Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - オーディオアンプ

Superdrive 80 Series II 212 Combo - オーディオアンプ Budda - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - page 70
技術仕様 80ワット真空管アンプ、12インチスピーカー、2チャンネル、内蔵リバーブ。
使用方法 豊かでダイナミックなサウンドを求めるギタリストに最適で、リハーサルやコンサートに適しています。
メンテナンスと修理 定期的に真空管と接続を確認し、接点やポテンショメーターの清掃を推奨します。
安全性 適切なケーブルとプラグのみを使用し、湿気への曝露を避けてください。
一般情報 重量:約25kg、サイズ:61 x 30 x 53 cm、保証期間2年。

よくある質問 - Superdrive 80 Series II 212 Combo Budda

Budda Superdrive 80 Series II 212 Comboで音が小さい問題をどう解決できますか?
まずアンプのボリュームとゲインの設定を確認してください。スピーカーが正常に動作していることとケーブルがしっかり接続されていることを確認してください。問題が続く場合は、プリアンプの真空管を交換してみてください。
Budda Superdrive 80 Series II 212 Comboが電源が入らない場合はどうすればいいですか?
アンプが正しく接続されていることと電源コンセントが機能していることを確認してください。アンプのヒューズが切れていないか点検し、必要に応じて交換してください。
Budda Superdrive 80 Series II 212 Comboのトーンを調整するには?
アンプの前面パネルにあるトーンノブを使って、低音、中音、高音の設定を好みに合わせて調整してください。
アンプにノイズやハム音があるのはなぜですか?
ノイズは電磁干渉が原因の場合があります。ケーブルの配置を変えるか、電源フィルターを使用してみてください。また、真空管が良好な状態であることも確認してください。
Budda Superdrive 80 Series II 212 Comboの真空管を交換するには?
アンプの電源を切り、冷めるまで待ってから作業してください。背面パネルを外して真空管にアクセスし、古い真空管を慎重に取り外して新しいものと交換してください。推奨される真空管の種類を守ってください。
Budda Superdrive 80 Series II 212 Comboをエフェクトペダルと一緒に使えますか?
はい、エフェクトペダルはエフェクトループ内かアンプの前段に配置して使用できます。望むサウンドを得るために設定をテストしてください。
Budda Superdrive 80 Series II 212 Comboの掃除方法は?
柔らかく乾いた布でアンプの外側を拭いてください。強い化学薬品の使用は避けてください。内部の清掃は資格のある技術者に依頼することを推奨します。
アンプが過熱したり異臭がする場合は?
過熱や異臭を感じたら、すぐにアンプの電源を切り、プラグを抜いてください。通気口が塞がれていないか確認してください。問題が続く場合は技術者に相談してください。

ユーザーの質問 Superdrive 80 Series II 212 Combo Budda

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デバイスの取扱説明書をダウンロード オーディオアンプ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Superdrive 80 Series II 212 Combo - Budda 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Superdrive 80 Series II 212 Combo ブランド Budda.

使用説明書 Superdrive 80 Series II 212 Combo Budda

人体への電気ショックの危険が考えられる製品筐体内の非絶縁「危険電圧」の存在をユーザーに警告するものです。

製品に付属している説明書に記載の重要な操作およびメンテナンス(サービス)要領の存在をユーザーに警告するものです。

注意:電気ショックの危険あり — 開けないでください!

Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - 1

注意:電気ショックの危険を低減するため、カバーを外さないでください。内部部品はユーザーによるサービス不可。資格のあビス要因のサービスを要請してください。

警告:電気ショックまたは火災の危険を避けるため、この装置を雨または湿気にさらしてはなりません。また、過敏など液体を行この装置上に置いてはなりません。この装置を使用する前に、警告事項について操作ガイドをお読みください。

Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - 2

警告: 電気製品を使用するときは、次の項目を含め、基本的な注意事項を常にお守りください。

  1. 本書の指示内容をお読みください。
  2. 本書は保管してください。
  3. すべての警告に注意してください。
  4. すべての指示に従ってください。
  5. 本装置を水の近くで使用しないでください。
  6. お手入れには乾いた布をお使いください。
  7. 開口部をふさがないでください。メーカーの指示に従って設置してください。
  8. ラジェータ、ストーブなど (アンプを含む)、発熱体の近くに設置しないでください。
  9. 分極プラグや接地プラグの安全性を損なわないようにしてください。分極プラグの2つのブレードは、一方が他より幅広くなっていま接地式のプラグには2つのブレードと接地プラグがあります。幅広のブレードや接地プラグは安全のために付けられています。所定のプラグがコンセントなどに合わない場合、旧式のコンセントなどの交換について技術者に問い合わせてください。
  10. 電源コードを踏んだり挟んだりしないように保護してください。特にプラグ、コンセント、装置から出る部分を保護してください。
  11. 備品/付属品はメーカーのものを使用してください。
  12. カート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなどは、メーカー指定のもの、または装置とともに販売されているもの使用してください。使用するときは、カートと装置を動かしたときに横転などでケガをしないよう注意してください。
  13. 落雷の恐れのある嵐のとき、または長期間使用しないときは本装置の電源を外してください。
  14. 保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。保守作業が必要になるのは、装置が故障した場合、たとえば、電コードやプラグが破損、装置に液体がかかる。物が落ちる、雨など湿度の影響を受ける、正常に動作しない、落下した場合などです。
  15. グランドピン(接地ピン)は決して取り外さないでください。フリーブックレット「感電と接地」を入手してください。装置の電源に記載されているタイプの電源にのみ接続してください。
  16. 本製品をラックに載せる場合は、背面を支持するものが必要です。
  17. Note for UK only: If the colors of the wires in the mains lead of this unit do not correspond with the terminals in your plug, proceed as follows: a) The wire that is colored green and yellow must be connected to the terminal that is marked by the letter E, the earth symbol, colored green or colored green and yellow. b) The wire that is colored blue must be connected to the terminal that is marked with the letter N or the color black. c) The wire that is colored brown must be connected to the terminal that is marked with the letter L or the color red.
  18. 電気機器に水がかからないようにしてください。花瓶など液体の入ったものを装置に置かないように注意してください。
  19. オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがオフ位置のとき、シャシー内部のエネルギー(高は危険なレベルにあります。主電源プラグまたは機器のカプラが切断装置になっています。切断装置はすぐに動作し使用できる状態にしておく必要があります。
  20. 極めて高い騒音レベルは聴覚を永久に損なう原因になることがあります。騒音による聴覚障害の可能性は人によって異なりますが、分に高い騒音を十分長い時間浴びた場合には、ほぼすべての人が何らかの障害を被ります。米国労働安全衛生庁 (OSHA) は、許容できるノイズレベル(騒音暴露レベル)を次のように定めています。
1日当たりの時間サウンドレベルdBA、スローレスポンス
890
692
495
397
2100
112 102
1105
12 110
1/4 以下115

OSHAによると、上記許容限度を超える場合は聴覚障害の原因になります。騒音が上記限度を超える場合は、永久的な聴覚障害を避けるため、このアンプシステムの操作時に、外耳道または耳全体にイヤプラグやプロテクタを装着する必要があります。高音圧レベルによる危険な状態を避けるため、このアンプシステムのような高音圧レベルを出力する機器に触れる人はすべて、本機を使用中はプロテクタにより聴覚を保護することをおすすめします。

本書は保管してください!

重要安全事项

警告:順守責任のある者により承認されないままこのユニットが変更、改変された場合、機器を操作するユーザの権限は無効となることがあります。

注意:本器は、テストされ、FCC規格第15部に準じるクラスBデジタルデバイスの制限に準拠することが確認されています。この制限は、設置場所での有害な干渉を防ぐためのものです。本器は、高周波エネルギーを発生、使用し、指示に従わずに設置、使用された場合、無線通信に有害な影響を与えることがあります。

しかし、設置状況により干渉が生じることはないとの保証はありません。本器により無線やテレビの受信に障害が起こる場合(これは機器をオン/オフすることで確認できます)、障害をなくすために、次の処置を行うことをおすすめします。

  • 受信アンテナの位置を変える。
  • 機器とレシーバの距離を大きくする。
  • 機器を、レシーバが接続された回路とは別の回路に接続する。
  • ディーラー/経験のある無線/TV技術者に問い合わせる。

Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - 重要安全事项 - 1

text_image BUDDA®

Superdrive™ シリーズ

SD18 SD30 SD45 SD80

112 コンボ 212 コンボ ヘッド

Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - Superdrive™ シリーズ - 1

Budda® Superdrive™ Series ギターアンプ

業界最高品質のチューブアンプをお買い上げいただきありがとうございます。日頃のご愛顧を感謝致します。また、トラブルフリーサービスを末永くご利用いただけることを願っています。

