YGMC-FXT130 - グリル Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 YGMC-FXT130 Yamazen
●業務用として使用しないでください。 ●他の用途で使用しないでください。 忠わぬ事故の原因になります。

■安全上の注意……1-知っておいていただきたいこと……17
■各部の名称……5~各部品の取り外し……18~19
■使用前の注意……各部品の取り付け……20\~21
■使用前の準備……7~10お手入れと保管……21~24
■ 使いかた ■ 仕様……24
●電源 ブラグ をコンセンドに差し 迼む……1故障 かな?と思ったら……25~26
●電源を入れる……12■点検のお願い……26
●「焼き肉」または「たこ焼き」モード ■ アフターサービスについて……2 6
を設定する……12■保証書……裏表紙
●温度を設定する……13\~14
●ファンを設定する……14
●調理する……15
●使用後は……15\~16
●こんな 表 示になったときは……16
この製品は、海外では使用できません。 FOR USE IN JAPAN ONLY
●このたびは、弊社吸煙グリルをお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
●使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み、正しく安全に使用してください。
●読んだあとは、大切に保管してください。
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

⑤記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場所に、必ず保管してください。
警告
■ 電源コード・電源プラグ・マグネットプラグについて


電源プラグは、根元まで確実に差し込む
●発熱・感電・火災の原因になります。
◎マグ ネットプラグ をマグ ネット受けに接続してから、電源プラグをコンセントに 差し込む。


定期的に電源プラグやマグネット プラグのホコリをふき取る
●電源プラグやマグネットプラグに、ホコリがたまると湿気により絶縁不良となり、ショート・感電・火災の原因になります。 ◎電源プラグやマグネットプラグのホコリは、乾いたふきんでふき取る。


破損、故障、異常があ コード、電源プラグ、マグネットプラグ が異常に熱くなると 使用を中止する
● やけど・感電・火災の原因になります。 ※異常・故障例 26ページの「点検のお願いこんな症状はありませんか?」を参照して異常があるときは、直ちに使用を中止する。必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に依頼してください。


交流 100V、定格 15 セントを単独で使用する
●交流100V以外での使用、または延長コードやタコ足配線で使用するとやコンセントが異常発き原因になります。


電源コード、電源プラグ、マグネット プラグが傷んでいたり、羞し ゆるいときは、使用しな ●ショート・感電・火災の原因になります。


電源コード、電源プラグ、マグネットプラグを傷付けたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近 付けたり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ
張うたり、たばねて使用しない ●ショート、感電・火災の原因になります。 ①黒くなったプレートやヒーターに電源コード、電源プラグ、マグネット触れさせない。
◎結束バンドは、必ず外す。


電源プラグをコンセントに差し込んだ まま、マグネットプラグの接続面を 触ったり、そのまま放置しない
●ショート・感電・火災の原因
A 以上
電源コード・電源プラグ・マグネットプラグについて つづき

禁止
付属の電源コード以外を使用したり 他の機器に使用しない
●故障・発熱・火災の原因になります
●電源コードは、本製品専用です。
○ 他製品の電源コードを使
○他製品に転用しない。

禁止
電源コードの上に重いものや製品をのせたり、挟み込まない
●ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
マグネットプラグ、マグネットプラグ受けに、金属物や異物を付着させない
●ショート・感電・火災の原因

プラグを抜く
使用後は、電源プラグをから抜く
●やけど・感電・漏電火災の原因になります。
◎マグネットプラグを取り外すときは、電源プラグを先に抜く。
■ 設置について

禁止
燃えやすいもの(カーテンや新聞紙) 熱に弱いものが周辺にある場所で 使用しない
●発煙・火災の原因になります。 ◎燃えやすいものをプレートの上にのせたり、本体の下に入れて使用しない。
使用後も余熱で熱くなっているので、十分注意する。

独业
可燃性ガスや引火性のもの(ガソリンやシンナーなど)がある場所で使用しない
●爆発・火災の原因になります。
■ 使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしない ●やけど・感電・火災の原因になります。 ※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
感熱棒、ヒーターユニット、すき問に金属物や異物を入れたり、付着させない
●ショート・感電・火災の原因にな

禁止
付属のプレート以外を使用したり、ヒーター の上にプレート以外のものをのせて使用しない
●や け ど・火 災 の原因になります。

禁止
使用中は、その場を離れない ●過熱により調理物がこ火災の原因になります。
① 離れるときは、待機状プラグをコンセントから抜く。

禁止
フローリング、畳、じゅうたん、熱に弱い敷物(テーブルクロス)の上で使用しない
●変色・発煙・火災の原因になります。 ○使用後も余熱で熱くなっているので、十分冷めるまで熱に弱いものの上にプレート、ヒーターユニット、遮熱板置かない。

禁止
子供や取り扱いに不慣れな方だけで使用しない 乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない
●けが・やけどの原因になります。

