ATHCKD3C - Bouchon d'oreille AUDIO TECHNICA - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit
Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil ATHCKD3C AUDIO TECHNICA au format PDF.
| Type de produit | Écouteurs intra-auriculaires avec microphone |
| Marque | Audio-Technica |
| Modèle | ATH-CKD3C |
| Transducteur | Dynamique, 9,8 mm |
| Réponse en fréquence | 5 – 24 000 Hz |
| Niveau de pression acoustique | 102 dB/mW |
| Impédance | 16 Ω |
| Puissance admissible max. | 200 mW |
| Microphone | Condensateur, omnidirectionnel, sensibilité -38 dB (1 V/Pa, 1 kHz) |
| Connectique | USB Type-C |
| Longueur de câble | 1,2 m (Y) |
| Poids (hors câble) | Environ 6 g |
| Compatibilité | Ordinateurs, smartphones et appareils avec port USB-C |
| Fonctions de la télécommande | Lecture/Pause, Répondre/Raccrocher, Saut avant/arrière, Contrôle du volume, Activation de l'assistant vocal |
| Accessoires inclus | Embouts en silicone XS, S, M, L (M préinstallé) |
| Entretien et nettoyage | Nettoyer le boîtier avec un chiffon sec, laver les embouts à l'eau tiède savonneuse, éviter solvants. Nettoyer régulièrement la zone de fixation des embouts. |
| Consignes de sécurité | Ne pas utiliser en conduisant ou dans des environnements dangereux. Éviter une écoute prolongée à volume élevé. Conserver hors de portée des enfants. |
| Pièces détachées | Embouts de rechange (réf. ER-CKM55XS, S, M, L) |
| Garantie | Consulter le certificat de garantie fourni |
| Service après-vente | Contacter Audio-Technica ou un revendeur agréé |
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MODE D'EMPLOI ATHCKD3C AUDIO TECHNICA
お買い 上 げありがとうございます。
ご使用の前にこの取扱説明書を必ずお読みのうえ、正しくご使用ください。
また、いつでもすぐ読める場所に保管しておいてください。
■ 安全上の注意
本製品は安全性に充分な配慮をして設計をしていますが、使いかたを誤ると事故が起こることがあります。事故を未然に防ぐために下記の内容を必ずお守りください。

この表示は「取り扱いを誤った場合使用者が死亡または重傷を負う可能性があります」を意味しています。

この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が傷害を負う、または物的損害が発生する可能性があります」を意味しています。
警告
- 自動車、バイク、自転車など、乗り物の運転中は特に使用しないでください。交通事故の原因となりまで
- 周囲の音が聞こえないと危険な場所(踏切、駅のホーム、工事現場、車や自転車の通る道など)では使用ないでください。
- 本製品は密閉度が高く、外部の音が聞こえにくくなます。周囲の音が聞こえる音量で、安全を確かめながらご 使用ください。
- 本製品は幼児の手の届かない場所に保管してください。
対本製品を使用中に気分が悪くなった場合は、すぐにご、使用を中止してください。
- 耳をあまり刺激しない適度な音量でご使用ください。
大音量で長時間聞くと聴力に悪影響を与えることがあります。
- 肌に異常を感じた場合は、すぐにご使用を中止してください。
- 分解や改造はしないでください。
- ヘッドホンを耳から外したときは、必ずイヤピースが本体に付いているかご確認ください。イヤピースが耳の中に残り取り出せない場合は、すぐに医師の診察を受けてください。
■ 使用上の注意
- ご使用の際は、接続する機器の取扱説明書も必ず・直射お読みください。
- 本製品を使用時に万一メモリーなどが消失しても、水当社では一切責任を負いません。
- 本製
- 交通機関や公共の場所では、他の人の迷惑にならない光)
- 本製
- 接続する際は、必ず機器の音量を最小にしてください。
- コー
- 乾燥した場所では耳にピリピリと刺激を感じること コーがあります。これは人体や接続した機器に蓄積本製された静電気によるものでヘッドホンの故障ではとコありません。
- 本製
-
強い衝撃を与えないでください。
-
直射日光の当たる場所、暖房器具の近く、高温多湿やほこりの多い場所に置かないでください。また
、水 が か か ららないようにしてください。 - 本製品は長い間使用すると、紫外線(特に直射日光)や摩擦により変色することがあります。
- 本製品に無理な力を加えた状態で放置しないでください。変形する恐れがあります。
- コードは必ずプラグを持って抜き差ししてください。
コードを引っ張ると断線や事故の原因になります。賃本製品をそのままバッグやポケットなどに入れるはとコードが引っ掛かり、断線の原因になります。 - 本製品を接続機器に接続している状態で、コード
を巻きつけないでください。プラグ付近に負担がかかり、断線する恐れがあります。
■ お手入れのしかた
長くご使用いただくために各部のお手入れをお願いいたします。お手入れの際は、アルコール、シンナーなど溶剤類は使用しないでください。
- 本体は乾いた布で汚れを拭いてください。
- 特にイヤピース装着部(図参照)は、イヤピースを通して皮脂な汚れが付着します。汚れが付着したまま使用すると、イヤピースが外れやすくなります。こまめに汚れを拭いてください。なお、音が出る部分は繊細なため、触らないようにしてください。故障の原因になります。

