F20 Plus - ロボット掃除機 DREAME - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 F20 Plus DREAME
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15.10.20万円の放送に出付 6.0円の税・所付税金
本製品の不適切な使用による感電、火災、またはケガを回避するために、本製品を使用する前に取扱説明書をよくお読みになり、大切に保管してください。
使用制限
本製品は,安全に責任を負う人の監視又は指示がない限り,補助を必要とする人(子供を含む)が単独で機器を用いることを意図していません。
・本製品には、専門の技術者のみが交換できるバッテリーが搭載されています。
- 掃除する場所を片づけてください。お子様を本製品で遊ばせないでください。ロボットの動作中はお子様やペットとの間に安全な距離を確保してください。
・本製品を浴室、またはプール付近で設置、充電、または使用しないでください。
本製品の使用は、家庭の床掃除に限定されます。屋外、床以外、商用または工業環境でご使用にならないでください。
電源コードが損傷している場合は、製造元またはそのサービス代理店から入手できる専用のコードまたは組み立て品と交換してください。
床よりも高く吊り下げられている場所で、落下防護壁がない状況で使用しないでください。
・ロボットを逆さまに置かないでください。LDS センサー保護カバー、本体カバー、またはバンパーを持たないでください。
- 40℃以上、0℃以下の温度下において、または液体や粘着性物質が付着している床でご使用にならないでください。
安全情報
・引きずりによる損傷や損害を防ぐために、本製品を使用する前に床の上の吸い込まれそうなものを片づけて、掃除経路上のケーブルや電源コードを移動させてください。
床にある壊れやすいものや小さいものを片づけて、ロボットが衝突して壊したりしないようにしてください。
・毛髪、指、および他の身体の各部を、ロボットの吸い込み口に近づけないでください。
・幼児やお子様が眠っている部屋で本製品を使用しないでください。
据え置き中または移動中にかかわらず、ロボットの上にお子様やペットを乗せたり、ものを置いたりしないでください。
燃えているものの掃除にロボットを使用しないでください。引火性または可燃性の液体、腐食性ガス、または不希釈の酸や溶剤をロボットで吸い込まないでください。
硬いものや尖ったものを吸い込ませないでください。石、大きい用紙、または製品を詰まらせる可能性があるものも吸い込ませないでください。
製品の清掃またはメンテナンス前に、コンセントを抜いてください。
ロボットまたはベースステーションを湿らせた布で拭いたり、液体ですすいだりしないでください。洗える部品を洗浄した後は、十分に乾かしてから元通りに取り付けて使用してください。
- 取扱説明書の指示に従い本製品をご使用ください。本製品の誤った使い方により生じた損失や損害については、お客様ご自身でご負担いただきます。
電源ケーブル類が同梱されている場合、それらは本製品専用です。他の機器へは絶対に接続しないでください。
安全情報
バッテリーと充電
・サードパーティーのバッテリーまたはベースステーションを使用しないでください。ロボットは、モデルRCFD0301ベースステーションでのみ使用することができます。
・お客様ご自身でバッテリーやベースステーションを分解、修理、または改造しようとしないでください。
ベースステーションを熱源の近くに置かないでください。
ベースステーションの充電端子を湿らせた布や濡れた手で拭いたり掃除したりしないでください。
古いバッテリーを不適切に廃棄しないでください。不要なバッテリーは、各自治体のルールに沿って適切に処理してください。
電源コードが損傷または断線した場合は、直ちに使用を中止し、カスタマーサポートセンターまでご連絡ください。
・ロボットを持ち運ぶ際は、必ず電源を切り、可能であれば元の包装材に入れて運んでください。
ロボットを長期間使用しない場合は、フル充電後に電源を切り、涼しく乾燥した場所で保管してください。バッテリーが過放電しないように、少なくとも3カ月に一度充電してください。
レーザー安全情報
・LDS センサーは、IEC 60825-1:2014 のクラス1 レーザー製品規格に準拠しており、危険なレーザー放射を発しません。
安全情報
注意:
温度過昇防止装置の不慮のリセットによる危険をなくすために、この機器は、タイマーなどの外部開閉装置を介して給電しないでください。また、便宜上定期的に開閉する回路に接続しないでください。

