MKX18-55mmT2.9 - レンズ FUJIFILM - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 富士フイルムXマウント用シネマズームレンズ |
| 焦点距離 | 18–55mm(マニュアルズーム) |
| 最大絞り | T2.9(一定) |
| 電源 | なし(データ通信のための電子接点を備えた完全マニュアルレンズ) |
| 主な機能 | マニュアルズーム、マニュアルフォーカス、マニュアル絞り調整、マクロモード(スイッチ+マクロリング)、光学バックフォーカス調整(F.fリング)、ロッドサポートシュー、三脚カラー、取り外し可能なレンズフード |
| お手入れとクリーニング | ホコリはブロアーで取り除いてください。汚れは柔らかい布と光学クリーナーを使い、中心から外側に向かって円を描くように拭いてください。有機溶剤は絶対に使用しないでください。乾燥した場所で直射日光を避けて保管してください。使用後はキャップを元に戻してください。 |
| 安全上の注意 | レンズを通して太陽を直接見ないでください。水、蒸気、高温にさらさないでください。本体を分解しないでください。子供の手の届かないところに保管してください。キャップを付けて日光を避けて保管してください。 |
| 交換部品と修理可能性 | 修理、点検、テストについては富士フイルムの担当者にお問い合わせください。付属品:前後キャップ、キャップ付きレンズフード、プロテクションクロス、ズームレバー、サポートシュー(1個)とエクステンションシュー(2個)、三脚カラー。交換部品が利用可能です(取扱説明書に記載の参照番号)。 |
| 一般情報 | ビデオ用レンズ。Xマウント、カメラ本体とのデータ通信のための電子接点を装備。富士フイルム本体の最新ファームウェアが必要。Xマウント以外のカメラでは使用不可。Eマウント版(MK18-55mmT2.9)もあり。 |
| 付属アクセサリー | 前キャップ (BU00006892-1**)、後キャップ (BB00036846-1**)、レンズフード (BU00007497-1**)、フードキャップ (057B00742627*)、プロテクションクロス (FZ00010454-1**)、ズームレバー (047B00160740*)、サポートシュー 18mm/M5 (BB00041810-10*)、エクステンションシュー 17.95mm (×2)、三脚カラー (BF00019594-1) |
よくある質問 - MKX18-55mmT2.9 FUJIFILM
ユーザーの質問 MKX18-55mmT2.9 FUJIFILM
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使用説明書 MKX18-55mmT2.9 FUJIFILM
このたびは、弊社製品をお買い上げいただき、ありがとうございます。ご使用の前に、この使用説明書をよくお読みの上、正しくご使用ください。お読みになったあとは、いつでも見られるように大切に保管してください。
本書について
この使用説明書には、FUJINONシネレンズ
■本書で使われている記号について
① レンズを使用するときに、故障などを防ぐために注意していただきたいことを記載しています。
レンズを使用するにあたって知っておくと便利なこと、参考になることを記載しています。
E < E マウント> MK18-55mmT2.9 / MK50-135mmT2.9 についての説明を記載しています。
X < X マウント > MKX18-55mmT2.9 / MKX50-135mmT2.9 についての説明を記載しています。
- 上記の記号がない場合は、それぞれ共通の説明を記載しています。
お取り扱いにご注意ください
ご使用前に必ずお読みください
| 安全上のご注意 | |
| 本文は、レンズまたはレンズを取り付けたカメラを安全に取り扱うための注意内容です。・ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みの上、正しくお使いください。・お読みになったあとは大切に保管してください。 | |
| 表示内容を無視して誤った使い方をしたときに生じる危害や障害の程度を次の表示で説明しています。 | |
| ⚠警告 | この表示の欄は「死亡または重傷などを負う可能性が想定される」内容です。 |
| ⚠注意 | この表示の欄は「障害を負う可能性または物的損害のみが発生する可能性が想定される」内容です。 |
| お守りいただく内容の種類を次の絵表示で説明しています。 | |
| ⚠️ | このような絵表示は、気をつけていただきたい「注意喚起」内容です。 |
| 🚫 | このような絵表示は、してはいけない「禁止」内容です。 |
| #! | このような絵表示は、必ず実行していただく「強制」内容です。 |
E MK18-55mmT2.9 / MK50-135mmT2.9
警告
| ⚠️ | レンズ前後のねじ部に触れない。エッジで ケガをすることがあります 。 |
| ⚠️ | 落下などで破損した場合には使用しない。エッジで ケガをすることがあります 。 |
警告
| ☒ | 不安定な場所に置かない。バランスがくずれて倒れたり落下したりして、ケガの原因になります。 |
| ☒ | レンズまたはカメラで直接太陽を見ない。失明や視力障害になる恐れがあります。 |
| ⚠ 注意 | |
| ☒ | 異常な高温になる場所に置かない。窓を閉めきった自動車の中や、直射日光があたる場所に置かないでください。火災ややけどの原因になることがあります。 |
| ⚠ | 小さいお子様の手の届くところに置かない。ケガの原因になることがあります。 |
| ⚠ | 逆光撮影では、画角から太陽を十分にはずす。太陽光がカメラ内部に直接入ることで、カメラ内で焦点を結び、火災ややけどの原因になることがあります。 |
| ⚠ | 使用しないときは、レンズにキャップをつけ、太陽光のあたらない場所に保管する。太陽光が内部で焦点を結び、火災ややけどの原因になることがあります。 |
| ☒ | 三脚にカメラやレンズを取り付けたまま移動しない。転倒したり、ぶつけたりしてケガの原因になることがあります。 |
警告

