YGC-801 - グリル Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | グリル |
| ブランド | ヤマゼン |
| モデル | YGC-801 |
| 外形寸法(約) | 幅400mm×奥行300mm×高さ200mm |
| 質量(約) | 3.0kg |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 1300W |
| 加熱方式 | ヒーター加熱 |
| 温度調節範囲 | 約100℃~250℃ |
| タイマー機能 | 30分タイマー付き |
| 付属品 | 焼き網、受け皿、取扱説明書 |
| 材質 | 本体:鋼板(焼付塗装)、焼き網:鉄(クロームメッキ) |
| 安全機能 | 過熱防止サーモスタット、自動オフ機能 |
| お手入れ方法 | 受け皿と焼き網は取り外して洗浄可能 |
| 修理・部品 | 交換部品提供あり(取扱店へお問い合わせください) |
よくある質問 - YGC-801 Yamazen
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使用説明書 YGC-801 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途でのご使用はしないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用
電気グリル鍋 YGC-801

●安全上のご注意 ……①~③
●使用上のご注意……④
●仕様 ……④
●各部の名称 ……⑤
●使いかた……⑥~⑦
●お手入れ……⑧
●故障かな?と思ったら……⑨
●仕様 ……⑨
●アフターサービスについて……⑩
●保証書 …… 裏表紙
この商品は、海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
・このたびは、弊社電気グリル鍋をお買い上げいただきまして、誠にありがとうございました。
・ご使用の前に、この取扱説明書を必ずよくお読みになり正しく安全にお使いください。
・お読みになった後は、大切に保管してください。
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安全上のご注意
必ずお守りください
お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、安全に関する内容を記載しています。内容をよく理解して記載事項をお守りください。

警告
誤った取り扱いをした ときに死亡や重傷に結 びつく可能性のあるもの

注意
誤った取り扱いをした ときに傷害または物的 損害に結びつくもの
図記号の説明

禁止
禁止(してはいけないこと)を示します。具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

指示
指示する行為の強制(必ずすること)を示します。具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

注意
注意を示します。
具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

警告

分解禁止
分解・修理・改造をしない
火災・感電の原因になります。修理は、お買い上げの販売店にご相談ください。

水濡れ禁止
水につけたり、水をかけたりしない
ショート・感電の原因になります。

交流100V 15A以上
電源は交流100Vで使用して、コンセントの定格を超える使い方をしない
交流100V以外で使ったりたこ足配線などで定格を超えると発熱による火災の原因になります。

禁止
電源コードを傷つけたり、無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったり、ねたり、重いものをのせたり、挟み込んだり、加工したりしない
電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。
たば

禁止
電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込みがゆるいときは使わない
感電・ショート・発火の原因になります。

禁止
本体に衝撃を加えない
ひびが入ったり割れた場合、そのまま使うと加熱しすぎたり異常動作・感電の原因になります。

禁止
子供だけで使用したり、幼児の手の届く所で使わない
感電・けが・やけどの原因になります。
警告

禁止
不安定な場所、燃えやすいものの近くや、周囲に熱がこもる環境で使わない
新聞紙など本体裏面の通気口をふさぐようなものの上や、じゅうたん・畳・ビニールシート・樹脂などの上では使わないでください。火災・やけどの原因になります。
※壁や障害物から10cm以上離してください。

禁止
すき間からピンや針金など、異物を入れない
感電や異常動作して、けがの原因になります。

禁止
揚げ物はしない
火災の原因になります。

禁止
調理以外に使用しない
けがや発火したり、故障の原因になります。

禁止
調理中や調理直後しばらくは、鍋やガードなどの高温部に直接触れない
直接触ると、やけどの原因になります。ミトンなどを使用してください。

濡れ手禁止
濡れた手で電源プラグの抜き差しをしない
感電・けがの原因になります。

プラグを
抜く
使用時以外やお手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜く
感電・けがをすることがあります。

根元まで
差し込む
電源プラグは根元まで確実に差し込む
感電・ショート・発火の原因になります。

ホゴリを
とる
電源プラグの刃および刃の取付面にホコリが付いているときは、乾いた布でふき取る
火災の原因になります。

禁止
必ず専用の自動温度調整器を使用する
発熱・発火・故障の原因になります。

プラグを
抜く
異常時(焦げくさいにおいがするなど)は、運転を停止して電源プラグをコンセントから抜く
異常のまま運転を続けると火災・感電の原因になります。運転を停止してお買い上げの販売店にご相談ください。
注意

