MODE D'EMPLOI XproO GODOX
深圳市神牛摄影器材有限公司
GODOX Photo Equipment Co., Ltd.
所在地/Add: 深セン市宝安区福海街道塘尾社区羅川工業区厂房2棟1階~4階、4棟1階~4階
1st to 4th Floor, Building 2/1st to 4th Floor, Building 4, Yaochuan Industrial Zone,
Tangwei Community, Fuhai Street, Bao'an District, Shenzhen 518103, China
電話 /Tel: +86-755-29609320(8062) ファックス /Fax: +86-755-25723423
電子メール/E-mail: godox@godox.com
705-XPRZZ0-05 Made In China
Fe CE RoHS
Godox 神牛

Pro
TTLワイヤレスフラッシュトリガー
TTL Wireless Flash Trigger

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TTL Wireless Flash Trigger
Instruction Manual
取扱説明書
目次
02 はじめに
02 警告
03 部品
本休
LCDディスプレイ
05 電池
電池の取り付け
電池残量の表示
05 フラッシュトリガーの使い方
ワイヤレスシンクロによるセット
ップフラッシュのトリガ
ワイヤレスシンクロによる屋外撮影
フラッシュのトリガー
ワイヤレスシンクロによるスタジオ
フラッシュのトリガー
2.5mmのシンクロポートによるフラ
ッシュのトリガー
09 フラッシュトリガーの設定
電源スイッチ
自動に即電モードに入ります
AF補助フォーカシングランプスイッチ
チャンネル設定
ワイヤレスIDの設定
モード設定
拡大機能
出力価設定
演出補正の設定
ストロボパラメーター(出力、回数、
周波数の設定
モデリングランプの設定
ZOOM値の設定
シャッターシンクロの設定
ブザーの設定
シンクロソケットの設定
TCM機能
SHOOT機能の設定
C.Fnカスタム機能
17 対応フラッシュのタイプ
18 対応カメラリスト
19 仕様
20 出荷時設定へのリセット
20 ファームウェアアップグレード
21 注意事项
21 フラッシュトリガーの保守

はじめに
この度はXPro0ワイヤレスフラッシュトリガーをお買い上げいただきまして、誠にありがとうございます。本フラッシュトリガーはOlympus/Panasonicカメラ制御神牛フラッシュに適用し、神牛ワイヤレスXシステムをサポートするセットトップライト、屋外撮影ライト、スタジオフラッシュの操作に使われます。
マルチチャンネルでコントロールし、信号が糖やかであり、感度が高く、カメラマンの配光に便利し、各種撮影ニーズを満足できます。本トリガーはホットシューを張着するOlympus/Panasonicシリーズカメラに適用すると同時に、PCポートを有するカメラと接続して使用でき。TTLフラッシュとハイスピードフラッシュをサポートし、最大フラッシュシングロスピードが1/8000sに達しています。
*:制限条件——カメラの最大シャッタースピードは1/8000sです。

警告
▲ 自分勝手に本製品を分解しないでください。製品に故障が出た場合、本社または授権された専門者より
チェックし、メンテナンスします。乾燥を保ってください。濡れた手で製品に触れないでください。また、製品を水に浸したり、雨の中に基礎したりしないでください。
子供に木製品を触れさせないてください。
⚠ 燃焼しやすく爆発しやすい環境で使用しないでください。このような場合、関係警告マークに注意して
▲ ください。50℃を超えた高温環境で置かないでください。
いかなる故障が起こった場合、直ちにトリガーの電源を切ってください。
電池使用時の注意事項は下記の通りです。
本マニュアルに記載された電池だけを使うことができます。新しい電池と古い電池またはタイプの違った電池を混ぜて使わないでください。メーカーの提供した警告または指示を詳しく読んで遊守してください。
電池を短絡させたり、電池を分解したりしないでください。
電池を火の中に捨てたり、加熱したりしないでください。
電池を装着する時に、電池の極性を間違わないでください。電池が切れると、液漏れしやすくなりま
す。製品を損なわないため、長期間にわたって使わない時、または電池が切れた時に、電池を取り出してください。
損なわれた電池中の液体が皮膚または衣服に触れた場合、直ちに大量な清水で流い流してください。
部品
· 本体