アンプの機能説明に入る前に、チューブアンプの耐用期間を長くするためには、お手入れとメンテナンスが必要なことを記しておきます。ここで、最も重要なポイントについて述べます。

初めてアンプの電源を入れるとき、少なくとも30秒間ははチューブ(真空管)を暖め、その寿命を伸ばすためです。

Rest のままにしておき、その後、Go にセットしてください。これ

Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - Budda® Superdrive™ Series ギターアンプ - 1

text_image SUPER BUDDA® DRIVE 45 SERIES II ON GO OFF REST PULL / CHANNEL MASTER BASS

フロントパネルの機能:効果と使い方

On/Off: 電源On/Offスイッチ。黒の Go/Rest スイッチを Rest にセットしてから電源を On にしてください。

Go/Rest: スタンバイコントロール。アンプの電源をOnにするときは常に、少なくとも30秒間は Rest のままにしておき、その後、Go にセットしてください。アンプは常に、デバイスやケーブルの接続や取り外しを行う前に、Restに切り替えてください。

Master: Master はアンプ全体の Volume を調整します。また、プッシュ/プル機能により、リズム (プッシュ) かドライブ (プル) のチャンネルを選択できます。高く設定すればそれだけ出力も大きくなり、チューブの飽和感が向上します。注:このコントロールを引くと(プル) フットスイッチの機能は使用できなくなります。

Bass: このコントロールで bass 周波数を調整します。このコントロールの調整は普通、ピックアップ構成によって異なります。シングルコイルではバス(ベース)を大きく、ハムバッカーでは小さくする必要があります。

Mid: このプッシュ/プルコントロールで中間周波数を調整します。MidはEQ回路で最もアクティブな部分です。グラフィックイコライザで“V”をつくるように、カットしてスクープサウンドが得られます。ブーストではよりベーシックなギター周波数が加わります。

プル "Modern": これはアンプのEQをラディカルに変えます。このコントロールをプルすると、中間が減り、バス/低

リアパネルのインピーダンススイッチがキャビネットに合ったインピーダンス (4、8、または16 オーム) にセットされているか確認してください。負荷が適正でない場合、チューブやトランスの磨耗が激しくなり、障害につながることがあります。パフォーマンスを最大にするには品質のよいスピーカーケーブルを使用します。チューブ関連の問題については、本マニュアルのトラブルシューティング(10ページ)を参照してください。

Superdrive シャシーはすべてアルミニウム製で、これにより当社カスタムパインキャビネットまわりは軽くなります。重さの軽減は、プレーヤーをはじめ、ロードクルーや技術者にとっても大きなメリットです。アルミニウムはまた伝熱体としても優れています。スチール製シャシーよりも暖かいと感じるかもしれませんが、心配はいりません。

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text_image PULL / "MODERN" MID TREBLE DRIVE PULL / BRITE RHYTHM INPUT FOOTSWITCH

周波とトレブル/高周波が上がります。最適な効果を得るには、Drive モードで Mid コントロールを最小にセットします。

Treble: このコントロールでトレブル/高周波を調整します。通常、シングルコイルギターはトレブルを下げ、ハムバッカーは上げる必要があります。

Drive: アンプ全体のディストーションを調整します。

低い設定ではブルースタイプのゲインが得られ

Mid 設定はクランチに良く

高い設定はソロワークに効果的です

Rhythm: Rhythm コントロールは Rhythm チャンネルのゲインを調整します。

"Pull Brite": Rhythm チャンネルにブリアンス(華やかさ)を加えます。ハムバッカーのギターや音色が暗めのウッドの場合、このコントロールにより、シマー(shimmery)クリーンな音をつくり、またトレブルにブーストを加えます。

Input: ギターケーブルを接続します。

Footswitch: Budda シングルボタン footswitch ケーブルをここに接続し、アンプのRhythm と Drive チャンネルを切り替えます。スイッチを忘れた場合は、Master コントロールをプルして Drive チャンネルにアクセスします。

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text_image EFFECTS LOOP SEND RETURN SUPER BUDDA® DRIVE 45 SERIES II DESIGNED AND MADE IN U.S.A. SLAVE SLAVE LEVEL