風呂、シャワー室での使用禁止
水をかけたり、水にぬらしたりしない。
火災・感電の原因になります。

分解禁止
分解や改造は絶対にしない(ケースは絶対に開けない)。
火災・感電の原因になります。
また、異常動作を起こしてケガの原因になります。

接触禁止
落下などによって破損し、内部が露出したときは、露出部に手を触れない。
感電したり、破損部でケガをする原因になります。
- 感電やケガに注意して速やかにカメラの電池・バッテリーを取り出し、お買上げ店にご相談ください。

不安定な場所に置かない。
バランスがくずれて倒れたり落下したりして、ケガの原因になります。

レンズまたはカメラで直接太陽をみない。
失明や視力障害になる恐れがあります。
注意

油煙、湯気、湿気、ほこりなどが多い場所に置かない。
火災・感電の原因になることがあります。

異常な高温になる場所に置かない。
窓を閉めきった自動車の中や、直射日光が当たる場所に置かないでください。
火災の原因になることがあります。

小さいお子様の手の届くところに置かない。 ケガの原因になることがあります。

濡れた手で触らない。
感電の原因になることがあります。
逆光撮影では、画角から太陽を十分にはずす。

太陽光がカメラ内部に直接入ることで、カメラ内で焦点を結び、火災ややけどの原因になることがあります。
使用しないときは、レンズにキャップをつ
け、太陽光のあたらない場所に保管する。
太陽光が内部で焦点を結び、火災ややけどの原因になることがあります。

