PowerEdge M915 - サーバー DELL - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | サーバーブレード |
| モデル | PowerEdge M915 |
| プロセッサ | 2基または4基のAMD Opteron 6000シリーズ(8コアまたは12コア) |
| メモリ | 最大512 GB(32スロット)のDDR3 LV RDIMM、1333 MHz |
| ストレージ | 最大2台の2.5インチSASまたはSSDハードドライブ;オプションのRAID |
| ネットワーキング | 4基の内蔵GbEポート(2基のデュアルポートBroadcom 5709S);最大4枚のメザニンカード(10GbE、FC8、InfiniBand対応) |
| 拡張スロット | 4つのPCIe Gen2 x8メザニンカードスロット |
| ビデオ | Matrox G200、8 MB |
| 寸法(高さ×幅×奥行き) | 38.5 cm x 5 cm x 48.6 cm(15.2 in x 2 in x 19.2 in) |
| 重量(最大構成時) | 12.7 kg(28 lb) |
| 電源 | エンクロージャ(M1000e)経由で給電、最大6基のPSU(各2360 Wまたは2700 W) |
| 動作温度 | 10°C~35°C(50°F~95°F) |
| 保管温度 | -40°C~65°C(-40°F~149°F) |
| 相対湿度(動作時) | 20%~80%(結露なきこと) |
| 対応オペレーティングシステム | Microsoft Windows Server、Red Hat Enterprise Linux、SUSE Linux Enterprise Server、Citrix XenServer、VMware ESX/ESXi、Oracle Solaris(バージョンについてはマニュアル参照) |
| メンテナンス | ハードウェアオーナーズマニュアルを参照;ホットプラグ対応ドライブ(オプションのRAID使用時) |
| 安全上の注意 | PDUのみで使用;電源ケーブルをクリップと面ファスナーで固定;安全指示に従う |
| 認証と準拠 | ISA-S71.04-1985に基づくG1;RoHS準拠 |
| 保証 | 異なる;Dellサポートを参照 |
よくある質問 - PowerEdge M915 DELL
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使用説明書 PowerEdge M915 DELL
メモ:コンピュータを使いやすくするための重要な情報を説明しています。

注意:手順に従わないと、ハードウェアの損傷やデータの損失につながる可能性があることを示しています。

警告:物的損害、けが、または死亡の原因となる可能性があることを示しています。
本書の内容は予告なく変更されることがあります。
© 2010 すべての著作権は Dell Inc. にあります。
Dell Inc. の書面による許可のない複製は、いかなる形態においても厳重に禁じられています。
本書に使用されている商標:Dell™、DELL ロゴ、および PowerEdge™ は Dell Inc. の商標です。Citrix™ および XenServe® は Citrix Systems, Inc. および / またはその関連子会社の登録商標または商標であり、米国特許商標局および他の国で登録されている場合があります。Intel® は米国その他の国における Intel Corporation の登録商標です。
Microsoft ^® 、Windows ^® 、Windows Server ^® および Windows Server は米国その他の国における Microsoft Corporation の商標または登録商標です。Red Hat ^® および Red Hat Enterprise Linux ^® は米国およびその他の国における Red Hat, Inc. の登録商標です。
SUSE ^® は米国およびその他の国における Novell, Inc. の登録商標です。VMware ^® は米国およびその他の法域における VMware, Inc. の登録商標または商標(標章)です。
Solaris™ は米国およびその他の国における Sun Microsystems, Inc. の商標です。
商標または製品の権利を主張する事業体を表すためにその他の商標および社名が使用されていることがあります。それらの商標や会社名は、一切 Dell Inc. に帰属するものではありません。
モデル BMX01、HHB シリーズ、FHB シリーズ
取り付けと設定

警告:次の手順を実行する前に、システムに付属しているマニュアルの「安全にお使いいただくために」をお読みください。
本項では、システムを初めてセットアップする際に必要な手順について説明します。
システムの開梱
システムを箱から取り出し、同梱品がすべて揃っていることを確認します。
ラックへのレールとシステムの取り付け

