USB32DVIPRO - ネットワークカード / アダプター StarTech.com - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 USB32DVIPRO StarTech.com
USB 3.0 - VGA 外付けビデオカード
USB 3.0 - HDMI 外付けビデオカード
USB 3.0 - DVI 外付けビデオカード
注意: Windows 7以降を搭載しているコンピューターシステムは、USBディスプレイアダプタが接続されるとソフトウェアとドライバを自動的にインストールします。お使いのコンピューターシステムがWindowsの旧バージョンまたはMac OSX®を搭載している場合は、USBディスプレイアダプタを接続する前に、必ずソフトウェアとドライバをインストールするようにしてください(インストール手順を参照)。
最新の情報はwww.startech.comでご確認ください
FCC 準 拠 ステ ートメント
本製品はFCC規則パート15のBクラスデジタルデバイスに対する制限を遵守しているかを確認する試験にて、その準拠が証明されています。これらの制限は、住居環境に設置された場合に有害な干渉から合理的に保護するために設計されています。本製品は無線周波数エネルギーを発生、使用、放出し、指示に従って取り付けられ、使用されなかった場合は、線通信に有害な干渉を与える可能性があります。一方、特定の取り付け状況では、干渉が起きないという保証を致しかねます。本製品がラジオやテレビ電波の受信に有害な干渉を発生する場合(干渉の有無は、製品の電源を一度切り、改めて電源を入れることで確認できます)、次のいずれかまたは複数の方法を試すことにより、干渉を是正することをお勧めしす:
- 受信アンテナの向きを変えるか、場所を変える。
- 製品と受信アンテナの距離を離す。
- 受信アンテナが接続されているコンセントとは異なる回路を使うコンセントに本製品を接続する。
- 販売店か実績のあるラジオ/テレビ技術者に問い合わせる。
商標、登録商標、その他法律で保護されている名称やシンボルの使用
本書は第三者企業の商標、登録商標、その他法律で保護されている名称やシンボルをウェブサイト上で使用する場合がありますが、これらは一切 StarTech.com とは関係がありません。これらの使用は、お客様に製品内容を説明する目的でのみ行われており、StarTech.com による当該製品やサービスの保証や、これら第三者企業による本書に記載される商品への保証を意味するものではありません。本書で直接的に肯定する表現があったとしても、StarTech.com は、本書で使用されるすべての商標、登録商標、サービスマーク、その他法律で保護される名称やシンボルは、それぞれの所有者に帰属することをここに認めます。
目次
はじめに....1
付属品....1
動作環境....1
インストール手順……2
Windowsでのインストール手順......2
Mac OSXでのインストール手順....3
USBマルチビデオアダプタのインストール手順 4
USBビデオアダプタの設定......5
Windows ^® 5
Mac OSX 8
技術仕様....10
技術サポート....11
保証に関する情報....11
はじめに
付属品
- 1x USB 3.0 ビデオアダプタ
- 1x ドライバソフトウェアCD
- 1x ユーザマニュアル
- 1x DVI - VGAアダプタ (USB32DVIPROのみ)
動作環境
- VGA対応ディスプレイ (モニタ、プロジェクタ、テレビなど) (USB2VGAPROの場合) または
HDMI対応ディスプレイ(プロジェクトやテレビなど)(USB2HDPROの場合)
または
DVI対応ディスプレイ(モニタやプロジェクタなど)(USB2DVIPROの場合)
- 空いているUSB 3.0または2.0ポートのあるUSB 対応コンピューターシステム
注意:これらのUSBディスプレイアダプタは、USB 3.0ポートとお使いいただくことで最高の性能を発揮します。
- Microsoft® Windows 8/8.1 (32/64ビット)、7 (32/64ビット)、Vista (32/64ビット)、またはMac OSX®
• CPU:Quad Core 2.4GHz 以降(i5 推奨) - RAM:4 GB以上
インストール手順
Windowsでのインストール手順
Windows® 7以降を搭載しているコンピューターシステムは、USBディスプレイアダプタが接続されるとソフトウェアとドライバを自動的にインストールします。お使いのンピューターシステムがWindowsの旧バージョンを搭載している場合は、USBディスプレイアダプタを接続する前に、必ずソフトウェアとドライバをインストールするようにしてください(インストール手順は後述)。
注意:お使いのコンピューターシステムがWindows 7以降を搭載している場合は、ステップ1~3は必要ありませんので、ステップ4に飛んでください。
-
最新のドライバをStarTech.comのウェブサイトからダウンロードするか(推奨)、同梱のドライバCDをCD/DVD-ROMドライバに挿入します。
-
セットアップアプリケーションファイル (Setup.exe) を特定します。このファイルはドライバCDのルートディレクトリ(D:\など) に入っているか、ダウンロードされています。
-
Setup.exeアプリケーションを実行すると、インストールウィザードが開きます。インストールの画面での指示に従い、インストール手順を完了します。インストールウィザードはWindowsのバージョンにより異なります。ウィザードが終了すると、セットアッププログラムがデバイスドライバとソフトウェアアプリケーションをインストールします。
DisplayLink Core Software