三脚にカメラやレンズを取り付けたまま移動しない。
転倒したり、ぶつけたりしてケガの原因になることがあります。
レンズのお手入れと取り扱い上のご注意
- レンズフードをレンズに装着した状態で、レンズフードだけを持たないでください。
- レンズ・フィルターのガラス面の清掃はほこりを拭う程度にしてください。指紋がついたときは、レンズクロスやレンズペーパーに少量のレンズクリーナーを含ませて、レンズの中心から外周へ渦巻状に、拭きムラ、拭き残りのないように注意して拭いてください。
・シンナーやベンジンなどの有機溶剤は絶対に使用しないでください。 - レンズをケースなどに入れるときは、必ずレンズフロントキャップとレンズリアキャップを取り付けてください。
- レンズ・フィルターを長期間使用しないときは、カビやサビを防ぐために、高温多湿のところを避けて保管してください。また、直射日光のあたるところ、ナフタリンや樟脳のあるところも避けてください。
- レンズを水に濡らすと、部品がサビつくなどして故障の原因となります。雨や水滴がついたときは、よく拭いて乾かしてください。
- ストーブの前など、高温になるところに置かないでください。極端に温度が高くなると、製品が変形することがあります。
- レンズを寒いところから急に、気温と湿気が高いところに持ち込むと、レンズが曇ることがあります。上記のような環境へレンズを持ち込むときは、前もってレンズを使用環境温度へ適合させるなどの曇り対策を講じてください。
- レンズの信号接点は汚さないようにご注意ください。(✗ のみ)
このレンズは、動画撮影用レンズです。
E マウントを採用した電子接点のないフルマニュアルレンズです。カメラ・レンズ間でのデータ通信はありません。
Xマウントを採用した電子接点のあるフルマニュアルレンズです。カメラ・レンズ間でのデータ通信ができます。
①カメラのファームウエアが古い場合は、レンズの性能が十分に発揮できないことや、機能の一部が制限される場合がありますので、カメラのファームウエアは必ず最新版に更新してください。ご使用のファームウエアのバージョンの確認方法やアップデート方法は以下のホームページをご覧ください。
http://fujifilm.jp/support/digitalcamera/download/
パソコンをお持ちでない方は、カメラの使用説明書に記載のサポートセンターにお問い合わせください。
付属品一覧
- レンズフロントキャップ(BU00006892-1**)
- レンズリアキャップ(BB00038220-1**)
- レンズフード(MK18-55mm 用:BU00007497-1**、MK50-135mm 用:BU00007584-1**)
- レンズフードキャップ (057B00742627*)
- ラッピングクロス(FZ00010454-1**)
- ズームレバー(047B00160740*)
- サポートフット(25.5mm/M3 1 本)(サポートロッド取り付け用)BB00038388-1**)
- 延長サポートフット(17.95mm 2 本)(サポートロッド取り付け用)BB00035717-1**)
- レンズフロントキャップ(BU00006892-1**)
- レンズリアキャップ(BB00036846-1**)
- レンズフード(MKX18-55mm 用:BU00007497-1**、MKX50-135mm 用:BU00007584-1**)
- レンズフードキャップ(057B00742627*)
- ラッピングクロス(FZ00010454-1**)
- ズームレバー(047B00160740 ^* )
・サポートフット(18mm/M5 1本)(サポートロッド取り付け用)BB00041810-10*) - 三脚座(BF00019594-1**)
①部品をご注文の際には、()内の部品番号が必要になります。
① レンズフードキャップ
② レンズフード(JA-6)
③レンズフード取り付けつまみ
④ レンズ指標線
⑤ フォーカスリング
⑥ サービスタッフ穴
(M3×4箇所 深さ:3mm)
⑦ ズームリング
⑧ 絞りリング
⑨ マクロレバー、マクロリング(一体)
⑩ 取り付け指標*
* X のみ
⑪ レンズ信号接点*
⑫ F.f 固定つまみ、F.f 調整リング(一体)
⑬ ズームレバー取り付け用穴
(M3 × 1 箇所 深さ: 2.8mm)
⑭ 三脚座取り付け指標*
⑮ サポートフット取り付けねじ穴
⑯ フード合わせ指標点
⑰ レンズリアキャップ
⑱ レンズフロントキャップ
⑲ 三脚座*
⑳ 三脚座取り付けねじ*
付属品の取り付け
EX ズームレバーの取り付け
ズームレバー取り付け用穴にズームレバーを取り付けます。ねじを締め込んで使ってください。

E サポートフット/延長サポートフットの取り付け
サポートフットはレンズをサポートロッド(市販品)に取り付ける際に使用します。サポートフットはサポートフット取り付けねじ穴に取り付けます。
取り付け例
① レンズ
② カメラ
③ サポートロッド
④ サポートフット / 延長サポートフット

延長サポートフットは、サポートロッドとサポートフットの距離が足りない場合に使用してください。
X サポートフットの取り付け
サポートフットはレンズをサポートロッド(市販品)に取り付ける際に使用します。サポートフットはサポートフット取り付けねじ穴に取り付けます。
取り付け例
① レンズ
② カメラ
③ サポートロッド
④ サポートフット

三脚座にあるピンをレンズの三脚座取り付け指標に合わせて、三脚座取り付けねじを回します。

三脚座を三脚に取り付ける際のねじ位置を示しています。
カメラとレンズの取り付け
E 取り付け例 X 取り付け例

1 カメラのボディキャップとレンズリアキャップを外します。
2 レンズの指標線(E の場合)または取り付け指標(X の場合)を目印にしてカメラにレンズを取り付けます。
①カメラによっては、指標が無い場合があります。 (E の場合のみ)
・レンズを取り付けるときは、ゴミやほこりの付着に注意してください。
・カメラ内部には触れないでください。
・「カチッ」とはまるまで、レンズを回してください。
・レンズを取り付けるときは、カメラのレンズ着脱ボタンを押さないでください。
①レンズを最初にカメラに取り付けたとき、または異なるカメラに取り付けたときには、必ずフランジバックの調整(目 JA-8)を行ってください。
①カメラによってはレンズの取り付け方法が異なる場合があります。
レンズフードの取り付け / 取り外し
EX 取り付け例
フード合わせ指標点

