YHL-S100 - グリル Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード グリル 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける YHL-S100 - Yamazen 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 YHL-S100 ブランド Yamazen.
使用説明書 YHL-S100 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用

■ 安 全 上の 注 意……1~
■各部の名称……5\~
■ 使用前の注意……6
使いかた
● ガラスフタに 取っ手 を取り付ける……7
- コントローラーを 差し込む……7
- 電源プラグを家庭用コンセントに差し込む…8
- 予熱する……8
●調理する……9~10
- 使用後は……10
フッ素コーティングを長持ちさせるために…10
■お手入れと保管……11~13
■ 仕様……13
■故障かな?と思ったら……13~14
■ 点検のお願い……14
アフターサービ スについて……14
■ 保証書……裏表
この製品は、海外では使用できません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
最新情報はオリジナルブランドページ
- このたびは、弊社ホットプレートをお買い上げいただき誠にありがとうございました。
- 使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み正しく安全に使用してください。
- 読んだあとは、大切に保管してください。
YAMAZEN BOOKを

チェック!
随時情報を更新中!
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場所に、必ず保管してください。

警告

電源コード・電源プラグについて

指示に従う
電源プラグは、根元まで確実に差し込む
●発熱・感電・火災の原因になります。

指示に従う
定期的に電源プラグのホコリをふき取る
- 電源プラグにホコリがたまると、湿気などで絶縁不良となり、ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグのホコリは、乾いたふきんでふき取る。

指示に従う
破損、故障、異常があったり、電源コードや 電源プラグが異常に熱くなるときは、直ちに使用を中止する
● やけど・感電・火災の原因になります。 ※故障・異常例
14ページの「点検のお願い こんな症状はありませんか?」を参照して異常があるときは、直ちに使用を中止する。必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に点検や修理を依頼してください。

指示に従う
家庭用コンセント(AC 100V、定格15A以上)を単独で使用する
- タコ足配線などでコンセントの定格を超えると、異常発熱・火災の原因になります。
◎延長コードなどを使用するときも定格15A以上のものを単独で使用し、複数の機器を接続するなど定格を超えないようにする。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んでいたり、差し込みがゆるいときは、使用しない
- ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグを傷つけたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、たばねて使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。
◎ 使用するときは、必ず結束バンドを外して、電源コードをのばす。

禁止
電源コードの上に、重いものや本体をのせたり、挟み込まない
●ショート・感電・火災の原因になります。

プラグを抜く
使用しないときは、電源プラグを コンセントから抜く
●感電・漏電火災の原因になります。
警告
■ 設置について

禁止
燃えやすいもの(カーテンや新聞紙など)、熱に弱いものが周辺にある場所に設置しない
- 発煙・火災の原因になります。
◎燃えやすいものをプレートの上にのせたり、本体の下に入れて使用しない。
◎使用後も余熱で熱くなっているので、燃えやすいものや熱に弱いものの近くに置かない。

禁止
フローリング、畳、じゅうたん、熱に弱い敷物(テーブルク上に設置しない
- 変色・発煙・火災の原因になります。
◎使用後も余熱で熱くなっているので、熱に弱いものの上に置かない。

禁止
可燃性ガスや引火性のもの(ガソカンピやシのナーなど)がある場所に設置したり、本体の近缶(掃除用、整髪用、殺虫剤などを置かない
- 爆発・火災の原因になります。
くに
■ 使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしな
● やけど・感電・火災の原因になります。
※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。

指示に従う
コントローラーの目印(凸部)が差し込み口に隠れる差し込む
- 異常発熱・火災の原因になります。

禁止
プレートを本体から取り外した状態や、コントローラーを差し込み口に差し込んでいない状態で電源を入れない
● やけど・ショート・火災の原因になります

禁止
プレート裏面や本体底面(裏面)を上にして使用しない
- 火災の原因になります。
◎本体は、切り欠きを上に
◎プレートは、焼き面を上にして使用する。

禁止
使用中は、その場を離れない
- 過熱により調理物がこげて煙が出たり、火災の原因になります。
◎離れるときは、温度調節ダイヤルを「切」にする。

指示に従う
プレートやコントローラーの取り 外しや製品を持ち運ぶと 電源プラグをコンセントから抜き、 十分冷めてからおこなう
● やけど・ショート・感電の原因になります。
◎十分冷めるまでプレートやコントローラーを取り外したり、持ち運ばない。