屋内用

取扱説明書又は据付説明書をよくお読みください。
製品紹介
ロボット掃除機本体

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LDS センサー保護カバー LDS センサー バンバー電源 / クリーニングボタン
- 3秒間長押しすると電源がオンまたはオフになります
- 押すと、ロボット掃除機本体の電源が入った後に掃除を開始します
ドック / スポットクリーニングボタン
- 押すと、ロボット掃除機本体がベースステーションに戻ります
- 3秒間長押しするとスポットクリーニングを開始します
ボタンステータスインジケーター
- 白色点灯:掃除またはクリーンアップの完了
- オレンジ色点滅:エラー
- 白色のゆっくりした点滅:バッテリー残量が低下していないときはロボット掃除機本体の充電中です
注:
- 掃除中または充電のために帰還する途中にロボット掃除機本体のいずれかのボタンを押すと、一時停止します。
- 電源ボタンとドックボタンを3秒間押し続けると、Wi-Fiがリセットされます。
- Dreamehome アプリでチャイルドロックの有効と無効の切り替えができます。

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転落防止センサー 全方向ホイール サイドブラシ ブラシガードロック メインホイール メインブラシ ブラシガード
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リセットボタン ・3秒間押し続けると、出荷時の設定に戻ります 充電端子 ダストボックス付き2in1 ウォータータンク ゴミ収集口 リターンツーベースセンサー モップパッドセット製品紹介
ダストボックス付き 2in1 ウォータータン

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フィルターホルダー HEPA フィルター 注水カバー 給水口 リリースボタンモップパッドセット

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モップパッドホルダー (前面) リリースボタン モップパッド 取り付け部 (背面)モップパッド

自動ゴミ収集付きベースステーション

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フィルター カバー 紙パック用スロット 充電端子 発信部 ゴミ収集口 ステータスインジケーター 白色点灯:ベースステーションは電源に接続されています 白色のゆっくりした点滅:ロボット掃除機本体の充電中です オレンジ色点滅:ベースステーションにエラーがあります 電源コードソケット 電源コード収納スペース ねじ ダクトカバーお部屋環境の整頓

ロボット掃除機本体に絡まったり、傷をつけたり、転倒したりするなどの被害を避けるため、清掃前に、倒れやすいもの、壊れやすいもの、貴重なもの、危険を生じかねないものを安全な場所に移し、また床の上に散らばっているケーブル、衣類、子どものおもちゃ、硬いもの、鋭いものなどを片づけてください。

掃除する前に、ロボット掃除機本体が安全にスムーズに作動できるよう、階段周りにガードバーなどを使用してください。

掃除したい部屋のドアを開け、家具を適切な位置に移動させて頂ベースを作ります。

ロボット掃除機本体が掃除する必要のある場所を認識できるように、本体の前方、敷居、廊下、または狭い場所に立たないでください。
注:
・ロボット掃除機本体を初めて操作する場合は、掃除中にロボット掃除機本体についていき、障害になりうる物を直ちに取り除いてください。
・石、鉄球、おもちゃの部品などの硬いものや、建築廃材、割れたガラス、釘などの鋭利なものを吸引しないでください。床に傷が付く可能性があります。
使用前の準備
1. ベースステーションを設置し、コンセントに接続します
ベースステーションは、Wi-Fi信号が届きやすい出来る限り開けた場所に設置してください。図に示すように十分なスペースを確保し、陰影エリア内に何かものがあればすべて取り除いてください。電源コードをベースステーションに差し込み、それをコンセントに差し込んでください。

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> 0.5 m > 1.5 m > 0.5 mインジケーターが点灯するまで、電源コードをしっかりと差し込んでください。 注:
- ベースステーションの前方1.5m、左右0.5mの範囲内にあるものは取り除いてください。
- 発信部をふさく可能性のある物がないことを確認してください。
- フローリングやカーベットの水汚れを防ぐために、ベースステーションはタイル床または大理石の床に置くことをお勧めします。
2. 保護材を取り外し、サイドブラシを取り付けます

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力チッ3. Dreamehome アプリと接続します
(1) ロボット掃除機本体の電源ボタンを3秒間長押しして電源を入れます。ロボット掃除機本体のQRコードをスキャンするか、アプリストアで「Dreamehome」を検索し、アプリをダウンロードしてインストールします。