- レンズフード取り付けつまみを反時計方向に回してゆるめておきます。
- レンズフードを、レンズ本体の突き当て面まで差し込みます。
- レンズフード取り付けつまみと、レンズ本体のフード合わせ指標点を目印にして取り付けてください。
- レンズフード取り付けつまみを締め付けて固定します。
■取り外し
- レンズフード取り付けつまみを反時計方向に回してゆるめます。
- レンズフードをまっすぐ前方に引いて外します。
レンズフードは、機種によって形状が異なります。それぞれの専用レンズフードをお使いください。
①レンズフードを装着するときは、レンズフードキャップを使用してください。
①それぞれの専用レンズフードを装着していないときは、ケラレが発生したり、レンズフードの効果が発揮できない場合があります。

①濡れた状態で各操作を行うと、内部に水が入りやすくなるので、水分を拭き取ってから操作してください。
EX ズーム操作
ズームリングを、広角(①)側に回すと広い範囲を撮影でき、望遠(②)側に回すと被写体を大きく撮影できます。
EX 絞り操作
絞りリングを絞る(③)側に回すと小絞り、開く(④) 側に回すと開放となります。
EX フォーカス操作
フォーカスリングを回してピントを調節します。近接(⑤)側に回すと近接端、無限遠(⑥)側に回すと無限遠となります。
EX マクロ操作
①フォーカスリングを近接側いっぱいに回します。
②マクロレバーをスライドさせながら、マクロリングを矢印の方向いっぱいに回します。
③ズーム操作をして焦点を合わせます。
注意:マクロリングが中間の位置でも撮影を行うことができます。この場合最短撮影距離と撮影範囲は、通常撮影の場合とマクロ撮影の場合の中間の値となります。
解除方法:マクロリングを矢印と逆方向に、マクロレバーが「カチッ」と音(感触)がするまで回します。
E

フランジバックとは、レンズの取り付け基準面(フランジ)から結像面までの距離をいいます。
取り付けカメラの違いや外気温度など諸条件の違いにより、フランジバックがずれることがあります。フランジバックがずれると、ズームを操作したときにピントがずれるなどの現象が起きる場合があります。この場合は、下記の要領で調整を行ってください。
EX 準備
1 被写体を用意する。白黒の放射縞模様チャート「ジーメンススター」は、WEB サイト(http://www.fujifilm.com/support/optical_devices/tv_cine/resources/)を参照してください。WEB サイトが参照できない場合などは、コントラストがはっきりした被写体(例えば白黒カレンダーなど)を代用することも可能です。
2 カメラにレンズを取り付け、レンズの絞りを開放にする。
① 絞りを開放にすることで被写界深度が浅くなり、より確実に焦点を合わせることができます。フランジバックを正確に調整するために、出来るだけ丁寧な焦点合わせ操作を行ってください。
EX 調整
1 F.f固定つまみを反時計方向に回してゆるめます。
2 ズームを操作して広角端にします。
3 F.f固定つまみを使用して F.f 調整リングを回し、ジーメンススターに焦点を合わせます。白黒の放射縞模様が最もはっきり見える位置が最適な焦点位置です。
4 ズームを操作して望遠端にします。
5 フォーカスを操作して、ジーメンススターに焦点を合わせます。
6 ズームを広角端に戻して、手順3で合わせた最適な焦点位置が保たれているか確認します。
7 上記の手順2~6を2、3回繰り返します。(ズーム全域で常に最適な焦点位置が保たれるようになれば、フランジバック調整完了です。焦点がずれてしまう場合は、フランジバックの調整が不十分です。そのときは、再度手順2から調整を行ってください。)
8 最後に、F.f 固定つまみを確実に締め付けます。