禁止
子供や取り扱いに不慣れな方だけで使用しない
乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない
●けが・やけど・感電の原因になります。

禁止
、附属のゴシトローラー以外を使用したり、他の機器に使用しない
- 故障・異常発熱・火災の原因になります。
●付属のコントローラーは、本製品専用です。
◎他製品のコントローラーを使用しない。
◎他製品に転用しない。

禁止
感熱棒、ピン挿入口、差し込み口(ピン)にごみ、ほこり、針金など金属物や異物を入れたり、付着さ
- 故障・感電・火災の原因になります。
◎ 調理物、油分、水分が付乾いたふきんで必ずふき取る。
して使
用ントローラーのピン挿入口や感熱棒、差し込み口(ピン)は、使ほこりが付着していないか確認する。 汚れやほこりが付着しているときは、乾いたふきんで必ずふき取る。

禁止
揚げ物料理に使用しない
- 火災の原因になります。

接触禁止
使願中や使用後しばらくは、プレートや感熱棒などの高温部に手や顔を近づけたり、触れない
- やけどの原因になります。
◎使用中は、各部が高温になるので注意する。
◎特に乳幼児には、触らせないように注意する。
せな
着した
用前!
■ お手入れ・保管について

プラグを抜く
お手入れのときは、必をコンセントから抜く
● やけど・ショート・感電の原因になります

指示に従う
お手入れのときは、十分冷めてから おこなう
- やけどの原因になります。

禁止
各種スプレー(掃除用、整髪用、殺虫剤など)を吹きつ
- ガスが滞留するなどして、爆発・火災の原因になります。
- 変色・変質・破損の原因になります。

ぬれ手禁止
源れた手で電源プラグを抜き差ししない

水ぬれ禁止
- ショート・感電の原因になります。

指示に従う
プレートやコントローラーを水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない
●ショート・感電・火災の原因になります。

指示に従う
包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する
- 誤って顔にかぶったり、巻きついたりして、窒息する原因になります。

注意
■ 電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って電源プラグやコントローラーを抜 かない
●ショート・感電・火災の原因になります
◎電源プラグやコントローラーを抜くときは、必ずプラグ本体やコントローラーをを持つ。