禁止
安全レバーをテープで固定したり、安全スイッチをスイッチピン押さない
●やけど・火災の原因にな ◎各部品を取り付けていない状態で使用しない。

限禁止
プレートを取り外した状態で使しない煙。
●や は ど・火 災 の原因になります。
にな
コン
在
用
警告
■ 使用について つづき

禁止
プレート裏面や本体裏面を上にして 使用しない
●火災の原因になります。 ○プレートは、焼き面を上にして使用する。 ○本体は、切り欠きを上にして使用する。

接触禁止
使用中や使用後しばらくは、プレート(取っ手含む)、ヒーター、遮熱板に手や顔を近付けたり、触れない
● やけどの原因になります。 ○ 使用中は、各部が高温になるので注意する。 ◎ とくに乳幼児には、触らせないように注意する
お手入れ・保管について

プラグを抜く
お手入れのときは、電源プラグをコンセントから抜く
●やけど・ショート・感電の原因になります。

水冷打禁止
ヒーターユニットや本体を水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない
●故障・火災の原因になります。

指示に
各部品の取り付け、取り外しや持ち運ぶときは、必ず電源プラグをコンセントから抜き、十分冷めてかなう
●やけど・火災の原因になります。 ○十分冷めるまで取り外したり、動かさない

おれ手禁
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししたり、マグネットプラ
接続をしない ●ショート・感電の原因になります。

1
お手入れは、十分冷めてからおこなう ●やけどの原因になります。
◎プレート、ヒーター、遅熱板が熱くなっているので十分注意する。

指示に
包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する
●誤って顔にかぶったり、巻き付いたりして、窒息する原因になります。
注意
■ 電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って、電源プラグを抜いたり、マグネットプラグを取り外さない ●ショート・感電・火災の原因になります。
必ず電源プラグやマグネットプラグを持って引き抜いたり、取り外す。
■ 設置について

水的打禁
水や蒸気が製品にかかる場所、水にぬれた場所、湿気の多い場所で使用しない
●故障・ショート・感電の原因になります。

指示に
安定した水平な場所で使用する
●製品が落下して、故障・けが・やけどの原因になります。
○不安定な場所で使用しない。

禁止
次のような場所で使用しない
●変質・変形・感電・火災の原因になります。 ○火気や熱源(コンロやストーブ)の近く直射日光のあたる場所、高温になる場所 ○油や油煙が発生する場所。(厨房や工場) ○ホコリや金属粉の多い場所。
壁や家具の近く、キッチン棚の中で使用しない
禁止 ●熱により壁や家具を傷めたり、変色・変形の原因になります。
③天然木、白木、コーティング加工された木製品は、変色しやすいのでとくに注意する。
注意
使用について

禁止
業務用に使用しない
●無理な負担がかかり、破損・故障・火災の原因になります。

禁止
調理以外の目的で使用しない
●やけど・火災の原因になります。

禁止
プレートを直火にかけたり、電磁調理器(IHクッキングヒーター)や電気ヒーターの上で使用しない
● ブレートのフッ素コーティングが傷んだり、変形・故障・火災の原因になります。

禁止
水トレイや遮熱板に、クッキング ペーパーやアルミホイルを敷いて 使用しない
●発煙・火災の原因になります。

禁止
調理開始前の予熱以外は、カラ焼きをしない
●変形・故障の原因になります。

指示
焼き肉プレートを使用するときは、必ず水トレイに水を入れる
●発煙・火災の原因になります。

禁止
金属製のトング、著、器具類を使用したり、プレートの表面や角部(コーナー)をこすらない
● プレートのフッ素コーティングを傷める原因になります。

0
食材、調理くず、油が残ったまま放置しない
● プレートのフッ素コーティングが傷んだり、油の種類によっては、プラスチックを劣化させたり、変色・変質・破損の原因になります。
◎調理くず、油、汚れは、きれいにふき取る。

禁止
必要以上に加熱しない
●過熱により、火災の原因になります。

指示に
持ち運ぶときは、製品をしっかり 持って おこなう
●プレート、ヒーターユニット、遮熱板本体が落下すると、破損・故障・けがの原因になります。
◎水がこぼれる原因になるので、水トレイの水を捨ててから持ち運ぶ。

禁止
落としたり、強い衝撃を与えない ●故障・けが・火災の原因になります。
●プレートのフッ素コーティングを傷める原因になります。
◎ヒーターユニットに強い衝撃を与えると電源が入らなくなったり、正常に温度調節ができなくなるため、とくに注意する。

指示に
本体が落下すると、破損・故障・けがの原因になります。
◎水がこぼれる原因になるので、水トレイの水を捨ててから持ち運ぶ。
■お手入れ・保管について

指示
たがう
使用後は、毎回お手入れをする
●調理くず、油、汚れが残ったまま使用すると、発煙・火災の原因になります

禁止
製品の上に重いものをのせない
●変形・破損・故障の原因になります。

禁止
掃除用、整髪用、殺虫剤のスプレーを吹き付けない
●変色・変質・破損の原因になります。
禁止 漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面を使用しない
●傷・変質・破損の原因になります。 ○お手入れは、21~24ページの「お手入れと保管」を参照する。
各部の名称

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プレート裏面 ヒーター溝 ヒーター枠 焼き肉プレート 裏面にヒータ溝 があります。 裏面にヒータ 梓 があります。 たこ焼きプレート 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰色 灰ターユニッ 感熱棒 操作部 真横から見た図 取っ手 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 受 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 变 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 句 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 取 橙色 ネットプラグ 叛各部の名称

