VPLDW127 - プロジェクター SONY - 無料のユーザーマニュアル

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製品情報

ブランド : SONY

モデル : VPLDW127

カテゴリ : プロジェクター

デバイスの取扱説明書をダウンロード プロジェクター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける VPLDW127 - SONY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 VPLDW127 ブランド SONY.

使用説明書 VPLDW127 SONY

お買い上げいただきありがとうございます。電気製品は安全のための注意事項を守らないと、火災や人身事故になることがあります。この簡易説明書と付属の CD-ROM に入っている取扱説明書をよくお読みのうえ、製品を安全にお使いください。お読みになったあとは、いつでも見られるところに必ず保管してください。簡易説明書  JP Quick Reference Manual __ GB Guide de référence rapide _ FR Manual de referencia rápida

2 安全のために ソニー製品は安全に充分配慮して設計されています。

しかし、電気製品は、まちがった使いかたをすると、

火災や感電などにより死亡や大けがなど人身事故に

事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。

5 年に 1 度は、内部の点検を、ソニーの相談窓口にご

すぐに、ソニーの相談窓口にご連絡ください。

万一、異常が起きたら ・ 煙が出たら・ 異常な音、においがしたら・ 内部に水、異物が入ったら・ 製品を落としたりキャビネットを破損したときは 警告表示の意味 この説明書および製品では、次のような表示をしています。表示の内容をよく理解してから本文をお読みください。この表示の注意事項を守らないと、火災や感電などにより死亡や大けがなど人身事故につながることがあり ます。 この表示の注意事項を守らないと、感電やその他の事故によりけがをしたり周辺の物品に損害を与えることがあります。 注意を促す記号

電源コードを傷つけない 電源コードを傷つけると、火災や感電の原因となることがあります。 ・ 設置時に、製品と壁やラック (棚)などの間に、はさみ込んだりしない。 ・ 電源コードを加工したり、傷つ けたりしない。 ・ 重いものをのせたり、引っ張っ たりしない。 ・ 熱器具に近づけたり、加熱した りしない。 ・ 電源コードを抜くときは、必ず プラグを持って抜く。万一、電源コードが傷んだら、ソニーの相談窓口に交換をご相談く ださい。

付属の電源コード、接続ケーブルを使う 付属の電源コード、接続ケーブルを使わないと、感電や故障の原因となることがあります。 容量の低い電源延長コードを使用しない 容量の低い延長コードを使うと、ショートしたり火災や感電の原因となることがあります。 安全アースを接続する アース接続は必ず電源プラグを電源につなぐ前に行ってください。また、アース接続をはずす場合は必ず電源プラグを電源から切り離してから行ってください。 電源プラグおよびコネクターは突きあたる

まで差し込む まっすぐに突きあたるまで差し込まないと、火災や感電の原因となり ます。

に保管する 万一誤って飲みこんだときは、窒息する恐れがありますのでただちに医師にご相談ください。 お手入れの際は、電源を切って電源プラグ

を抜く 電源を接続したままお手入れをすると、感電の原因となることがあり ます。

排気口、吸気口をふさがない 排気口、吸気口をふさぐと内部に熱がこもり、火災や故障の原因となることがあります。充分に通気ができるように以下の項目をお守りくだ さい。

・ 周辺の壁や物から離して設置し てください(9 ページ)。 ・ 吸排気口をふさぐような覆いや カバーをしない。 ・ 出荷時に包装されているシー ト、柔らかい布地、書類、毛足の長いじゅうたん、小さい紙などの上に設置しない。吸い上げられて、吸気口がふさがれま す。

熱感知器や煙感知器のそばに設置しない 熱感知器や煙感知器のそばに設置すると、排気の熱などにより、感知器が誤動作するなど、思わぬ事故の原因となることがあります。 警告

心臓ペースメーカーの装着部位から 22cm

(USBワイヤレス LANモジュール(同梱)