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QR コード使用前の準備
(2) Dreamehome アプリを開き、「QR コードをスキャンして接続」をタップし、ロボット掃除機本体の QR コードをスキャンしてデバイスを追加します。アプリの画面に従って Wi-Fi 接続を完了させます。

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Wi-Fi インジケーター ・点滅:接続待ち / 接続中 ・オン:接続済み注:
- 2.4 GHz Wi-Fi のみに対応しています。
- Wi-Fi をリセットする場合は、手順 (2) を繰り返し、指示に従って Wi-Fi 接続を完了してください。
- いったんデバイスがご自宅のWi-Fiネットワークに正常に接続されると、料金の未払いや停電などでネットワークへの接続が切断されたときでも、デバイスは継続的にネットワークへの再接続を試みるようになります。これは、ネットワークが復旧した際に、すぐにデバイスのネットワークへの接続を確立するためです。
- デバイスをWi-Fiネットワークから切断するには、ロボット掃除機本体のリセットボタンを3秒間長押しします。
- アプリソフトウェアのバージョンアップなどにより、実際の操作方法が本書の説明と異なる場合があります。最新バージョンのアプリの指示に従ってください。
4. ロボット掃除機本体の充電
ロボット掃除機本体を置く時に、本体の充電端子とベースステーションの充電端子が接触するようにしてください。本体の電源が自動的に入り、充電を開始します。
ロボット掃除機本体とベースステーションのステータスインジケーターは、ロボットが完全に充電されても暗くならずに10分間点灯したままになります。

注:初めて使用する前に、ロボット掃除機本体を完全に充電するようにしてください。
使用方法
電源オン/オフ
電源ボタンを3秒間押し続けると、ロボット掃除機本体の電源が入ります。電源インジケーターが点灯します。ロボット掃除機本体をベースステーションに置くと自動的に電源が入り、充電を開始します。電源をオフにするには、ロボット掃除機本体をベースステーションから遠ざけ、電源ボタンを3秒間長押しします。
高速マッピング
ネットワークを初めて設定したら、アプリの指示に従って速やかにマップを作成します。ロボット掃除機本体は掃除をせずにマッピングを開始します。ロボット掃除機本体がベースステーションに帰還したことは、マッピングプロセスが完了したことを意味し、マップは自動で保存されます。
掃除を開始します
ロボット掃除機本体の電源を入れた後、電源ボタンを押して清掃を開始してください。ロボット掃除機本体は正確にルートを決め、縁や壁に沿って丁寧に掃除し、最後に各部屋をS字型に掃除して、徹底的に掃除します。
注:
- 排除を始める時は、ロボット掃除機本体をベースステーションからスタートさせることをお勧めします。ロボット掃除機本体が掃除している間は、ベースステーションを勁かさないでください。これにより、ロボット掃除機本体がスムーズにベースステーションに戻ることができます。 - ロボット掃除機本体が掃除を終了し、自動的にベースステーションに戻った後、ベースステーションは自動でゴミ排出を開始します。その他の設定はアプリで操作できます。
一時停止 / スリープモード
ロボット掃除機本体が走行中にいずれかのボタンを押すと、一時停止します。10分以上一時停止の状態が続くと、ロボット掃除機本体は自動的にスリープモードになります。ロボット掃除機本体のすべてのインジケーターがオフになります。ロボット掃除機本体のいずれかのボタンを押すかアプリを使用してロボット掃除機本体を起動してください。
注:ロボット掃除機本体を一時停止してベースステーションに置くと、現在の掃除工程は終了します。
掃除の自動再開
バッテリーの残量が少なくなると、ロボット掃除機本体は自動的にベースステーションに戻って充電します。適切なバッテリーレベルまで充電すると、未完了の掃除タスクが再開されます。
注:この機能を使用するには、アプリで有効にしてください。
おやすみモード
ロボット掃除機本体が「おやすみモード」に設定されている場合、ロボット掃除機本体は掃除を再開しません。初期設定では、おやすみモードはオフに設定されています。アプリを使用しておやすみモードの設定や時間帯の変更ができます。初期設定では、時間帯は22:00~8:00に設定されています。
注:
- おやすみモード中も、クリーニング予約タスクは通常通り行われます。
- ロボット掃除機本体はおやすみ期間終了後に、中断した場所から掃除を再開します。
スポットクリーニング
ロボット掃除機本体が待機状態のときにボタンを3秒間長押しすると、スポットクリーニングモードが有効になります。このモードでは、ロボット掃除機本体は周囲1.5×1.5メートルの正方形のエリアを掃除し、スポットクリーニングが完了すると開始位置に戻ります。
掃除機本体の再起動
ロボット掃除機本体が反応しなくなったり、電源をオフにできない場合は、電源ボタンを10秒間長押しして強制的に電源をオフにします。次に、電源ボタンを3秒間長押しして、ロボット掃除機本体の電源をオンにします。
使用方法
水拭き機能の使い方
注:より良い水拭き効果を得るために、最初の水拭き機能の使用前に、全ての床を最低3回掃除することをお勧めします。
- リリースクリップを押してダストボックス付き 2in1 ウォータータンクを取り外します。