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本体裏面 ファン ユ ニット 最初から取り付けて あります。 ファン 電極ピン 本体 ファン ユ ニット 取り付け部 ファン ユ ニット の 働 き ●ファンの働きによって煙を吸い込むことで、焼き肉 プレートで調理中に発生する煙を抑えます。 ファン は、焼き肉モードのみで設定できます。 電源コード マグ ネット 電源コード プラグ 接続面 電源プラグ操作部

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各 スイッチと表示はモード スイッチ 白色で点滅 / 点灯します。 温度インジケーターは、 橙色で点滅 / 点灯します。 温度 インジケーター 230°C 温度表示 200°C + 温度 スイッチ 170°C - 温度 スイッチ 140°C 保温 電源 スイッチ ファン スイッチ ●説明上、すべて表示した状態の イラスト になっています。タッチスイッチについて
●スイッチは、タッチスイッチになっています。 タッチするときは、指の腹でしっかりタッチしてください。 指先でタッチしたり、指が汚れていたり、ぬれていると反応しないことがあります。
使用前の注意
※はじめて使用するときは、プレートを軽く水洗いしてください。
※はじめて使用するときは、本製品からにおいや煙が出ることがありますが、故障や異常ではありません。 においや煙は、使用にともない出なくなりますが、気になるときは換気扇を回したり窓を開けて、換気をおこなってください。
※本製品を使用する台(テーブルやキッチンカウンター)の材質が天然木、白木、コーティング加工された木製品のときは、変色したりこげることがありますので注意してください。
※長時間同じ場所で使用したり、いつも同じ場所で使用するときは、使用する台が変色していないか、ときどき確認してください。 同じ場所で長時間使用すると、変色することがありますので注意してください。
使用前の準備
調理メニューに合わせて、プレートとモードを使い分けて調理します。
■ 使用するプレートによる各設定は、下記のとおりです。
| プレート | モード設定 | ファン設定 | 水トレイ | |
| 焼き肉プレート | ![]() | 焼き肉モード | 設定可 | 水トレイを取り付け300ccの水を入れる |
| たこ焼きプレート | ![]() | たこ焼きモード | 設定不可 | 水トレイを取り付け水は不要 |
使用前の準備
※各部品を取り付けるときは、電源プラグをコンセントに差し込まないでください。
水トレイを取り付ける
●平らな安定した場所に、切り欠きを上にして本体を置きます。
●水トレイのガイドと本体のガイドを合わせて、本体底面のくぼみに水トレイを置きます。

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水トレイ ガイド ガ イド同士 合わせる 本体ガ イド 本体 水トレイ 本体底面のくぼみ 切り欠き注意
※焼き肉プレートとたこ焼きプレートどちらを使用するときも、必ず水トレイを取り付けてください。
水トレイに水を入れる
焼き肉プレート使用時
●計量カップで水を300cc量り、水トレイに入れます。

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焼き肉フレート 使用 必ず水を300cc入れる 水トレイ峡トレイの断面図

使用中は熱で水が蒸発します

注意
※焼き肉プレートは、調理中に出る余分な油を落としながら調理します。落ちた油を水トレイで受けるため、必ず水トレイに水を入れてください。 ※たこ焼きプレートを使用するときは、水トレイに水を入れる必要はありませんが、生地がごぼれたときの受け皿となるため、必ず水トレイを取り付けてください。
使用前の準備
遮熱板を取り付ける
● 遮熱板の切り欠きと本体の凸部を合わせて、遮熱板を本体に取り付けます。
●遮熱板を取り付けたあと、スイッチビンが出ているか確

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遮熱板を 必ず取り付ける 遮熱板 切り欠き 遮熱板の 切り欠きと本体の 凸部を合わせる 凸部 本体 切り欠き 凸部本体を逆側から見た図
安全レバーと
スイッチピンの拡
遮熱板が確実に取り付けられて
いないと、安全スイ
通電しません。


注意
※ 遮熱板は、繰り返しの使用で変色することがありますが、異常ではありません。 付着した調理くず、油、汚れを放置すると、こびり付いて取れなくなったり、変色しやすくなるので使用後は、早めにお手入れをしてください。
安全 スイッチについて
●本製品には、安全スイッチが付いており
遮熱板とヒーターユニットが確られていないと、通電しない構造になっています。
遮熱板とヒーターエニットを
付けることで通電します。
マグネットプラ

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操作部を裏面 から見た図 安全 スイッチ 受け使用前の準備
ヒーターユニットを取り付ける
●ヒーターエニットの操作部側を本体の電極ピン側にして、本体に

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認します。 ヒーターユニット 操作部 操作部裏面にある電極ピン穴と 本体にある電極ピンの拡大図 電極ピン穴 電極ピン穴に 電極ピンを 差し込む 電極ピン注意
※ヒーターユニットが傾いていたり、向きが合っていないと、電極ピンがあたってヒーターユニットが確実に取り付けられません。
プレートを取り付ける
●焼き肉プレートの取っ手を持って、ヒーターに取り付けます。 たこ焼きプレートは、プレートのふちを持って取り付けます。 プレートは、本体に対して左右どちら向きでも取り付けできます。