の入りやすい場所、直射日光が当たる場所、

電源コード / 接続ケーブルに足をひっかけ

ることがあります。5年に 1度は、

運搬するときは USB機器(USBメモリー

しない(USBワイヤレスLANモジュール

天吊りする場合の安全上のご注意電池についての安全上のご注意

ここでは、本機のリモートコマンダーで使用可能

な(コイン型)リチウム電池についての注意事項

・ 火の中に入れたり、加熱・分解・改造をしな

・ 電池の(+)と(−)を正しく入れる。

・ 電池の液が目に入ったときは、失明の原因とな

るので、こすらずにすぐに水道水などのきれい

な水で充分に洗ったあと、医師の治療を受け

・ 電池の液をなめた場合には、すぐにうがいをし

・ ショートの原因となるので、金属製のネックレ

ス、ヘアピンなどと一緒に持ち運んだり、保管

・ 電池に液もれや異臭があるときは、すぐに火気

・ 電池を保管する場合および破棄する場合は、

テープなどで端子(金属部分)を絶縁する。

・ 皮膚に障害を起こすおそれがあるので、テープ

・ 電池を落下させたり、強い衝撃を与えたり、変

・ 直射日光の強いところや炎天下の車内などの高

温・多湿の場所で使用、放置、保管しない。

・ ショートさせないように機器に取り付ける。

・ 図のように、周辺の壁や物から離して設置して ください。 ・ 左右に 15度以上傾けて使用しないでください。

・ 床置きおよび天吊り以外の設置でお使いになる と、色むらやランプ寿命の劣化などの問題が起こることがありますので避けてください。 ・ 温度や湿度が非常に高い場所や温度が著しく低 い場所での使用は避けてください。 ・ 空調の冷暖気が直接当たる場所での使用は避け てください。結露や異常温度上昇により、故障の原因となることがあります。 ・ 熱感知器や煙感知器のそばでの使用は避けてく ださい。感知器が誤動作する原因となることがあります。 ・ ほこりの多い場所、たばこなどの煙が入る場所 での使用は避けてください。この様な場所で使用するとエアーフィルターがつまりやすくなったり、故障や破損の原因となったりします。 ・ 海抜 1500m以上でのご使用に際しては、設置設 定メニューの高地モードを「入」にしてください。誤った設定のままで使用すると、部品の信頼性などに影響を与える恐れがあります。 ・ 設置する角度に応じて設置設定メニューの設定 角度を正しく設定してください。誤った設定のままで使用すると、部品の信頼性などに影響を与える恐れがあります。 ・ 必ず電源コードを抜いてから行ってください。

・ 布にゴミが付着したまま強く拭いた場合、傷が 付くことがあります。 ・ 殺虫剤のような揮発性のものをかけたり、ゴム やビニール製品に長時間接触させると、変質したり、塗装がはげたりすることがあります。 ・ レンズを素手で触らないでください。

・ レンズ面のお手入れのしかた: メガネ拭きなどの柔らかい布で軽く拭いてください。汚れがひどいときは、水を少し含ませて拭きとってください。アルコールやベンジン、シンナー、酸性洗浄液、アルカリ性洗浄液、研磨剤入洗浄剤、化学ぞうきんなどは絶対に使用しないでください。 ・ 外装のお手入れのしかた: 柔らかい布で軽く拭いてください。汚れがひどいときは、水で薄めた中性洗剤に柔らかい布を浸し、固くしぼってから汚れを拭き取り、乾いた布でから拭きしてください。アルコールやベンジン、シンナーなどは使用しないでくださ い。 美しく見やすい画像にするために、直射日光や室内灯などで直接スクリーンを照らさないでください。使用中、使用直後にキャビネットの温度が上がることがありますが、故障ではありません。 設置について 10cm 以上30cm 以上 30cm 以上

使用上のご注意 平坦なスクリーンを使ってください。プロジェクターの内部には温度上昇を防ぐためにファンが取り付けられており、電源を入れると多少の音が生じます。これらは、プロジェクターの構造によるもので、故障ではありません。しかし、異常音が発生した場合にはお買い上げ店またはソニーの相談窓口にご相談ください。プロジェクターの光源には、内部圧力の高い水銀ランプを使用しています。高圧水銀ランプには、次のような特性があります。 ・ 使用時間の経過によってランプの明るさが低下

