3 Acoustimass - スピーカー BOSE - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける 3 Acoustimass - BOSE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 3 Acoustimass ブランド BOSE.
使用説明書 3 Acoustimass BOSE
• 揚聲器可安裝在牆壁、台式支架或落地支架上(套件另售)。
R L Acoustimass 3 系統
16 (1.5 平方公釐) 最長 45 ft (14 m)2 - 日本語
控えとして、製品のシリアル番号を下の欄にご記入ください。
購入日: ________________________________________________________________________________________________________________________________
このガイドと共に、ご購入時の領収書と保証書を保管することをおすすめします。
©2015 Bose Corporation. 本書のいかなる部分も、書面による事前の許可のない複写、変更、配布、その他の使用は許可されません。日本語 - 3
stereo speaker systemについて 4
スピーカーをAcoustimassモジュールに接続する 6
モジュールをレシーバーやアンプに接続する 7
レシーバーまたはアンプを電源に接続する前に 7
レシーバーまたはアンプのスピーカーチャンネルをチェックする 8
ケーブルに関する推奨事項 94 - 日本語 Bose
stereo speaker systemについて
Bose Acoustimass stereo speaker systemは、コンパクトなボディから広がりのあるリアルなサウンドを再生できる、パフォーマンスに
• Bose Acoustimassスピーカーテクノロジーにより、豊かで自然なオーディオパフォーマンスを実現しています。
• ワイヤレス接続で置き場所を選ばないAcoustimassモジュールが豊かな重低音を再生します。
• スピーカーは壁やテーブルスタンド、フロアスタンドにも設置できます(別売キットをご利用ください)。
箱の中身を取り出して、下図の付属品がすべて同梱されていることを確認してください。
警告: この製品には磁性材料が含まれています。埋め込み型医療機器の動作に影響があるかどうかについては、医師にご相談くだ
Acoustimassモジュール ゴム足 先バラスピーカーケーブル(2本) スピーカーケーブル(2本)
Acoustimass 5 system Direct/Reflecting ® series IIスピーカー (2本) Acoustimass 3 system Virtually Invisible ® series IIスピーカー (2本) 注記: 万一、開梱時に付属品の損傷や欠品などが発見された場合は、そのままの状態を保ち、ただちにお買い上げになった販売店までご
連絡ください。そのままでのご使用はお止めください。連絡先については、日本語オーナーズガイドの「お問い合わせ先」をご覧
システムは金属製キャビネットや他のAV機器、熱源などから離れた場所に設置してください。キャビネットの中には置かないでください。
• モジュールにゴム足を取り付けて、部屋の隅から 1.5 m以内の壁沿いに置きます。低音を大きくするには、モジュールを部屋
• 安定した水平な面に設置してください。特に大理石やガラス、磨き上げた木などの滑りやすい表面では、音の振動でモジュー
• 開口部と壁の間は 50 mm以上離してください。
• ブラウン管式テレビをお使いの場合は、磁力によってテレビ画面が乱れないように、テレビから60 cm以上離して設置して
ください。画面が乱れる場合は、さらに離してみてください。
スピーカー • スピーカーの間は 1 〜 4.6 mほど離します。
• ブラウン管式テレビをお使いの場合は、スピーカーをテレビから 15 cm以上離して設置してください。
注記: 床を保護するため、Acoustimassモジュールにゴム足を取り付けます。
注意: Acoustimassモジュールの前面や背面を底にした状態で使用しないでください。
INPUTS F R O M A M P O R R E C E IV E R Acoustimass 5 system6 - 日本語