電源プラグや自動温度調整器をコンセントから抜くときは、コードを持たずに必ず電源プラグや自動温度調整器を持って引き抜く
感電やショートして発火する原因になります。

禁止
予熱以外に鍋を空焼きしない
鍋の変形・破損・コーティングの剥がれの原因になります。

禁止
鍋を直火にかけない
鍋の変形やコーティングの剥がれの原因になります。

禁止
缶詰やビン詰めを直接加熱しない
破裂や赤熱してやけどやけがの原因になります。

禁止
水のかかる所や、火気の近くでは使用しない
感電や漏電の原因になります。

禁止
遮熱板や鍋の裏面が汚れたまま使用しない
汚れてくると異常過熱して発煙・発火したり、故障の原因になります。

蒸し焼料理やステーキなどを焼くときは、ふたの間から出る蒸気や油の飛び散りに注意する
やけどのおそれがあります。

禁止
鍋に調理物や水を放置したり、金属製のへらやナイフなどを使用しない
コーティングがはがれる原因になります。
■初めて使うときや長期間保管していたときは、ふたや鍋を水洗いして十分乾燥させてください。
■初めてお使いになるとき、煙がでたり、においがすることがありますが、故障ではありません。ご使用にともない、なくなります。
■長時間使用していると、調理物の油や水の成分よって鍋が変色することがありますが、ご使用に差し支えありません。
■ご使用中、きしみ音が発生することがありますが、ヒーターの熱膨張によるもので故障ではありません。
■調理以外には使わないでください。故障の原因になります。
■調理中や調理直後は、鍋・ガード・ふた・自動温度調整器などが高温になっています。直接触れないで、ミトンなどをご使用ください。
■調理中に鍋とふたの間からの水や水蒸気・油の飛び散りに注意してください。
■調理中に多量の冷たい水を鍋に入れないでください。急激な温度低下によって鍋のフッ素加工を傷めたり、鍋の変形や水が飛び散ってやけどをする原因になります。
■予熱以外に空焼きをしたり、金属へらやフォーク、ナイフなど角や先の鋭利なものは使用しないでください。鍋のコーティングがはがれる原因になります。
■鍋に調理物を放置しないでください。また、お手入れは早めにしてください。
鍋のコーティングのはがれや浮き、変色の原因になります。
■鍋は、直火で使わないでください。
仕様
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 定格消費電力 | 800W |
| 本体寸法 | 幅330mm×奥行275mm×高さ180mm(ふた含む) |
| 鍋寸法 | 直径230mm×深さ68mm(内寸) |
| 鍋容量 | 約2.8L |
| 本体質量 | 約2.1kg(ふた、電源コード含む) |
| 電源コード長 | 1.4m |
| 温度調節範囲 | 保温~約220°C |
| ヒーター | シーズヒーター |
各部の名称

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つまみ ふた 鍋 ●ご使用にともない、コーティングが色あせたり、変色することがあります。 ●直火にかけないでください。 取っ手 遮熱板 汚れたまま使用しないでください。 ヒーター 差込口 ガード 電源コード 束ねたまま使用しないでください。 電源プラグ 汚れたときは、ふき取ってください。 自動温度調節器 感熱棒 鍋の温度を感知します。 パイロット ラープ 使用中は温度を一定に保つため、点いたり消えたりします。 温度調節レバー 料理に応じて温度を調節してください。 警告 自動温度調節器の接続部(差込口のピン、ピンの差込口、感熱棒)に調理物が付着したときは、ただちにお手入れしてください。 発熱や機器の故障の原因になります。使いかた
1 鍋を本体にセットする
●鍋の裏面や遮熱板に水滴や異物がついているときは、乾いた布などでふき取ってください。
●鍋ががたついていないこと、傾いていないことを確認してください。
調理中や調理直後は、鍋・ガード・ふたなどが高温になっております。直接触らないよう注意してください。 やけどの原因になります。ミトンなどをご使用ください。

①自動温度調節器のレバーを「OFF」にして、プラグ差込口の奥につきあたるまで、しっかりと差し込んでください。
②電源プラグをコンセントにしっかりと差し込んでください。
奥につき
あたるまで

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まで
●鍋がセットされていない状態では、絶対に通電しないでください。
●差し込みが不十分な場合は、接触不良になり発熱や故障の原因になります。
●自動温度調節器の感熱棒や差込口のピンの汚れは、必ずふき取ってください。発熱したり、温度調節がうまくできなくなります、
3 調理する
〔なべもの〕
①水・だし汁(スープ)を入れてふたをします。
②温度調節レバーを「HIGH」に合わせます。
●通電ランプが点灯して、加熱をはじめます。
③沸騰したら材料を入れてください。
④煮え具合に応じて温度を調節してください。