禁止
電源コードを持って製品を引っ張らない
- 設置場所が傷ついたり、ショート・感電・火災の原因になります。

指示に従う
電源コードを引っかけないように 注意する
- 落 下や転 倒して、けが・やけどの原になります。
因
■ 設置について

禁止
油、油煙、金属粉が発生(厨房や工場)やホコリの多い場所に設置しない
- 変質・変形・感電・火災の原因になります

指示に従う
安定した水平な場所に設置する
- 落下や転 倒して、故障・けが・やけどの原因になります。
◎不安定な場所に設置しない。

禁止
直射日光があたる場所、火気や熱源(コンロや暖房器具など)の近くに設置しない
- 変質・変形・火災の原因になります。

禁止
通気穴をふさいだ状態で設置しない
- 発熱・火災の原因になります。

水ぬれ禁止
水や 蒸 気 がコントローラー にかか 場所、水にぬれた場所、湿気の多い 場所に設置しない
- 故障・ショート・感電の原因になります。

禁止
壁や家具の近く、キッチン棚の中に 設置しない
- 熱により壁や家具を傷めたり、変色・火災の原因になります。
◎特に天然木、白木、コーティング加工された木製品は、熱に弱いため変色しやすいので注意する。
注意
■ 使用について
禁止 | 業務用に使用しない●無理な負担がかかり、破損・故障・火災の原因になります。 | 禁止 | 調理以外の目的で使用しない●やけど・火災の原因になります。 |
指示に従う | 犬や猫などがいる部屋で使用するときは、十分注意する●コントローラーや電源コードを傷故障・感電・火災の原因になります。 | め、禁止 | プレートを直火にかけたり、電磁調理器(IHクッキングヒーター)や電気ヒーターの上で使用しない●プレートのフッ素コーティングが傷んだり、変形・やけど・火災の原因になります。 |
禁止 | やかん、鍋、缶詰、瓶詰など調理物以外のものをプレートにのせて加熱しない●プレートのフッ素コーティングが傷んだり、破裂・やけどの原因になります。 | 禁止 | 調理開始前の予熱以外は、カラ焼きをしない●変形・故障の原因になります。 |
禁止 | 必要以上に加熱しない●過熱により、発煙・火災の原因になります。 | 禁止 | 金属製の器具類(トングやヘラなど)を使用したり、プレートの表面や角部(コーナー)をこすらない●プレートのフッ素コーティングを傷める原因になります。◎器具類(トングやヘラなど)は、木製や耐熱樹脂製のものを使用する。 |
指示に従う | ガラスフタを使用するときは、吹きこぼれに注意する●故障・やけど・感電の原因になります。 | 禁止 | 食材、調理くず、油が残ったまま放置しない●プレートのフッ素コーティングが傷んだり、油の種類によっては、プラスチックを劣化させたり、変色・変質・破損の原因になります。◎調理くず、油、汚れは、必ず毎回きれいにふき取る。 |
指示に従う | 使用中や使用後にガラスフタを開けるときは、蒸気、湯滴、油の飛び散りに注意する●やけどの原因になります。 | ||
禁止 | 落としたり、強い衝撃を与えない●破損・故障・けがの原因になります。●プレートのフッ素コーティングを傷める原因になります。◎コントローラーに強い衝撃を与えると電源が入らなくなったり、温度調節ができなくなり、火災の原因になるので特に注意する。 | 指示に従う | 持ち運ぶときは、本体やプレートをしっかり持っておこなう●本体やプレートが落下すると、破損故障・けがの原因になります。◎使用中に持ち運ばない。◎電源コードを引っ掛ける原因になるのでコントローラーを取り外してから持ち運ぶ。 |
■ お手入れ・保管について

禁止
お手入れには、シンナー、ベンジン、漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面を使用しない
- 傷・変質・破損の原因になります。
◎お手入れは、11~13ページの「お手入れと保管」を参照する。

指示に従う
使用後は、必ず毎回お手入れをする
- 調理くず、油、汚れが残ったまま使用すると、発煙・火災の原因になります。

禁止
本体やプレートの上に重いものをのせない
- 変形・破損・故障の原因になります。
各部の名称

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フタ 取っ手 (スタンド) ガラスフタ 取っ手がスタンドとなり、 上図のようにガラスフタを 立てて置くことができます。
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本体 プレート裏面 ヒーターカバー ヒーターカバーがある側が プレート 裏面 です。 本体裏面(底面) 通気穴 脚 脚がある側が本体 裏面(底面)です。 ピン ピン 差し込み口
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(自動温度調節器) 感熱棒側から見た図 真横から見た図 ピン挿入口 感熱棒 目印 (凸部) 温度調節 ダイヤル 感熱棒 感熱棒 温 度調節ダイヤル 電 源コード 電源ランプ (温 度 調節ダイヤルの 目盛り合わせ位置) 電源プラグ- 本書は、イラストを用いて説明しています。 実際の製品とは、多少異なることがあります。
各部の名称
プレートについてのお 知らせ
- プレートの焼き面に、フッ素コーティングが施されています。
- プレートは、最初から多少の色ムラがあることがありますが、使用上支障ありません。
- 長期間使用していると、調理物の油によって変色することがありますが、使用上支障ありません。

※調理するときは、木製や耐熱樹脂製の器具類(トングやヘラなど)を使用してください。金属製の器具類(トングやヘラなど)を使用したり、プレートの表面や角部(コーナー)をこすらないでください。
フッ素コー ティングを傷める原因になります。
コントローラーについてのお知らせ
- 温度調節は、コントローラー内部にあるサーモスタットでおこなっています。
サーモスタットのはたらきで、ヒーターへの通電を入/切しながら、自動的に温度をコントロールします。
- サーモスタットによるヒーターの入/切に合わせて、電源ランプが点灯/消灯します。
- サーモスタットがはたらくと「カチッ」と音がしますが、製品の異常ではありません。

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切 、電源ランプ
使用前の注意
※はじめて使用するときは、使用前に11~13ページの「お手入れと保管」を参照して、プレートやガラスフタをお手入れしてください。
※はじめて使用するときは、本製品から臭いや煙が出ることがありますが、故障や異常ではありません。
臭いや煙は、使用にともない出なくなりますが、気になるときは換気扇を回したり、窓を開けて換気をおこなってください。
※本製品を設置する台(テーブルやキッチンカウンターなど)の材質が天然木、白木、コーティング加工された木製品のときは、熱に弱いため変色したり、こげることがありますので注意してください。
※長時間同じ場所で使用したり、いつも同じ場所で使用するときは、使用する台が変色していないか、ときどき確認してください。
同じ場所で長時間使用すると、設置台(テーブルやキッチンカウンターなど)が変色することがありますので注意してください。
使いかた
ガラスフタに取っ手を取り付ける
- 右図を参照して、凸形パッキン、座金、ネジの取り付け順を間違えないように取り付けます。
- ネジを手で押さえて、取っ手を回して締め付けます。
注意
※がたつきやゆるみのない状態まで締め付けたら、それ以上強く締め付けないでください。強く締め付けたり、取り付け順を間違えたり、取っ手が正しくセットされていない状態で締め付けると、ガラスフタや取っ手が破損する原因になります。