注意:インストール中に画面が点滅したり、前の画面に戻ることがあります。インスールの完了を知らせるメッセージは表示されません。
-
「DisplayLink Coreソフトウェア」画面が消えたら、USBビデオアダプタをUSBケーブルを使ってお使いのパソコンに接続します。
-
システムがドライバとソフトウェアアプリケーションを起動します(インストール中に「DisplayLink Coreソフトウェア設定」画面が点滅したり、前の画面に戻ることがあります)。
注意:一部のパソコンでは、USBディスプレイアダプタを起動するのにシステムの再起動が必要かもしれません。
- VGAまたはHDMIディスプレイとUSBディスプレイアダプタのVGA(USB32VGAPRO)またはHDMI(USB32HDPRO)ポートをケーブルで接続します。
これで、USBビデオアダプタがお使いいただけます。
Mac OSXでのインストール手順
注意:USBディスプレイアダプタ
をお使いのMacに接続する前に、必ずソフトウェアをインストールするようにしてください(インストール手順は後述)。
-
(同梱の)ドライバCDをCD/DVD-ROMドライバに挿入します。
-
ドライバCDを参照して、「DisplayLinkインストーラ」ファイル(DisplayLink-OSX.dmg)を探します。
-
「DisplayLinkインストーラ」ファイル(DisplayLink-OSX.dmg)上でダブルクリックし、インストールを開始します。

text_image
DisplayLink-OSX.dmg DisplayLink Installer 3 items, 6.1 MB available DisplayLink Software Installer User Guide DisplayLink Software Uninstaller DisplayLink USB GRAPHICS- 保存されていないファイルは必ず保存してから、「再起動」ボタンをクリックしま

- コンピューターが再起動したら、USBディスプレイアダプタを空いているUSBポートに接続します。これで、アダプタがお使いいただけます。
注意:さらにUSBディスプレイアダプタを追加したい場合は、空いているUSBポートに接続していくだけです。最大で、1台のコンピューター上で4つまでUSBディスプレイダプタが使用できます。
USBマルチビデオアダプタのインストール手順
必ず最新バージョンのドライバをインストールするようにしてください。または、StarTech.comのウェブサイト(www.startech.com)からダウンロードしてください。
- 標準的なドライバインストール手順に従い、最初のUSBビデオアダプタを接続するところまで完了してください。
- 別のモニタ/ディスプレイを2つ目のUSBビデオアダプタに接続してから、ディスプレイの電源を入れます。
- 2つ目のUSBビデオアダプタ上のUSBコネクタをホストコンピューターの空いているUSBポートに接続します。ドライバのインストールが自動的に始まります。
インストールする各USBビデオアダプタに対して、同じ手順を繰り返します。すべてのUSBビデオアダプタのインストールが完了したら、コンピューターを再起動します。再起動すると、もう1回だけ再起動するようにプロンプトされる場合があります。指示に従って、もう一度再起動してください。
USBビデオアダプタの設定
Windows®
デバイスが接続されていると、タスクバーにアイコンが表示されます。インストールると、DisplayLinkマネージャメニューにアクセスできるようになります。
- タスクバーから、「非表示となっているアイコンを表示する」をクリックし、すべての利用可能なアイコンを表示します。