- 注水カバーを開けてタンクに水を入れ、カバーをしっかりと閉めます。

・ウォータータンクには、温水を入れないでください。タンクが変形する恐れがあります。
- モップパッドを湿らせ、余分な水分を絞りとります。図に示すようにモップパッドを取り付けます。



- 図のように、ダストボックス付き 2in1 ウォータータンクとモップパッドセットがぴったりと収まるまで元の位置に戻して取り付け直してください。電源ボタンを押すか、アプリを使って清掃を開始します。

- カーペットでの水拭き機能の使用はお控えください。
・必要に応じて、アプリでモップパッドの水分量を調節してください。
使用方法
- ロボット掃除機本体が清掃作業を終えて充電するために戻った際は、カビや臭いを防ぐため、モップパッドホルダーを外し、モップパッドを掃除します。

・モップパッドは使用後毎回洗い、ウォータータンクにある未使用の水は定期的に排水してください。
・水拭きをしないときは、モップパッドセットを取り外してください。
日常的なお手入れ
部品
ロボット掃除機本体を良好な状態に保つために、アプリ内の付属品の使用方法または以下の表を参照して定期的なメンテナンスを行うことをお勧めします。
| 部品 お手入れの頻度 | 交換時期 | |
| モップパッド 使用後毎回3~6カ月ごと | ||
| メインブラシ | 2週間に1回 | 6~12カ月ごと |
| サイドブラシ | 3~6カ月ごと | |
| ダストボックスのフィルター | ||
| ベースステーションの発信部 | 月1回/ | |
| 充電端子 | ||
| ゴミ収集口 | ||
| LDSセンサー | ||
| リターンツーベースセンサー | ||
| バンパー | ||
| ロボット掃除機本体の底部 | ||
| 全方向ホイール | ||
| 部品 お手入れの頻度 | 交換時期 | |
| 転落防止センサー | 必要に応じて清掃/ | |
| ダストボックス | ||
| メインホイール | ||
| ウォータータンク | ||
| 紙パック/2~5カ月ごと |
注:交換頻度はロボット掃除機本体の使用状況によります。状況が通常と異なる場合、目安に関わらず部品を交換してください。
日常的なお手入れ
メインブラシ
- ブラシガードロックを内側に押し込んでブラシガードを取り外し、ブラシをロボット掃除機本体から持ち上げて取り出します。

- 適切なクリーニングツールを使用して、ブラシに絡まった髪の毛を取り除きます。次にブラシを再度取り付け、ブラシガードを押して固定します。

適切なクリーニングツールを使用して、全方向ホイールに絡まった髪の毛を取り除きます。

ダストボックス付き 2in1 ウォータータン
- リリースクリップを押してダストボックス付き 2in1 ウォータータンクを取り外してから、ウォータータンクを空にします。

- ダストボックスカバーを開いてダストボックスを空にします。

- フィルターホルダーを開いて HEPA フィルターを取り外し、HEPA フィルターを軽くたたきます。

注:フィルターが破れないよう、ブラシや指、先の尖った道具などで掃除しないで下さい。
- ダストボックスと HEPA フィルターを水で洗い流し、十分に自然乾燥してから元通り取り付けます。

- ダストボックス以外の部品は水洗いしないでください。水垢がある場合は、拭いて乾かしてから再装着してください。
- ダストポックスとフィルターはきれいな水のみで洗い流してください。洗剤は使用しないでください。
- ダストボックスとフィルターは、十分に乾かしてから使用してください。
日常的なお手入れ
モップパッド
- モップパッドセットを取り外し、モップパッドをモップパッドホルダーから引き抜きます。