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焼き肉 プレート 取っ手の拡大図 取っ手 を引き出して 持 (収納した状態) (引き出した状態) 必ず焼き面を 上にして セットする ヒーター たこ焼き プレート注意
※プレートは、傾きやズレがないように確実に取り付けてください。 プレートが確実に取り付けられていないと、温度検知ができなくなったり、プレートが本体に触れて溶けたり、変形・火災の原因になります。
プレート裏面

ヒーター 溝 満にヒーターが 収まります。

ヒーター枠 枠内にヒーターが 収まります。
使いかた
電源プラグをコンセントに差し込む
●マグネットプラグをマグネットプラグ受けに、確実に接続します。
●電源プラグをコンセントに、根元まで確実に差し込みます。
●電源プラグを差し込むと、電源スイッチが点滅して待機状態になります。
1

text_image
結 束 バンドを必ず 外 電 源コードを必ず 伸ば 2 点滅 マグ ネットブ ラ 先に接続する 電源プラグを差し込むと 電 源 スイッチ が 点 減 (待機状態)調理を開始するまでの手順
●下記の手順で、各スイッチをタッチして操作します。
各 スイッチ は、次 に 設 定 する スイッチ が 順 番 に 点 減 表 示 さ れ
①電源を入れる

flowchart
graph LR
A["電源を入れる"] --> B["②モードを設定する"]
B --> C["③温度またはファンを設定する"]
A --> D["持機状態で电源スイッチをタッチ"]
B --> E["モードスイッチをタッチ"]
C --> F["温度 スイッチファン スイッチをタッチ"]
C --> G["焼き肉 モードのみ"]
各設定は、スイッチが3回点減すると設定されます
スイッチの減光について
下記のとき、ファンスイッチや電源スイッチが減光します。
●温度設定後に、ファンを設定しないまま10回点滅すると、ファンスイッチが滅光します。
●使用中にファンを停止して10回点減すると、ファンスイッチが減光します。
●使用後、待機状態になると、電源スイッチが減光します。
●電源プラグを差し込んで、電源スイッチが点滅している待機状態のときは、減光しません。
電源を入れる

待機状態

電源 スイッチを
タッチした状態
●待機状態で電源スイッチをタッチします。
●電源スイッチが点灯にかわります。
● 点 灯にかわると同 時に、モードスイッチとモ ード表 示
、が点 減します。
電源を入れたあとは、モードの設定をします。
「焼き肉」または「たこ焼き」モードを設定する
モード設定初期状態

ます。モードスイッチとモード 表 示 が点
● モードスイッチとモード表示が点滅した状態でモードスイッチをタッチします。
●モードスイッチをタッチすることに、点滅しながら下図のように、モードが交互に表示されます。
●モード表示を見ながら設定します。
焼き肉 → たこ焼き モードが交互に ↑ 表示されます
「焼き肉」モード設定後

モードスイッチと「焼き肉」の
モード 表 示 が点 灯
焼き肉プレートを使用するとき
「焼き肉」干ードを
選びます。
たこ焼きプレートを使用するとき
「たご焼き」コードを
選びます。
●モードを選んで3回点減すると、モードスイッチとモード表示が点灯にかわり、モードが設定され
●モード設定後、温度スイッチ、温度表示、ファンスイッチが点滅します。
(ファンスイッチは、焼き肉モード設定時のみ)
設定後もモード変更できます
モード設定後は、温度またはファンの設定をし
必ず 使用するプレートに合ったモードを設定する
※各モードは、使用するプレートに合わせて適切な温度制御をおこなうよう設定されています。使用するプレートとモードの設定が合っていなかったり、たこ焼きプレート使用時にファンを設定するなどすると、適切な温度制御ができなくなったり、異常温度になることがあります。必ず使用するプレートに合ったモードを設定してください。
使いかた 使いかた
温度を設定する

text_image
温度設定初期狀態 230°C 200°C 170°C 140°C 保温 点滅 + 点滅 - 溫温度スイッチと温度表示が点滅

text_image
230°Cで温度設定後 230°C←点灯 + 点灯 - 点減←保温←点滅温度スイッチと設定した温度表示が点灯 温度表示と温度インジケーターの「保法が点滅
焼き肉モード/たこ焼きモード 共
●温度スイッチと温度表示が点滅した状態で、温度スイッチをタッチします。
●温度スイッチをタッチすると、230℃が選択されます。
●温度スイッチをタッチすることに、点滅しながら下図
のように、温度表示が順送りでかわります
●温度表示を見ながら設定します。