レールの組み立てとラックへのシステムの取り付けの際は、エンクロージャに付属しているマニュアルの安全にお使いいただくための注意事項およびラックへの取り付け手順に従ってください。
ブレードの取り付け

最上部から始めて、左から右の順にモジュールをエンクロージャに挿入して取り付けていきます。ブレードが固定されたら、ハンドルが閉じ位置に戻ります。
CMC モジュールと KVM モジュールの接続

管理システムと CMC モジュールをシリアルケーブルとネットワークケーブルでつなぎます。2 台目のオプションの CMC モジュールを取り付けた場合は、同様にケーブルを接続します。
キーボード、マウス、モニターをオプションの iKVM モジュールに接続します。
システムの電源への接続

システムの電源ユニットに電源コードを接続します。
△ 注意:電源ケーブルが誤って外れてしまうことがないように、各電源ユニットのプラスチック製のクリップを使用して電源ケーブルを電源ユニットに固定し、ベルクロストラップを使用してケーブルをストレインリリーフバーに固定します。
電源ケーブルのもう一方の端を配電ユニット(PDU)に接続します。
△ 注意:電源ケーブルをコンセントに直接差し込まず、必ず PDU を使用してください。システムの機能を最適に保つには、少なくとも 3 台の電源ユニットが必要です。
システムの電源投入