・ 衝撃やキズ、使用時間の経過による劣化などに より大きな音をともなって破裂したり、不点灯状態となって寿命が尽きたりすることがありま す。

・ 個体差や使用条件によって、寿命に大きなバラ ツキがあります。指定の時間内であっても破裂、または不点灯状態になることがあります。 ・ 交換時期を越えると、破裂の可能性が高くなり

ます。 ランプ交換のメッセージが表示されたときには、ランプが正常に点灯している場合でも速やかに新しいランプと交換してください。本機は精密機器です。本機を持ち運びするときは、衝撃を与えたり、落としたりしないでください。破損の原因となります。液晶プロジェクターは非常に精密度の高い技術で作られていますが、黒い点が現われたり、赤と青、緑の点が消えなかったりすることがあります。また、すじ状の色むらや明るさのむらが見える場合もあります。これらは、プロジェクターの構造によるもので、故障ではありません。また、複数台の液晶プロジェクターを並べてスクリーンへ投写する場合、プロジェクターごとに色合いのバランスが異なるため、同一機種の組み合わせであってもそれぞれ色合いの違いが目立つ場合があります。プロジェクターを設置している室内の急激な温度変化および、寒いところから急に暖かい場所へ持ち込んだときなどは結露を引き起こすことがあります。結露は故障の原因となりますので、冷暖房の温度調節にはご注意ください。結露が起きたときは、プロジェクターの電源を入れたまま約 2 時間放置した後でお使いください。 警告 設置の際には、容易にアクセスできる固定配線内に専用遮断装置を設けるか、使用中に、容易に抜き差しできる、機器に近いコンセントに電源プラグを接続してください。万一、異常が起きた際には、専用遮断装置を切るか、電源プラグを抜いてください。 注意 ネットワークコネクターの接続について安全のために、周辺機器を接続する際は、過大電圧を持つ可能性があるコネクターをこの端子に接続しないでください。 重要 機器の名称と電気定格は、底面に表示されています。 スクリーンについて

結露について 通信を行う機器でセキュリティ対策を行わなかった結果、または、通信仕様上の、やむを得ない事情により、データ漏洩等、セキュリティ上の問題が発生した場合、弊社ではそれによって生じたあらゆる損害に対する責任を負いかね ます。 ・ お使いになる前に、必ず動作確認を行ってください。故障その他に伴う営業上の機会損失等は保証期間中および保証期間経過後にかかわらず、補償はいたしかねますのでご了承く ださい。 ・ 本製品を使用したことによるお客様、または第三者からのいかなる請求についても、当社は一切の責任を負いかねます。・ 諸事情による本製品に関連するサービスの停止、中断について、一切の責任を負いかねま す。 この装置は、クラス B 情報技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがあります。取扱説明書に従って正しい取り扱いをして下さい。VCCI-B本機は「高調波電流規格 JISC61000-3-2適合品」 です。11

アースの接続は、必ず電源プラグを電源コンセン

アースの接続を外す場合は、必ず電源プラグを電

源コンセントから抜いてから行ってください。

他の機器には使用できません。JP 12 付属品を確かめる 付属品を確かめる

ミニD-sub15ピンケーブル(1.8m)

Presentation アプリケーション

CD-ROM を、コンピューターの CD-

合は、CD-ROM 内の「index.html」を

CD-ROM に収録されている取扱説明書

ターにソフトウェア AdobeAcrobat

Reader5.0 以上がインストールされて

3 CD-ROM内の .exe ファイルを

JP 付属品を確かめる る場合には、「許可」あるいは「は

リモコン(RM-PJ8)には、リチウム電池

CR2025が 1個必要です。破裂の原因とな

りますので、リチウム電池 CR2025以外

リモコンに電池を入れる 3 (プラス) 面を上にJP 14 メニューの表示言語を切り替える メニューの表示言語を切り替える

お買い上げ時は、メニュー画面やメッセージの表示言語が英語に設定されていま

1 V または v を押して、Operation

3 V/v/B/b を押して、表示言語を

RGB 出力端子や HDMI 出力端子付きの外部機器と接続することができます。それ

USB端子付きのコンピューターと接続します。(「USB経由で動画と音声を再生す

USB メモリーと接続します。(「USBMediaViewer機能を利用する」)