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グループ別ボタン1
グループ別ボタン2
グループ別ボタン3
グループ別ボタン4
グループ別ボタン5
機能ボタン2
機能ボタン1
MODE/LOCK
フラッシュトリガー
/シャッターボタン
グループ遮択、
バリュー指定タイヤル
電流ボックス(火)
Type-C USB
ファームウェアアップグレードポート
2.5mmシンクロポート
カメラトリガーホットシュ
LCDディスプレイ
機能ボタン3
機能ボタン4
メニュー
拡大/TCMボタン
STATUS状態インジケーター
グラスグリーン: フラッシュトリガー(フラッシュ)トフォーカス(カメラ)
--赤色:フラッシュトリガー(フラッシュ)トシャッター(カメラ)
AF補助フォーカシングランプスイッチ
--ON補助フォーカシングランプ出力
--OFF補助フォーカシングランプ出力錠し
車流スイッチ
--ON通電
--OFF断電
フォーカシングランプ
部品
- LCDディスプレイ

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1
2 8 3 4 5
CH
R N √16·0.3
B --
C --
D --
E --
12
5×16 1×16 L 100
3
6
9
10
- チャンネル(合計32個) 2. カメラへか接続 3. モデリングランプマスターコントロール 4. ハイスピード
- 音声 6. 電洗容量 7. グループ別 8. モード 9. 出力 10. グループ別モデリングランプ 11. ZOOM値
- 機椎ボタンに相応するアイコン 13. C.Fnメニュー 14. パージョン番号

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(1)マルチグループ表示
(2)ワングループ表示
(3)メニュー表示
(4)マルチグループZOOM表
電池
- 電池の取り付け
フラッシュトリガーの裏面にある電池ボックスのカバーを開け、電池ボックス内に指示された正極、負極によって、それぞれ2個のAA電池(別に購入する必要がある)を装着します。
- 電池残量の表示
使用時にLCDパネルにある電池アイコンをチェックするだけで、随時に電池残量を把握できます。
| LCDパネル電池残存表示 | 意味 |
| 3グリッド | 電池残存はまだ十分あります |
| 2グリッド | 電池容量は渡り始めました。 |
| 1グリッド | 電池残存は低くなりました。 |
| フレーム | 残存が僅かで、直ちに電池を交換してください。 |
| 点域 | <2.5V電池容量がすぐ切れます(この時,電池を交換してください。そうしないと、距離が遠くなると、ミスフラッシュしたり、フラッシュしなかったりします)。 |
この電池残量表示はAAアルカリ乾電池だけに対応するものです。ニッケル水素車油は車圧が低めであり、このリストを参照しないでください。

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Interior view of a black cylindrical battery with two metallic wheels and a small terminal block (no visible text or symbols)
フラッシュトリガーの使い方
- ワイヤレスシンクロによるセットトップフラッシュのトリガー
使い方:TT6850を例に取ります。
1.1カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラホットシューのソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラの電源を入れます。
1.2 ホタンを長押ししてチャンネルを設定し、グループ、モードとパラメーターを設定します(詳しくは「フラッシュトリガーの設定」を参照)。
フラッシュトリガーの使い方
1.3 セットトップフラッシュの電源を入れ。> ワイヤレス設定ボタンを押し、パネルで<▶> ワイヤレスアイコンとスレーブユニットアイコンを表示され、チャネル設定ボタンを押し、フラッシュトリガーと同じチャンネルを設定し、グループ設定ボタンを押し、フラッシュトリガーと同じグループを設定します。(注:他のタイプのセットトップフラッシュ設定は都にするセットトップフラッシュの取扱照明を参照してください)。
1.4 カメラのシャッターを押すだけでトリガーでき、同時にフラッシュトリガーの「状態インシケーター」が赤色に描いてします。