エンクロージャの電源ボタンを押します。電源インジケータが点灯します。

メモ:システムを電源に接続したら、システムの電源を入れることができる状態になるまで、わずかに待機する必要があります。
ブレードの電源投入

各ブレードの電源ボタンを押すか、またはシステム管理ソフトウェアを使用してブレードの電源を入れます。
OS のセットアップの完了
システムに OS がプリインストールされている場合は、システムに同梱の OS のマニュアルを参照してください。OS を初めてインストールする場合は、お使いの OS のインストールと設定に関するマニュアルを参照してください。システムとは別途に購入したハードウェアやソフトウェアのインストールは、OS がインストール済みであることを確認してから行ってください。
対応 OS
| OSM915M910M905M805 | M710M7 | 10HDM6 | 10M610x | M605 | |||||
| Citrix XenServer 5.5 | √ | √ | √ | √ | √ | ||||
| Citrix XenServer 5.6 | √ | √ | √ | √ | √ | √ | √ | √ | √ |
| Microsoft Windows Server 2008 Hyper-V Server | √ | √ | √ | ||||||
| Microsoft Windows Essential Business Server 2008 Standard/Premium Edition | √ | √ | √ | ||||||
| Microsoft Windows HPC Server 2008 (x64) | √ | √ | √ | ||||||
| Microsoft Windows Server 2008 Standard/Enterprise (x86) Edition | √ | √ | √ | √ | |||||
| Microsoft Windows Web Server 2008 (x86) Edition | √ | √ | √ | √ | |||||
| Microsoft Windows Web Server 2008 (x86) Edition With SP2 | √ | ||||||||
| OSM915M910M905M805 | M710M7 | 10HDM6 | 10 | M610xM605 | |||||
| Microsoft Windows Server 2008 Standard/Enterprise (x86) Edition With SP2 | √ | √ | √ | ||||||
| Microsoft Windows Server 2008 Standard/Enterprise /Datacenter (x64) Edition | √ | √ | √ | √ | √ | √ | |||
| Microsoft Windows Web Server 2008 (x64) Edition | √ | √ | √ | √ | |||||
| Microsoft Windows Web Server 2008 (x64) Edition With SP2 | √ | √ | √ | √ | |||||
| Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise /Datacenter (x64) Edition | √ | √ | √ | √ | |||||
| Microsoft Windows Server 2003 Standard Edition/Enterprise Edition | √ | ||||||||
| Microsoft Windows Server 2003 Web Edition | √ | √ | √ | ||||||
| Microsoft Windows Server 2003 Standard/Enterprise /Web Edition (SP1 以降) | √ | ||||||||
| Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise (x86) Edition | √ | √ | √ | √ | √ | √ | √ | ||
| OSM915M910M905M805 | M710M7 | 10HDM6 | 10M610x | M605 | |||||
| Microsoft Windows Server 2003 Standard/Enterprise (x64) Edition | √ | ||||||||
| Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise (x64) Edition | √ | √ | √ | √ | √ | √ | |||
| Microsoft Windows Server 2003 R2 Datacenter (x64) Edition | √ | √ | √ | ||||||
| Microsoft Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise /Datacenter (x64) Edition With SP2 | √ | ||||||||
| Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS (バージョン 4.0)アップデート 5 (x86) | √ | √ | √ | ||||||
| Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS (バージョン 4.0)アップデート 5 (x86_64) | √ | √ | √ | ||||||
| Red Hat Enterprise Linux AS/ES (バージョン 4.7) (x86) | √ | √ | |||||||
| Red Hat Enterprise Linux AS/ES (バージョン 4.7) (x86_64) | √ | √ | |||||||
| Red Hat Enterprise Linux AS/ES (バージョン 4.8) (x86) | √ | √ | |||||||
| Red Hat Enterprise Linux AS/ES (バージョン 4.8) (x86_64) | √ | √ | |||||||
| OSM915M910M905M805M710M710HDM610 M610xM605 | |||||||||
| Red Hat Enterprise Linux (バージョン 5.0) (x86) | √ | √ | √ | √ | |||||
| Red Hat Enterprise Linux (バージョン 5.0) (x86_64) | √ | √ | √ | √ | √ | ||||
| Red Hat Enterprise Linux (バージョン 5.2) (x86) | √ | ||||||||
| Red Hat Enterprise Linux (バージョン 5.5) (x86) | √ | √ | √ | ||||||
| Red Hat Enterprise Linux (バージョン 5.5) (x86_64) | √ | √ | √ | ||||||
| Red Hat Enterprise Linux (バージョン 6.0) (x86_64) | √ | ||||||||
| SUSE Linux Enterprise Server 10 (x86_64) | √ | √ | √ | √ | |||||
| SUSE Linux Enterprise Server 10 (x86_64) SP3 | √ | √ | √ | √ | |||||
| SUSE Linux Enterprise Server 11 (x86_64) | √ | √ | √ | √ | |||||
| Solaris 10 (x86_64) | √ | √ | √ | √ | √ | √ | √ | ||
| VMware ESX バージョン 3.0 | √ | √ | √ | √ | |||||
| VMware ESX バージョン 3.0.2 アップデート 1 | √ | ||||||||
| VMware ESX バージョン 3.5 | √ | √ | √ | √ | |||||
| OSM915M910M905M805 | M710M7 | 10HDM6 | 10M610x | M605 | |||||
| VMware ESX バージョン 4.0 アップデート 1 | √ | √ | √ | ||||||
| VMware ESXi バージョン 4.0 アップデート 1 | √ | √ | √ | ||||||
| VMware ESX バージョン 4.0 アップデート 2 | √ | ||||||||
| VMware ESXi バージョン 4.0 アップデート 2 | √ | ||||||||
| VMware ESX バージョン 4.1 アップデート 1 | √ | ||||||||
| VMware ESXi バージョン 4.1 アップデート 1 | √ | ||||||||
√—サポートされている組み合わせ。

メモ:PowerEdge の各システムでサポートされている OS の最新情報については、dell.com/ossupport を参照してください。
その他の情報

警告:次の手順を実行する前に、システムに付属しているマニュアルの「安全にお使いいただくために」をお読みください。
- 『Configuration Guide』(設定ガイド)では、システムエンクロージャとブレードの設定について説明しています。
- ラックソリューションに付属の『ラック取り付けガイド』では、システムをラックに取り付ける方法について説明しています。
- 『ハードウェアオーナーズマニュアル』では、システムの機能、トラブルシューティングの方法、およびコンポーネントの取り付け方や交換方法について説明しています。
- Dell システム管理アプリケーションのマニュアルでは、システム管理ソフトウェアのインストール方法と使い方を説明しています。