スピーカーをAcoustimassモジュールに接続する
付属のスピーカーケーブル2本を使用して、スピーカーをAcoustimassモジュールに接続します。
注意: 接続する前に、すべてのコンポーネントの電源をオフにして、電源から抜いてください。
1. 左側スピーカーケーブルのLプラグを、ラベルのある面を下にしてL (左)側スピーカーに接続します。
2. 右側スピーカーケーブルのRプラグを、ラベルのある面を下にしてR (右)側スピーカーに接続します。
注意: アンプやレシーバーを直接スピーカーに接続しないでください。システムが損傷を受けないようにするには、スピーカーを
Acoustimassモジュールに接続します。
3. 左側スピーカーケーブルのもう一方を、Acoustimassモジュールの端子パネルにあるL (左)側のOUTPUTS TO CUBE SPEAKERS端
A. マークのあるケーブルをプラス(+)側の端子(赤のマーキング)に差し込みます。
B. マークのないケーブルをマイナス(–)側の端子(黒のマーキング)に差し込みます。
4. 右側スピーカーケーブルに対して手順3を繰り返し、ケーブルをR (右)側の端子に接続します。
– R +– L +OUTPUTS TO C U B E SPEAKERS – R+– L+INPUTSFROM AMP OR RECEIVE R
システムスピーカーは、壁掛けブラケット、フロアスタンド、またはテーブルスタンドにも設置できます。追加のケーブルとBoseコネ
クターを使用して、スピーカーとAcoustimassモジュールの間の距離を長くすることもできます。これらのアクセサリーにつきましては、
お近くのボーズ製品販売店、または弊社カスタマーサービスまでお問い合わせください。なお弊社Web サイトにおきましても、各種アク
注意: 純正以外のアクセサリーを使用してスピーカーを設置しないでください。
モジュールをレシーバーやアンプに接続する
先バラのスピーカーケーブルはAcoustimassモジュールとレシーバーまたはアンプを接続するためのものです。スピーカーシステムは、
定格出力10 〜 200W (各チャンネル)、定格インピーダンス4 〜 8Ωのレシーバーおよびアンプに対応しています。レシーバーまたはアン
注意: 誤った方法で配線すると、低音が小さすぎたり、まったく聞こえなかったりすることがあり、場合によってはシステムを破損する
1. スピーカーケーブルをAcoustimassモジュールの背面パネルにあるINPUTS FROM AMP OR RECEIVER端子に接続します。
A. マークのあるケーブルを入力端子のL (左)側ペアのプラス(+)側端子に接続します。
B. マークのないケーブルを入力端子のL (左)側ペアのマイナス(–)側端子に接続します。
C. 手順AとBをもう一方のスピーカーケーブルに対して繰り返し、入力端子のR (右)側ペアに接続します。
– R +– L +OUTPUTSTO CUB E SPEAKERS
INPUTS F R OM AMP OR RECEIVE R
2. ケーブルの反対側をアンプまたはレシーバーのスピーカー端子に接続します。
A. モジュールの入力端子のL (左)側ペアに接続されているマークのあるケーブルを、アンプまたはレシーバーのLEFT側プラス(+)
B. モジュールの入力端子のL (左)側ペアに接続されているマークのないケーブルを、アンプまたはレシーバーのLEFT側マイナス(–)
C. 手順AとBをAcoustimassモジュールの入力端子のR (右)側ペアに接続されているケーブルに対して繰り返し、アンプまたはレ
シーバーのRIGHT側ペアに接続します。
– R +– L +OUTPUTS TO C U B E SPEAKERS
– R+– L+INPUTS F R OM AMP OR RECEIVE R
レシーバーまたはアンプを電源に接続する前に:
• スピーカーケーブルのバラ線が他の端子に触れていないことを確認します。ケーブルの先が他の端子に触れていると、回路がショート
してレシーバーやアンプが破損する可能性があります。
• スピーカーが破損しないように、すべての接続をチェックしてください。スピーカーがモジュールに接続されており、直接アンプやレ
シーバーに接続されていないことを確認します。
モジュールの電源をオンにすると、システムは次のように反応します。
• アンプのバランスコントロールを左に回すと、音はAcoustimassモジュールとL (左)側スピーカーから聞こえます。