- コードが汗などで汚れた場合は、使用後すぐに乾いた布で拭いてください。汚れたまま使用すると、コードが劣化して固くなり、故障の原因になります。
- プラグが 汚れた場合は、乾いた布で拭いてください。プラグが汚れたまま使用すると、音とびや雑音が 入る場合があります。
- イヤピースの洗浄は、イヤホンからイヤピースを取り外し、うすめた中性洗剤で手洗いしてください。洗浄は乾いてからご使用ください。
- 長い間ご使用にならない場合は、高温多湿を避け、風通しの良い場所に保管してください。
■ テクニカルデータ
■ ヘッドホン 部
| 型式 | ダイナミック型 |
| ドライバー | 9.8mm |
| 出力音圧レベル | 102dB/mW |
| 再生周波数帯域 | 5~24,000Hz |
| 最大入力 | 200mW |
| インピーダンス | 16Ω |
■ マイクロ ホン部
| 型式 | コンデンサー 型 |
| 指向性 | 全指向性 |
| 感度 | -38dB(1V/Pa、at 1kHz) |
| 周波数帯域 | 100~10,000Hz |
通信仕様
| 必要システム仕様 | USB 2.0準拠 |
| 対応サンプリング周波数 | 48kHz |
| 対応ビット数 | 最大32bit |
その他
| 質量(コード除く) | 約6g |
| コード長 | 1.2m(Y型*) |
| プラグ | USB Type-C |
| 付属品 | イヤピース(XS、S、M、L) |
| 交換品(別売) | イヤピース ER-CKM55XS、S、M、L |
*左右のコードの長さが同じです。
改良などのため予告なく変更することがあります。
■ 各部の名称と接続例
ご使用になる前に、図を参考に本製品の各部をご確認ください。

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①ハウジング ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ 1.2mコード LCP② 凸部(左側には指で触って分かるように凸形状があります。)
7 1.2mコード
③ イヤピース
④ プッシュ
⑤ マイク付きリモ ートコントロ 一ラー
6 左右(L/R)表示位置
■ 使いかた
- 接続する機器の音量を最小にして、接続する機器のUSBポートに本製品を接続します。
- パソコンに接続した場合は本製品を自動的に認識し、ドライバーがインストールされます。
- 本製品の"L(左)"の表示側を左耳に、"R(右)"の表示側を右耳に装着し、イヤピースを調整します。
- 接続している機器を操作し、お好みの音量に調整してご使用ください。
- 接続する機器の取扱説明書も併せてお読みください。