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取っ手 ガラスフタ 凸形パッキン 座金 ネジ 金、ネジ かして の順に注意 ガラスフタの取り扱いに注意
※下記のような取り扱いをすると、ガラスフタが破損する原因になりますので、十分注意してください。
※ガラスフタは、破損すると細かな破片が激しく飛び散って、けがをする原因になりますので、十分注意してください
◎強い衝撃を与えたり、急激に冷やさない。
◎プレートからずらして使用しない。
◎お手入れのときは、みがき粉(クレンザーなど)や金属たわしなどの、ガラスを傷つけるものを使用しない。
コントローラーを差し込む
- コントローラーを差し込み口に差し 迼 み ます。

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差し込み口 温度調節ダイヤルを 必ず上にして 差し込む 感熱棒 コントローラー 温 度 調 節 ダイヤルコントローラーを差し込むときの注意
※コントローラーは、目印(凸部)が差し込み口に隠れるまで確実に差し込んでください。 コントローラーが 確 実に 差し 込 まれていないと、コントローラーや 差し 込 み 口 異常発熱して、火災の原因になります。
確実に差し込まれた状態(真上から見た図)
目印(凸部)が差し込み口に隠れるまで 差し込まれている

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差し込み口 目 印(凸部) コントローラー確実に差し込まれていない状態(真上から見た図)
差し込みが浅く目印(凸部)斜めに差し込まれて目印 が隠れていない(凸部)が一部見えている

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差し込み口 目 印 ( 凸部) コントローラー -7-使いかた
電源プラグを家庭用コンセント(AC 100V)に差し込む
- 温度調節ダイヤルが「切」になっているのを確認して、電源プラグを根元まで確実に家庭用コンセント(AC100V)に差し込みます。

警告
家庭用コンセント(A 定格15A以上)を単独で使用する
- タコ足 配 線などでコンセントの定格を超えると、異常火災の原因になります。
◎延長コードなどを使用するときも定格15A以上のものを単独で使用し、複数の機器を接続するなど定格を超えないようにする。
予熱する
●温度調節ダイヤルの目盛りを「強」に合わせ、予熱を開始します。
(温度調節ダイヤルを右に回すと電源が入り、電源ランプが点灯します)
- 電源ランプが消えたら予熱完了です。
(使用環境によって変わりますが、予熱時間は約5分です)
- 予熱が終わったら、プレートに食用油を薄く塗ります。

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温度調節 ダイヤル 中間 側間 右(時計回し)に回す温度 調節ダイヤルを
「強」に合わせる

燃えやすいものや
熱に弱いものが
周辺にある場所で
使用しない

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※電源ランプが消えず 予 熱か終わらないときは、14ページの「アフターサービスについて」を参照点検や修理を依頼してください。注意
※プレートに水分が残っていると油が飛び散ることがありますので、予熱をする前にプレートの水分をよくふき取ってください。
や けどの原因になります。
お知らせ
- 予熱中や使用中に、カチカチと音がすることがありますが、ヒーターの熱による金属の膨張音であり、異常ではありません。
使いかた
調理する
- 食材をプレートにのせて調理します。
● 調理を途中でやめたいときは、温度調節ダイヤルを「切」にします。
注意
※食材の水分により、油が飛び散ることがありますので、注意してくださいやけどの原因になります。
※ プレートと本体のすき間などが入らないように注意してください。 故障・感電・発煙の原因にな

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い に水、油、食材 ります。調理温度を調節したいときは
- 温度調節ダイヤルを回して温度を調節します。

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左(反時計回し)に回すと温度が低くなる 右(時計回し)に回すと温度が高くなる 温度調節 ダイヤル電源ランプ
ヒーターの入 /切に合わせて
点灯/消灯します。
保温するときは
●調理物を保温するときは、温度調節 ダイヤルを「保温」に合わせ
温度 調節ダイヤルを「保温」に合わせる