メモ:アップデートには他の文書の内容を差し替える情報が含まれている場合がよくありますので、support.dell.com/manualsでアップデートがないかどうかを常に確認し、初めにお読みください。
テクニカルサポートの利用法
本書の手順が理解できない場合やシステムが思ったとおりに動作しない場合は、『ハードウェアオーナーズマニュアル』を参照してください。デルでは広範囲にわたるハードウェアのトレーニングと資格認証を実施しています。詳細については、dell.com/training を参照してください。このサービスが提供されていない地域もあります。
仕様
ブレードの仕様
| プロセッサ | |
| プロセッサのタイプ | |
| PowerEdge M915 | AMD Opteron 6000 シリーズのプロセッサ 2 個または 4 個(8 コアまたは 12 コア) |
| PowerEdge M910 | Intel Xeon 7000 シリーズのプロセッサ 2 個または 4 個(8 コアまで) |
| PowerEdge M905 | デュアルコアまたはクアッドコア AMD Opteron 8000 シリーズのプロセッサ 4 個 |
| PowerEdge M805 | デュアルコアまたはクアッドコア AMD Opteron 2000 シリーズのプロセッサ 2 個 |
| PowerEdge M710HD/M710/M610x/M610 | デュアルコア、クアッドコア、またはシックスコア Intel Xeon 5000 シリーズのプロセッサ 1 個または 2 個 |
| PowerEdge M605 | デュアルコアまたはクアッドコア AMD Opteron 2000 シリーズのプロセッサ 1 個または 2 個 |
| PowerEdge M600 | クアッドコアまたはデュアルコア Intel Xeon プロセッサが 1 個または 2 個 |
メモリ
| アーキテクチャ | |
| PowerEdge M915 | 1333 MHz DDR3 シングル、デュアル、またはクアッドランクのレジスタ LV DIMM (RDIMM) |
| PowerEdge M910 | DDR3 メモリモジュール、動作周波数 1066 MHz |
| PowerEdge M905/M805/M605 | DDR2 メモリモジュール、動作周波数 677 MHz |
| PowerEdge M710HD | DDR3 および DDR3L のシングル、デュアル、およびクアッドランクメモリモジュール、動作周波数 1066 および 1333 MHz |
メモリ(続き)
| PowerEdgeM710/M610x/M610 | 800、1066、または 1333 MHz の DDR3 シングルまたはデュアルランク、レジスタ DIMM(RDIMM)またはバッファなし DIMM(UDIMM)または800 または 1066 MHz の DDR3 クアッドランク、レジスタ DIMM(RDIMM)またはバッファなしDIMM(UDIMM) |
| PowerEdge M600 | FBD メモリモジュール、動作周波数 677 MHz |
| メモリモジュールソケット | |
| PowerEdge M915/M910 | 240 ピンソケット 32 個 |
| PowerEdge M905 | 240 ピンソケット 24 個 |
| PowerEdge M805 | 240 ピンソケット 16 個 |
| PowerEdgeM710HD/M710 | 240 ピンソケット 18 個 |
| PowerEdge M610x/M610 | 240 ピンソケット 12 個 |
| PowerEdge M605/M600 | 240 ピンソケット 8 個 |
メモリモジュールの容量
| PowerEdge M915 | 1 GB、2 GB、4 GB、8 GB、および 16 GB の LV DIMM |
| PowerEdge M910 | 1 GB、2 GB、4 GB、8 GB、および 16 GB の RDIMM |
| PowerEdge M905/M805 | 1 GB、2 GB、4 GB、および 8 GB |
| PowerEdge M710HD | 1 GB、2 GB、4 GB、8 GB、および 16 GB の RDIMM および LV DIMM |
| PowerEdge M710/M610x/M610 | 2 GB、4 GB、8 GB、および 16 GB の RDIMM および LV DIMM;1 GB および 2 GB の UDIMM |