■ マイク付きリモートコントローラーの使いかた
| 操作 | 手順 |
| 音楽/動画再生 | マルチファンクションボタンを短押し |
| 音楽/動画一時停止 | |
| 着信応答 | |
| 通話終了 | |
| 曲送り | マルチファンクションボタンを素早く2回連続短押し |
| 曲頭出し/曲戻し | マルチファンクションボタンを素早く3回連続短押し |
| 信声認識機能(Siriなど)起動 | マルチファンクションボタンを長押し(約2秒) |
| 着信拒否 | |
| 通話時ミュートON/OFF | |
| 音量調整 | ポリュームボタンを 短 押し |

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正面 ポリューム ボタン マルチファンクションボタン 裏面 ・マイクロホン- 接続する機器、OS、アプリケーションソフトウェアによっては、正しく機能しない場合や操作が異ながあります。その場合は、接続している機器側で操作を行ってください。
- 当社では、お客様がご使用のスマートフォンなどの使いかたについてはサポートしておりません。
■ パソコンの設定
Windows 10
- 「スタートメニュー」をクリックし、「設定」をクリックします。
- 「システム」をクリックします。
- 「サウンド」をクリックします。
- 「出力」「入力」で、「ヘッドホン(Realtek USB2.0 Audio)」、「マイク(Realtek USB2.0 Audio)」が選択されていることを 確認します。
macOS
- Appleアイコンから「システム環境設定」をクリックします。
- 「サウンド」をクリックします。
- 「出力」「入力」タブで、「Headphone」、「Microphone」が選択されていることを確認します。
- アプリケーションソフトウェアによっては、ソフトウェア側で音声出力先または入力先を本製品に切り替える必要があります。
■ イヤピースについて
■ イヤピースのサイズ
本製品は、4サイズのシリコンイヤピースXS、S、M、Lを付属しており、お買い上げ時はMサイズが装着されています。より良い音質で楽しんでいただくために、イヤピースのサイズを替えて、イヤピースを耳の収まりの良い位置に調整してください。イヤピースが耳にうまく装着されていないと低音が聞こえにくいことがあります。
■ 交換のしかた
消耗したイヤピースを取り外し、新しいイヤピースを斜めから押し当てます。イヤピースの内側を広げるように強く押し込み、奥までしっかり取り付けてください。

- イヤピースが外れにくい設計にしているため、取り付けがきつくなっています。
- イヤピースは消耗品のため、保存や使用により劣化します。イヤピースが外れやすくなるなどの劣化が見られた場合は交換イヤピースを販売店でお買い求めください。
- イヤピースは汚れが付きやすいため、定期的に取り外しお手入れをしてください。汚れが付いたまま使用すると、イヤピースを通して本体の音が出る部分が汚れ、音質が悪くなる恐れがあります。
- 一度外したイヤピースを本体に付ける際は、確実に取り付けられているかを確認してください。イヤピースが耳の中に残ったまま放置すると、けがや病気の原因になります。
■ 適合機種について
本製品に対応している接続機器の適合リストについては、当社ホームページまたはお客様相談窓口でご案内しています。

https://www.audio-technica.co.jp/support/
- 右のQRコードからアクセスできます。
アフターサービスについて
本製品をご家庭用として、取扱説明や接続・注意書きに従ったご使用において故障した場合、保証書記載の期間・規定により無料修理をさせていただきます。修理ができない製品の場合は、交換させていただきます。お買い上げの際の領収書またはレシートなどは、保証開始日の確認のために保証書と共に大切に保管し、修理などの際は提示をお願いします
お問い合わせ先(電話受付/平日9:00~17:30)
製品の仕様・使いかたや修理・部品のご相談は、お買い上げのお店または当社窓口およびホームページのサポートまでお願いします。
●お客様相談窓口製品の仕様・使 www.p70-73-417 (携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0211) FAX:042-739-9120 Eメール:support@audio-technica.co.jp
●サービスセンター(修理・部品)0120-887-416(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212) FAX:042-739-9120 Eメール:servicecenter@audio-technica.co.jp
● ホームページ(サポート) https://www.audio-technica.co.jp/support/
- USB Type-C™ はUSB Implementers Forum の商標です。
- Microsoft®、Windows®は、米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
- WindowsはMicrosoft Windows operating systemの略称として表記しています。
- macOS、Siriは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
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