●温度を選んで3回点減すると、温度スイッチと温度表示が点灯にかわり、温度が設定され加熱を開始します。(予熱開始)
●加熱が開始されると、温度インジケが点滅します。
●加熱中は、温度の上昇にともない温度インジケーターが増えます。
●設定した温度の温度インジケーターが点灯にかわって「ピー」と音が鳴ったら、プレートに食用油を薄く塗り調理を開始します。(予熟完了)
設定後も温度変更できます
●温度を230℃から保温に下げるなど、温度差の大きい変更をしたときは、変更した温度になるまでに長く時間がかかります。
●変更した温度になるまで、温度インジケーターが点滅します。
昌」●変更した温度になると、温度インジケーターが点灯にかわって「ビー」と音が鳴
お知らせ
●温度設定後にモードを変更すると、温度設定がリセットされますので、モードを変更したあとは、もう一度温度を設定します。
温度を設定する つづき 焼き肉モード/たこ焼きモード 共
例:230℃で温度設定したときの、加熱開始から調理開始(予熱完了)までの表示内容

flowchart
graph LR
A["設定した温度表示が点灯し、保温が点滅します。"] --> B["230°C 点灯"]
B --> C["温度の上昇にともない、温度表示と温度インジケーターが点滅しながら増えます。"]
C --> D["230°C 点灯"]
D --> E["230°C 点灯"]
E --> F["230°C 点灯"]
F --> G["230°C 点灯"]
G --> H["設定温度の温度インジケーターが点灯にかわり、「ピー」と音が暗"]
●使用中に温度設定を変更したときも、同様の表示となります。
ターの「保温」
ファンを設定する
焼き肉モードのみ
ファンの働きによって煙を吸い込むことで、焼き肉プレートで調理中に発生する煙を抑えます。
ファン 設 定初期状 態

ファン スイッチ が 点
ファンを設定した状態

ファン スイッチ が 点 灯
●ファン スイッチ が点 滅した 状態 で、ファン スイッチを タッチ
●ファン スイッチ が 点灯 に か わり、ファン が 設定さ
●もう一度ファンスイッチをタッチすると、ファンが停止してファンスイッチが点滅します。
お知らせ
●ファンのみを設定することができます。
「焼き肉」モードで設定したあと、温度設ファンスイッチをタッチします。
使いかた 使いかた
調理する
●お好みの食材をのせて調理します。
●調理を途中でやめたいときは、電源スイッチをタッチして、待機状態にします。


※食材の水分により、油が飛び散ることがありますので、注意してください。 や けどの 原 因 に な り ます。
お知らせ
●加熱中や使用中に、カチカチと音がすることがありますが、ヒーターの熱による金属の膨張音であり、異常ではありません。
調理レシピをWebに公開しています
本製品を使用した調理レシピを、Webに公開しています。
下記のURLにアクセスする、またはQRコードを読み取ってアクセスするとご覧いただけます。
URL
https://book.yamazen.co.jp/common/files/yamazenbook/YGMC-FXT130_recipe.pdf
QRD-

使用後は
●電源スイッチをタッチします。
●電源スイッチが点灯から点滅にかわり、待機状態になります。
●待機状態になったら、電源プラグをコンセントから抜きます。
●プレート(取っ手含む)、ヒーター、遮熱板が十分冷めてから、21~24ページの「お手入れと保管」にしたがってお手入れをします。

-15- -16-
使用後は つづき
残煙処理運転について
● 「焼き肉」モードでファンを設定している状態で、電源スイッチをタッチすると待機状態になる前に、1分間の残煙処理運転をおこないます。
残煙処理運転中の状態



●残煙処理運転が終わるとファンスイッチが消灯して、待機状態になります。
● 残煙処理運転中に電源スイッチをタッチして、残煙処理運転を停止することができます。
電源 スイッチ が 点 減 、 ファン スイッチ が 点 灯
注意
※使用後は、電源プラグをコンセントから抜いてください。
電源プラグを抜かないと、待機状態を継続します。
※十分冷めるまでは、プレート(取っ手含む)、ヒーター、遮熱板に触らないでください。
※持ち運ぶときは、十分冷めてから製品をしっかり持ってください。
※焼き肉プレート使用時は、水がこぼれる原因になるので、水トレイの水を捨ててから持ち運んでください。
こんな表示になったときは
エラー表示
●本製品は、異常を検知するとエラーを表示して、「ピー、ピー、ピー」と音が鳴ります。
※下記の表示になったときは、製品の異常を検知して使用できなくなっている状態です。お買い上げの販売店に修理を依頼してください。