| PowerEdge M605/M600 | 512 MB、1 GB、2 GB、4 GB、および 8 GB |
メモリ(続き)
| 最小 RAM | |
| PowerEdge M915 | 8 GB |
| PowerEdge M910 | 4 GB |
| PowerEdge M905 | 8 GB(1 GB のメモリモジュール 8 枚) |
| PowerEdge M805 | 4 GB(1 GB のメモリモジュール 4 枚) |
| PowerEdge M710D | 4 GB |
| PowerEdgeM710/M610x/M610 | 1 GB のメモリモジュール 1 枚(プロセッサが1 個のシステム)または 1 GB メモリモジュール2 枚(プロセッサが 2 個のシステム) |
| PowerEdge M605/M600 | 1 GB(512 MB のメモリモジュール 2 枚) |
最大 RAM
| PowerEdge M915 | 512 GB |
| PowerEdge M910 | 512 GB |
| PowerEdge M905 | 192 GB |
| PowerEdge M805 | 128 GB |
| PowerEdge M710HD | 288 GB |
| PowerEdge M710 | 288 GB(16 GB の RDIMM 18 枚)36 GB(2 GB の UDIMM 18 枚) |
| PowerEdge M610x/M610 | 192 GB(16 GB の RDIMM 12 枚)24 GB(2 GB の UDIMM 12 枚) |
| PowerEdge M605/M600 | 64 GB |
ドライブ
| ハードドライブ | |
| PowerEdge M915/M910 | 2.5 インチ SAS ハードドライブ 2 台までバリューRAID またはパフォーマンス RAID ストレージカードによるサポートまたは2.5 インチ SSD ハードドライブ 2 台までバリューRAID またはパフォーマンス RAID ストレージカードによるサポート |
| PowerEdge M905/M805 | 2.5 インチ SAS ハードドライブ 2 台までバリューRAID またはパフォーマンス RAID ストレージカードによるサポート |
| PowerEdge M710HD | 2.5 インチ SAS ハードドライブ 2 台までPERC H200 内蔵ストレージコントローラによるサポートまたは2.5 インチ SSD ハードドライブ 2 台までPERC H200 内蔵ストレージコントローラによるサポート |
| PowerEdge M710 | 2.5 インチ SAS ハードドライブ 4 台までバリューRAID またはパフォーマンス RAID ストレージカードによるサポート |
| PowerEdgeM600/M610x/M610 | 2.5 インチ SATA ハードドライブ 1 台非 RAID、バリュー RAID、またはパフォーマンス RAID ストレージカードによるサポートまたは2.5 インチ SATA ハードドライブ 2 台バリューRAID またはパフォーマンス RAID ストレージカードによるサポートまたはソリッドステートディスク(SSD)ハードドライブ 1 台非 RAID ストレージカードによるサポートまたはSAS ハードドライブ 2 台までバリュー RAID またはパフォーマンス RAID ストレージカードによるサポート |
ドライブ(続き)
| PowerEdge M605 | SATAハードドライブ2台までバリューRAIDまたはパフォーマンスRAIDストレージカードによるサポートまたはソリッドステートディスク(SSD)ハードドライブ2台まで非RAIDストレージカードによるサポートまたはSASハードドライブ2台までバリューRAIDまたはパフォーマンスRAIDストレージカードによるサポートメモ:いずれのモジュラーシステムの場合も、1台のブレード内にSASとSATAのハードドライブを混在させることはできません。メモ:オプションのRAIDコントローラカードが取り付けられている場合は、ホットプラグドライブ操作がサポートされます。 |
コネクタ
外部
USB
PowerEdge
4 ピン USB 2.0 対応コネクタ 3 個
M915/M910/M905/
M805/M710
PowerEdge
M710HD/M610x/M610
/M605/ M600
コネクタ(続き)
| 内蔵 | |
| 内蔵 SD モジュール(PowerEdge M915/M910/M905/M805/M710HD/M710/M610x/M610) | 内蔵 SD モジュールを備えたオプションのフラッシュメモリカードスロット 1 個 |