■調理温度の目安
※下記の温度と調理例は目安です。お好みで調節してください。
| 目盛り | 保温 | 弱 | 中 | 強 |
| 温度の目安 | 80°C | 140°C | 180°C | 230°C |
| 調理例 | 焼き物の保温 | 目玉焼きホットケーキ | ハンバーグ焼き餃子 | 焼き肉・ステーキ焼きそば・お好み焼き |
お知らせ
●温度が高い状態から保温に合わせると、しばらく電源ランプが消灯します。温度が低くなると電源ランプが点灯して保温を開始します。
使いかた
調理する つづき
ガラスフタを使用する
- 蒸し焼きにしたり、保温するときなど必要に応じてガラスフタを使用します。

取っ手がスタンドとなり、左図のようにガラスフタを立てて置くことができます。
※ガラスフタ内側に付着した水滴が流れ落ちることがあるので、ふきんの上にガラスフタを置いてください。
注意
※プレートとガラスフタのすき間から蒸気が出ることがありますので、注意してください。 ※ガラスフタを取り外すときは、ガラスフタ内側に付着した水滴がプレートに落ちて、油などが飛び散ることがありますので、注意してください。
使用後は
- 温度調節ダイヤルを「切」にしてから、電源プラグをコンセントから抜きます。 - 本体、プレート、感熱棒が十分冷めてかコントローラーを抜き、11~13ページの「お手入れと保管」に従って必ず毎回お手入れをします。
電源プラグを コンセントから抜く

※十分冷めるまでは、プレートや感熱棒に触らないでください。 ※持ち運ぶときは、十分冷めてから本体やプレートをしっかり持ってください。
フッ素コーティングを長 持ちさせるために
プレートの焼き面には、フッ素コーティングが施されています。
※コーティング面を保護するために、下記の点に注意してください。
◎金属製の器具類(トングやヘラなど)を使用したり、プレートの表面や角部(コーナー)をこすらない。
※器具類(トングやヘラなど)は、木製や耐熱樹脂製のものを使用してください。
◎落としたり、強い衝撃を与えない。
◎調理くず、油、汚れが残った状態で放置しない。
◎使用後は、必ず毎回お手入れをして直射日光を避け、湿気の少ない場所に保管する。
お手入れと保管
※ホットプレートは、食品に触れる調理器具のため使用後は必ず毎回お手入れをして、いつも清潔な状態で使用してください。
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

プラグを抜く
お手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
● やけど・ショート・感電の原因になります。

指示に従う
お手入れのときは、十分冷めてからおこなう
- やけどの原因になります。
必ずお守りください
※お手入れをするときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、本体、プレート、感熱棒が十分冷めてからおこなってください。
プレート
丸洗いできません
- 調理くず、油、汚れは、水に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
- 落ちにくい油や汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんをよくしぼって、ふき取ります。
さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。

①本体をしっかり押さえながら、本体の切り欠きからプレートに指をかけ、プレートを持ち上げてはめ込みから外します。
(プレートをはめ込みから外すときは、多少力がいります)
②差し込み口を本体から抜いて、プレートを取り外します。
本体の切り欠き
(差し込み口の反対面側に切り欠きがあります)

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① プレート ② 側に 本体 差し込み口注意
※使用後は、調理くず、油、汚れが残った状態で放置しないで、必ず毎回お手入れをしてください。
プレートのフッ素コーティングが傷んだり、油がこびり付いて、変色・発煙の原因になります。
本体、ガラスフタ
丸洗いできます
- 食器用中性洗剤をやわらかいスポンジに含ませて、水洗います。
- 洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いたやわらかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。

※使用後は、調理くず、油、汚れが残った状態で放置しないで、必ず毎回お手入れをしてください。
次回調理するとき、発煙・発火の原因になります。
注意 ガラスフタのお手入れに関する注意
※下記のような取り扱いをすると、ガラスフタが破損する原因になりますので、十分注意してください。
※ガラスフタは、破損すると細かな破片が激しく飛び散って、けがをする原因になりますので、十分注意してください
◎強い衝撃を与えたり、急激に冷やさない。
◎お手入れのときは、みがき粉(クレンザーなど)や金属たわしなどの、ガラスを傷つけるものを使用しない。
コントローラー
丸洗いできません
- 調理くず、油、汚れは、水に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき 取ります。
- 落ちにくい油や汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんをよくしぼって、ふき取ります。
さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいに ふき取ります。
※感熱棒やピン挿入口は、乾いたふきんでふき取ってください。

