レベルを調整し ます。音量つまみでスタジオ モニターの左右の音量を一致させます。
F ADJUSTMENT (高音調整) - 高音調整でお好みの音質に調整します。工場設
定はフラットです (つまみが FLAT の位置)。
F ADJUSTMENT (低音調整) - -- 低音調整で好みの音質にしたり、室内音響を補
正することができます。スタジオ モニターの再生周波数応答を適切に保つにはどんな調整 が必要であるか決定する上で、室内音響が重要な決め手となります。たとえば、壁面や部 屋の隅にスピーカーを配置すると低域が強調されます。
ALANCED INPUT (平衡入力) - XLR および TRS 入力ジャックには、ミ
キシング コンソールやオーディオ インターフェースなどのオーデ ィオ機器を出力を接続します。一度に 1 つの入力のみを接続してく
UNBALANCED INPUT (不平衡入力) - RCA 入力ジャックには、オーディオ インタ
ーフェースやDJ 機器や携帯機器などのオーディオ機器を出力を接続します。一 度に 1 つの入力のみを接続してください。 AC INPUT INLET SOCKET & FUSE HOLDER (AC 電源入力ソケットとヒューズ ホルダ
ー) - スタジオ モニターへの電源接続には、標準型 IEC タイプの AC 電
源入力ソケットが使用されます。ソケットの下には、ヒューズが 2 本 (1 本 はスペア用) 収納されるヒューズホルダーがあります。 左右のスタジオ モニターの間の距離を 1~1.5 メートルに し、リスニング ポジションから見た左右スピーカーの間 の角度が60度になるように配置します。左右のスタジオ モニターの間の距離を測り、リスニング ポジションと左 右のスタジオ モニターとの間の距離が、それと等しくに なるようにします。このとき、リスニング ポジションと 左右のスタジオ モニターで正三角形が構成されます。左 右のスタジオ モニターのレベルをマッチさせることが重
OKIT は、ツイーター (高音を再生する) とウーハー (中低 音を再生する) が1台の筐体に収納された2 ウェイ スタジ オ モニターです。ツイーターとウーハーの間に音響軸ポ イントがあり、そこに全周波数帯域が集中しています。 音響軸がリスニング ポジションでの耳の高さと一致すれ ば、理想的な配置となります。音響軸が正しい方向にな るように、スタジオ モニターを傾けてもかまいません。保証について KRK の指示に厳密にしたがって使用され、アメリカ国内で運用されている製品にのみ使用される場合、KRK Systems は、アメリカ国内の 正規販売店から購入したすべてのモニターおよびグリルアクセサリーについて、元の購入日から 3 年間、部品および対応を保証します。 アメリカ国外で購入され商品の場合、保証条件の具体的な情報については、最寄りの販売店または販売代理店にお問い合わせください。 Expose シリーズのレコーディングモニターについては、Expose シリーズ専用の保証書および保証規定をご参照ください。KRK Systems は、すべてのヘッドフォン、室内音響補正機器を含む、コンピ ューターオーディオデバイスについて、元の購入日から 1 年間、部品お よび対応を保証します。欠陥のある部品については、通常の設置および使用で欠陥が発生した場合、この保証の下で修理されます。 この保証は、製造または材料の問題によって必要となった部品および交換の修理に限定されます。KRK は、KRK Systems 独自の見解に基 づき、誤用、濫用、 不注意、事故、輸送中の損傷、または正規の許可を受けていない修理の結果として生じた損傷または誤動作につい て責任を負いません。そのような誤用、乱用、不注意、事故、輸送中の損傷、または正規の許可を受けていない修理は、この保証を無効
本書に特に記載されている場合を除き、KRK Systems は、明示または黙示を問わず、KRK Systems 製品に関して、商品性または特定目的 への適合性の黙示の保証を含め、一切の表明または保証を行いません。 いかなる場合においても KRK Systems は、利益の損失またはデータの損失を含むがこれらに限定されない、特別、偶発的、結果的、懲罰 的、または間接的な損害について責任を負わないものとします。KRK Systems に対して提起された訴訟については、不法行為、契約また はその他の法理論にかかわらず、いかなる場合においても、KRK Systems の責任は、根本的な請求を生じさせた製品について、購入者が 認定ディーラーまたは代理人に支払った合計金額を超えないものとします。 なお、州や国によって黙示的な保証の除外や制限が認められていないことがあり、上記が適用されない場合があります。この保証はお客
的権利を与えますが、また州ごとに異なる他の権利が認められることがあります。この保証は、お客様が KRK の正規販売店から購入した KRK Systems 製品にのみ適用されます。 Gibson カスタマーサービス担当者に連絡するには、l.800.4GIBSON に電話するか、 service@gibson.com. にメールを送信してくださ い。ヨーロッパでのサポートについては、00+800.4GIBSON1 に電話するか、service.europe@gibson.com にメールを送信してください。 他のすべての地域については、
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