text_image
Displaylink マネージャ Customize... 3.1 P Evaluation copy.- DisplayLink」アイコンをクリックし、設定可能なオプションメニューを開きます。 定可能なオプションの各説明は後述します。

text_image
DisplayLink Manager Check for updates... 2. USB to DVI Adapter Audio Setup Video Setup Customize...延長
「延長」が選択されると、USBディスプレイアダプタに接続されるモニタが、ユーザのアクティブなWindowsデスクトップの延長先を表示します。デスクトップを拡張することができることは生産性を高めるのに役立ち、より多くのアプリケーションや文書を同時に閲覧することができます。画面から画面へとカーソルを動かすか、sプリケーションをドラッグすることで、各モニタのアプリケーションにアクセスすることができます。

flowchart
graph TD
A["PC / NB"] --> B["USBケーブル"]
B --> C["USBディスプレイ アダプタ"]
C --> D["ビデオケーブル"]
D --> E["LCD / モニタ"]
E --> F["Computer monitor with two images"]
style A fill:#f9f,stroke:#333
style B fill:#ccf,stroke:#333
style C fill:#cfc,stroke:#333
style D fill:#fcc,stroke:#333
style E fill:#cff,stroke:#333
style F fill:#ffc,stroke:#333
ミラー
「ミラー」が選択されると、USBディスプレイアダプタがプライマリディスプレイに映し出されるコンテンツを 接続されるモニタ上に複製します。
注意:ディスプレイの設定(解像度、色深度、リフレッシュレートなど)はすべてのされるモニタ間で同様に適用されます が、お使いのシステムは デフォルトとして、すべての接続されるモニタの環境設定を最も仕様の低いモニタのディスプレイの設定に合わせます。

flowchart
graph TD
A["PC / NB"] --> B["USBケーブル"]
B --> C["USBディスプレイ アダプタ"]
C --> D["ビデオケーブル"]
D --> E["LCD / モニタ"]
E --> F["PC / NB"]
ユーザマニュアル
延長先
「延長先」を選択すると、USBディスプレイアダプタに接続されているモニタのプライマリモニタとの位置関係が分かるようになります。位置関係が特定されたら、モニタの位置をマウスのカーソルを使って移動することができます。
接続されているモニタの配置を調節するには、DisplayLinkマネージャのオプションメニューから「延長先」を選択します。次に、向き(上/下/右/左)を選択し、接続されているモニタの向きを希望の配置に合わせて変更します。
画面解像度
このオプションを使うとUSBグラフィックスアダプタに接続されるモニタの解像度が変更できます。サブメニューに表示される対応解像度リストから希望する解像度を選択するだけで設定が完了します。
スクリーンの向き
このオプションでは、スクリーンを表示する向きを変更することができます。最も良く使用されている向きは、横向きと縦向きです。
メイン モニタとして 設定する
このオプションを選択すると、お使いのコンピューターがUSBグラフィックスアダプタを通して接続されるモニタをメインモニタと認識します。メインモニタはすべてのシステムアラートを表示し、アプリケーション実行では最優先されます。
ノート型パソコンのモニタを切る
このオプションは、オンボードシステムモニタをオフにします。このオプションを選択すると、デスクトップ型/ノート型パソコンのモニタが使えなくなることにご注意ください。
オフ
このオプションはUSBグラフィックスアダプタに接続されるモニタをオフにします。
Mac OSX
ディスプレイの設定やモニタの配置を設定するには、システム環境設定メニューから ディスプレイの設定 択します:

text_image
Systems Preferences Personal Appellation Options & Screen Save Dock Expose & System International Security Spotlight Hardware Bluetooth CDN & OFFX Database Energy Save Keyboard & Mouse Print & Sys Mouth Internet & Network iRun Network QuickTime Sharing System Accounts Share & Time Facilities Controls Software Updates Speech Backup Disk Time Monitor Universal Audio Other Control Center
text_image
Library Display Color Repetitions 400 x 640 500 x 800 624 x 832 768 x 1024 864 x 1152 878 x 1152 900 x 1440 948 x 1289 1024 x 1280 1050 x 1640 Colors Millions Refresh Rate: 68 Hertz Detect Displays Cather Windows Balance: 00° ?各ディスプレイのディスプレイ設定がそれぞれの画面に表示されます。これらすべてを1つの場所から設定するには、「画面を終結する」ボタンを押します。各スクリーンディスプレイ環境設定画面が表示されます。
最大ビデオ解像度が左側に一覧表示されます。各ディスプレイの配置を変更するには、「アレンジメント」ボタン(プライマリディスプレイ上にあります)をクリックしまこれで、コンピューター上で各ディスプレイの配置を変えることができます。
延長モードまたはミラーモードでアダプタを使う
デフォルトでは、USBディスプレイアダプタは延長ディスプレイとして設定されています。ディスプレイをミラーリング/クローンディスプレイとして使うには、「アレンジメント」ページの「ミラーディスプレイ」ボックスにチェックマークを入れます。ディスプレイ設定画面が表示されます。モニタを延長ディスプレイに戻すにはこのチェックマークを外します。
延長ディスプレイとミラーリングしているディスプレイを同時に使用するには、ミラーリングを切り、「アレンジメント」ページで
この手順をミラーリングしたい各ディスプレイで繰り返します。他のすべてのディスレイは延長ディスプレイとなります。

「システム環境設定」メニューの「ディスプレイ」セクションで、どのディスプレイをプライマリとして使用するかを変更することができます。「ディスプレイ」セクションでは、それぞれの接続されているディスプレイは青いボックスで表示されます。ディスレイ間の白い「メニューバー」をクリック・アンド・ドラッグ(下図で強調表示)しディスプレイをプライマリとするか調整します。
注意:プライマリディスプレイを変更すると、新規画面が表示される場所や「メニュー」の位置が変わります。

「ディスプレイ環境設定」ウィンドウの「メニューバー」にある「ディスプレイを表示する」にチェックマークを入れている場合、メニューバーの「表示」アイコンをクリックればディスプレイの設定ができます。このオプションを選択すると、メニューが次のうに表示されます:

text_image
Detect Displays Turn On Mirroring Color LCD 1024 x 640, Millions 1280 x 800, Millions ✓ 1440 x 900, Millions L206WU 900 x 1440, 60 Hz, Millions 900 x 1440, 75 Hz, Millions ✓ 1050 x 1680, 60 Hz, Millions Number of Recent Items Displays Preferences...メディア 再生
延長モードで動作している場合、USBディスプレイアダプタは様々なメディアプレイヤーを用いてメディアファイルとDVDを再生することができますが、クローンモードでにビデオの再生機能は制限されています。
技術仕様
| オーディオ仕様 | 5.1チャンネルサラウンドステレオ(48kHz)(USB32HDPROのみ) |
| オーディオビデオ入力 | USB 3.0 |
| 最大解像度 | 1920 x 1200 |
| オーディオビデオ出力 | VGA (USB32VGAPRO)HDMI (USB32HDPRO)DVI (USB32DVIPRO) |
| ケーブル長 | 0.91 m |
| チップセットID | Displaylink DL3500 |
| 色 | 黒 |
| エンクロージャの材質 | プラスチック |
| オーディオ | はい |
| メモリ | 512MB DDR II |
| OS互換性 | Windows®7(32/64ビット)、Windows®8/8.1(32/64ビット)*Aero 3DインターフェースサポートMac OSX注意:Windows 7以降をお使いの場合は、DisplayLinkドライバが自動的にダウンロードとインストールを行います |
| 最大解像度 | ワイドスクリーン(16/32ビット):2560x1600(USB32DVIPROのみ)、2048x1152、1920x1200、1920x1080、1680x1050、1600x900、1440x900、1360x768、1280x800、1280x768、1280x720標準(16/32ビット):1600x1200、1400x1050、1280x1024、1280x960、1152x864、1024x768、800x600 |
技術サポート
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