| 内蔵 SD vFlash モジュール(PowerEdge M915/M910/M710HD/M710/M610x/M610) | iDRAC Enterprise 用のオプションの VFlash メモリカードスロット 1 個 |
| USB キー(PowerEdge M915/M910/M710HD/M710/M610x/M610) | 内部 USB キーコネクタ 1 個 |
PCIe 拡張ソリューション
| PowerEdge M610x | シングルワイド(2枚)またはダブルワイド(1枚)のフルレングス標準 PCIe カードをサポート |
| メザニンカード | |
| PowerEdge M915/M910 | PCIe Gen 2 x8 メザニンカードスロット 4個まで:デュアルポート Gb イーサネット、10 Gb イーサネット、FC8 ファイバーチャネル、または Infiniband メザニンカードをサポート |
| PowerEdge M905/M805 | PCIe Gen 1 x8 メザニンカードスロット 4個まで:デュアルポート Gb イーサネット、10 Gb イーサネット、FC8 または FC4 ファイバーチャネル、または 4x DDR Infiniband メザニンカードをサポート |
| PowerEdge M710HD | PCIe Gen 2 x8 メザニンカードスロット 2個まで:デュアルポートおよびクアッドポート Gb イーサネット、10 Gb イーサネット、FC8 または FC4 ファイバーチャネル、または 4x DDR Infiniband メディアカードをサポート |
| メザニンカード(続き) | |
| PowerEdge M710 | PCIe Gen 2 メザニンカードスロット 4 個まで(x8 レーン幅 3 個と x4 レーン幅 1 個)、デュアルポート Gb イーサネット、10 Gb イーサネット、FC8 または FC4 ファイバーチャネル、または 4x DDR Infiniband メザニンカードをサポート |
| PowerEdge M610x/M610 | PCIe Gen 2 x8 メザニンカードスロット 2 個まで:デュアルポート Gb イーサネット、10 Gb イーサネット、FC8 または FC4(M610 のみ)ファイバーチャネル、または 4x DDR Infiniband メザニンカードをサポート |
| PowerEdge M605/M600 | PCIe x8 メザニンカードスロット 2 個まで:デュアルポート Gb イーサネット、10 Gb イーサネット、FC8 または FC4 ファイバーチャネル、または 4x DDR Infiniband メザニンカードをサポート |
| 内蔵イーサネットコントローラ | |
| PowerEdge M915/M910/M905/M805/M710HD/M710 | TOE および iSCSI ブート対応のイーサネットポート 4 個(内蔵デュアルポート Broadcom 5709S イーサネットコントローラ 2 つによって提供) |
| PowerEdge M610x/M610 | TOE および iSCSI ブート対応のイーサネットポート 2 個(内蔵デュアルポート Broadcom 5709S イーサネットコントローラ 1 つによって提供) |
| PowerEdge M605/M600 | TOE および iSCSI ブート対応のイーサネットポート 2 個(内蔵 Broadcom 5708S コントローラ 2 つによって提供) |
| ビデオコントローラ | |
| PowerEdgeM905/M805/M605/M600 | ATI RN50 ビデオコントローラ、32 MB ビデオメモリ |
| PowerEdgeM915/M910/M710HD/M710/M610x/M610 | Matrox G200 ビデオコントローラ、8 MB ビデオメモリ |
サイズと重量
| PowerEdge M915 | |
| 縦幅 | 38.5 cm |
| 横幅 | 5 cm |
| 奥行き | 48.6 cm |
| 重量(最大構成) | 12.7 kg |
| PowerEdge M910 | |
| 縦幅 | 38.5 cm |
| 横幅 | 5 cm |
| 奥行き | 48.6 cm |
| 重量(最大構成) | 13.1 kg |
| PowerEdgeM905/M805/M710/M610x | |
| 縦幅 | 38.5 cm |
| 横幅 | 5 cm |
| 奥行き | 48.6 cm |