コントローラーを水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない
●ショート・感電・火災の原因
になります。
注意
※感熱棒やピン挿入口に調理くず、油、汚れが付着したときは、そのまま放置しないで乾いたやわらかいふきんで、必ず毎回お手入れをしてください。
故障・火災の原因になります。
お手入れと保管
保管
- 保管の前は、必ず毎回お手入れをします。
- お手入れ後は、よく乾燥させてからポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
注意
※ガラスフタをかぶせたまま本体を傾けたり、立てたりしないでください。
ガラスフタが落下して、破損・けがの原因になります。
※電源コードの根元を曲げたり、コントローラー、感熱棒、電源コード、電源プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) |
| 消費電力 | 1000W |
| 製品寸法(約) | 幅:325mm× 奥行:305mm × 高さ:165 |
| 製品質量(約) | 1.6kg |
| コード長(約) | 1.9m |
| 温度調節 | 保温:80°C~強:230°Cハイメタル式サーモスタット(可変式) |
●製品寸法、製品質量にコントローラーは含まれていません。
● 製品の仕様や外観は、改善のため予告なく変更することがあります。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 症状 | 原因 | 処置またはお知らせ |
| 電源ランプが点灯しない | ●電源プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグを根元まで確実に家庭用コンセント(AC100V)に差し込んでください。 |
| プレートの温度上がらない | ●温度調節ダイヤルが「切」にがなっていませんか? | ●温度調節ダイヤルをお好みの温度に合わせてください。 |
| ●コントローラーが確実に差し込まれていますか? | ●コントローラーの目印(凸部)が差し込み口に隠れるまで、確実に差し込んでください。 | |
| 調理物がこげる | ●調理温度が高すぎませんか? | ●調理温度を調節してください。 |
| 加熱中や使用中に「カチカチ」と音がする | ●熱による金属の膨張音ではありませんか? | ●金属は熱が加わると膨張して、音がすることがあります。異常ではありません。 |
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 症状 | 原因 | 処置またはお知らせ |
| 使用中に電源ランプが消灯する | ●サーモスタットがはたいませんか? | ●サーモスタットのはたらきで、ヒーターへの通電を入/切しながら、自動的に温度をコントロールします。サーモスタットによるヒーターの入/切に合わせて、電源ランプが点灯/消灯します。 |
点検のお願い
安全に長くご 愛用いた だくために日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか?
- 電源コードや電源プラグが異常に熱い。
- 電源コードや電源プラグに深い傷や被覆破れがある。
- 電源プラグが変形している。
- 電源コードを動かすと通電したり、しなかったりする。
- 変形や破損している。
- 異常な音がする。
● 製品に触れるとピリピリと電気を感じる。 - 背品が異常に熱かったり、こげ臭いなどの異臭がする。
- その他の故障・異常・破損がある。
- 電源プラグやコンセントにホコリやごみが付着している。
★異常があれば
使用中止!!
故障や事故防止のため、電源 プラグ をコン セントから抜いて、必ず販売店に点検や修理を依頼してください。
ホコリやごみを取り除いてください。
アフターサービスについて
●本製品は、保証書が付いています。
お買い上げの際に、販売店より「お買い上げ年月日」と「販売●受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照してください。
●保証期間経過後の修理(有料)については、りお買は上げの販売店に、依頼してください。
●本製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後5年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を 維持するために、必要な部品です
●サービスパーツについて
プレートなどのサービスパーツについては、お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
■ 使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は、右記へお問い合わせください。
FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。 その際は、製品名、品番、お問い合わせ内容、お名前、電話番号を記入のうえ、お問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」
ナビ ダイヤル 0570-077-078 ※PHS、IP電話など一部の電話からは、利用できません。 受付時間:10:00~17:00(土、日、祝日を除く
●FAX での フリーダイヤル お問い合わせは 0120-680-287
●Eメールでの お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
個人情報の取り扱いについて
株式会社 山善およびその関係会社は、お客様の個人情報やお問い合わせ内容を、お問い合わせへの対応や修理、その確認などのためにその記録を残すことがあります。また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
禁止
禁止
指示に従う
め、禁止
禁止
禁止
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