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点灯〔焼きもの〕
①温度調節レバーを料理に応じて設定して、ふたをして予熱します。(P7参照)
②パイロットランプが消えたら予熱完了です。調理を始めましょう。
●必ず、予熱をしてから調理してください。
●通電開始後、約10分前後で適温になります。(予熱の時間は設定目盛りや室温によって異なります。)
●調理前に必ず食用油をひいてから、ご使用ください。
●材料が多かったり火の通りにくいものは、ふたをして具材を温めてから焼いたり炒めましょう。
使いかた
温度の目安
| 目盛 | 温度(目安) | 料理(参考) |
| WARM | 80°C | 保温するとき |
| LOW | 100~130°C | おでん、カレー、スープ |
| MID | 150~180°C | 鍋料理、ホットケーキ |
| HIGH | 190~220°C | 焼きょうざ、お好み焼き |
●調理中にふきこぼれそうになったら、温度調節レバーをパイロットランプが消えるまで「WARM」側にしてください。また、ふたを取るなどして、ふきこぼれないようにしてください。
●水や煮汁が差込口にかかったときは、コンセントから自動温度調節器を抜いて、乾いた布などでふき取ってください。
●調理中や調理直後にふたをとる場合は、ミトンやふきんなどを使ってふたのつまみを持ち上げてください。(蒸気によるやけどに注意してください。)
●調理中に冷たい水を鍋に入れないでください。急激な温度低下によって鍋が変形したり、コーティングを傷めるおそれがあります。ぎょうざなどを調理する際に水が必要なときは、熱いお湯を入れてください。
【温度調節について】
●グリル鍋は、鍋の温度を温度調節器が感知しヒーターの断続運転によって温度調節をするため、ガスコンロなどと火力調節方法が異なります。
鍋が設定温度になると、温度調節器(サーモスタット)が働いてヒーターへの通電を停止し、温度が下がってくると、通電を再開して設定された温度まで加熱するようになっています。
●焼き物、炒め物の場合、鍋は温度調節器の設定温度まで上昇しますが、鍋物など、だし(液体)の多い料理の場合、水の沸騰温度(約100℃)を超えた温度以上に設定しても、料理の温度は100℃を大きく超えることはありません。そのため、温度設定を高くしても鍋の温度は、設定した温度まで上がらず沸騰し続けます。特にとろみのついた料理の場合、焦げてしまうこともありますのでご注意下さい。
●沸騰した後、煮込むときは温度調節レバーをパイロットランプが消えるところまで「WARM」側にゆっくり動かし、パイロットランプが消えるところで止めてください。しばらくすると、再びランプが点灯して加熱し短時間加熱しては消える、断続運転を繰り返します。煮え具合を見ながら、温度を調節しください。
4 使い終わったら
①温度調節レバーを「OFF」にしてください。
②電源プラグをコンセントから抜いてください。
③本体が十分冷めたことを確認して、片手で本体を押さえて自動温度調節器を差込口から抜いてください。

flowchart
graph TD
A["电机"] --> B[" socket"]
B --> C["接线器"]
C --> D["接线器"]
D --> E["拔きます"]
お手入れのしかた
1 電源プラグをコンセントから抜く

使用直後は、本体・鍋・ふたは熱くなっています。 お手入れは十分冷えたことを確認してから行ってください。

2 お手入れをする
本体

お手入れにはシンナー・クレンザー・金属たわしなどは使わないでください。変色・変質・劣化などの原因になります。
本体外側、遮熱板は台所用中性洗剤を含ませたふきんなどで汚れをふき取った後、固くしぼったふきんで洗剤分をふき取ってください。

●本体から取り外して台所用中性洗剤を含ませたスポンジで洗い、水で流してからよく乾かしてください。
●こびりついた汚れは、ぬるま湯にしばらく浸してから落としてください。
遮熱板や鍋の裏面が汚れたまま使用しないでください。
汚れてくると異常過熱して発煙・発火したり、故障の原因になります。
ふた
台所用中性洗剤を含ませたスポンジで洗い、水で流してからよく乾かしてください。
自動溫度調節器
固くしぼったふきんで飛び散った油や料理のかすなどを、ふき取ってください。