| 重量(最大構成) | 11.1 kg |
| PowerEdge M710HD | |
| 縦幅 | 18.9 cm |
| 横幅 | 5 cm |
| 奥行き | 48.6 cm |
| 重量(最大構成) | 7.4 kg |
| PowerEdge M605/M600 | |
| 縦幅 | 18.9 cm |
| 横幅 | 5 cm |
| 奥行き | 48.6 cm |
| 重量(最大構成) | 5.2 ~ 6.4 kg |
バッテリー
| NVRAM バックアップバッ | 3.0 V コイン型リチウムバッテリー CR 2032 テリー |
システムエンクロージャの仕様
サイズと重量
| 縦幅 | 44.0 cm |
| 横幅 | 44.7 cm |
| 奥行き | 75.5 cm |
| 重量(最大構成) | 178.3 kg |
| 重量(空の状態) | 44.6 kg |
電源ユニットモジュール
| AC/DC 電源ユニット(1 台あたり) | |
| ワット数 | 2360 W および 2700 W |
| コネクタ | IEC C20 |
| 熱消費 | 1205 BTU/ 時 最大 |
| 最大流入電流 | 通常のラインコンディションのもと、システムの動作環境全範囲で、電源ユニット 1 台に付き 10 ミリ秒以下で 55 A の入電量を許容できます。 |
| システムの電圧要件 | 14.4 A、200 ~ 240 VAC、50/60 Hz |
オプションの Avocent iKVM モジュール
| 外部アクセス用コネクタ | |
| USB | キーボード / マウス用 4 ピン USB 2.0 対応コネクタ 2 個 |
| ACI ポート | RJ-45 |
| ビデオ | 15 ピン VGA |
シャーシ管理コントローラモジュール
| 外部アクセス用コネクタ | |
| リモート管理 | 専用 10/100/1000 Mb RJ-45(内蔵イーサネットリモートアクセスコントローラ用)コネクタ2個。Gb ポートは外部管理ネットワークに接続。STK ポートは、隣接するエンクロージャ内のCMC をデイジーチェーン接続するために使用できます。 |
| シリアル | 16550 互換 9 ピン DTE |
| ビデオ | 15 ピン VGA |
| バッテリー | 3.0 V コイン型リチウムイオンバッテリーCR 2032 |
エンクロージャのコントロールパネル
| 外部アクセス用コネクタ | |
| USB | キーボード/マウス用4ピンUSB 2.0対応コネクタ2個 |
| ビデオ | 15ピンVGA |
| LCD パネル | |
| 機能 | カーソルコントロールキー4個、セレクトキー1個、LCD画面 |
環境
メモ:特定のシステム構成でのその他の環境条件の詳細については、dell.com/environmental_datasheets を参照してください。このシステムはオフィス環境用ではありません。
温度
動作時
10 35^ C
メモ:900 m を超える場所では、300 m 上昇するごとに最大温度を 1℃ 下げます。
保管時
-40 \~ 65 ° C
| 環境(続き) | |
| 相対湿度 | |
| 動作時 | 最大湿球温度29°Cで20~80パーセント(結露しないこと) |
| 保管時 | 最大湿球温度38°Cで5~95パーセント(結露しないこと) |
| 最大振動 | |
| 動作時 | 15分間にわたり10~350Hzで0.26Grms |
| 保管時 | 15分間にわたり10~250Hzで1.54Grms |
| 最大衝撃 | |
| 動作時 | z軸の正方向に2ミリ秒以下で41Gの1衝撃パルス(システムの各面に対して1パルス) |
| 保管時 | x、y、z軸の正および負方向に6連続衝撃パルス(システムの各面に対して1パルス)、2ミリ秒以下で71G |
| 高度 | |
| 動作時 | -15.2~3,048m |
| 保管時 | -15.2~10,600m |
| 空気汚染物質レベル | |
| クラス | G1(ISA-S71.04-1985の定義による) |
I/0 モジュールの仕様
お使いのエンクロージャでサポートされている I/O モジュールおよびパススルーモジュールについては、support.dell.com/manuals で『Dell PowerEdge M1000e 設定ガイド』を参照してください。
Dell PowerEdge
M1000e, M915, M910, M905, M805, M710HD, M710, M610x, M610, M605 및 M600
시스템 시작 안내서
주, 주의 및 경고