リアパネルの機能:効果と使い方

Effects Loop: Superdrive アンプにはパッシブシリーズループがあります。エフェクタ類を接続します。

Send: このジャックから、外部エフェクトユニットの入力または他のアンプのエフェクトリターン入力に信号を送ります。この信号はプリアンプから来いて、アンプのEQセクションとマスターボリュームのコントロールを含みます。

Return: このジャックでエフェクトデバイスの出力や他のアンプの送信(send)あるいはダイレクト出力を接続します。このパスは、信号をパワーアンプに送り、また、ポストEQ、Master Volumeになります。このポイントでアンプのパワー(出力)セクションにのみアクセスします。

Slave: Slave 出力は100オーム飽和信号で、スピーカー出力とパラレルです。アンプのプリアンプとパワーアンプの特性をフルに補う部分です。この出力により、信号を他のスピーカーキャビネットに接続されたパワーアンプに送り、アンプのラウダー(出力拡張)バージョンを得ます。

Slave Level: Slave アウトからの出力のレベルを調整します。ステレオアンプリグでエフェクトユニットのスレーブにする場合は、ユニットの入力感度 LED ランプを slave level をセットする目安として使います。このコントロールにより、slave アンプやエフェクトユニットの入力の過負荷を防ぎます。

Speakers: スピーカーキャビネットを接続します。

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text_image IMPEDANCE 16Ω 8Ω 4Ω SPEAKERS SPEAKER JACKS PARALLELED CAUTION! RISK OF ELECTRIC SHOCK DO NOT OPEN WARNING: TO REDUCE THE RISK OF FIRE OR ELECTRIC SHOCK, THIS APPARATUS SHOULD NOT BE EXPOSED TO RAIN OR MOISTURE AND OBJECTS FILLED WITH LIQUIDS, SUCH AS VASES, SHOULD NOT BE PLACED ON THIS APPARATUS. TO PREVENT THE RISK OF FIRE HAZARD, REPLACE WITH SAME TYPE 250 VOLT FUSE. AVIS: DANS LE BUT DE REDUIRE LES RISQUES D'INCENDIE OU DE DECHARGE ELECTRIQUE, CET APPAREIL NE DOIT PAS ETRE EXPOSE A LA PLUIE OU A L'HUMIDITE ET AUCUN OBJET REMPLI DE LIQUIDE. TEL QU'UN VASE, NE DOIT ETRE POSE SUR CELU-CL. REMPLACER PAR UN FUSIBLE DE MEME TYPE ET DE 250 VOLTS. MAINS INPUT 110-120 VAC~ 50/60 HZ. 2 AMPS FUSE=T 3.15AL/250V

Impedance: スピーカーの負荷に合ったインピーダンスを選択します。当社のコンボ、キャビネットは通常、他に明示しない場合は8オーム基準に配線されています。

AC POWER INLET:

IEC ラインコードのコンセントで、本体に AC 電源を供給します。ラインコードをこのコネクタに接続し、本体の電源を得ます。電源電圧が正しくない場合は機器が破損する恐れがあります。(本体の電源電圧を示すマーキングを参照してください)。

グランドピンはどのような機器でも取り外さないでください。これは安全を守るためです。使用するアウトレットにグランドピンがない場合、グランドアダプタを使用し、3番目のワイヤを適切な形で接地してください。

衝撃や火災の危険を避けるため、アンプと関連する機器がすべて正しく接地されているか常に確認してください。

本体の主電源リード線の色が、プラグの端子を示すマーキングの色に対応しない場合は、次のようにします。

(1) 緑と黄のワイヤは、文字 E、地球シンボル、緑、または緑と黄の端子に接続する必要があります。(2) 青のワイヤは、文字 N または黒の端子に接続する必要があります。(3) 茶のワイヤは、文字 L または赤の端子に接続する必要があります。