ハブやルーターを経由して、コンピューター、タブレット端末、スマートフォンと

接続します。(「ネットワーク経由でのプレゼンテーション機能」) USBA-Bケーブル(別売 )USB 端子(タイプA)コンピューターUSB メモリー(別売)JP 16

USB ワイヤレス LAN モジュール IFU-WLM3(付属)と接続します。(「ネットワー

・ 指定以外の USB ワイヤレス LAN モジュールは動作しません。

・ USB ワイヤレス LAN モジュールを抜き差しする場合には必ずプロジェクターがスタ

ンバイ状態(スタンバイモード:「低」)、または電源コードを抜いた状態で行ってくだ

・ タブレット端末/スマートフォンが USBワイヤレス LANモジュール IFU-WLM3(付

属)経由でプロジェクターに無線接続する場合、プロジェクターの「無線 LAN 設定」

の「アクセスポイント設定」は「手動」にしてください。

・「手動」の工場出荷時の設定は以下のとおりです。

SSID:VPL+有線 LAN の MAC アドレス

セキュリティー方式:WEP(64bit)

パスワード:sony1 LAN 端子コンピューター有線の場合コンピュータータブレット端末/スマートフォン無線の場合LAN ケーブル(ストレート) (別売) ハブまたはルーター(無線)など ご注意 USB ワイヤレス LAN モジュール IFU-WLM3(付属)タブレット端末/スマートフォンコンピューター17

プロジェクター(本機)は、スクリーンまでの距離(投写距離)によって投写され

る映像の大きさが変わります。スクリーンサイズに合うように本機を設置してくだ

さい。投写距離と投写される映像の大きさについて詳しくは、「投写距離」をご覧

し、投写する映像を選びます。 コンピュータービデオ機器 本体 電源コンセント 3

6JP 18 映像を投写する 6 コンピューター側で画面の出力先

場合は、「USBMediaViewer機能」

ンに保存した JPEG 画像や PDF ファイ

詳しい使用方法は、以下の URL を参照

http://PWPresenter.pixelworks.com *1: アプリケーションの使用には、以下のうちいずれかが必要です。・ 無線接続が可能なネットワークに接続されている(15 ページ)。・ USB ワイヤレス LAN モジュールIFU-WLM3(付属)をプロジェクターに接続してネットワークに無線接続する(16 ページ)。*2:インターネットへのアクセス手段によりデータ通信料が発生する場合があります。 +

脚調整ボタン / 後脚部(調整可)による微調整

脚調整ボタンおよび後脚部(調整可)を使ってプロジェクターの傾きをかえること

により投写される画面の位置を調整します。

・ 前脚部(調整可)を調整するときは、手をはさまないようにしてください。

・ 前脚部(調整可)を出した状態で、本機を上から強く押さえないでください。

・ 調整範囲以上に後脚部(調整可)を無理に回さないでください。破損のおそれがあり

リモコンの ASPECT ボタンを押すと投写画面の縦横比が切り換わります。メニュ

ーの画面モードのアスペクトからも設定できます。

台形になった画面を補正する(キーストーン補正)

通常は、自動的にオートキーストーン補正機能が働き、補正されますが、スクリー

ンが傾いていたりすると、正常に動作しない場合があります。その場合は、手動で

1 リモコンの KEYSTONE ボタンもし

2 V/v/B/b で数値を調整する。数値が

リモコンの PATTERNボタンを押すと、投写画面上に調整用パターンまたは格子パ

ターンを表示することができます。繰り返し PATTERNボタンを押すと、元の画面

に戻ります。格子パターンは、パソコンを使用せずにホワイトボードや黒板に文字

や図形を描く際も、補助線として利用します。

USB(タイプ A)、USB(タイプ B)、ネットワーク入力選択時は使用できません。

コンピューター信号入力時に投写画面のフェーズ、ピッチ、シフトを自動調整

する(オートピクセルアライメント(APA))