- ワイヤレスシンクロによる屋外掘影フラッシュのトリガー
使い方:AD600Bを例に取ります。
2.1 カメラの車源を切り、フラッシュトリガーをカメラホットシューソケットに向き、フラッシュトリガーの車源スイッチとカメラの車源を入れます。
2.2 ボタンを長押ししてチャンネルを設定し、グループモードとパラメーターを設定します(フラッシュトリガーの詳細説明を参照してください)。
2.3 壳外撮影フラッシュ電源を入れ、>ワイヤレス設定ボタンを押し、パネルに
>ワイヤレスアイコンを表示させ。
グループチャンネル設定ボタンを長抑しして、フラッシュトリガーと同じチャンネルを設定し、グループ設定ボタンを押して、フラッシュトリガーと同じグループを設定します(注:他のタイプの屋外撮影フラッシュ設定は相応する屋外撮影フラッシュの取扱説明書を参照してください)。
2.4 カメラのシャッターを押すだけでトリガーでき、同時にフラッシュトリガーの「状態インジケーター」が赤色に点滅します。

フラッシュトリガーの使い方
- ワイヤレスシンクロによるスタジオフラッシュのトリガー
使い方:GS400Hを例に取ります。
3.1 カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラホットシューソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラの電源を入れます。
3.2 ボタン設定チャンネルを長押しして、グループ、モードとパラメーターを設定します(フラッシュトリガーを設定する詳細照明を参照してください)。
3.3 スタジオフラッシュを表示に端信し、車両スイッチをONにし、同時にとボタンを押し続けてパネルに<(g)>ワイヤレスアイコンを表示させ、グループチャンネル設定ボタンを長抑してフラッシュトリガーと同じチャンネルを設定し、グループチャンネル設定ボタンを押してフラッシュトリガーと同じグループを設立します(注:他のタイプのスタジオフラッシュの設定は相応するスタジオフラッシュの取扱組内を参照してください)。
3.4 カメラのシャッターを押すだけでトリガーでき、同時にスタジオランプとトリガーの「状態:インジケーター」が赤色に点滅します。
注:スタジオフラッシュの最低出力は1/32であり、フラッシュトリガーの出力を設定する時に、≥1/32の値を設定すべきです。スタジオフラッシュにはTTLとストロボ機推はないため、フラッシュトリガーを設定する時に、Mモードを演訳してからスタジオフラッシュをトリガーできます。

フラッシュトリガーの使い方
2.5mmシンクロポートによるフラッシュのトリガー
使い方:
4.1 レシーバ側の接続方式は「ワイヤレスシンクロでスタジオフラッシュのトリガー」という節を参照してください。
4.2 正常方式でシャッターを押します。シンクロポート信号を使って発光をコントロールします。

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Two electronic devices: a large black telescope and a handheld device with wireless signal (no visible text or symbols)

フラッシュトリガーの設定
電源スイッチ
電源スイッチを「ON」にすると、電源を入れ、状態インジケーターは表示しません。注意:部電するため、長時間にわたって使わない場合、電源を切ってください。
- 自動に節電モードに入ります
-
トランスミッターを操作し終わってから90秒経つと、システムは自動に待機モードに入り、この時LCD表示は消発します。
-
システムを呼び覚ましたい場合、いずれかのボタン押すだけで良いです。Olympus/Panasonicカメラのホットシャーに取り付けられた場合、カメラシャッターを半押ししてシステムを呼び覚ますこともできます。
注:都市モードに入りたくない場合、
- AF補助フォーカシングランプスイッチ
AF補助フォーカシングランプスイッチを“ON”にし、AFフォーカシング光線の出力を許可します。ピントがなかなか合わない時、フォーカシングランプが自動に点灯します。ピントを合わせると、フォーカシングランプは自動に消灯します。
- チャンネルの設定
-
ボタンを長抑しして、チャンネル値を選定できます。
-
ダイヤルを回して適切なチャンネル値を選択します。再度ボタンを押すと、カレントチャンネル値は選定されます。
-
フラッシュトリガーには全部で32チャンネルがあり、1~32チャンネルの間で切り巻えることができます。使う前に必ずフラッシュトリガーとレシーバ側を同じチャンネルに設定しなければなりません。
- ワイヤレスIDの設定
十歩を踏けるため、ワイヤレス伝送チャンネルを変更するほか、また、ワイヤレスID、マスターユニットとスレープユニットワイヤレスIDを変更し、チャンネルを一致せずにから、トリーカーできます。