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エラー表示 1 各 スイツ チ:点 灯 各 表示:点 灯 温度インジケーター:点滅 点滅 点灯 エラー表示 2 各 スイツ チ:点 減 各 表示:点 減 温度インジケーター:点滅 全点滅知っておいていただきたいこと
各部品の取り外し
フッ素コーティングを長持ちさせるために
プレートの表面には、フッ素コーティングが施されています。
※コーティング面を保護するために、下記の点に注意してください。
◎金属製のトング、箸、器具類を使用したり、プレートの表面や角部(コーナー)をこすらない。
◎器具を使用するときは、木製や耐熱樹脂製のものを使用する。
◎落としたり、強い衝撃を与えない。
◎ 調 理くず や 油が 残った状 態 で放 置しない。
◎使用後は、必ずお手入れをして直射日光を避け、湿気の少ない場所に保管する。
調理中に注意していただきたいこと
プレートに食材をのせたり、裏返したり、お皿に移すときは
※プレートに食材をのせたり、裏返したり、できあがった調理物をお皿に移すときは、木製や耐熱樹脂製の器具を使用してください。 金属製のトング、著、器具類を使用すると、フッ素コーティングを傷める原因になります。
油や水分の多い食材を調理するときは
※調理中に食材から出る油や水分が飛び散ることがありますので、注意してください。
プレートに容器やアルミホイルをのせて調理するときは
※プレートに容器をのせて調理するときは、陶器製のものを使用し乱暴に置いたり、こすったりしないでください。
プレートのフッ素コーティングを傷める原因になります。
※プレートに陶器製の容器やアルミホイルをのせて調理するときは、陶器製の容器やアルミホイルが高温になりますので、注意してください。
プレートにのせたり、取り出すときは、鋼つかみを使用してください。
手で直接おこなうと、高温になった容器、アルミホイル、プレートに触れて、やけどの原因になります。
「焼き肉」モードで調理するときは
※食材が吹出口や吸煙口よりも高いと、吸煙しにくくなることがあります。そのようなときは、食材を吹出口や吸煙口より低くしてください。
使用後は、調理くず、油、汚れを放置せず、早めにお手入れします。
お手入れをするときは、各部品を取り外します。
※各部品を取り外したり、取り付けるときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
※使用後は各部品が熱くなっているので、十分冷めてから取り外してください。(とくにプレート、ヒーター、遮熱板)
プレート、ヒーターユニット、遮熱板、水トレイの取り外し
プレートの取り外し
●プレートを持ち上げて取り外します。
ヒーターユニットの取り外し
●ヒーターユニットを本体に対して平に持ち上げて取り外します。
遮熱板の取り外し
●遮熱板を持ち上げて取り外します。
水トレイの取り外し
●水トレイを傾けないようにしっかり持って、ゆっくり持ち上げて取り外します。
●水を捨てます。
両手でしっかり持つ水をこぼさないように持ち運ぶ


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取っ手 プレート 平行 取っ手 ヒーターユニット 熱板
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いように り持ち上げる 水トレイ 本体注意
※水を捨てるときは、水が熱くなっているので十分冷めてから捨ててください。
各部品の取り付け各部品の取り外し
フィルター、ファンカバー、ファンユニットの取り外し
※取り外すときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
フィル ター の 取り外し
●フィルターを上から軽く押さえながら本体外側にズラして、フィルター押さえから外します。
●フィルターを持ち上げて取り外します。
- フィルターを上から軽く押さえながら本体外側にズラして、フィルター押さえから外します。
- フィルターを持ち上げて取り外します。

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フィル タ 本体ファンカバーの取り外し
●本体を裏返します。
●くぼみに指をかけて、矢印(刻印)の方向へファンカバーをスライドさせて取り外しま

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矢印 (刻印) くぼみ す。 矢印の方向に スラ イドさ せる ファン カ パ 矢印 (刻印) ファン ユ ニット 行 に 持 ち 側 なります。 本体 -ファン ユ ニット の 取わ 外 し
●ファンユ ニット を本体 に対して 平行 に 持ち上げて 取り外します。

※ファンユ ニットを取り外すときは、片だけ持ち上げたりしないでください。 電極ピンが変形する原因は
側 なります。
ファンユニット、ファンカバー、フィルターの取り付け
※取り付けるときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
ファン ユ ニット の 取り
●本体を裏返します。
●ファン ユ ニット の 電極ピンを下に向けます
●ガイドの内側にファンユニットを本体に平行に差し込んで取り付けます。
注意
※ファンコ ニットが 傾 いて い たり、向 き
い な いと、電 楓ビ ン が あ たって う
が取り付けられません。
※ファンユ ニットが 確実に取り付けないと、ファンカバーが取り付けられません。
※ファンユニットを取り付けるときに、クッション材が歪んだり、ズレたり、本体から飛び出ないように注意してください。
※クッション材を取り外した状態で、ファンユニットを取り付けないでください。
異音・振動の原因になりま
ファンカバーの取り付け
●本体裏面のファンユニット取り付け部ファンカバーを半分かぶせます。
●ファンカバーを軽く押さえながら、矢印(刻印)の逆方向へスライドさせて取り付けます。
フィル ター の 取り付け
●フィルターを本体に差し込みます。 大印(刻印)
●フィルターを上から軽く押さえながらフィルター押さえの下に入るまで、フィルターを本体内側にズラします。

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クッション 材 ファンユ ニット クッション 材 電極ビン まず 対して が 合って アンユ ニット れて い 本体 電極 ピン穴 電極ピンを差し込む
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矢印(刻印) 本体 矢印(刻印)の 向へ イドさせる 矢印(刻印)
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本体内側に ズラす フィル タ フィル 押さえ -20-
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フィル 本体各部品の取り付け
水トレイ、遮熱板、ヒーターユニット、プレートの取り付け
●水トレイ、遮熱板、ヒーターユニット、各プレートの取り付けは、7~10ページの「使用前の準備」を参照して、取り付けます。
お手入れと保管
※吸煙グリルは、食品に触れる調理器具のため、使用後は必ずお手入れをして、いつも清潔な状態で使用してください。
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