リモコンの APA ボタンを押します。調整中にもう一度押すと、調整が取り消され

ます。画面モードからも実行できます。機能設定のスマート APA で「入」を選ぶ

と、信号が入力されると自動的に APA を実行します。

ご注意 数値をプラス方向に大きくする数値をマイナス方向に大きくする ご注意JP 22 映像を投写する 1 本体またはリモコンの ?/1 ボタンを押す。

シャットダウンが開始され、電源がオフされます。メッセージ表示中の 10 秒以

内に ?/1 ボタンをもう一度押すとすぐに電源がオンの状態に復帰します。 ランプ点灯後は、すぐに電源を切らないで下さい。ランプが点灯しないなど、故障の原因になるおそれがあります。 2 電源コードを抜く。

本体の ?/1 ボタンを数秒間押し続けてください。

本機の ECO機能が効果的に活用されたかを表す指標です。(ECO 機能については、

「ECO モードボタン」、「省エネ設定」をご覧ください。)ECO 機能の設定により省

電力が達成された度合いによって、シャットダウン時に葉マークの枚数で表示され

インジケーターの点灯により、本機の状態や異常の発生を確認することができま

す。異常が発生している場合は、表にしたがい対処してください。

ON / STANDBY インジケーター

緑色に点滅 本体に電源が入り、操作可能になるまでの間、または電源

オレンジ色に点灯 無信号時設定(ランプオフ)状態です。

赤色に点滅 異常な状態です。点滅回数により症状が異なります。以下

の内容に従って対処してください。また、以下の対処を

行っても症状が再発する場合は、ソニーの相談窓口にご相

2 回点滅 内部温度が高温になっています。以下を確認してくださ

・ 排気口、吸気口が壁や物などでふさがれていないか。

・ エアーフィルターがつまっていないか(

・ 設置設定メニューの設置角度が正しく設定されている

6 回点滅 電源コードを抜き、ON / STANDBY インジケーターが

消えるのを確認してから、もう一度電源コードをコンセン

その他の点滅回数 ソニーの相談窓口にご相談ください。

赤色に点滅 点滅回数により症状が異なります。以下の内容にした

2 回点滅 ランプカバーが確実に取り付けられていません(24 ペー

3 回点滅 ランプが高温になっています。電源を切り、ランプが冷

症状が再発する場合は、ランプの消耗が考えられます。

新しいランプに交換してください(24 ページ)。JP 24 ランプを交換する ランプを交換する

投写画面にメッセージが表示された場合は、新しいランプに交換してください。

交換ランプは、プロジェクターランプ LMP-D213(別売)をお使いください。

ランプカバーを開く。 安全のため、他のネジは絶対にはずさないでください。 ご注意25

JP ランプを交換する 3 ランプのネジ (2本 )をゆるめ

て元に戻す(c)。 ・ ランプのガラス面および導線部には触れないようご注意ください。・ ハンドルはしっかりと押し込み、確実に固定させてください。・ ランプが確実に装着されていないと、電源が入りません。 5 ランプカバーを閉じ、ネジ

3 ハンドルを倒すJP 26 エアーフィルターを掃除する エアーフィルターを掃除する

投写画面に表示されるメッセージにエアーフィルター掃除のお知らせが表示された

場合は、エアーフィルターを掃除してください。

エアーフィルターを掃除しても汚れが落ちないときは、新しいエアーフィルターに

交換してください。新しいエアーフィルターについては、お買い上げ店またはソ

ニーの相談窓口にご依頼ください。 エアーフィルターの掃除を怠ると、ゴミがたまり、内部に熱がこもって、故障・火災の原因となることがあります。 1 電源を切り、電源コードをコンセ

す。 目の粗い面が本機底面に向くようにエアーフィルターを戻し、フィルターを元の位置に差し込んでください。エアーフィルターカバー ご注意 エアーフィルター つめGB

池 (CR2025)。 3 (正)面朝 上。9

2 使用 V/v/B/b 键设定数值。设定值