始める前に

はじめの設定

最初にドライブチャンネルを、次にリズムチャンネルを設定します。

Drive Channel

Drive channel を選択するには、マスターコントロールアウトをプルします。

Master Volume をおよそ9 時に設定します。

次にDrive controlを使います。

およそ10時から始めることをおすすめします。

ノブを時計回りに回しながら、歪み始めるまで信号を聞きます。高くセットすればするほど、信号に歪みが加わります。

望みのオーバードライブが得られるまで歪みを調整します。

Master Volume に戻り、これを上げて音全体にガース(タイト感)加えます。マスターを上げるとアンプのサステインが長くなるのがわかります。

Drive と Master controlsで「スウィートスポット」を見つけます。これは Drive channel を設定するときの目安になります。

リズムチャンネル

Rhythm channel を選択するには、Master control をプッシュインします。

次にRhythm controlを使います。

Rhythm channel のボリュームが Drive channel.のボリュームに比べて良好なレベルになるまで時計回りに回します。

Rhythm/Brite コントロールをプルしてトレブル、シマー、ブライトネスを加えてみてください(“Pull Brite”参照)。

トラブルシューティングのヒント

プリアンプとパワーチューブは、時間の経過とともにマイクロフォニックになり、出力の低下することがあります。一般的な症状は次のとおりです。

アンプの電源を入れたときにハイピッチの金属音がする。

ギターのボリュームを下げたときに音がスタティック(static)になる。

出力が低下するか信号がにごる(muddy)。

アンプにプリアンプやパワーチューブの問題があるかどうかを判断する簡単なテストとして、ギターをアンプのエフェクトリターンに接続してみます。

スタティックな音や金属音が残る場合、問題はパワーチューブまたはドライバチューブ (左から3番目) に関係します。交換が必要です。

スタティックノイズがなくなっている場合、最初または2番目のプリアンプチューブに問題があります。交換が必要です。交換は、アンプの背面に向かって左端の最初の位置のチューブから始めます。

アンプを週3~5回、1日1時間以上使用する場合は、6か月ごとにパワーチューブを交換することをおすすめします。ウェブサイトwww.budda.comからチューブのレイアウト図をダウンロードできます(「リソース」をクリック)。

ここに述べていない問題が生じた場合は、当社までお問い合わせください。カスタマサポートは午前10時~午後5時

(米太平洋標準時)。フリーダイヤル、(877) 612-8332、または電子メール、support® budda.com、もご利用いただけます。

サウンドメイクのお役に立てることを願っています。当社製品をお楽しみください。

Superdrive シリーズリアパネル、チューブ補足

Superdrive 18 リアパネル
Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - Superdrive シリーズリアパネル、チューブ補足 - 1

text_image EFFECTS LOOP SEND RETURN SUPER DRIVE 14 SERIES II DEEMERED AND WAVE SETTA SLAVE SLAVE LEVEL IMPEDANCE 0% 2 3 4 SPRINGERS SPRINGERS WITH PAGARATED CAUTION LEAVING ITEMS 12ax712ax712ax7 el84 el84 5u4

Superdrive 30 リアパネル
Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - Superdrive シリーズリアパネル、チューブ補足 - 2

text_image EFFECTS LOOP GND REVEN SUPER FUND URVE 30 SERIES II DEPENDED AND MODE OF 1.4.4 SLAVE SPREADS SPREADS FROM PRODUCED IMPEDANCE CAUTION HIGH INPUT 12ax712ax712ax7 el84 el84 el84 el84 5u4

Superdrive 45 リアパネル
Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - Superdrive シリーズリアパネル、チューブ補足 - 3

text_image EFFECTS LOOP HND RETURN SUPER FLOW DRIVE 45 SERIES 8 SHOWN AND MADE BY CEA SLAVE SLAVE LEVEL IMPEDANCE 1 2 Mn 83 SPRING SPRING (AC)D PRESERVED CAUTION LED-CAN RING - 60V-92 F.200V FIRE-T A.100V/100V 12ax712ax712ax7 KT66KT66 5ar4

Superdrive 80 リアパネル
Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - Superdrive シリーズリアパネル、チューブ補足 - 4

text_image EFFECTS LOOP SEND RETURN SUPER BOM DRIVE NO SERIES 3 SHOUGHT ON MAIN PORTA SHAVE IMPEDENCE 10Ω 8Ω 6Ω 5Ω CAUTION 12x712ax712ax7 616GC616GC 616GC 616GC MAIN OUTPUT 14Ω CABB-0 ON/OFF 2.0VCC FIRE OF 100 VOUT

Budda Superdrive 80 Series II 212 Combo - Superdrive シリーズリアパネル、チューブ補足 - 5
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BUDDA AMPLIFICATION

LIMITED WARRANTY

EFFECTIVE DATE: AUGUST 1, 2009

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製品情報

ブランド : Budda

モデル : Superdrive 80 Series II 212 Combo

カテゴリ : オーディオアンプ