- モップパッドは水だけで洗浄し、完全に乾かしてから再装着してください。

ロボット掃除機本体のセンサー類
下の図のように、柔らかく乾いた布を使用してロボット掃除機本体のセンサー類を拭きます。

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リターンツーベースセンサー LDS センサー バンパー
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転落防止センサー注:濡れた布はロボット掃除機本体やベースステーション内の傷つきやすい部品に損傷を与えるがあります。お手入れには乾いた布を使用してください。
ゴミ収集口、充電端子、発信部
ゴミ収集口、充電端子および発信部を柔らかな乾いた布で拭いてください。

- 紙パックを取り外して廃棄します。 3. 新しい紙パックを取り付けます。

注:紙バックを取り出すとき、ほこりやゴミがこぼれないように紙バックのハンドルを閉めてください。
- 乾いた布でフィルターを拭き、ほこりやゴミを取り除きます。

ダクトが詰まっている場合は、以下の手順に従って清掃してください。
- ダクトカバーの取り付けねじを緩め、カバーを外します。

- ダクトが異物で塞がれていないか確認してください。詰まっている場合、異物を取り除きます。

ロボット掃除機本体には高性能のリチウムイオンバッテリーパックが内蔵されています。最適なバッテリー性能を維持するために、毎日の使用においてバッテリーが十分に充電されていることを確認してください。ロボット掃除機本体を長期間使用しない場合は、電源を切って保管してください。過放電による破損を防ぐため、少なくとも3カ月に1回はロボット掃除機本体を充電してください。