• バランスコントロールを右に回すと、音はAcoustimassモジュールとR (右)側スピーカーから聞こえます。
• バランスコントロールを中央にセットすると、音楽と低音の大きさは、コントロールを左または右に回したときと同じように聞こえる
システムがこのように反応しない場合は、すべてのケーブルについて、プラス同士およびマイナス同士が正しく接続されているかどうか
チェックします。接続されているのにシステムが正しく反応しない場合は、「故障かな?と思ったら」(8ページ)をご覧ください。
再生時に音量レベルを上げると、Acoustimassシステムの自動保護回路が作動して、電気的ストレスや過負荷による損傷からシステムを
保護します。この回路が作動すると、音量が少し下がります。これは、入力が安全なレベルを超えたことを示しています。このレベル以
上に音量を上げて長時間再生することはお勧めいたしません。8 - 日本語 故障かな?と思ったら
音が歪む/聞こえない • アンプまたはレシーバーとシステムの接続を外して、Acoustimass
を正しく動作している別のアンプまたはレシー
バーに接続します。これでシステムが正しく動作する場合は、アンプまたはレシーバーに問題があります。
• アンプまたはレシーバーの電源をオフにして、スピーカー、モジュール、アンプまたはレシーバーの間のすべての
• トラブルシューティングに関する詳細情報については、アンプまたはレシーバーの取扱説明書をご参照ください。
• 「レシーバーまたはアンプのスピーカーチャンネルをチェックする」をご覧ください。
レシーバーまたはアンプのスピーカーチャンネルをチェックする
片側のスピーカーから音が聞こえない、または音が歪む場合は、アンプまたはレシーバーのスピーカーチャンネルに問題がある可能性が
1. アンプまたはレシーバーからスピーカーケーブルを2本とも外します。
モジュールのL (左)側入力とアンプまたはレシーバーのR (右)側スピーカー端子をケーブルで再度接続します。
3. アンプまたはレシーバーからスピーカーケーブルを2本とも外します。Acoustimass
モジュールのL (左)側入力とアンプまたはレシー
バーのR (右)側スピーカー端子をケーブルで再度接続します。
4. アンプまたはレシーバーのバランスコントロールを右にいっぱいまで回してから、電源をオンにします。これでL (左)側スピーカー
から正しく音が聞こえる場合は、アンプまたはレシーバーのL (左)側スピーカーチャンネルに問題がある可能性があります。
5. モジュールのR (右)側入力とアンプまたはレシーバーのL (左)側スピーカー端子をケーブルで再度接続して、R (右)側スピーカーを
注意: 問題がある可能性のあるチャンネルに他のスピーカーを接続しないでください。チャンネルに問題がある場合は、
Acoustimassシステムが破損する可能性があります。
• システムの外装は柔らかい布でから拭きしてください。
• システムの近くでスプレーを使用しないでください。溶剤、化学薬品、またはアルコール、アンモニア、研磨剤などを含むクリーニン
• 開口部に液体が入らないようにしてください。
• スピーカーグリルには掃除機をかけてもかまいません。グリルのすぐ内側にあるスピーカーのドライバーを破損しないようにするため、
トラブル解決のための詳細情報については、ボーズ株式会社カスタマーサービスにお問い合わせください。連絡先については、日本語オー
ナーズガイドの「お問い合わせ先」をご覧ください。
保証の内容および条件につきましては、付属の保証書をご覧ください。製品のご登録をお願いいたします。
登録は、http://global.Bose.com/registerから簡単に行えます。製品を登録されない場合でも、保証の内容に変更はありません。
本製品に付属の保証書に記載された内容は、オーストラリアおよびニュージーランドでは適用されません。オーストラリアおよびニュー
ジーランドでの保証の詳細については、弊社Web サイト(www.bose.com.au/warrantyまたはwww.bose.co.nz/warranty)をご覧ください。
定格インピーダンス4 〜 8Ωのレシーバーまたはアンプに対応
定格出力10 〜 150W (各チャンネル)のレシーバーまたはアンプに対応
周波数特性の最大偏差±0.5 dBを基準としています。
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