お手入れのときは、電源プラグをコンセンから抜く
●やけど・ショート・感画の原因になります。

お手入れは、十分冷めてからおこなう
●やけどの原因になります。
プレート、ヒーター、遮熱板が熱くなっているので十分注意する。
本体のお手入れ
丸洗いできません
●調理くず、油、汚れは、水に浸した柔らかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
● 落ちにくい油や汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸した柔らかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いた柔らかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。
※本体に取り付けてあるクッション材は、取り外さないでください。
クッション材を取り付けずに使用すると、本体が溶けたり、変形の原因になります。

●油、汚れは、水に浸した柔らかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
● 落ちにくい油や汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸した柔らかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いた柔らかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。

●ファンユニットは、部分的に水洗いすることができる。
モーター部や電極ピンは、水洗いできません。(水ぬれ禁止)
●ファンユニットを水洗いするときは、食器用中性洗剤をブラシに付けて、下図の水洗いできる部分のみ油や汚れを落とします。
●油や汚れを落としたら、洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いた柔らかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。
※モーター部や電極ピンがある、水ぬれ禁止部分にビニールをかぶせるなどして、水にぬれないように注意してください。
故障・ショートの原因になります。
水洗い
できる部分
水ぬれ禁止
部分

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電極ピン クッション 材 モーター部モーター部や電極ピンをぬらさない

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電極ビン モーター部注意
※使用後は、油が付着した状態で放置しないで、必ずお手入れをしてください。
油が残ったまま使用を繰り返すと、油が蓄積してファンが回らなくなったり、異音・振動・故障の原因になります。
※ブラシで水洗いするときは、ブラシを強く押し付けて洗わないでください。
ファンユ ニットが 変 形して、異 音・振 動 の 原 因 に な り す。
※ファンユニットをお手入れするときは、クッション材が破損しないように注意してください。
お手入れと保管
ヒーターユニットのお手入れ
丸洗いできません
●調理くず、油、汚れは、水に浸した柔らかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
● 落ちにくい油や汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸した柔らかいふきんを、よくしぼってふき 取ります。
さらに乾いた柔らかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。
※マグネットプラグ受けの汚れは、ぬれたふきんでふかないでください。
乾いたふきんでふき取ってください。
警告

ヒーターユニットを水に入れたり、水を
かけたり、丸洗いをしない
●故障・火災の原因になります。

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が付着した ください。注意
※マグネットプラグ受けやヒーターに調理くずや油が付着したときは、そのまま放置しないで必ずお手入れをしてください。発煙・感電・火災の原因になります。
プレート、遮熱板、水トレイ、ファンカバーのお手入れ
丸洗いできます
●食器用中性洗剤を柔らかいスポンジに含ませて水洗いします。
●洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いた柔らかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。
※プレート裏 面の 汚れも、必ずお 手入れしてください。

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※プレート裏 面の 汚れも、必ずお 手入れしてください。注意
※使用後は、調理くず、油、汚れが残った状態で放置しないで、必ずお手入れをしてください。プレートのフッ索コーティングが傷んだり、油がこびり付いて、変色・発煙の原因になります。
※漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面でお手入れしないでください。
傷が付いたり、プレートのフッ素コーティングを傷める原因になります。
お手入れと保管
フィルターのお手入れ
丸洗いできます
●食器用中性洗剤をブラシに付けて、油や汚れを落とします。
●油や汚れを落としたら、洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いた柔らかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。

