TY42TM5G - テレビ PANASONIC - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード テレビ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける TY42TM5G - PANASONIC 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 TY42TM5G ブランド PANASONIC.
使用説明書 TY42TM5G PANASONIC
RGBアクティブスルー端子ボード取扱説明書
この取扱説明書と保証書をよくお読みのうえ、正しくお使いください そのあと保存し、必要なときにお読みください
保証書は「お買い上げ日 販売店名」などの記入を必ず確かめ、販売店からお受け取りください
製造番号は安全確保上重要なものです お買い上げの際は、製品本体と保証書の製造番号をお確かめください
□端子表示シート(1 枚) □端子ボード交換方法説明書
お使いになる人や他の人への危害、物的損害を未然に防止するため、必ずお守りいただきたいことを、次のように説明しています。お守りいただきたい内容の種類を、次の絵表示で区分し、説明しています。このような絵表示は、してはいけない「禁止」内容です。このような絵表示は、必ず実行していただきたい「指示」内容です。この表示の欄は、「死亡または重傷を負うことが想定される危害の程度」です。表示内容を無視して誤った使い方をしたときに生じる危害や物的損害の程度を、次の表示で説明しています。
本製品の取り付け、取り外し、移動の際は 必ずディスプレイ本体の電源を切りコン セントから電源プラグを抜いてください 本製品を分解したり、改造しないでくだ
電源プラグをコンセントに接続したまま行うと、感電・故障の原因にな
煙が出たり、変な臭いや音がしたら、す ぐにコンセントから電源プラグを抜いて
そのまま使用すると火災・感電の原因となります。火災・感電・動作不良の原因になり
本製品のコネクター部分には直接、手を触れないでください。静電気が流れ、部品が破壊される場合があります。また静電気は衣服や人体からも発生するため、スチールキャビネットなどの金属製のものに触れて、静電気を逃がした後で行ってください。 接続ケーブルなどの部品は、必ず付属品または指定品をご使用ください。故障や動作不良の原因になります。(バックカバーへの貼り付け用) 本製品の取り付け、取り外しは当社指定 のサービス窓口にご依頼ください。 日本語4
本書は、当社製プラズマディスプレイ(別売)に本製品を取り付け、マルチ画面で使用する場合の取り扱いについ
下図のように、4 台または 9 台のプラズマディスプレイを順に接続します。
4 台接続するときの例 RS-232C ストレートケーブルミニD-sub15pケーブル
PC1 端子(ミニ D-sub15P)のピン配列と信号名 ピンNo.
GND(アース) GND(アース) GND(アース) GND(アース) GND(アース) NC(無接続) GND(アース) GND(アース)
CD(NC) RXD(受信データ) TXD(送信データ) DTR(未使用) GND(アース) DSR(未使用) RI(NC) RTS CTS
SERIALIN端子(ミニ D-sub9P)のピン配列と信号名
シリアル(SERIAL)端子とパソコンを接続する通信用ケーブルは、使用するパソコンに合わせて用意してください。
マルチ画面で使用するためには、本体側でマルチ画面設定をする必要があります。
詳しくはプラズマディスプレイ本体の取扱説明書をご覧ください。 端子ボードの形状はサイズによって異なります。 日本語5 修理を依頼されるときご連絡いただきたい内容
松下電器産業株式会社 PDP 事業グループ 〒 569-1194 大阪府高槻市幸町 1 番 1 号 (0726)82 − 6647 © Matsushita Electric Industrial Co.,Ltd.(松下電器産業株式会社) 2002 修理・お取り扱い・お手入れなどのご相談は…… まず、お買い上げの販売店へお申し付けください。 1.保証書(別添付) お買い上げ日・販売店名などの記入を必ず確かめ、お買い上げの販売店からお受 け取りください。よくお読みのあと、保存してください。 2.保証期間 お買い上げ日から本機は 1 年間。 3.修理を依頼されるとき お買い上げの販売店へご連絡ください。
保証書の規定に従って出張修理をさせていただきます。 保証期間を過ぎているときは 修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理させていただきます。 ただし、RGBアクティブスルー端子ボードの補修用性能部品の最低保有期間は、製 造打ち切り後 8 年です。 注)補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
修理料金は、技術料・部品代・出張料などで構成されています。 技術料は、診断・故障個所の修理および部品交換・調整・修理完了時の点検な どの作業にかかる費用です。 部品代は、修理に使用した部品および補助材料代です。 出張料は、お客様のご依頼により製品のある場所へ技術者を派遣する場合の費
保証とアフターサービス(よくお読みください) 付近の見取図、目印など。 呼び出しでもけっこうです。 お手もとの保証書をご覧ください。
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