よくあるご質問
| よくあるご質問 解決法 | |
| ロボット掃除機本体の電源が入りません。 | バッテリー残量が少なくなっています。ベースステーションでロボット掃除機本体を充電して、もう一度試してください。バッテリーの温度が低すぎる、または高すぎます。本機器は 32^ 104^ ( 0^ 40^ )の温度で動作させることをお勧めします。 |
| ロボット掃除機本体が充電されません。 | ベースステーションが電源に接続されていません。電源コードソケットの両端が正しく差し込まれていることを確認してください。ベースステーションとロボット掃除機本体の充電端子間の接点の接触が不良です。充電端子を消掃してください。 |
| ロボット掃除機本体がWi-Fiに接続できません。 | Wi-Fiネットワークのパスワードが間違っています。Wi-Fiネットワークに接続する際のパスワードが正しいことを確認してください。ロボット掃除機本体は5GHz Wi-Fi接続に対応していません。ロボット掃除機本体が2.4GHz Wi-Fiに接続されていることを確認してください。Wi-Fiの電波が弱い。ロボット掃除機本体がWi-Fi受信感度が良好な場所にあることを確認してください。ロボット掃除機本体を設定する準備ができていない可能性があります。アプリを終了して再度ログインし、指示に従ってもう一度お試しください。 |
| ロボット掃除機本体がベースステーションを見つけられず、戻ることができません。 | ドアが閉まっているなど、戻るためのルートが遮られているかもしれません。ベースステーションの電源が切断されているか、ロボット掃除機本体がベースステーション上にないときに移動されています。ベースステーションを電源に接続するか、ロボット掃除機本体をベースステーションの上に置いて充電してください。ベースステーションの周囲に障害物が多すぎます。ベースステーションをより開けた場所に設置してください。ロボット掃除機本体を移動すると、ロボット自体の位置が変更される場合があり、再度位置決めに失敗した場合はマップが再作成されます。ロボット掃除機本体がベースステーションから離れすぎている場合、ロボット掃除機本体は自身ではベースステーションに帰還ができない恐れがあり、その場合、手動でロボット掃除機本体をベースステーション上に戻す必要があります。ベースステーションの発信部を拭き、ホコリやゴミを取り除いてください。 |
よくあるご質問
| よくあるご質問 解決法 | |
| ロボット掃除機本体がベースステーションの前で立ち往生し、ベースステーションに戻ることができません。 | ロボット掃除機本体の進路を妨げないように、ベースステーションの両側または前方に十分なスペースがあるか確認してください。ベースステーション前の床が過度に濡れている場合、ロボット掃除機本体が滑る場合があります。その場合は、余分な水を取り除いてから再試行してください。ベースステーションを別の場所に移してから、もう一度試してみることをお勧めします。 |
| ロボット掃除機本体の電源が切れません。 | 充電中はロボット掃除機本体の電源をオフにできません。ロボット掃除機本体をベースステーションから移動させ、電源ボタンを3秒間長押しして電源をオフにすることをお勧めします。手順1でロボット掃除機本体の電源が切れない場合は、電源ボタンを10秒間長押しするとロボット掃除機本体の電源が強制的に切れます。問題が解決しない場合は、アフターサービスにお問い合わせください。 |
| 充電速度が遅い。 | ロボット掃除機本体のバッテリー残量が少ない場合、ロボット掃除機本体を完全に充電するには約4.5時間かかります。指定範囲外の温度でロボット掃除機本体を稼働させると、バッテリーの寿命を延ばすために充電速度が自動的に遅くなります。ロボット掃除機本体とベースステーションの充電端子が汚れている可能性があります。乾いた布で拭いてください。 |
| ロボット掃除機本体の動作中にノイズが大きくなります。 | ダストボックスのフィルターが詰まっていないか確認してください。詰まっていたら、掃除するか交換してください。メインブラシやダストボックスに硬いものが挟まっている可能性があります。硬いものがないか確認し、あれば取り除いてください。メインブラシやサイドブラシにゴミが絡まっている可能性があります。異物がないか確認し、あれば取り除いてください。吸引モードを、標準または静音に切り替えてください。 |
| ロボット掃除機本体がルート通りに動きません。 | ロボット掃除機本体を使用する前に、電源コードやスリッパなど室内のものを片付けてください。濡れたり滑りやすい床面で稼働させると、メインホイールが滑る原因となります。ロボット掃除機本体を使用する前に、濡れた場所を乾かすことをお勧めします。 |
よくあるご質問
| よくあるご質問 解決法 | |
| ロボット掃除機本体が、指定した部屋を掃除しません。 | 掃除する部屋のドアが開いていることを確認してください。部屋の入口に高さ2cm以上の敷居がないか確認してください。ロボット掃除機本体は高い敷居や段差を乗り越えることができません。掃除する部屋の前の床が濡れていて滑りやすい場合、ロボット掃除機本体が滑って誤作動することがあります。濡れた床を拭いてから、ロボット掃除機本体を使用してください。 |
| ロボット掃除機本体が、充電後に掃除を再開しません。 | ロボット掃除機本体がおやすみモードに設定されていないか、確認してください。このモードでは掃除は再開されません。ロボット掃除機本体をベースステーションに手で置いたり、アプリまたはボタンを介して充電ベースに送ったりした場合は、掃除を再開しません。 |
| ベースステーションが自動でダストボックスを空にしません。 | ダストタンクの紙パックが満杯でないか、確認してください。紙パックが満杯ではない場合は、ロボット掃除機本体のゴミ収集口、ベースステーション、またはダストボックスに障害物がないか確認してください。ある場合は適宜片づけてください。 |
| ウォータータンクから水が出てこない、または少ししか出ない。 | ウォータータンク内に水が入っているか確認してください。汚れたらモップパッドを掃除してください。モップパッドとモップパッドホルダーが取扱説明書に従って正しく取り付けられているか確認してください。 |
| ロボット掃除機本体がベースステーションに戻っても自動ゴミ捨てを実行しない。 | おやすみモードの時は、ロボット掃除機本体は自動ゴミ捨てを実行しません。 |
その他の詳しいサービスについては、support.jp@dreame.tech にご連絡ください。
公式サイト:https://www.dreametech.jp/
基本仕様
ロボット掃除機本体
| 型式 RLF41GD | |
| 充電時間約4.5時間 | |
| 定格電圧14.4V | --- |
| 定格電力45W | |
| 動作周波数2400-2483.5MHz | |
| 最大出力<20dBm |
通常の使用条件では、本機器はアンテナとユーザーの身体との間に少なくとも20 cm の距離を保つ必要があります。
| 型式 RCFD0301 | |
| 定格入力 100-110 V 50-60 Hz | ~ |
| 定格出力 20 V 1 A | == |
| 定格電力(ゴミ収集中) 650 W | |
| 定格電力(充電中) 20 W |
バッテリーの廃棄と取り出し
内蔵のリチウムイオンバッテリーには、環境に有害な物質が含まれています。廃棄する場合は、必ず有資格者がバッテリーを取り出し、適切なリサイクル施設で廃棄してください。
- 廃棄する前に必ずバッテリーを本機器から取り出してください。
- 必ず本機器を電源から切り離してからバッテリーを取り出してください。
- バッテリーは安全に廃棄してください。
警告:
バッテリーを取り出す前に、電源から切り離し、できるだけバッテリーを消耗させてください。
不要になったバッテリーは、適切なリサイクル施設で処分する必要があります。
爆発の恐れがあるため、高温の環境下に置かないでください。
不適切な使用状況下では、バッテリーから液体が漏れることがあります。触れてしまった場合は、水で洗い流し、医師に相談してください。
取り出し方法:
- ロボット掃除機本体を裏返し、背面のネジを適切な工具で外し、カバーを取り外します。
- バッテリーと PCB ボードの間の端子を抜き、バッテリーを取り出します。
製品保証書
| お客様情報 | |
| ふりがなお名前 | |
| ご住所 | |
| お電話番号 | |
| 商品名および型番 | |
| シリアルナンバー | |
| 販売店情報 | |
| ご購入店舗 | |
| ご住所 | |
| お電話番号 | |
| お買い上げ日 | |
製品に関するご相談はカスタマーサポートセンターにお問合せください。
電話番号:050-5050-8170
メールアドレス:support.jp@dreame.tech
営業時間:9:00~18:00(年中無休)
※シリアルナンバーは外箱に貼られたラベルに記載されています。