保管
●保管の前は、必ずお手入れをします。
●お手入れ後は、よく乾燥させてからボリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
注意
※各部品を本体に取り付けたまま製品を傾けたり、立てたりしないでください。
落下して、破損・故障・けがの原因になります。
※電源プラグやマグネットプラグの根元を曲げたり、電源コード、電源プラグ、マグネットプラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) |
| 消費電力 | 1300W |
| 製品寸法(約) | 幅:515mm×奥行:290mm×高さ:145mm |
| 製品質量(約) | 4.9kg |
| コード長(約) | 1.9m |
| 温度設定 | 保温/140°C/170°C/200°C/230°C |
| 安全装置 | 安全スイッチ、温度ヒューズ |
●焼き肉プレート時とたこ焼きプレート時の製品寸法、製品質量は同じです。
●製品寸法、製品質量に電源コード(マグネットプラグ)は、含まれていません。
●製品の仕様や外観は、改善のため予告なく変更することがあります。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 症状 | 原因 | 処画またはお知らせ |
| 待機状態にならない | ●電源 フラグがコン セントから抜けていませんか? | ●電源プラグをコンセントに、根元まで確実に差し込んでください。 |
| ●マグ ネット フラグ が マグ ブラグ受けから外れていませんか? | ●ネット ネット ブラグ を マグ ネッ受けに、確実に接続してください。 | |
| ●遮熱板やヒーターコン 确実に取り付けられていますか? | ●本製品には、安全スイッチが付いています。遮熱板やヒーターコニットが確実に取り付けられていないと、安全スイッチが動いて電源が入ません。9~10ページを参照して、確実に取り付けてください。 | |
| ファンを設定していないのにファンの音がする | ●基板用のファンが動いる音ではありませんか? | ●本製品には、吸煙用のファンとは別に基板を冷却するためのファンが内蔵されていいます。ヒーター加熱と同時に基板冷却ファンが動作します。 |
| ファンが動作しない | ●「焼き肉」モードに設定していますか? | ●ファンは「焼き肉」モードのみで設定できます。「たこ焼き」モードは、ファンの設定ができません。 |
| ●ファン ユ ニットを取り付いますか? | ●ファンユニットを取り付けてください。 | |
| プレートの温度上がらない | ●温度スイッチや温度表示が点減していませんか?が | ●温度スイッチや温度表示が点減中は温度が設定されていません。13~14ページを参照して、温度を設定してください。 |
| ●プレートが傾いたり、ズレていませんか? | ●プレートを確実に取り付けてください。 | |
| 調理物がこげる | ●調理温度が高すぎませんか? | ●調理温度を下げてください。 |
| 焼き肉プレート使用中に煙がいつもより多い吸煙しない | ●焼き肉プレートを使用している状態で、「たこ焼き」モードに設定していませんか? | ●「たこ焼き」モードでは、ファンを設定できません。焼き肉プレートを使用するときは、「焼き肉」モードを設定してください。 |
| ●ファン スイッチ が点減していませんか? | ●ファン スイッチをタッチして、ファン設定してください。ファン が設定されると、ファンが点灯します。 | |
| ●食材が吹出口や吸煙口より高くなっていませんか? | ●食材が吹出口や吸煙口よりも高いと、吸煙しにくくなることがあります。食材を薄く切って、吹出口や吸煙口より低してください。 | |
| 加熱中や使用中に「カチカチ」と音がする | ●熱による金属の肥張音ではありませんか? | ●金属は熱が加わると膨張して、音がすることがあります。異常ではありません。 |
故障かな?と思ったら
| 症状 | 原因 | 処置またはお知らせ |
| エラーが表示される(16ページ参照) | ●製品の異常を検知するとエラーを表示して、「ピー、ピー、ピー」と音が唄ります。 | ●製品の異常を検知して使用できなくなっている状態です。お買い上げの販売店に修理を依頼してください。 |
点検のお願い
安全に長く愛 用していただくために日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか?
●電源プラグ、マグネットプラグ、電源コードが異常に熱い。
●電源プラグ、マグネットプラグ、電源コードに深い傷がある。
●電源プラグやマグネットプラグが変形している。
●電源コードを動かすと電源が入ったり、入らなかったりする。
●ヒーターユニットが変形や破損している。
●ヒーターユニットやファンユニットから異常な
●ヒーターエニットから煙が出る。
●製品に触れるとピリビリと電気を感じる。
●こげ臭いなどの異臭がする。
●その他の故障・異常・破損がある。
●電源プラグ、マグネットプラグ、マグネットプラグ受けに
ホコリやごみが 付 番している。
★異常があれば
使用中止!!
故障や事故防止のため、電源 ブラグ をコン セント がる。ら抜いて、必ず販売に点検・修理を依頼してください。
ホコリやごみを取り除いてください。
アフターサービスについて
●この製品は、保証書が付いています。
お買い上げの際に、販売店より必ず保証欄の「お買い上げ年月日」と「販売店印」の記入を受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。
その他詳細は、保証書を参照してください。
●保証期間経過後の修理(有料)については、お買い上げの販売店に依頼してください。
●この製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後5年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
●サービスパーツについて
水トレイなどのサービスパーツについては、お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
■ 使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法の取組合わせ、転張された製品等などで、販売店に埋地の依頼ができない場合は、右覧へお問い合わせください。 「山善 家電お客様サービス係」 ☎ 0570-077-078 ※10:00~17:00(土・日・祝日を除く) 受付月数:10:00~17:00(土・日・祝日を除く) FAXまたはメールでのお問い合わせを 【FAX】で その順位は、製品名:番号:お問い合わせ。 【AEX】で 【C】で 【D】で 【E】で 【F】で 【G】で 【H】で 【I】で 【J】で 【K】で 【L】で 【M】で 【N】で 【O】で 【P】で 【Q】で 【R】で 【S】で 【T】で 【U】で 【V】で 【W】で 【X】で 【Y】で 【Z】で 【W】で 【X】で 【Y】で 【Z】で 【Q】で 【R】で 【S】で 【T】で 【U】で 【V】で 【W】で 【X】で 【Y】で 【Z】で 【Q】で 【R】で 【S】で 【T】で 【U】で 【V】で 【W】で 【X】で 【Y】で 【Z】で 【Q】で 【R】で 【S】で 【T】で 【U】で 【W】で 【X】で 【Y】で 【Z】で 【Q】で 【R】で 【S】で 【T】で 【U】で 【V】で 【W】で 【X】で 【Y】で 【Z】で 【Q】で 【R】で 【S】で 【T】で 【U】で 【 V】で 【W】で 【X】で 【Y】で 【Z】で 【Q】で 【R】で 【S】で 【T】で 【U】で 【V】で 【W】で 【X】で 【Y】で 【Z】で 【Q】で 【R】で 【S】で 【T】で 【U】で 【 W】で 【W】で
※お問い合わせのときは、保証書に記載の製品名・品番をお知らせください。
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