丸洗い禁止

自動温度調節器の接続部(差込口のピン、ピンの差込口、感熱棒)に調理物が付着したときは、ただちにお手入れしてください。発熱や機器の故障の原因になります。
鍋の表面加工を長持ちさせるために
●金属へらなどを使用すると、鍋の表面に傷がつき、コーティングがはがれることがあります。樹脂製か木製のへらをお使いください。
●ナイフやフォークなど鋭利なもので表面をこすらないでください。
●鍋は丸洗いできますが、みがき粉やナイロンたわし、金属タワシなどは使わないでください。
●食洗器や食器乾燥機は、使用しないでください。
●調理物を長時間放置しないでください。また、お手入れは早めに行ってください。
※交換の鍋は、販売店から注文ができます。
3 収納する
お手入れをした後、十分に乾燥させてから湿気のないところに収納してください。
故障かな?と思ったら
修理を依頼される前に、次の点をお調べください。
こんなとき 調べ ところ
鍋の温度が上がらない
自動温度調整器が熱い
使用中に音がする
煙がでたり、においがする
パイロットランプが ついたり消えたりする
●電源プラグが抜けていませんか。
●自動温度調節器が本体から外れていませんか。
●温度調節レバーが「OFF」の位置になっていませんか。
●鍋が本体に確実にセットされていますか。
→傾いていたり、浮いていたりする場合は再度セットしなおしてください。
●遮熱板やヒーターが汚れていたり、異物が付着していませんか。
→遮熱板やヒーターをお手入れしてください。
●自動温度調節器の感熱棒やピン差込口が汚れていませんか。
→8ページの「お手入れ」を参考にお手入れしてください。
●自動温度調節器差込口のピンが汚れていませんか。
→8ページの「お手入れ」を参考にお手入れしてください。
●自動温度調節器の感熱棒やピン差込口が汚れていませんか。
→8ページの「お手入れ」を参考にお手入れしてください。
●自動温度調節器差込口のピンが汚れていませんか。
→8ページの「お手入れ」を参考にお手入れしてください。
● 「カチッ」と音がする。
→ヒーターの膨張による音で故障ではありません。
●初めてお使いになるときに、煙がでたり、においがすることがありますが、故障ではありません。
ご使用とともになくなります。
●設定した温度で温度調節(電源の入り切り)を行っている
ためです。異常ではありません。
※上記の点検または処置をしても異常がなおらなかったり、原因がわからないときは、自動温度調節器のダイヤルを「OFF」にして差込口から抜き取り、電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店へご連絡ください。
点検
電源コード、電源プラグはときどき点検を行ってください。
- 電源プラグが汚れていたり、さびていたり、ホコリが付着していませんか。
→汚れ、さび、ホコリなどを取り除いてください。
2.電源コードに傷がありませんか。
3.運転中、電源コードを動かすと電源が切れることがありませんか。
※上記の2.および3.の症状があるとき、または1.の場合で汚れなどが取り除けない場合には感電や火災の原因になりますので、お買い上げの販売店にご連絡ください。
アフターサービスについて
製品の保証について
●この説明書には製品の保証書がついています。
保証書は、お買い上げの販売店で「お買い上げ日」「販売店名」などの記入を受け、ご確認のうえ内容をよくお読みいただき大切に保管してください。
●保証期間はお買い上げ日より1年間です。
保証書の記載内容により修理をいたしますが、保証期間中でも有料となる場合があります。
●保証期間後の修理
お買い上げ販売店にご相談ください。修理によって使用できる場合は、ご要望により有料修理いたします。
修理を依頼されるときは
「故障かな?と思ったら」に沿ってご確認していただき、それでも異常のあるときは、ただちにご使用を中止し、お買い上げ販売店に修理をお申しつけください。ご自分での分解・修理は、絶対にしないでください。感電やけがのおそれがあります。
補修用性能部品について
この製品の補修用性能部品の最低保有期間は製造打切り後5年です。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
■使いかたやお手入れなどのご相談は下記へ
| この商品についてのお取り扱い・お手入れ方法などのご相談、ご転居されたりご贈答品などで、販売店に修理のご相談ができない場合は、右記までご相談ください。 | お客様ご相談窓口ジャル 0570-019-700※PHS、IP電話など一部の電話からのご利用はできません。受付時間 10:00~17:00(土・日・祝日を除く) |
| ●Eメールでのご相談も受け付けております。その際は商品名・品番・ご相談内容・お名前・お電話番号をご記入の上、ご相談ください。 | Eメールでのご相談はinfo_a@yamazen.co.jp |
| 個人情報のお取り扱いについて |
| 株式会社 山善及びその関係会社は、お客様の個人情報やご相談内容を、ご相談への対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。 |
※お問い合わせの際には、保証書に記載の商品名・品番をご連絡ください。