製品保証書
保証規定
1) 取扱説明書および本体貼付けラベルなどのご案内に従った正常な使用状態で保証期間内に故障した場合には、本体を無償修理させていただきます。
2) 本製品は購入日より、有効な購入証明書を提示することで保証サービスを受けることができます。保証範囲、期間などの詳細については、Dreame 公式ウェブサイトに掲載されている最新版の保証条項が適用されますので、公式ウェブサイトでご確認ください。https://www.dreametech.jp/
3) 本保証書は保証を受けるために必要です。
4) 製品保証書およびレシートなどは再発行致しませんので、大切に保管してください。
5) 保証対象外の修理の場合は、送料およびその他の費用はお客様のご負担になります。
6) 弊社は取扱説明書に従わない製品の使用に起因するいかなる損害に対して責任を負わないものとします。
7) 本保証書は日本国内でのご購入にのみ有効です。
保証期間内でも次の場合は保証対象外となります
・本保証書のご提示がない場合。
・本保証書にお客様名、お買い上げ日、販売店名の記載のない場合。あるいは文面を書き換えられた場合。
・正規取扱店以外で購入された商品。
・取扱説明書に従わない製品の使用。
・下記により引き起こされた故障および損傷。
1) 取扱および操作上の誤りによるもの。
2) 火災、地震、落雷、水害などの天変地異。異常電圧、指定外の電源使用によるもの。
3) お買い上げ後の運送・移動時の落下などによるもの。
4) ご使用後の傷、変色、汚れおよび保管上の不備によるもの。
5) 硬いもの(例:石、鋼球、玩具の部品など)あるいは鋭利なもの(例:内装廃材、ガラス片、釘など)を清掃したことによるもの。
6) 商業環境での装飾、飾りまたは清掃のための使用によるもの。
7) 特別な吸着作用を持つ化学物質、金属などの微粒子が存在する環境下における使用によるもの。
8) 腐食性物体のある環境での使用によるもの。
9) 純正品以外の部品を使用したことによるもの。
10) 通常の損耗およびデコレーションパーツによるもの。
11) フィルタ、ブラシ、ダストパックなどの付属品および他の消耗部品(初期不良の場合を除く)。
12) 試作品は保証対象外。
本ポリシーのいずれかの条件が国内または現地の法律に抵触する場合、法律が基準となるものとします。すべての条件が関連法令を遵守している場合、本ポリシーが基準となるものとします。各地域におけるアフターサービス(品質保証を含む)は、Dreame 製品のローカルバージョンにのみ適用されます。サポートについては、製品バージョンが提供される地域のアフターサービスにお問い合わせください。
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