工場出荷時のフランジバック調整の標準位置には、『F.f』と記載されたシールが貼られています。
①暗い場合はカメラの感度を調整してください。
市販品アクセサリーの使用について
使用できる市販品アクセサリーの最新情報は次の Web サイトを参照してください。
E MK18-55mmT2.9 / MK50-135mmT2.9 をご購入のお客様は、次の Web サイトをご覧ください。
X MKX18-55mmT2.9 / MKX50-135mmT2.9をご購入のお客様は、製品に同梱の別紙、または次のWebサイトをご覧ください。
| 部件名称 | 有害物质 | |||||||
| 铅*(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr(VI)) | 多溴联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) | |||
| 本体 | 10 | 金属部件 | × | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 树脂部件 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 光学部件 | × | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 基板部件 | × | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
- 镜头遮光罩盖(零件编号 057B00742627*)
- 包装布(零件编号FZ00010454-1**)
· 变焦杆(零件编号 047B00160740*)
- 支撑脚 × 1 (25.5 mm/M3,用于支撑杆附件,零件编号BB00038388-1**)
- 延长脚 × 2 (17.95 mm,用于支撑杆附件,零件编号BB00035717-1**)
- 镜头遮光罩盖(零件编号 057B00742627*)
· 变焦杆(零件编号 047B00160740*)
| 型式 /Type | E MK18-55mmT2.9X MKX18-55mmT2.9 | E MK50-135mmT2.9X MKX50-135mmT2.9 |
| レンズマウント /Lens mount | E Eマウント /E mountX Xマウント /X mount | |
| 焦点距離 /Focal length 18 - 55 mm 50 - 135 mm | ||
| ズーム比 /Zoom ratio 3.0 × 2.7 × | ||
| 最大口径時 F 値 /Maximum relative aperture (F-No.) F2.8 | ||
| 最大口径時 T 値 /Minimum T-stop T2.9 | ||
| 絞り範囲 /Aperture range T2.9 - T22, | クローズ /closed | |
| イメージサイズ /Image coverage 28.5 mm | ||
| フランジパック (in Air) /Flange back (in air) | E 18 mmX 17.7 mm | |
| 調整範囲 /Adjustable range | ±0.2 mm | |
| 最短撮影距離 (結像面より) /Minimum object distance (from focal plane) | 0.85 m/2 ft 9 in 1.2 m/3 ft 1 | in |
| マクロ操作時 /In macro mode 0.38m/1ft 2.9in 0.85m/2ft 9in | ||
| 画角 /Angle of view*対角 /Diagonal 76.7° - 29.1° 31.8° - 12.1°*1 イメージサイズが 28.5 の時 /With 28.5 mm image sensor.*2 撮影モード等によって画角が変化する場合があります /Angle of view may vary with shooting mode and the like. | ||
| レンズ有効径 /Effective lens diameter前玉 /Front element 56.0 mm後玉 /Rear element | 55.0 mm27.0 mm | 24.6 mm |
| 絞り操作 /Aperture control | マニュアル (回転角度60°) /Manual (ring rotates up to 60°) | |
| ズーム操作 /Zoom control | マニュアル (回転角度90°) /Manual (ring rotates up to 90°) | |
| フォーカス操作 /Focus control | マニュアル (回転角度200°) /Manual (ring rotates up to 200°) | |
| 全長 /Length overall | E 206.3 mmX 206.6 mm | |
| 質量 (約) (レンズキャップ・フード・サポートフット・三脚座含まず) /Weight (approx., excluding lens cap, hood, support/extension feet, and tripod collar foot) | E 965 g/34.0 oz.X 1080 g/38.1 oz. | |
| レンズ前枠径 /External diameter at front of lens | 85 mm | |
| フィルター径 /Filter diameter | 82 mm | |
| ギアピッチ (絞り・ズーム・フォーカス) /Gear pitch (aperture, zoom, and focus) | 0.8 M | |
| 羽根枚数 /Number of blades | 9 | |
①外観および性能を改良のため、お断りなく一部変更する場合があります。
①本レンズは、構造上の都合により距離指標が実際の距離と異なる場合があります。距離指標は、目安としてお使いください。
① Improvements may result in unannounced changes to specifications and appearance.
①Owing to how this lens is constructed, the distance shown by the camera focus distance indicator ("distance indicator") may in some cases differ from the actual focus distance. Use the "distance indicator" as a guide only.
E MK18-55mmT2.9とMK50-135mmT2.9の外観寸法は同じです。
X MKX18-55mmT2.9とMKX50-135mmT2.9の外観寸法は同じです。
E MK18-55mmT2.9 / MK50-135mmT2.9をご購入のお客様は、次の Web サイトをご覧ください。
X MKX18-55mmT2.9 / MKX50-135mmT2.9をご購入のお客様は、製品に同梱の別紙、または次のWebサイトをご覧ください。
〒107-0052 東京都港区赤坂 9 丁目 7 番 3 号
FUJIFILM Corporation
7-3, AKASAKA 9-CHOME, MINATO-KU, TOKYO
107-0052, JAPAN
原产地:日本
监制:富士胶片株式会社
地址:日本东京都港区赤坂9-7-3
销售商:富士胶片(中国)投资有限公司